誰をも虜に! ディオールの“究極の赤”がナンバーワン【2018年下半期ベストコスメ・口紅部門】

マキアオンライン

進化が止まらないマットリップがTOP5を独占! 「MAQUIA」1月号の2018年下半期ベストコスメから、口紅部門の結果を発表します。   

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LIPSTICK
 口紅部門 

「マットな赤」の人気が衰えない今シーズン。でもその質感やつけ心地は、春夏よりも明らかに進化。その代表格が、この1本。


1位

276点

ディオール

ルージュ ディオール
ウルトラ ルージュ 999

¥4200/パルファン・ クリスチャン・ディオール


選んだのは・・・

安倍 AYA 伊藤 長田 河北 木下 KUBOKI 倉田 清田 芹澤 平 髙橋美智子 巽 中島 野毛 萩原 火箱 藤井 前野 松井 松本 山下 湯田 吉田昌佐美 吉田百合 若菜


マットな「赤の中の赤」を
さらに心地よく魅惑的に

サテンの輝きを秘めているのにマットという新感覚の仕上がり。しかも自然由来成分が心地よさと保湿力を叶え、ますます「マット」を身近にした口紅。ディオールを象徴する999は、やはり誰もを魅惑的にする究極の赤!


ここに注目!

パルファン・クリスチャン・ディオール
PR 村山恵里子さん

パッケージも999に彩られ、気分も上がる!

忘れられなくなるほどの発色で、大胆なのに肌になじむルージュ。輝きを秘めたベルベットの感触で、仕上がりを12時間キープ。伝説的な赤999は、女性らしさを存分に楽しめる色。気持ちまで上げてくれる一本です。



色っぽく、凛として、と万能で
印象を洗練させる効果絶大。
軽さ&みずみずしさにも夢中

――松本千登世さん


つけ心地、発色。
最強の赤!

――河北裕介さん


一昔前のマットな赤とは
明らかに異なる
使用性の良さと軽さに、
新しい風を感じました

――倉田真由美さん


女性の本能を目覚めさせる赤。
落ちにくさもウルトラタフで、
気合の入る場の登場率No.1

――平 輝乃さん

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2位

258点

ランコム

ラプソリュ ルージュ
ドラマ マット 507

¥4000


『深い色出しが秀逸。
一本でこの秋冬のトレンドを制覇』

――安倍佐和子さん


「乾きを感じさせない、しっとりシルキーな美艶発色で、まだ抵抗のあったマットリップに開眼」(安倍さん)。「媚びないのに女度が爆上がりする薄膜マット質感のかっこよさは随一。この絶妙なディープカラーはコントラストで肌を明るくきめ細かく見せ、去年の服でもくっきり今年の顔に」(長田さん)


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3位

173点

SHISEIDO

モダンマット パウダー
リップスティック 502

¥3600/資生堂インターナショナル


『唇と一体化し、
メイクオフするまで
美しい発色が楽しめる』

――藤井優美さん


「軽い! 塗っているのを本気で忘れてしまうほど。食事をしても、指で触ったとしても色が薄れず、乾かない。忙しい現代女性にとって最強」(藤井さん)。秋冬マットリップの大本命! のばしているときは軽くスムーズなのに、仕上がりはしっかりマット。唇の地色が透けて、ほどよく発色」(風間さん)

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MAQUIA1月号

撮影/菊地泰久〈vale.〉(モデル) 岡﨑恒彦(製品) 藤澤由加(パーツ) ヘア&メイク/犬木 愛〈agee〉(有理分) Sai(パーツ) スタイリスト/後藤仁子(モデル) 山本瑶奈(物) モデル/藤野有理 中西麻里衣、福吉真璃奈(マキアビューティズ)(パーツ) 取材・文/巽 香 構成/木下理恵(MAQUIA)


