揺らめくニットポンチョコーデからふわもこリラクシーコートコーデまで【アラフォーの1週間コーデ】

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*「明日のコーデ」は、月・水・土曜日の更新になります


1月8日(土)

連休は富士山を眺めて温泉三昧。ニットポンチョでテンションあがる

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1月10
日(月)

元彼から深夜のSOS。さっと着られる時短ワンピースで駆けつけて

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1月12日(水)

元カレのお見舞いで病院に行く日はふわもこコートの優しげな表情で

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  • 季節は完全に冬なのに気持ちだけは春…そんな悩ましい今時期に効く、私の着こなし術をご紹介します(^^)厳しい寒さが続いておりますが、いかがお過ごしでしょうか。 コロナウイルスも終息どころか更に勢力を増し、色んな意味で春の訪れは遠いなと感じている今日この頃です。 ただ、ファッションの世界だけは着実に春へと移り変わっており、どこかに春を取り入れたいオシャレ心がウズウズ。 理想と現実とのギャップが悩ましいところです。 「オシャレは我慢」とは言いますが、寒いのが耐えられない私にとって冬から春の先取りは地獄以外の何ものでもありません。 なので、なるべく我慢せず、あくまで穏やかに〝春の雰囲気〟だけを楽しみたい♡ そもそも、カタカタと唇を震わせ鳥肌立ててオシャレされても、見る側も辛いですからね。(笑) そんなわけで今回は、寒い時期の〝ちょっとだけ春先取りコーデ〟をご紹介したいと思います。要となるのは〝白〟 抜け感として年中頼りになる色ですが、これからの春夏シーズンは特に外せません。 その白を、見慣れた冬服に取り入れるのが私の冬から春へのスイッチ法。 例えば・・・ 【パターン①】冬はシック配色でカジュアルに着こなしていた黒のショートアウターのボトムスを、グレーパンツからフワリと軽やかな白スカートにチェンジ!! 大きな面積の〝白〟が加わる事で全体のトーンが一気にUP。寒そうな印象は与えず、見た目だけ季節を春に進める事ができます(^^) outer:maxmara skirt:betoupe shoes:celine bag:madisonblue足元は重め♬ 「オシャレは足元から!」とばかりに、この時期に靴から先取るのは避けたい。 足先からの冷えは致命的で、ガタガタと震えが止まらないのを若い頃にイヤというほど経験したので^^; トレンドのゴツめブーツなら、そんな心配も無用で白スカートとの相性もバッチリ! 一方、寒さに影響しないバッグはグッと軽く。 黒でも小さめにすると、スカートの軽やかさもより引き立つように思います。 さて、こうしてボトムスでガツンと大きく白を取り入れるのが一番手っ取り早いですが、 そう常に白のボトムスばかりというわけにもいきません。 そんな時はクリーンな真っ白を散らすというのも効果的♪ 【パターン②】冬はデニム×ワントーンで纏めていたネイビーの、インナーとバッグを白にチェンジ! コートとデニム、靴までは全く同じなのに、途端に爽やかになりますね。outer:maxmara tops:madisonblue pants:upperhights bag:maison margiera shoes:converseネイビーの季節感を進めるのに最も効果的と思うのが、白ベースのボーダー。 冬素材とも相性が良く、程よくポイントになってくれます♡昨シーズン大活躍だった真っ白バッグ。オフホワイトやエクリュのような柔らかな白と違って使える時期は限られますが、着こなしに添えるだけで春夏感を出してくれる点では最強です!! いかがでしたか?まだまだ寒い日は続きそうです。 我慢しない程度に春のオシャレを楽しみましょうね♡    *次回は2月11日(金)公開予定です   bemi 阿部恵美。身長153cm。 25年間の会社員生活を経て、2019年にパーソナルスタイリストとして独立。 小柄でもバランスよく素敵に見えるコーデ術、もの選びの審美眼は、マリソル編集部も絶賛。ショップマリソルなどでプロデュースする、小柄さん向けの服も、毎回人気。
  • パリではおなじみのシャネルのチェーンバッグ、人気上昇中のYSLやグッチなど。いつものカジュアルスタイルにハイブランドのショルダーバッグを合わせるのがパリのアラフォーの定番スタイルに。3都市のアラフォー女性のトレンドを徹底解剖! パリ・ミラノ・NY「2022冬 おしゃれ実例」 この冬、パリ、ミラノ、NYから到着したばかりのおしゃれスナップをご紹介!今季パリで人気のコートは? NYのトレンドカラーは…? いつの時代も私たちを魅了してやまない、3都市の最旬コーディネートを現地の素敵な空気感と一緒にお届けします。     ■普段着にプラスして取り入れやすい!パリ流「ハイブランドバッグ」の着こなしパリの定番に    ☆ルシンダ/スタイリストコート:WOOD WOOD パンツ:ヴィンテージ バッグ:ヴィンテージ シューズ:Camper(カンペール)    チェック柄のステンカラーコートにベストをオン、チェーンバッグを合わせたおしゃれ上級者。バッグは今っぽく短めの斜めがけ、色は黒をチョイスして、コーディネートを引き締めるのが成功の鍵。メッセンジャーバッグのように、チェーンを短めにしてあえてラフに持つのがトレンド。 ☆ソフィーコート:H&M トップス:ZARA パンツ:リーバイス バッグ:Saint Laurent シューズ:Saint Laurent パリでは、もはや定番になりつつある「冬の白」コーディネート。人気のサンローランのルルも、白をチョイスして斜めがけにすれば、今年らしい上品な大人カジュアルに仕上がる。 気品を感じるサンローランのルル。白は、オールシーズン活躍する優秀なカラー。 ☆リサ/ストアマネージャー  コート:Save the duck(セイブ ザ ダック) スカート:Michael Kors(マイケル・コース) バッグ:グッチ シューズ:Copenhagen(コペンハーゲン) ストール:codello(コデッロ) 世代を超えて、世界中で愛されるグッチのマーモント。冬はアウターの長さに合わせて、チェーンを少し長めにして斜めがけすれば、コンテンポラリーなバッグのデザインが際立つ。 じわじわと人気が高まっているグッチ。ソフトで上質なキルティングレザーは、カジュアルにもフォーマルにも合わせやすい。  ☆エミリー/ファッションデザイナー  コート:ヴィンテージ パンツ:リーバイス バッグ:ルイ・ヴィトン シューズ:SACAI✕NIKE 帽子:ヴィンテージ 存在感のあるヴィトンのボストンバッグ。大きめバッグの斜めがけは、バッグが主役になるようコーディネートを極力シンプルにすれば、洗練されたスタイルに仕上がる。   ☆ジュリア/主婦コート:Naked(ネイキッド) バッグ:Saint Laurant シューズ:impression(インプレッション) 帽子:ZARA 今シーズン、とにかくパリジェンヌからの支持率が高い、サンローランのルル。ベージュのミニバッグを、マニッシュなワントーンスタイルに合わせてクールに仕上げて。 エレガントでありながら、どんなスタイルにも合わせやすいのが、サンローランのルルの人気の秘訣。  ☆マリー/インフルエンサーコート:ザ・ノース・フェイス トップス:ナイキ ニット:Maison Anje(メゾンアンジュ) パンツ:不明 バッグ:CHANEL シューズ:ドクターマーチン パリジェンヌの定番、シャネルのチェーンバッグ。あえてスポーティなスタイルに合わせ、チェーンも短めにしてラフに。ニットとの相性抜群なツイード素材なら、冬の装いがぐんとレベルアップしそう。 ノースフェイスやナイキにシャネルをコーディネート。ハイブランドだからこそ上品にみえる。Coordination&text: Mami Okamoto Photographs: Mari Shinmura Edit: Sachiko Nitta  ▼ファッションSNAP 2022冬
