着こなしに女らしさを足すのがポイント! アラフォーのための“甘め”チノパンツ、洗練コーデ

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■チノパンツ

ジャストウエストではく股上の深い太めシルエットが今どきチノパンの条件!ボーイッシュなアイテムだけに着こなしに甘さを加えるのが女っぷりを上げるコツ。

右)
BRAND:YLÈVE
この春デビューした大人の女性のための新ブランド。明るいライトベージュの色みがきれいめな印象のタック入りワイドは、気になる腰まわりをカバーするはき心地のよさも魅力。チノワイドパンツ¥32,000/アングローバル(イレーヴ)

左)
BRAND:MADISONBLUE
こちらはよりクールでマニッシュなカーキベージュ。色の印象とは反対に、ウエストから腰まわりにかけてのスッキリ感と足首の見える短め丈でぐっと女っぷりよくはける一本に。ハイウエストチノパンツ¥39,000/マディソンブルー

ベージュ チノパンツ イレーヴ

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ベージュ チノパンツ マディソンブルー

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■チノパンツ×ピンクベージュのカーディガン


優しいピンクは同じベージュトーンなのでなじみやすい。

チノワイドパンツ¥32,000/アングローバル(イレーヴ) カーディガン¥26,000/エイチ ビューティ&ユース(ブスル) カットソー¥9,500/RHC ロンハーマン(ウォーレン スコット フォー RHC) イヤリング¥7,500/アルアバイル ストール¥22,000/ビームス ハウス 丸の内(アソースメレ) バッグ¥160,000/バーニーズ ニューヨーク(フォンタナ ミラノ 1915) 靴¥44,000/プラージュ 代官山店(ネブローニ)

■チノパンツ×黒のシアーブラウス


流行の透けトップスこそ、チノのカジュアル感を投入してお色気セーブ。

ハイウエストチノパンツ¥39,000/マディソンブルー ブラウス(5月入荷予定)¥70,000/ドゥロワー 丸の内店(ドゥロワー) サングラス¥47,000/ロンハーマン(ケイト ヤングフォー トゥーラ) バッグ¥48,000(ジャンニキアリーニ)・バッグベルト¥6,000(ガム ジャンニ キアリーニ)/エス.アイ.エム 靴¥29,000/エリオポール銀座(ペリーコ サニー) 中に着たキャミソール/スタイリスト私物
撮影/菊地 哲(MUM/人物) 西原秀岳(TENT/物) ヘア/左右田実樹 メイク/小森由貴 スタイリスト/徳原文子 モデル/RINA
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メガネ¥32,000/オプティカルテーラー クレイドル 青山店(BJ クラシック) 靴(6.5)¥93,000/ウィム ガゼット青山店(ニナ リッチ)▶ベージュのジャケットとワンピースの詳細はこちら■ベージュのシャツワンピース×ブラウンジャケットのオフィスコーデ小さめ襟の端正なベージュシャツワンピに、ブラウンのジャケットとグラデ配色にしてなじませたオフィスコーデ。上品で落着きのある雰囲気のカラーコーディネート。縦長ラインで細見えも効果も狙って。ワンピース(ベルトつき)¥35,000/ストラスブルゴ(バルバ) ジャケット¥47,000/デ・プレ 丸の内店(デ・プレ) ピアス各¥181,000・バングル¥181,500/ハルミショールーム(オー) 時計¥91,000/ハミルトン/スウォッチグループ ジャパン(ハミルトン) バッグ¥160,000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン) 靴¥89,000/セルジオ ロッシ カスタマーサービス(セルジオ ロッシ)▶シャツワンピースとブラウンジャケットの詳細はこちら■ネイビージャケット×カラーパンツのオフィスコーデ人気のカラーパンツで少し攻めのオフィスコーデ。