黒デニムコーデに合わせるならレディ度が群を抜いて高いブラウンを【2018/12/15コーデ】

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細身のブラックデニムには、ざっくりしつつもシックな黒ニットで、ぐっとこなれた印象に。オールブラックになるとやや重たくなりすぎるので、そこにはちょっと明るめのブラウン小物を差してエレガントな女性らしさを薫らせて。宛名を書き始めた年賀状もそろそろ少しずつ投函していかなくっちゃ。
デニムパンツ¥31,000/サザビーリーグ(マザー) ニット¥49,000/アパルトモン 青山店(アパルトモン) 帽子¥9,500/エリオポール代官山(ブロンテ) バッグ¥160,000/ゲストリスト(ザンチェッティ/ハウント代官山) ストール¥52,000/ヴェルメイユ パー イエナ 日本橋店(ジョシュア エリス) 靴¥40,000/ザ・グランドインク(ロランス)
撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/徳原文子 文/加藤理恵

※上記の内容はWEBオリジナルで構成されたもので、本誌の内容とは異なります
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バッグ¥33,000/ビューティ&ユース ユナイテッドアローズ 丸の内店(ヴァジック) 靴¥14,500/ダイアナ銀座本店(ダイアナ) ▶タイトスカートのニットセットアップ 詳細はこちらニットセットアップ<フレアスカート編>ロング丈の「フレア」は、3通りのきれいと冬のしゃれ感をかなえてくれるセット。雰囲気のあるシルエットに身をまかせて華やぎも。 甘さのあるスカートはカジュアル使いでこなれる 腰まわりはフィットし、膝上から広がるシルエット。トップスをシンプルな黒ニットに替え、スエードのフィールドジャケットをはおると今年らしさが簡単に。カジュアルな辛さで着分けて。スカート¥56,000/ドゥロワー 六本木店(ドゥロワー) ジャケット¥86,000/シシ(シシ) ニット¥23,000/ebure バッグ¥19,000/フラッパーズ(マルシェ) 靴¥56,000/ゴールデン グース 東京店(ゴールデン グース)スカートを着回し辛口仕上げに有効。タイトスカートの着回し力 スカートはフロントのポケットが腰まわりをカバーしてアクセントに。オーバーサイズで着るメンズのTシャツ+ライダースにキレのいい女っぽさを。スカート¥56,000/ドゥロワー 六本木店(ドゥロワー) ジャケット¥120,000/アストラット 新宿店(アストラット) Tシャツ(メンズ)¥18,000/スリードッツ青山店(スリードッツ) バッグ¥60,000/プレッド PR(ミチノ) 靴¥42,000/ベイジュ(ピッピシック)トップスを着回し+モダンなビッグチェックでトラッド色を強めて 単品性の高いシンプルなニットを印象的なチェックのスカートにさらりと。柄との出会いも楽しんで、こなれさせてくれる。スカートはサイドスリットが入ったラップデザイン。ニット¥55,000/ドゥロワー 六本木店(ドゥロワー スカート¥85,000/ドゥロワー 六本木店(ドゥロワー) バッグ¥33,000/ビューティ&ユース ユナイテッドアローズ 丸の内店(ヴァジック) 靴¥14,500/ダイアナ銀座本店(ダイアナ) ▶フレアスカートのニットセットアップ 詳細はこちら②ほっこりしないタートルネックニットコーデ【2019冬】■シャギー素材のタートルネックニット×白パンツコーデディープブルーのシャギーニット×真っ白なタック入りパンツのコーデ。小物は白で統一。清潔感と上品さが漂う大人の組み合わせ。お出かけにもオフィスにも対応。ニット¥43,000/アングローバル(イレーヴ) パンツ¥27,000/ユナイテッドアローズ 六本木ヒルズ店(イウエン マトフ) イヤリング¥35,000/ブランイリス エストネーション六本木ヒルズ店(ブランイリス) バッグ¥29,000/ANAYI 靴¥91,000/ジャンヴィト ロッシ ジャパン(ジャンヴィト ロッシ)▶シャギー素材のタートルネックニット×白パンツコーデ 詳細はこちら■ニットガウン×タートルネックニット×パンツコーデこれからの季節に厚手のニットガウンはとっても重宝するアイテム。安心の膝までの着丈なので、薄手のとろみパンツでもなんのその。コーデが難しそうな鮮やかなパンツは落着きのあるカラーでまとめるとうまくなじむ。