2019年春夏のエルメス展示会へ。美しいアートのような靴たちにテンションアップ!

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2019年春夏のエルメス展示会へ。
バッグやスカーフ、色とりどりでテンションも急上昇!
一方気になったのが、靴たち。
美しいアートのようなヒール靴、サンダル、スニーカー。
いろんな表情の靴を、新シーズンに向けて揃えたくなります!
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  • 少し“レトロなニュアンスカラー”のスニーカーを選べば、大人のカジュアルコーデがグンとこなれた雰囲気に Q.悪目立ちするのが苦手…よりなじみやすいのは?A.ちょっと"レトロなニュアンスカラー"がおすすめベーシックカラーの中でもコントラストを抑えられるニュアンスカラーは、格別のなじみやすさ。ハイテクよりはローテク、ややクラシックなタイプなら大人の余裕漂う、こなれた雰囲気に仕上がります。NUANCE COLOR (右から)きれいめな印象のチャコールは合わせやすさも抜群。靴¥12,000/コンバースインフォメーションセンター(コンバース) さりげなく個性を発揮するカーキカラー。シャープなフォルムも洗練にひと役。靴¥9,990/アディダスグループお客様窓口(アディダスオリジナルス) 厚底で今どき感をプラス。スネークスキンをエンボスしたアッパーとベージュの色みが上品。靴¥12,000/エミ ニュウマン新宿店(アディダス オリジナルス) 旬のブラウン系。ともすると老けて見えてしまうから、どこかに白をきかせてクリーンさを足すのが正解。コーデアイテム詳細はこちら 関連記事:アラフォーが白スニーカーの次に買うべき、大人の鉄板スニーカーは?撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/福田亜矢子 取材・文/塚田有紀子
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  • ゆるふわ白シャギーは、甘さ控えめで大人にイメチェン!▼着回したのはこれ!▼白いシャギーニットのふわふわ軽い風合いは、冬ならではのお楽しみ。広めのデコルテあきと、ゆったりしたシルエットで、ゆる可愛く着こなしたい。 ニット¥6000/MERCURYDUO◁スライドでコーデをCHECK!▷スポーティー小物合わせで辛口こなれ感 絶対的にフェミニンな白シャギーニットを、キャップ&スニーカーのスポーティー小物でカジュアルダウン。スカートも、トレンチ風デザインで辛口方向にコーディネート。 スカート¥2990・キャップ¥1990/ライトオン(BACK NUMBER) バッグ¥6400/RANDA スニーカー¥12000/コンバースインフォメーションセンタージャンスカ合わせで、細見えシルエットに ニットのふわもこ感を、細身でタフなデニムのジャンスカで細見せ。 ジャンパースカート¥13000/ココ ディール ヘアターバン¥1600・イヤリング¥1000/お世話や(Osewaya) バッグ¥5900/アンビリオン(カシュ カシュ) 靴¥21200/モーダ・クレア(マーガレット・ハウエル アイデア)ボーイッシュな素材、たとえばコーデュロイと 古着っぽいコーデュロイパンツが、ふわモテニットに抜け感を補足。 パンツ¥21000/SANYO SHOKAI(ブルーレーベル・クレストブリッジ) イヤリング¥1400/お世話や(Osewaya) バッグ¥3250/merlot パンプス¥22000/サン・トロペ(セヴン・トゥエルヴ・サーティ)他の画像を見るモデル/泉はる 撮影/山本雄生 ヘア&メイク/沼田真実(ilumini.) スタイリスト/松尾正美 構成・原文/東原妙子 web構成/篠有紀 web編成/ビーワークス 撮影協力/バックグラウンズ ファクトリー
  • 「パリとミラノのマダムたちの間でも、ワントーンコーデへの支持はやっぱり厚くて、そしてとても上手。目にとまったのはワントーンのキーカラーがそれぞれ異なっている、おしゃれ上手な4人のマダムたち。ワントーンは間違いのないスタイリングゆえ、ついマンネリ化もしやすいので、こんな"ひとひねり"あるスタイリングは参考になると思います」と話すのは、スタイリストの徳原文子さん。パリ&ミラノマダムたちの着こなしを解説!スタイリスト徳原文子さん 『Marisol』『éclat』と幅広い年齢層から信頼され、ファンも多数。徳原さんの手がける、洗練された大人のフェミニンスタイルの企画は、エクラ誌面でも毎度読者からの反響大!1.アレクサンドラ (ファッションディレクター・パリ)「ブルー系の大判スカーフを無造作に巻いてポイントにしたワントーンコーデ。立体感もツヤ感も加わって、シンプルなのに華やか。即、お手本になります」(徳原さん)。ニ2.ファティマ (プロデューサー・パリ)「絵になる美しいマダムは、黒のワントーンをカジュアルダウンさせるデニムのチョイスが素敵。シャネルのチェーンバッグがアクセサリーがわりに」(徳原さん)。ダメージ感のある黒デニムにセリーヌのタートルネックセーターを。上からまとったコートはコスのもの。ハットからサングラス、ブーツまでオールブラックのマダムは、斜めがけにしたシャネルのチェーンのミニバッグがアクセントに。3. ナタリー (デザイナー・パリ) 「エッグシェルホワイトから、ピュアホワイトまでの白の色幅を使いこなすセンスは見事! 髪の色までもがワントーンコーデの一部になっていて素敵です」(徳原さん)。白Tシャツに合わせたパンツも、トレンチコートもいずれもヴィンテージアイテム。ルージュの小ぶりなレザーのハンドバッグと、足もとに抜け感をつくっているアディダスのスタンスミスの白がさらに全身の明度を上げ、印象的な着こなしに。他の画像を見るeclat2月号掲載 [パリ]撮影/Mari Shimmura コーディネート/Mami Okamoto [ミラノ]撮影/Marco Bertoli コーディネート/Akane Takadama 取材・文/松井陽子
  • 肌荒れ、くすみ、色のりが悪い…その原因は「汚道具」のせいかも!毎日使っているのに、意外と知らないメイクツールのお手入れ法。正しい洗い方は? 逆にやりすぎばダメ?メイクの仕上がりを左右する大切な“お道具”たちとの付き合い方を徹底的に調査!★お話をうかがったのは…ヘア&メイクアップアーティスト AYAさん資生堂 清水沙耶花さん白鳳堂 岩崎沙希子さんメイクの仕上がりも化粧品の持ちも、ツールの状態しだい! そもそもお道具のお手入れは、なぜ必要? 「ブラシがメイク道具として最高のパフォーマンスをするために、またそのいい状態を長持ちさせるために、お手入れは不可欠です」(岩崎さん)。お手入れが行き届いているか否かは、使うコスメにも影響。「清潔なメイクツールを使うことで、皮脂などによって粉体同士が結合してしまう『ケーキング』を防止できます」(清水さん)。また、プロから見ると私たちのメイク悩みがツールによるものということもよくあるそう。「チークの苦手意識の原因がブラシの粉含みの悪さにあったり、ふわふわのスポンジでパッティングしただけで肌に透明感が出たり……お道具を整えることでメイクスキルもアップします」(AYAさん)。いいことずくめなツールのお手入れ。無頓着だった人も正しいケアを学んで今すぐスタート!■ヘア&メイクさんのお手入れ徹底ルポ!メイクへの安心と信頼を担保してくれるのがツール「アシスタント時代から続くメ イクツールのお手入れ手順は、少しずつ自分で工夫を加え、今のスタイルに落ち着きました」と話すAYAさん。 「当時は先輩たちの道具を管理するという重責の中で、さまざまなタイプのタオルを試したり、時には自分のパフに柔軟剤を使ってふわふわに仕上がるか実験してみたり、試行錯誤を重ねました」。 そんなAYAさんにとってメイクツールのお手入れにはどんな意味が?  「私たちプロにとって、お道具のお手入れはメイク以前の“心構え”。そこをきちんと整えておくことが仕事への安心感や信頼感につながると思っています。それは日常の皆さんのメイクとも通じる気が。道具が整っていることで、肌への負担が減ったり、より美しい仕上がりがかなったり……キレイへの安心と信頼が、お道具によって確かなものになると思います」動物毛ブラシは石けんで洗う!天然の動物毛ブラシは石けんで。おなじみのミューズを使用動物毛ブラシは石けんで洗う! 天然の動物毛ブラシは石けんで。おなじみのミューズを使用Step 1 全体を洗うブラシも洗顔と同様、たっぷりの泡で洗うことが大事。ぬるま湯でぬらしたら親指でブラシを広げ、内側に泡をまんべんなく行き渡らせる。Step 2 中を洗うブラシの内側に詰まった粉体を泡で押し出す動作を何度も繰り返す。洗面器のお湯に色がつかなくなってきたら、終了のサイン。他の画像を見る【Marisol2月号2019年掲載】撮影/小坂茂雄 取材・文/前野さちこ
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