私が選んだ2022年の手帳

Marisol ONLINE
こんにちは、masakoです。

早いもので10月も
もうすぐ終わりですね。

10月始まりで
来年の手帳を使い始めましたので
今日はそれを記事に
させていただきたいと思います。
CITTA手帳
CITTAは「心」という意味。
単に予定を書くのではなく「自分の未来の予約表」というコンセプトで
やりたかったこと、先延ばしにしていることを
書き出し、自分の心に聞いて日付を入れ、行動に移していくというものです。

ワクワクできる
自分のやりたいことも
大事にしたいと思い
この手帳にしました。

色は元気が出るマンダリンオレンジ!
鮮やかな目の覚めるようなオレンジですが
オフィスでもさし色になってくれています。

おすすめポイントを3点挙げさせていただきます。

(1)2カ月の予定が一目でわかる!

2か月先の予定まで一覧で見えることで
色々な計画を立てやすく
予定の多い月、少ない月の
バランスを考える時
とても参考になります。

下にメモできる欄もありますし
月ごとの目標、テーマも立てられます。

(2)毎月ワクワクLISTがついていて「いつやるか」まで落としこめる。

この手帳の最大の特徴がこの「ワクワクLIST」

毎月、ワクワクLISTとそのよこに「いつ」やるか
日付を書く欄があります。

10月1か月書いてみて
・週末1時間自分の時間を持つ
・衣替えで服の整理をする
・カフェにいく
・残業時間を●●時間以内に抑える
・ON/OFF着られるコートを新調する
・半日でも年休を取る

それぞれ、いつ叶えるか予約日も記入することで
意識が高まり、自然と実現していました。
手帳の効果を実感!

(3)1週間の予定もしっかり記録できる。

バーチカルタイプで
1週間のタイムスケジュールを
視覚的に把握でき
日々の仕事の予定、家族の予定
学校や塾への提出物、期限など記入できます。

思いがけない
隙間時間を見つけられたり
仕事も思っていたより
時間がかかった場合は
時間の見積もりが甘かったと
振り返り、改善もできます。

横のメモも方眼で
図なども書きやすい!
手帳を使うと

①未来の予定を自分のために予約することができる。
②自分が何にどう時間を使っているのか振り返って客観的に見える
③大事なことをメモして忘れずに記録できる。

などの効果を実感しています。

週末、月末は手帳の時間を
意識的に取るようになりました。

何より手帳に向き合いながら
自分を見つめる時間が持て
時間をより自分のために
使えるようになりました。
  • 過去の手帳も取ってあります。
    過去の手帳も取ってあります。
  • 仕事にも。Marisol付録のポーチはPCコード類を入れて活用しています。
    仕事にも。Marisol付録のポーチはPCコード類を入れて活用しています。
  • 隙間時間にカフェに入って。
    隙間時間にカフェに入って。

