10月〜11月の肌寒い時季にぴったり!3大軽アウターのはおりコーデまとめ【40代 秋トレンド】

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①はおりコーデ:ジャケット編

■ジャケット×白シャツ×ダメージデニムパンツのはおりコーデ

ジャケットを加えてとびきりハンサムなデニムスタイルを完成! リーバイスの501をリメイクした一本を、テーラードジャケット×白のバンドカラーシャツで、とびきりハンサムに味つけ。ダメージデニムが主役だからこそできる思いきった着こなしが、きれいめ派のおしゃれを活性化してくれる。

パンツ¥41,000/ロンハーマン(リダン) ジャケット¥75,000/ドレステリア 新宿店(ハーヴェル スタジオ) シャツ¥39,000/エスケーパーズオンライン(ブーリエンヌ) バッグ¥179,000/ジミー チュウ 靴¥128,000/アパルトモン 青山店(ジャンヴィト ロッシ)
撮影/三瓶康友 ヘア&メイク/森 ユキオ(ROI) スタイリスト/徳原文子 モデル/竹下玲奈 構成・文/磯部安伽

■ジャケット×白Tシャツ×ロングスカートコーデのはおりコーデ

おしゃれして出かける週末も、スニーカー通勤の平日も! 女っぷり満載のジャケットコーデにスニーカーを投入。ボーダレスに楽しめるのが、スニーカーでつくるきれいめコーデ最大の強み! 

ジャケット¥104,000/マディソンブルー Tシャツ¥5,500/ジャーナル スタンダード レサージュ 銀座店(ジャーナル スタンダード レサージュ) スカート¥12,000/ビューティ&ユース ユナイテッドアローズ 丸の内店(ビューティ&ユース) ネックレス¥13,000/マルティニーク ルコント ルミネ有楽町店(ローラ ロンバルディ) バッグ¥93,000/アッシュ・ペー・フランス(ジェローム・ドレフュス) 靴¥71,000/ピエール アルディ 東京(ピエール アルディ)
【Marisol10月号2020年掲載】撮影/渡辺謙太郎(MOUSTACHE) 魚地武大(TENT/物) ヘア&メイク/笹本恭平(ilumini.) スタイリスト/徳原文子  モデル/竹下玲奈

■ジャケット×ツヤブラウス×デニムパンツのはおりコーデ

秋冬に欠かせないシンプルな白トップスをツヤ素材に更新して。メンズライクなウールジャケットのインナーに選んだ、薄手ニット代わりのライトベージュのツヤブラウスが、秋冬素材に軽やかさと抜け感を加味。シンプルなデニムスタイルながらも、スペシャルに着地して。同系色のカシミアストールとのバランスも◎。

ブラウス¥18,000/ウィム ガゼット青山店(ウィム ガゼット) ジャケット¥62,000/オーラリー パンツ¥34,000/アパルトモン 青山店(トレーブ) ネックレス¥34,000/ショールーム セッション(マリア ブラック) ストール¥59,000/アイネックス(アソース メレ) バッグ¥138,000・靴¥80,000/ジミー チュウ
【Marisol11月号2020年掲載】撮影/渡辺謙太郎(MOUSTACHE) ヘア&メイク/森 ユキオ(ROI) スタイリスト/徳原文子 モデル/蛯原友里 構成・文/磯部安伽

■ジャケット×透け感ブラウス×デニムパンツのはおりコーデ

透ける素材×暖か素材のミックスで、デニムスタイルを新鮮に。テーラードジャケット×デニムという、秋の定番コーディネート。薄手のニットやシャツを選んでいたトップスを、夏っぽ素材のシフォンブラウスにチェンジ。カシミア100%の秋冬仕様のジャケットと合わせれば、ニュアンスと女らしさ満点の新鮮なデニムスタイルに。

ブラウス¥22,000/エイチ ビューティ&ユース ジャケット¥98,000/エブールギンザシックス パンツ¥31,000/サザビーリーグ(カレント エリオット) バッグ¥100,000/TOMORROWLAND(ワンドラー) インナー/スタイリスト私物
【Marisol11月号2020年掲載】撮影/渡辺謙太郎(MOUSTACHE)) ヘア&メイク/森 ユキオ(ROI) スタイリスト/徳原文子 モデル/蛯原友里 構成・文/磯部安伽

