• 昼間はあったかーい(^.^) 夜は、えー、けっこうさむーい( ; ; )   まだまだ、安定しない気候です 自律神経、乱れがち。。     漢方薬剤師・漢方ライフクリエーターの 樫出恒代です […]
  • 猫の本能なのか、アランの朝は早いです。自動給餌器でごはんはでているし、ホントはママはもっと寝ていたいんだけど…。今朝のアランの「ママ起こし」。まだ朝の6時前。ごはんのおねだり? いえいえ、フードは自動給餌器でもう準備されています。でも、アランはママに起きてほしいのでした。ベッドのママの身体の上に乗ったり、耳元でニャア~と鳴いたり、ときどき前足の肉球でママの顔を触ります。さあ、あなたもバーチャル体験だ!@alain_cat
  • 去る3/2をもって、京急大師線名物の「産業道路第1踏切」が役目を終えました。鉄道によって7車線の幹線道路がちょくちょく遮断されることはまかりならん、というわけですね。お車の皆さんのご不満ごもっともで、こんなにゆったりと見渡せる踏切が新たに生まれる日は…、もう永遠にありますまい。贅沢でした。さて、ひとたび遮断機が下りると、世界は踏切の向こう側とこちら側のふたつにわかれます。井上陽水さんの歌う『白い一日』(詞は小椋佳さん)などはその美しい代表。歌の中で通り過ぎるのは「汽車」となっていますが、描かれているのは当然電化済みの東京の風景でしょう。個人的には踏切警告音が電鐘や電鈴だとそちらに聞き惚れてしまって、線路向こうの女の人どころではありません。警報機は電子音式、「君」は秋の午後帯の反逆光の中にいて、なんとなく西武新宿線という設定で情景再生しております。同じ『氷の世界』収録曲でも、『あかずの踏切り』(作曲は星勝さん)のほうは明るい疾走感があります。複線4路線=線路8本並走くらいのダイナミズムが感じられ、今でいえば、横浜市鶴見区の「花月園前踏切」がイメージにふさわしいでしょうか。路線が集中していてかつ通過頻度が高いということは、裏を返せばひっきりなしに行き交う列車を楽眺めて楽しめるわけで、星勝さんの曲調はその「オタク的感興」に踏み込んでいるように受け止めております。なおこの曲には陽水さんによるバージョン違いが2つあるのですが、そちらだと舞台は再び複線のイメージですね。4月になれば、陽水さんの50周年コンサートが始まります。そこでどちらか聴けるとよい踏切供養になりそうですが、果たして。(編集B)
  • いちごが美味しい季節ですね。ヒルトン東京の「いちごデザート&前菜ビュッフェと選べる卵料理付き贅沢ブランチ」を堪能してまいりました。毎年話題になるヒルトン東京のいちごデザートフェア。各店舗、オリジナリティ溢れるいちごデザートとのコラボレーションプランが勢揃いとのこと。今回は「メトロポリタングリル」のお得な一休プランを予約しました。いちごデザートは別室のお部屋にて、圧巻のラインナップ!ポップで華やかなデコレーションに「すごーい!かわいい!」の声があがります。テンションもアップ、インスタ映えも間違いなし。種類もいちごロールにケーキにタルトにマカロンにetc...10種類以上がありました。サラダやホームメイドのパンもビュッフェ形式です。また、選べる卵料理は4、5種類あり、私はエッグベネディクトをチョイス。卵がメレンゲになっていて、ふんわりした食感がとても美味しかったです。この日ご一緒した美女は、一昨年の美容合宿がご縁で仲良くして頂いている美樹さん。いつもほんわかハッピーオーラで包んでくださって、楽しい時間を過ごさせて頂いております。ありがとうございます&お誕生日おめでとうございました♡旬のいちごデザートと楽しいおしゃべりでハッピーチャージ。春を満喫するのにオススメです♪