来年の手帳をお探しの方におすすめです。

今日もお読みいただき
ありがとうございました!
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  • たまにやりたくなる全身ホワイトコーデ。 今回はニットとパンツでコーディネートしてみました! ぽわんとした袖が特徴のニットにスキニーパンツを合わせました。 ニットの下にはオーバーサイズのロンTを着ています! とっぷす: THE SHOP TK いんなー:UNIQLO ぱんつ:coca すにーかー:NIKE ばっぐ:BAILA付録 きゃっぷ:ラルフローレン 以上全身ホワイトコーデのご紹介でした! Instagram パン専用Instagram
  • 6年9ヶ月間、私たちにたくさんのときめきと憧れをくれた西野七瀬がノンノモデルを卒業します。さらに『non-no』3月号では、表紙・巻頭特集・別冊付録で卒業をお祝い!ノンノモデルの西野七瀬"を振り返ります!20歳~27歳を過ごしたノンノのこと、これからのわたしのこと。ドレス¥52800/H3O ファッションビュロー(KLOSET) インに着たタンクトップ¥33000・フラワードレス¥220000/MiyukiKitaharaいつかまた再会した時、「成長した」と感じてもらえる私でいたい。  ノンノでの最後の撮影を終えたばかりの今は、まだ卒業するんだっていう実感がわいていないのが正直な気持ちです。少し前にあった表紙撮影の現場も、ずっとご一緒してきたスタッフさんたちと、よく行ったスタジオで思い出話や他愛ないおしゃべりをしている時間が、やっぱり楽しくて。最後の日が近づくにつれて、「あぁ、終わっちゃうんだな……」って、さみしさが増していきました。撮影前日の夜は、お世話になった編集部の方一人一人にお渡しするメッセージカードを書いていました。文章だと伝えたいことを伝えきれないし、恥ずかしさもあって、普段お手紙を書く機会はあまりないんです。でも、21歳のお誕生日からずっと、毎年5月に編集部の方々からいただくメッセージカードを読むのが、私はすごくうれしかったから……。最後になってしまうしと思って、ノンノで過ごした時間を振り返りながらペンを執りました。慣れないことをしたので途中で何度も失敗してしまい、足りなくなったカードを追加で買うハプニングもありつつ(笑)。撮影がすべて終わった後には、ノンノの皆さんにごあいさつさせていただく時間があったんですけど、大勢の前でしゃべるのが苦手な私は、なかなか気持ちを上手に伝えることができなくて。卒業は、自分で決めたこと。本当はすごく「また会いたい」って思っているけど、私がそれを口にするのは自分勝手なんじゃないか……。そんなふうに、どういう面持ちでいればいいか分からない私に、優しい皆さんが「女優として、いつかまた取材させてもらえる日を楽しみにしてるよ!」って、声をかけてくださったんですよね。私も同じ気持ちでいていいんだ、と思えて、涙が込み上げてしまいました。 6年9か月を過ごしたノンノは、私にとって圧倒的にホーム感のある場所。2018年にグループを卒業してからは、自分の名前についていた"乃木坂46の"という肩書きがなくなって、不安になることもあって……。そんななか、一人の「西野七瀬」として必要としてもらえて、ノンノに変わらず居場所があったことが、すごくうれしかった。こんなに居心地よく過ごせる現場って本当にありがたくて、甘えられる存在でした。他のお仕事でバタバタしている時は、くたびれている姿もたくさんお見せしてしまったはず。そんな時もそっと見守っていてくれて、いざ撮影になると、いいページを作るためにしっかりアドバイスをくださって……やっぱりノンノの皆さんに対しては感謝の気持ちが一番大きいですね。  ノンノモデルのお仕事をしていて楽しいなって感じた瞬間。まず思い浮かんだのは……みんなで雑談をしている場面(笑)。スタッフさん同士の信頼関係があってチームワークがいいから、会話を聞くのもおもしろくて。撮影中はスッと集中して、終わるとゆるんでおしゃべりして……っていうメリハリも含めて楽しかったのかな。