【MAQUIA1月号☆好評発売中】

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  • 2019-’20年秋冬コレクションの会場でとらえた最新スナップを、アーカイブと並べて一挙に公開! 今季注目のニューカマーもあわせてチェック。 人生経験が着こなしに表れる STELLA TENNANT(ステラ・テナント) パンクっぽい装いで初めからおしゃれだったステラ。年々素敵な女性に。 1 ラッフルあしらいが華麗なシャツをスカートにイン。大人の女性ならではの、シックなモノトーンスタイルだ2 こちらはなんと23年前、1996年のスナップ。腰に巻いたニットのピンクを差し色にした3 ピンクのスカートとソックスをリンクさせた2001年。このシーズンはピンクがブームだったらしい LIYA KEBEDE(リヤ・ケベデ) 4 キャリアを重ねるたびに着こなしがブラッシュアップされるリヤ。2005年のシャツスタイルはフレッシュだがあか抜けていない?5 だいぶこなれてきた2015年は自分のブランド、レムレムのドレスを6 ヴァレンティノの真っ赤なドレスを着こなす、現在のリヤ。タフなブーツで足もとに重心を置き、ドレスの甘さを引き締めたまったくブレません! BINX WALTON(ビンクス・ウォルトン)、MICA ARGANARAZ(ミカ・アルガナラズ) 着ていて心地のよいスタイル、自分のテイストを知り尽くしたふたり。安定感はピカイチ! 7 デビュー時から常にストリート&スポーティなスタイルのビンクス。少年のような2014年の姿8 アディダスのブルゾンでつくった現在のスタイル。パンツのイージーなフォルムは相変わらずだ9 こちらもマイスタイルが確立しているミカ。サンローランのジャケットをエフォートレスに着た10 ラグ& ボーンのセットアップを着た2015年のスナップ。ジャケットとパンツのゆるいサイズ感、 足首がのぞく絶妙なパンツの丈、白いインナーの首の詰まり具合など、バランスが今と同じだ JULIA NOBIS(ジュリア・ノビス) 2010年のデビュー以来 変わらないカジュアルな 装いが魅力。足もとには ヴァンズが欠かせない! 11 ロエベのショーを見に来ていたジュリア。同ブランドのトップスを気負いなく着こなした12 2012年頃は、ラグ &ボーンのパンツを愛用13 こちらは2015年。チェック柄シャツも彼女の定番だったまだまだ、成長中! MARTE MEI van HAASTER(マルテ・メイヴァン・ハースター) 14 ドリスのマドラスチェック柄ジャケットをセリーヌのバッグでモダンに着こなした15 デビュー間もない2012年のスナップ。「この頃からパワーアップし始めた!」と当時の取材陣 KIKI WILLEMS(キキ・ウィレムス) 16 音楽の背景を感じる着こなしに定評のあるキキ。70年代テイストに寄せすぎな気もする2015年17 最新スナップ。ウェアはすべてオールド・クロエ。シャツのフロントをラフに開けて、コートを着崩した DILONE(ディローン) 18 愛嬌たっぷりのスマイルで人気だった2016年のディローン。グッドガール風のスタイルで19 クロエのワイドパンツにバレンシアガのシャツを。マニッシュだが、ソフトな色使いにはフェミニンな表情もカップルで表紙を飾りました ERIKA LINDER(エリカ・リンダー)、HEATHER KEMESKY(ヘザー・ケメスキー) 20・21 アンドロジナスな女性モデルとして人気のエリカ。2018年1月号では表紙を飾ってもらい、ロングインタビューも敢行。クロス掛けしたバッグのストラップがアクセントに。「撮影時は現場に一番乗りでした」(SPUR編集部)というエピソードも 22・23 エリカの彼女であるヘザーは、2016年1月号のカバーガールに。今回のパリ・コレで、ふたり揃ってルイ・ヴィトンのショーに出演。ロングジャケットをデニムと合わせたシックな装いに深い赤リップがマッチ 若手がだんだんこなれてきた! HANNAH MOTLER(ハナ・モトラー) 24 2018年、デビューから半年後のハナ。