気持ちをシャキっとジャケパンコーデ。仕事に対する意識にも変化が【2020/11/2コーデ】

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今までは、やりがいだけで仕事を楽しんできたけれど、夫の借金を機に今後はもっと資産運用についても考えていかなくては。ケチではないし寛容な夫だと私も甘えていた部分はあったけれど、単にお金にルーズだったのかも。まさか自分に跳ね返ってくるとは。明日は金策のためにもモノトーンコーデで気持ちを引き締め、びんびんにアンテナ張り巡らせよう。スニーカーを履いた足で情報をどんどんかき集めて。
ジャケット¥69,000/エイトン青山(エイトン) バンドカラーシャツ¥56,000/エストネーション(ブリエンヌ) パンツ¥22,000/ボウルズ(ハイク) バッグ¥212,000/ジミー チュウ ピアス¥26,000/ブランイリス エストネーション六本木ヒルズ店(ブランイリス) チェーンブレスレット¥111,000/CHERRY BROWN(チェリーブラウン) スニーカー¥77,000/ピエール アルディ 東京(ピエール アルディ)
撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/松村純子 文/加藤理恵 ※上記の内容はWEBオリジナルで構成されたもので、本誌の内容とは異なります

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  • 店舗もピカチュウでいっぱい秒で食べてしまうかわいさ。一つ一つ顔が違う。東京土産といえば!の東京ばな奈からポケモンコラボ登場です。第一弾はピカチュウ 。贈り物にも喜ばれそうなパッケージ顔が一つ一つ違うんです!第二弾はイーブイ。個数も2つ、8つ、12個、24個とあるので自分用、お土産用とサイズ選べます。イーブイも可愛い!イーブイもそれぞれの表情があります中々お出かけできない時期ですがオンラインでもゲットできます。ピカチュウも株も、動きまわって可愛いですね。相場では丑年は苦しい年と言われますが果たして…上がったらお祭り、下がったら応援。ネズミ年は終わっても、変わらずピカチュウは可愛いですね!Instagramも更新中モアハピ部 No.666 ぶり のブログ
  • この冬のヘビロテ靴を拝見! 愛用しているのは何足? ブランドは? シーズンごとにお気に入りの靴は変わってくるもの。今年愛用している靴とは? 「月刊トップブロガー」より、100人隊のおしゃれ上手7人のヘビロテ靴を一挙大公開! 1:マイ定番の3足【NEW BALANCE・MARIAN・MARIONTOUFET】 「昨年末、大掃除を済ませたばかりのわが家の玄関先。秋冬シーズンに履く靴として残したのは、この3足。ショートブーツ2足とスニーカー1足の、マイ定番3足をローテーションで履いています。 左から ・NEW BALANCEのニューバランス996 ・MARIANのショートブーツ ・MARIONTOUFETのサイドゴアブーツ なかでもお気に入りはMARIANのショートブーツ。ポインテッドトゥで大人っぽい雰囲気のショートブーツは、2年前にSpick&Spanで買ったスペインのシューズブランドのものです」 「ちょっと甘いチョコミント色のコーディネートにMARIANのショートブーツ。ロングスカートが揺れたときに、足元からショートブーツがチラッと見えるのが好きなんです」 「同じロングスカートもカジュアルに着たい日はNEW BALANCEを合わせています。NORCのロングシャツ×ロングスカートのコーディネートには、ニューバランスのボリューム感が◎」 「この冬の週末コーデの定番、足元はスニーカー感覚で履いているMARIONTOUFETのサイドゴアブーツを合わせました。ストレスなく脱ぎ履きできるので、子どものおけいこ事に付き添うときに便利なんです」 2:冬の定番4足+仕事靴4足【サルトル・チャーチ・ヴィエイユサンク・無印良品・ユニクロ】 「冬の定番4足。左から、サルトル、チャーチ、ヴィエイユサンク、無印良品です。夏は、ブーツの代わりにバレエシューズを履きますが、冬は寒いのでバレエシューズはほぼ履けません。今シーズンは、この数年、箱に入ったままだったロングブーツを復活させて、コーディネートの幅が広がったような気がします」 「ヴィエイユサンクは、季節問わず履けるので、大変重宝してます♡」 「仕事のときは、季節問わずユニクロです。この靴を履くようになって、冬の足元が冷えなくなりました(あと、バレエシューズばかり履いていた頃に悩んでいた足裏のタコが無くなりました。ヒール靴を履ける筋力も、自分には必要なんだと知りました)」 「そして、どの靴に足を入れても、履き心地が安定しているというのは、毎日の生活のストレス減になっていると思います。今シーズンは、週末価格の時に、ブラウンを買い足し」 3:復活!ブーツ2足【FABIO RUSCONI】 「この冬はLEEwebにてロングブーツを中心に素敵にコーディネートされている皆様に影響されて久しぶりに復帰させてみました。