インパクトのあるカラーパンツはシンプルなシルエットを選び、合わせるアイテムもベーシックを意識すれば品のあるオフィスコーデに。パンツ¥42,000/ドゥロワー 青山店(ドゥロワー) ジャケット¥39,000/アッシュ・スタンダード アトレ恵比寿店(アッシュ・スタンダード) Tシャツ¥7,800/スローン(スローン) バッグ¥29,000/ジャンニ キアリーニ 銀座店(ジャンニ キアリーニ) 靴¥26,000/ファビオ ル スコーニ 六本木店(ファビオ ルスコーニ)▶ネイビージャケットとカラーパンツの詳細はこちら■ジャケット×ネイビー細身パンツのオフィスコーデぐっとビジネスモードのアラ管(=アラウンド管理職)ファッション。ネイビーの細身パンツで引き締めつつ、ジャケットとパンプスは淡いトーンでまとめて、女性らしさもプラス。バッグはきちんと感のあるクラシカルなバッグでコーデを格上げ。パンツ¥20,000/リンク・セオリー・ジャパン(セオリー)  ブラウス¥10,000/ゲストリスト(ステートオブマインド) バッグバッグ¥345,000/エイチ アイ ティー ジャケット¥75,000/マスターピースショールーム(サイベーシックス) 靴¥77,000/セルジオ ロッシ カスタマーサービス(セルジオ ロッシ) フープピアス¥85,000/マリハ伊勢丹新宿本店(マリハ)▶ジャケットとネイビー細身パンツの詳細はこちら■ノーカラージャケット×ふんわりワンピースのオフィスコーデ着丈長めのノーカラージャケットをワンピースにはおれば、長め×長めで旬のムードに。細めのシルエットでふんわりワンピースをシャープに演出。ノーカラージャケットは堅苦しさがないので、会食やビジネスディナーがある日にもおすすめのスタイル。ジャケット¥19,000/ホワイト ザ・スーツカンパニー 新宿店(ホワイト) ワンピース¥55,000/ストラスブルゴ(ハイアリン) バッグ¥129,000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン) ピアス¥11,000/プラージュ 代官山店(ニナ&ジュール) パンプス¥46,000/ゲストリスト(ルチェンティ) ▶ノーカラージャケットとワンピースの詳細はこちら■ネイビージャケット×リネンパンツのオフィスコーデ現場の上司としての印象は、堅すぎず砕けすぎずのほどよいオフィシャル感が重要。そんなときはセンタープレス入りのゆったりとしたリネンパンツと、ダブルボタンのジャケットのセットアップがちょうどいい。爽やかな白Tシャツと白小物で抜け感を。足もとは華奢なサンダルでエレガントな女性らしさを忘れずに。パンツ¥36,000・ジャケット¥62,000・カットソー¥10,000/アングローバル(イレーヴ) ネックレス¥252,000/CHERRY BROWN バンダナ¥9,800/エーピー ストゥディオ グランフロント オオサカ(MONA SULTAN) バッグ¥332,000/ヴァレクストラ・ジャパン(ヴァレクストラ) 靴¥52,000/アマン(ペリーコ)▶ジャケットとリネンパンツの詳細はこちら■ジャケット×シャツワンピースのオフィスコーデほんのりモードなバンドカラーシャツをベルトアレンジでオフィス仕様に。片側のフロントに大きめのポケットをあしらったハンサムな雰囲気のグレーのシャツワンピースは黒ベルトでシルエットを引き締めて女っぷり度高めに。さし色の赤いパンプスで気分を上げる!ワンピース¥30,000/プルミエ アロンディスモン ジャケット¥48,000/リンク・セオリー・ジャパン(セオリー) ベルト¥18,000/デ・プレ 丸の内店(メゾンボワネ) メガネ¥34,000/オリバーピープルズ 東京ギャラリー(オリバーピープルズ) ネックレス¥33,000/RHC ロンハーマン(サンズサンズ) バッグ¥225,000/ジミー チュウ 靴¥89,000/セルジオ ロッシ カスタマーサービス(セルジオ ロッシ) ▶ジャケットとシャツワンピースの詳細はこちら■ジャケット×ボーダーカットソー×白パンツのオフィスコーデ膨張カラーの白こそ、タックや股上が深すぎないジャストウエストで気になるおなかも目立たせない。