スタッズつきブーツにこだわりが感じられる25 パンツのサイドラインとインナーで、ビビッドな赤をきかせた今シーズン。ワークテイストのパンツのチョイスもクール! FRAN SUMMERS(フラン・サマーズ) 26 バーバリーのトレンチコートとクロエのドレスでぐっとフェミニンに進化した今シーズンのフラン。ポインテッドブーツで足もとにエッジを加えた27 可愛いけれどまだ野暮ったさが残る2018年期待の新人たち これからキャリアを重ねていくであろう新人モデルの中から、スタイリングの成長にも期待がもてそうな4 人のホープを紹介! (右から)MAIKE INGA(マイケ・インガ)・FINN BUCHANAN(フィン・ブキャナン)・STEINBERG(スタインバーグ)・INDIRA SCOTT(インディラ・スコット) (右から)ボーイッシュなショートヘアのマイケ。OFF-WHITEのジャケットが映える。フィンはメゾン マルジェラのオープニングを務めたトランスジェンダー・モデルだ。ラルフ ローレンのレトロな趣が今また新鮮。スタインバーグは、ジバンシィとドリスのオープニングに抜擢。ヴィンテージのジャケットを主役に。ビーズを編み込んだブレードヘアのインディラはどんなルックも着こなす個性派 >>「モデルスナップ同窓会」特集TOPへ
  • 1 差し色にしたピンクのバッグはベルギー王室御用達のデルヴォーのもの。「ベルギーブランドが好きです」とアヌーク モデルとして全力疾走した20代を経て、建築の道へ  2000年代前半を代表するモデルのひとり、アヌーク。日本では、マリオ・テスティーノの撮影によるSHISEIDOの広告の顔としてもおなじみだった。「2001年にNYへ移住し、本格的にモデル業を始めました。当時のセント・マークス・プレイスは、髪を立てたパンクロッカーが黒い服を着て歩いていたりと、刺激的でとても面白かった。私もパンクな服を着ていました。今もどこかにあるはず(笑)」。5年前にNYから生まれ故郷のベルギー・アントワープに戻り、「今はアパートで気ままなひとり暮らしをしている」のだと、飾らない笑顔を見せた。  「モデルの仕事は、呼ばれたらするという感じ。若いときにたくさん働いたから、もう満足なの」と言うアヌークが今、熱中しているのは、大学時代の専攻分野でもある建築の仕事。「アントワープの事務所で働いているんです。現在、携わっているのはアパートのリノベーション。屋上にペントハウスを造ったり、ガレージを部屋へと改装したり、テラスをつけたりするの。とても面白い仕事で、一日中飽きることなく作業をしています。ベルギーには古い建物が多いので、いかにその内部をエコロジカルに造り替えるかが今後のテーマ。これからも、建築家として新しいプロジェクトにたくさん携わっていきたいですね」 2 アヌークの勤める建築事務所、SCULP[IT]の手がけた住居。世界最大級の巨大なガラスドアが話題を呼んだ3 この日につけていたネックレスは、LOUISというセレクトショップで買った。緑色のピースサインがユーモアを感じさせて4 かつて建築の知見を生かして取り組んでいたジュエリーブランドでは、当時革新的だったイヤーカフなどを発表。「大学生のときにSPURを見て発売を知り、取り扱い店舗に買いに走りました!」という思い出をもつSPUR編集部員も5 「今の自分の心境を表すルック」だというエフォートレスなスタイル。スコットランド製のニットは着心地がよいのでお気に入り 6 2003年10月号の表紙に登場! 着ているのはトム・フォード時代のグッチのジャケット。ナチュラルなメイクアップはトム・ペシュー7 人柄のよさでも知られていたアヌーク。自らセレクトした私物アイテムを読者にプレゼントしてくれたことも! 8〜10 2003〜’07年に掲載した、アヌークの私服スタイル。「昔はヒールばかり履いていたけど、今はあまり履かなくなりました」 Profile/ANOUCK LEPERE(アヌーク・ルペール) 1979年生まれ、ベルギー出身。大学在学中にデビューし、マリオ・テスティーノやクレイグ・マクディーンなど、多くの有名フォトグラファーから愛される売れっ子モデルに。モデルとしてブレイク後はジュエリーデザイナーとしても活動していたが、現在は特別な依頼を除きお休み中とのこと >>HANNE GABY ODIELE(ハネ・ギャビー・オディール)の今
