【デリケートゾーンケア】使った方がいい3つの理由!生理のムレや痒みの予防にも!?おすすめと方法を解説!

マキアオンライン

海外に行くと

デリケートゾーン用の

ウォッシュとかシートとかクリームとか

結構売ってるのを目にするけど

なぜか日本てあまりないんですよね。


どこのドラッグストアに行っても

売られてないことがほとんど。


あまりに深く直接的に話しすぎると

微妙かなと思うところはありますがw


でもこれ、みんなが知りたい

大事な情報!

と思うので、


本日はオブラートに包み気味でw

“デリケートゾーン ケア”

について話していきたいと思います。


あやこが主に使っているのは

この3つ

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左から、、、


TRES MARIA トレスマリア

ソープ(ボディー用洗浄料)

180g 3,800円(税抜き)

公式サイトはコチラ


INTIME アンティーム

ホワイトクリーム

(デリケートゾーン用美容クリーム)

100g 2,808円(税込み)

公式サイトはコチラ


INTIME アンティーム

ハイジーンシート

(デリケートゾーン用シート状洗浄料)

12枚 1,620円(税込み)

公式サイトはコチラ


トレスマリアのソープは

ほんのり天然のピンク色。

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ジェル状で泡立ちのない

滑らかな感触が特徴です。


弱酸性でデリケートゾーンにやさしく

指でクルクルとマッサージするように

なじませることで、ニオイやムレ、

痒みの元となる、古い角質や

汚れを穏やかに取り除いてくれるそう。


デリケートゾーン用ではあるのですが

肌が敏感にふれている時などは

こちらで顔も体も洗ってしまってます。


普段使用に限らず、生理中や

妊娠中にもOK。

(というか、生理の時に使うと

気になるニオイとか本当に

なくなる気がする!

むちゃくちゃかわるの。おすすめ!)


お風呂から上がったあとは

アンティームのホワイトクリームを。

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黒ずみの気になる所に、

Vゾーンだけでなく、乳首まわりや

ワキにも使用OK。

やさしく塗りこむだけだよ~。


そういえば、ソープのブランドの

トレスマリアでは、鏡が売られていて、

毎日ケア→目で確認。することで

状態が徐々に良くなっていくそう。


私も一瞬、え。

って思ったのですが、

これ、実はしょっちゅう完売してて

おそらく人気アイテムなんだと思います。


デリケートゾーンを専用のアイテムで

ケアした方がイイ理由は

ニオイやムレ対策以外にも

結構あってですね。


その1

おりものの量が変わる


まじでパンツが汚れなくなりますw

たまたま、旅行に持っていくのを忘れて

普通の洗浄料で洗うと、いつもとの

違いに少しびっくりすることがw。


その2

色が変わってくる


顔もしっかりうるおってないと

くすんできたりするじゃないんですか

デリケートゾーンも同じことが言える

というわけですよね。

(だから鏡が必要ということ。)


その3

生理の時に気持ちわるくない


たとえば仕事がたてこみ、ナプキンを

変えられない時間が長く続いても、

いつもより気持ち悪くない。

ジメっとしなくなるというか。

もちろん、変えなくていい。

というわけではないですよ。


もうひとつ、アンティームの

ハイジーンシートは特に暑くて

汗をかきやすいときや、生理の時に

もってると重宝しますよ。

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柔らかいシートで肌あたりよく、

使った後はトイレに流せます。

(ちなみにこれ男子もイイらしい:旦那談)


デリケートゾーンケアのアイテムは

まだまだ売られている所が

かなり少ないものの、ぜひ1度は

使ってみてほしいところ。


見えない箇所だからこそ、“お手入れ”

の概念が薄いパーツですが、

使ってみると結構感動します

(これはほんとに。まずはソープからが入りやすいかも。)


ぜひチェックしてみてね~。

それでは今日はここまで!