数年に購入したFABIO RUSCONI。少しゆったりラインで履きやすいんですが、ここ数年はあまり出番がなくて、とりあえずお手入れだけをしている状態でした」 「何度も登場しているブルーのニットに白いスカート。以前ならレースアップシューズに合わせていましたが、今年はロングブーツ」 「サイドゴアブーツもFABIO RUSCONI。ウィングチップの柄が入ったサイドゴアブーツ。購入した時はまだ娘達が小さくて、あまり出番がなく……。その頃はスニーカーやUGGばかりを履いていました。花柄のヌキテパのワンピースに合わせたり、今年はベイカーパンツに合わせてメンズっぽいコーディネートにするのが気分なのです」 4:愛用スニーカー5足【コンバース】 「私の愛するコンバースたち! この写真撮って見たかった! 撮ってみて思う……派手色ばかりだな♡ コンバースは服に合わせやすくてよく履いてます」 「ある日の公園コーデ」 5:黒・茶・白のローファー3足【TOD’S・ramble dance】 「私が一番好きな靴はローファーです! これまでいろいろ履いてきてきましたが、この3足に落ち着きました」 「TOD’Sのドライビングシューズみたいな茶色ローファー。10歳以上離れたいとこのお姉ちゃんにお下がりでもらったローファーです。これはローファーなのに、かかとがドライビングシューズっぽい突起がついています。 これをもらったのは確か、私が23歳くらいの時。ハイヒールがあまり得意でなかったので、会社には毎日これを履いていました。毎週靴磨きをして、底の張り替えも何度もして、大事に大事に、今もよく履いています。足の形になじみ、ものすごく履きやすくなりました。 ヴィンテージっぽい感じの12closetのレーススカートと、ココア色の靴下と合わせて」 「2代目TOD’SはダブルTバーの正統派。茶色のローファーから10年後に手に入れたのが、この黒のローファーです。こちらはチェックのオールインワンと合わせたおじかわコーデ」 「第3のローファーは、どこまでも歩ける白! 去年、LEEの紙面で見て購入したramble dance のタッセルローファーです。革が柔らかくて、初めっからものすごく履きやすいです。抱っこ紐でもヨユー。LEEマルシェでは今はブラックのみ販売されているようです(LEEマルシェ「ramble dance「タッセルローファー」)。白い靴は冬の重たいコーデを軽くしてくれるので、今シーズンはヘビロテです」 6:今年の4足【que・THE NORTH FACE】 「この冬特にお気に入りの足元をクリップさせてください」 「100人隊でも大人気のqueシューズ。私はブラックとピンクベージュを愛用しております。履き心地が抜群に良い上に、この2色があればどんなコーデにもハマる最強アイテムだと思っております。 ホワイトコーデ。足元をベージュで柔らかくまとめるか、ブラックで引き締めるか……悩む時間も楽しいですね♪」 「THE NORTH FACEヌプシ。ヌプシは数年前に購入したブーツタイプと、昨年度購入したモックシューズタイプの2足を持っています。 どちらも温かくてお気に入りなのですが、よりスポッとはけるモックシューズタイプの方に足が伸びがちです(笑)」 「リアルなご近所コーデ。小学生の娘も朝からバスの送迎があるので、サクッと着替えられてスポッと履けるスタイリングに重宝しています」 7:黒い靴【コンバース・FABIO RUSCONI・オデット エ オディール・チャーチ】 「靴といえば黒がマイ定番。ずら〜り、黒! 靴箱を眺めると、黒、黒、黒……(笑)。なかなか冒険できない性分で、靴やバッグを買う際はとにかく『迷うと黒』を指標にしてきました」 「一番よく履くファビオルスコーニのローファー。ローファーを恰好よく履いている女性にずっと憧れがあり、ついつい黒ローファーに目がいきます。細身で合わせやすくって、パンツにもスカートにも、デニムにもレギンスにもすごーく合わせやすいのです」 「子どもと一緒の日はだいたいコンバース」 「この冬頼りにしているファビオ ルスコーニのショートブーツ。ネットで靴を買うときも迷わせないファビオの安心感♡ ジップよりもスポッと脱ぎ履きできるこのタイプが好き。驚くほど寒い今回の冬は例年よりも稼働率がアップ中。デニムをインせず、下に合わせることが多いです」 「甲深なオデット エ オディールのバレエシューズ。2年前? TB パパリナちゃんのを見てカブり買いしたこれ♡ まだまだ現役で大活躍中です〜! ワンサイズ大きめを買ったので厚手の靴下とぴったり(TB tanpopoさんとTB ゆかりさんもお持ちの信頼の一足!)」 「スタッズ付きチャーチのレースアップ。6年前、東京を離れる際に思い切って購入したこちら。その頃買ったものは断捨離対象になることが多いのですが、これはできれば一生履きたい、似合う人になりたい!と思わせてくれる特別なお気に入りです」 おしゃれ上手ならではの厳選ラインナップ、いかがでしたか? おしゃれは足元から。寒いシーズンも楽しくなるお気に入り靴で、元気に過ごしたいですね!