ニットガウン¥36,000/ミューズ ドゥ ドゥーズィエム クラス 六本木店(ドゥーズィエム クラス) ニット¥25,000/ミューズドゥ ドゥーズィエム クラス 六本木店(ドゥーズィエム クラス) パンツ¥23,000/ロンハーマン 靴¥51,000/アマン(ペリーコ) イヤリング¥10,000/マルティニーク ルコント ルミネ有楽町店(ドミニク ドゥネーブ) バッグ¥46,000/イアクッチ大丸東京店(イアクッチ)▶ニットガウン×タートルネックニット×パンツコーデ 詳細はこちら■コーディガン×タートルネックニット×デニムパンツコーデコート代わりにもなるカーディガンは通称コーディガン。ほどよい厚さの編み地で、ニット素材でも太って見える心配もないので、ニット×デニムパンツのカジュアルコーデに羽織ればエレガントな女性へと一気に早変わり。 コーディガン¥18,500(エムセブンデイズ)・ミニボストンバッグ【ミニヨンリザード】¥40,000(トフ&ロードストーン)・パンプス【ANELLI6.5㎝】¥46,000(ペリーコ)/SHOP Marisol ニット/スタイリスト私物▶コーディガン×タートルネックニット×デニムパンツコーデ 詳細はこちら■タートルネックニット×パンツコーデ厚手のタートルネックニットはセンタープレス入りのスラックスと合わせて、ほっこり感を回避。ほどよくゆるさのあるシルエットやドロップショルダーが、地味に見えずにフレッシュな印象を与えてくれるはず。ニット【徳原文子さん別注】¥31,000(スローン)・パンツ¥17,000(エムセブンデイズ)・バッグ【POSTINA】¥80,000(ザネラート)・ウイングチップ ストラップシューズ¥48,000(ネブローニ)/SHOP Marisol ▶タートルネックニット×パンツコーデ 詳細はこちら■タートルネックニット×レザースカートコーデほっこりしがちなざっくりニットに、ツヤのある大人レザースカートを合わせると、レザーのもつツヤ感があれば一気に引き締まり、大人っぽいコーディネートへと変化させてくれる。足元は旬なショートブーツで今どき感をプラス。 レザーラップスカート¥120,000/エイトン青山(エイトン) タートルネックニット¥31,000/スローン バッグ¥59,000(マージ シャーウッド)・ストール¥57,000(ジョシュア エリス)/カレンソロジー青山 ショートブーツ¥59,000/カオス丸の内(バルダン)▶タートルネックニット×レザースカートコーデ 詳細はこちら③アラフォーを素敵に魅せるきれい色ニット【2019冬】■きれい色ニット×大柄チェック柄パンツコーデコーデウール素材の大柄チェックパンツのカジュアル感が、きれい色の力で遊び心ある休日フェミニンに昇華。子供っぽくならないようシャツをはさんで。パンツ¥39,000/ビームス ハウス 丸の内(エッフェ ビームス) ニット¥26,000/エスケーパーズ(アダワス) シャツ¥28,000/アングローバル(イレーヴ) パンプス¥51,000/アマン(ペリーコ) バッグ¥132,000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン) サングラス¥34,000/モスコット トウキョウ(モスコット) バングル¥13,000/アルアバイル(フィリップ・オーディベール)▶きれい色ニット×チェック柄パンツコーデコーデ 詳細はこちら■きれい色ニット×コーデュロイパンツコーデコーデ透き通った秋空のような色をしたシャギーニットに温かみのある半端丈コーデュロイパンツで大人のリラックスコーデ。幼くならないよう、小物はブラウン~ベージュでまとめるのが大人見えするポイント。ニット¥28,000/ユナイテッドアローズ 六本木ヒルズ店(イウエン マトフ) パンツ¥27,000/ウィム ガゼット青山店(セラードアー) 帽子¥11,000/サード マガジン(WYETH) ネックレス¥18,000/マルティニークルコント梅田(ローラ ロンバルディ) バッグ¥70,000/ジャーナル スタンダード 表参道店(シャーク チェイサー) 靴¥35,000/レリタージュ マルティニーク(チェンバー) ▶きれい色ニット×コーデュロイパンツコーデコーデ 詳細はこちら■きれい色ニット×フルレングスパンツコーデ優しいベージュのワントーンでつなげて縦長感を強調。辛口の足もとでキレを加えて。くるぶし丈の細身パンツやスキニーパンツに飽きたおしゃれな人たちが今季こぞって移行しているのが「ネオ・美脚パンツ」ともいえる、こんな細身のフルレングス。