一瞬でパッと目をひき可愛げのある女性に見えるチョコ×ミントコーデ【2020/7/11コーデ】

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シンプルなTシャツ×パンツで着こなすスニーカーコーデ。一見派手かもと躊躇しがちな鮮やかなカラーパンツも、ブラウンのTシャツとならコントラストがつきすぎないのがちょうどいい。まるで世界中の人に愛される名フレーバー、チョコミントのように落ち着いた大人カジュアルが手に入る。
Tシャツ¥8,300/プラージュ 代官山店(プラージュ) パンツ¥33,000/リンク・セオリー・ジャパン(セオリー) ストール¥5,000/アルアバイル メガネ¥35,000/アイヴァン 7285 トウキョウ(アイヴァン 7285) 時計¥79,000/クラスフォーティーン リング¥32,000/ブランイリス エストネーション六本木ヒルズ店(ブランイリス) ピアス¥13,000・バングル¥17,000/ドレステリア 新宿店(フィリップ オーディベール) バッグ¥38,000/ギャルリー・ヴィー 丸の内店(ヘリュー) 靴¥7,000/コンバースインフォメーションセンター(コンバース)
撮影/金谷章平 ヘア&メイク/笹本恭平(ilumini.) スタイリスト/石毛のりえ モデル/竹下玲奈 文/加藤理恵
※上記の内容はWEBオリジナルで構成されたもので、本誌の内容とは異なります

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まぶたにはもちろん、眉にだって! メイクのプロ、AYAさんが絶賛するのは、“捨て色ナシ”のこんな優秀パレットでした
この夏、アラフォーが注目したいカラーのひとつがブラウン。大人のスタイリッシュさを託せるブラウンを基調にした40代におススメの最旬コーデをお届け!
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  • この冬買って良かったアイテムのひとつがナイキのスニーカーです!ここ数年、スポーツ用としてではなく タウン用に使えるお洒落なスニーカーが増え、 スニーカー通勤している女性もグッと増えたなと感じています。 パンプスで颯爽と歩く姿も憧れますが、 靴擦れや足の疲労はかなりのストレス。。。 アラフォー世代になり、見た目だけでなく 快適さも重要視するようになり 私自身はほぼ100%スニーカー通勤しています。 去年シーズンの立ち上がりに購入したのが、 ナイキの「エアマックスアップ」というスニーカー。 色は合わせやすそうな黒を選びました!ソールのクッション性と反発力が優れていて、 長時間履いていても疲れず快適です! 会社が駅からちょっと離れているのですが、 このスニーカーならどこまでも歩いて行けそうな勢いです(笑) デザインもシンプルなので合わせやすく、 色違いで揃えたいほどお気に入り♡ 最近は写真のように、エコレザーパンツと合わせることが多いです。 後ろからみたデザインもスタイリッシュな佇まいでお気に入り^^Nike official site ★Nike:エア マックス アップ/黒My Instagram .............................. yukie_otaNo.109 yukie
  • 買わなきゃ損!今から春まで着られる春色カラーパンツこんにちは(^-^)ともみゆです! いつもご覧くださりありがとうございます。 当ブログでも登場率の高い、名品パンツ! PLSTのウォームリザーブスティックパンツがなんとSALEになってました! 何気なくPLSTの公式アプリを見ていたら、 ランキングの1位がこのパンツ。 そして8,990円が→5,990円になっていたんです!! しかも、今ならまだ、ほぼ全サイズ揃ってました!! 私なんて、全部定価で買ったんですよ(泣) でもこのお得な情報を皆様にお届けしたい! というわけでブログでお知らせした次第です (^^)私は最初にまずピンクを買って、あまりのラインの綺麗さにブルー、ホワイトと買い足しました! ちなみにブラックとベージュも追加してほぼ全色コンプリート(笑)今日は白のふわふわニットと合わせました。 