  • 生花店の軒先の色彩が賑やかになる季節です。チューリップやラナンキュラスやヒヤシンスやアネモネや……。リモートワークの卓上に一輪飾るだけで、元気な気持ちになりますよね。 春の色彩をまぶたに移せる新色アイパレットが出そろいました。日々の生活に花を欠かさない人なら、こちらをぜひ。眺めているだけで幸せになる配色じゃないですか?ディメンショナルビジョンアイパレット 11 ¥7,150/THREE右上の湿式カラーはガーベラのようなオレンジ。その左隣のシアーオリーブはゴールドトーンに輝くシマー色。左下のマットカラーは、紫を帯びた紅色。チークにも使えます。右下は発光ピンク。 目を細めて眺めていると、左上→右下の配色で、ある初春の光景が見えてくるんですよ。3月、4月、お花見。そう、あれは桜の枝に遊ぶメジロ!薄桃と鶯色のコントラストがまさにそれ! 子どもの頃、ポケット図鑑片手によく探鳥会に出かけました。桜×メジロは都会の真ん中でもウォッチできる鉄板カップリング。お花見ができなかった去年を思い、とりあえず自分のまぶたを桜色~鶯色のグラデーションを彩り、満開の春の日の配色を再現してみました。去年の桜ロスが、ちょっとだけ癒せたので不思議です。なぎなた型でも三角形でもありませんアイメイクアップの春新色を3つ選ぶなら、軸モノであとふたつ。   天然成分100%の眉ペンシル、断面がしずく型なんですよ。涙型の頂点では細い線が描けます。一方で底面なら、広く色をのせられる。メイクアップのMICHIRUさんはくるくると芯先を回しながら太い線、細い線を自在に繰り出し、それはそれは美しい眉を創り出していました。ミネラルアイブロー 全3色 ¥2,530(2月3日発売)/MiMC ほどよい硬さがあって肌で滑りません。茶の実から抽出したサステイナブルな油分を配合していて、スキンケアにもすぐれるんです。絶妙なボリュームの筆先ぶれない極細アイラインならB.Aのリキッドライナー。B.Aカラーズ アイライナー リキッド BR ¥4,180(3月1日発売)/ポーラ 上品な赤みのあるブラウンがおすすめです。 すーっと引いてから10秒ほど置くと、もうこすってもよれない。筆先のコシもちょうどいいし、液含みもたっぷり過ぎず、繊細で緻密ないい仕事をしてくれます!どんなに世界が変わっても、今年も春はやって来ます。お花見ができるのはいつになるか、はまだ分かりません。でもメイクアップで春の散策も、悪くないですよね。 >>ひとりの時間こそ、香りを選ぶ
  • DAY25 お気に入りスニーカーでダッシュ!でき上がった資料を手にバービーさん宅へダッシュ! SDGsと家電をかけあわせて、そこに自分の色をトッピングした珠玉の資料が完成。本番前にバービー先生に発表。あれ、心なしかバービーさん元気ない?カラースニーカー(1月発売)¥8000/コンバース(コンバース) ラインニット¥26000/グリニッジ ショールーム(ジェイジェイマーサー) 花柄スカート¥19000/アルアバイル 白バッグ¥37000/ヴァジックジャパン(ヴァジック) イヤリング¥2400/サンポークリエイト(ミミサンジュウサン) ストール¥15000/グラストンベリーショールーム(オネット)▶︎▶︎『SDGs×冬コーデ』着回し使用アイテムはこちら今さらだけど“SDGs”って何?“SDGs”とは、よりよい世界をつくるため、2030年までに世界中が一丸となり達成したい17の目標のこと。環境保全や貧困をなくすこと、さらにはジェンダー平等の実現など定められた項目は多岐にわたりますが、地球上すべての命をひとつたりとも取り残さないことが理念です。【着回し24日目】資料作りの日はデニム通勤。佐藤栞里主演『SDGs×冬コーデ』 ♡最新号の試し読み・電子版の購入はこちら♡ 撮影/花村克彦(モデル) さとうしんすけ(製品) ヘア&メイク/河嶋 希(io/栞里分) 久保フユミ(ROI/バービーさん分) モデル/佐藤栞里 バービー スタイリスト/大平典子(栞里分) 内堀悠香(バービーさん分) 企画・原文/渡辺真衣(MORE) 撮影協力/アワビーズ UTUWA tokyobike ※掲載商品の発売時期については変更等の可能性があります。メーカーHP等で最新情報をご確認ください。
