冬コーデを軽やかに見せてくれる!アラフォーの定番色「白」コーデ20選

Marisol ONLINE

【 1 】ダウンジャケット×白のフレアスカートコーデ

まっ白なロングフレアスカートの上品さをリッチなダウンで盛り上げる。そして首まわりを彩る上質なファーで、フェミニンカジュアルっぽい着こなしを。

【 2 】白タートルニット×ギャザーワンピースコーデ

ギャザーワンピースにゆったり白ニットをONしたリラックスコーディネート。白ニットの今どきのボリューム感が自然と気分をあげてくれる。

【 3 】白ダッフルコート×デニムパンツコーデ

主役は真っ白なコートなのでインのコーデはニット&デニムパンツで極力シンプルに。ポインテッドトゥのブーツとクラシカルなボックス型バッグで女らしさを高めにエレガンスを匂わせて。

【 4 】ブラウンニット×白パンツコーデ

クールなのにハッとするほどの華やかな女性らしさを兼ね備えた白パンツは、ちょっとしたイベントや仕事の会合でも大活躍!魔法のように一気に垢抜けして見えるという簡単テクニック。

【 5 】ベージュのワークブルゾン×白フレアスカートコーデ

重くなりがちな冬のレイヤードコーデに軽やかな女性らしさをもたらしてくれるのは、揺れる白フレアスカート。エレガントに仕上げるのはお手のものだけれど、ここにカジュアル要素を追加できれば、着こなしの幅がぐっと広がる。まずは上品なベージュカラーのワークブルゾンを投入してみて。

【 6 】チェック柄ジャケット×白ニットワンピースコーデ

ニットワンピースの白という存在自体がすでに甘アイテムなので、大人が着こなすならデザインは極力シンプルなものを選んで。合わせるアイテムはちょっと男前なトラッド感のあるジャケットがちょうどよい甘辛バランスを作れる。

【 7 】白のフィッシャーマンズニット×コーデュロイパンツコーデ

身幅も着丈もゆったり、ビッグシルエットが今季らしいフィッシャーマンズセーター。ほどよくテーパードをきかせたクロップド丈のグレーコーデュロイと、華やかさのある小物合わせで、"ほっこり"とは無縁の女っぷりカジュアルを完成させて。

【 8 】花柄ワンピース×白スニーカーコーデ

丸みを帯びたフォルムの白スニーカーは、ワンピースやふんわりスカートなどの甘いボトムスと好相性。 やや無骨な感じが甘さを上手に引き算してくれます。オール白ならスポーティすぎず清潔感もあり、きれいめ好きのアラフォーにぴったり。

【 9 】ベージュコート×白スニーカーコーデ

重量感が増す冬のコートスタイルに抜け感を足すのにちょうどいい、きりっとしたシャープさが魅力のスニーカーコーデ。ベージュ×白のリッチなグラデ配色に、スニーカーの端正さがマッチ。

【 10 】白ニット×コーデュロイのタイトスカートコーデ

こっくりとしたブラウントーンにリズムを与えるのが、レオパード柄バッグと、コーデュロイのもつ表情。ともするとコンサバになりがちなきれいめコートスタイルに、ほどよいこなれ感が生まれて。

【 11 】白のセットアップ×ジャケットコーデ

仕事ではジャケットはマスト。中はパンツのセットアップを選べば、ワンピース感覚の適度な正装感がありつつ、同時に動きやすさも◎。さらにアイボリーだから、地味にもクールにもなりすぎず、上品な女性らしさもかなう。

【 12 】白のとろみブラウス×レーススカートコーデ

格式あるレストランでのディナーは、少しドレスアップ気分で。とろみブラウス×レーススカートと、フォーマルな要素の服同士を組み合わせつつ、オフィスを出たら、さらにビジューネックレスをプラス。この輝きひとつで、仕事服がたちまち特別な日の装いになる。