ばいばーい。


Ayako

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VINTORTÉ(ヴァントルテ)というブランド。 こちらは、京都生まれのナチュラルコスメ。敏感肌に悩む母親のため試行錯誤を重ねて誕生したという心温まるエピソードをはじめ、素材へのこだわりや無駄を削ぎ落としたシンプルパッケージなどなど、かなり語ることの多いブランドです。ミネラルやピュアシルクといった天然由来成分を軸につくられたファンデーションをはじめメイクアップラインも充実しているのですが、今回私が推したいのはスキンケア。なかでも、こちらのクレンジングをクローズアップしちゃいます。 ヴァントルテのボタニカルモイストクレンジングミルクは、メープルウォーター&チシマザサ水という2種のボタニカルウォーターがベース。豊富な植物ミネラルを肌に与えつつ、皮脂を落としすぎずにハイレベルなクレンジングを実現。さらになんと、保湿効果の高いヒト型セラミドや3種の植物幹細胞も配合。洗い流してしまうクレンジングなのに成分に妥協がないところに俄然、惹かれまくって愛用中です。テクスチャーはちょっとジェルっぽく弾力があり、カサつきやゴワゴワが気になる時でも気持ちよく使えます。小鼻や目周りなど、ちょっとくぼんだパーツにも無理なく行き渡る感触にもにんまり。そして……くるくる円を描くようになじませるうちに、なんとなくテクスチャーがむっちり濃厚なタッチになるのがただ者ではない! やや濃いめのメイクの日でも楽勝、いらないものをしっかりと絡め取ってくれます。しかもこのクレンジング、W洗顔不要! 肌が敏感に傾いていても余計な刺激を与えないし、忙しいアラフォーのライフスタイルにもぴったり。クレンジング中のむっちり感とはうらはらに、すっきり跡形なく洗い流せるのにも大感激しました。正直、ミルククレンジングってパワーに不満が残るアイテムも多いなかで、このクレンジングは別格。しかも敏感肌にも使えるし、エイジング肌にも嬉しいリッチ処方ながらこのプライス。これ、使わない手はないでしょう!ボタニカルモイストクレンジングミルク 150g ¥3300/ヴァントルテ今回ご紹介できませんでしたが、美容液もおすすめ。シンプルながら頼もしい保湿力に思わずうなりました。ちなみに、クレンジングから保湿クリームまで約5日間分のスキンケアが入ったトラベルセット(ポーチつきで¥2400)もラインアップ。気になる方は入門編としてどうぞ。 ヴァントルテって「つけた瞬間から肌が!」みたいな攻め系コスメではありません。でも、使い続けるとなんだか肌がみずみずしく、日に日に元気に(そして柔らかく)なるのが分かります。ちょっと疲れた秋の肌にしみじみ良さがしみ渡るスキンケア、ぜひお試しあれ。 ▶エイジングケアもできちゃう優しいクレンジングでうるおい洗顔 詳細はこちら秋のスキンケア③この秋注目のブランドで輝くシルクスキンに!キーワードはシルク。カネボウが海外で育ててきた秘蔵っ子、SENSAIが日本に凱旋帰国! 日本らしい成分をオートクチュールのように組み合わせた贅沢なエイジングケア、なかでもマイクロバブルの炭酸ローションは感動モノ。絶対試して頂きたい!WEB美容エディター 原田千裕WEB美容エディター 原田千裕ちょっとやそっとじゃ揺るがないのが自慢だった鋼鉄の肌に明らかな陰りが……ということで、アンチエイジングにフルスロットル中! そんな日々の中でキャッチした、アラフォー向けの“マーヴェラス”な美容トピックスをシェア。コスメも男性もお酒も“ディープで濃いめ”が好み。 今まで日本で買えなかったカネボウがあるのはご存知ですか? Kaneboの名で1983年にロンドンの老舗デパート・ハロッズで展開をスタート、ヨーロッパや中東のアンチエイジング命!なマダム達の欲求を満たし続けてきた噂のブランド「SENSAI」が満を持して日本に凱旋帰国しました。 キー成分は日本古来から存在する希少種の蚕が生み出す「小石丸シルク」。シルクの中でも極細の繊維でありながら強くしなやか、驚くほどなめらかな手触りと奥深いツヤを持つとびきりの絹です(歴史的な美術品修復にも使われるらしい!)。SENSAIは、この小石丸シルク由来の成分を柱にしたエイジングケア成分を採用。シルクのような感触のはりツヤ肌へと導くテクノロジーに満ちています。 すでに40年近くも海外で愛されていたこともあり、スキンケアからメイクアップまでフル展開でのスタートですが、まずは日本上陸の直前に発表された最新のエイジングケアライン、センサイ AS シリーズから手にとってみることをおすすめします(海外ではABSOLUTE SILKの名で展開されているようで、だからASなんですね)。 左から センサイ AS クリーム 40mL ¥18000、センサイ AS マイクロ ムース トリートメント 90ml ¥18000、センサイ AS フルイド 80mL ¥18000/カネボウ化粧品 基本のケアはいたってシンプル。化粧水に、お好みで乳液orクリームを合わせるだけ。しかし!この写真の中央に鎮座する化粧水がただものではないんです。 センサイ AS マイクロ ムース トリートメントは、なんと炭酸泡のローション。