  • 着膨れせず白ニットを着るには? ぱっと顔まわりを明るくし、冬にこそ着てみたい白ニット。ですが、気になるのはなんといっても着膨れ感!ここ数年のニットディテールは優秀なので、着膨れを恐れずに是非ともチャレンジしてほしいカラーです。今回は小顔と着痩せ効果も期待できる「Vネック」、旬のレイヤードな着こなしに一枚は欲しい「タートルネック」、飽きのこないベーシックな「クルーネック」を中心にハピプラおすすめの白ニットをご紹介します!着丈や素材の違いで印象もがらっと変わりますので、お好みの一着を見つけてください。 【パンツ編】白ニットの着こなしコーディネート 豊富なシルエットとカラーが揃う今シーズンのパンツとも白ニットは相性抜群。メリハリを効かせたり、パステルやくすみカラーに合わせるだけで一気に高感度がアップします。タックインしやすい着膨れしない白ニットが一枚あると便利です! UNITED ARROWS green label relaxing ▲ UNITED ARROWS green label relaxing/[ 手洗い可能 ] CB リブ Vネック プルオーバー ニット/¥7,200+税ベーシックさと、こなれ感を兼ね備えたニットプルオーバー。前後差のある着丈×サイドスリットが今年らしく、デコルテがきれいに見えるVネックは、全体をすっきりと見せてくれます。一枚着としてはもちろん、ジャケットや羽織りのインナーとしても重宝し、おうち洗いできるのも嬉しいところ。フィットし過ぎず、華奢に見えるようシルエットにもこだわった一押しニットです! 23区 ▲ 23区/【洗える】ビスコース ウール Vネック ニット/¥13,500+税コクーンシルエットで一枚でも立体的、リラックス感のあるVネックニット。密度と繊維の長さが均等なウールを使用することで、ふっくらと弾力性のあるきれいな表面感。ビスコースが入っているので滑らかで通気性も良く、発色も鮮やかです。幅広リブの重ね襟が女性らしく、今年らしくロンTなどとレイヤードしたスタイリングもおすすめ。 23区 ▲ 23区/【洗える】キャッシュフィールウール Vネック ニット/¥13,500+税たっぷりとした身頃と長めのレングスがリラックスムードを演出するVネックニット。計算されたVネックが程よくシャープで、すっきりな印象を与えてくれます。カジュアルデニムから、ロングスカートまで合わせるボトムスを問わないので、幅広い着こなしにマッチ。 23区 ▲ 23区/【洗える】ウールシルクスムース クルーネック ニット/¥19,000+税すとんとしなやかな落ち感が美しいクルーネックプルオーバー。程よい肉感とフォルムを意識した両面仕立てのスムース編みで仕上げ、23区らしい上品な大人スエットのような仕上がりになっています。シルクが入っている事により肌触りが良く着た時の体のラインを美しく見せ、全体の上品さを底上げ。一枚着でも素敵ですが、今シーズンはシャツなどとレイヤードしたリラックスムード漂う着こなしがおすすめです。 qualite ▲ qualite/クルーネックニットプルオーバー/¥12,000+税鮮度アップが狙える、淡カラーをのせたハイゲージニット。クルーネックがきちんと感と清潔感を与え、ゆとりのある肩まわりと身幅で今っぽいヌケも演出します。コートやダウンのインナーに入れれば、顔まわりも明るく肌のトーンアップも。ベーシックなのでどんな着こなしにもマッチし、通勤から休日まで大活躍します。 【スカート編】白ニットの着こなしコーディネート スカートとのバランスが取りにくく、どこかあか抜けない着こなしになってしまっていた方におすすめしたい白ニットとのコーデ。着膨れ感のないニットならタックインですっきり見えも叶い、脚長効果も期待できます。今年ならコンパクトな丈感を選んで、レイヤードもおすすめ。 GALLARDAGALANTE ▲ GALLARDAGALANTE/シアータートルニット/¥14,000+税デコルテとボディで異なる2パターンの編地が組み合わさったシアーニット。ボディにフィットするタイトシルエットですが、リブとデコルテ、袖の切り替えが細見え効果に。ワンピースやニットなどのインナーとしてはもちろん、表情があるニットなので1枚着でもサマになります。着丈は腰丈、袖は長めなので、くしゅくしゅと溜めて着るのが今っぽさを叶える秘訣です。 UNITED ARROWS ▲ UNITED ARROWS/UWSC サイドスリット クルーネック ニット†/¥15,000+税ゆったりとしたサイズ感とサイドスリットがポイントのクルーネックニット。軽くふっくらとした質感の糸を使用した、7ゲージの中肉の厚みでリラクシーな表情が魅力です。長めのシャツやロンTをインに合わせてレイヤードしたり、ディテールを活かしたスタイリングも楽しめます。 N. Natural Beauty Basic* ▲ N. Natural Beauty Basic*/リリーバスケットニット/¥9,400+税立体感のある編地が表情豊かなVネックニット。旬なニュアンスカラーとバスケット編みの凹凸感がアクセントになるデザインです。