2020冬コートはこれに決めた!【tomomiyuコーデ】

Marisol ONLINE
こんにちは(^-^)ともみゆです。
いつもご覧くださりありがとうございます!

本日ご紹介するのはこちら。

STUNNING LURE(スタニング ルアー)
テーラーリバーコート
カラー キャメル
サイズ1
価格 62,000円 + 税


まだ暑い時期に行われた、インスタライブで紹介されていて、一目惚れした1着♡

スタニングのコートはいつも人気で、早めに売り切れてしまうので、今回はプレオーダーで予約していました。
昨日届いたので早速、写真をパチリ。

冬はコートが主役なので、いつもプチプラばかりの私ですが、この時ばかりは奮発します(笑)

スッキリとした小さめのテーラードと長めの着丈、でも小柄さんでも着られてる感のない絶妙なシルエット。
秘密は高めに設定されたベルト位置。
ウエスト位置が高く見えるからスタイルアップ効果があるんです!

ウール100%の高級感のある柔らかな着心地で、リバー仕立てでとっても軽い。
肌触りも抜群です!

ジャストサイズは0サイズですが、真冬に地厚なニットなどを着ることも考慮して、ワンサイズアップし、サイズ1を選びました!
真冬はこんなローゲージニットと合わせたい!
真冬はこんなローゲージニットと合わせたい!
横から見ると分かる高めのウエスト位置!
横から見ると分かる高めのウエスト位置!
色違いのアイボリーもとっても素敵です♡

ご興味のある方はぜひオフィシャルサイトをチェックしてみてくださいね!

それでは本日は以上です。
最後までお読みくださりありがとうございました(^^)
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エレガントなオフ白コートは、まさに"とっておき"な気持ちになれる一枚。ブーツの代わりにハイカットの白コンバースを合わせ、力の抜けたスタイルに昇華。インも淡色でまとめつつ、質感の差を楽しんで。コート¥140,000/ドゥロワー 六本木店(ドゥロワー) 靴¥5,800/コンバースインフォメーションセンター(コンバース) ニット¥89,000(アーチ ザ)・パンツ¥34,000(シャイナ モート)/アパルトモン 青山店 ストール¥35,000/カオス表参道(リヴィエラ) ピアス¥33,000/ステディ スタディ(トムウッド) バッグ¥216,000/トッズ・ジャパン(トッズ) 【Marisol12月号2020年掲載】撮影/渡辺謙太郎(MOUSTACHE) ヘア/左右田実樹 メイク/佐々木貞江 スタイリスト/福田亜矢子 モデル/ヨンア②真冬に愛らしく映える!アイボリーのピーコート着回し3days着回したコートはコレ!オーバーサイズピーコート 沈みがちな冬の着こなしに、明るさを与えてくれるアイボリーのピーコート。その顔映え効果をオーバーサイズでリッチにまとって。コート¥200,000/マディソンブルー Day1オーバーサイズのPコートを主役に王道のフレンチシック着こなしを、こなれ印象のアースカラー配色で私らしく!  コート¥200,000/マディソンブルー パンツ¥31,000/オンワード樫山(ベイジ,) ニット¥18,000/アンクレイヴ バッグ¥120,000/アパルトモン 青山店(アパルトモン) 靴¥26,000/ファビオ ルスコーニ ルミネ有楽町店(ファビオ ルスコーニ) 帽子¥13,000/ユナイテッドアローズ 六本木ヒルズ店(キジマ タカユキ* ミキア フォー ユナイテッドアローズ) ピアス¥23,000/フラッパーズ(シンパシー オブ ソウル スタイル) ネックレス¥20,000・太リング(左手)¥210,000・3連リング(右手)¥135,000/マリハ 伊勢丹新宿店(マリハ)Day2外出先ではアイボリーのピーコートで顔映え効果を狙って。コートを脱いでもシアーニットとコインネックレス、ツヤスカートでトレンドコンシャスに。