センタープレスでメリハリをつけたのもポイント。下まで全面裏地つきなので、ラインが響きにくく透けにくい。リラックス感のあるリネン混素材で、紺ブレ、ボーダーともマッチ。パンツ¥15,000/ユナイテッドアローズ 銀座店(ユナイテッドアローズ) ベルトつきジャケット¥62,000/ebure カットソー¥10,500/サンスペル 表参道店(サンスペル) バッグ¥59,000(ウェルデン)/フラッパーズ サンダル¥48,000/アマン(ペリーコ)▶ジャケットと白パンツの詳細はこちら■サファリジャケット×ドット柄スカートのオフィスコーデオフィスに着ていく色合いに迷ったら、必ず組み合わせる鉄板の「ベージュ×黒」。今年らしく着こなすならスイートな黒をとりいれること。例えばノスタルジックで甘さを感じさせるドット柄の黒スカートに、都会的なサファリベージュのジャケットを合わせて。ドット柄と同じくらい大きさの粒が連なったパールネックレスでリンクさせるのもおしゃれの高等テクニック。ジャケット¥48,000/アングローバル(イレーヴ) Tシャツ¥9,000/オーラリー スカート¥32,000/レリタージュ マルティニーク(レリタージュ マルティニーク) ネックレス( 2 本セット)¥31,000/ヴェルメイユ パー イエナ 日本橋店(コンチー) バッグ¥49,000/マルティニーク ルコント ルミネ有楽町店(カパフ) 靴¥57,000/ギャルリー・ヴィー 丸の内店(サルトル) ▶サファリジャケットとドット柄スカートの詳細はこちら■ジャケットとスカートのオフィスコーデ ビッグ&ロングなジャケット、バンドカラーのシャツ、ざらりとした質感のシルクリネンスカート。そしてガツンと大きなバッグ。旬のアイテムたちを集めた、鮮度の高いオールベージュ。ジャケット¥52,000/サード マガジン シャツ¥26,000/ebure スカート¥64,000/カオス丸の内(カオス) サングラス¥34,000/オプティカルテーラー クレイドル 青山店(BJ クラシック) バッグ(大)¥57,000/フレームワーク 自由が丘店(ア ヴァケーション) (小)¥128,000(ザンチェッティ)・靴¥62,000(ジョセフ チーニー&サンズ)/ジャーナル スタンダード レサージュ 青山店 ピアス(右)¥19,000・(左)¥21,000・リング(人さし指)¥47,000・(中指)¥39,000/ショールーム セッション(マリア ブラック)▶ジャケットとスカートの詳細はこちら40代 夏のオフィスコーデ:オフィスカジュアルコーデ編■シャツワンピース×肩掛けカーディガンのオフィスコーデシワになりにくく着心地のよい素材で仕上げたシャツワンピースは今シーズンもマストハブ。気になる二の腕をさりげなくカバーするフレンチスリーブや、ベルトなしでもサマになるウエストゴムで、働くアラフォー女性への思いやりを感じる一着。肩掛けしたカーディガンはさし色効果だけでなく、オフィスの冷房対策に。シャツワンピース¥22,000(エムセブンデイズ)・メタリックマクラメトートS¥14,000(ヌキテパ)・アンクルリボン スクエアトゥ フラットシューズ¥44,000(ネブローニ)/SHOP Marisol カーディガン/スタイリスト私物▶シャツワンピースとバッグの詳細はこちら■ブラウス×白プリーツスカートのオフィスコーデ清潔感があって信頼感も増すネイビーブラウスと白スカートの王道通勤コーデも、今年は少し辛口を意識して。例えばシャツの延長線上で着やすいバンドカラーのブラウスと長め丈のプリーツスカートで2019年仕様にアップデート。腰まわりをすっきり見せるための切り替えプリーツやウエストインが決まるテープ使いなど、ひと手間考えられたディテールがたまらない。スカート¥24,000/アルアバイル ブラウス¥13,000/TOMORROWLAND(マカフィー) ピアス¥24,000/ブランイリス エストネーション六本木ヒルズ店(ブランイリス) バングル¥22,000/ゲストリスト(ハウント代官山/アニー) バッグ¥79,000・ストラップ¥44,000/グローブ・トロッター 銀座(グローブ・トロッター) 靴¥40,000/ザ・グランドインク(ロランス)▶ブラウスとプリーツスカートの詳細はこちら■カーディガン×ベイカーパンツのオフィスコーデ長時間座りっぱなしの日にも頼れる、タフでカジュアルなワーク系パンツ。