【 13 】ダウンジャケット×白パンツコーデ

友人とのランチに映えるのは、例えば、アイボリーとネイビーのこんなさわやかなコーディネート。軽やか色のとろみパンツ、そして美人レースパンプスと、足もとで女らしさを表現しながらも、アウターはダウンをはおり等身大の自分らしさで行こう。

【 14 】フェミニンブラウス×白の九分丈テーパードパンツコーデ

九分丈テーパードがあれば、甘いアイテムが大人に仕上がる。フェミニンなブラウスを合わせても、九分丈パンツがあれば大人っぽい印象に。黒の靴とバッグで、全身をキリリと引き締めて。

【 15 】ダッフルコート×白の九分丈テーパードパンツコーデ

ダッフルコートとタッセルローファーでトラッド感をプラスして、きちんと感のあるセンタープレス入りパンツを休日仕様にカジュアルダウン。キュートかつリッチなファーバッグで、蛯原フェミニン流の甘い味つけも忘れずに。

【 16 】白のタートルネックニット×パンツコーデ

セットアップにシャツではなく白タートルを。上品なのにシャツほど堅い印象にならず、さりげなく女らしさが出せるおすすめのテクニック。

【 17 】白のタートルネックニット×キャメルスカートコーデ

白×キャメルの旬配色で上品さと甘さを上手に両立。淡い色コーデに華やぎを生むスカーフ使いにも注目して。

【 18 】カーキコート×白のモヘアニット&パンツコーデ

モヘアニットとコーデュロイパンツ、素材感を変えることでオールホワイトの着こなしに立体感が生まれる。スエードパンプスとチェック柄ストールで、柔らかなカーキを重ねて。

【 19 】白のストール&ニット×ベージュのコーデュロイスカートコーデ

淡いベージュの色みとすっきり縦長シルエットはきれいめながら、レザーとコーデュロイの素材感でカジュアルさをプラス。顔まわりに白を集めて、イキイキと明るい印象を導いて。