■ジャケット×レースワンピースのはおりコーデ

ジャケットの素材感と端正なつくりに惚れ惚れ。〝上等な女らしさ〞のさじかげんも絶妙。ディテールまで凝ったつくりの艶めくレースワンピースに、マニッシュなダブルジャケットをさらりとはおる。素材とテイストのコントラストを楽しみながら着こなせるのは、年齢を重ねて成熟した大人だからこそ。

ワンピース¥150,000・ジャケット(共布ベルトつき)¥66,000/ebure ショルダーバッグ¥58,000/八木通商ザンケッティ事業部(ザンケッティ) リング¥155,000/マリハ 伊勢丹新宿本店(マリハ)
【Marisol10月号2020年掲載】撮影/金谷章平(人物) 魚地武大(TENT/物) ヘア&メイク/笹本恭平(ilumini.) スタイリスト/松村純子 モデル/竹下玲奈 取材・文/発田美穂 撮影協力/スタジオ バスティーユ

■ジャケット×スウェット×ロングタイトスカートのはおりコーデ

ビッグシルエットをバサッとオン。ラフなのになぜか、女っぽい! トラッカージャケットを選ぶポイントは、デニム以外の素材であることと、少しゆったりめのサイズ感。スウェットやニットの上からバサッとはおれば、アイテム自体はメンズライクなのに女っぷりが引き立つ、新しいバランスに。

ジャケット¥78,000/マディソンブルー スウェット¥16,000・スカート¥32,000/オーラリー サングラス¥33,000/アヤメ ネックカフ¥39,000/ロンハーマン(ロンハーマン ジュエリー) バッグ¥49,000/ショールーム セッション(モダン ウィービング)

■ジャケット×花柄のシフォンワンピースのはおりコーデ

風に揺れるワンピが、スエードのブーツで一気に秋冬仕様に。シフォン素材の透け感や女らしさを全身で楽しめるワンピースを、春夏シーズンだけに閉じ込めておくのはもったいない。秋ならビッグシルエットのカジュアルジャケット、冬になったらコートをはおり、そして、足もとにはスエードのロングブーツ。今シーズンらしいボヘミアンテイストを、異素材ミックスでエンジョイして。

ワンピース(ペチコート、ベルトつき)¥70,000/ヴェルメイユ パー イエナ 青山店(リュンヌ) ジャケット¥65,000/マディソンブルー バッグ¥58,000/八木通商ザンケッティ事業部(ザンケッティ) 靴¥86,000/アマン(ペリーコ)
【Marisol11月号2020年掲載】撮影/渡辺謙太郎(MOUSTACHE) ヘア&メイク/森 ユキオ(ROI) スタイリスト/徳原文子 モデル/蛯原友里  構成・文/磯部安伽

②はおりコーデ:ブルゾン編

■ブルゾン×黒トップス×黒パンツのはおりコーデ

ミリタリーブルゾンで戦闘モードに火をつけて。リラックスムードのあるビックシルエットのブルゾンのインは、オール黒でエレガント且つ、きれいめにまとめることを忘れずに。

ブルゾン¥64,000/アパルトモン 青山店(シュタンバウム) トップス(エイトン)・パンツ(N.O.R.C by the line)・バッグ・靴(ジル サンダー)・ハット(ALBERTUS SWANEPOEL)・バングル(フィリップ・オーディベール)・ピアス(CODY SANDERSON)/すべて私物
撮影/魚地武大(TENT) スタイリング協力/池田メグミ 文/加藤理恵 ※上記の内容はWEBオリジナルで構成されたもので、本誌の内容とは異なります

■ブルゾン×白ワンピース×デニムパンツのはおりコーデ

白のティアードワンピースの下にワイドデニムをレイヤードして、フェミニンなボヘミアンスタイルを完成。ギャップのあるミリタリーブルゾンとカットオフのラフ感が、甘さをほどよくマイナスして。

