LEE100人隊が見つけた令和&5月1日の思い出♪

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連休中は、LEE100人隊ブログでも新元号の話題が続々アップされていましたね。

本日は、“改元の日”の思い出や、100人隊が見つけた「令和」についてお届けします!


■074 はるぴさん→ポンパドールの令和あんぱん

「令和の時代に入りました。元号が変わっても、日常は変わらないものです。新しい年の始まりと共に、改めて、何気ない日々を大切に過ごして行きたいと思いました。令和アイテムはたくさんあるようですが、ポンパドールの『令和あんぱん』を見つけました。とても美味しかったです」

■028 misakiさん→TAKU GLASSのガラス細工イヤリング

「令和元年。私事ですが今日(5月1日)という日に結婚5周年を迎えました! 車で新潟県にいってきました。旅先で出会ったコチラ。ガラス細工のイヤリング。入籍日を決めたのは5/1は『スズランの日』だから。まだお付き合いを始める前でしたが私が夫にスズランの画像を送ったのがきっかけでした。スズランの日に大切な人にスズランを送るとその人が幸せになる。それを知った私は、会えなかったので画像を送るのが精一杯でしたが、夫の心に響いてくれたようでした」

■067 はなさん→カルビーの令和ポテチ、日清の令和カップヌードル、新聞

「5月1日。令和元年の元日です。 世間はゴールデンウィークのド真ん中、実の両親はスペインに旅行中、妹夫婦も今日からモルディブ旅行へ(羨ましい!)。 そんな中、我が家は特に遠出の予定もなく、朝からローソンに行って買いました。 “令和元年5月1日”の日本経済新聞と、カルビー“令和”ポテトチップス、そして日清食品“令和”カップヌードルです。はい。単に 新天皇陛下ご即位&令和への改元お祝いムードを味わいたいのです」

■067 はなさん→産土神社に家族5人でお朔日参り&御朱印帳

  • 「『退位礼正殿の儀』を観て、午前0時には平成→令和をまたぐ瞬間を観て、今朝10:30からの『剣璽(けんじ)等承継の儀』のTV中継を、11:10からの『即位後朝見の儀』を……わりとTVにかじり付いていました。新天皇陛下の穏やかで凛としたご尊顔と、雅子新皇后陛下の輝く美しい笑顔が印象的で、日本各地の様子も映され、新天皇陛下ご即位と新しい“令和”の時代の始まりを寿ぐ雰囲気で溢れていて、つくづく日本国民で良かったと思えました。さて、そんな本日は、大安吉日。そして、お朔日(ついたち)!…ということで、この先2度とない『令和元年元日』の記念も兼ねて産土(うぶすな)神社に家族5人で参拝して来ました☆」

  • 「手水舎から、もう新天皇陛下ご即位の祝賀ムード」

  • 「これまで御朱印帳を持ったことがないのですが…。令和元年元日!ということで遂に!購入しました。四神(朱雀・玄武・白虎・青龍)が描かれた御朱印帳にしました。記帳は順番待ち!!」

■068 まゆさん→PAPABUBBLEの令和キャンディ

  • 「可愛いキャンディをいただきました。『祝 令和』!! 一目でそれと分かるPAPABUBBLEのキャンディです♡」

  • 「キュートな見た目も上品な甘さの美味しさも、全部が可愛くて大好き♪ 可愛くて食べるのがもったいなくて困っちゃう~。さりげないプレゼントで一気にテンション上がりました」