【 20 】ビッグチェスターコート×白デニムパンツコーデ

アイスグレーのビッグチェスターコートは、 シャギーな質感とボリューム感で、ベーシックカラーながら華やかさは十分。靴までカジュアルな日にこそ、その特別感がものを言う。
関連記事
  • ファッション最先端の街・NY。私のファッションを公開します~笑現地時間の朝10時に着くので、 着替える時間の短縮や気温を考え、 機内はパンツスタイルにしました。 ジャケット ニット パンツ 全て、DOUBLE STANDARD CLOTHING (ダブスタ) ジャケット  DOUBLE STANDARD CLOTHING 白のニット  UN3D パンツ    DRESSLAVE ニットは袖が変わっていて、お気に入りです♡ 首回りをすっきり見せると 私の場合、小顔に見える為、 髪はアップにまとめました(笑) このアシンメトリーのパンツもお気に入りです。 ニット UN3D パンツ UN3D ニューヨーカーって、 「オシャレ」だと思い込んでいて(笑) 意気込んで行きましたが、 実際はシンプルなファッションの方ばかり。 完全にスベリました(笑) でも、ここは海外。 観光客と化したファッションになりましたが、 そのまま着続けました~^^ 上下 MICHAEL KORS ショートブーツ FABIO RUSCONI ワンピース CLAUDIE PIERLOT (去年、パリで購入) ジャケット  DOUBLE STANDARD CLOTHING ニューヨークでもお買い物しました♡ アッパーイーストサイドにある、 sandro店にて。 試着するのがとっても楽しかったです。 アラフォー世代で、膝上スカートって どうなの!?と思い、渋りましたが、 せっかくなので、ノリで購入しちゃいました♡購入後、 タグを外してもらい、 着替えて最後のニューヨークを楽しみました♡ あまり日本では見ない色と柄。 年齢に関係なく、 自分が着たい服を着こなしている女性を目指していきたいと思います♡ 美女組No.148 まきこのブログ
  • 先週発売したBAILA6月号では、今注目のファッションECサイトを大解剖! SNSで話題沸騰中の個人ブランドや、バイラーズが立ち上げたブランドなど盛りだくさん。 その中でも150cmと小柄な私が重宝しているブランドCOHINA(コヒナ)についてご紹介します。Sサイズ女性のための綺麗めカジュアルブランド「COHINA(コヒナ)」。 身長が150cm台のSサイズさん向けに、オンオフで使えるアイテムをお届けしています。 Sサイズさん向けのお洋服ブランドって、従来のものだとどうしてもガーリー寄りなデザインだったり、少し子供っぽかったりしたのですが、COHINA(コヒナ)はまさにBAILA世代の私にフィットするデザイン。 それもそのはず。商品を企画されている方がBAILA世代。そして、身長も150cm台と小柄な方なんです。 小柄さんならではの悩みを知り尽くしているからこそ、グっとくるアイテムが多いところがCOHINA(コヒナ)の魅力。▶︎ COHINA(コヒナ)インスタグラムでは、COHINA(コヒナ)のSサイズスタッフの方がインスタライブを実施。 動画で商品をレビューしてくれるので、サイズ感や記事の質感、細かい情報が知れるところも嬉しいポイントです。▶︎ COHINA(コヒナ)のインスタグラムはコチラそして、私がCOHINA(コヒナ)でヘビロテしているアイテムは、「前スリットデニムロングタイトスカート(インディゴ)」。 春夏になるとコーディネートに取り入れたくなる「デニム」。 デニムというとカジュアルになりすぎてしまい通勤コーデには難しい、そう思っていたのですが、こちらのデニムスカートは、タイトなシルエットが大人っぽさを演出してくれるロングスカートタイプ。 タイトスカートは、きちんと見えする通勤コーデの鉄板アイテムですよね。 素材によってはお堅くなりすぎてしまうアイテムですが、デニム素材になることによって程よくカジュアルダウン。 深めなスリットが女性らしさをプラスしてくれるので、カジュアルなデニム素材でも子供っぽくならず着こなすことができますよ。何より感動したのは、サイズ感。 小柄な私からすると、ロングスカートはECサイトで買うのを一番恐れるアイテム。 少しでもサイズが大きかったりすると、” 着られている感 “ が出てしまいますよね。 私は、XSサイズを購入したのですが、体に綺麗にフィット。少しハイウェスト気味になっているところも、スタイルup効果があって◎▶︎ 前スリットデニムロングタイトスカート(インディゴ)の購入はコチラスカート以外にも、トップスやパンプスまで幅広い商品アイテムを取り揃えているところもCOHINA(コヒナ)の魅力。 150cm台の小柄さんはぜひ、チェックしてみてくださいね。▶︎ instagramはコチラスーパーバイラーズ 石本愛衣のブログ