思えば、最初の頃は話しかけていただいてばかりで、積極的に現場でのコミュニケーションを楽しめるようになったのは少し時間がたってからのこと。あまり後悔はしないタイプの私だけど、「もっと早くから、皆さんとお話ししておけばよかった!」っていう気持ちは強いかもしれません。カメラの前では、いつも「少しでも新しい表現ができるようになっているといいな」と意識していました。進化したもの、新鮮なものを届けたいという気持ちはきっと、ページに携わるスタッフの皆さんも同じはずだから、それにこたえたくて。ノンノに入った当初はまったく直視できなかったパソコンのモニターも見られるようになり(笑)、ライティングや寄り・引きの具合、写真の雰囲気を確認しながら自分なりに試行錯誤を繰り返して、一つでも何か新しいものをお見せできるように心がけていました。20代の半分以上の時間、ずっとノンノの皆さんと一緒に誌面を作り続けてこられたことは自分の誇り。少しでも貢献できていたらいいな、って思います。 どいやさんが3度もノンノの付録になったり、約2年前には"西野七瀬ジャーナル"というタブロイド判の付録がついたり、誌面以外の企画も楽しくて思い出に残っています。"西野七瀬ジャーナル"を今、見返してみたら……これからしたいことに「お寺や神社を巡りたい」「車の免許を取りたい」「刺しゅうを習いたい」「いつか絵本を出したい」「体幹を鍛えたい」の5つをあげていますね。このなかで今のところ実現できているのは、車の免許取得かな。今は辞めてしまったけど、ヨガにも一時期通っていました! お裁縫ができるようになりたいという気持ちは今もずっとあって、お守りを手作りしたことも。可愛い動物のアップリケを見つけて「これを貼ったお守りを作りたい!」と急に思い立って、手芸屋さんで買った生地や糸を手に、なんでもできてしまう(伊藤)かりんちゃんの家に乗り込んだ記憶があります(笑)。 ドラマ『言霊荘』では堀田真由ちゃん、映画『恋は光』(今年公開)では馬場ふみかちゃん。ノンノモデルの仲間とお芝居の現場でご一緒できたことも、うれしかったですね。真由ちゃんとは、"モデルズトーク"のアンケートの締め切りが近づいてくると、撮影の合間に「今月、どんなこと書いた?」って確認し合ったり(笑)。やっぱり、初めましての方と共演する時とは全然違う安心感がありました。 ノンノを卒業した後の私は、どうなっていくんだろう? OGになったら、ノンノのWikipediaの"かつて活躍したモデル"の欄に私の名前も載ったりするのかな(笑)? 約7年前、専属モデルになることが決まってすぐに私がノンノのWikipediaを調べたように、いつかモデルになりたい方がそのページを見た時、そうそうたる先輩モデルの皆さんと一緒に私の名前が並んでいたら、うれしいです。そして、これからもずっと、今までノンノで培ってきた経験と思い出を大事に持っていたいな。今後いろいろなお仕事に挑戦していく時、それが間違いなく、自分の力になると思うんです。いつかまた、ひょこっとノンノに呼んでいただけたりした時には……どんな気持ちになるのか、想像がつかないけど……。再会したノンノの皆さんや読者の皆さんに「変わってないな」と思ってほしい。でも同時に、「変わったな」とも感じていただける成長した自分でいたい、そう思います。 ▶西野七瀬卒業SPの記事をもっと見る \「西野七瀬のななせるふ。complete book」付き / 永久保存版 non-no3月号 好評発売中! 「non-no」3月号を試し読み 付録の中身をチラ見せ!モデル/西野七瀬 撮影/熊木優(io) ヘア&メイク/中山友恵 スタイリスト/ミク 取材・原文/吉川由希子 web構成/轟木愛美 web編成/ビーワークス
