GUミュールで♡初夏のモノトーンワンマイルコーデ。かごバッグとミュールで季節感を取り入れて

Marisol ONLINE
買い出しついでに密を避けながらお散歩✨
たまにはスニーカーではなくヒールを履きたくて、疲れ知らずのこちらのミュールでコーディネートしました👡💕
トップス:IMVERY
パンツ:ZARA
ミュール:GU 昨年の
バッグ:AMBIENT
時計:CHANEL
リング:TASAKI

ミュールは昨年GUで購入しました👡
太ヒールで安定感があり長時間歩いても疲れない❗️かなり気に入っています💛

韓国系通販のIMVERYのボリューム袖ブラウスも、AMBIENTのカゴバッグも長年愛用しているものです^_^

白ワイドパンツと合わせて安定のテッパンモノトーンコーデでした🖤🤍
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  村上:私自身、いわゆる転職をしたのは2回程です。そのとき考えていたのは、自分が楽しいこととか世の中が変わっていくタイミングのところで、自分の持っているスキルを使って貢献したい、社会が変わるところにいたいという思いです。   ヤフーを辞めたのは、自分が見たい景色が見えたからです。皆がスマートフォンで、常時インターネットが手のひらにあるという景色。90年代に夢みたところが、実現されたんですね。次何するかを考えたときに、もうこの延長線上にはないと気づいたんです。今後を考えていて、グローバル企業はどんどん強くなると思っていたので、合う合わないは別にして、一度グローバル企業の中に入ってマネジメントの仕方を見てみたくて。 そのときにちょうど現職の話が出て。リンクトインは、基本的には人材の会社で全然異業種なんです。当時そのマーケットはあまり見ていませんでした。   ただ、働き方改革と言われるなか、雇用流動性を上げていくことができるリンクトインは、実は結構すごいのかなと思いました。そこで、本社の社員と20人以上話しを聞いたところ、素晴らしいビジョンとミッションを持ってやっていて、働いている人もすごくいい人で、これは面白そうだなと。   極め付けは、最後にCEOから話したいとサンフランシスコに呼ばれ、1時間半くらい話したときです。そのときまだオファーの話とかなかったんですが、話していたら、意気投合して、もうやりたくなってしまいました。   彼にはオファーを受ける以前に、「You’re the country manager」と言われて、ヤフーもいい会社ですし仲間もいるので、かなり悩みましたが、コンフォートゾーンを出ないといけないと感じていました。楽しているし、やりたいことも実現してきたから、初めての外資転職という大ジャンプをしてみる。50代だったらできないですから。ちょうど40になるところで、今なら必死にやればなんとかなるかなというところが、転職の軸でした。   エール取締役 篠田真貴子篠田:転職の軸でいうと、能動的な転職だけではなく、会社の都合で押し出されたりという受動的なものもあるので、判断軸は都度変わっていきます。   自分がどこに身を置くと楽しいかという軸はもちろんありますが、何が楽しいかというのはちょっと意識しづらいですよね。私は、好きなことドリブンでは必ずしもなくて。ただ「これは嫌だ」というのにはアンテナが立ってまして、嫌なものを避けるという観点はあります。閉塞感があるからこそ、違うものを試したいという原動力になりますよね。   もう一つは、私の場合は子供が2人いて、子供たちが保育園児だった頃は仕事と子育てと個人のことというのがどうにも24時間に収まらなくて、結構辛かったんです。自分の好きなことと仕事が多少重なることへの欲求が上がったんですよね。キャリアの軸というよりも、人生の中のキャリアなので、ライフステージがどうであるかとか、何が大事かということによって変わっていいんだと思う。 昭和的な価値観で、何を置いても仕事第一、家族を優先する時点で失格、という会社ばかりかといえば、そうではない。「自分の人生の中のキャリア」が軸だと思います。 今回エールに入るにあたって、ほぼ日を卒業させてもらったのが50歳だったんです。新しい会社は自分よりうんと若い方が経営している会社で働きたかった。   この先20年とか25年くらいは仕事はできるし、したいんです。