J&M デヴィッドソンのアイコンバッグ『CARNIVAL』が遊び心あふれるアレンジに!

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まだまだ暑さは続きますが、こちらはなんともう春! 

2019SSのJ&M DAVIDSON @jandmdavidson  のプレビューで見つけたのはその名もカーニバル・カーニバル! 

マリソル誌面でも見ない日はないアイコンバッグCARNIVALが、バイカラーやPVC、スタッズなど遊び心あふれるアレンジでその名の通りカーニバル状態! 

秋もまだだけれど、もはや春が待ち遠しい!

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  • 美容ジャーナリスト小田さんが「あれ、いじった?」とまで言われたはこのアイテムのおかげでしたラ・プレリーSC アイエッセンス年々、上瞼が間延びして、眉と目が離れ離れになり、眉が吊り上がったように感じていたのですが、このアイエッセンスでケアするうちに徐々に縮まってきたんです! 眉毛の根元や眉まわりまで塗り込むようにつけていたところ、まず眉の印象がくっきり。それに呼応するように目もパッチリした感じに! 久しぶりに会ったカメラマンにも「何かした?」と美容医療を疑われたりして。眉の地肌ケアの大切さまで深く実感しています。「瞼がすっきりしたことで、今まで埋もれていたアイラインまで映えるようになりました」(小田さん)。20㎖¥53,000美容ジャーナリスト 小田ユイコさん 【Marisol10月号2019年掲載】撮影/国府 泰 取材・文/田中あか音
  • 2都市のストリートから見えてきたこの夏のリアルトレンド。洋服から小物まで、キーワードとともに最旬の着こなしをお届け■「こなれブラウンとベージュ」 秋も人気続行確実のトレンドカラーはアウターからワンピまでさまざまなアイテムで登場。きかせるだけで、瞬時に旬顔スタイルに。  ☆ジュリア/レザーメーカー勤務/ミラノ マンゴのシャツワンピを太ベルトで締めてスタイルアップ。☆シャロン/ショップスタッフ/ミラノブラック×ブラウンのシックな色合わせが大人顔。足もとはコンバースで抜けを作って。 ☆ヴィルジニア/ブランドマネージャー/ミラノコートはヴィンテージ。華やかなスカーフをはさむことでクラシカルに昇華。 ☆ジョセフィーヌ/モデル/パリベージュのスカートはスリット入りでより旬感を。☆ニーナ/靴デザイナー/ミラノ日本で購入したコーチジャケットをタイトスカートで女っぽく。 ☆アマリー/学生/パリベージュのジャケットはモノトーンの着こなしと好相性。【Marisol9月号2019年掲載】撮影/新村真理(パリ) 中島 誠(ミラノ) 富田 恵(五明さん取材) コーディネーター/酒井祥子(パリ) 建野みどり(ミラノ) 取材・文/野崎久実子仕事帰りは首周りすっきりブラウングラデでカラーリングしに美容院へ【2019/9/18コーデ】トレンドのブラウンはグラデーションでコーディネイト。ひとさじピンクが効果絶大!
