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『SENS de MASAKI vol.11』にLEE11月号…雅姫さんがたくさん!ブロガー4人が早速レポート!

LEE

『SENS de MASAKI vol.11』が発売になりましたね。今号は、「ハグ オー ワー」20周年記念号! 雅姫さんが感謝の気持ちを込めてデザインした3WAYサークルバッグが付録として付いてきます。早速、発売日に購入した100人隊の感想をご紹介します!

まずは、TB ちひろさん。

  • 「ずっと楽しみにしていた本がついに発売になりました。ハグ オー ワー20周年記念号です」

  • 「雅姫さんがデザインした、3wayサークルバッグが付録です。エレガントなボルドーカラー、サークル型とトレンド感がありながら長く愛せるベーシックなデザインです」

  • 「便利な内ポケットにもタグが。このバッグを持って、早くお出かけしたい!」

  • 「今回のSENSE de MASAKIでは、20周年記念特別版として、『ハグ オー ワーと私』をテーマに、ハグ オー ワーの起源を辿る内容になっています。雅姫さんのお嬢さんへの愛情から始まった服作りが多くの人の心をとらえ、ハグ オー ワーというお店が大きく展開していったこと、そして今も続く日常に寄り添う服作り、お嬢さんとの素敵な関係、ハグ オー ワーを取り巻く素敵な人々……。読んでいると、『好き』という気持ちは、こんなにも大きな原動力になるのか、と驚かされます」

  • 「『わたしとハグの物語』というページに、松陰神社通り商店街で『カフェ ロッタ』を営む桜井かおりさんが登場されていました。カフェ ロッタはわたしも大好きなお店で、まだ長男が未就園児だった頃、ふたりでランチに行き、ラテアートとオムライスに癒されました。温かく優しい雰囲気のお店で、なにかと慌ただしくなりがちな子連れのお出かけで、すごくホッとしたことを覚えています。あんなにも癒されたカフェは、雅姫さんのセンスに共感する方が経営するカフェだったのかと、不思議な繋がりを感じて嬉しくなりました。雅姫さんのセンスに触れに、また早くハグ オー ワーに行きたいです!」

続いて、No.067 はなさん。

  • 「私も予約購入しておりました♡全部で63ページ。今号は、雅姫さんのお店『ハグ オー ワー(HUG O WaR)』20周年記念号!『ハグ オー ワーと私』というタイトル通り、ハグ オー ワーの歴史と雅姫さんのセンスの原点を辿る1冊です」

  • 「中表紙は、これまでのハグ オー ワーの織ネームの数々。
    北海道の人気木工作家さんcogu(小具)さんが20周年記念に製作されたというオクトゴナルプレートが気になり過ぎる……!伊藤聡信さん作陶の器も、雅姫さんのテーブルコーディネートから知ったんですよね。ハグ オー ワーの姉妹店クロス&クロス(Cloth&Cross)では、よく器の企画展が開催されていて、花岡隆さんの器展など、何度行きたい!どこでもドアが欲しい!と思ったことか!」

  • 「10年前のLEEでは、雅姫さんとリバティプリントの特集も、よく組まれていました。娘が嫌がらずに着てくれる限りリバティプリントを……♡ 完全に、雅姫さんの影響でリバティプリントが大好きになりました!」

  • 「サイズアウトした服も捨てられず!娘もリバティプリントのものは気に入って着てくれています……!スカートの裾を手で広げて『ごきげんよう♡』と言うブームが来ています(笑)。リバティプリントに出会えたのも雅姫さんの特集があってこそ」

  • 「何より今号を買おうと決め手になったのは、付録のサークルバッグ♡ シックで秋冬にピッタリなボルドーです。斜めがけにしたり、ストラップを短めにしてショルダーにしたり、ストラップを外してポーチにもなる、3WAY仕様。私は主にポーチとして使うことになりそうです♡雅姫さん、20周年本当におめでとうございます!」

現在発売中のLEE11月号も、雅姫さん特集が。LEEマルシェでも雅姫さんが提案する秋の甘辛ワードローブを取り上げていたり……と、まさに雅姫さんづくしの秋です。LEE本誌(P149)に、20周年をお祝いするコメントを寄せてくれたNo.042 さおちさん。

  • 「ハグ オー ワーのダスティーピンク色の刺繍ブラウスを着て家族でどんぐり拾いに行った時のコーディネートです。ハグ オー ワーと言えばLEE11月号の『雅姫さんとハグ オー ワーとLEE 一緒に歩んだ20年』に釘付けでした。私も恐れ多いのですが、お気に入りのボーダーとコートを載せて頂きました。着心地も本当に良くて初めてニットを着たとき、ずっと着てたくなる!とすごく感動したのを覚えています。年齢を重ねてもずっと大事に着たくなる洋服ばかりです」