  • アウターが主役の冬コーデ。カジュアル派もきれいめ派も、相棒にしたい最旬コート&アウターを2022冬のトレンドからピックアップ。アラフォーの強い味方、さっと羽織るだけでこなれて見えるコート&アウターをお届けします!【目次】   ①トレンド感を添えてくれる「ガウンコート」 ②今年は豊作!大人かわいい「ボア」アウター ③らくちんでおしゃれな「キルティング」アウター ④40代がトライしやすい「くすみパステル系アウター」 ⑤MA-1が代表格!女っぽさを盛って着こなす「ミリタリー系アウター」 ⑥“レトロでかっこいい”を叶えるなら「スポーティー系アウター」・「トラッド系アウター」 ⑦2022冬の大本命!「きれいめミドル丈」①トレンド感を添えてくれる「ガウンコート」アラフォースタイルにきちんとスタイルにひとさじのトレンド感を添えるなら「ガウンコート」。流れるようなショールカラーが、知的な女性らしさを後押し。顔まわりが華やかに見える効果も。Brand: Des Pres さりげなくはおるだけでエレガントに着映え 襟もとからすそにかけてのゆったりとしたドレープが、動くたびにニュアンスを生み出す。こっくりとしたキャメル色と洗練された艶がフェミニンでリッチな印象コート¥92,400/デ・プレ ブラウス¥17,600/エリオポール代官山(エリオポール) スカート¥44,000/プルミエ アロンディスモン ピアス¥134,200/マリハ バッグ¥66,000/アマン(ザネラート) パンプス¥80,300/ロンハーマン(フランチェスコ ルッソ)Brand: Estnation デニムなどのカジュアルなスタイリングにも合う、ワイドなショールカラー。深めのサイドスリットで、いっそうアクティブな印象に。 コート¥79,200/エストネーションBrand: Stumbly ショールカラーが細めになると、ぐっとハンサムな雰囲気に。ベルトでウエストを絞って、たっぷりブラウジングする着こなしもおすすめ。 コート¥64,900/スタンブリー【Marisol 11月号2021年掲載】撮影/三瓶康友(人物) 魚地武大(TENT/物)へア&メイク/木部明美(PEACE MONKEY)スタイリスト/池田メグミ モデル/竹下玲奈 取材・文/発田美穂Brand:M7days 870gと超軽量でノーストレス!ふわふわの肌ざわりも魅力 とにかく軽く、ガウンのように気軽にはおれるデザインが大人気。袖と身頃にゆとりがあるので重ね着もしやすい。流れるようなショールカラーが縦長シルエットを強調し、ボリューム感があってもすっきり見えるから安心。ロングガウンコート¥27,500/M7days[Marisol限定]商品コード:391377 色:ブラック、ベージュ サイズ:F REMI RELIEF 別注BIGスウェットプルオーバー(商品コード:380402)¥16,280(カオス)・デニムパンツ(商品コード:386564)¥27,500(ジェーン スミス)・ネックレス(短)Carlo Necklace 50 CM (商品コード:385519)¥28,600・(長)Eliza Necklace(商品コード:369778)¥26,400(ともにマリア ブラック)・バッグ(商品コード:386848)¥26,400(シータパランティカ)・ブーツ(商品コード:386232)¥48,400(フラッタード)/SHOP Marisol着るだけでドラマティック!ニュアンスカラーのワントーンに 「バサッとラフにはおるだけでサマになるのが、ダブルフェイスのロングコートの最大の長所です。シンプルニット×レザーパンツの今年らしいワンツーコーデに合わせて、ニュアンスたっぷりのワントーンスタイルを楽しみます。とびきり上質なウールを使用しており、とにかく軽い。ほんのりした艶感も大人にはうれしいポイントです」 【Marisol別注】 磯部安伽さん×ebure コート ¥132,000 靴(商品コード:354433)¥39,600/SHOPMariso(l ファビオ ルスコーニ) ニット¥39,600・パンツ¥107,800/エブールギンザシックス(ebure) その他/本人私物【Marisol 11月号2021年掲載】撮影/須藤敬一 魚地武大(TENT/物) ヘア&メイク/TOMIE スタイリング協力/高橋美帆 取材・文/磯部安伽②今年は豊作!大人かわいい「ボア」アウター肩が凝るような重たいコートや堅苦しい素材感は苦手! そんな働くアラフォーにおすすめの旬のアウターは暖かくて、大人の可愛さも演出できるボア素材のもの。引き続き人気のボア素材は、ふわふわとした唯一無二の可愛さ。カラバリもいちだんと豊富に!Brand:Heliopole たっぷりとした分量感はスタイルの主役にぴったり コートの魅力を最大限に引き出すために、インはワントーンでシンプルなスタイリングでまとめるのが正解。 コート¥36,300/エリオポール代官山(エリオポール) ニット¥34,100/リーミルズ エージェンシー(ジョン スメドレー) パンツ¥36,300/ザ ストア バイ シー 代官山店(ロエフ) ピアス¥35,200/マリハ イヤカフ¥93,500/プライマル スニーカー¥6,380/コンバースインフォメーションセンター(コンバース)Brand:House of Lotus 正統派のノーカラーコートのたたずまいはキープしつつ、清潔感のあるボアが更新感をプラス。ポケットのパイピングがアクセントに。 コート¥74,800/ハウス オブ ロータス 青山店Brand:Sakura 上品なグレーと、少しラフな仕上げのボア素材の組み合わせが絶妙。サイドに長めのスリットが入っているから足さばきもいい。 コート¥59,400/インターリブ(サクラ)【Marisol 11月号2021年掲載】撮影/三瓶康友(人物) 魚地武大(TENT/物)へア&メイク/木部明美(PEACE MONKEY)スタイリスト/池田メグミ モデル/竹下玲奈 取材・文/発田美穂Brand: THIRD MAGAZINEオーセンティックなピーコートもボアになるだけで可愛げがアップ。着た時の軽さも魅力。 コート¥110,000/サードマガジンBrand: muller of yoshiokubo 袖がファスナー使いで自由に取りはずせて、ベストにもなる斬新デザイン。カジュアルにもきれいめにも合うので便利! コート¥86,900/ミュラー オブ ヨシオクボBrand: AURALEE 生成りのような色合いと丈感に惹かれる。