しかも毛穴よりも小さいマイクロバブル化を実現した、言うなれば“肌に入り込む”化粧水。 どうです、まるで繭玉のようにこんもり、なめらかな光沢を持つ泡! 肌の上でハンドプレスするようになじませれば……炭酸と美容成分が肌の凹凸なんて関係なく、じんわりと溶け込んでいく未経験の気持ち良さ。泡が弾けた後は美容液のようなまろやかさで肌を包んでくれます。即座に肌がワントーン明るく、なめらかになることが実感できるはず。その上から私はクリームを。センサイ AS クリームは、まるでヨーグルトのようにトロンとしたテクスチャー。シルクを肌にまとうようにスルリと柔らかく肌に沿うのに、密着感が半端ない! さらりと重ねた絹がそのまま肌に同化したかのように、お手入れ後の肌のなめらかさといったらもう! まさにうぬぼれ級。 言い忘れましたが、香りも絶品です。“シルクの布を纏った瞬間”をイメージした「シルキィフィールの香り」は、ホワイトフローラルの底にしなやかなムスクが流れ、優しい気分になれる優美な香り立ち。こちらもぜひ体感してほしい! さらなる高みへ!という方のためには最高級エイジングケアライン、UTMシリーズもラインアップ。 ちなみにこちらのセンサイ UTM ザ クリームは¥58500! 小石丸シルク由来成分のほか、サクラや米ぬか由来というこちらもジャポニズム、かつ希少な成分を採用。ひと際輝くシルクスキンへと導いてくれます。このほかにも日本発のブランドらしく“清潔こそが美しさの礎”という価値観のもと、さまざまなタイプのクレンジング&洗顔がそろうSPシリーズ(全9品!)も。こちらも要チェック。 本当にアイテムが多くてご紹介しきれないのですが、メイクアップライン・SENSAI カラーズも素敵なので少しだけ! シルクスキンを極めるベースメイクに、女っぽい真紅からたおやかなベージュまで発色に魅せられるリップカラー……もう、ただただため息。 なかでも欲しい!と思ったのがこちらのセンサイ アイカラーパレット(全4色 各¥7500)完璧なハーモニーを奏でるパレットは、薄型でスタイリッシュ。これがポーチから出てきたら、絶対一目置かれる! メイクする姿まで磨かれるはず……と妄想は尽きず。 類まれなシルクの質感とオーラをまとうSENSAI。この秋、アラフォー女性に真っ先にチェックして頂きたいブランドです。現在は伊勢丹新宿店と阪急うめだ本店で展開中(成田のDFSにも!)。ご紹介しきれなかったアイテムがたーくさんあるので、ぜひぜひ!店頭で手にとってみてください。▶秋のスキンケア③この秋注目のブランドで輝くシルクスキンに! 詳細はこちら
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  • 【20代におすすめ! 秋のシャツコーデまとめ】シーズン問わず大活躍のシャツ。シンプルに一枚で着たり、はおったり、人気のプリーツスカートとも好相性♡ お仕事OKなきちんとコーデから休日コーデまで、おすすめのシャツコーデはこちら! [目次] 【秋のシャツコーデ】20代におすすめのシャツコーデ 【秋のシャツコーデ】おすすめのアイテム ※記事発信時点での情報のため、価格や仕様が変更になっている場合や、販売が終了している場合があります。【秋のシャツコーデ】20代におすすめのシャツコーデ【秋のシャツコーデ】仕事を頑張る日のシャツ×デニム。実はロングブーツで見えないおしゃれも!『ザ シンゾーン』のシャツ仕事が忙しい週末もおしゃれはあきらめたくなくて、淡いブルートーンのビッグシャツ×ワイドデニムで清潔感あふれるリラックスカジュアルに。ゆったりコーデをスタイルよく見せたいから、足もとは”動ける高ヒール”がマスト。そんな時、太めのパンツなら中にシンプルなロングブーツを仕込む手が使える! 見えないテクで脚長美脚がいとも簡単に叶うし、安定感のあるブロックヒールなら歩きやすさもお墨つき。ブーツとバッグ、さらにメイクも大人っぽいブラウン系で揃えたら、さりげなく秋のムードが高まる♡靴(7.5)¥76000/エリオポール代官山(ロートルショーズ) シャツ¥17800/シンゾーン ルミネ新宿店(ザ シンゾーン) パンツ¥15000/TOMORROWLAND(MACPHEE) バッグ¥45000/土屋鞄製造所(土屋鞄製造所) →秋のシャツコーデを詳しく見る【秋のシャツコーデ】キリッと知的な外勤コーデ、だけどバンドカラーや細ヒールで女らしさも絶好調♪『カレンテージ』のシャツ取引先に後輩を連れて行く日は、白シャツ×チノパン×パンプスにジャケットも忘れず持って、きちんと頼れる先輩コーデ! クリーンな白・優しげなベージュ・おしゃれなブラウンのグラデーションで品よく柔らかな印象に仕上げれば、取引先の人にも後輩にも親近感を持ってもらえそう。シャープな衿よりバンドカラーで可愛げを、こなれたローファーよりヒールパンプスできれいめ感を。そしたらホラ、女性らしさもぐっと高まって♡ パンツと靴を茶系トーンでつないで脚長効果もばっちり!シャツ¥28000/ブランドニュース(カレンテージ) パンツ¥19000/シンゾーン ルミネ新宿店(ザ シンゾーン) 靴¥14500/ダイアナ 銀座本店 ジャケット¥15990/イェッカ ヴェッカ 新宿 バッグ¥22000/ルーニィ メガネ¥37000/アイヴァン 7285 トウキョウ イヤリング¥1600/お世話や(リミテッドナンバー) →秋のシャツコーデを詳しく見る【秋のシャツコーデ】印象的なシャツ&美脚ブーツの知的さでショーパンコーデを大人にシフト!