  • 春から夏にかけての季節の変わり目に欠かせないアウター。特に朝晩で気温差がある今の時期は、薄手アウターを持っておけば軽い防寒にぴったりです。アウターは、毎日着るアイテムだからこそ、今年らしいものに更新するだけで旬なスタイルに早変わり。今回は、今年大注目の春夏アウターである薄手ブルゾンと、マウンテンパーカをご紹介します。どちらもカジュアルなアイテムなので、取り入れるのが難しいと思われるかもしれませんが、素材やデザインを意識するだけでコーデイネートの幅がグッと広がりますよ!さぁ、2019年春夏大注目のアウターをチェックして最旬コーデにアップデートしましょう。※元記事発信時点での情報のため、アイテムの販売が終了している場合があります。<目次> 1.こなれ感抜群!大人女子コーデの新定番、薄手ブルゾン|7選 2.レジャーにも肌寒い日に羽織っても◎。マウンテンパーカ|3選1.こなれ感抜群!大人女子アウターの新定番、ブルゾン|7選肌寒い日にサッと羽織るものが欲しい、そんな時には「ブルゾン」をチョイスしてみては? ブルゾンは、カジュアルなパンツスタイルはもちろん、ワンピースやスカートなどのフェミニンコーデにも相性抜群の優秀アイテムなんです。また、あまり決めすぎたくない女子会などのシーンでも、ブルゾンを羽織ることでいつものコーディネートにこなれ感をプラスしてくれます。テラコッタ調のブルゾンは同系色のオレンジと合わせて楽し気に。派手色と思われがちなオレンジも、ワントーンでスマートに取り込めば気負わず着こなせる。抜け感のあるビッグサイズのブルゾンも、こなれた雰囲気にするのにひと役。ブルゾン¥16000/ビューティ&ユース ユナイテッドアローズ 丸の内店(ビューティ&ユース)スタイリスト辻直子さんのセオリー 大人のオレンジの“こなし方”“通勤アウター=かっちりジャケット”と頑なに構えたコーディネートでは、何だか気持ちも上がりませんよね。そこで、ヒールはもちろんのことスニーカーとも相性抜群なブルゾンはいかがですか?大人のこなれ感をプラスしてくれるブルゾンを纏えば、心なしかいつもの通勤も足取りが軽くなるはず。ブルゾン¥26000/デミルクス ビームス 新宿(デミルクス ビームス)祝☆新元号決定! 「令和」流・働く30代女子通勤コーデ新おしゃれの定義8ハンサムアイテムである黒のブルゾンは、フェミニンなフレアスカートを合わせると好バランス。黒×キャメルオレンジのコントラストある仕上がりに。インのTシャツで着くずせばこなれ感もアップ。ブルゾン¥95000/マディソンブルー【フレアスカート×Tシャツ】でつくる最旬スタイル♪ 旬のスポーツMIXも、いつものワンピースコーデにブルゾンを羽織れば簡単に。インナーとシューズの白で抜け感をプラスして。ブルゾン¥36000/スピック&スパン ルミネ有楽町店(ティッカ)ワンピース(インナースカートつき)¥12000/ココ ディール 今すぐ買ってずっと着られる【とろみ柄ワンピース】3月~6月着回しテクドットワンピやクラシカルにスクエアバッグ……レトロフェミニンなコーディネートを、ビッグサイズのブルゾンでラフにくずして、今っぽさのバランスを。左耳だけにつけたパールピアスもアクセントに。ジャケット¥95000/ブラミンクスタイリスト辻直子さんの提案 自分を“ディレクション”して着こなす「黒」旬のスポーティブルゾンを着こなすなら、同系色のスニーカーを合わせて華やかに。光沢のあるパープルだから大人っぽく着られる。 アウター¥13800/アダム エ ロペ(コールドブレーカー) スニーカー「YUNG-96」¥11000/アディダスグループ お客様窓口(アディダスオリジナルス)辛め派コーデで女子会映えを狙うなら【ダッドスニーカー】でハンサムに2.