すっきり美シルエットのきれいめデザインなので、オフィススタイルにもなじんでくれる。運転しない日、たまには白のヒールパンプスで足もとから女っぷりを引き上げて。ベージュ×カーキの配色もなんだか新鮮。 パンツ¥19,000/シンゾーン ルミネ新宿店(ザ・シンゾーン) カーディガン¥23,000/ゲストリスト(ハウント/ハウント代官山) バッグ¥31,000/マルティニーク丸ノ内(ヴァジック) 時計¥600,000/セイコーウオッチ(グランドセイコー) 靴¥89,000/セルジオ ロッシ カスタマーサービス(セルジオ ロッシ) ▶カーディガンとベイカーパンツの詳細はこちら■ニット×ワイドパンツのオフィスコーデ長時間のミーティングが続く日には、座りっぱなしでもシワになりにくい素材のパンツがかなり重宝。エムセブンデイズのワイドパンツはウエストボタンのポイントが上なので腰位置が高く、さらに上からまっすぐ入ったセンタープレスが脚をすっきり長く見せてくれる。シワになりにくいきれいめ素材も魅力。プルオーバー¥27,000(サクラ)・パンツ¥16,000(エムセブンデイズ)・ショルダーつき2WAYバッグ【CHERRY】¥19,000(ジャンニ キアリーニ)・シューズ【TUTTI ANELLI FLAT】¥50,000(ペリーコ)/SHOP Marisol▶ニットとワイドパンツの詳細はこちら■ブラウス×ストレッチパンツのオフィスコーデほどよくボディにフィットした全方位ストレッチ素材のスーパーストレッチパンツは、一日中動き回ってもノーストレス! 細身のシルエットなので、トップスはきちんと感とふんわり感を兼ね備えた白ブラウスでシンプルにバランスよく着こなしたい。小物は清潔感のあるベージュでまとめて。ブラウス¥15,000・パンツ¥13,000(エムセブンデイズ)・ショルダーつきレザーバッグ¥31,000(ジャンニ キアリーニ)・ポインテッドトゥバックストラップパンプス¥26,000(ファビオ ルスコーニ)/SHOP Marisol ピアス/スタイリスト私物▶ブラウスとストレッチパンツの詳細はこちら■ボリューム袖のブラウス×タイトスカートのオフィスコーデボリューム袖が今年らしい白いブラウスにネイビーのタイトスカートを合わせた清潔感のあるオフィスコーデ。小物はクラシカルな雰囲気のバッグと靴で、しっかり個性もアピール。¥10,000/ゲストリスト(ステートオブマインド) スカート¥26,000/ebure 靴¥40,000/ザ・グランドインク(ロランス) 時計¥340,000/セイコーウオッチ(グランドセイコー) バッグ¥345,000/エイチ アイ ティー(ロウナー ロンドン) ▶白ブラウスとタイトスカートの詳細はこちら■とろみブラウス×細身パンツのオフィスコーデとろみ素材が女性らしいネイビーのトップスと細身のネイビーパンツを合わせたワントーンコーデ。小物は軽やかに決まる白とシルバーで抜け感をプラスして。ブラウス¥12,000・パンツ¥16,000(エムセブンデイズ)・牛革トートバッグ【福田亜矢子さん×マリソル×A.D.M.J.】トリプルコラボ¥42,000(エー・ディー・エム・ジェイ)・パンプス¥50,000(ペリーコ)/SHOP Marisol▶とろみブラウスとパンツの詳細はこちら■白シャツ×テーパードパンツのオフィスコーデ人気の定番テーパードパンツのすそ幅をやや狭く、光沢を出すチンツ加工を施してアップデートされたスタニングルアーの優秀な一本。太ももやヒップ部分はタックでゆとりがある、アラフォーにうれしいデザイン。コンパクトだからこそ、ゆったりとした白シャツとも好バランス。