職人発のおしゃれで高機能なアイテムに出合える「コトモノミチat TOKYO」

LEE

町工場の技術に、デザインとアイデアが加わったアイテムが見つかる

東京スカイツリーのすぐそば、墨田区押上に全国各地の町工場や職人の作品に出合える「コトモノミチat TOKYO」がオープンしました。

町工場やその職人が作るものといえば製品のパーツや、プロダクトであったとしても無骨なデザインの印象があったのですが、こちらに置いてあるものは技術、デザイン、アイデアが結集したアイテムばかり。

「TREE PICS ステンレス製ピック」¥2,800

こちらは墨田区のバネ材をプレス加工する町工場によるステンレス製のフードピック。枝の形をしていて、これにフィンガーフードなどを飾れば、テーブルの上を華やかに演出できます。

使い捨てではないので、くり返し使えるのもエコでいいですね。
めがねの町として知られる福井県鯖江市のめがね素材の加工メーカーからは、耳かきが登場。

「sabae mimikaki 鯖江みみかき」¥3,900

素材はめがねのフレームに使用されるセルロースアセテート。発色のよさや柔らかくしなやかな特性を生かし、カラフルかつ、かきやすい耳かきが生まれました。

「アルーマ アロマピンズ」もあまり見かけたことのないアイテム。

「ALMA aroma pins-matte ver.-」¥3,900

これは墨田区で金型の設計・製造とゴム形成を行っている町工場のプロダクトで、好みの香水やアロマオイルなどを染み込ませることができるピンバッチ。ジャケットやバッグ、帽子などお好みの場所に飾ると香る、新感覚のアクセサリーです。

そう、こちらのお店は一般的な雑貨店などではあまり見かけないアイテムが揃っているのです。

お客様だけでなく、町工場・職人同士のつながりの場になるために

このショップを手がけるのは、商品の開発やデザイン、施設のプロデュースなどを手がける「セメントプロデュースデザイン」。地方の企業とプロジェクトをしていく中で、ある危機意識を持つようになったことが「コトモノミチat TOKYO」オープンのきっかけになっています。それは価格の高騰や技術の海外流出、後継者不足などの要因により、産業が縮小傾向にあること。

その課題は1社単独では解決できないことも多く、町工場や職人同士のハブ的機能を果たすため、さらにユーザーに日本の町工場の技術の高さを知ってもらうために「コトモノミチat TOKYO」をオープンしたんだそう。
ショップでは前述の「セメントプロデュースデザイン」と各町工場・職人が作った商品を手に取れるほか、職人によるワークショップも不定期で開催しています。

江戸時代に誕生し、東京都指定の伝統工芸品になっている「つまみ細工」のワークショップも行われました。

ワークショップに参加することで知らなかった技術に出合え、より深く知ることができます。
全国500以上の日本各地の工場と墨田区の町工場が連携し、新たなモノづくり体制を整えて「全国町工場の旗艦工場」になることを目指す「コトモノミチat TOKYO」。モノを大切にする気持ちや、日本のモノづくりの素晴らしさを再発見しに遊びに行ってはいかがでしょうか。