レジャーにも肌寒い日に羽織っても◎。マウンテンパーカ|3選「マウンテンパーカ」と言うと、スポーティな印象を浮かべる人も多いのでは? マウンテンパーカは、レジャーやスポーツシーンだけではなく、スカートやワンピースなどのフェミニンスタイルや、スキニーパンツなどのカジュアルスタイルにもハマる万能アイテムなんです。意外と知られていない、マウンテンパーカの魅力とおすすめのコーディネートをご紹介していきます。マウンテンパーカをタウンユースで鮮度高めのスタイルに。ベーシックカラーのスカートコーデはスリッポンや小物使いでエッジをきかせて今っぽく。マウンテンパーカ(一部店舗のみで販売)¥9990/ユニクロ(ユニクロ ユー)自信が欲しい日は、旬アイテムでエッジを加えたスカートスタイルを!空色のマウンテンパーカを羽織って初夏のさわやかさを。流行のドット柄ワンピースが甘コーデになり過ぎないバランスも◎。マウンテンパーカ¥36000/ティッカフラット靴で印象チェンジも自在!【ドット柄×フラット靴】コーデ3選移動の多い平日は、サッとはおれて軽いマウンテンパーカを。はおりがカジュアルな分、シャツとパンツにスタンダードな白を投入してきれいめにシフト。マウンテンパーカ¥95000/アマン(アンスクリア)1日外回りの日は、きちんと白スタイルに動きやすいはおりをいつものコーデに最旬アウターをプラスしよう2019年春夏に大注目のアウターをご紹介してきましたが、いかがでしたか? 朝晩の温度差が激しい今の季節、薄手アウターは欠かせないアイテムですよね。 羽織りものなので、コーディネートの仕上がりを左右すると言っても過言ではありません。 春から夏にかけて大活躍する最旬アウターを、いつものコーディネートにプラスしてみてくださいね!
  • 美容エディターの前野さんが「なんか…いつもと違う!」と絶賛されたのはこのアイテムのおかげでしたナーズ エンドレスオーガズムパレットしっとり湿度のあるきらめき質感が6色も入ったこのパレット。目もとにも頰にも唇にも全パーツに使えるうえに、指先だけでメイクが完結する手軽さがすごい! そのうえ、どこにどの色をのせても絶対失敗しない血色カラーぞろいで、その名のとおりちょっぴり熱っぽい"色っぽフェイス"に。「何かいつもと違うね」と男子を戸惑わせてしまったようで……。仕事に勤しむアラフォー女子に、いい意味で「隙」を演出する希有なアイテムです。クリーミーなテクスチャーとパール感たっぷりの輝きで、全6色がアイカラー、チーク、リップの3役を担う。¥5,900(5/24限定発売)/NARS JAPAN美容エディター 前野さちこさん 【Marisol6月号2019年掲載】撮影/国府 泰 取材・文/田中あか音
  • さりげない発色と、唇をぷっくり可愛らしく見せてくれる潤い感と透け感が大好きすぎるオペラのティントリップ。リピ買いを続ける私にとって、リニューアルのニュースが嬉しすぎます! ということで、早速使ってみました。(LEEweb担当・ねこま) 女性らしさも、かわいさも、おしゃれさも。ひと塗りで叶えてくれる絶妙カラー&質感が大人気のオペラが新色を加えリニューアル! オペラ リップティント N 全8色 各¥1500(税抜)※5月24日リニューアル・新色発売 「リップティント N」は、オイルがブレンドされたティントルージュが、透けながら唇そのものを色づかせてくれる、オペラの代表格とも言えるアイテム。ひと塗りでふわっと柔らかそうな唇を実現します。 リニューアルされ追加されたのは、写真右側の2色(ベイビーピンク、バーガンディ)! より幅広いリップメイクが楽しめるように。 オペラ シアーリップカラー RN 全10色 各¥1200(税抜)※5月24日リニューアル・新色発売 一方、彩度の高い発色と清涼なツヤが人気の「シアーリップカラー RN」は、容量が1.5倍になって登場! グロスをスティック状に固めた独自処方で、唇に奥行き感を与え、可憐で女性らしいぷっくりリップへと誘う魅惑のアイテムを、堪能できるように! しかも、写真一番左のピュアレッド以外、すべて新色です。 なかでもねこまのお気に入り・06 ママレードをお試し。 オペラ シアーリップカラー RN 全10色 各¥1200(税抜)※5月24日リニューアル・新色発売 とろんとしたテクスチャーで、カサカサ唇にもなじみよし。