どんな会社でも、創業時の時代の空気みたいなものがその組織風土に必ず入っています。色んな意味で環境は変わり続けるので、ここ5年でできた会社、というところに身を置きたかった。   あとはやっぱり、私より年下の方が経営している会社では無意識に選択したことの集積が未来を作っていくわけなので、それを私は学ばせてもらいたいなと思っていたんです。   (続く) *後編は、5/8(土)公開予定です  文=初見真菜 構成・編集=谷本有香   ▶Forbes JAPAN Webサイト  Forbes JAPAN 編集部Forbes JAPAN 編集部1917年にアメリカで創刊したビジネス誌「Forbes」の日本版として、 2014年6月より「フォーブス ジャパン」と題し新創刊しました。(世界38カ国にてライセンス版を刊行)。「世界から日本に、日本を世界へ」をテーマに、グローバルな視点を持つ読者たちに向け、フォーブス本国版、各国版の記事をキュレーションし、日本オリジナル記事と共に構成。ビジネス、経済、投資、アントレプレナー、ランキングの記事を掲載していきます。フォーブスが取り上げる人物の人生には必ずストーリーがあり、そのストーリーから「未来を切り開くメッセージ」を読者へ届けます。
  • リラクシーかつ洗練されたシルエットのワンピースをご紹介。【1】THE STORE by C ’のワンピース環境に配慮した植物性の再生繊維であるキュプラに楊柳加工を加えたワンピース。ピンクとオレンジのニュアンスのある色合いは手作業によるムラ染めだ。「サステナブルな取り組みがすばらしく、どのアイテムも安心して手に取ることができます。色も素敵」とスタイリスト室井由美子さん。一枚ではもちろんパンツとのレイヤードにもいい。ワンピース ¥46,200/ザ ストア バイ シー 代官山店【2】INSCRIREのボーダーワンピース「最近遠のいていた大好きなボーダーが今また着たい気分。ドロップショルダーで身幅も広く、今どきなシルエットはほっこりせず着られます」とスタイリスト福田亜矢子さんがリコメンドするのは、ゆったりとしたフォルムや大胆なマキシ丈でほっこりしないボーダーワンピース。ベーシックながら洗練された色やシルエットはカジュアルすぎず大人も着やすい。モード感のある小物と合わせて今どきなボーダースタイルを満喫したい。ワンピース¥25,300/アマン(アンスクリア) 撮影/佐藤 彩 スタイリスト/伊藤ゆみ 取材・原文/坪田あさみ 【Marisol 2021年6月号掲載】
  • ストライプのシャツワンピースを、パンツに合わせてチュニック風にアレンジしてみる※お買い物マークをクリックしてアイテムを見ることができます母がぎっくり腰になったというので、明日は急いで実家に帰ることに。念の為すぐに結果がわかるPCR検査も受けつつ、すっきりとしたストライプシャツワンピースで親も安心する清潔感のあるコーデを心がけて。荷物は車のトランクに詰め込んで、手元には小さなバッグだけで身軽に。パンツを合わせることでアクティブ且つ、すらりとスマートな印象になる。コート¥85,800/モールド(チノ) ワンピース¥42,900/アングローバル(イレーヴ)  パンツ¥26,400/アルアバイル(ルル・ウィルビー) メガネ¥34,100/アイヴァン PR(アイヴァン) バングル¥67,100/フラッパーズ(シンパシー オブ ソウル スタイル) 靴¥110,000/ジェイエムウエストン 青山店(ジェイエムウエストン) バッグ¥156,200/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン) ワンピース/イレーヴ【SHOP Marisol】▶J&M DAVIDSON (ジェイアンドエムデヴィッドソン)商品一覧【SHOP Marisol】▶撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/松村純子 取材/東原妙子 文/加藤理恵 ※上記の内容はWEBオリジナルで構成されたもので、本誌の内容とは異なります▼「シャツワンピース」を使ったコーデの関連記事もチェック
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