はくだけですらりと脚長に見えるだけでなく、シンプルなニットと合わせるだけでさりげない女らしさが。レトロな雰囲気になりすぎないよう、かご型バッグやパイソンの靴など、小物でアクセントを加えるのがコツ。ニット¥100,000/カオス丸の内(カオス) パンツ¥48,000/アパルトモン 神戸店(リジエール) ピアス¥28,000(イーダス)・バッグ¥65,000(へリュー)/ジャーナル スタンダード レサージュ  青山店 靴¥35,000/マルティニーク ルコント ルミネ有楽町店(ファビオ ルスコーニ) ▶きれい色ニット×フルレングスパンツコーデ 詳細はこちら■きれい色ニット×センタープレス入りパンツコーデこの上なくフレッシュに引き立て合う、コバルトブルーとブラウンの色合わせ。パンツの素肌がのぞく丈感に加え、たっぷりとしたワイドリブニットのゆるさもひと役。パンツ¥22,000/アナトリエ ミュゼ プリヴェ アトレ恵比寿店(アナトリエ) ニット¥20,000/ロンハーマン(ロンハーマン) サングラス¥44,000/アイヴァン 7285 トウキョウ(アイヴァン 7285) ピアス¥9,000/デ・プレ(イリス47) バッグ¥34,000/RHC ロンハーマン(フィール アンド テイスト) 靴¥79,000/セルジオ ロッシ カスタマーサービス(セルジオ ロッシ▶きれい色ニット×センタープレス入りパンツコーデ 詳細はこちら■きれい色ニット×タイトスカートコーデペールトーンの配色に素材感ミックスでシンプルなワンツーコーデに奥行きを。大人ピンクの透け感のあるニットで妖艶に、マットなスエード調のベージュスカートで知的な女性を印象づけて。アラフォーは素材ミックスでさりげなくメリハリをつけるのがポイント。ニット¥39,000(デミリー)・タンクトップ¥10,000(フランク&アイリーン)/サザビーリーグ スカート¥15,000/ロペ サングラス¥39,000/アイヴァンPR(アイヴァン) イヤリング¥27,500/アビステ バッグ¥35,000/イアクッチ大丸東京店(イアクッチ) 靴¥14,500/ダイアナ銀座本店(ダイアナ)▶きれい色ニット×タイトスカートコーデ 詳細はこちら
  • ツイードパンツとおじ靴のマニッシュスタイルがボルドーニットで一気に女性らしく11月の第3木曜日はボジョレー・ヌーヴォーの解禁日。例年と比べ2019年の収穫量は減少したものの暑い夏のおかげで一気に成熟しているのだそう。友人の店で開かれるボジョレー・ヌーヴォー解禁パーティに顔を出しつつ、今年の味を堪能するつもり。ワインのようにこっくりとしたボルドーニットにクラシカルなツイードパンツとパールを合わせれば確実に大人の女性らしさを発揮できそう。ニット¥73,000(ドゥロワー)・靴¥159,000(エドワード・グリーン)/ドゥロワー 六本木店 パンツ¥26,000/エイチ ビューティ&ユース 帽子¥44,000/マルティニーク ルコント ルミネ有楽町店(ローラ) ネックレス( 2 本セット)¥34,000/ヴェルメイユ パー イエナ 日本橋店(コンチー) バッグ¥43,000/ギャルリー・ヴィー 丸の内店(へリュー)撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/徳原文子 文/加藤理恵 ※上記の内容はWEBオリジナルで構成されたもので、本誌の内容とは異なります▼「パンプスコーデ」の関連記事もチェック
  • おしゃれプロの「自腹買い」から見えてきた注目トレンドトピックス。予想にはなかった意外なアイテムも!?リアルマリソル世代のプロたちが、綿密なリサーチと試行錯誤を経て選び抜いた、自腹のショッピングリストを大公開。 ■パイソン&レオパード 毎年人気の柄ではあるものの、トレンドのクラシックな気分と相まって、今季はより上品でレディライクなアイテムが数多く登場。「着こなしに抜け感と辛さを足せるパイソン小物に目がありません。これはスマートで万能なクラッチ型と、色も柄もナチュラルな点がいい」(エディター 須藤由美さん)。バッグ(ストラップつき)¥33,000/ジャンニ キアリーニ 銀座店(ジャンニ  キアリーニ) 上のバッグ詳細/マリソル公式通販へ ⊳ 「シックな配色が上品で合わせやすい。シャイニーなジャカード地と立体フォルムで甘すぎず、ほんのりドラマティックなのも今の気分」(マリソル 編集部 MDR)。スカート¥42,000(エストネーション)/エストネーション「街で観察していると、ヘアアクセを駆使したおしゃれな人が増えた、と実感。