  • 1月22日発売のマキア3月号、もうチェックしましたか?表紙は小嶋陽菜さん。ラベンダーのアイシャドウにブルーのアイラインがかわいい 付録はサボンのシャワーオイルとボディローションのサンプル。定番のパチュリ・ラベンダー・バニラの香りです。写真撮る前に使ってしまいました笑 気になる春メイクのページから、見どころを少しだけご紹介します!まずは春LIPの特集 気になったのはマットなヌーディピンク。TPOを選ばず使える上品で柔らかいカラーが使いやすそう! そして今年の春はカラーメイクを楽しみたい あまりやったことのないイエローやブルー系のアイメイクも試してみたい!くすみカラーだったら使い慣れない色にも挑戦できそう なるほど!と思ったのが地味カラフルメイク。派手色とくすみ色のコスメを組み合わせるって新しいですよね✨でもなんとなく、90年代の小室ファミリー的な懐かしい雰囲気も感じて惹かれてしまうのはわたしだけでしょうか 笑 他にも気になるメイクがたくさんあって読みながらメモしまくりました!笑 まだチェックしていない方はぜひご覧ください
  • 未公開アザーカットとともに振り返る、"うらななせるふ。"なぁちゃんの素顔と本音がぎゅっと詰まったインタビュー連載「ななせるふ」。卒業号となるnon-no3月号は、#31から最終回となる#78までをまとめた別冊付録付き。今回webではその一部を特別に公開! 続きはぜひ本誌&別冊付録でcheck!2020.12.19 #66「チャンス」アザーカット連載唯一のモノクロ回から、撮影後にゆるっとくつろぐ素の瞬間を収めたアザ―カット。かりんちゃん&お父さん。インタビューの"いつメン"にほっこりインタビューの最多登場人物は、「乃木坂46卒業後も圧倒的に会う回数が多い人」という伊藤かりんさん。「ななせるふ。」にもハワイ(#55)、小浜島(#67)など二人の旅の記録がちりばめられている彼女とは「最近も、かりんちゃん、かりんちゃんのお姉さん&旦那さんと謎解きに行きました!」と新たな思い出が追加されたばかりのよう。登場回数が多かった方といえば、お父さまも欠かせません。「いつかイラストエッセイにできたらいいなと思って、お父さんの変わった行動を書き留めています」(#54)となぁちゃんが話す、お父さまの近況は……? 「秋に大阪から遊びに来た時は、梨ジュースを作ってくれました。そういえば、持っていた鍵の束に爪切りが交じっていて、"確かに素材と色みは似ているけど、なんで?"って不思議に思ったことも(笑)」"謎解き愛"が止まらない♡連載後半では、約2年前からハマっているという謎解きについて楽しく&熱量高く話してくれる姿も印象的。謎解き仲間の"解人(ときんちゅ)"というグループ名を「ななせるふ。」で初公開してくれた時(#73)は、「連載で解人のことをお話ししました」となぁちゃんがグループトークで報告し、解人メンバーもノンノを手に取ってくださったのだとか!#01〜30は1stフォトブック『わたしのこと』でcheck! モロッコでの撮り下ろしフォト、日記公開、父娘対談や私服研究などのほか、連載30回分も収録。見て&読んで七瀬の魅力に触れる1冊! ¥1760 集英社【購入はこちら】▶ amazon.co.jp(通常版)  永久保存版の別冊付録付き \ non-no3月号をCheck/ non-no3月号を試し読み 気になる中身をチラ見せ!▶「ななせるふ。」の過去記事はこちら撮影/田中雅也(TRON) 取材・原文/吉川由希子 web構成/轟木愛美 web編成/ビーワークス
  • 6年9ヶ月間、私たちにたくさんのときめきと憧れをくれた西野七瀬がノンノモデルを卒業します。さらに『non-no』3月号では、表紙・巻頭特集・別冊付録で卒業をお祝い!ノンノモデルの西野七瀬"を振り返ります!ノンノスタッフが贈るだから私たち、なぁちゃんが好き!ブラウス¥97900・帽子¥40700/エミリオ・プッチ ジャパン(EMILIO PUCCI) なぁちゃんとはお笑いの話をすることが多く、おもしろい芸人さんのYouTubeをたくさん教えてもらいました。特に、まだTVであまり見かけない方にも詳しくて、しかもその芸人さんたちがどんどん有名になっていくのが本当にびっくりです! 私は『グータンヌーボ2』が好きで全部見ていたので、グータンの話を聞かせてもらうのもすっごく楽しかったです♡ ヘア&メイク・吉﨑沙世子さん(io) 誰かと話す時間をとても大切に思っているのが伝わります。いろんなことをうれしそうに話す姿が印象的で、好きなもののプレゼンも上手。