令和の時代も、LEE100人隊ブログをよろしくお願いします♪

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[目次] 【秋のシャツコーデ】20代におすすめのシャツコーデ 【秋のシャツコーデ】おすすめのアイテム ※記事発信時点での情報のため、価格や仕様が変更になっている場合や、販売が終了している場合があります。【秋のシャツコーデ】20代におすすめのシャツコーデ【秋のシャツコーデ】仕事を頑張る日のシャツ×デニム。実はロングブーツで見えないおしゃれも!『ザ シンゾーン』のシャツ仕事が忙しい週末もおしゃれはあきらめたくなくて、淡いブルートーンのビッグシャツ×ワイドデニムで清潔感あふれるリラックスカジュアルに。ゆったりコーデをスタイルよく見せたいから、足もとは”動ける高ヒール”がマスト。そんな時、太めのパンツなら中にシンプルなロングブーツを仕込む手が使える! 見えないテクで脚長美脚がいとも簡単に叶うし、安定感のあるブロックヒールなら歩きやすさもお墨つき。ブーツとバッグ、さらにメイクも大人っぽいブラウン系で揃えたら、さりげなく秋のムードが高まる♡靴(7.5)¥76000/エリオポール代官山(ロートルショーズ) シャツ¥17800/シンゾーン ルミネ新宿店(ザ シンゾーン) パンツ¥15000/TOMORROWLAND(MACPHEE) バッグ¥45000/土屋鞄製造所(土屋鞄製造所) →秋のシャツコーデを詳しく見る【秋のシャツコーデ】キリッと知的な外勤コーデ、だけどバンドカラーや細ヒールで女らしさも絶好調♪『カレンテージ』のシャツ取引先に後輩を連れて行く日は、白シャツ×チノパン×パンプスにジャケットも忘れず持って、きちんと頼れる先輩コーデ! クリーンな白・優しげなベージュ・おしゃれなブラウンのグラデーションで品よく柔らかな印象に仕上げれば、取引先の人にも後輩にも親近感を持ってもらえそう。シャープな衿よりバンドカラーで可愛げを、こなれたローファーよりヒールパンプスできれいめ感を。そしたらホラ、女性らしさもぐっと高まって♡ パンツと靴を茶系トーンでつないで脚長効果もばっちり!シャツ¥28000/ブランドニュース(カレンテージ) パンツ¥19000/シンゾーン ルミネ新宿店(ザ シンゾーン) 靴¥14500/ダイアナ 銀座本店 ジャケット¥15990/イェッカ ヴェッカ 新宿 バッグ¥22000/ルーニィ メガネ¥37000/アイヴァン 7285 トウキョウ イヤリング¥1600/お世話や(リミテッドナンバー) →秋のシャツコーデを詳しく見る【秋のシャツコーデ】印象的なシャツ&美脚ブーツの知的さでショーパンコーデを大人にシフト!『ビリティス・ディセッタン』のシャツ平日にショーパンがはきたいなら靴はきれいめが鉄板。だけどパンプスだとバランスが難しいし、ショートブーツだとふくらはぎが気になっちゃう。その点ベーシックな黒のロングブーツが一足あれば、気になる部分がぜ~んぶ隠せて脚もまっすぐきれいに見える♡ ストライプ柄のダブルカフスシャツも目を引くから、ショーパンの可愛げ以上にきちんと&知的なムードが際立って素敵でしょ。すっきり寒色コーデに、オレンジ色のバッグやビッグフープピアスで華を添えるのもお忘れなく♡靴(8.3)¥86000/エリオポール代官山(ペリーコ) シャツ¥48000/ビリティス(ビリティス・ディセッタン) シャツ¥17800/シンゾーン ルミネ新宿店(ザ シンゾーン) パンツ¥49000/ジャーナル スタンダード 表参道(プッシュボタン) バッグ¥35000/アルファ PR(アエタ) ピアス¥16000/フラッパーズ(シャルロット ウーニング) →秋のシャツコーデを詳しく見る【秋のシャツコーデ】シンプルシックな”ふわピタ”コーデをきれい色パンプスで感度高めに!『MP STORE』のロングシャツ職場の同僚の家でランチパーティー♪ そんな時はロングシャツ×クロップトパンツで、休日のリラックス感ときれいめ感を絶妙にミックスするのがおすすめ。シャツのボタンをきちんと上まで留めるだけで今っぽいバランスになるし、ネックレスや同系色カーデで奥行きのあるしゃれ感も演出できて。