形自体は飽きのこないベーシックなので思いきって着てみたい。 ブルゾン¥110,000/オーラリー【Marisol 11月号2021年掲載】撮影/魚地武大(TENT)スタイリスト/池田メグミ 取材・文/塚田有紀子今年らしさ満点のボアコートは黒パイピングでハンサムに テディベアみたいにモコモコで抱きしめたくなるアイボリーの可愛いボアコート。40代ならスウィートに着こなすよりは、あえて黒のトリミングでシャープな印象を与えて、大人っぽくモードな雰囲気で着こなすのが今の気分。着膨れしてみえないようにインは細めのデニムですっきりとさせて。デニム(商品コード:384131)¥31,900(マディソンブルー)・コート(商品コード:386569)¥72,600(ジェーン スミス)・Tシャツ(商品コード:386555)¥15,400(ジェーン スミス)・パールネックレス(商品コード:336375)¥25,300(カドー)・ゴールドプレートネックレス(商品コード:369778)¥26,400(マリア ブラック)・バッグ(商品コード:386637)¥121,000(ザンケッティ)・ブーツ(商品コード:386232)¥48,400(フラッタード)/SHOP Marisol撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/福田亜矢子 文/加藤理恵 ※上記の内容はWEBオリジナルで構成されたもので、本誌の内容とは異なります③らくちんでおしゃれな「キルティング」アウター軽くて、暖かくて、お手入れ簡単なキルティング素材のアウター。ワンマイルウェアとしても重宝する、今の気分がつまった代表選手。Brand:SLOANEサークルステッチが大人スタイルにマッチ 薄くて軽い中綿入りで、スマートに防寒とおしゃれを両立。 コート¥93,500/スローン ニット¥42,900・スカート¥53,900/エイトン青山(エイトン) スカーフ¥31,900/イレーヴ イヤカフ¥17,600/UTS PR(ルフェール) ボールチェーンネックレス¥22,000・ネックレス¥42,900/マリハ バッグ¥151,800/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン) ブーツ¥35,200/エリオポール代官山(コルソローマ,9)Brand:Shinzone トレンドカラーのセージグリーン。ベロアのパイピングが全体の印象を引き締め、カジュアルすぎない仕上がりに。 コート¥51,700/シンゾーン ルミネ有楽町店(ザ シンゾーン)Brand:AURALEE for Ron Herman キルティングでも、格子状ではなく縦ステッチになるとぐっと大人っぽくきれい見え。 コート¥92,400/ロンハーマン(オーラリー フォー ロンハーマン) Brand:THIRD MAGAZINE ベルトつきのチェスターデザインで縦ステッチ、素材にほんのり光沢感もあるから、布帛コートの気分で着こなしたい。コート¥74,800/サードマガジン Brand:23区 コンパクトなノーカラージャケットタイプなら、ワイドパンツやロングスカートなどの旬ボトムスをバランスよく着こなすことが可能。すそのドロストでフォルムをアレンジできる。 アウター¥25,960/23区Brand:MADISONBLUE キルティング素材にアレンジしたCPOジャケット。たっぷりとしたビッグサイズが、大人の可愛らしさを引き出す。 ジャケット¥117,700/マディソンブルー【Marisol 11月号2021年掲載】撮影/三瓶康友(人物) 魚地武大(TENT/物)へア&メイク/木部明美(PEACE MONKEY)スタイリスト/池田メグミ モデル/竹下玲奈 取材・文/発田美穂④40代がトライしやすい「くすみパステル系コート」2022の冬こそ、コートできれい色に挑戦!アラフォーも無理なく着こなせるスモーキーなカラーパレットからチョイスしてみて。■モスグリーンBrand: Hykeきれい色初心者におすすめのモスグリーン カーキグリーンの延長線上でスタイリングできる色だから、こんなカジュアルデザインなら手持ちのワードローブと無理なくなじむはず。ライトグレーのスカートをきかせ色にして。コート¥79,200/ボウルズ(ハイク) ニット¥31,900・スカート¥42,900/エイトン青山(エイトン) ピアス¥22,000/UTS PR(ルフェール) バッグ¥36,300/アルファ PR(アエタ) シューズ¥128,700/ジェイエムウエストン 青山店(ジェイエムウエストン)■スモーキーブルーBrand: United Arrows きれいめスタイルにマッチする、スモーキーブルー。共布のストールつきでアレンジが楽しめる。 コート¥143,000/ユナイテッドアローズ 六本木ヒルズ店(ユナイテッドアローズ)■ローズピンク Brand: N.O.R.C by the line 冬の装いの中で、ドラマティックな華やかさを約束してくれるローズピンク。撥水機能つきの素材という、うれしい実用性も。コート¥32,000/ノーク(ノーク バイ ザ ライン) ■ブリックオレンジ Brand: Muller of yoshiokubo 動きのある長い毛足が今年らしい、ブリックオレンジのコート。大きめの襟や太めの袖など、さりげないディテールが個性をプラス。コート¥84,700/ミュラー オブ ヨシオクボ ■アッシュグリーン Brand: Uncrave グレーにもブラウンにも合う上品なアッシュグリーン。気軽に着られるショート丈、かつくすみトーンのきれい色だから今すぐトライできそう! コート¥33,550/アンクレイヴ ■アイスブルー Brand: PLST 薄く軽やかなアイスブルーのロングコートは、着流し感覚でさっとはおってさっそうと着こなしたい。しっとりとした光沢感があり、驚くほど高見え! コート¥21,000/プラステ 【Marisol 11月号2021年掲載】撮影/三瓶康友(人物) 魚地武大(TENT/物)へア&メイク/木部明美(PEACE MONKEY)スタイリスト/池田メグミ モデル/竹下玲奈 取材・文/発田美穂⑤MA-1が代表格!女っぽさを盛って着こなす「ミリタリー系アウター」<定番的な存在であるミリタリー系の服も、今季は進化したデザインがかなり出ています。海軍風のジャケットがツイード素材だったり、MA-1がサテン地だったり、カーゴパンツがレザーだったり。レトロシックでときめく要素が加わり、更新するなら今季と太鼓判を押したくなるほど(笑)。コーディネートでは男っぽさを引き算する作業を。レーススカートやバレエシューズなど、甘さ、女っぽさと対峙させるほどに、魅力が引き立ちます>(スタイリスト・徳原文子さん)■ジャケット(カオス) ポインテッドトゥパンプスやニットワンピなど、合わせをフェミニンに。 ジャケット¥52,800/カオス丸の内(カオス)ワンピース¥59,400/サザビーリーグ(デミリー)ストール¥34,100/ロンハーマン(モンキジ)バングル¥20,900/アマン(アンセム フォー ザ センセズ)バッグ¥139,700/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン) 靴¥56,100/フラッパーズ(ネブローニ) ■ジャケット(レリタージュ マルティニーク) もはや定番なMA-1もサテン地ならちょっとクールな印象に。 