「コトモノミチat TOKYO」

住所:東京都墨田区業平4-7-1

電話:03-6427-6648

営業時間:平⽇ 12:00〜20:00、⼟・⽇・祝11:00〜19:00
定休日:火・水

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  • 2019年6月某日――星の数ほどもある秋新色を所狭しと並べ、ビューティ・プロ3人が座談会を決行。議題は「この秋の顔づくりと心底買いたいコスメティックス」。語り尽くすことで見えてきた、マストバイのすべてがここに! 2019年秋の新色 SPUR的TOP3 かつてないほど多彩になった秋の色の中から、真っ先に手に入れるべきはこの3つ!1.RMK ストーンホイップアイズ 05「フェミニニティと抜けを見事に両立した、確実にモードな顔になれる赤! しかもテクニックレスです」(矢内さん)。「リキッドシャドウブームの集大成と思える、使い心地のよさに感動。なめらかにステイしてヨレません」(森山さん)。「ハレぼったくならず、目もとに色気や陰影を潜ませてくれる、こんなレッドシャドウが欲しかった!」(Rieさん)。クリームがまぶたの上でパウダリーに変化。シルバー×レッドパールが隠し味。¥3,500〈8月2日発売〉/RMK Division 2.Amplitude コンスピキュアス ブラッシュリップス 07「トレンド真っ盛りのブラウンと唇を染め抜くような質感、塗りやすいブラシ形状のすべてに惚れぼれ」(森山さん)。「リップラインをきれいに縁取ることができ、唇の美人度が劇的に上がります。厚みが出ずきわめて軽やか」(Rieさん)。「エレガンスが復権しているファッションの絶妙な"ハズシ"になる色み。どんな服も洒落見えしそう」(矢内さん)。ハーフマット感が落ちず、にじまず、いつまでも。縦ジワもふっくらと。¥4,700〈8月7日発売〉/Amplitude 3.シャネル ル ジェル パイユテ「ヨガの後を思わせる、かすかに湿度を帯びた肌に。そこにグリッターがチラチラ瞬くのが最高に今っぽい」(Rieさん)。「スパークルなシルバーはスタイルの格好のアクセント。細胞が若返ったように肌がプリッと見えますよ」(矢内さん)。「お疲れ顔もひと塗りでイキイキとフレッシュに。可愛いだけじゃない、突き抜けた美肌効果のある逸品」(森山さん)。目もとや頰に使えるジェルは、スターを輝かせるスポットライトへのオマージュ。¥5,800〈8月16日限定発売〉/シャネルビューティ・プロが本気で選んだ、秋の偏愛コスメティックス 「誰がなんと言おうとこれが好き!」――目利き3名が惜しみない愛をそそぐ、私的ベスト名品はこちら 【ビューティエディター】森山和子さんビューティ界屈指のコスメフリークとして知られ、プチプラから海外ブランドまで網羅。仕事を超えた化粧品へのただならぬ愛で、毎シーズン出合う新色のすべてを試し尽くす! 4.SUQQU/モイスチャー リッチ リップスティック 12「『ミルクキャラメルを溶かしたような色が欲しい!』と願い続けていたから、初めて見た瞬間は叫びましたよね(笑)。黄みが強いと思いきや肌にすんなりなじんで、表情が抜群におしゃれになる!」。保湿力が高く、単品使いでもぷるんっと弾む唇に。¥5,000〈8月2日発売〉/SUQQU 5.ディオール/ルージュ ディオール グラフィスト 824「永遠に大好きな’90sのスーパーモデルを彷彿とさせるブラウン。でも質感は格段に軽く、昔のそれとは比べものにならないヘルシーな仕上がり。この素晴らしさ、つけてみればわかるはず!」。なめらかさを極めて。¥4,200〈8月2日限定発売〉/パルファン・クリスチャン・ディオール 6.アナ スイ/スイ ブラック パウダー ブラッシュ 700「甘美なやわらかさを感じる、はじめてのベージュ。変なパーリィさがなく、毛穴や小ジワをふわっとボカしてくれるのが気に入ってます。薄づきで肌との境目が見えないのもナイス」。頰にしっとり密着する、30代向けの新ライン。¥3,500〈8月1日発売〉/アナ スイ コスメティックス 【ヘア&メイクアップアーティスト】Rie Shiraishi さん建築の勉強をした後ヘアメイクのキャリアをスタートした、異例の経歴の持ち主。その美学を生かしたキャッチーな顔づくりを得意とする。多くのイットガールから信頼を集める。 7.シャネル/ルージュ ココ グロス 816「手持ちのリップにトントンたたき込むと、どんな色も黒の気配を帯びてグッとモダンになるんです。深みを自分で調整できるので、ダークカラーが苦手な人にもぜひ。明るい色に重ねても素敵ですよ」。ブラックチェリーとでも呼びたいカラー。¥3,600〈8月16日限定発売〉/シャネル 8.