一枚着としてはもちろん、ジャケットや羽織りのインナーとしても重宝し、おうち洗いできるのも嬉しいところ。シンプルながらも着回し力も高く、今年は長めのシャツやロンTに重ねたレイヤードもおしゃれ。 HELIOPOLE ▲ HELIOPOLE/シアー クルーネックニット/¥15,000+税スタイリングを旬な表情に傾けてくれる透明感のあるシアーニット。繊細な18ゲージの編地とゆったりとしたシルエットでニュアンス感があり、スタイリングを旬な表情に引き締めてくれます。旬のレイヤードスタイルを楽しめ、オールシーズン着回せる秀逸アイテムです。 INED ▲ INED/ウールジャージタートルネックプルオーバー/¥21,000+税ウールを圧縮した布帛ライクなジャージ素材と毛100%のニットの異素材をドッキングさせた、一枚でサマになるタートルネックプルオーバー。後ろ身頃と袖口、タートル部分をニットで仕上げ、細かなディテールが目を引くデザインです。程よいAラインが女性らしく、裾は前上がりのヘムラインで360度美しいシルエットも魅力! おすすめの白のVネックニット アクセ映えも良く、小顔と着痩せ効果も期待できる「Vネック」は女らしさも高めてくれるデザイン。カシミヤなどの上質素材を選べば、シンプルさが逆にリュクス感を生み大人の品も格上げしてくれますよ。 UNITED ARROWS ▲ UNITED ARROWS/UBCS ラメノット Vネック ニット†/¥16,000+税柔らかなニットの風合いにキラキラと輝く淡いゴールド色のラメノットが華やかさを演出するVネックニット。タックイン、アウトもサマになる丈感で、ゆったりした袖も華奢見えを叶えてくれます。ネックラインも浅めなので小顔効果も期待でき、落ち着きのある印象と品の良さも加算。 ICB L ▲ ICB L/【洗える】Balmy Vネック ニット/¥10,000+税どんなスタイリングにも合わせやすい、程よい抜け感のあるややオーバーサイズのニット。クリーンなVネックカットが女らしいデコルテラインを演出し、さりげない袖口のラインがワンアクセント。HAPPYな気分になれるカラバリも多数揃い、一枚着はもちろんカットソーとのレイヤードもおすすめ。スリット入りの前後差のある着丈で、シンプルだけど旬な着こなしが叶います。 LAUTREAMONT ▲ LAUTREAMONT/【WEB別注】浅めVネックニット/¥12,000+税ウールの入っていないサラッとした素材を使っているVネックニット。特有のチクチク感が無く、しっかりと目を詰めることで程よい厚みを持たせています。裾の前後差やニュアンスのある浅めのVネックがデザインポイントに。INにカットソーなどを合わせたレイヤードはより今年らしい着こなしになります。 ICB ▲ ICB/【マガジン掲載】25th Vネックニット(番号CL27)/¥17,000+税「ICB生誕25周年」を記念したグラフィックデザイナー伊藤心さんデザインのアイコン入りVネックニット。特別アイコン×カラーがアクセントになり存在感があるので、シンプルなボトムと合わせたコーディネートがおすすめ。すっきり見えのVネックデザインで、カジュアルすぎずどことなくシャープさを感じるシルエットバランスもおしゃれ。今年しか手に入らない、特別なVネックニットです。 NOLLEY’S ▲ NOLLEY’S/片畦Vネックプルオーバーニット/¥11,000+税今年らしくゆったりとしたシルエットに仕立てたニットプルオーバー。コットンポリエステルの7G片畦編みで仕上げ、成型の編み柄がデザインポイントです。着膨れのない程よい厚みで、ロングスカートやゆったりパンツとあわせたスタイリングがおすすめ。春らしいカラバリが揃い、気分も引き上げてくれそう。 abahouse mavie ▲ abahouse mavie/ecru ふわストレッチVネックプルオーバー/¥6,500+税柔らかでもっちりとした質感が肌触り抜群のVネックニット。ふわっと軽くウール混なので暖かく、伸縮性もありストレスフリーな着心地です。デコルテが美しく見える、開きすぎないVネックで首回りもすっきり。一枚でヌケを生む、ドロップショルダーや前後差のある着丈で着回し力も抜群です。 おすすめの白のタートルニット 視線を上に引き上げ、ネックラインの高さで小顔効果も見込めるタートルネックニット。トレンドのレイヤードスタイルにもアクセントを効かせやすく、長めの袖デザインを選べばより華奢見えします。暖かさも女性らしさもアップするタートルネックは今年こそ欲しいシルエットです。 abahouse mavie ▲ abahouse mavie/ecru ふわストレッチタートルネックプルオーバー/¥7,000+税ウール混の暖かくもっちりとした肌触りのオフタートルニット。