スカートは裏ゴム仕様で長く座っていてもラクチン&スルンとした素材でシワになりにくい! コート¥200,000/マディソンブルー スカート¥17,000/ユナイテッドアローズ 青山 ウィメンズストア(ユナイテッドアローズ) ニット¥18,000/アンクレイヴ バッグ¥34,000/ヴァジックジャパン(ヴァジック) 靴¥35,000/アマン(ペリーコ サニー) ブレスレット¥5,900/シップス 有楽町店(エーヴィーマックス) ネックレス¥20,000/マリハ 伊勢丹新宿店(マリハ)Day3優雅に見えるレーススカートは、ニュアンスカラーのニットや温かみのあるアイボリーコートで品よくまとめて。 コート¥200,000/マディソンブルー スカート¥48,000/インターリブ(サクラ) ニット¥18,000/アンクレイヴ ネックレス¥39,000/マリハ 伊勢丹新宿店(マリハ) バッグ¥240,000・靴/靴¥72,000/ジミー チュウ 【Marisol2021年1月号掲載】撮影/渡辺謙太郎(MOUSTACHE/人物) 魚地武大(TENT/物) ヘア&メイク/笹本恭平(ilumini.) スタイリスト/松村純子 モデル/ヨンア③色は軽やかな「白~淡カラー」が新鮮!【おしゃれプロのコートKeepリスト】■白~淡カラー こっくりブラウンのトレンドが少し落ち着き、冬の街にパッと映える、白やアイスグレー ~ミルキーベージュなどの淡めカラーが続々登場。しゃれ感とリッチ感を同時にかなえて。uncraveマリソル 副編集長 SGUR Keep!エディター 東原妙子さんKeep! 「トラッド好きにはたまらないダッフル。買いやすい価格なので、思いきって白に!」(SGUR)。「撥水加工もポイント」(東原さん)。コート¥36,000/アンクレイヴ ニット¥42,000/マルティニーク ルコント ルミネ有楽町店(カレンテージ) スカート¥21,000/カオス表参道(カオス) ストール¥80,000/グリニッジ ショールーム(ジョシュア エリス) ピアス¥4,800/ジューシーロック ブーツ¥120,000/リエート(サントーニ) バッグ¥142,000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン) グローブ/スタイリスト私物Drawerスタイリスト 池田メグミさんKeep! 「シルク混のほんのり光沢のある白がエレガント。Vネックもありそうでないデザイン。タートルニットと合わせたい」。コート¥140,000/ドゥロワー 六本木店(ドゥロワー)GALLARDAGALANTEスタイリスト 吉村友希さんKeep! 「柔らかなベージュのショールコートは、カシミア混で肌ざわり抜群。リバー仕立てで抜け感が出せそう」。コート¥150,000/ガリャルダガランテ 表参道店(ガリャルダガランテ)YLÈVEスタイリスト 高橋美帆さんKeep! 「チェスターコートでも、ほどよく甘さを感じるあいまいカラーが今の気分。レザーパンツなどで辛さをミックスして着こなしたい」。コート¥89,000/アングローバル(イレーヴ)LOEFFマリソル 編集 Y本 Keep! 「細いラペルや右前のデザインなどユニセックスなディテールが好み。グレーのような、ニュアンスあるオリーブ色がなんとも絶妙」。コート¥90,000/ロエフ 六本木店(ロエフ)THIRD MAGAZINEエディター 磯部安伽さんKeep! 「もともと白のコートが大好き。こちらはカジュアルにバサッとはおれて、ほどよくモードな雰囲気もあるのがいい。デニムと合わせたい!」コート¥85,000/サードマガジン(ESP)AURALEEマリソル 編集 CHN Keep! 「パテントのような光沢感に惹かれて。ウールやニットなど重め素材の多い冬コーデに、新鮮なニュアンスを与えてくれそう。リバーシブルもうれしい」。コート¥110,000/オーラリー【Marisol11月号2020年掲載】撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/池田メグミ④かぶり買いNo.1のリバーコート&スマート見えダウン|おしゃれプロのコートKeepリスト■リバーコート 肌 寒くなってきた秋の初めからサッとはおれるような、驚くほどふわりと軽やかなリバーコート に指名が集中! 色み、シルエット、素材、すべてにおいて妥協なしの、3ブランドの名品はこちら。1)ebureエディター 塚田有紀子さんKeep! スタイリスト 池田メグミさんKeep! 「エブールのコートはどれを選んでも間違いない。