パンツ¥21,000/スタニングルアー 青山店(スタニングルアー) シャツ¥16,000/トラディショナル ウェザーウェア 青山ウィメンズ店(トラディショナル ウェザーウェア) バッグ¥48,000/アパルトモン 青山店(スタウド) サンダル¥75,000/エストネーション(ネウス) ベルト¥19,000(参考価格)/アマン(アトリエ  アンボワーズ) メガネ¥26,000/アイヴァンPR(アイヴァン)▶白ブラウスとテーパードパンツの詳細はこちら■ブラウス×カラーパンツのオフィスコーデほどよく肉厚だから下着も体のラインも拾わずノンストレスなマルティニークのカラーパンツは、センタープレスで、端正さはキープ。注目のイエローもこっくりトーンが取り入れやすい。ほどよく地厚でストレッチがきいているので、動きやすく、脚のラインをまっすぐに補正する効果も。黒の甘ブラウスで女らしく着こなして。パンツ¥19,000/マルティニーク ルコント  ルミネ有楽町店(マルティニーク) ブラウス¥28,000/エストネーション バッグ¥145,000/アパルトモン 青山店(ザンケッティ) サンダル¥43,000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン) ピアス¥20,000/ココシュニック▶ブラウスとカラーパンツの詳細はこちら■ニット×テーパードパンツのオフィスコーデ夏場も穿きやすいゆったりめのタック入りテーパードパンツは、落ち感のあるとろみ素材ならしなやかで女性らしい印象に。パンツ自体に華がある光沢素材だからこそ、トップスはベーシックなニットに。ベージュのワントーンコーデが、知的でこなれた印象に導く。パンツ¥25,000/ゲストリスト(ハウント代官山/ハウント) ニット¥20,000/スローン バッグ¥14,000/フラッパーズ(マニプリ) パンプス¥30,000/RHC ロンハーマン(ピッピシック) バングル¥6,500/ジューシーロック サングラス¥48,000/アイヴァン 7285 トウキョウ(アイヴァン 7285)▶ニットとテーパードパンツの詳細はこちら■ノーカラーシャツ×テーパードパンツのオフィスコーデサイドジップで腰まわりの装飾をいっさい排除。そのぶん、太ももまわりがゆったりしているのではき心地は快適。すその内側部分にファスナーで開け閉めできるファスナーつき。オーバーシャツとの端正なスタイルにはファスナーを閉めてよりミニマルに。ライトブルーのシャツは程よい細身で裾もデザインされているのであえてアウト。さわやかな通勤コーデに。パンツ¥17,000/エストネーション シャツ¥33,000/ebure PVCバッグ¥24,000/ラヴァンチュール マルティニーク(ヴァジック) ローファー¥29,000/アーバンリサーチ ドアーズ 銀座マロニエゲート1店(カルチェグラム) ピアス¥4,600/リエス(ラ ピエス)▶ノーカラーシャツとテーパードパンツの詳細はこちら
  • マリソル編集部のおすすめ最新ショップ情報をお届け!あのグウィネス・パルトロウが「私を彩る、私のセレクト」をコンセプトに、11年前に立ち上げたライフスタイルブランド『goop』。その日本で初となる実店舗「goop TOKYO pop-up & cafe」が東京ミッドタウンのミッドタウン・ガーデンにて限定オープンしたのを記念したパーティにお邪魔してきました。 「goopを東京に出店することは長年の夢でした」というグウィネスは、さすがハリウッド女優! という圧巻の美しさ。だけど近寄りがたい、というよりは、とても親しみやすい柔らかな雰囲気のナチュラルな女性で、アラフォーが目指すべきひとつの理想像だな、とうっとりしてしまいました。 そんなグウィネスのこだわりがつまったgoopの限定ポップアップストアは5月26日(日)まで。世界中の女性たちがより美しく、より健やかに、より自分らしく生きるために選ばれたアイテムたちに出会いに、ぜひ訪れてみて。▶goop TOKYO pop-up & cafe公式サイト
