収納力抜群で書類もすっきり入る!働くアラフォーのための通勤バッグカタログ

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B4サイズのA.D.M.J.のバッグ

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B4サイズのペッレ モルビダのバッグ

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B4サイズのジャンニ キアリーニのバッグ

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B4サイズのトゥミのバッグ

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TOFF&LOADSTONEのLady light Brief<

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FUMIKODAのARIANNA

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ZANELLATOのデュオ M+ カシミア ブランディーン

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5525ギャラリー × ポーターのバイカラーバッグ

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アニヤ・ハインドマーチの通勤バッグ

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ヴァジックとリュニフォームの通勤バッグ

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バルダンの通勤バッグ

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ミリアム シーファー フォー シクラスの通勤バッグ

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ザネラートの通勤バッグ

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ペリーコの通勤バッグ

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コーチの通勤バッグ

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A.D.M.J.の通勤バッグ

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セラピアンの通勤バッグ

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ポロ ラルフ ローレンの通勤バッグ

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モロー パリの通勤バッグ

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エアロンの通勤バッグ

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ジミー チュウの通勤バッグ

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モワナの通勤バッグ

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内側ブルーとリボン使いで大きめバッグにも可愛げを。置いてもくたっとならない、ハリのあるフォルム。ストライプのリボンと内側ブルーの、甘すぎない女らしさが通勤にちょうどいい。バッグ(26×32×20)¥60,000/A.D.M.J.
使うほどに体になじむ飽きのこない上質を体感して。ほどよく厚みのあるしなやかレザーの風合いを生かして。上部ファスナーつきで安心。ショルダーストラップつき。バッグ(31×46×9.5)¥62,000/ウエニ貿易(ペッレ モルビダ)
こだわりレザーの風合いにレースアップのアクセントを。ヴィンテージ風の味のあるレザー。片側だけのレースアップが小粋なアクセントに。バッグ(28×38×16)¥51,000/ジャンニ キアリーニ 銀座店(ジャンニ キアリーニ)
思わず自慢したくなる高機能。ビジネスバッグのお手本。中にも外にも大小のポケット、キャリーにセットできる仕様など充実の機能性。ポーチ、ストラップつき。バッグ(27×38.5×13.5)¥72,000/トゥミ・カスタマーセンター(トゥミ)
女性の購入者が増えているブリーフケース、レディスがブランドから初登場。女性向けに軽量化した革は驚くほど軽く、マチも増幅。コの字形の開け口で、A4書類の出し入れもスムーズ。ブリーフケースでも底鋲つき。(H29×W38×D9.5)¥39,000/ティーアンドエル(トフ アンド ロードストーン)