この一枚でおしゃれが成立する、仕立てのよさとしなやかな素材感に惚れました」(塚田さん)。「淡いベージュの上品な色出しは、さすがのひと言!」(池田さん)。コート¥99,000/エブールギンザシックス2)Chaos スタイリスト 徳原文子さんKeep!エディター 坪田あさみさんKeep! 「ずっと黒のコートを探していて、シンプルで飽きのこないデザインと軽やかな素材に惹かれ即決」(徳原さん)。「こちらのモカ色をオーダー。袖がラウンドしたフォルムなので、一枚でしゃれて見える!」(坪田さん)。コート¥67,000/カオス表参道(カオス)3)N.O.R.C by the line エディター 発田美穂さんKeep!エディター 伊藤真知さんKeep! 「デザイナー斉藤くみ氏の"ロングカーデ感覚ではおって"というひと言に納得。コーデの幅が広がりそう!」(発田さん)。「今季もブラウン気分は続行。ワンサイズ上げてゆるっと着たい」(伊藤さん)。コート¥37,000/ノーク(ノーク バイ ザ ライン)■ダウン 中綿、外にも着ていけるインナーダウンなど、洗練度が上昇中。2枚目ダウンとして、デザイン性のあるものを選ぶのも一手。muller of yoshiokuboマリソル 編集 ROMI Keep! 「ありそうでなかった、中綿でダッフル、そして明るいベージュという組み合わせにひと目惚れ。縦長の大きめポケットも可愛い!」コート¥68,000/ミュラー オブ ヨシオクボtheory luxeマリソル 副編集長 SGUR Keep! 「コートのインに仕込んでもいいし、アウターとしても成立するきれいめデザイン。シルクウール素材が上品」。コート¥68,000/リンク・セオリー・ジャパン(セオリーリュクス)TANAKAエディター 陶山真知子さんKeep! 「ボリューム感のあるロング丈ながら、トレンチ風で都会的な雰囲気。なにより軽くて気軽にはおれそうなのがいい」。ダウンコート¥130,000/ウィム ガゼット青山店(タナカ)PYRENEXマリソル 編集長 イシダKeep! 「上半身がすっきり見えるコンパクトなシルエットがモダンで大人向き。シックな深いネイビーも素敵」。ダウンコート¥65,000/グリフィンインターナショナル(ピレネックス)DUNOマリソル 編集 MDR Keep! 「胸下までスムースな面になっているので、通勤にも着ていけそう。マキシ丈スカート合わせてカジュアルに着ても」。ダウンコート¥85,000/トヨダトレーディング プレスルーム(DUNO)⑤人気が加速中の短め丈コート&進化したトレンチ風コート|おしゃれプロのコートKeepリスト■短め丈コート マキシ丈やボリュームあるスカートの流行を受け、短め丈コートの人気も急浮上。短めといえど、おしりが隠れるくらいのほどよい丈感のものが多いのもポイント。AURALEEスタイリスト 池田メグミさん Keep! 「スカート+ロングブーツ合わせでクラシカルに」。コート¥120,000/オーラリー ニット¥26,000/カオス表参道(カオス) スカート¥17,000/アンクレイヴ サングラス¥33,000/アイヴァン PR(アイヴァン) ピアス¥4,500/エリオポール代官山(サンデーガール) バッグ¥45,000/ジャンニ キアリーニ銀座店(ジャンニ キアリーニ) ストール¥59,000/マルティニーク ルコント ルミネ有楽町店(アソース メレ) ブーツ¥86,000/アマン(ペリーコ)uncraveエディター 発田美穂さんKeep 「シルエットが少しコクーン風になっていて、王道ネイビーのピーコートが新鮮な印象! 厚手のニットと合わせてもすっきり見え、着回し力も高いと確信」。¥34,000/アンクレイヴMADISONBLUEエディター 坪田あさみさんKeep! 「ボリューム袖のニットやシャツと合わせるため、ポンチョに挑戦予定。リバーシブルで、反対側はブラウンレザーのトリミングが可愛い」。コート¥490,000/マディソンブルーebure for Ron Hermanエディター 三尋木奈保さんKeep! 「去年のロンハーマン別注がとても活躍したので、今年も注目。甘くなりすぎない、スクエアなシルエットが秀逸」。コート¥89,000/ロンハーマン(エブール フォー ロンハーマン)MACKINTOSHマリソル 編集 MDR Keep! 