僕の知らない芸人さんやホラーゲームの話を、目をキラキラさせながら教えてくれるので、気になってネタや、ゲーム動画などを見てしまっていました(笑)。 カメラマン・熊木優さん(io) 初めてインタビューさせてもらった時に着ていた私服のモッズコートの色やデザインまで、いまだにはっきり覚えています。それくらい可愛さの第一印象が衝撃的でした! 「ななせるふ。」を通して感じるなぁちゃんは、言葉にウソのない人。自分をよく見せようとせず、本当の気持ちを包み隠さず話すことができるのは、やはり"強さ"を持った人だからこそだ、と憧れずにはいられません。衣装やヘア&メイク、写真のコンセプトやスタッフとのおしゃべり……撮影現場を構成する一つ一つの要素をすべて積極的に楽しもうとする姿も印象的でした。初期からどんな質問にも一生懸命誠実に答えてくれていましたが、回を重ねるにつれて、自分から「実は最近こんなことにハマっていて……」と新しい情報を教えてくれたり、インタビューが終わった後もしばらくその場に残っておしゃべりしたり、「人と話すことが楽しくなってきた」というなぁちゃん自身も何度も口にしていた変化を手に取るように感じていました。 ライター・吉川由希子さん スタジオでクリスマスのくじ引きをした時のこと。明らかにここが当たりですよ、と分かるようなくじの配置だったのに、深読みして違うところばかり引いて、ハズれていて。さすが、謎解き女子は考えすぎて単純には引けないのだな、と思いました(笑)。そして、あんなにきゃしゃなのに朝からちゃんとおにぎりをとても幸せそうに食べます。ある時「この具のおにぎりをいつかお母さんに作ってもらいたいから」と、おにぎりの写メを撮っていたのが可愛かった♡ ライター・道端舞子さん 撮影に差し入れた和菓子をとても喜んでくれて、その後もいちご大福やピスタチオ大福でテンションが上がる姿にきゅんとしました。漫画の話もよくしましたが、なぁちゃんが「気になる」と教えてくれた作品は、しばらくするとブレイクすることが多く、本当に見る目が確かです! すごい! Web編集長K 初めてお会いした時からずっと、誰にでも優しくて丁寧な方! つけていた衣装のアクセサリーを私に戻す時、いつもアクセが落ちないよう片手を私の手の下に添えてくれて。さりげない気づかいに西野さんの人柄が出ているなぁ、と感じます。私がどうでもいい話をスタンバイ中の西野さんにしているとケラケラと笑ってくれて、その姿を見ると幸せになるのでついつい話しかけちゃいます! そしてお笑いの話をしている時は目が輝いています。芸人さんのギャグなどもサラッとやってくれるチャーミングなところも大好きです♡ スタイリスト・ミクさん 自分が思っていないことは、普段の下らない会話の中でも、インタビューなどでも絶対に言わない。それは誠実だし、筋が通っていてすごく気持ちがいい姿勢だなと思っています。 副編集長N フォトブックの企画でお父様と対談した時のこと。誰しも、家族の前の自分と、仕事相手を前にしたかしこまった自分って少なからず違うと思うので、「なぁちゃんのまだ知らない一面が見られるかも」と楽しみにしていました。ですが、お父様を前にした彼女は、普段ノンノの現場で見せる姿と何も変わらず……! どこまでもフラットで自然体のなぁちゃんに驚かされたし、もっと好きになってしまいました! また、この卒業企画の撮影日、なぁちゃんは多忙ななか、編集部の一人一人にお手紙を準備してくれました。お礼を伝えると「毎年誕生日に、ノンノの皆さんがメッセージカードを書いてくれるのがすごくうれしかったから、私も」と。以前、ノンノで行った映画&舞台『あさひなぐ』の齋藤飛鳥さんとの対談で、飛鳥さんがなぁちゃんについて語った"人に愛される力、そして受け取った愛を返す力を持っている"という言葉をふと思い出しました。その意味が今はよく分かる気がします。 編集N なぁちゃんから出てくる言葉に刺激をたくさんもらっています。メイク中に映画や漫画の話をよくするのですが、ストーリーや人物像についての洞察力が鋭く、いつもドキッとさせられる質問をしてくれるので、人生についてたくさん話してしまいました(笑)。