白×ピンクですが、落ち着きのあるピンクなので甘くなり過ぎません! アラフォーでもOKなピンク。貴重ですよね! トップスがシンプルな白のニットなので、ボトムは何色でも合いますね! 今回はピンクと合わせましたが、ブルーでももちろん合います! 後日着画を撮ってみますね^_^穿くと分かる美脚シルエット。 スッキリとしたラインで脚を細くまっすぐに見せてくれます!しかも暖かいなんて最高ですよね。豊富なサイズ展開のおかげで私にぴったりのサイズが見つかりました! 足首のしっかりでるアンクル丈。 この長さだとスニーカーにも合います!今回は白バッグとグレージュのパンプスを合わせました。 ネックレスはシルバーをチョイス。 45cmのパフューム型ダイヤネックレスです。アウターはグレージュのフーディーコート。 白とピンクにもうまく調和してくれる、グレージュの懐の深さ。 今季はこのコートにお世話になりっぱなしです!フーディータイプのコートは幼く見えがちですが、グレージュならそんな心配も無用。甘さは残しつつも大人の余裕あるスタイルの完成です!PLSTのウォームリザーブスティックパンツ。 オススメはブラックですが、再販されているものは初回生産分と生地が違うそうなので要注意! ピンクやブルーは私が見た時は全サイズ在庫があったので、ご興味がある方は是非チェックしてみてくださいね! それでは本日は以上です。 最後までお読みくださりありがとうございました! Amebaオフィシャルブロガーになりました! アメブロはこちら。(画像をタップ) ↓ ↓ ↓ Instagramフォロワー数10万人突破! 毎日午後9時コーデ投稿を更新中。 インスタグラムはこちらから。 ↓ ↓ ↓(画像をタップ)No.163 tomomiyu
  • この冬、大人が着こなすなら鮮やかな赤よりブラウンよりの赤の方が肌なじみがよくておすすめ※お買い物マークをクリックしてアイテムを見ることができます新聞記事で今、輸血用血液が足りなくて困っている状態だと知る。「輸血は不要不急ではない!」というメッセージが刺さり、週末は献血ルームへ行くことに。にんにく注射はしたことがあるけれどプラセンタ注射はまだしたことがないので、私の血液もなにか人のお役にたてるかも! たとえ血液を抜きすぎて貧血になったとしてもアイボリーコートの顔映え効果で、献血した後も顔色がよく見えるはず。足元は、ふらついたときでも安心なスリッポンスニーカーで重心を安定させて。極めつけは、この献血を意識したブラッディーカラーのスカート! 実は裏ゴム仕様で献血中、たとえ長く座っていようが楽だし、スルリンとした素材でシワになりにくいのでまさに献血コーデとして最適。コート¥200,000/マディソンブルー ニット¥18,000/アンクレイヴ スカート¥17,000/ユナイテッドアローズ 青山 ウィメンズストア(ユナイテッドアローズ) バッグ¥34,000/ヴァジックジャパン(ヴァジック) 靴¥35,000/アマン(ペリーコ サニー) ブレスレット¥5,900/シップス 有楽町店(エーヴィーマックス) ネックレス¥20,000/マリハ 伊勢丹新宿店(マリハ)MADISONBLUE (マディソンブルー)商品一覧【SHOP Marisol】▶UNITED ARROWS (ユナイテッドアローズ)商品一覧【SHOP Marisol】▶靴¥35,000/ペリーコ サニー【SHOP Marisol】▶MARIHA (マリハ)商品一覧【SHOP Marisol】▶撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/松村純子 文/加藤理恵 ※上記の内容はWEBオリジナルで構成されたもので、本誌の内容とは異なります▼「白」を使ったコーデの関連記事もチェック
