gallardagalante 2019SS 展示会レポ

Marisol ONLINE
先日、gallardagalante 2019SS展示会に行ってきました。


私のヘビーブランドでクローゼットの中はガランテでいっぱいです。


そんな大好きなgallardagalante SS展示会はとにかくテンション上がりました!


ガランテ好きの友人とたくさん試着して、あーだこーだ。笑


楽しすぎる時間でした!


会場について、感じたことは、
ほぼほぼ色味なしのホワイトやアイボリー、
ブラックなど。


ワントーンでまとめるのが、
トレンドのようです。


オーダーした、アイテムが早いものは、
来月あたりから続々と届くようなので、
今から楽しみです。
SSのトレンドカラーはホワイト!
丈眺めのシャツがブラウスがいっぱい。
SSのトレンドカラーはホワイト! 丈眺めのシャツがブラウスがいっぱい。
ボトムスの裾がもたついてしまってますが、
オールホワイトの雰囲気はこんな感じです。
ボトムスの裾がもたついてしまってますが、 オールホワイトの雰囲気はこんな感じです。
リネン素材のブラックのジャンパースカート
リネン素材のブラックのジャンパースカート
友人はスエードのロングスカートをチョイス。
友人はスエードのロングスカートをチョイス。
シャンパンを頂きながらの試着♡
シャンパンを頂きながらの試着♡
展示会後、電車ギリギリまで、
友人との飲み直し♡
展示会後、電車ギリギリまで、 友人との飲み直し♡
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  • 1 「ショーのスタイリングを手がけているマルタ ジャクボウスキのビッグサイズコート。90年代のNY風でしょ。シャツはヴィンテージ」 モデルから転身、今はスタイリストの仕事に夢中!  2010年代前半、SPURのモデルスナップ企画の常連だったタチ。最近はショーのフロントロウで見かけることも多い彼女は、数年前からスタイリストをしている。当時のファッション愛にあふれた私服姿を思い起こせば、大いに納得のいく転身だ。「もともとモデルになりたかったわけではないし、いつまでも続けられる仕事ではないと思っていた」と言うタチ。友人に「スタイリストになればいいのに」と言われて、目指すべき道が見えたのだそう。「それからは、知り合いのフォトグラファー・アシスタントに頼んで、私服を使ったスタイリングのテスト撮影をしたり、スタイリストのケイティ・イングランドに頼んでアシスタントをして、多くのことを学びました」。最初は、元モデルということで、真剣にスタイリストになろうとしているのだと周囲に理解してもらえないこともあったという。「フロントロウでショーを見ていると、『何でここにいるの?』って顔をされたりね」。しかしモデルのキャリアは、今の仕事に役立っているとタチ。「5年くらいモデルとして働いていたから、関係者とのコネクションがあったし、何より一流のスタイリストと仕事をした経験があった。だからほかの人より早くキャリアを築けたと思う。それに関してはラッキーでした。お金も稼げたしね(笑)」「バックグラウンドを感じさせる人物像を生み出すこと。これがスタイリストの仕事でいちばん面白いところ」だと言うタチ。新しい仕事にすっかり夢中なようだ。 2~4 「当時は古着にはまってクレイジーな格好ばかりしていた」と振り返るタチ。本誌ではデビュー当初から何度も彼女をフィーチャーした5 2011年8月号では、東日本大震災直後の日本の読者に向けて「愛の力もカギになると思う」と語る手書きのメッセージを。「あのとき、誰よりも彼女がびっしりと色紙に書き込んでくれて感動!」(SPUR編集部) 6 「大好きなJW ANDERSONのスカートを着て。ジャケットは男友達から借りたもので、シャツはヴィンテージ。メンズジャケットとスカートの組み合わせがすごく好きなの!」7 「パンツはドリス ヴァン ノッテンでジャケットはラフ シモンズ。どちらもメンズ」 Profile/TATI COTLIAR(タチ・コトリア) 1988年生まれ、アルゼンチン出身。2009年にモデルデビュー。翌年、マーク ジェイコブスのショーのオープニングに抜擢されて注目を集める。現在はロンドンを拠点にして、『Buffalo Zine』のファッション・ディレクターを務めるほか、ショーや広告のスタイリングなどを手がけている。 >>ANOUCK LEPERE(アヌーク・ルペール)の今
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  • サルヴァトーレ フェラガモが、イタリア・フィレンツェのサルヴァトーレ フェラガモ ミュージアムにて開催されている「サステイナブル シンキング展」を記念して、1930年代から1950年代にかけて創業デザイナー、サルヴァトーレ・フェラガモが制作したオリジナルシューズのウィメンズモデルの復刻版を発売中だ。 5つの復刻モデルの中でも注目はJoker(ジョーカー)。加工されていない麻製のサンダルで、レッドとブラックのシルク糸で刺繍したトランプ柄のアッパーと、レイヤードのコルクヒールが魅力的だ。また、Fede(フェード)は、サルヴァトーレ・フェラガモが1938年に作ったハイヒールサボ。グリーンのフェルトを使用したアッパーには、マルチカラーのコットンリボンがあしらわれている。 (左から)「ジョーカー」¥115,000、「フェード」¥130,000/フェラガモ・ジャパン(サルヴァトーレ フェラガモ)そして1942年にデザインされたMarcella(マルチェラ)もサマーシーズンにぴったり。かぎ針編みのセロハン素材をアッパーを施したサンダルは鮮やかなストライプで、コルク製のレイヤードウェッジソールはマルチカラーのリネンでくるまれている。同じくMiami(マイアミ)も、マルチカラーのラフィア繊維が目を引くデザイン。アッパーの端には、夏らしいストロー素材のフリンジをあしらった。 (左から)「マルチェラ」¥145,000、「マイアミ」¥150,000/フェラガモ・ジャパン(サルヴァトーレ フェラガモ)最後に、見逃せないのがBabilonia(バビロニア)。絡み合うマルチカラーのシルクリボンをアッパーにあしらったサンダルで、サルヴァトーレ・フェラガモが1955年に制作した作品。製造段階で出た余り布を活用することで無駄を極力なくしながら、他のシューズと同レベルのスタイルと質を維持した名作だ。これらのアイテムにはそれぞれシリアル番号が付けられ、証明書が添えられる。貴重な復刻版5タイプを手に入れられるチャンスを、どうぞ見逃さないで。 「バビロニア」¥115,000/フェラガモ・ジャパン(サルヴァトーレ フェラガモ)フェラガモ・ジャパンhttp://www.ferragamo.com0120-202-170 text: Fuyuko Tsuji
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