パンツ¥44,000/プラージュ 代官山店(リ ダーン) ジャケット¥64,000/アパルトモン 青山店(シュタンバウム) ワンピース¥65,000/サザビーリーグ(マーレット) タイツ¥4,000/エブールギンザシックス(ブルーフォレ) ピアス¥24,000/ヴェルメイユ パー  イエナ 青山店(モダン ウィービング) バッグ¥40,500/CPR トウキョウ(アニタ ビラルディ) 靴¥25,000/フラッパーズ(スペルタ)
撮影/三瓶康友 ヘア&メイク/森 ユキオ(ROI) スタイリスト/徳原文子 モデル/竹下玲奈 構成・文/磯部安伽

■ニットブルゾン×ツヤスカートのはおりコーデ

主役級のスカートが■ニットブルゾンを都会的に味つけ。今シーズンのトレンドアイテムのひとつである、すそが少し広がったナローなスカート。ツヤ素材、しかもきれい色。この主役級の一枚に合わせたのは、いい意味で適度な"ほっこり感"があるニット素材のトラッカージャケット。それぞれのよさを引き立ててくれる夏っぽ素材と秋冬素材。このミックス感の虜に! 

スカート¥17,000/CPR トウキョウ(メドモワゼル) ジャケット¥54,000/オーラリー ニット¥30,000/スローン ピアス¥29,000/ショールーム セッション(マリハ) バッグ¥194,000/ジミー チュウ 靴¥96,000/ドゥロワー 六本木店(チャーチ)
【Marisol11月号2020年掲載】撮影/渡辺謙太郎(MOUSTACHE) ヘア&メイク/森 ユキオ(ROI) スタイリスト/徳原文子 モデル/蛯原友里 構成・文/磯部安伽

■ブルゾン×白シャツ×スカートのはおりコーデ

柔らかベージュのレザーブルゾンを羽織って、優しい印象の大人の女性を演出。ボトムと小物は黒で統一させてコーデをピリッとを引き締めて。

ブルゾン¥86,000/ロンハーマン(ロンハーマン) Tシャツ・スカート(サードマガジン)・バッグ(ロエベ)・ブーツ(ジャンヴィト ロッシ)・ネックレス(ヴィンテージのティファニー)/すべて私物
撮影/魚地武大(TENT) スタイリング協力/池田メグミ 文/加藤理恵 ※上記の内容はWEBオリジナルで構成されたもので、本誌の内容とは異なります

■ブルゾン×レーススカートのはおりコーデ

大好きな甘辛ミックスコーデを、素材のかけ算で格上げして! 春夏シーズンに大活躍したレース素材のロングスカートは、スエードのブルゾンが加わることでオールシーズン服へとランクアップ。素材のミックスと甘辛のテイストミックス、大人ならではの自由な着こなしを全身で堪能して! 

スカート¥45,000/ウィム ガゼット青山店(ウィム ガゼット) ブルゾン¥160,000/アパルトモン 青山店(リジエール) ニット¥26,000/エブールギンザシックス ストール¥35,000/カオス表参道(リヴィエラ) ピアス¥46,000/エスケーパーズオンライン(ソフィー ブハイ) バッグ¥216,000/トッズ・ジャパン(トッズ) 靴¥54,000/アマン(ペリーコ
【Marisol11月号2020年掲載】撮影/渡辺謙太郎(MOUSTACHE)) ヘア&メイク/森 ユキオ(ROI) スタイリスト/徳原文子 モデル/蛯原友里 構成・文/磯部安伽

■ブルゾン×タートルネックニット×スカートのはおりコーデ

メンズライクなブルゾンはあえて女性らしさをふんだんに盛り込んで、そのギャップを楽しんでみよう。すれ違う人をハッとさせるような白コーデも素敵だけど、トレンドの軽ブルゾンで着崩す感じが今の気分。

ブルゾン¥55,000/エイトン青山(エイトン) ニット(ギャルリーヴィー)・ スカート(エブール)・バッグ(ザンケッティ)・ブーツ(DEIMILEE)・ネックレス(ソフィー ブハイ)/すべて私物