  • ぐんと気温が上がって、肩の力が抜けた着こなしを楽しみたくなるシーズン到来!洋服も小物もブラウンやカーキなどの流行色と定番カラーを上手く取り入れて、賢く高見えするカジュアルをご提案いたします!     ロゴやリブネック、折り返し袖など細部までこだわりのある実力派ボーダー GYMPHLEX/ボーダーカットソー/¥5,000+税 ほどよくコンパクトな身頃で合わせるボトムを選ばないジムフレックスの定番Tシャツが到着。細ピッチのボーダーとスクリプトロゴが女性らしい雰囲気に。白いリブのネックが爽やかなアクセントとしてきいています。裾は折り返して縫いつけられているので、二の腕の細見えに貢献します。     体のラインを拾わない万能白Tを信頼ブランドで発見! ORCIVAL/ポケットTシャツ/¥7,800+税 おなじみブルーのハチマークと袖にあしらわれたロゴが目を引くポケットTが入荷しました。度詰めで編み立てた天竺素材を使用し、しっかりとした厚みときれいに整った表面が特徴です。ガンガン洗ってもへたりにくいリブのクルーネックで、清潔感あふれる佇まいに。袖口は適度なゆとりがあり、気になる腰まわりもしっかりカバーしててくれる丈感です。     お出かけの機動力が上がる、大ヒットサコッシュを再び別注オーダー! KELTY/フラットポーチ(S)/¥3,800+税 LEE別注で三角ロゴを少しだけ小さくして、大人が持ちやすいように仕上げました。長さが調節できるストラップは取り外し可能で、バッグインポーチにもなる優れもの。軽くて丈夫なナイロン製で必要最低限のものがしっかり入るので、ご近所使いから旅行まで幅広く活躍。   背面のポケットもLEEだけの仕様。スマホなどが取り出しやすく便利!     シンプルな着こなしにプラスするだけで、たちまちフレンチ気分が高まるベレー帽。 Harriss/ペーパーベレー/¥6,000+税 ラフィアのような清涼感あふれる風合いですが、ペーパー繊維で作られているため、適度にハリがありつつしなやかで折りたたみやすいのが特長。軽くて持ち運びもラクラク、お出かけのお供に最適です。内側には、面ファスナー付きで、その日のヘアアレンジに合わせてゆるめたりぴったりめに合わせたりと、サイズ調整できるのもポイント。     瞬時に今っぽいシルエットに決まる 大人に似合うプチロゴTシャツ ROTHCO/ロゴTシャツ/¥3,800+税 ミリタリージャケットが大ヒットしたROTHCOから、小粋なロゴTがお目見え。体が泳ぐサイズ感とゆったりとしたオフ袖で、着るだけで肩ひじ張らないおしゃれなムードが完成します。長すぎず短すぎないジャストな丈感で、パンツもスカートも合わせやすいのがうれしい。サラッとした薄手コットン製で涼しく、心地よさ満点です。     後ろ姿がキャッチーなメッセージTはこっくりブラウンと黒でシックな印象に AMERICANA/丸胴ラフィー天竺Tシャツ/¥8,000+税 後ろ姿がかわいいロゴTは、上質カジュアルが得意なアメリカーナならでは。ラフィー糸を使用したオリジナルの生地で、わきに縫い目がなく筒状になっているため、着心地も良好。今季トレンドの濃いめブラウン×黒ロゴで大人も取り入れやすいデザインです。丈はアウトすると気になる腰まわりがきちんと隠れる長さ。     カジュアルスタイルの足元の鉄板・オールスター CONVERSE/ALL STAR WASHEDCANVAS OX/¥6,500+税 どんな着こなしにもマッチしてこなれ感漂う2色をセレクト。アッパーのキャンバスには洗い加工を施し、足当たりも柔らか。シューレースはなじみやすい生成りでナチュラルな雰囲気に仕上がっています。     大人気欠品につき再入荷!! ROTHCO/ミリタリージャケット/¥9,800+税 LEE本誌の五明さん私服テーマに繰り返し登場し、LEEマルシェでも紹介するたびに即完売が続いている大人気アイテムです。メンズライクなミリタリージャケットを、ゆるりとしたオーバーサイズで今っぽくアップデートした一着は、パンツにもスカートにも相性のいい万能さがウリ。薄くて軽いコットンの一枚仕立てだから、持ち運びもしやすく、今から秋口まで大活躍すること確実です。XS、M、Lの3サイズ展開。(ベージュはXS、Mの2サイズ展開となります。)     どれもコーディネイトしやすくこれからのシーズンに大活躍するアイテムばかりです! お手頃な4桁プライスなので是非この機会にご覧ください!    