  • コロナ禍でもおしゃれを楽しむヨーロッパマダムに密着!全身のシックさを損なわず、ほどよく華を加えてくれるチェック柄を味方につけた6コーデをご紹介。フランチェスカ (医師・ミラノ)ステラ・マッカートニーのコートはきりっと男前なグレンチェック。袖をまくると遊び心があるデザインで表地とのコントラストが絶妙。中にはカシミヤのオールインワン。カジュアルだけど大人の余裕を醸し出す。ブーティはゴールデングースのもの。パンツのすそを無造作にロールアップして、女性の強さやしなやかさを表現。ヴェロニク (ブランドスタッフ・パリ)ボトムのチェック柄と色をリンクさせたジャケットとニットで、まとまりのあるスタイリングに。服はすべてポール&ジョー、茶色のバッグはマダムの定番ジェロームドレフュスとパリブランドを愛用。ドクターマーチンの靴で抜け感を出すテクニックはさすが。アリーチェ (デザイン関係・ミラノ)グラフチェックのボトムでおしゃれ度がたちまちアップ。すそがフリンジのキャメルジャケットは、ミラノで人気のSEVENTY。全体が重くならないようにエクリュのストール、白いコンバースを。レイバンのサングラス、黒のバッグで引き締めてやや辛口に。ナタリー (建築家・パリ)ザラのチェック柄コートは、ボタンはとめずはおるのみ。ポイントは長めに巻いたキャメルのスカーフ。全体を明るく引き締め、スタイルアップ。仕事で愛用している大きめのザディグ エ ヴォルテールのバッグ、黒のメキシカンブーツで少しハードさを出して。マリー(彫刻家・パリ)パリブランドDiegaのコートは、ヴィンテージ感のあるテキスタイルが目をひく一枚。インナーはLes Petitesのグレーのセーター。デニムと斜めがけしたSandroのポーチでシンプルカジュアルに。ブーツは黒のレザーですっきりとチェックを生かすスタイリング。プリシラ(会社員・パリ)存在感のある大きめシルエットのコートに、チェックのワイドパンツをプラス。メンズライクなダボつきのあるシルエットに、飾らない胸もと、ポイントになる小さめのディオールのショルダーバッグですっきりさを出して。ナイキの厚底スニーカーでカジュアルに。>>おしゃれマダムのスナップ記事一覧[パリ]撮影/Mari Shimmura 取材・原文/Shoko Sakai [ミラノ]撮影/Marco Bertoli 取材・原文/Akane Takadama ※エクラ2021年2月号掲載
  • カッコよく強いイメージのあるブラック。フェミニンな素材やデザインを選んだり、合わせるアイテムを甘くして、女の子らしく着こなすのが今の気分♡ カッコよくキマりがちな黒アウターは、ふわふわな肌触りのボアやファーで愛らしさを盛るのがカギ。変幻自在なボアコート。フリルとミニスカで甘さを底上げ エコレザーのパイピングがアクセントにきいた、カジュアルなボアコート。ノーカラーのデザインは、中からシャツのフリル衿を出してアレンジできるのも楽しい♪ ゆるサイズだから、ミニスカとも相性抜群。 アウター¥24000/AKTE シャツ¥3500/アダストリア(ヘザー) スカート¥6990/REDYAZEL ルミネエスト新宿店 バレッタ(2個セット)¥3500(キャセリーニ)・バッグ¥13000(百々千晴×ル・ベルニ)/キャセリーニ 靴下¥1400/Tabio(タビオ) 靴¥12000/Noelaスポーティなファー×チュールのギャップで鮮度高く トップス部分がデニム仕立てのチュールワンピに、カジュアルなフードつきエコファーブルゾンとスニーカーが絶妙にマッチ。甘め素材にスポーティな要素を足すことで、ほぼ黒とは思えない華やかなコーデに。 アウター¥18000/atmos pink flagship Harajuku(アディダス) ニット¥5000/バロックジャパンリミテッド(SLY) ワンピース¥12000/REDYAZEL ルミネエスト新宿店 バッグ¥2990/ロコンド(MANGO) 靴¥14000/ビームス ウィメン 原宿(アディダス for レイ ビームス)モデル/遠藤さくら 撮影/柴田フミコ ヘア&メイク/野口由佳(ROI) スタイリスト/石田綾 構成・原文/道端舞子 web構成/轟木愛美 web編成/ビーワークス 