撮影/魚地武大(TENT) スタイリング協力/池田メグミ 文/加藤理恵 ※上記の内容はWEBオリジナルで構成されたもので、本誌の内容とは異なります

③はおりコーデ:ロングカーディガン編

■ロングカーディガン×ワンピース×ロングブーツのはおりコーデ

帽子とワンピースをトレンドのブラウントーンで揃えて全体的に統一感を。薄手のアイテム同士を重ねることで生まれる繊細な奥行きが、上質な女らしさにつながる。

カーディガン¥28,000/ギャルリー・ヴィー 丸の内店(ギャルリー・ヴィー) ワンピース¥31,000(プラージュ)・ブーツ¥82,000(ネブローニ)/プラージュ 代官山店 バッグ¥32,000/マルティニーク ルコントルミネ有楽町店(アニタ ビラルディ) サングラス¥46,000/アイヴァン 7285 トウキョウ(アイヴァン7285) 帽子¥14,000/メゾンドリリス コインネックレス¥15,000/ジェンマ アルス(アルス) ブレスレット¥11,000/アクアガール渋谷(ベンアミュー)
撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/松村純子 文/加藤理恵 ※上記の内容はWEBオリジナルで構成されたもので、本誌の内容とは異なります

■ロングカーディガン×白Tシャツ×デニムパンツのはおりコーデ

いつもの白Tシャツ×デニムというカジュアルな出で立ちに、たっぷりとしたロングカーディガンを羽織ってリッチな女性らしさを醸し出して。

ニットガウン¥42,000/インターリブ(サクラ) Tシャツ¥8,800/スローン デニムパンツ¥21,000/RHC ロンハーマン(RHC) バッグ¥63,000/アマン(ア ヴァケーション) ローファー¥19,000/ユナイテッドアローズ グリーンレーベル リラクシング 渋谷マークシティ店(パスクッチ) チェーンネックレス¥32,000・ネックレス¥37,000/マリハ
撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/松村純子 文/加藤理恵 ※上記の内容はWEBオリジナルで構成されたもので、本誌の内容とは異なります

■ロングカーディガン×ボウタイブラウス×パンツのはおりコーデ

メンズライクなカーディガンが、ボウタイブラウスのエレガントなムードを中和。カーディガンが今どきのカジュアル感をひとさじプラスしてくれる。

カーディガン¥30,000/プラージュ 代官山店(プラージュ) ブラウス¥21,000/ウィム ガゼット青山店(ウィム ガゼット) パンツ¥26,000/ドレステリア新宿店(ドレステリア) バッグ¥89,000/ドゥロワー 六本木店(ワンドラー) パンプス¥54,000/TOMORROWLAND(ペリーコ) ピアス¥35,000/マリハ
撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/松村純子 文/加藤理恵 ※上記の内容はWEBオリジナルで構成されたもので、本誌の内容とは異なります

■ロングカーディガン×スカート×ロングブーツのはおりコーデ

ピーコックグリーンのカーディガンとタイダイブルーのスカート。どちらも一瞬で旬を語る鮮度の高いカラーリング。個性的な掛け合わせも大人っぽくキマるのは、クール系配色だからこそ。

カーディガン¥36,000/アングローバル(イレーヴ) スカート¥29,000(ロンハーマン)/スーベニア カットソー¥9,000(RH ヴィンテージ)・2 重にしたネックレス¥39,000(ハルポ)/ロンハーマン 帽子¥14,000/メゾンドリリス ストール¥25,000(ロエフ)・靴¥135,000(フラテッリ ジャコメッティ)/ロエフ 六本木店 バッグ¥57,000/アマン(エレメ)
撮影/魚地武大(TENT) スタイリング協力/池田メグミ 文/加藤理恵 ※上記の内容はWEBオリジナルで構成されたもので、本誌の内容とは異なります

 