  • いつもの美容室へ。驚きのお言葉をいただきました(嬉)ひと夏超えて、お疲れモードだった髪が、 生き返りました♩ 美容室は、いつもお願いしているこちらです。>(以前の記事)Heaka Aveda 東京ガーデンテラス紀尾井町なんと、私の発信を見て来店された方が数名いらっしゃるそうで。 嬉しい♡^^ マリソルの影響力たるや、凄いですね。 艶が蘇りました!今回も、例に漏れずぼんやりした私の希望を(笑)、 素敵に叶えてくださいました。 周りはボブやミディアムの方が多く、楽そうでいいなと思いつつも。 私は今、ロングがお気に入りです♩ 秋冬とはいえ、暗くしすぎると重くなるのですが。 ひと夏を超えて、パサついて見えていたので、ワントーンだけ落としつつ 巻いた時自然な動きが出るようにカットしてくださっています。前髪は長めです。すぐ伸びるけどそれはそれで良い。マリソル10月号にある「ゆれニュアンス」な雰囲気が好きなので (というか、不器用で巻いても自然にそうなる...) ナチュラルにふわふわさせたロングを楽しんでおります。 シンプルな服でも、簡単に女っぷりがあがるので、 忙しい大人の女性にこそ、ゆれロング、お勧めです♩ >>>No.152 Natsukiのインスタグラム はこちら美女組No.152 Natsukiのブログ
  • これははっきり言ってすごい。堂々と着られるジャケット、みつけた!「流行は回る」ということを、つくづく感じています。再びこれを着る時代が来るとは思いませんでした…ジャケット!中・高校生あたりだったでしょうか。「紺ブレ(金ボタンがついた紺のブレザー)」、着ませんでしたか?街中が「紺ブレ」だらけでしたよね(笑)わたしは、紺ブレともう1点、グレーのジャケットがお気に入りで、それがまさに、現在トレンドの「テーラード」だったのです。今、あの頃を思い出すような気持ちで、再びジャケットを着ています。 前・前回から続く3点めの「ロペピクニック」完結編は、チェック柄のテーラードジャケット。3点の中では一番の掘り出し物です!これはかなりのツワモノ。まずは価格。6,490円という破格のプライスで、大人が堂々と着られる「テーラードジャケット」があることに驚かされます。もちろん、安いだけでは買いません。そもそも「テーラード」自体が安っぽさの通用しない、「きちっとした紳士ジャケット」なので、このプチプラで実現できるのがすごいです! 「ジャケット」といっても、種類が豊富すぎて、どれを選べばいいか迷いますよね。無地orチェック?黒白系?茶色?チェックは大きめ?細かいの?…わたしは昨年の秋、黒白グレンチェックのロングジャケットを買っているので、テーラードは茶系がいいなと考えていました。この秋の自分の服に合わせても、ブラウン系が一番着回せそうです。チェックは大きめか、小さめか。どちらも素敵ですが、10代以来の久びさのジャケットなので、存在感のある大きなチェックよりは、細かいチェックのほうが、難易度が低そうな気がしました。 選ぶときには、何色がチェックに入っているのかを見ることをおすすめします。手持ちに合わせて「着回しできるか」の決め手になることが多いからです。このジャケットを選んだのは、茶色と黒のチェックの組み合わせだったから↓黒が入っていることで、ブラウン系の服はもちろん、ダーク系にも良く合い、全体がグッと引き締まるスタイリングになります。たとえプチプラでも、「テーラード」だけは、生地に妥協はできません。もっと安く買える商品も多々ありますが、表面の生地がペラペラした薄手のものも多いです。このジャケットが高見えする点は、「毛」を感じる生地。触ると少し起毛を感じるような、あたたかみのある生地がポイントです。 仕立ても生地も高見えなのに、とても軽量で羽織りやすい。手に持った感じは、重厚な厚手の高級品には劣るかもしれませんが、実はこれはこれで、プチプラの特権を活かした「着やすさ」があります。生地は、厚手と薄手の中間くらい。その「ほどほど」の生地感が、安っぽさを感じることもなく、しなやかに動ける「着やすさ」を実現してくれるのです。先日、某海外メーカーの店舗で、見ためはほとんど同じデザインのジャケットを見つけました。価格は14,900円だったのですが、仕立てや「きちんと」感は、ロペピクニックの方が上でした。「ピシっと感」が命のテーラードの生地がヨレていて、ウールの毛羽立ちが少し安っぽく見えたのです。