  • 高田里穂が挑戦! リップ&アイメイクの正しい落とし方【可愛いの基本Beauty】 崩れない&落ちないコスメに頼りきりの夏♡ でも、その定着力やキープ力に見合ったクレンジングはできている? 無理やり落としたり、適当にすませていては肌トラブルの原因に。皮脂が出やすい季節の前に、正しいメイクの落とし方を学ぼう!     5月20日発売のnon-no7月号はふみかが表紙! 巻頭のカバーストーリー「ふみかの女神な水着」では、憧れBODYのふみかがトレンド水着をナビ♡ そして、「わたしの1×10」と題して、優子やふみか、七瀬、愛美が着回しテクを披露するよ!   さらに、小松奈々さん・川栄李奈さん・池田エライザさん・山本舞香さんなど、スタイリッシュな6人が「夏の黒」が新鮮になるアイデアを披露! その他、Hey! Say! JUMPのスペシャル大特集や映画『パラレルワールドラブストーリー』で主演を務める玉森裕太さんのインタビュー、初登場のKoki,さんのメイクページなど盛りだくさん♪
  • WPマスカラも怖くない♡ 落ちにくいコスメが前提のメイク落としプロセスを実況!使ったのはこの3つ!1 薄めのコットン 力加減を感じやすい、やや薄めのコットンが◎。 セレナパフ2wayタイプ (80枚入り・オープン価格)/コットン・ラボ お客様相談室 2 綿棒 個包装だから旅行などの時にも便利。コットン100%使用で肌当たりもいい。 レギュラー綿棒 (70本入り)¥180/ロージーローザ 3 ポイントメイク専用リムーバー 二層式のリムーバー。ボトルをよく振ってから使って。 エクスプレス ケア トータル クリーン 70ml ¥500/メイベリン ニューヨーク ① まぶた&まつげを液に浸す コットンにまぶたを覆える範囲&裏側まで浸透するくらいリムーバーを含ませ、まつげを挟むようにオン。3~5秒キープする。特に落ちにくいマスカラの場合は少し長めに10秒くらい待って。 ② コットンを優しく滑らせる まつげの先へ向かってスッ。シャドウやマスカラがコットンにつかなくなるまで、コットンを取り替えながら①→②を繰り返し。 ③ まつげの根元を綿棒でぬぐう 何もついていない綿棒で上下のまつげの根元を優しくなぞり、インサイドラインを落とす。先の細い綿棒を使うとキレイに。 他の画像を見る1 リップをリムーバーに浸す 唇を覆える範囲&裏側まで浸透するくらいリムーバーを含ませたコットンを3~5秒。特に落ちにくいリップは10秒くらいキープ。2 外側→内側に向かって拭き取る 1のあと、コットンを矢印方向に滑らせて拭き取る。リップの色素をなるべく広げないよう、輪郭から内側に向けて動かす。3 しわに入り込んだメイクもオフ コットンを替えながら、何もつかなくなるまで2を繰り返す。最後はコットンをたたみ、角を使ってしわや輪郭に残った汚れをオフ。モデル/高田里穂 撮影/浜村菜月(LOVABLE・モデル) 富田恵(物) ヘア&メイク/白水真佑子 スタイリスト/斉藤ミク イラスト/Bob Foundation 構成・原文/浦安真利子 web構成/篠有紀 web編成/レ・キャトル