「上質でエレガントなビジネスバッグ」を追究するブランドのシグネチャー。女性らしい外見で、名刺入れ、カード、ペン、スマホ、PC用のポケットを機能的&最適化して配した才色兼備のバッグ。フラップはボタンで取りはずし可能☆スエードの内ポケットが充実。(H25×W38×D17)¥148,000/フミコダ
しなやかな革だから、出張の移動中は折りたたんでスーツケースに入れられる。クラッチのインナーバッグや、肩がけにできるショルダーベルト、メッシュ入りの大小のポーチまで付属し、出張ニーズに細かく応える逸品。折りたたんで持ち運びも◎(H28×W45×D19)¥138,000/アマン(ザネラート)
ビジネスバッグで有名なポーターのコラボバッグの新色は、さわやかなジュート(麻)×レザーのコンビ。ゴールドのボタンや金具のデザインがきいていて品格あるオーラを醸し出す。(H26×W35×D16)¥64,000/ユナイテッドアローズ 原宿本店(5525ギャラリー×ポーター)
万能の白いボストンバッグ。スマイルのついた別売りストラップで気分転換を。シンプルなストラップつき。バッグ「バディ・バッグ」( 26×33×14)¥150,000・ストラップ¥38,000/アニヤ・ハインドマーチ ジャパン(アニヤ・ハインドマーチ)
(右)船形フォルムとイエローハンドルがきく。バッグ(24×31×17)¥35,000/コード(ヴァジック) 
(左)ネイビーのトリミングがシック。上部のふたはファスナーで開閉する仕様。バッグ(34×36×12)¥74,000/ステディ スタディ(リュニフォーム)
おしゃれな人が注目するメタルハンドルのバッグ。かっちりした四角いフォルムに、輝くゴールドのハンドルが通勤スタイルを盛り上げる。バッグ(26×37×12)¥58,000/エストネーション(バルダン)
主役になりつつ、同時に目立ちすぎず毎日使える、ベージュ×グリーン×黒のブロッキング。バッグ(34×37×18)¥370,000/ザ シークレットクロゼット丸の内(ミリアム シーファー フォー シクラス)
春らしいレースをPVCに重ね、見た目はフェミニンでもつくりはタフ。内側は間仕切りされ、使い勝手にも定評あり。ストラップつき。バッグ「ポスティーナ」(23×36×17)¥120,000/アマン(ザネラート)
サイドのスナップボタンをはずせば、収納力がアップ。印象的なハンドルデザインで、パイソン型押しもカジュアルにならずモダンな仕上がり。バッグ(33×38×12)¥42,000/アマン(ペリーコ)
知的なかっちりフォルムに大人のピンクで女心を補足。肩がけもできる長めのハンドル。シックなピンクの内側はボルドー。バッグ「ポリッシュペブル レザー Charlie」(24×35×15)¥60,000/コーチ・カスタマーサービス・ジャパン
広めマチの頼れる収納力。ストラップで自分らしさを。スタッズつきのストラップは別売り。スペシャル感満点な30周年アニバーサリー&マリソルコラボ。バッグ(23×32×14)¥42,000・ストラップ¥30,000/A.D.M.J.
つくりのよさが引き立つキリリと潔い白のバッグ。両サイドに配されたべっ甲風の金具をはずせば、マチが大きく開く。良質な型押しレザーは傷がつきにくく実用的。バッグ(25×39×17)¥151,000/ウエニ貿易(セラピアン)
なめらかレザーの風合いをシンプルに楽しみたい。広い間口は、マグネットで開閉できる。華奢なストラップが女らしい。バッグ「レノックス トート バッグ」(30×37×14)¥46,000/ラルフ ローレン(ポロ ラルフ ローレン)
クラシカルなモノグラムをライン使いで今の顔に。内側は鮮やかなブルー。小荷物の日は、両サイドの口ひもを結べば、B4トートもコンパクトに。バッグ(28×37×13)¥150,000/バーニーズ ニューヨーク(モロー パリ)
色も質感もなじみがいい。使うほど味の出るベーシック。合わせる服を選ばないヌーディな色。柔らかいのにコシがあるレザーが、体に沿って持ちやすい。内側ポケットつき。バッグ(31×56×12)¥69,000/コロネット(エアロン)
さりげないメタリックとスタッズが辛口派好み。片面は軽量なメタリックデニムファブリック。内ポケットは、スナップではずせばポーチとして。バッグ「ツイストイーストウエスト」(30×33.5×15.5)¥134,000/ジミー チュウ
かっこよく持つ黒×シルバー。ダブルストラップで機能性も。黒&メタリックシルバーのモノグラムトートは、軽くて丈夫なコーテッドキャンバス素材。内側はプリント。バッグ(31×40×15)¥229,000/モワナ メゾン GINZA SIX(モワナ)
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今季もおしゃれを更新してくれる素敵なバッグが続々登場!アラフォーが選ぶべきは、機能性?トレンド感?クラス感?秋冬バッグの最新情報をチェック。
見ているだけで心躍る、ハイブランドの新作バッグ。コーディネートのポイントになりそうなカラーバッグは、発色の美しさもさすが。
今季も、おしゃれを更新してくれる素敵なバッグが続々と登場! なかでも、大人が今狙うべきデザインをそろえて。