  • 「ハグ オー ワー20周年おめでとうございます。これからも雅姫さん&ハグ オー ワーファンでいたいと思います」

No.058 みみんさんは、ヌキテパ×ハグ オー ワーのワンピースを購入。

  • 「着たい服と似合う服の狭間で、いつも悩んでしまう私。自分に似合う服が何なのかも、?ですが……。珍しく、着たい!という気持ちだけでお買い物したのがこのワンピース。ヌキテパ×ハグ オー ワーの花柄ドレープトワンピースです」

  • 「実はハグ オー ワーも花柄も初めて!ハグ オー ワーのお洋服は、いつも素敵だなーと思いながら、実物を見る機会が難しく、なかなか購入に至らず。花柄のワンピースは以前から気にはなっていたのですが、普段シンプルなコーデが多い中、柄物で、しかも花柄となると自分には少し若すぎやしないか、可愛すぎやしないか…という不安がありました。それがLEE11月号の雅姫さんのワンピース姿を見て、もう素敵すぎて。落ち着いた上品な花柄に、しなやかな大人の女性らしい素材感。こんなお洋服を着てみたい!となった訳です」

  • 「光沢を抑えたゴールドの小さなボタンや、キュっと絞れるウエスト部分のリボン、たくし上げるとふわりとするゴムの通った袖口など、細かい部分まで美しく見えるように考えられているようで」

  • 「繊細な花柄も落ち着いていて理想通り」

  • 「154㎝と小柄なので、丈だけが心配だったのですが、着てみるとやっぱり超ロング(笑)。ざっくりニットやスニーカーでカジュアルダウンさせて着たり、もう少し寒くなったら中にタートルを重ねて合わせたりしたいな♡歳を重ねてもずっとときめいていられる服に出会えた気がして嬉しいです。LEEマルシェでお買い物しました♡」

  • 「LEE11月号の特集♡ じっくり読ませていだだきました!雅姫さんの卓越したセンスには、ただただ憧れしかなく。夫の転勤で東京に住んでいた頃、一度だけ自由が丘のお店に伺ったことがあるのですが、もうその洗練された空間に、まるで別世界に来たかのような感覚になったのを覚えています。お洋服だけでなく、インテリアや食卓、ライフスタイルなど、紙面や本で見る雅姫さんのセンスに毎回うっとりです。特に私が惹かれるのが、雅姫さんのテーブルコーディネート」

  • 「以前にも紹介させていただいたことがありますが、LEEにも連載されていた書籍『a Table』が大好きです。四季のお料理と、草木や花、テーブルクロスを使って、その季節らしい美しい食卓を楽しむ。こんなお料理の楽しみ方がしてみたいなぁ、と見ていてわくわくしました」

  • 「また、大人っぽいインテリアもとても素敵で。現在LEEに連載中の『IDEAL Kitchen 雅姫さんの妄想キッチン』も毎回楽しみにしています。足元にも及びませんが、雅姫さんのスタイル、真似したい!って気持ちになるんですよね。わが家も少しだけ、玄関まわりをハロウィンの季節らしくしてみました。こんな風に、自分も普段の生活をもっと楽しみたい!と思わせてもらえるんです。自分の夢をかたちにされた雅姫さんの強さと、周りのことを大切にする優しさは、ハグ オー ワーや雅姫さんの生き方を通して、私たちにたくさんの幸せを与えてくださっていると思います。ささやかですが、これからも応援しています」

今、100人隊ブログには、雅姫さん愛、ハグ オー ワー愛にあふれたクリップが増殖中。ご注目くださいね。

編集部でも、みなさんとお揃いの『SENS de MASAKI vol.11』特別付録のサークルバッグが早速流行中。

ミニなのに、入っていてほしいもの(年季の入ったバッグ内の定番アイテムたち……)がすっぽり入る絶妙なサイズ。物の取り出しやすさにも感動。休日おでかけにはもちろん、平日仕事デーのバッグインバッグ、パーティ用にと、毎日大活躍すること間違いなしです(webたかみー)。