でも軽やかに色づきを楽しめるのは、さすがオペラですね! 新色のママレードは、コーディネートやシチュエーションを選ばず付けられる万能性はもちろん、顔色を明るく見せてもくれるから、夕方のメイク直しで使うと、表情がパッと元気に! ポーチの中のイツメンに決定です!(LEEweb担当・ねこま) ちなみに、数量限定2色も同時にお目見え。 「リップティント N」のピュアな質感はそのままに、「ライトプリズム」をテーマにした七色の粒子がゆらめくように絶妙発色! 01 ルーセントピンクと02 シマリングベージュはどちらも、夏の日差しに似合う上品リップを叶えてくれること請け合いです♪ オペラ リップティント N 限定2色 各¥1500(税抜)※5月24日数量限定発売   DEBUT || 5月24日(金)※一部数量限定発売 BRAND || オペラ ITEM || リップティント N、シアーリップカラー RN CATEGORY || 口紅 KEYWORD || #オイルルージュ #ティントルージュ #スティックグロス PRICE || ¥1200、¥1500(税抜) TEL || イミュ 0120-371367 HP ||  オペラ (撮影/岩城裕哉、イラスト/オカヤイヅミ、取材・文/marico.)
  • 「Tシャツワンピ」と「ハイテク系スニーカー」は休日コーデの神コンビ! 簡単だけど、手抜き感ゼロでちゃんと今っぽくなれるんです。Tシャツワンピを旬に見せてくれるハイテク系スニーカーの合わせワザをご紹介します。Tシャツワンピに“きかせる”俺様スニーカー(左から)靴¥11000/アディダスグループ お客様窓口(アディダスオリジナルス) 靴¥11000/リーボック アディダスグループお客様窓口(リーボック クラシック) 靴¥12000/アシックスジャパン(アシックスタイガー) 靴¥17000/アトモスピンク(ナイキ)抜け感に即効性のある、クリアな白。定番のネイビーワンピも脱・無難! “きかせ”に使いやすいのは、どんな色とも相性がいいオールマイティな白ベース。ネイビーとのスポーティなカラーリングに、フレッシュなピンクのアウトソールで可愛げをのぞかせた一足が、裾にかけてふわりと広がったフェミニンなワンピをシャープに引き締めてくれる。ワンピース¥9200/ミラ オーウェン  ルミネ新宿2店 靴¥17000/アトモスピンク(ナイキ) バッグ¥150000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン) ピアス¥27000/トゥモローランド(ルッツ オーティズ) ネックレス¥10000/ノジェス バングル(太)¥9000・(細)¥6000/シルバースプーンちょっぴりきれいめを意識するなら女っぽいIラインにやわらかなベージュをレトロなムードが漂うベージュスニーカーは今っぽさと落ち着きを両立。ワンピース¥16000/ギャルリー・ヴィー 丸の内店 靴¥12000/アシックスジャパン(アシックスタイガー) シャツ¥19000/ジャーナル スタンダード レサージュ 青山店(ホワイトライン) スカーフ¥7800/アマン(アルテア) サングラス¥48000/アイヴァン7285 トウキョウ リング¥21000/Rice バングル¥19000/エッセンス オブ アナイ(フィリップ オーディベール) バッグ¥37000/デ・プレ(アラナズプレ)包容力のあるくすみイエローワンピにパキッとしたカラーブロックのスニーカーが好相性90年代風のカラフル配色のスニーカーはシンプルなワンピでこそ大人っぽく着地。スリット入りで軽快に。ワンピース¥13000/デミルクス ビームス 新宿(デミルクス ビームス) 靴¥11000/リーボック アディダスグループお客様窓口(リーボック クラシック) ショートネックレス(チェーン)¥11000・(チャーム)¥5500・ロングネックレス¥14000/ショールーム セッション(マリア ブラック) バングル¥37000/シルバースプーン バッグ¥39000/サザビーリーグ(ステート オブ エスケープ)パープル×ブルーの辛口配色はシンプルな黒ワンピでモードに振り切るスタイリッシュな色合いの一足で黒ワンピにメリハリをプラス。合わせる小物はスニーカーが引き立つモノトーンで統一して、“一点投入”の遊び心を存分に引き立てて。