ふわっと軽く、伸縮性もあるのでストレスフリーな着心地です。ぴったりしないオフタートルと、ほどよいオーバーサイズ感でリラックスムードのある一枚。ヒップにかかる少し長めの着丈なのでタイトなボトムスにも、ボリュームボトムスにも合わせやすく着回し力抜群です! MACKINTOSH LONDON ▲ MACKINTOSH LONDON/ウールニットタートルネックセーター/¥31,000+税斜めの編み組織で、幾何学模様のタートルニット。襟の折り返しはネックラインに沿って、編地を詰め気味に仕上げています。19.5マイクロンSUPER80’Sの膨らみと弾力性が特徴の糸で商品のシルエットを保ちながらもエレガント。着膨れ感のないすっきり見えが実現し、ボトムスを選ばない対応力です。 AMACA ▲ AMACA/ウールリブタートルニット/¥18,000+税程よいストレッチ感のリブハイネックのプルオーバー。非常に柔らかいメリノウールを使用し、細い番手ながら非常に温かく滑らかな風合いです。袖口の小さな飾りボタンが上品で女らしいアクセント。薄手なので一枚着からジャケットや羽織りのインなどロングシーズン着回せます。 UNTITLED ▲ UNTITLED/ルミーナウールタートルネックプルオーバー/¥11,000+税カシミヤ混の軽さと風合いの柔らかさが特徴のタートルネックプルオーバー。身頃はゆったりしたサイズ感、着丈はヒップトップにかかる長さで、気になるヒップ周りもカバーしてくれます。裾のスリットは軽やかさを出し、ハーフインの着こなしにも便利。背中心には3本のリブ目が立ち、さりげないアクセントになっています。 NOLLEY’S ▲ NOLLEY’S/アイレット柄ハイネックプルオーバーニット/¥11,800+税ふっくらとした袖コンシャスなシルエットが今年らしいニットプルオーバー。ナチュラルなアイレットレースとフリルを飾ったハイネックが今年らしくレトロな表情。着こなしを引き立てる主役級のデザインで、シンプルなボトムと合わせるだけでも華やかなスタイリングが完成します。ワンピースやジャケットのインナーとしてもおすすめです。 Shinzone ▲ Shinzone/ハイネックリブ/¥8,800+税心地よいフィット感を生む、柔らかリブのスマートなタートルニット。細かなリブ編みがストレッチを効かせつつ、縦ラインも強調してくれるのですっきりとスマートな印象にキマります。着膨れ感もなく、薄手なのでジャケットなどのINにも最適。ヌケのある長めの袖はたくし上げてこなれ感もたっぷりに仕上がります。 おすすめの白のクルーネックニット 飽きのこないクルーネックニットは、今年流に仕上げるなら詰まり気味のネックライン、前後差のある着丈や前だけタックインもしやすい裾スリットデザインもおすすめ。コンパクトな着丈ならINに長めのブラウスやロンTをレイヤードしたり、お尻まで隠れる着丈なら小尻効果も発揮してくれますよ。 VICKY ▲ VICKY/《手洗い可能》袖パール×フリルリブニット/¥6,500+税パールとフリルの可愛さを、袖口にギュッと詰め込んだリブニット。程良く大きなパールとボリュームを抑えたフリルも絶妙な存在感を放ちます。配色使いもアクセントを効かせているので、ジャンパースカートなどのインナーにして袖口にポイントを持ってくるのもおすすめ。活躍の場の多い、シーズンレスな素材感でヘビロテ必至です。 MELROSE CLAIRE ▲ MELROSE CLAIRE/ウォッシャブルクルーネックニット/¥5,800+税ハイゲージの滑らかな肌触りが嬉しい心地よいシアーニット。クルーネックのプレーンなデザインがオンオフ使いやすく対応力抜群。今っぽさを取り入れつつ、プレーンで対応力ある1枚です。ウォッシャブル仕様なのでおうち洗いできるのも嬉しいポイントですね! Comptoir des cotonniers ▲ Comptoir des cotonniers/カシミヤ3Dクルーネックニット/¥24,000+税まるごと編み上げた縫い目のないデザインで、美しい立体的なシルエットを描く3Dニット。肌に馴染むようにフィットし、今までにない着心地の良さを実感できます。ふっくら袖からきゅっと締まった長めの袖リブも華やかさを生む着映えデザイン。なだらかなネックラインもヌケを生み、きちんと感と女性らしさのバランスも絶妙です。 LAUTREAMONT ▲ LAUTREAMONT/【WEB別注】後ろスリット入りクルーネックニット/¥12,000+税ウールの入っていないサラッとした素材を使用したクルーネックニット。ウール特有のチクチク感が無く、しっかりと目を詰めることで程よい厚みを持たせています。