  • 今さら聞けない日焼け止めのキホンQ&A優秀な日焼け止めはあるけれど、正直、使い方が合ってるかどうか自信がない……。そんな初歩的なギモンを解決する髙瀬先生の回答がコチラ! 正しく使って、美肌をキープ☆教えてくれたのは 髙瀬聡子先生皮膚科医。『ウォブクリニック中目黒』総院長。丁寧でわかりやすいカウンセリングも人気。近著に『ゆる美容事典』があるQ1. そもそもSPFってなんですか?「Sun Protection Factorの略で、日焼けの主な原因となるUVB(紫外線B波)を防ぐ指標です。数値は日に焼けて赤くなるのを、どれくらい遅らせることができるかを測定し、数値化したもの。現在は50+が最高値です。ただし、塗り方が薄かったりムラがあったり、汗や皮脂などで落ちたりすると十分な効果が期待できないので、2〜3時間おきに塗り直しましょう」(髙瀬先生、以下同)Q2. では PAってなんですか?「肌に悪影響をもたらす紫外線はUVBのほかにUVAが。UVAは雲や窓ガラスも透過して肌に到達し、ゆっくり黒くなり、シワやたるみを引き起こす怖い紫外線。PAはProtection grade of UVAの略で、+から++++までの4段階があり、UVAを防ぐ効果の程度を表します」Q3. 日焼け止めは、どのタイミングで塗るべき?「朝のスキンケアの一環として、乳液やクリームの後、お手入れの仕上げとして取り入れて。ほぼ屋内にいる時は、UVカット機能のついた化粧下地だけでも問題ありませんが、夏場や屋外にいる場合は、高い紫外線防御効果のある日焼け止めをプラスするのがベター」Q4. ムラが心配。塗り忘れをしやすいところは?「ケチらずたっぷりの量を丁寧に塗ることが肝心。顔は頬まわりや鼻の頭、ボディは肩などは太陽が当たりやすいので2度塗りを。また髪の毛のはえ際や鼻の下、目の際や口のまわり、あごの下などは、塗り忘れが多い部分なので注意して」薄くデリケートな唇も、紫外線対策の盲点。紫外線吸収剤フリーの色つきリップを。UVリップトリートメント SPF16・PA+(数量限定品)2g¥2500/江原道Q5. ファンデーションの上から塗り直していいの?「ファンデーションの上から重ねることは問題ありませんが、くずれるのが心配なら、パウダータイプやスプレータイプの日焼け止めなど、塗り直しに便利な形状のものがおすすめです。塗った後、手で軽く押さえると密着感がアップしますよ」3種のビタミンC誘導体を配合。べたつき・白浮き知らずで、顔やボディ、髪、頭皮など全身に使える。VCサンプロテクトスプレー SPF50+・PA++++(春夏限定品)70g¥2000/アンプルールQ6. 「飲む日焼け止め」って正直、効果あるの?「飲むタイプは体の内側から透明感をサポートするもの。肌表面で外的刺激から守る塗るタイプとはアプローチが異なるので、併用するとより効果的。ものにもよりますが、続けるケアならサプリメント、即効ケアならドリンクがおすすめ」(右)南スペイン産シトラスとローズマリーから抽出された、抗酸化作用に優れた複合成分を高濃度配合。サン ピリオド(数量限定品)10日分¥2000/オルビス(左)特許取得の「ヒドロキシチロソール」と「L-シスチン」の組み合わせで、本来の透明感をサポート。ホワイトフォース ドリンク(10本)¥3000/ファンケル ♡6月号の試し読み・電子版の購入はこちら♡ 取材・文/浪花真理子 撮影/河野 望 スタイリスト/福永いずみ
  • 特別付録は「ヒグチユウコ描きおろし 手ぶらでおでかけケース」! ジップつきの本体にカードなどをマルチに収納できるポケット、さらに首から下げられるストラップつき。香水瓶にコケティッシュな白いねこのアートワークが施された逸品は7月号でしか手に入りません! ファッションは、賢く意識高くおしゃれや社会と向き合うニュー・ラグジュアリー特集。真夏に向けて、トレンドを攻略するスタイリング法やサマードレスもふんだんに。楽園リゾートとして名の高い韓国のチェジュ島をナビゲートするのは、人気俳優ナム・ジュヒョク。フィギュアファンなら、町田樹がひもとく伝説のスケーター、ジョン・カリーの物語も必見。1冊に可愛いとワクワクがギュッと詰まった、ご機嫌な7月号です!モードはいま、性差、年齢、ボディイメージから解放され、“流動性”を語り始めました。「良い服はすべての境界を越えていく」。これこそが、新しいラグジュアリーのかたちだとSPURは考えます。そこで、血縁があってもなくても、性別がなんであれ、自由な精神に価値を見出し、クローゼットをシェアするモダンファミリーの物語を紡ぎました。 