『ビリティス・ディセッタン』のシャツ平日にショーパンがはきたいなら靴はきれいめが鉄板。だけどパンプスだとバランスが難しいし、ショートブーツだとふくらはぎが気になっちゃう。その点ベーシックな黒のロングブーツが一足あれば、気になる部分がぜ~んぶ隠せて脚もまっすぐきれいに見える♡ ストライプ柄のダブルカフスシャツも目を引くから、ショーパンの可愛げ以上にきちんと&知的なムードが際立って素敵でしょ。すっきり寒色コーデに、オレンジ色のバッグやビッグフープピアスで華を添えるのもお忘れなく♡靴(8.3)¥86000/エリオポール代官山(ペリーコ) シャツ¥48000/ビリティス(ビリティス・ディセッタン) シャツ¥17800/シンゾーン ルミネ新宿店(ザ シンゾーン) パンツ¥49000/ジャーナル スタンダード 表参道(プッシュボタン) バッグ¥35000/アルファ PR(アエタ) ピアス¥16000/フラッパーズ(シャルロット ウーニング) →秋のシャツコーデを詳しく見る【秋のシャツコーデ】シンプルシックな”ふわピタ”コーデをきれい色パンプスで感度高めに!『MP STORE』のロングシャツ職場の同僚の家でランチパーティー♪ そんな時はロングシャツ×クロップトパンツで、休日のリラックス感ときれいめ感を絶妙にミックスするのがおすすめ。シャツのボタンをきちんと上まで留めるだけで今っぽいバランスになるし、ネックレスや同系色カーデで奥行きのあるしゃれ感も演出できて。こなれたブラウンをシャープな黒で引き締めたシックな着こなしに、きれい色のパンプスでお呼ばれの特別感をオン♡ロングシャツ¥16000/MP STORE ルクア店 ニット¥28000/TICCA パンツ¥19000/SANYO SHOKAI(マッキントッシュ フィロソフィー) 靴¥12000/ジャーナル スタンダード レリューム ルミネ新宿店 ショルダーバッグ¥12000/セムインターナショナル(バイスベルサ) トートバッグ¥6000/エスケーパーズ(オープン エディションズ) ネックレス¥7800/カージュ ルミネエスト新宿店(イン ムード) →秋のシャツコーデを詳しく見る【秋のシャツコーデ】長いスカート、そろそろ飽きない?『グリーンレーベル リラクシング』のシャツ実はじわじわと増えているミニスカート。1ミリずつでも脚を出す勇気を出して早くはいた人の勝ち。絶対可愛いです。大丈夫! 秋になったらタイツもブーツもあるやん!(笑)。スカート¥22000/ティースクエア プレスルーム(テラ) シャツ(9月上旬発売予定)¥15000/ユナイテッドアローズ グリーンレーベル リラクシング 渋谷マークシティ店(ブラクトメント) ニット¥15000/GREED International(ベッド&ブレックファスト) リュックサック¥16000・時計¥9800/ハイ! スタンダード 帽子¥8700/CA4LA ショールーム ピアス¥17000/グラストンベリーショールーム(スチュードベーカーメタルズ) →秋のシャツコーデを詳しく見る【秋のシャツコーデ】オートミール色の次に気になる色。《グレーとグレー》『カレンテージ』のシャツ自然とマニッシュで、でも強すぎなくて。なんてことないのに、すごくおしゃれ。グレーは“普通のよさ”が詰まっている色。だから数年おきに、この色の魅力へ気持ちが戻ってきてしまうんです。Tシャツ¥9800/シンゾーン ルミネ新宿店(ザ シンゾーン) パンツ¥42000・シャツ¥28000・Gジャン¥32000/ブランドニュース(カレンテージ) 靴¥12000/ジャーナル スタンダード レリューム ルミネ新宿店 バッグ¥9900/メイデン・カンパニー(バッグス ユーエスエー) メガネ¥31000/アイヴァン 7285 トウキョウ ブレスレット¥36000/UTS PR(ルフェール) →秋のシャツコーデを詳しく見る【秋のシャツコーデ】ロングシャツが着たい日はボタンを上まで留めて着こなしバランスを一新!『ヤン マッケンハウワー』のシャツすらっと縦長なロングシャツ×ワイドパンツの着こなしを新鮮に楽しむために♡ 今までのようにシャツの衿を抜かず、ボタンをきちんと上まで留めてみる。コクのある秋色をいち早く取り入れてみる。それだけでホラ、着慣れたコーデがこんなに素敵に生まれ変わる。おだんごヘアとストラップサンダルで上下にわかりやすい抜け感を作れば、布分量が多くても重たく見える心配ナシ。さらに柄ポシェットを斜めがけすれば、無地コーデにメリハリも出せてしゃれ感もぐっとアップ!シャツ¥37000/シップス プライマリーネイビーレーベル(ヤン マッケンハウワー) パンツ¥20000/アッシュ・スタンダード アトレ恵比寿店 靴¥24000/ラ ジュンヌ ブティック(ファビオ ルスコーニ) バッグ¥6473/ザラ・ジャパン イヤリング¥10000/ココシュニック オンキッチュ 新宿マルイ店(マージョリー・ベア) リング¥15000/モットハウス・トーキョー(ネッティ・ケント) →秋のシャツコーデを詳しく見る【秋のシャツコーデ】トレンドのサファリシャツから鮮やかなグリーンをのぞかせて技あり!