サテンMA-1ジャケット(共布ベルトつき)¥75,900/マルティニーク ルコント ルミネ有楽町店(レリタージュ マルティニーク)■コート(マッキントッシュ) ピーコートもオーバーサイズのゆるシルエットでアップデート! ピーコート¥134,200/マッキントッシュ青山店(マッキントッシュ)【Marisol 10月号2021年載掲】撮影/魚地武大(TENT)スタイリスト/徳原文子 色あせたセピア写真のような、くすみ配色 メンズユーズド風のあせた色合いが特徴のMA-1ジャケットが主役。いつものMixコーデを軸にしつつ、色のトーンをまとめることで、ヴィンテージムードを増した装いに。 「普遍的な魅力をもつアイテムの代名詞、MA-1ジャケットが今シーズンはトレンドとして復活。大人が選ぶならこんなオーバーサイズ&ブラウンのような、ひとくせデザインがおすすめです。手持ちの同系色のきれいめ服となじませながら、配色でレトロに甘辛コーデを更新させてみて」。<徳原文子さん>ジャケット¥75,900/アマン(アンスクリア) ニット¥27,500/イレーヴ スカート¥68,200(カオス)・バッグ¥143,000(ザンケッティ)/カオス丸の内 ターバン¥9,350/メゾンドリリス 【Marisol10月号2021年掲載】撮影/黒沼 諭(aosora/人物) ヘア&メイク/森 ユキオ(ROI) スタイリスト/徳原文子 モデル/蛯原友里 辛口指数の高いカーキのMA‒1をフェミニン服のパートナーに カーキのMA- 1 は、ミリタリー色が強いのでドット柄など甘アイテムと好相性。コンバットブーツで旬味も加速。 ブルゾン¥48,400/ウィム ガゼット青山店(コル ピエロ) ニット(10月発売)¥15,400/オンワード樫山(ジョゼフ ストゥディオ) スカート¥68,200/サードマガジン バッグ¥86,900/サードカルチャー(ミチノ・パリ) キャップ¥3,740/ビューティ&ユース ユナイテッドアローズ 丸の内店(ビューティ&ユース) ピアス¥35,200/ブランイリス エストネーション六本木ヒルズ店(ブランイリス) 靴¥82,500/ラグ & ボーン 表参道(ラグ & ボーン)無骨なメンズっぽさがレースのエレガントさを引き立てる メンズテイスト満載なツウ好みの本格派MA- 1 には、レースのスカートなどあえて女らしさ全開のアイテムを合わせてバランスをとるのがポイント。グレーベースのくすみ配色ならシックで大人っぽく、トーンをそろえることでコーデ全体のまとまり感もさらにアップ。 ブルゾン¥63,800/グッドスタンディング(リノ) Tシャツ¥12,100・スカート¥121,000/エブールギンザシックス(ebure) バッグ¥90,200/サードカルチャー(ミチノ・パリ) ネックレス¥13,500/アビステ 靴¥38,500/ドゥロワー 六本木店(ノヴェスタ フォー ドゥロワー)【Marisol 10月号2021年掲載】撮影/黒沼 諭(aosora/人物) 魚地武大(TENT/物) ヘア&メイク/森 ユキオ(ROI) スタイリスト/石毛のりえ モデル/ヨンア 取材・文/塚田有紀子 撮影協力/THE UPPER バックグラウンズファクトリーBrand:The Shinzone 本格的な仕様でありながら、リブのグレーやジップのオレンジなどのアレンジディテールが光る。ジャケット¥63,800/シンゾーン ルミネ有楽町店(ザ シンゾーン)Brand:Inscrire モダンなチョコレートブラウンは、ふだんフェミニン派の人におすすめ。ジャケット¥75,900/ヴェルメイユ パー イエナ 青山店(アンスクリア)Brand:near.nippon シンプルなブルゾン感覚で着られるブラック。後ろ下がりのすそが可愛いポイント。ジャケット¥61,600/プルミエ アロンディスモン(ニアーニッポン)【Marisol 11月号2021年掲載】撮影/三瓶康友(人物) 魚地武大(TENT/物)へア&メイク/木部明美(PEACE MONKEY)スタイリスト/池田メグミ モデル/竹下玲奈 取材・文/発田美穂Brand: JANE SMITH 「トレンドのMA-1もシャカッとした生地とライトベージュが新鮮。温かみのある色みも合わせやすい」 ブルゾン¥61,600/UTS PR(ジェーン スミス)【Marisol 11月号2021年掲載】撮影/魚地武大(TENT)スタイリスト/池田メグミ 取材・文/塚田有紀子⑥“レトロでかっこいい”を叶える「スポーティー系アウター」・「トラッド系アウター」40歳の女性が、かっこよく、そしてちょっぴりモードにレトロというキーワードを着こなしに取り入れるなら「平常心で軽やかに楽しむ、ネオスポーティ」。もしくは「大胆に遊び心をこめた、きかせるトラッド」がおすすめ。”大人が着るからおしゃれに見える”レトロなムードをまとった、旬のアイテムをアウターでも!■ダウンジレ (ドゥロワー) "ゲレンデカジュアル"なスタイリング。いつものダウンジレを、スキー場に映えそうなピンクに。この高揚感を街で楽しむのが粋。 ジレ¥179,300・ニット¥47,300/ドゥロワー 六本木店(ドゥロワー) サロペット¥38,500/ショールーム セッション(サージ)バッグ¥237,600/トッズ・ジャパン(トッズ)パンプス¥52,800/アマン(ペリーコ)ネックレス¥14,850/ザ ストア バイ シー 代官山店(ローラ ロンバルディ)【Marisol 10月号2021年載掲】撮影/魚地武大(TENT)スタイリスト/徳原文子メンズの古着のようなブルゾンを、女らしく ノスタルジックなスポーティブルゾンに、タイトスカートやレザークラッチなど正反対の属性をもつフェミニンな服を合わせて。キレのある女っぷりを表現。 「ピンヒールでさっそうと歩いていく、ポジティブでかっこいい姿をイメージして着こなしてもらいたいです。遊び心をもち続ける大人の女性って魅力的に見えますよね。タートルをインすることでレトロ感を増して」。 ブルゾン¥85,800/イザベル マラン(イザベル マラン エトワール) カットソー¥28,600/エイトン青山(エイトン) スカート¥27,500/カオス丸の内(カオス) サングラス¥44,000/オプティカルテーラー クレイドル 青山店(BJ クラシック) ピアス¥31,900/ショールーム セッション(マリハ) バッグ¥170,500/エリオポール代官山(ザンケッティ) 【Marisol10月号2021年掲載】撮影/黒沼 諭(aosora/人物) ヘア&メイク/森 ユキオ(ROI) スタイリスト/徳原文子 モデル/蛯原友里 ■コート(アパルトモン) おじっぽいブリティッシュなど、女っぽさから一番遠いテイストであるトラッド。古着のようなこなれ感が魅力ですが、野暮ったく見せない心配りが必要です。トラッドの"くせ"は、正統派に着ようとするのではなく、アクセントに変えてしまうと◎。 コート\107,800/アパルトモン 青山店(アパルトモン)■スタジアムジャケット(マディソンブルー) 今シーズンのトラッド服は、「遊び心増し増し」で選ぶ一方で、カジュアルにではなくきれいに着る。このメリハリが、レトロだけどスタイリッシュな大人のしゃれ感を成立させます。 スタジアムジャケット¥238,700/マディソンブルー⑦2022冬の大本命!