こなれたブラウンをシャープな黒で引き締めたシックな着こなしに、きれい色のパンプスでお呼ばれの特別感をオン♡ロングシャツ¥16000/MP STORE ルクア店 ニット¥28000/TICCA パンツ¥19000/SANYO SHOKAI(マッキントッシュ フィロソフィー) 靴¥12000/ジャーナル スタンダード レリューム ルミネ新宿店 ショルダーバッグ¥12000/セムインターナショナル(バイスベルサ) トートバッグ¥6000/エスケーパーズ(オープン エディションズ) ネックレス¥7800/カージュ ルミネエスト新宿店(イン ムード) →秋のシャツコーデを詳しく見る【秋のシャツコーデ】長いスカート、そろそろ飽きない?『グリーンレーベル リラクシング』のシャツ実はじわじわと増えているミニスカート。1ミリずつでも脚を出す勇気を出して早くはいた人の勝ち。絶対可愛いです。大丈夫! 秋になったらタイツもブーツもあるやん!(笑)。スカート¥22000/ティースクエア プレスルーム(テラ) シャツ(9月上旬発売予定)¥15000/ユナイテッドアローズ グリーンレーベル リラクシング 渋谷マークシティ店(ブラクトメント) ニット¥15000/GREED International(ベッド&ブレックファスト) リュックサック¥16000・時計¥9800/ハイ! スタンダード 帽子¥8700/CA4LA ショールーム ピアス¥17000/グラストンベリーショールーム(スチュードベーカーメタルズ) →秋のシャツコーデを詳しく見る【秋のシャツコーデ】オートミール色の次に気になる色。《グレーとグレー》『カレンテージ』のシャツ自然とマニッシュで、でも強すぎなくて。なんてことないのに、すごくおしゃれ。グレーは“普通のよさ”が詰まっている色。だから数年おきに、この色の魅力へ気持ちが戻ってきてしまうんです。Tシャツ¥9800/シンゾーン ルミネ新宿店(ザ シンゾーン) パンツ¥42000・シャツ¥28000・Gジャン¥32000/ブランドニュース(カレンテージ) 靴¥12000/ジャーナル スタンダード レリューム ルミネ新宿店 バッグ¥9900/メイデン・カンパニー(バッグス ユーエスエー) メガネ¥31000/アイヴァン 7285 トウキョウ ブレスレット¥36000/UTS PR(ルフェール) →秋のシャツコーデを詳しく見る【秋のシャツコーデ】ロングシャツが着たい日はボタンを上まで留めて着こなしバランスを一新!『ヤン マッケンハウワー』のシャツすらっと縦長なロングシャツ×ワイドパンツの着こなしを新鮮に楽しむために♡ 今までのようにシャツの衿を抜かず、ボタンをきちんと上まで留めてみる。コクのある秋色をいち早く取り入れてみる。それだけでホラ、着慣れたコーデがこんなに素敵に生まれ変わる。おだんごヘアとストラップサンダルで上下にわかりやすい抜け感を作れば、布分量が多くても重たく見える心配ナシ。さらに柄ポシェットを斜めがけすれば、無地コーデにメリハリも出せてしゃれ感もぐっとアップ!シャツ¥37000/シップス プライマリーネイビーレーベル(ヤン マッケンハウワー) パンツ¥20000/アッシュ・スタンダード アトレ恵比寿店 靴¥24000/ラ ジュンヌ ブティック(ファビオ ルスコーニ) バッグ¥6473/ザラ・ジャパン イヤリング¥10000/ココシュニック オンキッチュ 新宿マルイ店(マージョリー・ベア) リング¥15000/モットハウス・トーキョー(ネッティ・ケント) →秋のシャツコーデを詳しく見る【秋のシャツコーデ】トレンドのサファリシャツから鮮やかなグリーンをのぞかせて技あり!『ダブルネーム』のシャツ会議の日は気品あふれるベージュトーンのパンツコーデでさりげなく気合いを入れていきたいもの。フープイヤリングやパールネックレス、スカーフを巻いたレザーバッグでエレガントな大人の装いに仕上げて。今っぽいしゃれ感は、会議中も目に留まる上半身に足すのがポイント! 今季トレンドのサファリシャツを前あき広めにゆるっと着こなして、パキっと鮮やかなグリーンのカットソーをチラ見せ。