今季復活のネイビーコートは断然長め丈!トレンチコート風が新鮮!【2018/12/7コーデ】

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仕事のあとは異業種の友人たちとのクリスマス会を兼ねた忘年会へ。ドレスコードはわりとゆるやかな「どこかに赤」だったので、私の場合はスカートに。トレンチ風なネイビーコートのトラッドさを生かして、タータンチェック柄を効かせれば、さりげなくエレガントなクリスマス気分を味わえそう。
コート¥120,000/ebure ニット¥6,990/プラステ スカート¥30,000/ユナイテッドアローズ アトレ恵比寿 ウィメンズストア(ユナイテッドアローズ) 時計¥100,000/ハミルトン/スウォッチ グループ ジャパン(ハミルトン) バングル¥9,000/NOJESS バッグ¥39,000/オルサ(オルセット) 靴¥30,000/ベイジュ(ピッピシック)
撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/吉村友希 文/加藤理恵

※上記の内容はWEBオリジナルで構成されたもので、本誌の内容とは異なります
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  • 働く30代としての信頼感や合わせる服を選ばない万能さがある一方で、ドラマチックなムードやドキッとするような女っぽさを引き出してくれるのもやっぱり黒! 普段なにげなく着ている黒も、素材や柄など細部にほんの少し"特別感”を取り入れるだけでもっと素敵になる!冬、毎日の黒にドラマをひとさじなんとなく黒、じゃなくてアガる黒! たとえば、ハリ感のあるフレアシルエットのワンピースにハンサムな面持ちのチェスターコート。黒ならではの"ドレス感”を重ねることで、着こなしはシンプルでも、ぐっと女らしく華やかな印象に。浮かないけど埋もれない、究極のベーシックカラーが真冬のおしゃれの高揚感を盛り上げてくれる。コート¥74000/アストラット 新宿店(アストラット) ワンピース¥24000/フレイ アイディー ルミネ新宿2店(フレイ アイディー) ネックレス¥78000/エフ・ディ・シィ・プロダクツ(4℃)揺れる黒【ロングプリーツスカート】 動くたびに風をはらんでやわらかに揺れるプリーツスカート。重くなりがちな冬の着こなしに女性らしい余韻を残してくれる。 細かなプリーツとエアリーな素材感、アシンメトリーヘムで歩くたびにドラマチックな印象を与えるロング丈のプリーツスカート。ふんわりとしたボリューム感のラクーンニットと重ねれば黒なのにどこか色っぽい、真冬のフェミニンコーデが即、完成。スカート¥8800/ミラ オーウェン ルミネ新宿2店 ニット¥38000/スタニングルアー 青山店 バッグ¥122000/ロンシャン・ジャパン(ロンシャン) シューズ¥100000/ジャンヴィト ロッシ ジャパン(ジャンヴィト ロッシ)柄の黒【ドット柄のスカート】 レトロなドットプリントは、黒ならビターな大人の甘さに。フレンチシネマのヒロインみたいに、少女っぽい可愛げを主役に据えて。 切り替えデザインが新鮮なドット柄スカートは、ソックスやブロックヒール靴でレトロな可愛げを存分に盛り上げて。カジュアルなスウェットと辛口ジャケットで甘さを微調整。スカート¥8800/ミラ オーウェン ルミネ新宿2店(ミラ オーウェン) ジャケット¥198000/コロネット(エアロン) パーカ¥29000/ロンハーマン バッグ¥30000/ウィム ガゼット ルミネ新宿店(ア ヴァケーション) ソックス¥1800/アダム エ ロペ 靴¥81000/ピエール アルディ 東京(ピエール アルディ)透ける黒【シースルーのブラウス】 素肌をベールのように覆う薄手のブラウスでセンシュアルなムードに。一枚で"非日常”の扉を開けてくれる特別な黒を味方に。 袖にたっぷりギャザーが入ったシースルーの長袖ブラウスは、透け感がとびきりドラマチック。