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  • 中村アンさんのファッション連載がスタート。初回は白を使った真冬の配色レッスン。カジュアル感が女っぽさを導く逆説的アプローチでお届け。今回はくすみブルー、チョコレートブラウンと白のコーディネートをご紹介します。 White × SMOKY BLUE【白とくすみブルー】 トレンドのくすみ色は白ならではのハズしと抜け感を。気張ってないのが心地いい 落ち着いたブルーとリラックスした白の包容力 くすんだ青を引き立てる鉄板の白。白ニットもいいけど、白ポンチョでハズしたらもっと楽しい。包容力のある白ならではの“普通すぎない”アイテム選びで、リラクシーな余裕を感じさせるコーデに。ポンチョ(予約販売)¥9000・パンツ¥15000/ルージュ・ヴィフ ラクレ ルミネ新宿店(ルージュ・ヴィフ) ブラウス¥10000/ハッシュニュアンス ピアス¥89000/エスケーパーズオンライン(ソフィー  ブハイ) 靴¥23000/デミルクスビームス 新宿(エー エメリー) White × CHOCOLATE【白とチョコレートブラウン】 予定調和で終わらせない。やんちゃな色の組み合わせが魅力を高める ボーイッシュな白デニムに透けるブラウンの意外性を オーバーサイズのデニムをきゅっとベルトで締めて、ボディのきゃしゃさを逆にアピールする戦略。デニムとは対照的にコンサバなアンサンブルニットを合わせて、大胆にギャップを。プルオーバーニット¥18000・カーディガン¥22000/アンクレイヴ パンツ¥22000/リーバイ・ストラウス ジャパン(リーバイスⓇ オーソライズド  ビンテージ) ブレスレット(上)¥80000・(下)¥130000・バングル¥418000/ヨン 靴¥105000/ブルーベル・ジャパン(マノロ ブラニク) その他/スタイリスト私物 撮影/YUJI TAKEUCHI〈BALLPARK〉 ヘア&メイク/美舟〈SIGNO〉スタイリスト/安西こずえ〈Coz inc.〉 モデル/中村アン 構成・原文/岩鼻早苗〈BAILA〉 ※BAILA2021年2月号掲載 【BAILA 2月号はこちらから!】
  • 上品ベーシックな私服スタイルが人気のエディター、三尋木奈保さん。マンネリしがちな冬の着こなしをアップデートする私的ワザを取材!エディター・三尋木奈保エディター・三尋木奈保きちんと感と女らしさを軸とした私服スタイルにファン多数。スタイルブック『マイ ベーシック  ノート』(小学館)シリーズが累計18万部を記録メソッド04 夏の薄軽ボトムを冬も!素材のメリハリ効果を活用数年前まで冬にはウールのボトムがあたりまえでしたが、今は冬でも、夏っぽい薄軽ボトムで通すのがおしゃれの主流に。 「地厚なニット×夏っぽボトム」の組み合わせは、簡単にメリハリがついて着こなしがサクッと決まるんです。40代としては、厚ぼったいウールのボトムは地味見えの危険もありますよね。ツヤやとろみのある薄手ボトムのほうが、女っぷりが確実に上がります。 ここでは、昨年の夏に着ていたボトムの冬の活用法をご紹介。こうして並べてみると、夏も冬もそれぞれの配色が変わらないのが私らしい……(笑)。サーモンピンクのスカートはシャギーニットでより華やかに 「夏の間はTシャツをさらっと合わせて、甘さ控えめに着ていたピンクのスカート。冬はスカートの女っぽさをそのまま生かして、シャギーモヘアのカーディガンでフェミニン度マックスに。うんと寒い日に、こういう甘やかな着こなしをすると気分が上がります(笑)」SKIRT:ebure KNIT:Whim Gazette BAG:BOTTEGA VENETA SHOES:PELLICO EARRINGS:TIFFANY&Co. BRACELET:TIFFANY&Co. BANGLE:TIFFANY&Co. NECKLACE:MARIHA肌見せできない冬は薄手ボトムが抜け感の役割に 「夏にコラボで作らせていただいた思い入れのあるスカート。透け感のある薄手シフォンを、こうして冬も堂々と着られるなんてうれしいかぎり。