「きれいめミドル丈アウター」コーデの鮮度を上げてくれる一枚が欲しい!というアラフォーは、今季の大本命、きれいめミドル丈をチェックして!腰より少し長めの丈感が主流に。きちんと感とリラクシーなムードが共存しているから、着回し力も抜群。(上段右から)しっかり目が詰まった、ハリのあるメルトン素材がオーセンティックな魅力を放つ。 コート¥96,800/オーラリー  フードとジャケットが合体したようなハイブリッドデザイン。薄く軽やかで休日カジュアルにもぴったり。 コート¥69,300/ロンハーマン    (下段右から)シックなブラックと、脱ぎ着した時にちらっと見え隠れするべージュカラーとの配色がなんとも贅沢。コート¥108,900/ドゥロワー 六本木店(ドゥロワー)  今年はベルトでウエストマークするタイプも豊作。きちんと感が簡単に手に入り、バランスよく着こなせる。コート¥77,000/ギャルリー・ヴィー 丸の内店(ギャルリー・ヴィー)  しなやかな素材感のテーラードタイプは引き続き人気。長めのミドル丈がニュアンスを生み、女らしさを添えてくれる。コート¥86,900/インターリブ(サクラ)Middle Coat/ミドル丈コート ヒップが隠れるくらいの長めミドル丈が今季の注目。カジュアルにはおれる気軽さが魅力。シンプルで軽やか、今の気分にマッチする新定番 どんなシーンにもマッチして気負わずに着られるから、毎日使いにぴったり。コート¥129,800・パールネックレス¥85,800・ゴールドネックレス(短)¥49,500/リーミルズ エージェンシー(ジョン スメドレー) ニット¥26,400/プルミエ アロンディスモン パンツ¥66,000/エストネーション ゴールドネックレス(長)¥35,640/RHC ロンハーマン(サンズ サンズ) バッグ(11月下旬発売予定)¥204,600/ロンハーマン(トッズ)【Marisol11月号2021年掲載】撮影/三瓶康友(人物) 魚地武大(TENT/物) へア&メイク/木部明美(PEACE MONKEY) スタイリスト/池田メグミ モデル/竹下玲奈 取材・文/発田美穂着こなしが難しいと思われがちだけど、パンツにもスカートにも合う絶妙丈で安心! 着回したのはこれ! ATONの襟つきミドル丈コート冬に着映えるクリーンなホワイト 寒い季節に着るホワイト、しかもアウターで取り入れればその存在感は格別。ミドル丈なら大げさにならず、デイリー使いしやすい。コート¥75,900/エイトン青山(エイトン))Pattern 1ボクシーなミドル丈アウターとロングスカートの最新バランス かっちりとしたアウターとハリのあるスカート。"形のある"アイテムの組み合わせが、リラックスの先を行く今年らしさ。コート/上と同じ ニット¥19,800/プルミエ アロンディスモン スカート¥97,900/カオス丸の内(カオス) ピアス¥10,780/アマン(アンセム フォー ザ センセズ) リング¥9,900/ビームス ハウス 丸の内(ローラ ロンバルディ) バッグ¥31,900/エストネーション(ブレンタ) ローファー¥121,000/ジェイエムウエストン 青山店(ジェイエムウエストン)Pattern 2メンズライクなデザインだからパンツとの相性は間違いなし よけいな装飾を削ぎ落としたシンプルなデザインが、マニッシュな雰囲気を後押し。ゆとりのあるシルエットなので重ね着もスムーズ。 コート/上と同じ ニットベスト¥31,900/UTS PR(ジェーン スミス) シャツ¥40,700/TOMORROWLAND(ブーリエンヌ) パンツ¥31,900/ロンハーマン メガネ¥36,300/プロポデザイン(プロポ) バッグ¥141,900/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン) ローファー¥85,800/ドゥロワー 六本木店(パラブーツ フォー ドゥロワー)Pattern 3ゆるめのカジュアルを清潔感のある白で引き締めて 少し"やんちゃ"なスタイリングを大人仕様に。コート/上と同じ スウェット¥16,280(レミレリーフ×カオス)・スカート¥28, 600(カオス)/カオス丸の内 カットソー¥15,400/エイトン青山(エイトン) 帽子¥12,100/ビームス ハウス 丸の内(エーケーワン) チョーカー¥30,800/ロンハーマン(ロンハーマン ジュエリー) リング¥33,000/CHERRY BROWN バッグ¥37,400/エストネーション(ナヌーシュカ) スニーカー¥68,200/ゴールデン グース 東京店(ゴールデン グース)【Marisol11月号2021年掲載】撮影/三瓶康友(人物) 魚地武大(TENT/物) へア&メイク/木部明美(PEACE MONKEY) スタイリスト/池田メグミ モデル/竹下玲奈 取材・文/発田美穂 着回したのはこれ! LOEFFのノーカラーコート今年らしい女らしさならベルトつきを たっぷりとしたシルエットで、ガウンのようにラフにはおれる一枚。付属の共布ベルトを使ったシャープなアレンジも可能。コート¥66,000/ロエフ 六本木店(ロエフ)Pattern 1軽快なミドル丈できれい色パンツがリアルに着地 きれい色パンツにロングコートを合わせると、時としてエレガントな迫力が出すぎてしまうことも。ミドル丈の軽やかさやゆったりとしたフォルム、カジュアル感のさじかげんがちょうどよく、リアルに着こなしやすい。コート/上と同じ ニット¥12,100/マイカ アンド ディール 恵比寿本店(マイカ アンド ディール) パンツ¥74,800/ドゥロワー 六本木店(ドゥロワー) ピアス¥28,600/マリハ バッグ¥93,500/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン) Pattern 2ガウンのようなゆったり感がデニムカジュアルを更新 トップスアウトしたシャツの上から、オーバーシルエットのコートをオン。このゆる×ゆるの合わせが、カジュアルに今っぽいムードをプラス。シンプルなデニムスタイルこそ、ボリュームバランスで鮮度高く着こなして。コート/上と同じ シャツ¥68,200/モールド(チノ) デニム¥38,500/インターリブ(アラタ) ピアス¥42,900/マリハ サングラス¥49,500/グローブスペックス エージェント(アーレム) バッグ¥49,500/アルファ PR(アエタ) ブーツ¥30,800/アルアバイルPattern 3ウエストマークで魅せるキレのいい着こなし ワンピーススタイルもコートの丈感が変わるだけで、一気に最旬ムードに。腰の高い位置でベルトを締めればスタイルアップも狙える。コート/上と同じ ワンピース¥31,900/ビームス ハウス 丸の内(デミルクス ビームス) ハット¥24,200/UTS PR(マサカズ フルサワ) ピアス¥20,900/フラッパーズ(シンパシー オブ ソウル スタイル) バッグ¥74,800/ヴェルメイユ パー イエナ 青山店(ザンケッティ) ブーツ¥61,600/ファビオ ルスコーニ ヴィオロ福岡店(ファビオ ルスコーニ)【Marisol11月号2021年掲載】撮影/三瓶康友(人物) 魚地武大(TENT/物) へア&メイク/木部明美(PEACE MONKEY) スタイリスト/池田メグミ モデル/竹下玲奈 取材・文/発田美穂▼あわせて読みたい