  • 派手すぎず、目立たずをよしとする茶道具ですが、桜の意匠は意外にも大胆。デザインやデフォルメされた桜が茶室でどう映ったのか、想像しながら楽しみたい。野村美術館に収蔵される2品をご紹介。茶道具で花見コレクションは、前期、後期とも花がテーマ。桜をモチーフにした逸品も公開し、仁阿弥道八作『雲錦手四方鉢』(上)は後期に、佐野長寛作『花陰漆絵食籠』(下)は前期に展示される野村美術館明治、大正、昭和の大実業家として、茶の湯、能楽の数寄者として、名を馳せた野村徳七(号・得庵)の収集品をコレクション。独特の美学、審美眼をもって選びぬかれた絵画、茶道具、能面、能装束などの美術工芸品の中から、この春は、花にちなんだ茶道具を公開する「茶道具で花見」を開催。館内には立礼茶席(上生菓子つき抹茶¥700)もあり、一服とともに間近で茶道具が鑑賞できる。【DATA】京都市左京区南禅寺下河原町61 ☎075・751・0374開館は春と秋のみ(今季の春季特別展は前期3/9~4/21、後期4/23~6/9) 10:00~16:00(最終入館) 入館料¥800㊡月曜(4/29、5/6は開館、4/30、5/7は休館)>>「京都」桜にまつわる10の愉しみはこちらから>>京都の記事はこちらから撮影/内藤貞保 中田 昭(桜) 吉澤健太(井上さん) 取材・文/西村晶子 本誌編集部 ※エクラ4月号掲載
  • 甘い「いちごスイーツ」&「甘いアイテムコーデ」の1日♡Marisol美女組同期メンバー No.139 Kikoさんと一緒に、六本木にあるMercedes me Tokyo DOWNSTAIRS COFEEへ♪2Fフロアは、とても落ち着いてお食事ができる場所。大きなガラス張りの席は、明るい日差しが入るとっても気持ちいい空間デス♪【期間限定】苺づくしのアフタヌーンティーは、赤とピンクカラーで可愛くて、見ているだけでも女子力があがりそう♡元気と心と身体を若返らせてくれる色♪お手頃価格でもあり、人気のあるコースで、なくなり次第終了のようです。気になる方はぜひ、チェックしてみてくださいね♪  歳を重ねるにつれて、甘いものや、甘いアイテムが好きになってきています。若い頃は、カッコいい大人に憧れていて、アラフォーになり、レースのロングスカートを好んで履くとは想像もつかず。。(*'▽')以前は、髪型も全て100%辛口派だった私です。40代になり、色々と肩の力も抜けて、今までにない自分に挑戦したくなりました♪これからも、皆さまにプラスになることをお届けできますよう、頑張ってまいりたいと思います。いつも最後までお読みくださり、ありがとうございます。かっきー
  • LEEオフィシャルブロガー100人隊の間で、今旬な話題とは? 注目の4記事をご紹介! 今回は、お役立ち!スプリングコートの記事が2つランクインしています。 <今日のお買い物> ■080 みぽぽさん「フレッシュロックで調味料配置を考える」 [caption id="attachment_1180822" align="aligncenter" width="150"] 080 みぽぽさん[/capt
  • 前回までに、日本人は基本的にカルシウム不足であることを知り、それを補うためにカルシウムに加えて、ビタミンD、K、そして油を適度に摂取することが大切であることを学びました。では、具体的にどんな食材を食べたらいいのでしょうか […]
  • 前回に続いて岡山ネタです。取材帰りにお土産に買ったのは備前焼。土そのものという風合いが、春のお菓子に似つかわしく感じられます。ちょうど今、北の丸公園にある東京国立近代美術館・工芸館では、『The 備前 土と炎から生まれる造形美』が開催中です。備前焼は基本的に無釉の焼締陶で、古くから壺、甕、擂鉢など、日用の雑器が作られてきました。やがてその素朴な表情と薪窯の中で生じる「窯変」の景色が茶人に喜ばれるようになり、桃山時代には数多くの名品が誕生しています。これら茶陶としての注文品は、織部以降の「歪み」を尊ぶ造形感覚に基づくものでした。