パルファム ジバンシイ/ルージュ・ジバンシイ・ベルベット 37「ネオ・クラシカルなこの秋の顔づくりにマストなパーシモンレッド。ワンストロークで背すじがしゃんとする、ベルベットさながらのテクスチャーも美しい」。ケースにも深紅のベルベット素材を。¥4,600〈9月1日発売〉/LVMHフレグランスブランズ(パルファム ジバンシイ) 9.イヴ・サンローラン/ルージュ ピュール クチュール ヴェルニウォーターステイン 603「’80sライクなフューシャピンクなのにウォータリーで近未来的なテクスチャーがツボ。今季らしいハイブリッド感が手っ取り早くかなうから、リップ選びに迷ったらまずこれを!」。最大40%もの水分を含む、別名"リップマニキュア"。¥4,300〈7月26日発売〉/イヴ・サンローラン・ボーテ 【スタイリスト】矢内麻友さんロンドンでファッションを学び、ヴィンテージとハイブランドのミックスやレイヤードスタイルに定評あり。メイクアップもスタイルの一部と考え、日々さまざまな彩りをまとう。 10.PAUL & JOE/リップスティック CS 116「ミステリアスな雰囲気はかなうのに、決してプロレスのヒールのようにはならない貴重なグレープレッド。旬のダークファンタジーなファッションのよき相棒です」。オイル配合のメルティタッチ。レフィル¥2,000・同 ケース CS052 ¥1,000〈8月1日限定発売〉/PAUL & JOE BEAUTE 11.Amplitude/エクストラボリュームマスカラ 01「"少しだけゴシック"な気分に呼応して、久々にまつ毛をフサフサにしたくなりました。これは羽根のようなきれいな毛束感が出るのに大感激。本気のゴスにはしたくないからディテールの美しさがありがたいですね」。しなやかな質感にこだわりあり。¥4,400〈8月7日発売〉/Amplitude 12.ADDICTION/コンパクト10 リミテッドエディション ニュートラル アディクション「ツヤツヤの肌にも飽きてきた近頃、端正なポーセリンスキンに仕上がるこんなパウダーを待ってました。薄づきなのにアラを見せないコンシーラーも優秀で、もはやファンデーションいらず」。上段の右2色はマルチに使えるクリームカラー。¥9,000〈7月26日限定発売〉/ADDICTION BEAUTY フューチャリスティック×クラシックの波、到来! ――ズバリ秋のメイクアップのトレンドと何を買うべきかを教えてください。 Rie(以下R) ひときわ深みのあるリップを取り入れたり、顔全体はあえてコンサバにつくるのが気分。そこにモダンな光を潜ませるのが新しいよね。シャネルのグリッター(3)を頰にサッとのばしてみたら、それだけで顔がすごく"今"になったのには驚きました。 森山(以下M) 確かにシャネル以外にも、重ねてニュアンスをチェンジできるトップコート的なアイテムが続々と出ているよね。 矢内(以下Y) ファッションと同じでメイクも一見クラシックに見せつつ、質感でアップデートを図りたい。個人的にはどこかゴシックなムードも欲しくて、PAUL & JOEのトランスペアレントなぶどう色(10)がクリーンヒット。そして絶対はずせないのが、RMKのアイシャドウ(1)なんですよ! M このスモーキーなのに肌にひらりと息づくようなテクスチャー、これまでにないもんね。角度によって研ぎ澄まされたパールがチラチラ揺らめくのも新鮮で、今年らしさが詰まってる。 R つまりはフューチャリスティック×クラシックのハイブリッドな顔づくりが旬ってこと。色だけじゃなく質感で"魅せる"メイクがメインストリームに。 M あとさ、いよいよブラウンリップ全盛期がきたよね⁉ しかもそのニュアンスもどんどん多様化して目移りしちゃう。SUQQUのキャラメルを溶かしたようなカラー(4)を目にしたときはもう本当にうれしくって。長年「あったらいいな」と思っていた色だから。 Y TOP3に選ばれたAmplitude(2)はモード感あふれるモーヴブラウンなのに想像以上につけこなしやすいから、必ず手にとってほしい。アクセサリー級の存在感なので! R リップラインを完璧にトレースできて、遊びのある色でも品よく洗練された印象に仕上がる。まさにおしゃれな大人のマストハブですよね。 >商品のお問い合わせ先と電話番号はこちら SOURCE:SPUR 2019年9月号「秋新色『ビューティ・ディベート』開催」photography: Mitsuru Kugue illustration: Aki Miyajima edit: Yukiko Ogawa
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