「ブラウンの色みと、コロンと丸いボタン、小さめの襟にひと目惚れ。今季だけでなく長く愛せそう」。コート¥123,000/マルティニーク ルコント ルミネ有楽町店(マッキントッシュ)INSCRIREエディター 野崎久実子さんKeep! 「ここ数年ロングコートばかり着ていたので、気分を変えたくてショート丈に。大人でもさらっと着こなせそうなセーラーカラーがお気に入り」。コート¥69,000/アマン(アンスクリア)Chaosエディター 発田美穂さんKeep! 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若いころから黒の着こなしを極めてきた山口さん。「今日はウールコート、ニット、しなやかプリーツのラップスカートでそれぞれの素材感の違いをテーマに。春に断捨離したことで、パリのマダムのようにいいものを長く着続けたいと思う気持ちがより強くなりました」。 ●コート/サルヴァトーレ フェラガモ ニット/セリーヌ スカート/セブンドッツ バッグ/エルメス 靴/ボッテガ・ヴェネタ  サイズ感にこだわったライダースを今季は華やかに近藤和子さん(エクラ 華組・主婦) ライダースは、キッズからメンズまで、9サイズの中からあえてメンズの170をチョイス。「レザージャケットは何着か持っているので、アウターとして着られる大きめなサイズにこだわりました」。購入時はデニムを合わせてカジュアルに着ていたが、「今は柔らかな雰囲気のスカートが気分です」。 ●ライダース/ビューティフルピープル ニット/トーテム スカート/イー バイ エクラ 靴/エルメス  今の自分に寄り添うブランド、見つけました鈴木たま江さん(エクラ 華組・サロン主宰) 最小限のアイテムで効率よく着回せると人気のブランド“ソージュ”に夢中。「イタリア製の上質素材を使ったワンピースは、モッズコート風にも着られる汎用性に惹かれました。ツヤと張りのある素材で黒でもきつく見えません。プチプラで購入したチュールスカートに重ねて華やかに。ブーツ合わせが今年の気分」。 ●ワンピース/ソージュ バッグ/シャネル 靴/ザラ ⑤街&SNS発!おしゃれを楽しむアラフィーの「達人コーデ」スナップ真摯につくられた服を大切に着続けたい!落合久仁子さん(落合レース ディレクター) 物づくりに携わる落合さんらしく、英・仏のファクトリーブランドと日本のデザイナーブランドをミックス。「時代に左右されないデザインと流行を超えたオリジナリティを着ることが私流のサステナブル」。 ●アウター/ベルスタッフ ジレ/グラフィットランチ カットソー/フィールズアルボー スカート/ウジョー  keikobun34さん(主婦) 「暗めの色が多くなる冬は、意識して明るい色や白を取り入れるように。ふだんはカジュアルですがコートや靴、バッグは長く愛用できるものを少しずつ買い足して大事に使っています。お気に入りを身につけるとやっぱり気持ちがグンと上がりますね」。 ●コート/ブルネロ クチネリ バッグ/エルメス 靴/チャーチ  ベーシックスタイルに上品なインパクトをharuko_501さん(主婦) 断捨離したことで以前より自由におしゃれが楽しめるように。「この秋ひと目惚れしたムートンとダウンを組み合わせたリバーシブルのジレが、大好きなベージュとネイビーの組み合わせを印象的なものに格上げしてくれるんです」。 ●ジレ/sov. シャツ/スタニングルアー パンツ/ユニクロ バッグ/ルイ・ヴィトン 靴/パラディクルール  更新して着続けたいフィービーのセリーヌchieko6さん(ジュエリーデザイナー) 「フィービー・ファイロのセリーヌが大好きで、今も大切に着ています。袖を通すと気持ちが上を向くアイテムばかりで、相性のいい新入りと合わせ着こなしをバージョンアップしていけたら」。 ●コート/ボッテガ・ヴェネタ ニット・パンツ・バッグ/セリーヌ ネックレス・ブレスレット・リング/ CHIEKO+  かごやインディアンジュエリーで私らしくplumeria_bytheseaさん(サロン経営) 「キャメルカラーのコーデは、お気に入りのコートやブーツに小物使いでがんばらない大人なカジュアルに。長く愛用できるものやこうありたいと思うスタイルを大事にしていきたい」。 ●コート/オーラリー ニット/ロンハーマン パンツ/レッドカード ネックレス/ harpo かご/ヌーベルナンタケットバスケット 靴/サルトル  抜け感のあるモノトーンスタイルに夢中!hiros23さん(フリーランス) 高感度なおしゃれが評判のhiros23さんがヘビロテする黒のオールインワン。「体型カバーできるしおしゃれ感もアップします。ファーをあしらったストールとミッキーのかごバッグで、抜け感とお茶目さをテーマに」。 ●オールインワン/ローヘン ファーストール・バッグ/マニマリス 靴/メゾン マルジェラ  最愛アウターを小物や色使いで新鮮に右・藤野由華さん(主婦) 左・宇都宮理香さん(@rika1121) 「今季はふわっとした質感のストールで、着こなしも心も軽くなるように」という宇都宮さんに対し、「デニムも黒ならカジュアルすぎなくて。キャメルと黒の配色は心落ち着く冬の定番です」と藤野さん。ニットとセットのケープや定番のウールトレンチを大切にしながら、今の気分に寄り添う着こなしに昇華するテクはさすが。 ●(藤野さん)ケープ・ニット/メゾン ド アール デニム/マザー バッグ/J&M デヴィッドソン (宇都宮さん)コート・ニット・スカート/メゾン ド アール ストール/ロエベ  “いいものをずっと”を再認識したコーデyoko_bashiさん(主婦) 年を重ねても身につけていたいと思えるアイテムに出会えたという。「襟が着脱できて2通りに着られるコートや袖の刺繡に惹かれたニット、使いやすいバッグやジュエリーは、シンプルだけどこれからのおしゃれの相棒になりそう」。 ●コート/seya ニット/デミリー デニム/レッドカード ピアス/ロンハーマン ストール/ジュリア・イェンチ バッグ/フランツロアー 靴/アグ  冬の街に映える赤いコートで足取りも軽く須藤理可さん(アクセサリー デザイナー) インパクトのあるコートの大人かわいい着こなし。「赤×黒だけだと強すぎるので少量の白をちりばめました。ケリー型のかごバッグは、カジュアルをほどよくきれいめにまとめてくれて重宝」。 ●コート/ミラ オーエン ニット/ザラ パンツ/ブリスポイント イヤリング/カナリア アクセサリー バッグ/エバゴス  洗練されたクラシカルベーシックが素敵!mima_sun1518さん(会社員) 子供のころから好きなアランニットをこの先も長く……そう思っていたときに見つけた一枚を今年らしく。「ニット同様クラシカルで気に入ったチェックのボトムは、マキシ丈で着られるようワンサイズ大きめを選びました」。 ●ニット/ブラミンク キュロット/メゾン マルジェラ ストール/ベグ アンド コー バッグ/マルニ 靴/ペリーコ    ▲ページトップに戻る>>おしゃれマダムのスナップ記事一覧▼その他のおすすめ記事もチェック撮影/大瀬智和 取材・原文/向井真樹 ※エクラ2021年2月号掲載
  • レディなワンピースを、ボアアウター でカジュアルに。 ボリュームのあるトップスは、下半身をスッキリ見せるとキレイにまとまる。落ち感のあるホワイトのワンピースなら、程よい女らしさでカジュアルなボアアウターも可愛げに。質感ミックスで体のラインが上手にカバーでき、「淡い色=膨張色」というイメージを裏切るスタイルアップコーデに。 ワンピース(ペチコートつき)¥27000/スタニングルアー 新宿店(スタニングルアー) プルオーバートップス¥48000/サードマガジン(サードマガジン×TSUGUMI WATARI) ピアス¥28000/レム バッグ¥37000/ヴァジックジャパン(ヴァジック) 靴¥24000/オデット エ オディール 新宿店(オデット エ オディール) 今日のコーデ画像をもっとみる 撮影/三瓶康友 ヘア&メイク/佐藤エイコ〈ilumini.〉 スタイリスト/吉村友希 モデル/森絵梨佳 取材・原文/久保田梓美 構成/岩鼻早苗〈BAILA〉 WEB構成/衛藤理絵  ※BAILA2021年1月号掲載 【BAILA 1月号 好評発売中!】