  • éclat2月号スナップ企画候補だったパンツコーデで丸の内へ。(こちらはエクラ編集部の方に提出した時のもの。アクセサリーは撮影日直前まで悩んでいた為、この時はまだありませんでした)スナップ撮影コーデはスカートとパンツVer. それぞれ考え、最終的にはスカートにしたのですが、 こちらがもう一つのパンツVer. 新調したばかりのグレーのダッフルコートに ブラウンのニットとホワイトパンツを 合わせました。 バッグはまたまた年代モノ。。。 20年以上前にフランスで偶然見つけた ハラコ×エナメルのMiss Dior。 まだフランの時代、しかもセールで購入した 思い出のアイテム。 途中引っ越しでサイドが潰れてしまったので 手放そうか迷った時期もありましたが、 愛着あるものなので、今でも使っています。Outer:OLD ENGLAND Knit:N.O.R.C Bottoms:UNIQLO Boots:SARTORE Bag:Chiristian Dior Neckelace:母からのお下がり(2つとも) Earrings:3 Coinsダッフルコートの水牛の角ボタン、 バッグのハラコ部分・ハンドル・サイド、 ブーツはそれぞれ素材こそ違いますが 偶然同じ色味。 お蔭でまとまりのあるコーデになりました^^この日は丸の内に所用で来ていたので 帰り際に記念にパチリ。 何度も見ている景色ではありますが、 レトロモダンな駅舎は 東京駅ならではの風情がありますね。上はちょうど近くにいらっしゃった、 七五三の撮影をこれからされるカメラマンの方に お願いして撮っていただいた1枚。 (この時期に?と思いましたが、早い段階で 前撮りされる方が多いそうです…) 素敵に撮っていただき いい記念になりました♪ (この場をお借りしてお礼申し上げます) ◆◇◆◇◆今日のワイン◇◆◇◆◇ 資格は持っていませんが、実はワイン大好き♡ (でも強くありません・・・) まだオミクロン株が蔓延する前の年末に 昨年11月に文京区にオープンしたばかりの スペインワイン専門店・ Everyone’s castle Koishikawa に伺いました。この日は定番のCAVAをはじめ、 何種類かのワインを試飲させていただきました♪(これ全部スペインワイン!)(撮影時と試飲の時だけマスクを外していました)スペインワインはCAVAやRiojaぐらいしか 知らなかったのですが、 そこはワイン王国スペイン、 それはそれはたくさんの種類があって かなり勉強になりました! 店長のNereaはバスク生まれ&マドリード育ちの 生粋のエスパニョーラ(スペイン女性)。 日本語も堪能で、ワインだけでなく スペインについて色々と教えてくれます^^ こちらではワイン販売の他、 スペイン語レッスンや旅行案内など、 スペインに関することも行っているそうですよ。◆Everyone’sCastle KoishikawaのHPはこちらこのお店のことや、 大好きなうつわやお料理に関して、 うつわ・お料理Instagramに載せていますので そちらもご覧いただけますと嬉しいです♪◆◇◆◇◆Instagram◇◆◇◆◇◆ファッション・美容・旅行◆うつわ・お料理・テーブルフォト細谷奈弓
  • アラフォーもコスパの良いプチプラブランドを取り入れたい!そんなリアルな願いを叶えてくれる”高見えアイテム”をマリソル公式通販・SHOP Marisolバイヤーがセレクト。可愛くて今の気分にマッチする人気のアイテムばかりです!今っぽさが薫る、ベーシックアイテムが狙い目です! プチプラブランドの”高見えアイテム”の中でも、40代にもおすすめのものを厳選。コスパ良し・ルックスよし・使い勝手よし!の3拍子揃ったアイテムばかりです。 ■ADAM ET ROPE' (アダム エ ロペ) ダブルクロスオーバーチェスターコート ¥27,500 「さっと羽織るだけで大人顔。ベーシックだからこそ長く愛用できる、ON/OFF兼用で着回しやすいオーバーサイズのチェスターコート。」(SHOP Marisol バイヤーM) 詳細・購入はこちら >   ■UNITED ARROWS green label relaxing(グリーンレーベル リラクシング) マーメードフレアスカート ¥11,000「オンオフ着回しに重宝するクラシカルなスカート。腰回りはすっきり×裾にかけてたっぷりと広がるシルエットが魅力の一着。」(SHOP Marisol バイヤーM) 詳細・購入はこちら >   ■marjour(マージュール) LINE PRINT ONEPIECE ¥14,500 「冬は、コートはもちろんモヘアやシャギーのニットやニットカーディガンを合わせて可愛く。春や秋はジャケットを羽織るととてもシックな印象に。」(SHOP Marisol バイヤーM)   詳細・購入はこちら >   ■marjour(マージュール) [m.]K10 MRINA CHAIN NECKLACE ¥16,800 「ミニマルながら存在感のあるネックレス。角度によって光の反射が変わって通常のチェーンとは違った輝きに。シンプルなので日常的に付けても。重ね付けもおすすめです。」(SHOP Marisol バイヤーM) 詳細・購入はこちら >  
  • ジャケットを羽織ったきれいめカジュアルが多かったのがミラノ。形は断然テーラードが主流で、インにはハイネックニットやブラウスを重ね、パンツに合わせてさらりと着こなすコーディネートは、私たちのお仕事スタイルの参考にもなりそう。3都市のアラフォー女性のトレンドを徹底解剖! パリ・ミラノ・NY「2022冬 おしゃれ実例」 この冬、パリ、ミラノ、NYから到着したばかりのおしゃれスナップをご紹介!今季パリで人気のコートは? NYのトレンドカラーは…? いつの時代も私たちを魅了してやまない、3都市の最旬コーディネートを現地の素敵な空気感と一緒にお届けします。     ■お仕事スタイルの参考にしたい!ミラノ流「テーラードジャケット」着こなし    ☆ルドウィカ/トレーナージャケット:ヴィンテージ ニット:UNIQLO パンツ:ZARA バッグ:PRADA 靴:ヴィンテージ メンズのクラシカルなジャケットとワイドパンツ。鮮やかなパープルのニットに合わせたヴィンテージのつけ襟と白いブーツが、ほどよくフェミニンでモードに見せてくれる。こんなミックス感のあるコーデを楽しむのが今の気分! 耳もとを飾るのはシチリア島で購入したというイヤリング。「海外ブランドや新進デザイナーなど、アクセサリーはつねにアンテナをはっています」 ☆アントニエッタ/デザイナージャケット:ヴィンテージ ニット:UNIQLO パンツ:FRANKIE SHOP バッグ:FENDI 靴:NIKE ダブルジャケットはツヤがあるベルベット素材。きれいめはもちろん、彼女のようにタートルニットにタックパンツ、スニーカーと合わせたカジュアルコーデとも相性よし。ボタンは留めずインナーを見せて女性らしく着こなして  ☆ノラ/モデルジャケット:CHLOEのヴィンテージ ニット:ZARA ジレ:ヴィンテージ パンツ:ZARA バッグ:PRADA 靴:ノーブランド オーバーサイズジャケットを軸に、暗くなりがちな冬のコーデを絶妙なカラーミックスで一新。 アクセサリー感覚で斜めがけしたムルティポシェットバッグがおしゃれなアクセントに。