大切なお仕事をいくつも抱えながら日々頑張っているなぁちゃんが、うれしかったこと、葛藤や悩みなど、素直な気持ちを話してくれたことがとてもうれしかったです。 ヘア&メイク・中山友恵さん 撮影の空き時間に、ノンノの占いページを真剣に読んでいた七瀬さん。「結構、信じるほうなんです」とスタッフさんに笑いかけていたその姿にきゅんとしました。 編集H 出会った頃から変わらないのですが、自分が使ったビューラーなどを必ずきれいに拭いてから戻したり、使ったものは必ず自分で元の場所に返したり……なぁちゃんの身の回りはいつも整っています。意図せず行っている行動だと思うのですが、一つ一つの物事に丁寧に向き合う姿勢が、お仕事に向き合う姿勢とも重なり、その姿を見るたびに毎回"素敵な女性だな、美しいな"と感じています。また、以前一緒にモンハンをやったことがあったのですが、ゲーム中でもとっても優しい! すぐ力尽きる、動きの遅い私をゆっくり移動して待っていてくれたり……その時は、なぁちゃんが神に見えました(笑)! ヘア&メイク・野口由佳さん(ROI) ▶西野七瀬卒業SPの記事をもっと見る3月号特別付録の中身をチラ見せ! \「西野七瀬のななせるふ。complete book」付き / 永久保存版 non-no3月号 好評発売中! 「non-no」3月号を試し読み モデル/西野七瀬 撮影/熊木優(io) ヘア&メイク/中山友恵 スタイリスト/ミク web構成/轟木愛美 web編成/ビーワークス
  • 6年9ヶ月間、私たちにたくさんのときめきと憧れをくれた西野七瀬がノンノモデルを卒業します。さらに『non-no』3月号では、表紙・巻頭特集・別冊付録で卒業をお祝い!ノンノモデルの西野七瀬"を振り返ります!ノンノスタッフが贈るだから私たち、なぁちゃんが好き!ドレス¥62700・シャツドレス¥69300・ベスト¥46200/アオイ(MSGM) 靴¥28600/カンペール ジャパン(CAMPER) 靴下/スタイリスト私物 創刊50周年記念号のノンノモデル紹介でなぁちゃんにつけた"心をつかむエモ可愛い代表"というキャッチフレーズは本当にそのとおりで。可愛いだけではない、心をぎゅっとつかむ、時には心をざわつかせるオーラはなぁちゃんにしか出せないものだと思います。ときめき、懐かしさ、切なさ、ワクワク感……写真1枚で、いろんな感情を呼び覚ます天才です! 編集長T たとえばハイブランドの特集でモデルを務める時でも、夢のある世界観をきちんと表現しつつ、自分も手にしてみたい、着てみたい、と思わせるリアリティをひとさじ加えてくれる。ノンノモデルはリアルと夢、両方の表現を求められると思うのですが、そのさじ加減が絶妙です! 顔立ちがスウィートなので加入当初は甘め担当だったけど、今では"なぁちゃんなら着こなしてくれる"と、どんなコーデでも思います。 副編集長N 柔らかいほほえみ、クシャッとしたスマイル……笑顔一つ取っても表現力がとても豊かなので、写真選びをしながら、つられて自然とこちらも笑顔になってしまうことが多々! そんな時はマスクの時代でよかったかもしれない、と思っています(笑)。 編集K 撮影の合間にスタッフがロケ場所を相談したりしていて、七瀬さんが待ってくれている時間。ぽつんと待っているそのたたずまいにも、「特別な場所ではないけど、撮影したいな」と思わせてくれる魅力があります。結果、予定外のタイミングで撮影が始まってしまうことも(笑)。急な不思議なポージングのオーダーにも笑顔で、楽しんでこたえてくれる優しい方です! モデルとしての技術的な部分はもちろん、内面の進化と変化が撮影のたびに伝わるので、次の撮影ではどんな変化があるだろう、と楽しみになります。 カメラマン・熊木優さん(io) モデルのお仕事は、大勢の人の前で、お洋服の見え方や表情、撮影のテーマなどあらゆることを考えながらポージングをとるというとても緊張するし、度胸がないとできないことだと思います。なぁちゃんのすごいところは、カメラの前で、とてもナチュラルに存在してくれること。笑顔もアンニュイな表情もウソがなく、心から表現してくれます。