  • グレーとホワイトで涼しげにまとめてきれいめな着こなしに※お買い物マークをクリックしてアイテムを見ることができます体のラインを拾わないビッグシルエットのスウェットをオフィス仕立てにするには、スウェットの裾を少しだけウエストインして、ふわっとおなかにかぶせるようにするだけの垢抜けテクニック。さらに色のトーンを白&グレーでシンプルにまとめ、パールとポインテッドトゥのパンプスを合わせることで、カジュアルになりがちな着こなしがほんのりコンサバに寄せて。カットソー¥18,000/ウィム ガゼット青山店(ゲミニー) スカート¥33,000/ebure ストール¥27,000/リンク・セオリー・ジャパン(ファリエロ サルティ/セオリーリュクス) ネックレス¥19,000/SANYO SHOKAI カスタマーサポート(マッキントッシュ ロンドン) バッグ¥43,000/アオイ(ティラ マーチ) 靴¥38,000/ザ・グランドインク(ロランス)撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/福田亜矢子 文/加藤理恵 ※上記の内容はWEBオリジナルで構成されたもので、本誌の内容とは異なります▼ファッションまとめ記事もチェック
  • ワントーンで大人カジュアルに落とし込んで穿いてたリネンパンツ、今回は…昨日に引き続きのベージュ系。 しかし、今日はユルッとではなく「ミラネーゼ」の気分♬ どっからどー見ても日本人ですけど(笑) まだ少し肌寒い日もチラホラといった数週間前にはザックリニットとコンバースに合わせてたリネンパンツ↓ やや濃いベージュのTシャツやカゴバッグ、サングラスでコントラストをつけ、足元を抜け感タップリのヌーディなトングにチェンジすると、、、 どうでしょう⁉︎ ミラノっぽくなりましたよね(^。^) …と言うことにしておいて下さい(^^;; 話が次に進めませんから〜(笑) Tシャツは【Ron Herman】 写真だと分からない程度の、ほんのりラメ入り♬ ロンハーマンらしいクタッとしたラフな素材ながら、詰まった首元や程よく身体にフィットする細身のデザインが女性らしい一枚です。tops:ronherman pants:R(23区×高橋リタ) shoes:rogervivier bag:ebagos 柔軟に、配色や合わせる小物の雰囲気に染まってくれるのがベージュの魅力❤︎ …ですね(^。^) 美女組No.52bemiのブログ
  • 夏に着たくなるノースリーブは、全体のシルエットや素材感、アームホールのあき具合など大人の体型をきれいに見せることに細部までこだわったJマダムに人気のブランドなら、雰囲気出しがかなうとともにその華奢見え効果にきっと驚くはず! 体のラインを拾わない素材や柄の選び方など、参考になること間違いなし。1.オケージョンもOKな華やかさなら 「VERMEIL par iena」しっとりとした肌ざわりのとろみ素材を使用。全体にたっぷり施したドレープが動くたびにドラマチックな雰囲気を演出。グログランリボンによる付属のベルトを軽く巻くことで脚長効果も発揮。ちょっとしたドレスアップシーンでも重宝する。ワンピース(ベルトつき)¥20,000/ヴェルメイユ パー イエナ 日本橋店(ヴェルメイユ パー イエナ)2.トラッドを今どきに再構築する 「Scye」きめが細かくさらりとした肌ざわりのカットソーは、肉厚感があるので体のラインを拾わず、まっすぐなシルエットでクリーンな印象に。一枚ではもちろん、レギンスに重ねた着こなしも今年らしく、白でも透けにくいからデイリーに活躍。足首が見えるロング丈は誰もが着やすい絶妙丈。ワンピース¥25,000/マスターピースショールーム(サイ)3.リュクスで女らしいたたずまいを演出する 「HYALINES」ニュアンスのあるピンクベージュが美しい、ツヤのある上質なシルクを使用したワンピースは、たっぷりのギャザーがつくり出す柔らかな表情が魅力。二の腕がすっきり見えるアームホールや、ウエストコンシャスなメリハリのあるシルエットなど、抜群の華やかさと着映え力を発揮。ワンピース¥75,000/ストラスブルゴ(ハイアリン)他の画像を見るeclat6月号掲載 撮影/西崎博哉(MOUSTACHE/モデル) 坂根綾子(物) ヘア&メイク/野田智子 スタイリスト/福田亜矢子 モデル/ゆうき 取材・文/坪田あさみ 撮影協力/アンダーズ 東京