  • 1/9(土)〜1/15(金)までの「明日のコーデ、どうする?」をまとめてお届け!1月9日(土)人混み避けて朝活派に転向!スニーカーで早朝散歩をしてリフレッシュ ★コーデの詳細はこちら >1月10日(日)ふるさと納税の品を妹家族にお福分け。カーキブルゾンで宅配便ごっこ ★コーデの詳細はこちら >1月11日(月)鏡開きで無病息災。外で一人おしるこを堪能する時はあずき色コーデで ★コーデの詳細はこちら >1月12日(火)連休最終日はサクッと美容室へ。コートと同系色のカラーをリクエスト ★コーデの詳細はこちら >1月13日(水)オンライン新年会の幹事に抜擢。総合司会なのでクール&ドレッシーに ★コーデの詳細はこちら >1月14日(木)在宅勤務の密かな楽しみは上品コーデで高級フレンチのテイクアウトを ★コーデの詳細はこちら >1月15日(金)今年の疫を避けるべく上元の日は小豆粥を食べ小豆トーンコーデで出社 ★コーデの詳細はこちら >☆明日のコーデ「1週間まとめ」はこちら
  • ニューノーマルな時代とともに定着した“ラクして女っぽい”スタイルを、いっそう素敵にアップデートするには? 今こそ必要な「+1」を、BAILAでおなじみの二人が提案! 春に向けて買い足しておくべきは「白の甘顔ブラウス」。パフスリーブや長めのカフスなど袖コンシャスなデザインは要チェックです。 スタイリスト 吉村友希さん 身長158cm。“よっしー”の愛称でおなじみ、きれいめとカジュアルのMIXスタイルが得意な理論派スタイリスト。数々のクローゼット改革企画を経て読者のリアルなおしゃれ悩みに精通。 エディター 伊藤真知さん 本誌をはじめ数々の女性誌で活躍するエディター。等身大のリアルなコーデやまねしたくなる着こなしセオリーで、私服スタイルも人気。昨年、初のスタイル本を刊行。 袖コンシャスな《白の甘顔ブラウス》 《吉村さんレコメンド》パフスリーブや長めのカフスなど、袖にデザインのある甘ブラウスは一枚は押さえておきたい流行。多くは透け素材で、肌を見せなくても女っぽさが出せるのも万人向き! 《伊藤さんレコメンド》春本番に向け、ボトムや小物に“色”が増えてくることを見越して、ブラウスは万能な白を。真っ白より少し黄みのあるエクリュやたまご系のカラーなら高見えにも。 立体的なフォルムがつくりやすく、肉感を拾わないプルオーバー型も“ラクして女っぽい”を後押し。「インでもアウトでもサマになるので、見せる分量に迷いがちなカラーボトムがきても安心!」(伊藤さん)。ブラウス(インナーつき)¥19000/カデュネ プレスルーム(カデュネ) パンツ¥24000/ハルミ ショールーム(ミューラル) リング(人さし指)¥12500/ソワリー リング(小指)¥21000/RHC ロンハーマン(サンズ サンズ) 椅子にかけたジャケット¥32000/スタイリング/ 新宿ルミネ1店(スタイリング/ バイ ケイ シラハタ) バッグ¥82000/メゾンレクシア CADUNÉ ブラウス(インナーつき)¥19000/カデュネ プレスルーム(カデュネ) 撮影/渡辺謙太郎〈MOUSTACHE〉(人)、魚地武大〈TENT〉(物) ヘア&メイク/桑野泰成〈ilumini.〉 スタイリスト/吉村友希 モデル/松島 花 取材・原文/伊藤真知 構成/三橋夏葉〈BAILA〉 ※BAILA2021年2月号掲載 【BAILA 2月号はこちらから!】
  • 裏拍のリズムを刻み、仲間と陽気に踊りだす。今感じたいのはあたたかな太陽の光と、やさしいグルーヴ。ハッピームードがあふれる3人が、ルーツ・レゲエをモードに解釈したスタイルを弾ける笑顔とともに届けよう。スピーカーから流れる 愉快な音楽に身を委ねてサウンドシステムで音楽を鳴らし"One Love"なマインドを歌う。 (右)グッチの2021年エピローグコレクションのトラックジャケットは、アメリカ人のデザイナー、ケン・スコットのアーカイブを再解釈したもの。鮮やかなプリントと、ベロア素材に施されたスポーティなラインが特徴的。GGパターンのパンツを合わせて、柄のマッチングを思いきり楽しむ。 