本誌11月号に、『SENS de MASAKI vol.11』、どちらもぜひお手にとってご覧くださいね。

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  • きっと私たちの知るずっと前から。そしてこれからも永遠に。色あせない魅力を放ち続ける、モノグラムこそ一生もの。10年先も100年先も、 きっとまた新しく好きになる伝統とモダニズムを兼ね備えた新定番 アイコニックなモノグラム・キャンバスにオマージュを捧げたデザイン。シンプルかつ軽量でありながら収納力も高く、同柄のミニバッグが付属していたり、ファスナーで開閉できるなど、機能面も充実。多用途に使える逸品。 バッグ「キャリー・イット」(39.0×37.0×3.0)¥197000・ニット¥84000・スカート¥373000・ブーツ¥197000/ルイ・ヴィトン クライアントサービス  メゾンを物語るLV サークルがきらめくメダリオンモチーフ シルバーとゴールドのコントラストカラーで仕上げられたLV サークルのメダリオンが、あらゆるシーンで素肌を美しく彩る。 ネックレス「コリエ・L TOV」¥55000・ブレスレット「ブラスレ・L TO V」¥50000/ルイ・ヴィトン クライアントサービス  定番アイテムに遊び心を加えたプレイフルなミニチュアサイズ 遊び心をきかせたブレスレットとしてはもちろん、バッグチャームにしてもキュート。 (上)ブレスレット「ブラスレ・パーティー バムバッグ」¥82000・(下)ブレスレット「ブラスレ・パーティー パームスプリング」¥82000/ルイ・ヴィトン クライアントサービス  日本限定のコンパクトサイズは今を生きる私たちにぴったり ルイ・ヴィトンのコレクションの中で最も小ぶりな財布。光を柔らかく反射するクリスタルローズカラーは、強さと美しさを感じる上質な輝き。 財布「ポルトフォイユ・ロックミニ」(7.0×10.0×2.5)¥63000/ルイ・ヴィトン クライアントサービス  お気に入りの1本をしのばせてジュエリー感覚で身につけたい 1920年代のメイクボックスから着想を得たリップスティックケース。前面にはメゾンの伝統的なトランクを想起させるロック、上部にはLV サークルの刻印があしらわれている。 リップスティック ケース¥158000/ルイ・ヴィトン クライアントサービス  モデル/馬場ふみか 撮影/田中雅也(TRON) ヘア&メイク/北原果(KiKi inc.) スタイリスト/鈴木美智恵 web構成/轟木愛美 web編成/レ・キャトル ※( )内の数字は縦×横×マチを表し、単位はcmです。
  • 特別な日だけしか履かない靴を飾るのを辞めました。上質なモノをデイリー使いするミニマルスタイル。こんにちは!マッキーです。 最小限のワードローブで着回す、ミニマルスタイルで毎日のファッションを楽しんでいます。 憧れのマノロブラニクさんも、デイリー使いしています。 勿体ない!!と以前は、思ってました… でも、使わない方が勿体ない!! 飾るだけ、靴箱に収納しているだけでは、靴本来の役割を全うしていない。 という事に気付きました。 時間経過と共に、履いてなくても生地は劣化します。 時代と共にトレンドデザインも変化します。 私自身の体型も変化し、ライフスタイルも変化し、靴を履くタイミングを逃すかもしれません。 靴底を補強し、ケアした上で履けばより多く履く機会に恵まれます。靴も私もハッピーに^ ^■MANOLO BLAHNIKヒール無しで、履きやすいです。 ドレスアップした服しか合わないデザインではなく、カジュアルなデニムにも合わせられるデザインを選びました。 デイリー使い前提の選択です。12月に入り師走ですが、 ご近所お出掛けやワンマイお出掛けなど、 『短時間』『短距離』おでかけが主流に。 冬でもまだまだ履ける! 楽に履ける! ミュールスタイルが今年の冬っぽいですよね。普通の日が、ちょっとテンション上がる毎日になります。 大切だからこそ、デイリー使いする。 そんなファッションが出来る様に、ミニマルに最小限のワードローブで毎日を楽しむ♪ そんな私の靴紹介でした。 最後までご覧頂きありがとうございました。●インスタも同時に行っております。気軽にコメント頂けましたら嬉しいです。美女組No.170 マッキーのブログ
  • モノトーンコーデだって重たく見えない”薄軽な黒”で大人クールにぐっと気温が下がって冬の気配を感じたら、薄くて軽くてあったかいキルティングコートを相棒に。ライナーから着想を得たというボリューム控えめな一着なら、黒でも重たく見えないし真冬はコートのインナーとしても重宝♡ 黒ブラウス×オフ白ワイドパンツに黒ブーツ、そんな白黒半々のきれいめオフィスカジュアルにも気軽にオン! 一見シンプルだけど、ひょうたんキルティングの表情やフロントボタンを右側に寄せたひとくせディテールのおかげで、モノトーンコーデが素敵に着映えて。仕上げに揺れピアスやバッグに巻いた柄スカーフで、寒い日もハッピーになる味つけを♪コート¥49000/ボウルズ(ハイク) ブラウス¥9000・パンツ¥10900/シップス エニィ 渋谷店 靴¥36000/インドル(W&M) バッグ¥18000/ジオン商事(ドレスレイブ/クリスチャン ヴィラ) ピアス¥3700/AKTE バングル¥1500/お世話や(OSEWAYA) スカーフ¥12000/デミルクス ビームス 新宿(マニプリ) ♡最新号の試し読み・電子版の購入はこちら♡ 撮影/田村昌裕(FREAKS) ヘア&メイク/桑野泰成(ilumini.) モデル/西本有希 スタイリスト/高野麻子 構成・原文/鈴木絵美 企画/福井小夜子(MORE)
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