まぶしいくらいの透明感と可愛さに、ファインダー越しに幸せを感じていました。"なぁちゃんとなら、素敵なものが作れる!"というワクワクをいつもありがとう! カメラマン・野田若葉さん(TRON) コーディネートに合わせてポージングで雰囲気を作り出す適応力がスゴイ! さらにこの数年で、なぁちゃんのまとう雰囲気がぐっと大人っぽくなった印象。会うたびに魅力が増していて、ほれぼれします! スタイリスト・松尾正美さん 2016年9月号の表紙&巻頭のハワイ特集が、当時大学生だった私と周りの友人の間でとっても話題になりました! 誌面で拝見していた当時からのふわっとした空気感は変わらずにありつつ、大人に、はかなげに、ますます魅力が磨かれた七瀬さんに今もトリコです! 編集T 最近のなぁちゃんは特に神々しくて、まなざしが優しくて美しい!! 朝早い撮影のメイク中に別のお仕事の台本を読んでいたりと、忙しい様子が見てとれるのに、なぁちゃんがまとっている空気はとっても穏やかで上品で……。時間や忙しさに流されない姿を見ると、プロフェッショナルだなぁと感心してしまいます。 ヘア&メイク・野口由佳さん(ROI) 肌・髪・体形といつでもベストコンディション。テンションも常に穏やかでぽわ~っとしているのですが、実は映画やドラマなどでめちゃくちゃ多忙だったりして、それをまったく表に出さないのが本当にすごい。ひょうひょうとメイクして、着替えて、カメラ前に立つのですが、いざ始まるとモデルとしての表現力が素晴らしく、毎回進化していて目が離せなかったです!! ヘア&メイク・吉﨑沙世子さん(io) 連載でよくご一緒させていただきましたが、毎回イメージの違う衣装を、私が想像した可愛いをはるかに超える可愛さで着こなしてくれました! うれしくていつも心の中でガッツポーズをとりまくってしまいました♡ スタイリスト・ミクさん 常に自然体でニュートラル。カジュアルもマニッシュもガーリーも……どんなムードのファッションも着こなして、特集のイメージをしっかり表現してくれる、とっても頼もしい存在! スタイリスト・笠原百合さん すっぴんももちろん抜群に可愛いのですが、まつげや眉などメイクの微差でものすごく印象が変わり、いろんな顔を表現できるのが魅力の一つ。また、年々いい意味での貫禄・迫力・存在感がますますアップしていると思います。なぁちゃんがカメラ前に立ち、写真になった時の"強さ"に感動します! ヘア&メイク・中山友恵さん ダンスで培った動きなのか、カメラ前での所作が可愛い。特にジャンプする時やくるっと回る時。スカートをふわっときれいに広げてみせながら、表情まで素敵に作り込む感じ、あちこち同時に集中する力がずば抜けていると思います。アゴを上げる角度、下げる角度、目の細め方、開き方など細かいところまでとても丁寧! ノンノに入ってきたばかりの頃は、愛らしくてはかなくて守ってあげたい、とにかく可愛い女の子という印象でした。最近は会うたび"きれい"が増して、しっとりした大人の女性という雰囲気がやばいです。近づくとドキッとするほど。 ライター・道端舞子さん なぁちゃんを形容する言葉として「透明感」「はかなげ」がよく使われますが、同時に「存在感」がものすごいモデルさんだな、と思います。一瞬目を離したら消えてしまいそうな雰囲気なのに、写真でも映像でも圧倒的な印象を残せる、稀有な人。 Web編集長K ▶西野七瀬卒業SPの記事をもっと見る3月号特別付録の中身をチラ見せ! \「西野七瀬のななせるふ。complete book」付き / 永久保存版 non-no3月号 好評発売中! 「non-no」3月号を試し読み モデル/西野七瀬 撮影/熊木優(io) ヘア&メイク/中山友恵 スタイリスト/ミク web構成/轟木愛美 web編成/ビーワークス