ジャケット¥195,000、パンツ¥98,000/グッチ ジャパン(グッチ) (中)ピンクのトップとパンツのセットアップは、"地中海を巡る旅"がテーマとなったシャネルの2020ー2021年 クルーズ コレクションから。体とともに揺れるチェーンベルトを重ねて、遊び心をひとさじ。 トップ¥233,000、パンツ¥351,000、チェーンベルト(上)¥154,000・ロゴベルト(下)¥316,000/シャネル (左)レトロなムードと現代的なストリートの要素が共存するスタイリング。ケープのような、モノグラム・フラワーのカットアウトがあしらわれたAラインドレスに、オーバーサイズのボンバージャケットを羽織って。ドレスの赤が、燃え上がる太陽を連想させる。 ジャケット¥685,000、ドレス¥433,000、スニーカー¥134,000/ルイ・ヴィトン クライアントサービス(ルイ・ヴィトン) ピアス/モデル私物夢を運ぶクラシックカーを相棒に映画『Rockers』(’78)に憧れて、クラシックに装う。 (右)イントレチャートを進化させた、「ファンタジア プリント」のセットアップ。2020年フォールコレクションで登場したダンシングマンのモチーフを引き継いだ模様は、ムーブメントを人の体で表現した。 トップス¥169,000、ショーツ¥87,000、ネックレス¥285,000/ボッテガ・ヴェネタ ジャパン(ボッテガ・ヴェネタ) ピアス/モデル私物 (中)グリーンのバギーパンツに、イエローベルトで、色の対比を楽しむ。テックコットンのポロシャツで涼しげに。 トップス¥110,000、パンツ¥140,000、ベルト¥68,000/ボッテガ・ヴェネタ ジャパン(ボッテガ・ヴェネタ) (左)’50sから飛び出してきたようなチェックドレスに、オーバーサイズのスエード×ニットのジャケットをまとって。スカート内部のチュールパニエによって、フワッとした立体感が実現。 アウター(参考色)¥455,000、ドレス¥375,000、イヤリング¥41,000、ソックス¥23,000(すべて予定価格)/ミュウミュウ クライアントサービス(ミュウミュウ) その他/モデル私物鮮やかなプリントに身を包み笑顔で踊る1970年代にジャマイカで流行したルーツ・レゲエ。古きよき音楽の系譜を紡ぎながら、3人のダンスは未来に向けて、続いていく。 (右)ハイネックのトラックスーツが一体化したスポーティなニットは、まとうだけで元気になれるイエロー。バーバリーのヴィンテージチェックのボトムスは、スイムウェアとしても使用できるので、バケーションにも最適な一着だ。 ニット¥124,000、ショーツ¥43,000(ともに予定価格)/バーバリー・ジャパン(バーバリー)  (中)アメリカ人の芸術家、ケン・プライスの作品が着想源となったロエベのカプセルコレクション。ヤシの木とグラフィカルな建築物が目を引く、L.A. SERIESプリントのセットアップは、肩の力を抜いてリラクシングに着こなしたい。 カーディガン¥112,000、シャツ¥126,000、ショーツ¥92,000/ロエベ ジャパン クライアントサービス(ロエべ) その他/モデル私物  (左)クラフト感があるニットポンチョは華やかな雰囲気が魅力的。ボトムスは、ショートパンツでヘルシーに。 ポンチョ¥610,000、パンツ¥140,000/ヴァレンティノ インフォメーションデスク(ヴァレンティノ) その他/モデル私物 SOURCE:SPUR 2021年2月号「太陽のグルーヴをまとって ONE LOVE」photography: Ittetsu Matsuoka styling: Sumire Hayakawa〈KiKi inc.〉  hair: Yusuke Morioka〈eight peace〉 make-up: DAKUZAKU〈 TRON〉 model: Sakura, Sena, Yousef edit: Kaeko Shabana cooperation: HOTDOG CARTS JAPAN, ISHIKAWA
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