それだけでなんだか頭が冴えわたって、新しいアイデアが浮かびそう♪グリーンのリブカットソー¥1490/コエ 渋谷店(コエ) ベージュの五分袖シャツ¥4900/ダブルネーム ベルトつきワイドパンツ¥9800/RD ルージュ ディアマン 黒パンプス¥4500/ダブルエー オリエンタルトラフィック(ダブルエー) ショルダーつきハンドバッグ¥5400/サック フープイヤリング¥1400/サンポークリエイト(アネモネ) 時計¥21000/オ・ビジュー(ロゼモン) パールネックレス¥2500/サンポークリエイト(アネモネ) スカーフ¥1960/DHOLIC(DHOLIC LADIES+) →秋のシャツコーデを詳しく見る【秋のシャツコーデ】この秋大流行のブラウンでおばさん見えしない方法1『ジェーン スミス』のシャツたとえばプリーツスカートならおじ靴。“コンサバにしない”が得策! はくだけで一気に女っぽさが増すブラウンのプリーツスカートは、足もとまできれいめなヒールパンプスにするとエレガントになりすぎて、ともすると老けて見えそう。おじ靴で重たくするほうがおしゃれなバランス。スカート¥26000/リエス 靴¥46000/グラストンベリーショールーム(サンダース) シャツ¥23000/UTS PR(ジェーン スミス) 帽子¥54000/CA4LA ショールーム(ジェームス ロック) ピアス¥18000/TOMORROWLAND(レレサドゥキ) →秋のシャツコーデを詳しく見る【秋のシャツコーデ】この秋大流行のブラウンでおばさん見えしない方法2『エディット バイ イェッカ ヴェッカ』のシャツデコルテを出すと、大人っぽいを通り越して老け見えの危険信号が点滅! タートルネックをラフに伸ばして、重ねたシャツのボタンは上まできちんと留めて。“ちゃんと今の気分を知っている人”に見えるほうが老けないし、やわらかなブラウンだから重たくなることもなし。シャツ¥8990/イェッカ ヴェッカ 新宿(エディット バイ イェッカ ヴェッカ) ニット¥25000/インターリブ(サクラ) サングラス¥38000/アイヴァン PR イヤリング¥10000/ココシュニック オンキッチュ 新宿マルイ店(マージョリー・ベア) →秋のシャツコーデを詳しく見る【秋のシャツコーデ】レオパード柄のスカートは可愛い+αの魅力あり!『アンスクリア』のシャツ花柄よりドット柄より、これからは。女っぽかったりカッコよかったり、新しい自分になれる柄を着たい。ストライプシャツと合わせるような新しいコーディネートで。スカート¥20000/ヌキテパ AOYAMA シャツ¥34000/アマン(アンスクリア) 靴¥46000/グラストンベリーショールーム(サンダース) メガネ¥44000/アイヴァン 7285 トウキョウ ストール¥38000/シップス 渋谷店(ウーア) →秋のシャツコーデを詳しく見る【秋のシャツコーデ】ローファーをコーデ全体のまとめ役に抜擢!『シンゾーン』のシャツストライプの大人っぽいシャツ、カジュアルなカーキのパンツ。足もとがヒールパンプスだとちょっと気取ってる感じになるし、スニーカーだとラフすぎる。そこでビットローファー! 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ストレッチ入りの美脚パンツになじみ色のサンダルで軽さをオン。上半身はベージュのゆるシャツをアウトで着たり、ネイビーのカーデをラフに肩かけしたり。大人シックな配色だから、ほどよく着くずした方がむしろ余裕が感じられて素敵でしょ♡ 仕上げにパールネックレスで上品さを、メガネで知的さと遊び心をプラスすれば、デキる感ばっちり!ベージュの五分袖シャツ¥4900/ダブルネーム ネイビーカーディガン¥2769/無印良品 池袋西武 センタープレスパンツ¥5643/アテニア オレンジサンダル¥5490/ロコンド(MANGO) ショルダーバッグ¥4400/アンビリオン(カシュカシュ) シルバーリング¥2400/サンポークリエイト(アネモネ) パールネックレス¥2500/サンポークリエイト(アネモネ) メガネ¥44000/アイヴァン 7285 トウキョウ(アイヴァン 7285) →秋のシャツコーデを詳しく見る▲【秋のシャツコーデ特集】トップに戻る 【秋のシャツコーデ】おすすめのアイテム【秋のシャツコーデ】コーデュロイ素材のシャツ『プラステ』のシャツ¥9990/プラステ →秋のシャツコーデを詳しく見る『ルーマー』のシャツ¥30000/アルファ PR(ルーマー) →秋のシャツコーデを詳しく見る【秋のシャツコーデ】チョコみたいな甘めブラウンのシャツ『アッパーハイツ』のシャツ¥27000/ゲストリスト(アッパーハイツ) →秋のシャツコーデを詳しく見る▲【秋のシャツコーデ特集】トップに戻る 秋ファッション、秋コーデ関連特集もチェック♪【2019年】秋ファッションのトレンドは? - 注目のキーワードや、『ユニクロ』『ZARA』など人気ブランドの秋冬展示会ジャケットコーデ特集《2019秋》- トレンドのブラウンやチェック柄など、20代におすすめのレディースコーデ秋のオフィスカジュアル特集《2019年版》- 20代におすすめのコーディネートは?ブラウンコーデ特集《2019秋》- この秋大流行のブラウンでつくるトレンドコーデまとめチェック柄コーデ特集《2019秋》- 秋のトレンド! 大人っぽくてかわいいおすすめコーデまとめ
  • フードディレクターから一変し、夫のエルマー・ヴァインマイヤーさんが二十数年前に開いた『日日』を築100年余りの日本画家の旧邸で新たに始めたという奥村文絵さん。京都ならではの美しいお店で扱うのは、国籍や時代の流れに動じることなく生まれた工芸品や職人の手仕事でつくられた暮らしの道具。セレクトする品はもちろん、その見せ方にも注目です。ものづくりの世界へ誘う美意識がつまった空間『日日(にちにち)』奥村文絵さん夫のエルマー・ヴァインマイヤーさんが二十数年前に開いた『日日』を築100年余りの日本画家の旧邸で新たに始め、運営と企画を手がけている奥村さん。フードディレクターとして仕事をしていた東京を離れ、取り巻く環境は一変。ものを売る仕事も京都暮らしも初めての経験だった。「この建物は京都だから出会えた物件で、各分野に精通した職人さんにお力を借りて実現できた空間です。京都にルーツがない私たちが純和風の邸宅をどう使うか、暮らしの道具をどう見せるか、毎日通った改修の現場が楽しくて」座敷に目積畳を敷き詰めて天井照明を外し、木を植え、知恵を出しあい端正ですがすがしい空気が漂う空間をつくった。扱うのは国籍や時代の流れに動じることなく生まれた工芸品や、職人の手仕事でつくられた暮らしの道具。セレクトはもちろん、その見せ方にも妥協せず、漆盆を見せるための陳列箱をつくり、緊張感を放つ器には花を飾って空気を和ませている。トークイベントも開催され、作家の思いや情熱にも触れることができ、東京のスタイリストや器好きがこぞって通うアドレスに。「ものを売るだけでなく、つくり手の姿勢を伝えるのもギャラリーの務め。ものづくりの世界につながる道すじをつけ、足跡を残せる存在でありたいですね」会の主旨に合わせて展示の仕方も替え、信頼関係を築いた30名ほどの作家のものを扱う仁城義勝や角 有伊(かど ゆい)などの漆盆が収まる陳列箱奥村さんが生けた花とともに、器の個性や魅力を楽しむことができる食に関する企画や商品開発の仕事に携わってきた奥村さん。エルマーさんのポリシーを引き継ぎ、手仕事を伝える展示会を年7~8回企画している造園家・菅藤恵輔さんによって生まれた、明るく開放的な和の庭建物の一角に設けた喫茶『冬夏』。無農薬のお茶やカカオ、生菓子を作家の器で楽しめる。¥1,500~庭で季節を、空間で和を感じながら、ものづくりの世界へと引き込まれる京都市上京区信富町298 ☎075・254・7533 10:00 ~ 18:00 ㊡火曜 『冬夏』カウンター6席>>「京都」 記事一覧はこちら撮影/福森クニヒロ 取材・文/西村晶子 ※エクラ10月号掲載
  • いてあたりまえの家族がいなくなり、孤独な将来がやってくるかもしれない――。誰もが漠とした不安とともに描く現実を、軽やかに生きている女優の吉行和子さん。家族の死の瞬間、そしてひとりになった今、胸にある思いとは。【profile】 よしゆき かずこ●’35年、東京都生まれ。女優。女子学院高等学校を卒業後、劇団民藝に所属し舞台デビュー。’59年『にあんちゃん』(毎日映画コンクール女優助演賞)、’79年『愛の亡霊』、’14年『東京家族』(日本アカデミー賞優秀主演女優賞)などの映画をはじめ出演作多数。人に楽しませてもらう人生に50歳で踏ん切りをつけた50歳になるまでは「なんだか窮屈だった」と語る、女優の吉行和子さん。 