現代の作家さんには、それら桃山以前の「古備前」に学ぶ人もあれば、土の美質を生かしたオブジェ的な作品を手がける人もあり、展覧会では備前焼の歴史と多様な現状を知ることができます。料理の分野で「素材に手を加えすぎず」「素材の持ち味をいかして」などと言いますが、備前焼も、そんなふうに"素材"を尊ぶやきもののひとつ。出来上がりの計算はもちろんしますが、あくまで「窯で土を焼く」という行為の延長上。加飾要素もある程度、窯にまかせます。降りかかった薪の灰がガラス化して黄色く残った「胡麻」、灰などの中に埋もれたせいで還元焼成によって土の色が灰色になる「桟切(さんぎり)」、それらを別の器などで遮ることで生まれる「抜け」、器同士がくっつかないように差しはさんだ藁による線状の赤い呈色「緋襷(ひだすき)」などが、時に人為を超えた幽玄な表情を見せてくれます。さて、下の画像スライダーには、合計8つの展示作品が出てきます。その内訳は古備前が4つ、現代作が4つ。どうぞ、備前焼の目利きに挑戦してみてください(※答えは画像の下にありますので、スクロールしすぎないようご注意を)。なかなかイジワルなセレクト&順番にしてあります。ただ、古備前の作品は4つ中3つが有名なものなので、過去に展覧会でご覧になっていれば簡単ですね。また、「写真をよ~く見ればわかる」、ということもあるかもしれません…。一通り見てから決めていくなど、わかりやすそうなところから当たるのも手だと思います。ぼちぼち文字数を稼げましたので、答えを以下に。【掲載作品リスト】写真1)『緋襷四耳茶壺』 16~17世紀 桃山時代 写真2)金重陶陽『四方平鉢』銘「冬の月」 1953年写真3)金重素山『緋襷重餅水指』 1993年ごろ写真4) 森陶岳 『花入』 2015年写真5) 『三角花入』 16~17世紀 桃山時代写真6) 『緋襷鶴首徳利』 16~17世紀 桃山時代 MIHO MUSEUM   奥は『徳利』銘「トシワスレ」 16~17世紀 桃山時代  写真7) 金重陶陽『耳付水指』 1958年 東京国立近代美術館写真8) 『耳付花入』銘 「太郎庵」 16~17世紀 桃山時代いかがでしたでしょうか。順に区別を挙げれば、「古/現/現/現/古/古/現/古」となっています。最初の茶壺が端正で、胴の上下に変化を付けているのがモダンなので現代、その次の平鉢がプリミティブなので古備前…と、ミスリードするようにしてみました。すみません。陶陽さんの「冬の月」は出色の出来なので判別が極めてむずかしいのですが、展覧会で色々見ていくと、古備前の"作為"と現代作の"作為"にはどことなく差があるように思えるはずです。なお、「写真をよ~く見ればわかる」というのは、今回選んだ古備前の作品には展示ケース内が「二段」になっているという思わぬ法則性があったからです…。そうした名探偵的視点から補助線を引いて正解された方もまた素晴らしいと思います(※たまたまで、展示意図ではありません)。こうして何のヒントもなしに見るとなると、ふだんよりも作品をじっくり観察されたのではないでしょうか。備前焼が昔から地味であり続けるのは、焼かれた土の表情、「土味」に美点を見出すからなのです。焼き上がりは完全に人為の及ぶところではなく、なかなかに抽象的ですが、それを楽しむことが出来たらしめたもの。展覧会は5/6までの開催ですので、春の散策を兼ねてお出かけください。(編集B ※内覧会にて撮影)