それを見て、改めてこのジャケットのコスパの素晴らしさを実感しました。 そして、一番気になるのは「着方」ですよね。羽織ってみると、「本当にこれで合ってる??寅さんぽくない(泣)?」…ジャケットに慣れない頃、そんな風に思っていました。なんとなく不自然で、気恥ずかしい感じ↓それが、「あること」をしたらピタっと違和感がなくなり、すんなり着こなすことができたのです。 …「袖をまくる」。これだけで、「おじさん」イメージのテーラードが、「寅さん」にならず、とても垢抜けた印象に変わりました↓ 厚くも薄くもない生地のおかげで、通常は「まくり上げ」にくいジャケットの袖が、好みの具合に調節でき、しかもズリ落ちてこないので、このままの状態をキープできるのです。これは、ジャケット選びでは、個人的にはかなり重要なポイント。プチプラならではの生地の厚さを逆に活かしてみると、こんな風に着こなしのヒントにつながることがありますね。 今回、コーデのパターンがありすぎて本当に迷いました。ジャケットって、難しそうで、実はものすごく着回せるんです。スカート、パンツ…無敵です。コートの季節に入る前のアウターは、ジャケット1枚が強力な味方になってくれます!【Day1】タイトスカートを合わせたお仕事コーデ↑マニッシュなジャケットには、スカートがバランスよく合います。ジャケットを着ると上にボリュームが出るので、ボトムスはタイトスカートなどの細身を合わせると、女性らしい雰囲気がグッとUPします。ロングブーツでさらに大人っぽい印象に。 【Day2】フレアスカートを合わせてフェミニンをプラス↑フレアスカートの場合は、かわいらしさがプラスされ、ジャケットをやわらかい表情で着られます。白いブラウスをインすれば清楚な印象がUPし、フォーマルにも使えますね。ブラウン×オフホワイトは、とても上品な雰囲気です。【Day3】ニットパンツを合わせてカジュアルに ↑ジャケットと色をマッチさせれば、リブニットのパンツもよく合います。今回は、オフホワイトを合わせてみました。このジャケットは、お尻までスッポリと隠してくれる長めの丈なので、気になるヒップラインも安心です。【Day4】デニムをブーツインした細見えコーデ↑細身のデニムを合わせると、上半身のボリュームで下半身がスリムに見えます。ロングブーツにインすることで、さらに脚長で細見えに。ジャケットとデニムの組み合わせは、簡単で誰でもおしゃれに見えるコーデです!【Day5】ブラウン×ピンクのきれいめコーデ↑スモーキーピンクのプリーツスカートを合わせ、マニッシュなジャケットを華やかに。ジャケット×ロングプリーツも、気負いなくジャケットを楽しめるコーデなのでおすすめです。 ↓腕はどんどんまくって「寅さん」防止!前・前回より、3回にわたって、ロペピクニックの今年の「秋ブラウン」をご紹介させて頂きました。合計は、全部で15,000円ほど。この3つがあれば、しばらくは秋の着回しが楽しめるのではないかと思います。 これから冬に向け、さらに素敵な商品が出ると思いますので、今後もこまめにチェックして、またご紹介できればいいなと思っています!▶ROPÉ PICNIC(ロペピクニック)「ガンクラブチェックBIGジャケット」の詳細はこちらをチェック………………………………………………………………………………………………… ★オマケのプチプラVol.59★ 「マリソル10月号付録(「セオリーリュクス」コラボバッグ)」 今月号のマリソルの付録、もうお持ちですか?すごいですよね!デザインはもちろん素敵ですが、正直、ここまで厚手の生地だとは想像していなかったので、箱を開けた時にはうれしい驚きでした。絶対見逃してはならない、「セオリーリュクス」コラボのトートバッグ!付録だとペラペラ生地も多いのですが、これは普通にアパレルショップで目にするようなレベルといっても良いのではないでしょうか?サブバッグではなく、「メイン」で使える丈夫な生地感です。 内ポケがちゃんと付いているのもありがたい!持ち手が太いので、荷物を入れても肩が痛くなりにくい点も、アラフォー世代のことをよく考えられています。でも、わたしが一番うれしかったのは、ロゴが白ではなく「ベージュ」だったこと。これって、ものすごく大きな違いです。黒いバッグに白の字体だと、服はモノトーンが合いますが、ロゴがベージュになると、ブラウン系の洋服にも相性が抜群に良くなります(例えば今日のジャケット)↓ Tシャツでも、わたしはロゴの色と全体の組み合わせを重視するので、バッグでもそれは同じです。