いい時代になったものです♡ 黒ベースの着こなしも、ボトムが軽やかだと重くならずに女っぽさをキープできますね」SKIRT:l'heritage martinique KNIT:Drawer  STOLE:Ballsey BAG:BOTTEGA VENETA SHOES:JIMMY CHOO BRACELET:TIFFANY&Co. BANGLE:TIFFANY&Co.ツヤ素材のフレアパンツはリッチなワントーンでまとめて 「太めパンツは地厚な素材だと"おじさん"ぽくなりがちですが、ツヤのあるてろりん素材なら柔らかく上品な印象に。ベージュタートルでリッチ感を加速」。サングラス¥34,000/モスコット トウキョウ(モスコット) ネックレス¥67,000/マリハ 伊勢丹新宿店(マリハ)(アイヴァン)PANTS:STATE OF MIND  KNIT:AURALEE STOLE:Johnstons of Elgin BAG:ZANELLATO  SHOES:JIL SANDER EARRINGS:TIFFANY&Co. WATCH:Cartier 真っ白なナイロンスカートが冬スタイルを活性化 「白スカートはパリッとしたハリ感素材。ざっくりニットに合わせると、素材感のコントラストがすごく映えるんです。以前はナイロンのスカートを冬にも着るなんて考えられなかったけど、ファッションの自由化を感じますね。自分らしく時代の変化を楽しみたいもの!」SKIRT:ebure KNIT:GALERIE VIE STOLE:Johnstons of Elgin  BAG:FLYNN  SHOES:DEIMILLE EARRINGS:LECOLLIER BRACELET:TIFFANY&Co. BANGLE:Vaid※価格表記のないものはすべて本人私物です【Marisol 2月号2021年掲載】撮影/須藤敬一(人物・ロケ物) 魚地武大(TENT/物) ヘア&メイク/神戸春美 スタイリング協力/松村純子 文/三尋木奈保
  • 【ユニクロ×GU】秋に買ったアイテムを春まで活用させる術こんにちは(^-^)tomomiyuです。 いつもご覧くださりありがとうございます! 今日は春のように暖かい一日でしたね! 暖かいとニットよりシャツが着たい気分。 そんなわけで、以前買った UNIQLO+J(ユニクロプラスジェイ) スーピマコットンスタンドカラーシャツ を着ました!髪型も外ハネにして軽快な雰囲気に! ちょっとウェットっぽくタイトな感じにしてみました。 ヘアアレンジが効くように、カットする時に美容師さんと相談しながら作り上げました!アウターは昨年の秋頃買ったGUのニットガウン。 淡いグレージュのような色なので、秋から春まで活躍します! 秋口に買うアウターは、【春にも対応出来るカラーや素材を選ぶ】と長く使えてオススメです! 今日は暖かかったので、日中はこのニットガウンだけで十分でした。 全身着画はこちら。白のスタンドカラーシャツに淡いグレージュの ニットガウン合わせが好き♡ パンツは黒のセンタープレスパンツを合わせて きれいめコーデにしました。サイドスリットが入っているのも こなれ感があって◎バッグはシルバースタッズ付きの キャンバスバッグ。 春が近づくとキャンバス地のバッグが持ちたくなります。それでは本日は以上です。 最後までお読みくださりありがとうございました(^-^) Amebaオフィシャルブロガーになりました! アメブロはこちらから。(画像をタップ) ↓ ↓ ↓ Instagramフォロワー数11万人突破! 毎日午後9時コーデ投稿を更新中。 インスタグラムはこちらから。 ↓ ↓ ↓(画像をタップ)No.163 tomomiyu