  • 華やかなスカーフを一枚投入するだけで、手持ちのお洋服が新鮮に!簡単にフェミニンな装いを演出してくれます。 とても簡単に華やかフェミニンスタイルを 完成してくれるスカーフを投入してみました。 EMILIO PUCCI (エミリオ・プッチ)の スカーフは、色彩の魔術! どこを取っても美しい図柄で、縁一周に 模様があるのも本当によく考えられて いるなあと感心するばかりです。 コンサバには終わらないモードな柄が 洗練されています。 首元だけではなく、こんな風にカバンに つけてみるだけでも華やかです。 スカーフの中の一色淡いグレーを 拾って合わせています。マスクも同じ色があったので、 コーデして出かけました。STUNNING LURE(スタニングルアー)の エメラルドグリーンのニットは、華組の 面接時に着用して以来、毎年違うコーデで 年に一度は袖を通しています。 華組も今年で4年目に突入しました。 新しい華組メンバーの方々のブログを 見ながら、懐かしく思い返していました。 綺麗なフェミニンスタイルは、 エクラ世代にピッタリ。 気分も上がる明るいカラーを味方に つけると、お洒落の幅が広がります。 この日のスタイリング詳細は… Long knit … STUNNING LURE(スタニングルアー) Shirts … ENFOLD (エンフォルド) Scarf … EMILIO PUCCI (エミリオ・プッチ) Denim … THE SHINZONE (ザ シンゾーン) Bag … CELINE (セリーヌ) Shoes … ZARA わたしのインスタグラムはこちらから成田千恵
  • コロナ禍で、どうしても気分が落ち込みがちな日々。でも、だからこそ実感できたのが、元気をくれる「服」の力。自分らしさを発信するアラフィー女性たちのきれいめからカジュアルまで、今どきのリアルなコーデを紹介。真摯につくられた服を大切に着続けたい!落合久仁子さん(落合レース ディレクター) 物づくりに携わる落合さんらしく、英・仏のファクトリーブランドと日本のデザイナーブランドをミックス。「時代に左右されないデザインと流行を超えたオリジナリティを着ることが私流のサステナブル」。 ●アウター/ベルスタッフ ジレ/グラフィットランチ カットソー/フィールズアルボー スカート/ウジョー白いパンツと靴でコーデも気分もUP!keikobun34さん(主婦) 「暗めの色が多くなる冬は、意識して明るい色や白を取り入れるように。ふだんはカジュアルですがコートや靴、バッグは長く愛用できるものを少しずつ買い足して大事に使っています。お気に入りを身につけるとやっぱり気持ちがグンと上がりますね」。 ●コート/ブルネロ クチネリ バッグ/エルメス 靴/チャーチベーシックスタイルに上品なインパクトをharuko_501さん(主婦) 断捨離したことで以前より自由におしゃれが楽しめるように。「この秋ひと目惚れしたムートンとダウンを組み合わせたリバーシブルのジレが、大好きなベージュとネイビーの組み合わせを印象的なものに格上げしてくれるんです」。 ●ジレ/sov. シャツ/スタニングルアー パンツ/ユニクロ バッグ/ルイ・ヴィトン 靴/パラディクルール更新して着続けたいフィービーのセリーヌchieko6さん(ジュエリーデザイナー) 「フィービー・ファイロのセリーヌが大好きで、今も大切に着ています。袖を通すと気持ちが上を向くアイテムばかりで、相性のいい新入りと合わせ着こなしをバージョンアップしていけたら」。 ●コート/ボッテガ・ヴェネタ ニット・パンツ・バッグ/セリーヌ ネックレス・ブレスレット・リング/ CHIEKO+かごやインディアンジュエリーで私らしくplumeria_bytheseaさん(サロン経営) 「キャメルカラーのコーデは、お気に入りのコートやブーツに小物使いでがんばらない大人なカジュアルに。長く愛用できるものやこうありたいと思うスタイルを大事にしていきたい」。 ●コート/オーラリー ニット/ロンハーマン パンツ/レッドカード ネックレス/ harpo かご/ヌーベルナンタケットバスケット 靴/サルトル>>おしゃれマダムのスナップ記事一覧取材・原文/向井真樹 ※エクラ2021年2月号掲載