体のラインを拾いにくい上、風も通しにくいのでロングシーズン着回せ、そのシンプルさから様々なシーンで活躍。コンパクトな襟元やゆるめのサイズ感、後身頃のスリットなど今っぽさを詰め込んだ一枚です。 HELIOPOLE ▲ HELIOPOLE/ハイゲージクルーネックニット/¥14,000+税肌触りが良い綿100%素材を使用し、肌当たりの良さが自慢のクルーネックニット。長すぎず短すぎず、収まりのよい着丈が着こなしを選ばず、ジャケットや羽織りのINにも最適です。着膨れしない薄手のハイゲージなのでスウェット感覚で使え、ロングシーズン着回せます。飽きのこないデザインで長く愛用できるのも嬉しいですね。 INDIVI ▲ INDIVI/「L」クルーネックニットプルオーバー/¥14,500+税オーストラリア産スーパーファインウールとモンゴル産カシミヤをブレンドした良質でふんわりとしたタッチのプルオーバー。繊度が高く、繊維長が長い原料を使用しているので、ソフトでしっとりした風合いが心地よく、スポンディッシュな仕上がりです。一見ミニマルなリラックス感のあるアイテムでありながらも、前身に振れた脇ラインからのスリットなど、ディティールにこだわった一枚です。 HAPPY PLUS STOREトップへThe post 着膨れしない!今っぽい【白ニットコーディネート】のコツを伝授! first appeared on HAPPY PLUS VOICE.
  • 上品ベーシックな私服スタイルが人気のエディター、三尋木奈保さん。マンネリしがちな冬の着こなしをアップデートする私的ワザを取材!エディター・三尋木奈保エディター・三尋木奈保きちんと感と女らしさを軸とした私服スタイルにファン多数。スタイルブック『マイ ベーシック  ノート』(小学館)シリーズが累計18万部を記録メソッド02 ウールシャツが冬の着こなしの変化球に今季、私的な注目アイテムはウールシャツ。 冬ってどうしても毎日毎日ニットを着てしまいますよね。しかも私の場合、ニットといえばほぼタートルばかりだから、印象が変わりにくくって……。 そんな時はウールシャツの出番。思った以上に暖かいし、シャツ襟とカフスのディテールが入ると、冬スタイルがピリッと締まるんです。以前はカジュアルなものが多かった印象だけど、最近は大人向けのきれいめタイプもよく見かけます。インに薄手タートルを重ねるのも好きな着方 「ウールのシャツって、コットンシャツにはない端正さや、マニッシュな色気があるのがいい。こちらは今っぽく着られるゆったりサイズなので、薄手のタートルニットを重ねてみました。シャツと同じライトベージュでそろえたのが、レイヤードが悪目立ちせずにさらっと決まるポイントかも。本当はここでデニムを合わせてみたい気持ちもあったけれど、私には男前すぎるので、ツヤ感スカートで女っぽさを足して、自分らしく落ち着く方向に」SHIRT:MUSE de Deuxième Classe KNIT:Drawer  SKIRT:Whim Gazette STOLE:A_SAUCE MÊLER  BAG:WANDLER  NECKLACE: MARIHA BRACELET:TIFFANY&Co. WATCH:Cartierおしゃれのときめきをもらえる甘辛なシャツドレス 「メンズライクなストライプのフランネルウールに、小さなフリルのついた立ち襟がなんとも可愛くて……。おしゃれなレストランへ出かける時に、いつものニットじゃなくてこんなシャツドレスを着ていけたらなぁ♡と妄想して買いましたが、結局この冬は、素敵なディナーの機会はあまりなさそうです……。でも、ふだんの仕事の日でも、たまにドレッシーな服を着るとやっぱり気持ちが華やぎますね。おしゃれをして、自分で自分の気分を上げていこう、って思えるようになったのが、この1年間の収穫です。着こなしの幅がかなり広がりました」SHIRT DRESS:ebure BAG:BOTTEGA VENETA  SHOES:Sergio Rossi EARRINGS:TIFFANY&Co. BRACELET :TIFFANY&Co. BANGLE:TIFFANY&Co.o.※価格表記のないものはすべて本人私物です【Marisol 2月号2021年掲載】撮影/須藤敬一(人物・ロケ物) 魚地武大(TENT/物) ヘア&メイク/神戸春美 スタイリング協力/松村純子 文/三尋木奈保