  • 世界一のラムチョップとマリソル美女組同期会は、最高のパワーチャージになりました。最近つくづく思うのは、美味しいお店はお料理上手に聞くのが間違いないということ。そんな訳で今回、薬膳料理のプロである美女組同期のNo.130natsukoちゃんがセッティングしてくれたのは世界一のラムチョップがいただける麻布十番の『WAKANUI LAMB CHOP BAR JUBAN』さんでした。こちらでいただけるのは、牧草や土壌からこだわり抜いたニュージーランド産スプリングラム。ラムを美味しくいただけるアンテナショップとしてオープンしただけあって、弾丸トークを止めてでも「これ美味しい!」と言いたくなるラムチョップはジューシーで柔らかくて最高!もちろん臭みなんて皆無で、旨味がジュワッと溢れます。香草パン粉でミラネーゼ風にカリッと揚げたカツレツタイプもとても美味しくて、赤ワインがすすむ逸品♡こういう時、お料理の写真を撮らずに食べがちな私。写真はNo.128seikoちゃんが撮ってくれました!そして、ドレスコードを決めたわけでもないのにきっちり ブラックVSベージュ で揃ってしまうあたり、まだ1年ちょっとのお付き合いだとは信じ難いフィーリングを感じます。あとからベージュが2人来た時の心強さったらもう、です(笑)。皆さん人生経験も職種も様々なのですが、どの方も好奇心旺盛でポジティブでとっても魅力的♡できない理由を探すより先にチャレンジをする同世代の姿は、やはりとても刺激になります。それでいて、程よく不真面目なところがこれまたチャーミングな同期メンバーとの宴は、最高のパワーチャージになったのでした。桜の開花ももうすぐそこ。おかげさまで、春に向けてよいスタートが切れそうです。
  • 玄関やベランダには、向きを直さずそのまま履けるサンダルが便利! 10年近く前、料理研究家の先生宅の玄関で見かけて、わが家にも導入した前後どちらからも履けるタイプのサンダル。玄関やベランダ用に素材・デザイン違いのものを使っていたのですが、この度新しいものに買いかえました。 以前はどういうわけか黒ベースにベルトが赤の商品しか見つからなかったのですが、今回はシンプルな白と黒を発見したので、そちらを。プラ
  • 錦糸町パルコが3/16にグランドオープンしました。14日に、内覧会にお邪魔しました 「アーバンリサーチ サニーレーベル」や「ジャーナル スタンダード レリューム」など、メンズもレディースも扱うショップがたくさん! [lee_slider id="1339133" break=""] LEE世代ファミリーの新たなお出かけスポットになること間違いなしです。 1階には、地元で人気の「墨田珈琲」や話題の
  • 政府の建物だった歴史的建造物「マレー・ビルディング」が当時のヘリテージを随所に残しながらホテルにリニューアル!続々と新しいホテルができている香港なのですが、こちらは数年前に政府系のビルが民間の手に渡り、ブティックホテルとして開業したもの。ホテルはレストランがたくさんあるにも関わらず、全て予約制のため足が遠のいておりました。最近ママ友達と情報交換を兼ねてアフタヌーンティーについに行く機会が!上の子も、日本の学年で高校生になるのですが、子供たちはそれぞれの進路を決め始め進みだしているようです。NYのボーディングスクールに旅立つ子、アメリカやイギリスの大学を目指す子などインター生だけにたくさんの進路先が選択肢となるのはいいのですが、それぞれ良し悪しがあって選びきれない!!日本人ママたちとの交流はそういった意味でも情報交換の場としてとってもためになります。全員香港在住がとっても長いのにこちらのアフタヌーンティーは初めて!雰囲気もとてもよくってフリーフローのシャンパンが止まらないwアフタヌーンティーはもちろん紅茶コーヒーと一緒に楽しむのもアリですが、アルコールお好きな方にはぜひフリーフローのシャンパンセットをオススメします!ちなみにこちらの近くではアジアソサエティという美術館もあって、なかなか現代アートとしても見どころがたくさん、そして歴史的な建造物も見られるだけでなく、海岸から輸入された武器や火薬をレールに沿って運び込まれたという「アーセナル通り」の歴史も垣間見れる楽しい場所となっております。香港の歴史に興味がある方はぜひ足を運んでみてくださいね。