『ダブルネーム』のシャツ会議の日は気品あふれるベージュトーンのパンツコーデでさりげなく気合いを入れていきたいもの。フープイヤリングやパールネックレス、スカーフを巻いたレザーバッグでエレガントな大人の装いに仕上げて。今っぽいしゃれ感は、会議中も目に留まる上半身に足すのがポイント! 今季トレンドのサファリシャツを前あき広めにゆるっと着こなして、パキっと鮮やかなグリーンのカットソーをチラ見せ。それだけでなんだか頭が冴えわたって、新しいアイデアが浮かびそう♪グリーンのリブカットソー¥1490/コエ 渋谷店(コエ) ベージュの五分袖シャツ¥4900/ダブルネーム ベルトつきワイドパンツ¥9800/RD ルージュ ディアマン 黒パンプス¥4500/ダブルエー オリエンタルトラフィック(ダブルエー) ショルダーつきハンドバッグ¥5400/サック フープイヤリング¥1400/サンポークリエイト(アネモネ) 時計¥21000/オ・ビジュー(ロゼモン) パールネックレス¥2500/サンポークリエイト(アネモネ) スカーフ¥1960/DHOLIC(DHOLIC LADIES+) →秋のシャツコーデを詳しく見る【秋のシャツコーデ】この秋大流行のブラウンでおばさん見えしない方法1『ジェーン スミス』のシャツたとえばプリーツスカートならおじ靴。“コンサバにしない”が得策! はくだけで一気に女っぽさが増すブラウンのプリーツスカートは、足もとまできれいめなヒールパンプスにするとエレガントになりすぎて、ともすると老けて見えそう。おじ靴で重たくするほうがおしゃれなバランス。スカート¥26000/リエス 靴¥46000/グラストンベリーショールーム(サンダース) シャツ¥23000/UTS PR(ジェーン スミス) 帽子¥54000/CA4LA ショールーム(ジェームス ロック) ピアス¥18000/TOMORROWLAND(レレサドゥキ) →秋のシャツコーデを詳しく見る【秋のシャツコーデ】この秋大流行のブラウンでおばさん見えしない方法2『エディット バイ イェッカ ヴェッカ』のシャツデコルテを出すと、大人っぽいを通り越して老け見えの危険信号が点滅! タートルネックをラフに伸ばして、重ねたシャツのボタンは上まできちんと留めて。“ちゃんと今の気分を知っている人”に見えるほうが老けないし、やわらかなブラウンだから重たくなることもなし。シャツ¥8990/イェッカ ヴェッカ 新宿(エディット バイ イェッカ ヴェッカ) ニット¥25000/インターリブ(サクラ) サングラス¥38000/アイヴァン PR イヤリング¥10000/ココシュニック オンキッチュ 新宿マルイ店(マージョリー・ベア) →秋のシャツコーデを詳しく見る【秋のシャツコーデ】レオパード柄のスカートは可愛い+αの魅力あり!『アンスクリア』のシャツ花柄よりドット柄より、これからは。女っぽかったりカッコよかったり、新しい自分になれる柄を着たい。ストライプシャツと合わせるような新しいコーディネートで。スカート¥20000/ヌキテパ AOYAMA シャツ¥34000/アマン(アンスクリア) 靴¥46000/グラストンベリーショールーム(サンダース) メガネ¥44000/アイヴァン 7285 トウキョウ ストール¥38000/シップス 渋谷店(ウーア) →秋のシャツコーデを詳しく見る【秋のシャツコーデ】ローファーをコーデ全体のまとめ役に抜擢!『シンゾーン』のシャツストライプの大人っぽいシャツ、カジュアルなカーキのパンツ。足もとがヒールパンプスだとちょっと気取ってる感じになるし、スニーカーだとラフすぎる。そこでビットローファー! きれいだけどメンズっぽさやこなれ感もあって、全体を“ちょうどよく”まとめてくれる。靴(2.5)¥8500/Fin シャツ¥19000/シンゾーン ルミネ新宿店 パンツ¥18000/SANYO SHOKAI(ブルーレーベル・クレストブリッジ) バッグ¥6990/ロコンド(MANGO) イヤリング¥7300/ロードス 時計¥18000/エイチエムエスウォッチストア 表参道 →秋のシャツコーデを詳しく見る【秋のシャツコーデ】旬のフォトTシャツにばさっとはおって『アナカ ノワー』のシャツ前を開けてもさまになるのがいいところ。フォトTときれい色プリーツで、休日に着たい高感度なカジュアルに。スカート¥26000/ショールーム セッション(アダワス) シャツ¥25000/アンシェヌマン(アナカ ノワー) Tシャツ¥11000/UTS PR(ジェーン スミス×マイク オマリー) バッグ¥42000/アルファ PR(アエタ) スカーフ¥11000/フラッパーズ(マニプリ) バングル¥1500/お世話や →秋のシャツコーデを詳しく見る【秋のシャツコーデ】季節が深まれば、タートルをインに重ねて『エメル リファインズ 』のシャツ肌寒くなったらタートルと重ねて。裾を前だけインすれば、プリーツの表情を生かしつつ好バランスに着こなせる。