タイトにまとめたヘアでクール感も演出   [テーラードジャケット] 関連アイテム一覧 GREY LABEL ブリティッシュチェックテーラードジャケット/MACKINTOSH PHILOSOPHY46,200円 ≫  素材は、ウールブレンドのオリジナルファブリックを使用。長い期間着られる生地感で、きれいめな表面感。ブリティッシュなチェック柄が特徴。 テーラードジャケット/INED39,600円 ≫    シンプルでカッコよく決まるテーラードジャケット。ベーシックデザインながらも、美しいシルエットで着用でき、華奢見えするアイテム。 リバー仕立てテーラードジャケット/DRESSTERIOR52,800円 ≫  裏側に縫い代のでないリバー仕立てで仕上げたテーラードジャケット。小さめの衿と袖に入れたプレスラインがポイント。 【セットアップ対応】金ボタンテーラードジャケット/ROPE’ PICNIC7,689円 ≫  レーヨンが入ったなめらかな素材。クラシカルなゆったりシルエットのダブルジャケット。金ボタンでエレガントさがアップ。   ☆ヴィオレッタ/インテリアデザイナージャケット:GABRIELA HEARST トップス:ノーブランド デニム:ヴィンテージ バッグ:HERMES 靴:HERMES ホワイトカラーのジャケットがいつものデニムルックをブラッシュアップ。アイコニックなケリーバッグはストラップで遊んだり、ブーティはバイカラーでひねりをつけたり、まわりと差がつくスパイス小物をチョイスして   ☆ロベルタ/ホテル勤務ジャケット:イタリアのテーラーメイド ニット:ZEGNA パンツ:SLVRLAKE バッグ:BOTTEGA VENETA 靴:PRADA メンズの服を気負わずさらっと着こなして、自分のものにしてしまうのはさすが。上質なアイテムを取り入れることで、全体的にセンスよくまとまった印象に。トレンドのブラウンカラーで足もとは、今っぽいニュアンスをプラス  Coordination&text: Akane Takadama Photographs: Marco Bertoli Edit: Sachiko Nitta  ▼ファッションSNAP 2022冬
  • 寒い真冬の定番といえばダウンコート。カジュアル派からきれいめ派まで、美女組メンバーがついつい毎日着てしまう愛用ダウンコートのコーディネートをご紹介!オシャレブロガーが愛してやまないお気に入りダウンコートをチェック!美女組No.163 tomomiyuさんのブログより ■今年のダウンコートはこれに決めた!コスパ抜群の高見えアウター 昨年ブラックをヘビロテした、 ラクーンファー ミドル丈ダウンコート。 今年は同じモデルのネイビーを新調しました! ほんのり艶のある上品なダークネイビー。 ダウンもしっかり入っていて、軽くて本当に暖かい!! フードには豪華な本物ラクーンファーが! スナップボタンで簡単に取り外せるのも嬉しいポイント。丸みのあるバルーンシルエットで女性らしいデザイン!お尻が隠れるミドル丈だから腰回りもしっかり暖かいです!今年はこんな風にロングブーツと合わせてコーディネートしたいなぁと思っています。 身長157cm44kgで38サイズ(Mサイズ)を着ています。 美女組No.171 実果さんのブログより ■軽くてお洒落に防寒♪トレンチ見えするダウンコート タフタシンダウン / Curensology これ、トレンチに見えませんか? 見えますよね?ね?(見える、が欲しい) シンダウンというシート状のダウンなのでとにかく軽い! 弱撥水効果のある生地なので、冬の雨や雪にも対応できるという機能性も備えています。ウエストマークせず、バサっと羽織るとチェスターっぽくなります。閉じても開けてももたつかずすっきり見せてくれるデザイン性を持ちながらも、防寒や撥水などの機能性も兼ね備えてるという、正に理想のダウンなのです。 真冬の強力な相棒としてこれからも愛用していく予定です。 美女組No.179 Ikumiさんのブログより ■今年のアウターはHYKEのロングダウンにしました! なんとなく入ったイセタンサローネで、パッと目に入ってきたこちらのHYKEのダウンコート。 見た瞬間にタイプ!と思って試着して、やっぱりいい!と思って、ひと足早いクリスマスプレゼントをゲットしました。 ボリュームはかなりあって、着膨れ感や肉襦袢的な感じにならないかと多少不安もありましたが(笑)、このボリューム感がモードなフォルムを生み出しているのだと思っています。 デザインは潔いミニマルな作りで、Vネックの襟元にスナップボタンが一つだけ。 あとは、このボリューミーなフォルムが演出している感じです。 シンプルなだけに、インナーもそれほど選ばず合わせやすそう。 今回はロングタイトスカートと合わせましたが、パンツとの相性ももちろんバッチリでした。素材は、PERTEXという機能素材が使われているようで片側の袖にはそのロゴが、もう一方の袖にはHYKEのロゴが入っています。 軽量で、防水、湿気を逃しやすい素材で、今シーズンのHYKEのナイロン系のアウターにはほぼこちらの素材が使用されています。 色は、こちらのブラックとカーキの2色展開でしたが、私は迷わずブラックに。 モード感とスポーティーな雰囲気がうまくミックスされたテイストはとても気回しやすそうです。 今年の冬はこのHYKEのダウンコートで寒さを乗り切ろうと思います。 美女組No.177 masakoさんのブログより ■フェミニンをプラスしたショートダウンジャケット 寒くなって ダウンジャケットの季節に。 チュールを使った デザイン性のある ダウンジャケットが活躍しています!前から見ると普通にも見えますが 横から見ると立体感のある 女性らしいシルエットになります。 思えば今年は バックジャンなブラウスや 後ろにフリルのあるジレなど 後ろ身頃にデザインのあるものに 惹かれた1年だったかもしれません。ダウンの上から チュールが付いているので 保温性もバッチリです。 インナーダウンとしても使えるので これから更に寒くなる時期にも重宝します。 ちょっと面白いデザイン 着るとワクワクするデザインで 暖かく過ごしたいです♪ 美女組No.173 chakoさんのブログより ■冬日。私の防寒ダウンコートの定番防寒対策に欠かせないダウンコートに関してブログに記載をしたいと思います。 どうしてもダウンコートはデザインよりも暖かい・軽い等の機能性が優先しがちですね。 それに、みんなとデザインが被りがち。笑(しょうがないですが・・・) それでも、私は防寒対策に数年前にヘルノのダウンコートを購入しました! 何ともこのブルー or パープルのような色合いが好きで、首元のブルーフォックスファーとのグラデーションも気に入ってます。ヘルノは、出来るだけ商品を軽量にする為、1つ1つのブロックを作る工程にこだわりがあるそうです。(←曖昧ですみません。) その為、毎年クリーニングを出してもフワフワなダウンのまま。小さな違いが、大きな違いに感じます!実は、こちらのダウンコートは販売時より少し短いです。 火に近づけて裾に穴を開けてしまいました。。ドジですね。 そのまま廃棄せず、一段階短くお修理してもらえました。泣 今のところ、ショートダウンとこちらのロングダウンで満足して着ていますが、もう1枚我が家に迎えるとすれば、いつかシンプルで更にロングなダウンコートが欲しいな。。。 