  • しっとりうるおい、しかも愛らしいアイテムが勢ぞろい。ジルスチュアートの春の新作は、紅茶の香りに包まれながら肌を磨くアイテムやぷっくり若々しい唇をかなえる濃密リップバームなど、どれにしようか迷ってしまうラインアップ! 発売以来話題の誕生石リップの新作情報もお届けします。まだ寒いですが、時にホッとするような日差しを感じる瞬間も出てきましたね。コーディネートに徐々に春色を取り入れるように、ビューティにも春っぽいアイテムを投入したくなるシーズンです。そんな気持ちに応えてくれるのがジルスチュアート ビューティ。可憐な見た目はもちろん心が華やぐ香り、そして大人も納得の効果を備えた春の新作が続々と発売されます。まずはこちら。「紅茶の香り」のアイテムです。ティーバッグに見立てたボックスに収められているのは、ポーチにも忍ばせやすい手のひらサイズのハンドクリーム。保湿だけではなく抗酸化・抗炎症の効果もあるといわれる紅茶エキスを共通配合しています。コクのあるクリームは、まだ浅い春のカサつく手肌にもまろやかにのびてベタつかず、指先までしっかりとうるおいを届けてくれます。香りもそれぞれ個性的。右端のアッサム ミルクは甘くまろやか。濃厚なミルクティーの湯気の向こうから優しいラベンダーが漂い、癒し度満点です。中央のハニー & オレンジはみずみずしいオレンジから始まって、上品なハニーの甘さが溶け合います。幸せ感が高まり、前向きな気持ちになれそう。左端のアールグレイ ホワイトフローラルは、アールグレイから清らかなホワイトフローラルへと移り変わる大人っぽいけれどイノセントな香り。いずれもフレグランスのように時間と共に香りの変化が楽しめるところがポイントです。自分だけで楽しむのがもったいなくて、ちょっとしたギフトとして誰かに送りたくなりました。ハンドクリーム 全3種 30g 各¥1500/ジルスチュアート ビューティ<2月5日(金)限定発売>同時発売のボディミルクは、ピンクのハンドクリームと同じアールグレイ ホワイトフローラルの香り。紅茶エキスをはじめヴァージンココナッツオイルやカカオバター、ピーチエキスにラズベリーエキスなど、ちょっと美味しそうな保湿成分がたっぷり。アールグレイを思わせる爽やかなベルガモットとホワイトフローラルの甘い香りがふんわり漂うみずみずしいテクスチャーは肌なじみ抜群。乾燥した脚や腕を瞬く間に柔らかくツヤめく肌へと整えてくれます。ボディミルク アールグレイ ホワイトフローラル 250mL ¥3000/ジルスチュアート ビューティ<2月5日(金)限定発売>2月5日発売の新作ニュース、まだまだ続きます。限定品ではなく新製品のリップバーム、これがまた優秀すぎて! いま、手放せなくなっているんです。リップグロウ セラムバームは、センチフォリアローズやエーデルワイスなど3種のフラワーエッセンシャルエキスを含む9種類の美容成分を配合したシアー発色の血色感リップバーム。ミント・トウガラシ・ジンジャーといったリッププランパーでおなじみの成分も配合されているので、縦ジワを回避し若々しいぷっくり感もプラスしてくれるような。1本でいくつもの欲求をかなえてくれる優れものなんです。この色とりどりのジュエルな見た目も眼福。さらに、ジルの人気リップ、ルージュ リップブロッサムの1.5倍のボタニカルワックスを配合しているそうで、唇への密着感と保湿実感がずば抜けているんです。みっちり・しっとり・そしてぷっくり。乾燥が加速するマスクの下の唇にこれほど頼もしいリップバームはなかなかありません。キャップのミラー(便利!)を開くと中の色が見える、窓つきパッケージにも大助かり。外出のミニポーチへのINはもちろん、オンラインミーティング直前の身だしなみにもぜひ!リップグロウ セラムバーム 全5色 各¥2800/ジルスチュアート ビューティ<2月5日(金)発売>新作、まだあるんです。少し前にご紹介した星座石リップ・ラッキージェム マイリップスの新色もご紹介しちゃいます。2月5日発売の1本は魚座の星座石・アクアマリンをイメージ(左)。ミルキーなライトブルーにピンクのパールがきらめきをオン。3月5日発売は牡羊座の星座石・ルビーにインスパイア(右)。繊細なブルー・レッド・シルバーの細かいパールが揺れるように繊細に輝くルックスが魅惑的です。ラッキージェム マイリップスは水分に反応して唇を染めてくれるティントリップなので、自分だけの色を持てる楽しみも。もちろん、こちらも保湿力は保証します!