ベージュのロゴと、ブラウンの服がさりげなくリンクするんですよね♪このデザインは本当に素晴らしい。メインバッグにしちゃうかも! 書店にすぐに行けない時には、集英社の通販サイト「FLAG SHOP(フラッグショップ)」でも雑誌の注文が可能です。はじめに会員登録を済ませ、サイト内の洋服や雑貨を一緒に購入すると、マリソルの送料が無料になります。 うれしいことに、本日ご紹介した「ロペピクニック」のジャケットも、この「フラッグショップ」で扱っていますので、マリソル10月号も同時に購入予定の方は、こちらからが断然便利ですよ。売り切れになる前にぜひぜひ!!↓▶集英社通販サイト「FLAG SHOP」マリソル10月号の購入はこちらをチェック▶「FLAG SHOP」内「ガンクラブチェックBIGジャケット」の購入はこちらをチェック 美女組 Akane 元国内線C/A。フランス留学中にアルバイト生活でプチプラファッションに目覚め、現地でリアルな着こなしを見て学ぶ。40代が最大限おしゃれに見えるプチプラアイテムを日々発掘中。小学生2児の母。
  • 旬のアイテムが手軽に楽しめるブランドN.O.R.C。AWもツボなアイテムが多く目が離せません!残暑厳しく届いても試着困難な時期からスタンバイしていたN.O.R.Cのアイテム。やっと涼しくなり活用出来る日がやって参りました。Marisol9月号に掲載されているのを見て発売を心待ちにしていたCPOジャケット。スカートは大きなポケットに一目惚れ。綿素材ですが裏地が付いているので長い期間履けそうです。最近"困った時のポケットスカート頼み"になるぐらいお気に入りのスカートは休日も活躍。ご近所ランチの脱力コーデも手抜き感軽減です。笑 合わせるアイテムによってキレイ目にもカジュアルにも纏まるので、この秋買って良かったアイテムNo.1。もう少し寒くなったら羽織モノやブーツのコーデも楽しみたいです。肌寒さを感じるようになったので、近日CPOジャケットもデビュー予定。夜な夜なコーデを考えています。涼しくなると漏れなく食欲の秋も到来。モンブランが無性に食べたい今日この頃です。笑美女組No.93ゆっきーのブログ
  • 『アモスタイル バイ トリンプ』は、9/26(木)に新作「ニット」シリーズを発売します。身に着けている自分もつい触りたくなってしまう、ふわふわのマシュマロのようなやさしい着心地に癒されちゃってください♡ブラレット 各¥2990まずは、すでに定番アイテムになったブラレット! ストレスフリーな着け心地で、部屋着やナイトブラとしてもおすすめです。ダスティなパステル×アンダーラインのバイカラーでおしゃれ度も満点なので、パッドを外してTシャツとレイヤードしても◎(左)あったかパンツ 各¥1990 (右)腹巻 各¥1790あったかパンツと腹巻も、ブラレットと同じカラバリでラインアップ。同じカラーで揃えてもいいし、自分の好きなカラーコーディネートを楽しむこともできます♡キャミソール 各¥4000インナーとして大活躍しそうなキャミソールは、カップ中心から身頃に編地の変化を付けたデザイン。シンプルな肩ストラップでバックスタイルまで可愛いので、トップスからチラ見せしてもよさそう! もちろんロング丈であったかさはキープ♬すべてM・Lの2サイズ展開。自分用にはもちろん、友達やお母さんへのギフトにもいいですね! あったか可愛いニットインナーで、こっそりおしゃれしちゃいましょ♡▶︎▶︎『アモスタイル バイ トリンプ』公式サイトはこちら
  • むくんで太くなったりセルライトがたまりやすいのが下半身。よくほぐして引き上げるようにマッサージして二の腕やおなか、脚などあちこちのラインのくずれが気になっている人、多いのでは? そこで、自ら−20㎏のダイエットに成功し、Instagramで多くのフォロワーをもつダイエット美容家の本島彩帆里さんが、理想のボディラインを作るムダ肉絞り出しマッサージを伝授!ダイエット美容家 本島彩帆里さんダイエット美容家 本島彩帆里さん元エステティシャンであり、−20㎏のダイエットに成功した経験を生かし心も体も健康的に美しくなるための情報を発信。著書は『「もんでヤセない身体はない」式 しぼり棒1本で脂肪の攻め方10通り!』(角川SSCムック)など多数。