ワンピース¥22000/RHC ロンハーマン(エイトン×RHC) 靴¥11000/アディダスグループ お客様窓口(アディダスオリジナルス) 手に持ったジャケット¥39000/サザビーリーグ(マザー) ピアス¥35000/デ・プレ(アンコモンマターズ)バングル¥13000/アルアバイル(ベン・アムン) バッグ¥13000/4K(FILL THE BILL)撮影/鈴木 新〈go relax E more〉(人)、魚地武大〈TENT〉(物) ヘア/左右田実樹 メイク/水野未和子〈3rd〉 スタイリスト/石田 綾 モデル/松島 花 取材・原文/野崎久実子 ※BAILA2019年6月号掲載
  • 1 カナダ出身のデザイナー、ヴィクトリア ヘイズのドレスを着て。「彼女のように才能ある若い世代を応援したいと思って」とココ 15年のキャリアを生かして、若いモデルのメンターに  2000年代前半、妖精のような顔だちとアイリッシュダンスで培った身体能力で、またたく間に売れっ子モデルの座についたココ。現在の彼女は、2児のママとモデル業を両立している。「ダンスのコンテストでたまたまスカウトされ、モデルになりました。自分に素質があるなんて思いもしなかったけど、夏休みのアルバイト感覚でやってみることに。それから15年も続けるとは思わなかった!」とココ。「もっと上手なやり方もあったかもしれないけど、自分の価値観や信念を貫いてきてよかったと思う」と言う彼女の笑顔からは、現在の充実ぶりがうかがえる。 彼女は今、現役のモデルでありながら、モデル事務所のオーナーも務めている。そのきっかけになったのは、8 年ほど前、若いモデルたちにポージングのレッスンをするよう頼まれたことだった。「新人だったカイリー&ケンダル・ジェンナーも教えたの。すごくやりがいを感じたので、本格的に手がけようと決意したんです」。こうして昨年に立ち上げた、「ココ・ロシャ・モデルキャンプ」では、ポージング、ランウェイの歩き方から契約交渉や賃金の計算、自分のプロデュース法まで、あらゆることを教えているそう。「もともと私は、誰かの面倒を見てあげたりすることが好きだったの。だからこの仕事はすごく楽しいし、情熱を注いでいます。若いモデルにはメンターが必要だし、まずは私がそういう存在になりたいですね」 2 本誌2011年6 月号に掲載したココの私服スナップ。「昔はヴィンテージアイテムに夢中だったけど、今は快適さがいちばん!」3 2008年5月号より。新人の頃はミニドレスが定番だった4 2007年5 月号より。まだあどけない表情が可愛らしい 5 「自然なあなたの姿が撮りたい」とリクエストしたら、その場で突然踊りだしてくれた! ドラマティックにスカートが舞う。「ダンスを得意とするしなやかで筋肉質な身体は、ランウェイでも目を引いていました」(SPUR編集部) Profile/COCO ROCHA(ココ・ロシャ) 1988年生まれ、カナダ出身。2004年にモデルデビュー。特技はアイリッシュダンスで、ジャンポール ゴルチエのランウェイで披露し喝采を浴びたのは有名な話。現在はモデルの活動と並行してモデル事務所「ノマド」のオーナーを務め、夫とふたりの子どもとともにNY郊外で暮らしている。 >>TATI COTLIAR(タチ・コトリア)の今
  • 2019-’20年秋冬コレクションの会場でとらえた最新スナップを、アーカイブと並べて一挙に公開! 今季注目のニューカマーもあわせてチェック。 人生経験が着こなしに表れる STELLA TENNANT(ステラ・テナント) パンクっぽい装いで初めからおしゃれだったステラ。年々素敵な女性に。 1 ラッフルあしらいが華麗なシャツをスカートにイン。大人の女性ならではの、シックなモノトーンスタイルだ2 こちらはなんと23年前、1996年のスナップ。腰に巻いたニットのピンクを差し色にした3 ピンクのスカートとソックスをリンクさせた2001年。このシーズンはピンクがブームだったらしい LIYA KEBEDE(リヤ・ケベデ) 4 キャリアを重ねるたびに着こなしがブラッシュアップされるリヤ。2005年のシャツスタイルはフレッシュだがあか抜けていない?5 だいぶこなれてきた2015年は自分のブランド、レムレムのドレスを6 ヴァレンティノの真っ赤なドレスを着こなす、現在のリヤ。