  • BAILAエディターズがリレー形式でお気に入りをご紹介するコラム、第234回は「アディダス バイ ステラ マッカートニー トレイノ」。スポーティでシックで、この春にぴったりの白スニーカーです!春トレンドを取り入れた着こなし&履いてみたレビューをお届け。 【アディダス バイ ステラ マッカートニー トレイノ着回し1】春トレンドのブルー&グリーンに白を効かせて この春はブルーがトレンド。淡いブルーのニット×ミントグリーンのパンツできれい色コーデを楽しもうと思っています。きれい色同士のコーデは、シンプルなデザインのアイテムで彩度を揃えると、うまくいきます。そこに白のスニーカーとバッグを合わせると軽やかさ、抜け感、統一感が出るので、きれいな色が好きな人ほど、白の靴は使えます。私の場合、コーディネイトにはちょっとしたひねりや遊びを加えたいので、スニーカーのミッドソールのレオパ柄がお気に入り。半透明に仕込んであるのがちょうどいい存在感です。白スニーカーは多くあれど、このデザインで購入を決めました。 【アディダス バイ ステラ マッカートニー トレイノ着回し2】引き続き人気のワントーンは足元まで白でつなぐのがポイント 白やエクリュのレイヤードスタイルはこの春もトレンド。ワントーンコーデは足元までつなげるとおしゃれ感が増すのと、スタイルアップして見えます。こちらはノースリーブのロングニットトップス、プリーツスカート、スニーカーを白で合わせて、ミリタリージャケットのカーキで引き締めました。テイストとしてはトップスとスカートが甘め&きれいめ、スニーカーとジャケットが辛め&カジュアルめというミックスコーディネイトです。コーディネイトの要素は、色だけではなく多面的に考えるとバランスがよくなると思います。 【アディダス バイ ステラ マッカートニー トレイノ着回し3】モノトーンも注目トレンド。プリントTとスニーカーで大人カジュアル この春夏はプリントTシャツが人気の予感。大人に似合うものもたくさん出ています。また、モノトーンも人気の兆しです。ジャケットとパンツのお仕事コーデを今季らしくTシャツで味つけしつつ、モノトーンの場合も足元は白のほうが軽やかな印象でおすすめです。 【アディダス バイ ステラ マッカートニー トレイノをレビュー!】 高機能でスポーティ、そしてスタイリッシュでタウンユースにぴったり。オールインのスニーカーの魅力をご紹介します! アッパーは上質なネオプレンファブリック。合わせやすく、歩きやすいサイズ感 「ネオプレンファブリック」とは、多用途に使える先進的な合成生地。クールな印象で汚れにくく、ちょっと近未来感も!今までスニーカーははキャンバスやレザーを愛用していましたが、なんといっても軽いのが魅力です。ナロースカート、フレアスカート、タイトなデニムからワイドパンツまで合わせやすいサイズ感で、とはいえ細すぎないので、履いてみると足指までぐっとのばせて快適です。私はNIKEなら確実に24.5cm、ニューバランス996なら24cmですが、こちらはは24.5cmをチョイス。アッパーは少し硬めにも感じるので、余裕をもってはけて、シューレースで調整するのがちょうどよかったです。 黒のレオパ柄のミッドソールはアディダスならではのBOOSTフォーム! 私は完全タウンユース用に買いましたが、ミッドソールには長距離のランやトレーニングに使っても性能が持続するというアディダスのBOOSTを搭載。クッション性と反発性を両立する機能とのことで、とても歩きやすいです。スニーカーの名品は、横顔が機能美の見せどころ。私のお気に入りのうっすらレオパもグッドデザインです。 かかとの内側にはクッションもついてます 内側にさりげなくクッションが。かかとのホールド感もあるし、靴擦れ知らずです(スニーカーでもたまに靴擦れしませんか…?) ベロの部分のロゴもスタイリッシュ! ロゴももちろんグッドデザイン。アディダス バイ ステラ マッカートニーはスタートした2004年から長年のファンで、ちょっとしたウォーキングやトレーニング用のウェアも持っています。SDG’sの先駆けのブランド、ステラ マッカートニーのコンセプトやデザインと、機能的で美しいスニーカーの代名詞であるアディダスとのコラボに、当時ハートをわしづかみにされました。今も、自分にとって大好きで特別なブランドです。 安定性の高いヒール部分。ラバーアウトソールの巻き上げはデザイン的にも可愛い! ヒールの半透明の部分は、高強度のワークアウトでも安定性を発揮するというTPU製(スマホのソフトタイプのカバーなどにも使われている材質)。ラバーアウトソールの巻き上げもあって、足に負担なく歩けます。ダイエットや健康維持の目的で通勤時には2駅歩いているのですが、歩きやすくておしゃれ心も叶えてくれるスニーカーに出会えてホクホク。これからまた春夏の着こなしを考えるのが楽しみです。(編集T)
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