※商品は完売している場合があります
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  • BAILA1月号で大特集している「アガる黒」 ブラックが出せるシックさは、他の色には真似ができない強み ただ黒を着るのでなく、自分がそのアイテムを手にとりコーディネートした意味を持たせると、相手への見せ方や気持ちも違ってきそうです 私は、今回ニット、クロップドパンツ、ベルト、靴をブラックにしました その中で靴以外はすべてUNIQLO 黒の良さであるシックさに、モダンな雰囲気が出るように、アクセサリーとベルトで雰囲気を作りました ティファニーのオープンハートはどこかにエレガントを足していたい自分らしさですモダンな雰囲気でモードさが簡単出せるルディヴァンのアクセサリー プチプラで2000円です少しハズしたくてサーモンピンクのリブソックスを合わせてみたのですが、単なる自己満で終わった気がします…笑 オレンジ色の方がよかったかも。笑knit&pants:UNIQLO shoes:PELLICO bag:RAFFINATA coat:knott Instagram やっています☆スーパーバイラーズ 菊地実李のブログ
  • 年末年始のパーティやスペシャルイベントには、トレンドを踏まえつつ、場を華やかにするようなドレスアップをして臨みたい。ハイセンスな私服に定評のある東京のファッション・インサイダー3人に、モードなパーティスタイルを披露してもらった。 鮮烈なカラーリングで場を圧倒! コート/ワイズ ピンク(ハイ アンド シーク別注アイテム) ドレス/ヴェトモン つけ襟/ドリス ヴァン ノッテン バッグ/ジャマン ピュエッシュ シューズ/セリーヌ ハイ アンド シーク ディレクター兼バイヤー 夏川イコさん 潔いまでに鮮やかな、真紅のドレスとターコイズブルーのつけ襟のカラーリングに目を奪われるドレススタイル! 「きらびやかな都会のパーティでは、華やかに装うのがマナー。ドレスを着るべきときにはきちんとドレスアップして、非日常な場を楽しみたいですね」と夏川さん。コートは、夏川さんの主催するセレクトショップ「ハイ アンド シーク」がワイズ ピンクに別注したスペシャルアイテム。ドレススタイルを盛り上げる、リュクスな生地感が魅力だ。実は、ラップドレスとつけ襟は、ともに前後逆に着用しているそう! 「ラップドレスは、ベストのようにゆるく羽織って着ることもできます。贅沢なビーズ刺繍が美しいつけ襟は、トレンチコートにつけても素敵」と夏川さん。ガラスのイヤカフはバカラのもの。左手首を飾るゴールドのカフブレスレットは、メゾン マルジェラ。本来はヒールカバーなのだそう。自由な発想を生かした装いが夏川さんらしい。アンティークジュエリーや母から譲り受けたというリングと合わせて。エレガントで品のある「モデスティ・ドレスアップ」 ドレス/アキラ ナカ ターバン/ユージニア キム バッグ/メアリ オル ターナ ブーツ/セレナテラ ファッション・コンサルタント 市川 渚さん 「最近、ムスリムの女性たちのような、肌や髪を露出しないファッションが素敵だと思う」と市川さん。ロングドレスにターバンを合わせ、モデスティ(慎しみ深い)なドレスアップスタイルを披露してくれた。ドレスは、「ロング丈でストレートなシルエット、かつ長袖のデザインは珍しい!」と市川さんもお気に入りのアイテム。「普段は前髪を下ろしているので、おでこを出して雰囲気を変えたい。ターバンは短い前髪を上げるのに便利です」。 「ちょっとしたパーティやレストランの会食では、アクセサリーで華やかさを出したいですね」と市川さん。ザラで見つけたというデコラティブなピアスで、スタイリングをパーティモードに変えて。足もとは、あえてハイヒールパンプスではなくブーツを選んでカジュアルダウン。黒いベロアと繊細なレース使いが美しいドレスに、あえてボーダー柄のソックスを合わせたところに遊び心が。ドット柄セットアップで全方位隙なくフェミニンに ブラウス・スカート/ウーア ブーツ/ペリーコ ウーア ディレクター 濱中鮎子さん パーティに招かれた際には、セットアップを着ることが多いという濱中さん。自身の手がけるブランド、ウーアのドット柄セットアップでフェミニンなパーティスタイルをつくった。スカートのたっぷりしたフリルが歩くたびに揺れ、ドラマティックな表情で場を盛り上げてくれそう! 「フォーマルなシーンにふさわしい張りと光沢があり、かつシワにもなりにくい素材なので便利です」と濱中さん。 フロントはハイネックだが、バックスタイルからは素肌がのぞき、後ろ姿まで美しいドレスアップスタイルが実現できる。ランダムに並んだドット柄が大人の可愛らしさを演出して。袖口に並んだボタンとふくらんだシルエットがフェミニンな印象。「カフス部分で切り替えるのではなく、タックを寄せることでニュアンスを出しています」と濱中さん。手前に写る左手首のカフブレスレットは、ティファニーのもの。 photography: Yuka Uesawa(夏川さん、濱中さん), Satoko Tsuyuki(市川さん) text: Chiharu Itagaki
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