「仕事をしていてもまわりの女優さんがどうなのか気になるし、“自分はダメだ”なんて反省も多すぎて。でも50代になって、自分はこうしか生きられない、ほかにどうしようもないなら、それも楽しもうと」 そこから今にいたるまでの30年余りの“実践”は、それなりに悪くないと吉行さんは語る。 「なぜかといえば、“人に楽しませてもらうこと”に踏ん切りをつけたから。自分で自分の人生を楽しくすると決めて、そのつどそのつど、自分に発破をかけて。その心構えがないと、つまらないただの老婆になっていくだけよ」 舞台で共演し、さほど会話もなかった岸田今日子さんの誘いに乗ったのは、ちょうどそのころだ。突然の電話で「人生観を変えてみたくありませんか?」と問われ、「変えてみたいです」と即答し、ふたりはインド旅行をともにした。 「あのころから本当に楽しくなったのは、友だちとの関係。それまで私にはあまり友だちがいなかったんだけれど、そこから岸田さんと仲よしの冨士眞奈美さんも加わって、3人で旅行をするようになったのね。私も若いころは、親しい友人と一緒に旅行に行って“え? こんな人だったの?”ってがっかりした経験があるけれど、あのふたりもきっとそうだったと思う。でもそれぞれがいろんな思いをしてひと山越えて、自分がわかってきた年齢で友だちになったから、続いたんじゃないかって。あとは3人ともマイペース、自分勝手でまわりのことが気にならない。だからお互いを見て“信じられないわね”とかいいながら、おもしろがれるのね(笑)」スペイン、台湾、上海などを旅した友人で俳優仲間、冨士眞奈美さん(左)と岸田今日子さん(中)。妹が死ぬとわかったとき、どうしていいかわからなかった肉親、特に親との死別もまた、多くの50代には避けては通れないことだ。だが吉行さんの場合は少し様子が違っている。母・あぐりさんとの死別はわずか4年前、吉行さんが80歳のときだ。 「母は10年寝たきりでしたが、あんなに動きまわっていた人が歩けなくなり、でも最後まで頭がとてもしっかりしていたのが、むしろかわいそうでした。ただ母については年も年だし、常に覚悟してはいました。なのにあまりに元気なので、まさかギネス記録? って(笑)……。ある意味では、安心もしていたんですよ。でも妹の死(’06年)は本当にショックでした。私が子供のころから母は働いてばかりだし、兄とは年が離れていて、バラバラの家族だったんだけれど、妹とは幼少期からいつもふたりで、とても大切な存在だったから。先に逝(い)かれてしまったな、って」 妹・理恵さんが“がん”だとわかったのは、あぐりさんが入退院を繰り返していたころ。当初の甲状腺がんは手術をすれば大丈夫といわれていたが、そのすぐあとに転移が見つかり、余命3カ月と宣告された。 「血の気が引きました。どうしていいかわからなかった。母にもいえないまま、まもなく死ぬ妹と、いつまで生きるかわからない母の、それぞれの病院を毎日行き来していましたね」 毎朝心配でたまらず、病院に電話をかけて生死を確かめたうえで、妹に会いにいった。当時、誰にもいえない寂しさと不安を書きつづったノートは数冊におよぶ。そうしないといられなかったという。 「芝居の最中は何があってものりきらなきゃいけない、だから舞台女優ってけっこう打たれ強いんです。でもさすがにそのときは大変でした。“自分がまいってしまったらおしまい”という…責任感かな、それだけが支えでした。そのツケは母が死んだあとにドッときて、原因不明の病気で入院しました。ストレスがたまっていたんでしょうね。しょうがないわよね」’81年、妹・理恵さんの芥川賞受賞時。左の兄・淳之介さんも’54年に同賞を受賞。人にもモノにも執着せず、自分のペースで自由に生きるでも、乗り越えられますよ──吉行さんは続ける。 「越えられなきゃ、自分が一番困るもの。私はセンチメンタルなところが全然ないんです。“残されたあなたはどうするの?”って、介護されてる母が心配していましたけど、“そうねえ、困るわねえ”くらいで終わっちゃうのね(笑)。今も“どうにか元気でいなきゃ”と思っていますけれど、もし誰かの手を借りなきゃいけなくなったら、ちゃんとした施設に入れるよう計画はしています。誰かがやってくれると思っている間は、きっとダメよね。