  • 寒さ厳しい今日この頃、ですが心には一気に春が来ました。あなたの買った春コスメを120%活用できる、春美容情報満載のMAQUIA3月号発売中です! 今月号のサンプル付録は、25周年を迎えたSABONの人気アイテム。 特別付録●SABON シャワーオイル パチュリ・ラベンダー・バニラ(15ml)●SABON ボディローション パチュリ・ラベンダー・バニラ(15ml) 私も大好きな「パチュリ・ラベンダー・バニラ」。どこか温かみのある甘い香りは、ボディケアを癒しの時間にしてくれます。最近店舗にも行けてないので、サンプルをいただけるのは嬉しい! 立体特集は『伸びしろ強化!な春美容を始めよう』。 まず、今月号の表紙でもあるこじはるちゃんの『私がこの春まといたいLIP』で紹介されている ①ツヤピンク ②ヌーディピンク ③赤リップ ④スモーキーなローズ&バームリップ全部、可愛かった...。 去年リップアイテムはプチプラに傾倒しすぎたので、デパコスもちゃんとチェックせねばと思いました。 使用アイテム✓シャネル ルージュ アリュール ヴェルヴェット ラ コメット 118 2/4限定発売。限定パケで特別感もある美しい1本。 そして、今月号は春コスメを存分にいかすメイクレシピが満載なんです! 『高まる、アガる!春色メイクマジック』から、「透明感すごすぎて、向こうが透けて見えそうなこの人は誰だ?」と思ったら、女優の波瑠さんでした。犬木愛さんの担当されたこのメイク、私の気になってたアイテムが総動員。 使用アイテム✓シャネル レ キャトル オンブル 747✓アディクション ザ ブラシュ パール 003P/ニュアンサー 005N イエベな私は、ザ ブラッシュの001M Sahara Sun (M) サハラ サンが気になってます。 先行販売で購入、既に活用しまくってるルナソルアイカラーレーション 14 AmberDuskのメイクレシピは、この特集でチェック!『ひとつで3度おいしい旬パレット10』 使用アイテム✓ルナソル アイカラーレーション 14  左上のラメパープルを目尻の外側に光らせるテク、マネしたい。この記事ではルナソルだけでなく、なんと春新作10種のアイパレットのメイクを、各3パターンずつ紹介。見ごたえあります。 14 AmberDuskは106頁『「地味カラフルメイク」配色LESSON』でも使われてますよ。買った方は要チェック。 →『【2022春コスメ先行販売】1/21発売ルナソル春コスメ第1弾はアイカラーレーション<14 AmberDusk>がイチオシ!』 さらに、さすがMAQUIA!と思ったのが、こちらの特集『この春は大人な「脇役ピンク」をひとさじ』。 長井かおりさんのレクチャーする「ピンクをさらりとまとうコツ」は必見! 例えば、、、広めにベージュチーク<ルナソル カラーリングシアーチークス(グロウ)EX05>をのせた後、小さめブラシで、ピンク<アディクション ザブラッシュ パール Fuchsia Berry>を高い位置にオン。合わせるアイシャドウは、前出のシャネル レ キャトル オンブル 747、リップはミニリップモンスター EX-2。旬なアイテムのハイ&ローの妙はさすが。(※95頁掲載) BOOK in BOOKも永久保存版。『ALL about イガリシノブBOOK!』 眉がぐんと浮き出る「眉下ピンク」や、顔の3D感を高めて“私の顔はここまで!”とアピールする「イガリ的シェーディング」などなど、興味深いテク満載。 スキンケアでは、この特集。『神経と筋肉に着目した“革新の刃”とは?』 この「シミができる部位のヒートマップ」を見て下さい。おでこは日が当たりやすい(むしろ頬より曝露量は多い)のにシミができにくいという事実。言われてみれば本当にそう。ポーラは、「シミのできやすい部分には神経が多く集まっている」という点に着目して、新たな美白アプローチを発見。4年前の「筋肉」に続き「神経」。まさに“革新の刃”です。 美白情報は『最新ブライトニング&UVニュース』も要チェック。 「筋肉からシミを作らない肌に変える」というアプローチのポーラ ホワイトショット インナータブレット IXSの他は、「太陽すら味方に」というHAKU 薬用 日中美白美容液にも注目! とにかく美容を通じて、あの手この手で気分をアゲてくれるMAQUIA3月号。春メイクを何倍も楽しめる情報満載です! 楽天ブックス Amazon
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