@saoooori89☆まずはここから!絞り出しマッサージ基本のルール■下半身マッサージむくんで太くなったりセルライトがたまりやすいのが下半身。夏は冷房で冷えて 血行が悪くなり、特にむくみ太りしやすいので要注意。マッサージで血行を促して。 <<ヒップ>> たるんで太ももとの境目がなくなったヒップは、よくほぐして引き上げるようにマッサージすればキュッとアップ。片方の膝を立てて、反対側の脚をまっすぐに伸ばし、伸ばした側のおしりを片手の握りこぶしでポンポンとたたく。全体をまんべんなく行う。反対側も同様に。 片手の握りこぶしをおしりの下に当て、上へ引き上げるように押し流す。全体をまんべんなく行う。反対側も同様に。片手の握りこぶしをおしりの中央あたりに当て、上へ引き上げるように押し流す。全体をまんべんなく行う。反対側も同様に。両手をおしり上部の中央に当て、腰骨に沿って、外側へと押し流す。これを5 回。反対側も同様に。【Column】土踏まずを地面につけることを心がければ美脚に「ふだんから内股になっていると、内ももや脚の裏側の筋肉が使われず、外側の筋肉ばかり使われて脚の外側が張ってしまい、ラインがくずれてO脚にもなりやすくなります。これを防ぐため、ふだんから土踏まずを地面につけるようなイメージで立つのがおすすめ。これだけで正しく筋肉が使われて美脚に」【Marisol 9月号2019年掲載】撮影/藤澤由加 ヘア&メイク/コンイルミ(ROI) スタイリスト/福永いずみ 取材・文/和田美穂
  • 気になるトレンドアイテムを、旬の要素はそのままに大人が着やすいシルエットやディテールにアレンジ。毎日のおしゃれで頼りになるのは、まさにこんなアイテム!スタイリスト徳原文子さんと考えました! ■コーデュロイスカート <大人気スカートの秋冬バージョンには、旬の細畝うねコーデュロイをチョイス。素材に表情があるから、ニットとのワンツーコーデが簡単におしゃれ見えします>すっきりした腰まわりにこだわった着やせシルエット春夏に大ヒットしたマキシスカートを、秋素材に変更して再登場。広がりすぎずにすとんと落ちるよう計算しつくされたパターンが光る。テラコッタオレンジは、ダークカラーが増えがちな秋冬スタイルの主役にぴったり。サイドスタッズブーツ¥37,000/ファビオ ルスコーニ バッグ【BERLINリングスモールショルダーバッグ】¥35,000/SHOP Marisol(ベルメール) ニット・ピアス/スタイリスト私物■エムセブンデイズ【徳原文子さんコラボ】コーデュロイマキシスカートカラー:テラコッタ、ブラウンサイズ:1、2¥28,000 マリソル編集部と考えました!■スウェット女っぷりが上がるゆるっとしたシルエットハイウエストパンツやマキシスカートなど、トレンドのボトムに合わせやすいよう少しだけ短めの丈感に。そのぶん身頃や腕まわりにはゆとりがあり、着るだけで絶妙な"ゆるシルエット"が完成。カジュアルになりすぎず着回しやすい。ベイカーパンツ¥19,000/シンゾーン バッグ¥19,000(アロン)・カシミヤ大判ストール¥62,000(ジョンストンズ)/SHOP Marisol ピアス/スタイリスト私物■エムセブンデイズ【編集部と考えました!】大人ゆるスウェットカラー:ブラック、カーキ、オフホワイトサイズ:F¥9,500 マリソル編集部と考えました!■シャツワンピース素材の上品なツヤ感がマルチに着回せる理由ドロップショルダーとゆとりのある身幅により、着るだけで即旬のシルエットに。上質なウールならではのしっとりとしたツヤがあり、ベルトでウエストマークすればお仕事シーンも対応可能。ゆったり快適な着心地で、真冬のタイツ合わせまで活躍するはず。バッグ【PIASKI NEW CALF】¥30,000/ベルメール ショートブーツ【CATTLEYA】¥42,000/SHOP Marisol (ペリーコサニー) 帽子/スタイリスト私物■エムセブンデイズ【編集部と考えました!】バンドカラーワンピースカラー:カーキ、ネイビーサイズ:F ¥19,000 【Marisol 10月号2019年掲載】撮影/黒沼 諭(aosora/人物) 魚地武大(TENT/物) ヘア&メイク/野田智子 スタイリスト/徳原文子 モデル/五明祐子 取材・文/発田美穂
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