  • ボトムにデニムを。今っぽいバランスでスタイルアップもかなう旬なワンピレイヤード 1年中着られるきれいめなクリーム色のロング丈ワンピースの裾から、ワイドデニムをちらりとのぞかせて。ワンピの切り替えで腰位置が高く見えので、ワイドボトムを加えてもすっきりしたAラインに見えるのが◎。スカーフをヘアアクセがわりにつかって目線を上げれば、さらにバランスよく。 ワンピース(ペチコートつき)¥27000/スタニングルアー 新宿店(スタニングルアー) パンツ¥23000/マルティニーク ルコント ルミネ有楽町(カレンテージ) スカーフ¥12000/フラッパーズ(マニプリ) ブレスレット¥39000/ウィム ガゼット  ルミネ新宿店(ガブリエラ アルティガス) バッグ¥45000/ヴァジックジャパン(ヴァジック) 靴¥8800/アバハウスインターナショナル オンラインストア(オゥ バニスター) 今日のコーデ画像をもっとみる 撮影/三瓶康友 ヘア&メイク/佐藤エイコ〈ilumini.〉 スタイリスト/吉村友希 モデル/森絵梨佳 取材・原文/久保田梓美 構成/岩鼻早苗〈BAILA〉 WEB構成/衛藤理絵  ※BAILA2021年1月号掲載 【BAILA 1月号 好評発売中!】
  • お正月なに着る?防寒とおしゃれ見えを両立するリラックスコーデをご紹介!こんにちは(^-^)ともみゆです。 あけましておめでとうございます! いつもご覧くださりありがとうございます!! 今日は元旦。 天気予報通り、寒い1日でしたね! 12月は出来るだけ我慢していたダウン。 今日から本格的に解禁しました(笑) 昨年買って、お気に入りのダウンがこちら。 TATRAS(タトラス) ポリテアマ ネイビー サイズ02 正面から見ると分かるように、 ウエスト部分がややシェイプされたデザイン。 裾に向かって緩やかに広がるAラインシルエットです。サイドの斜めに入った縫い目がウエストをギュと引き締めてくれるから、さらに痩せ見え! 着太りして見えません!全身だとこのような感じ。 足元はH&Mのプラットフォーム型のチェルシーブーツを合わせました。ニットはスタニングルアーの ホワイトヤクプルオーバー。 バッグのスタッズとネックレスの色をリンクさせたのがポイント!ウエストインが多い私ですが、 今季は外に出してゆるっと着るのが気分。 パンツはUNIQLOのヒートテックウルトラストレッチハイライズジーンズ。 暖かくストレッチ性も抜群で着心地がいいです!プラットフォームタイプ(つま先側とかかと側が同じヒール高さ)なので、ヒールが高くても疲れず歩きやすいです。 ヒールが6cmあるので脚長効果も抜群! そして私たちアラフォー世代は厚底と言えばアムロちゃん!思い出しますね〜懐かしい!ボリュームがあるニットやダウンコートなどの時は、足元にもボリュームを出すとバランスが良くなりますよ! それでは本日は以上です。 最後までお読みくださりありがとうございました!アメブロ オフィシャルブログ 【ファッショニスタ部門】5位になりました! ありがとうございます! アメブロはこちらから。 ↓ ↓ ↓ Instagramフォロワー数10万人突破! 毎日午後9時コーデ投稿を更新中。 インスタグラムはこちらから。 ↓ ↓ ↓◆tomomiyu◆大人のプチプラmixコーデ◆No.163 tomomiyu
  • 薄軽ロングワンピにタートルをイン。甘すぎない大人のオールホワイトスタイルに ジャカードの淡色ワンピは、季節を問わず着られる便利なアイテム。Vネックからホワイトのタートルをのぞかせれば、春を待つあったかコーデに。ワンピはすとんとした落ち感があるものを選び、甘すぎない大人を目指すのが正解。バッグやマフラーは、旬なブラウンを取り入れて、こっくりした温かみを加えると◎。 ニット¥12000/ルーニィ ワンピース(ペチコートつき)¥27000/スタニングルアー 新宿店(スタニングルアー) マフラー¥18000/アダム エ ロペ(ベイビー モー) バッグ¥60000/フルラ ジャパン(フルラ) リング¥42000・ピアス¥38000/アガット 靴¥28000/アン アワー アンド ア シャワー 今日のコーデ画像をもっとみる 撮影/三瓶康友 ヘア&メイク/佐藤エイコ〈ilumini.〉 スタイリスト/吉村友希 モデル/森絵梨佳 取材・原文/久保田梓美 構成/岩鼻早苗〈BAILA〉 WEB構成/衛藤理絵  ※BAILA2021年1月号掲載 【BAILA 1月号 好評発売中!】
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