  • NHKの大河ドラマ『いだてん』おもしろいですね!オリンピック大会のあったスウェーデンに来ています。明日からの新しい1週間、頑張りましょうね☺︎ ではでは、おやすみなさい☆zzz
  • まりもちゃんのデイリーライフ #23。飼い主(おかあさん?)はスタイリスト村山佳世子さん。初めての単行本『一生もののおしゃれが身につく10のルール100のコーディネート』が4万5000部突破!いつもぺろぺろ。色白を維持できるように頑張っています。なまえ:まりもちゃん2016年8月産まれ(推定)申年、獅子座の女の子。もと野良の保護猫。三毛猫特有のスーパーツンデレ。3度の飯より遊ぶの大好き。特技はニャンニャン語のおしゃべり。▼スタイリスト村山佳世子の関連記事はこちら
  • 自然に咲く姿も美しいが、アートとしても美しさを発する桜。京都を代表する桜のアート、智積院に収蔵されている国宝の『桜図』の魅力にフォーカス。桜アートを鑑賞幼くして亡くなった秀吉の長男・鶴松の菩提を弔うために創建された智積院の前身・祥雲禅寺に描かれた障壁画『桜図』。金と白の色の対比、胡粉を盛り上げる手法など、父・等伯とは違う作風もあり、見どころいっぱいの八重桜智積院京都を代表する桜のアートといえば、智積院に収蔵されている国宝の『桜図』。金箔を背景に力強い大木に細い枝が広がりを見せ、大胆な構図にして繊細な描写。豊臣秀吉の注文を受け桃山画壇を代表する絵師・長谷川等伯の子・久蔵が描いたもので、父の作品『楓図』との連作になっている。残念ながら久蔵は完成直後に26 歳の若さで急逝してしまうが、作品には今も才能が生き続けている。【DATA】京都市東山区東大路七条下ル東瓦町964☎075・541・53619:00~16:00拝観料¥500>>「京都」桜にまつわる10の愉しみはこちらから>>京都の記事はこちらから撮影/内藤貞保 中田 昭(桜) 吉澤健太(井上さん) 取材・文/西村晶子 本誌編集部 ※エクラ4月号掲載
  • 前回は、日本人は骨に不可欠なカルシウムが不足しているということを学びました。では、私たちは食事の際にどんなことに気をつければいいのでしょうか? 佐藤秀美先生にお話を伺っていきます。 強い骨プロジェクト㉒ カルシウム×ビタ […]
  • まりもちゃんのデイリーライフ #22。飼い主(おかあさん?)はスタイリスト村山佳世子さん。初めての単行本『一生もののおしゃれが身につく10のルール100のコーディネート』が4万5000部突破!得意なポーズはコレです。片手のポーズは苦手です。なまえ:まりもちゃん2016年8月産まれ(推定)申年、獅子座の女の子。もと野良の保護猫。三毛猫特有のスーパーツンデレ。3度の飯より遊ぶの大好き。特技はニャンニャン語のおしゃべり。▼スタイリスト村山佳世子の関連記事はこちら
  • NHKのテレビ 大河ドラマで見かけるスウェーデン。行ってきましたー!
  • 一期一会の出会いがある桜だが、花見酒もしかり。京都屈指の人気バー『カーブ ド K』で楽しめる夜桜に似た桜色のお酒で、ドラマチックな気分を味わってみては?夜は桜色シャンパーニュをカーブ ド K京都屈指の人気バー『K6』の階下にあるワインバーで楽しめる世界最古のシャンパーニュ「ルイナール ロゼ」のマグナム。エレガントな赤みを帯びたゴールドの色合いに、なめらかな口当たり、果実のアロマ、凝縮した華やかなシャルドネの味わいは夜桜のように妖艶!料理もスイーツも本格的でチーズも充実。【DATA】京都市中京区木屋町通二条東入ル481 ヴァルズビル1F☎075・231・199511:00~翌2:00㊡火曜>>「京都」桜にまつわる10の愉しみはこちらから>>京都の記事はこちらから撮影/内藤貞保 取材・文/西村晶子 本誌編集部 ※エクラ4月号掲載