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  • 今季の通勤スタイルは、はおりものを見直してみることからはじめよう。裏地なしのジャケットなら、見た目も着やすさも文句なし! いつも何となくカーディガンを選んでいるなら、ぜひ裏地なしジャケットに更新してみて。いつものカーディガンを裏地なしジャケットに更新すべき3つの理由☑ 年相応の“きちんと感”が手に入る☑ 軽くて着心地がいい☑ シワになりにくいいつものカーディガンならこんなコーデワンピース¥33000(エリン)・スカーフ¥21000(キンロック)/デミルクス ビームス 新宿 バッグ¥110000/トゥモローランド(ワンダラー) 靴¥74000/ジミー チュウノーカラージャケットにチェンジ!ketty(ケティ)きちんと感と女っぽさを両立するホワイトノーカラー【裄丈】66㎝【着丈】47㎝【袖丈】57㎝【素材】ポリエステル100%【色展開】ホワイト、ネイビー【サイズ展開】S・M・L モデル着用サイズ Mクリーンなホワイトが映えるほどよい光沢と、肌ざわりのいい質感がこれからの季節にぴったり。シンプルでコンパクトなシルエットは、フェミニンなスタイリングをぐっと大人仕様にまとめてくれる。ジャケット¥22000/ケティ ワンピース¥33000(エリン)・スカーフ¥21000(キンロック)/デミルクス ビームス 新宿 ピアス¥67000/マリハ伊勢丹新宿本店(マリハ) バッグ¥110000/トゥモローランド(ワンダラー) 靴¥74000/ジミー チュウテーラードジャケットなら軽やかな素材でAURALEE(オーラリー)かっちりしたセットアップも色と素材で軽やかに女らしくシフト!【肩幅】46cm【着丈】70.7cm【袖丈】59cm【素材】コットン100%【色展開】アイボリー、ライトブラウン、ブラック【サイズ展開】0・1 モデル着用サイズ 1肌なじみのいいライトブラウンと、さらっと羽織れる軽素材。ダブルジャケットの持つマニッシュな表情を生かしつつ、色と素材で抜けをつくって。オーバーサイズだから、袖をまくって少し着くずして着るのが今の気分。ジャケット¥48000・ニット¥20000・パンツ¥30000/オーラリー イヤリング¥5500/デミルクス ビームス 新宿(デミルクス ビームス) バッグ¥49000/アマン(ア ヴァケーション)撮影/三宮幹史(人)、坂根綾子(物) ヘア&メイク/美舟〈SIGNO〉 スタイリスト/室井由美子 モデル/中村アン ※BAILA2019年6月号掲載 
  • 若手音楽家育成イベントにご招待頂きました。香港のパトロンたちと若き音楽家支援へ。香港フィルハーモニーより一部のメンバー限定で招待いただきましたこのイベント。 香港ではバレエやピアノという習い事が主流化してきたものの、まだまだ香港生まれ、香港育ちの音楽家が少なく(人口も国家に比べるともちろん少ないのですが)、まだクラシック界そのものが成熟していない状態です。 そんな中、このイベントは香港の若手音楽家育成プログラムというもので、とても貴重なものでした。 アラフォーともなれば仕事でも社会でも既に年長者扱いですよね! 私も後輩を育てたり、社会で何かの役に立つっていうことが自分の中でも大きな意味を持ち始めました。 参加されていたのはほぼパトロンのような気の遠くなる大富豪の方々で、ちょっと場違いではありましたが、純粋に音楽が大好きな一観客として楽しんできました。さて、この会場となった博物館は一般的に公開されている現代アートの博物館。 古き良き香港の昔っぽい感じと現代アートが融合されていて素敵空間なんですよ。 また同じ施設内にあるイタリアンレストランのAMMO。いつもプライベートイベントで使用されていて、なかなか予約がとれたことがない不思議なレストランでした。 たまたまオープンしていたのでようやく中に入ることができました。 洗練されたインテリアと全くもって商売っ気のない居心地のいい特別な空間でした! 以前博物館を紹介した記事はこちら。リアルタイム香港の働く女っぷりはこちら美女組No.123Mariのブログ
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