そこで秋口に購入したのがこれ。ネイビー×ブラウンのラメ入り立体レオパード柄で高級感があり、髪色にもなじむ」(マリソル 編集部 ロミ)。カチューシャ¥9,800(ラ メゾン ド リリス)/エストネーション 「ブランドの定番モデルで履きやすさはお墨つき。黒ベースのパイソン柄が大人っぽく、爪先に絶妙な抜け感が宿る」(マリソル 副編集長SGUR)。靴¥49,000/ナノ・ユニバース(ペリーコ)  PELLICO (ペリーコ)商品一覧/マリソル公式通販へ ⊳ 「レオパードの強さを、アンクルストラップの可憐さが中和したバランスが可愛い」(エディター 坪田あさみさん)。靴¥25,000/フラッパーズ(カルツァイウオーリ・フィオレンティーニ)【Marisol12月号2019年掲載】撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/池田メグミ 取材・文/須藤由美
  • フラットシューズでも脚が短くみえないのはウエスト位置が高めのスカートのおかげ最近セミナーで話す機会が増えてきたこともあり、声を鍛えるべくボイストレーニングに挑戦してみることに。先生の話を素直に聞けるようにスクールガールを意識したタートルチェック柄のスカートをチョイスしてみる。定番アンサンブルニットという正統な組み合わせとボルドーという色味で大人っぽく仕上げて。表情筋も一緒に鍛えて、声に明るく通る透明感が出て若返りますように。コート¥89,000/ヴェルメイユ パー イエナ 日本橋店(ヴェルメイユ パー イエナ) カーディガン¥33,000・半袖ニット¥26,000/リーミルズ エージェンシー(ジョン スメドレー) スカート¥38,000/マルティニーク ルコント ルミネ新宿店(オニール オブ ダブリン) バッグ¥166,000/ゲストリスト(ハウント代官山/ザンケッティ) 靴¥28,000/ファビオ ルスコーニ 大阪ルクア イーレ店(ファビオ ルスコーニ) ピアス¥7,637/アビステ撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/石毛のりえ 文/加藤理恵 ※上記の内容はWEBオリジナルで構成されたもので、本誌の内容とは異なります▼「チェック柄」を使ったコーデの関連記事もチェック
  • プリリアージュ ×エクラプレミアムイベントにお邪魔致しました。今年のメイクは抜け感。しっかりコツを聞いて参りました❗️最初に、宮田さんと嶋田さんのトークショー。宮田さん…素敵な歳の取り方をされているな〜と誰もが思う、素敵な方でした✨ トークショーの内容は… 今年はエレガントな洋服に、エレガントなメイクを合わせのではなく、歳を重ねると顔自体がエレガントになってしまうので 洋服はエレガントで、顔はカジュアルで、艶感で抜け感を出す…と嶋田さんがおっしゃってました。なるほど…嶋田さんプロデュースのブリリアージのスティックファンデは、粉っぽくならないように粉とクリームの良い所取り❗️ 下地は10年前に発売され、150万本販売中。 透明感があり、皮脂汗.乾燥に強く女優さんに大人気❗️ 肌はお風呂上がりが一番美しい状態で、時間が経つと肌がデコボコになるので、エクラ世代にはこの下地がおススメです。 写真でお分かりかと思いますが、たっぷり塗るのがコツ…嶋田さん曰く「テラコッタ系は今年のトレンドだから、肌が大事になってくる。ベースが7.8割ファンデ2.3割」だそうです。 因みに、赤みのある下地でないとクマは消せないので、下まつげギリギリまで使うと良いそうです。 下地は、ハイライトとして、目の下にも使え、お粉をはたいたあとに、コンシーラとしても使える優れ物❗️   パウダーファンデを付けても、シミは煉瓦色のコンシーラーじゃないと消えないそうで、勉強になりました。眉は頬骨の山と、眉山を合わせると良いそうです。 あと、エクラ世代は眉骨が出てくるので、眉下側に足した方若くみえるそうですよ。 今年は、直線的な眉❗️ 嶋田さんは、ジェルライナーを細い筆で足してメイクしてらっしゃいました。 流石、プロです〜余談ですが… 私が20代のモデル時代に、田中玲さんとお仕事をご一緒した事があるのですが、田中さんはその時のままの美しさ…お変わりない美貌にびっくりでした 親しみやすい嶋田さんのお話を聞いたら、新しいメイクや服を着て、楽しく過ごしたくなってきました❗️ instaはこちらからどうぞ!華組 山口りえブログ
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