ラッキージェム マイリップス 各¥3000/ジルスチュアート ビューティ (左)02 gregarious Pisces<2月5日(金)限定発売> (右)03 alluring Aries<3月5日(金)限定発売>そしてラストにもうひとつ(いや2品)だけ! ジルスチュアートらしい無垢なホワイトフローラルの香りが人気のエブリデイブライト UVプロテクターにトーンアップタイプのラベンダーカラー(左)と、顔もボディも、そして髪にも!と全身に使えるUVカットスプレー(右)が限定登場します。いずれもSPF50+/PA++++の頼もしさでこの愛らしさ! たまりません。こちらは2月26日(金)発売。紫外線が本格化する前にぜひゲットしてください。エブリデイブライト UVプロテクター トーンアップラベンダー ホワイトフローラル 60g ¥2800、同スプレー ホワイトフローラル 60g ¥2000/ジルスチュアート ビューティ<2月26日(金)限定発売>というわけで、2月&3月も新作が目白押しのジルスチュアート ビューティ。すでに予約がスタートしているものがあるので、お目当てのアイテムを見つけたらぜひお早めにチェックしてくださいね!●「ジルスチュアート ビューティ」公式サイトはこちら WEB美容エディター 原田千裕 ちょっとやそっとじゃ揺るがないのが自慢だった鋼鉄の肌に明らかな陰りが……ということで、アンチエイジングにフルスロットル中! そんな日々の中でキャッチした、アラフォー向けの“マーヴェラス”な美容トピックスをシェア。コスメも男性もお酒も“ディープで濃いめ”が好み。 イラスト/ユリコフ・カワヒロ
  • コロナ禍の暗いムードをファッションで払拭。ヨーロッパマダムたちは、自分のみならず、目にする人をも色のパワーで元気に!ミラノマダムのおしゃれバッグコーデをスナップしました。ジュリア(マーケティング・ミラノ)ゴールデングースのアウターとザラのニットに、すっきり見えるスキニー×ロングブーツと、ミラノマダムが好むカジュアルスタイル。お母さまが愛用していたバッグに赤いエルメスのスカーフを巻いてプレイフルに。いつもの着こなしが新鮮に なり気分も上々。アレッサンドラ(コマーシャルディレクター・ミラノ)ピンクのパワーでコロナ禍の不安を吹き飛ばす。トーマス・マイヤーのコート、ニットはラフ・シモンズがデザインしていたころのカルバン・クライン。ブーツとボッテガ・ヴェネタの新作バッグもピンク。ヘルシーな甘さがあるコーデ。ジャンナ(マーケティング・ミラノ)ヴィンテージショップで購入したビビッドイエローのコートを、一枚でさらっとワンピースのように着こなす。袖をまくり、チェックの裏地を見せて。ひとつだけボタンをとめたコートは歩くたびに揺れて女性らしさを香らせる。>>おしゃれマダムのスナップ記事一覧[ミラノ]撮影/Marco Bertoli 取材・原文/Akane Takadama ※エクラ2021年2月号掲載
  • 今季もUNIQLO UでTシャツを新調しました。カラーはとりあえず持っておいて便利な3色。こんばんは!雪千代です。 本日も昨日に引き続きUNIQLO U購入品のご紹介をしたいと思います。 私の中UNIQLO Uのアイテムの中でもお気に入りのものといえば定番のTシャツです。 今年の春夏用に早めに新調しとこうということで とりあえずは何枚あっても困らないベーシックカラーを買っておきました。クルーネックTシャツ(半袖)1000円(税抜)しっかりとした生地感なのにもかかわらず1枚1000円というプチプラ加減に愛を感じます。 こういったTシャツは毎年ほぼヘビロテでガンガン着まくる傾向にあるため とても助かります^^ちなみに私はLサイズを着ています。 タイト目なデザインなのでジャストサイズで着るとしたら 普段よりワンサイズ上くらいが良さそうです。カジュアルにはもちろん すっきりとした形なのでジャケットと合わせてキレイ目にも着れるし インナーとしても活躍できて オンオフ関係なくヘビロテできるアイテムなのでほんとに何枚あっても困りません。 というわけで今回もUNIQLO Uの購入品のご紹介でした。 本日も最後までお読みいただきありがとうございました☆インスタグラムも更新中です♪ よかったらフォローをお願いします^^ ↓↓↓No.169 雪千代
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