エディターのこぼれ話はこちら(外部サイト)  ファッション界に広がりつつあるサステイナブルなムーブメントを知っていますか? ご存じステラ マッカートニーを筆頭に、地球のため、動物のため、男女の平等のために、行動するブランドがあります。今号では、このブランドに注目したファッション特集を制作。モードの未来を見据えながら、本当のラグジュアリーについて考えたいと思います。ステラさんの特別インタビューも必読です! エディターのこぼれ話はこちら(外部サイト)  今やマッチングアプリで始まる恋は、珍しくありません。どんな人が来るかぎりぎりまでわからないからこそ、待ち合わせでのときめきもひとしおです。今回SPURは、アプリで始まる恋を題材に、ファッションストーリーを展開。クラシカルなムード漂うプレフォールに身を包む女性の「はじめまして」の一日をシネマティックに描きました。 エディターのこぼれ話はこちら(外部サイト)  あまたある今年のトレンド、大人ならどうこなす? ちょっとしたコツやテクニックで、印象は変わります。本日のサミットの議題は「明日からすぐに役立つスタイリングハック」について。この10個のポイントさえ押さえれば、あなたのスタイリングレベルも"首脳級"! エディターのこぼれ話はこちら(外部サイト)  毎年バカンスに行く直前まで必死になって仕事をして気が付くことがありませんか? 「今の自分に似合う水着がない……」と。そんな毎日忙しい大人女子たちに、今からおすすめしておきたい最新水着を取り揃えました! 色や形がスタイリッシュなワンピースやビキニに加えて、気になる部位をおしゃれにカバーしてくれる変化球タイプも厳選セレクト。夏本番に備えてぜひチェックを! エディターのこぼれ話はこちら(外部サイト)  日頃感じるささやかなお悩みを5万円以下のバッグが全て解決!様々なニーズに徹底的にアンサーし、トレンドの極小サイズや進化系ウエストバッグ、大人のためのエレガントなバッグパックなどを紹介します。手が届きやすいプライスのバッグをワードローブにプラスすれば、いつものスタイリングを瞬時にアップデートしてくれる精鋭がラインナップ。 エディターのこぼれ話はこちら(外部サイト)  カール・ラガーフェルドの逝去という悲しみに包まれた2019-’20年秋冬シーズン、モードはひとつの転換期を迎えました。ニューヨーク、ロンドン、ミラノ、パリ。4都 市のコレクション取材を通して、来たる2020年代、ファッションに必要なのは服 に、そして人に対する「愛」であると思いました。いまSPURが心の底から愛を叫 びたい服を、デザイナーを、トレンドを紹介します。 エディターのこぼれ話はこちら(外部サイト)  日差しが強い今日この頃。うっかり「灼けちゃった!」という人も、心配しないで大丈夫。実はモードな人から、ほんのり小麦肌に移行中なのです。今までの、セクシー&ヘルシー一辺倒だった日焼け肌のイメージを覆す、モードな「TAN BEAUTY」を新たに提案します。日焼け肌に似合うアイメイク、リップ、チークがわからない!という方は必見です。 エディターのこぼれ話はこちら(外部サイト)  あなたには、「この色がないと、メイクアップが決まらない」というコスメティックスはありますか? 本特集では、美にこだわる15人の指名買いプロダクトを徹底取材。毎シーズン新しい製品が次々と発売されるなか、それでも変わらずに使い続けているものとは? どうしても譲れない「色・番・指・定」アイテムだけをお届けします。 エディターのこぼれ話はこちら(外部サイト)  白髪に薄毛、うねりや乾燥、ボリュームのなさ、など年齢を重ねるごとに髪にまつわる悩みは増えていきます。ですが、安心してください! ヘアケアは近年目覚ましい進化を遂げ、遺伝子レベルでアプローチする時代に。ケア次第でエイジレスヘアが手に入る時代がすぐそこまできているんです。本特集では、最新プロダクトから、ヘアケアの悩みに答えるQ&Aまでを特集しています。 エディターのこぼれ話はこちら(外部サイト)  
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