スカート¥22000/ルーニィ シャツ¥9900/エメル リファインズ ルミネ新宿店 カットソー¥9500/アナトリエ ミュゼ プリヴェ アトレ恵比寿店(アナトリエ) 帽子¥7800/コンバース トウキョウ 代官山 ピアス¥17000・バングル¥25000/UTS PR →秋のシャツコーデを詳しく見る【秋のシャツコーデ】シンプルに一枚で、ただし裾はインしないこと『バナー バレット』のシャツブラウン×マスタードの今年らしい色合わせが映える着こなし方。スカーフやバッグなど小物でレディに転ばせて。スカート¥4990/スタディオクリップ シャツ¥14800/バナー バレット 靴¥14500/ダイアナ 銀座本店 バッグ¥18700/ビヨンドザリーフ アトリエ スカーフ¥16000/フラッパーズ(マニプリ) イヤリング¥2900/サンポークリエイト バングル¥1500/お世話や →秋のシャツコーデを詳しく見る【秋のシャツコーデ】トップスの中に仕込んで、着こなしにさりげない立体感を『グリーンレーベル リラクシング』のシャツ薄手ならインナーにもなってくれる。パイソン柄のスカートでシャープに。スカート¥9050/フリークス ストア渋谷 シャツ¥8900/ユナイテッドアローズ グリーンレーベル リラクシング 渋谷マークシティ店 カットソー¥23000/スローン 靴¥19800/アルアバイル バッグ¥49000/ビショップ カチューシャ¥600・イヤリング¥1400/お世話や サングラス¥30000/アヤメ 時計¥24000/オ・ビジュー →秋のシャツコーデを詳しく見る【秋のシャツコーデ】秋流行の大本命、ブラウンのシャツジャケット『ルーマー』のシャツ黒よりやわらかく、でもグレーより新鮮なブラウンはトレンドを“やりすぎず、あくまでさらりと”見せてくれる色。だから一枚で簡単に、そして絶妙に新しいおしゃれを楽しめる!こんなふうに一枚パッとはおるだけで気分が変わって、とびきりおしゃれに見えるのが理想的!シャツ¥22000/アルファ PR(ルーマー) パンツ¥14000/AKTE カットソー¥15000/GREED International(ベッド&ブレックファスト) 靴¥22000/アッシュ・スタンダード アトレ恵比寿店(コルソローマ9) ネックレス¥8200/カージュ ルミネエスト新宿店(イン ムード) 帽子¥12000/CA4LA ショールーム →秋のシャツコーデを詳しく見る【秋のシャツコーデ】はおるだけで“ムードをまとえる”この秋いちばんのマスト!『カレンテージ』のシャツシャツよりシックで、ジャケットより軽やか。そんないいとこ取りの新星に、ブラウンの上品さや女性らしさが加われば無敵。Tシャツにはおるところから始めよう。シャツ¥49000/ブランドニュース(カレンテージ) Tシャツ¥12000/ミュラー オブ ヨシオクボ パンツ¥12000/ユナイテッドアローズ グリーンレーベル リラクシング 渋谷マークシティ店(ブラクトメント) サングラス¥34000/モスコット トウキョウ ネックレス¥7800/カージュ ルミネエスト新宿店(イン ムード) →秋のシャツコーデを詳しく見る【秋のシャツコーデ】ゆるシャツ&カーデの肩かけで余裕な表情に。勝負の日こそリラックス♪『ダブルネーム』のシャツ今日は社内コンペの勝負デー。シャツ×パンツのきちんとコーデが気合い入りすぎって思われたくないから(笑)、おしゃれな抜け感を作って正解! ストレッチ入りの美脚パンツになじみ色のサンダルで軽さをオン。上半身はベージュのゆるシャツをアウトで着たり、ネイビーのカーデをラフに肩かけしたり。大人シックな配色だから、ほどよく着くずした方がむしろ余裕が感じられて素敵でしょ♡ 仕上げにパールネックレスで上品さを、メガネで知的さと遊び心をプラスすれば、デキる感ばっちり!ベージュの五分袖シャツ¥4900/ダブルネーム ネイビーカーディガン¥2769/無印良品 池袋西武 センタープレスパンツ¥5643/アテニア オレンジサンダル¥5490/ロコンド(MANGO) ショルダーバッグ¥4400/アンビリオン(カシュカシュ) シルバーリング¥2400/サンポークリエイト(アネモネ) パールネックレス¥2500/サンポークリエイト(アネモネ) メガネ¥44000/アイヴァン 7285 トウキョウ(アイヴァン 7285) →秋のシャツコーデを詳しく見る▲【秋のシャツコーデ特集】トップに戻る 【秋のシャツコーデ】おすすめのアイテム【秋のシャツコーデ】コーデュロイ素材のシャツ『プラステ』のシャツ¥9990/プラステ →秋のシャツコーデを詳しく見る『ルーマー』のシャツ¥30000/アルファ PR(ルーマー) →秋のシャツコーデを詳しく見る【秋のシャツコーデ】チョコみたいな甘めブラウンのシャツ『アッパーハイツ』のシャツ¥27000/ゲストリスト(アッパーハイツ) →秋のシャツコーデを詳しく見る▲【秋のシャツコーデ特集】トップに戻る 秋ファッション、秋コーデ関連特集もチェック♪【2019年】秋ファッションのトレンドは? - 注目のキーワードや、『ユニクロ』『ZARA』など人気ブランドの秋冬展示会ジャケットコーデ特集《2019秋》- トレンドのブラウンやチェック柄など、20代におすすめのレディースコーデ秋のオフィスカジュアル特集《2019年版》- 20代におすすめのコーディネートは?ブラウンコーデ特集《2019秋》- この秋大流行のブラウンでつくるトレンドコーデまとめチェック柄コーデ特集《2019秋》- 秋のトレンド! 大人っぽくてかわいいおすすめコーデまとめ