美女組No.161 愛さんのブログより ■【ユニクロ+J】秋冬コレクションのダウンショートコートユニクロとジル・サンダー氏とのコラボレーション「+J」第2章のラストを飾る「2021年秋冬コレクション」第2弾! 私が気に入ったのはWOMENのダウンショートコート。 表面はモコモコしたタイプではなく、モッズコートのような印象。 耐久撥水加工された、ほんのり光沢のあるブラックの表地に内側はネイビーと、クールな配色です。 シルエットは裾に向かって広がるAライン。 ウエストと裾のドローコードを絞って着ることもできるので、かっこよくもきれいめにもモードにも、着方を楽しめそう。高めの位置にあるフラップポケット、フロントにあしらわれたグログランテープ、袖口には長めのリブ、取り外し可能な大きめのフード、裾のスワローテイルなど、細部までこだわりを感じられるデザイン。高く立ち上がった襟が首元をあたたかく。 身幅は余裕がありますが、袖を通すとフィット感があったので、ボリューム袖のニットを着る場合は注意が必要かもしれません。ダウン90%、フェザー10%で保温性もあり、着丈も理想的。 手に取った瞬間は重さを感じましたが、実際に着てみると特に気にならなかったです。 サイズはユニクロアプリのおすすめサイズで表示されたSサイズにしました。 Mサイズも試着しましたが、私の場合、着られている感が出てしまい、せっかくのダウンのシルエットがきれいに出なかったんです。 合わせるコーデはシンプルに。 ボトムはスリムパンツやタイトスカートなど、Iラインを意識するとすっきりします。 美女組No.109 yukieさんのブログより ■通勤にも、アウトドアにも!【ユニクロ×ホワイトマウンテアリング】コラボアウターが使えます!普段用に気軽に着れるアウターを探していた所、 ユニクロで理想の1枚に出会えました! 日本初のアウトドアブランド「ホワイトマウンテニアリング」 とのコラボレーションアイテム。 メンズ用として販売されていますが、 男女兼用で使えるユニセックス仕様。 私は身長163cmですが、ダボッと着たくて Lサイズをあえて選びました。 ウルトラライトダウンオーバーサイズジャケット ¥7,990 ウルトラライトダウンならではの薄手素材、そして程良いAラインシルエットのおかげで、大きめサイズでもスッキリとした印象に。長め丈なので気になるヒップ周りもしっかりカバーしてくれます!他にも雨水をはじく耐久撥水機能があったり、ポケッタブルで持ち運びも可能だったりととにかく多機能で日常着としてはもちろん、キャンプシーンにも活躍してくれそうです!冬のアウターはウール素材等、 どうしても生地自体が重くなりがちですが、 こちらはLサイズで300g以下。 超軽量なので着ている感覚を忘れる程、 ストレスフリーな1枚です。 本格的な寒さが到来したら、 インナーダウンとして着用して、 さらにアウターを重ねるのもアリだと思います^^ 色展開は【ブラック・ダークブラウン、オリーブ】 の3色展開でした! 美女組No.107 ウマキさんのブログより ■コーデが重くならない!今年のダウンジャケット決めました! ダウンを更新したいな~と思いつつも 毎年悩んでいたダウンジャケット。 昨年買い替えを考えていたのですが まあ、出掛ける予定も少ないので 見送りました。 今年こそ!思っていたので 色々なメーカーのものを試着しリサーチし 最終2メーカーに絞り、寝袋で有名な 国内ブランドである【NANGAナンガ】にしました。 女性らしい絞られた形で腰下までの丈は 私にはバランスが取りにくいので スカートでもパンツでも合わせやすい ショート丈のダウン狙いでした。 今回購入した【オーロラライトダウン】は 理想のスタイル! 冬はどうしても、重い色のコーデになり アウターも黒・紺などが多くなるので カーキとブラウンの間のような色である 『コヨーテ』と言う色にしました。 そしてフードが立体的な構造になっていて 立ち上がって見えるのも着た時のバランスが良く バックについているドローコードを絞ることで 頭部にフィットします。 (タウンユースでは使用しないと思いますが!) 元々、ナンガは寝袋メーカーで定評のあるブランドで 我が家がキャンプで使用している寝袋はナンガなんですが 寝袋で使用されている防水透湿かつ軽量生地である ナンガオリジナルの"オーロラライト"をメインファブリックに 採用されていて、とにかく軽い! ただ軽いだけではなく、防水透湿生地でも 特に高スペックな素材だそう。 またポケットには止水ファスナーを仕様しており 雨風の対策もされています。 アウトドアの本格的な仕様ながら洗練されたデザインなので フェミニンなスタイルに合わせて、流行りのアスフロースタイルでも 問題なくコーディネートできるのと、今回スタイリングしたような カジュアルなスタイルやニットワンピなどのご近所スタイルにも 相性が良いので、この冬はとても活躍してくれそうです。美女組No.163 tomomiyuさんのブログより ■ショールカラーが可愛い!ショート丈ダウン今年はダウンもショート丈が気になる! 持っていなかった、白のショート丈ダウンを新調しました! 大きめショールカラーがめっちゃ可愛い♡ 小顔効果もあるうえに、首元が暖かくマフラーいらずです! ダウン90%、フェザー10%の黄金比。 シームレス加工で暖かさを逃しません! また、ボリュームが抑えられいるから、着膨れせずスッキリ着られます。軽くて本当に暖かい! インナーは薄めのニットでも大丈夫でした!ボトムはグレーのデニム、足元はモカのストレッチブーツを合わせました。 ▼あわせて読みたい
  • 冬のマンネリコーデを打破するM7daysの新作や、アラフォーのおしゃれの悩みを解決する「靴・バッグ・アクセサリー」をお届け!さらに、エディター磯部安伽さんと最旬3ブランドとの待望のコラボアイテムは要チェックです!公式通販『SHOP Marisol』は、「本当に欲しいものだけ」を集めたアラフォーのための通販サイト。”アラフォーにちょうどいいトレンド感と上品さがありながらも仕事にも休日にも着回せる”オリジナルブランド「M7days」や、旬をとらえた人気ブランドからのセレクト服、おうち時間を豊かにする小物や雑貨、ビューティーアイテムまで、幅広いラインナップが魅力。   そんなSHOP Marisolの最新カタログを無料でお届けします! お申込みはコチラからどうぞ!↓↓*3月号カタログのお届けは2月1日以降の予定です■SHOP Marisol3月号の見どころは…… まだまだ寒いけれど、セールもひと段落したことだしそろそろ春ものをチェックしたい! きれいめスエットや春色ニット、お仕事にぴったりなボウタイブラウス、靴&バッグ……そんな気分にぴったりの新作が続々登場。 また、毎回大好評のエディター磯部安伽さんと人気ブランドのコラボ企画第3弾も。今回タッグを組んだのは「upper hights」「THIRD MAGAZINE」「Chaos」。春コーデの軸になること間違いなし! 磯部さんの熱いこだわりが詰まったアイテムをじっくりチェックして。【目次】SHOP Marisol カタログ 3月号   PART1 今すぐ着られる。冬コーデが変わる M7daysの春新作   PART2 要望別・今買うべき 「靴・バッグ・アクセサリー」   PART3 エディター磯部安伽×旬ブランド Special春コラボ、完成!!  
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