たとえば夜、気合を入れたい予定がある日はジャケットの下に仕込んでおけば、アクセなしでも充分華やかに。うっすら黒をまとうことで、素肌をそのまま出すよりも品のよい色気に仕上がる。ブラウス¥20000/スピック&スパン ルミネ有楽町店(アルディー ノアール) パンツ¥23000/フレイ アイディー ルミネ新宿2店(フレイ アイディー)小さな黒【ローファー】 黒小物は一見定番に見えるけど、合わせ方や鮮度の高いアイテム選びにこだわればしゃれ感に断然、差がついてくる! トラッドシューズの代表格、ベーシックな黒ローファー。シンプルに合わせるとどうしても"普通”になってしまいがちだけど、コーデュロイのカラーパンツにきかせてピンク×黒のキャッチーな色合わせを仕掛けてみて。ピンクの小粋な甘さで黒のスパイシーな魅力がピリッと引き立ってくる。シューズ¥19000/オデット エ オディール 新宿店(オデット エ オディール) ニット¥107000/スーパー エー マーケット(セシリー バンセン) パンツ¥25000/RHC ロンハーマン(パロマ ウール)小さな黒【ビーズのミニバッグ】 ジュエリーラインからスタートした、注目の中東発ブランド「VANINA」のコロンと可愛い人気のビーズバッグ。クルーニット&ベリー柄スカートにアクセサリー風に遊びできかせて。おもちゃみたいなハッピー感のあるデザインも、黒ならほどよく洗練されて、大人っぽく持てるはず。バッグ¥41000/スーパー エー マーケット(バニーナ) ニット¥17000/ユナイテッドアローズ 六本木ヒルズ店(ユナイテッドアローズ) スカート¥94000/イーストランド(コー)撮影/赤尾昌則〈whiteSTOUT〉 ヘア&メイク/野田智子 スタイリスト/百々千晴 モデル/ヨンア ※BAILA2019年1月号掲載
  • 「着回せない」。でもこれ欲しい。そんなときめく服、たまに買うのもアリですね ショッピングでは時々こんなことがあります。「これ着てみたいっ!」と、ときめく服。いつもは「いかに着回せるか」を考えるのに、その時ばかりは「着回しなんてもうどうでもいいからこれが着たい」。そんなご縁の服に出会ってしまうことが。  それが先日ありまして。しかも、今年はひと通り買い揃えた「コート」ときたもんだっ( ;∀;)しかもこのピンク 待ち合わせ前にフラフラと新宿「ルミネ」を歩いていたところ、まさかのアラサーブランド「Jewel Changes(ジュエル・チェンジズ)」にて目に飛び込んできたピンクのコート。  コートはもうおなかいっぱい。買う気なんて本当にないんです(>_
  • 買い物には一家言アリ!のおしゃれプロが今シーズン買ったアイテムをご紹介■アウタートラッドの流行を受けたダッフル&大人ピーコートの復活のほか、人気継続の女っぽいガウン、久々のダウンが話題☆スタイリスト池田メグミさん、マリソル 編集長イシダ推薦ATONのキャメル素材トレンチコート「小柄な私が着るとマキシ丈のサイズ感、ベルト位置がやや下のメンズっぽい形、素材そのままの風合いと色。すべてが魅力」(池田)。¥140,000/ヴァリアス ショールーム(エイトン)☆エディター東原妙子さん、スタイリスト徳原文子さん推薦AURALEEのネイビーロングピーコート「ピーコートをドロップショルダーとロング丈にアレンジ。トラッドを大人っぽく楽しめます」(東原)。「肩がこらずラクなのに、着るとすっきり美しいシルエットに」(徳原)。¥87,000/オーラリー☆マリソル 編集カゲモン推薦POSTELEGANTのベージュダブルフェイスコート「2017年~18年秋冬にデビューした、話題の日本ブランド。素材へのこだわりがすばらしく、またラインや質感など女性らしさがベースに感じられ、とてもきれいです」。¥163,000/ポステレガント他の画像を見る【Marisol12月号掲載2018年】撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/徳原文子 取材・文/須藤由美
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