  • マリソル編集部のおすすめ情報をお届け!炭酸美容でおなじみ、ソフィーナiPの土台美容液が『ベースケア セラム』(90g 5000円)となってリニューアル。 さらにハリ、保湿、明るさなどなりたい肌のタイプ別に3種ある『インターリンク セラム』(各55g 3800円)と共に使ってお手入れ終了!の『ダブル美容液システム』となってパワーアップしました。 洗顔後、化粧水も乳液も使わず、この2品でお手入れできちゃうので、忙しいマリソル世代の強い味方になりそう!発売は11/9です。
  • フードディレクターから一変し、夫のエルマー・ヴァインマイヤーさんが二十数年前に開いた『日日』を築100年余りの日本画家の旧邸で新たに始めたという奥村文絵さん。京都ならではの美しいお店で扱うのは、国籍や時代の流れに動じることなく生まれた工芸品や職人の手仕事でつくられた暮らしの道具。セレクトする品はもちろん、その見せ方にも注目です。ものづくりの世界へ誘う美意識がつまった空間『日日(にちにち)』奥村文絵さん夫のエルマー・ヴァインマイヤーさんが二十数年前に開いた『日日』を築100年余りの日本画家の旧邸で新たに始め、運営と企画を手がけている奥村さん。フードディレクターとして仕事をしていた東京を離れ、取り巻く環境は一変。ものを売る仕事も京都暮らしも初めての経験だった。「この建物は京都だから出会えた物件で、各分野に精通した職人さんにお力を借りて実現できた空間です。京都にルーツがない私たちが純和風の邸宅をどう使うか、暮らしの道具をどう見せるか、毎日通った改修の現場が楽しくて」座敷に目積畳を敷き詰めて天井照明を外し、木を植え、知恵を出しあい端正ですがすがしい空気が漂う空間をつくった。扱うのは国籍や時代の流れに動じることなく生まれた工芸品や、職人の手仕事でつくられた暮らしの道具。セレクトはもちろん、その見せ方にも妥協せず、漆盆を見せるための陳列箱をつくり、緊張感を放つ器には花を飾って空気を和ませている。トークイベントも開催され、作家の思いや情熱にも触れることができ、東京のスタイリストや器好きがこぞって通うアドレスに。「ものを売るだけでなく、つくり手の姿勢を伝えるのもギャラリーの務め。ものづくりの世界につながる道すじをつけ、足跡を残せる存在でありたいですね」会の主旨に合わせて展示の仕方も替え、信頼関係を築いた30名ほどの作家のものを扱う仁城義勝や角 有伊(かど ゆい)などの漆盆が収まる陳列箱奥村さんが生けた花とともに、器の個性や魅力を楽しむことができる食に関する企画や商品開発の仕事に携わってきた奥村さん。エルマーさんのポリシーを引き継ぎ、手仕事を伝える展示会を年7~8回企画している造園家・菅藤恵輔さんによって生まれた、明るく開放的な和の庭建物の一角に設けた喫茶『冬夏』。無農薬のお茶やカカオ、生菓子を作家の器で楽しめる。¥1,500~庭で季節を、空間で和を感じながら、ものづくりの世界へと引き込まれる京都市上京区信富町298 ☎075・254・7533 10:00 ~ 18:00 ㊡火曜 『冬夏』カウンター6席>>「京都」 記事一覧はこちら撮影/福森クニヒロ 取材・文/西村晶子 ※エクラ10月号掲載
  • “まるで色つきの美容液”!なんて表現されるファンデーションはいろいろありますが、こちらのVALMONT(ヴァルモン)の新ファンデーションはまさにそれ。「メイクしながらスキンケア」を目指すなら、こちらの1本にぜひ投資してほしい!連日、いつまで残暑が続くんだろう?とボヤきながら毎日を過ごしています。とはいえ夕方の風はかなり心地よくなり、秋の訪れを肌で感じる今日この頃。となると、ファンデーションも本格的に秋仕様にしたいところ。今回は仕上がりとスキンケア効果、いずれも大満足の1本をご紹介します。それが、こちらスイス生まれのヴァルモン「タン マジェステュー」。ヴァルモン……あまり耳なじみのないブランドかもしれませんが、GINZA SIXやバーニーズ、著名ホテルのスパなどで手に入るスイス発の高機能エイジングケアブランドです。 ちなみについ先日も、本誌のクレンジング特集ページに登場していました。肌の常在菌に着目したクレンジング関連も大充実のラインアップ。私はこの夏、右の写真の美しいブルーのクレンジングジェル、アイシー フォールスにめちゃくちゃ頼りました。で、本題。こちらのファンデーションは、そのヴァルモンのなかでもとびきりのプレミアムライン「レリクシール デ グラシエ」から生まれた秋の新作です。レリクシール デ グラシエは、数千年の歳月をかけて育まれた氷河の麓から汲み上げられたピュアウォーターや、手つかずのスイスの自然環境で育まれた成分が惜しみなく配合されたシリーズ。さらにこちらのファンデーション、タン マジェステューにはハチミツ・プロポリス・ローヤルゼリーとミツバチのパワーをトリプル融合したエッセンス ビーズ コンプレックスを配合。まさにメイクしながらスキンケア、の最高峰ランクと言っていいかもしれません。これだけスキンケア成分てんこ盛りのクリームファンデーションですから、さぞかしこっくり、重めのテクスチャーかと思いきや……すーっと伸び広がる心地よさに感激。