タフなブーツで足もとに重心を置き、ドレスの甘さを引き締めたまったくブレません! BINX WALTON(ビンクス・ウォルトン)、MICA ARGANARAZ(ミカ・アルガナラズ) 着ていて心地のよいスタイル、自分のテイストを知り尽くしたふたり。安定感はピカイチ! 7 デビュー時から常にストリート&スポーティなスタイルのビンクス。少年のような2014年の姿8 アディダスのブルゾンでつくった現在のスタイル。パンツのイージーなフォルムは相変わらずだ9 こちらもマイスタイルが確立しているミカ。サンローランのジャケットをエフォートレスに着た10 ラグ& ボーンのセットアップを着た2015年のスナップ。ジャケットとパンツのゆるいサイズ感、 足首がのぞく絶妙なパンツの丈、白いインナーの首の詰まり具合など、バランスが今と同じだ JULIA NOBIS(ジュリア・ノビス) 2010年のデビュー以来 変わらないカジュアルな 装いが魅力。足もとには ヴァンズが欠かせない! 11 ロエベのショーを見に来ていたジュリア。同ブランドのトップスを気負いなく着こなした12 2012年頃は、ラグ &ボーンのパンツを愛用13 こちらは2015年。チェック柄シャツも彼女の定番だったまだまだ、成長中! MARTE MEI van HAASTER(マルテ・メイヴァン・ハースター) 14 ドリスのマドラスチェック柄ジャケットをセリーヌのバッグでモダンに着こなした15 デビュー間もない2012年のスナップ。「この頃からパワーアップし始めた!」と当時の取材陣 KIKI WILLEMS(キキ・ウィレムス) 16 音楽の背景を感じる着こなしに定評のあるキキ。70年代テイストに寄せすぎな気もする2015年17 最新スナップ。ウェアはすべてオールド・クロエ。シャツのフロントをラフに開けて、コートを着崩した DILONE(ディローン) 18 愛嬌たっぷりのスマイルで人気だった2016年のディローン。グッドガール風のスタイルで19 クロエのワイドパンツにバレンシアガのシャツを。マニッシュだが、ソフトな色使いにはフェミニンな表情もカップルで表紙を飾りました ERIKA LINDER(エリカ・リンダー)、HEATHER KEMESKY(ヘザー・ケメスキー) 20・21 アンドロジナスな女性モデルとして人気のエリカ。2018年1月号では表紙を飾ってもらい、ロングインタビューも敢行。クロス掛けしたバッグのストラップがアクセントに。「撮影時は現場に一番乗りでした」(SPUR編集部)というエピソードも 22・23 エリカの彼女であるヘザーは、2016年1月号のカバーガールに。今回のパリ・コレで、ふたり揃ってルイ・ヴィトンのショーに出演。ロングジャケットをデニムと合わせたシックな装いに深い赤リップがマッチ 若手がだんだんこなれてきた! HANNAH MOTLER(ハナ・モトラー) 24 2018年、デビューから半年後のハナ。スタッズつきブーツにこだわりが感じられる25 パンツのサイドラインとインナーで、ビビッドな赤をきかせた今シーズン。ワークテイストのパンツのチョイスもクール! FRAN SUMMERS(フラン・サマーズ) 26 バーバリーのトレンチコートとクロエのドレスでぐっとフェミニンに進化した今シーズンのフラン。ポインテッドブーツで足もとにエッジを加えた27 可愛いけれどまだ野暮ったさが残る2018年期待の新人たち これからキャリアを重ねていくであろう新人モデルの中から、スタイリングの成長にも期待がもてそうな4 人のホープを紹介! (右から)MAIKE INGA(マイケ・インガ)・FINN BUCHANAN(フィン・ブキャナン)・STEINBERG(スタインバーグ)・INDIRA SCOTT(インディラ・スコット) (右から)ボーイッシュなショートヘアのマイケ。OFF-WHITEのジャケットが映える。フィンはメゾン マルジェラのオープニングを務めたトランスジェンダー・モデルだ。ラルフ ローレンのレトロな趣が今また新鮮。スタインバーグは、ジバンシィとドリスのオープニングに抜擢。ヴィンテージのジャケットを主役に。ビーズを編み込んだブレードヘアのインディラはどんなルックも着こなす個性派 >>「モデルスナップ同窓会」特集TOPへ
関連キーワード

RECOMMEND