とても扱いやすいんです。ちなみにカラーは潔い3色展開。上から順にポーセリン イン キョート、アイボリー イン シャンハイ、ナチュラルサンド イン マルタ(名前も素敵!)。 つけ方もテクニックいらず。適量を手にとり、指先でのばせばムラなくぴたっ。急いで仕上げても、毛穴やシワにファンデーションが落ち込むこともありません。デイリーメイクであれば、少量を本当に薄くのばすだけで大丈夫。さらにメイク直後からスキンケア効果でしょうか、乾いてしょぼくれていた毛穴がふっくらしてびっくり! メイク効果ではなく、ナチュラルに肌の凹凸が目立たなくなります。ごくごく自然でツヤっとシルキー、極薄の美肌ヴェールをまとったようなこの仕上がりは1日中しっかりと持続。夕方、メイク直しに立ったときも顔がやつれておらず、ちょっと感動モノでした。 「レリクシール デ グラシエ」ラインには今回ご紹介したタン マジェステューのほかにパウダリー、リキッドと全部で3種のファンデーション がラインアップ。それぞれ仕上がりに個性があるので、ぜひご自身の肌でお試しあれ。私も秋が深まったら、ベルベットマットな仕上がりだというリキッド、タン プレシューに“お着替え”しようかな、と思っています。ヴァルモン タン マジェステュー 30mL 全3色 各¥23000/CVLコスメティックス・ジャパン ●「ヴァルモン」公式サイトはこちら WEB美容エディター 原田千裕 ちょっとやそっとじゃ揺るがないのが自慢だった鋼鉄の肌に明らかな陰りが……ということで、アンチエイジングにフルスロットル中! そんな日々の中でキャッチした、アラフォー向けの“マーヴェラス”な美容トピックスをシェア。コスメも男性もお酒も“ディープで濃いめ”が好み。 イラスト/ユリコフ・カワヒロ
  • 1872年の創業以来、様々な「美」を提案してきた資生堂。それぞれの時代に愛されてきたロングセラー商品の数々や、ポスターなどを展示した「美と、美と、美。-資生堂のスタイル-」展が、髙島屋で開催される。 歴代オイデルミン/資生堂展示品には、1897年(明治30)に資生堂初の化粧品として発売され、「赤い水」として人気を集めた「オイデルミン」などの歴代商品が並ぶ。西洋薬学の処方に基づく科学的な化粧水で、容器デザインの美しさでも評判になった。 包装紙(1927年)/資生堂資生堂のデザインを代表する「唐草模様」の包装紙や、ファッションやカルチャーなどの幅広い情報を提供してきた雑誌『花椿』約200冊、「資生堂スタイル」と呼ばれたデザイナー・山名文夫の原画も揃う。繊細かつ優美な女性のイラストで、資生堂のブランドイメージを確立した作品に出会える貴重な機会だ。 山名文夫「創業100年記念新聞広告原画」(1972年)/資生堂そのほかにも、世界的クリエイターのセルジュ・ルタンスがデザインした商品パッケージや芸術作品のような香水瓶、時代ごとのメークの変遷から資生堂の歴史を読み解くコーナーなどがあり、日本の「美」をリードしてきた資生堂の世界観を味わうことができる。 雪姫(スノーフェアリー・1934年)/資生堂また、loTパーソナライズ・スキンケアブランド「Optune(オプチューン)」を試せるコーナーもお見逃しなく。手を入れるだけで、今の自分の肌質に合うスキンケア法を導き出してくれるマシンなども設置されている。 Optune(オプチューン)ブース/資生堂会場には、展覧会オリジナルグッズが並ぶ特設ショップも登場。「花椿ビスケット(赤缶)」など、ここでしか手に入らないグッズの数々をチェックしてみて。 花椿ビスケット(赤缶)¥1,600/資生堂 さらに、8階の「資生堂パーラー」では、今回の展示のための期間限定コースを楽しむことができる。このコースを注文して展示会の半券を見せると、お店の創業メニューである「いちごのソーダ水」をサービスしてもらえる嬉しい特典も。 日本橋髙島屋S.C.での展覧会は、2019年9月18日(水)から開催される。2020年の春からは、大阪・名古屋・京都・横浜での巡回展も予定しているので、近くの展覧会へ足を運んでみて。 「美と、美と、美。-資生堂のスタイル-」展 概要会期:2019年9月18日(水)~9月29日(日)営業時間:10時30分~20時 ※最終日は18:00閉場(入場は閉場の30分前まで)会場:日本橋髙島屋S.C. 本館8階ホール(東京都中央区日本橋2-4-1)入場料:一般800円、大学・高校生600円、中学生以下無料 《巡回展会場》大阪開催時期:2020年3月25日(水)~4月6日(月)会場:大阪髙島屋 7階グランドホール名古屋開催時期:2020年4月15日(水)~27日(月)会場:ジェイアール名古屋タカシマヤ 11階特設会場京都開催時期:2020年7月22日(水)~8月10日(月)会場:京都髙島屋 7階グランドホール横浜開催時期:2020年9月2日(水)~21日(月)会場:横浜髙島屋 ギャラリー8階 資生堂https://www.takashimaya.co.jp/store/special/shiseido0120-81-4710 text:Arisa Takeshima >>ビューティニュース
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