私の場合、もちろんいろんな人に頼ってはいるけど、根本的には自分だけだってわかっていますから。そういう状況のほうが、逆に楽なんじゃない? じゃないと不満ばっかり多くなるでしょ。どうしてやってくれないの? とか、どうして私だけこんな目に? って。不満が多いと身体にも精神的にもよくない。だからなるべく不満に思わず、立ち向かっていくっていう」 吉行さんの生き方は、すがすがしいほどに潔い。「執着するのがイヤ」なのは、物質的には無論だが、人にも執着しない。「だって大事な人も、年をとってずいぶん亡くなってしまったものね」。今も、芝居や舞台で交流をもつ人はいても、ひとつの仕事が終われば忘れてしまう。人間関係を引きずらない。 「昔からそうなんです。それこそ50代のころ、学生時代の友だちに“あなたは『じゃあね』って別れたら、それっきり振り返らない”っていわれたことがあります。“え? 振り返るもの?”って驚いて聞き返すと、普通は一度くらい振り返ってお辞儀したり手を振ったり、別れを惜しむものだと。彼女と会うときは振り返るようにしましたよ(笑)。友だちが必要ないわけじゃないけれど、基本的にはひとりが好きなんです。仕事がなければ、朝起きてふっと映画見にいきたいと思ったら行くし、一日家にいたいと思ったらいる。そういう自由が一番大切なんです。パートナーが必要な人もいるでしょうけれど、私は一度結婚して“人と暮らすのは無理”と身にしみました。仕事して帰ってきて、家に明かりがついていると、なんだか酸欠のような気持ちになってしまって。自分のペースで生きるのが一番」介護中に迎えた母・あぐりさんの103歳の誕生日。晩年の母が教えてくれた、好奇心をもって生きること「寂しさはあるかもしれないけど、誰だってそうだし、そういう感情はむしろあるほうがいい。“こんなになっちゃった”なんてがっかりせず、いろんなことを感じながら生きていくほうがいいと思います。実は私もね、50歳を過ぎて79歳までは“年をとっていく、年をとっていく”ということが覆いかぶさっていた部分もあったんです。それが80歳になったときに、なぜかストーンと抜けたのね。今までの続きじゃない、ポンと別の新しい世界に来たような気がしたんです。今までの人生でそういう経験はなかったから、80歳になったときに感じてもらうしかないけれど、すごく楽しくて楽になって、ここからまた一歩、という感じね」 人生のお手本は、4年前に亡くなった母・あぐりさんだ。吉行さんが14歳のとき、あぐりさんは42歳で再婚。そこからは「他人を見るような」気持ちでいたというが、90歳で義父が亡くなったあと、なんと91歳から吉行さんとあぐりさんは、一緒に海外旅行に出かけるようになった。 「旅行を機に、初めて母娘になった気がします。初めて一緒の部屋に寝て、初めて一緒に食事をとって……。母が長生きしてくれたからできたこと。そのときに、母ってこんなにおもしろい人だったんだって、初めて知ったんですよね。とにかく好奇心がすごく強くて、何を見てもおもしろがるんです。“初めて”のものを見ると、75日生き延びるのよ、というのが口癖で、91歳からいろんなものを見せたものだから、107歳まで生きちゃった。母親としては何もしてくれなかったけど、楽しい生き方のいいお手本を残してくれたと思います。すでにもうあぐりに負けてる気もするけど(笑)」両親の郷里・岡山にあった吉行家の墓は、’17年に墓じまいした。吉行和子さんの50歳からの家族史59歳(1994年) 兄・淳之介が死去。 63歳(1998年) 義父(母の再婚相手)が死去。 母・あぐりと初めての旅行。このとき、母91歳。 68歳(2003年) 東京に母と自分が入るための墓を建てる。 71歳(2006年) 母が寝たきりとなり、10年間の介護生活が始まる。 妹・理恵が死去。 80歳(2015年) 母が107歳で死去。 82歳(2017年) 岡山にあった吉行家の墓を墓じまいする。母・あぐりさんと。母が90代後半になると海外旅行を国内旅行に。写真は湯布院にて。『そしていま、一人になった』 吉行和子 ホーム社 ¥1,700父は作家・吉行エイスケ、母はNHK朝ドラの主人公にもなった美容師・吉行あぐり、兄は作家・吉行淳之介、妹は詩人で作家・吉行理恵――。80歳を過ぎた女優・吉行和子が、今だから語れる亡き家族の歴史。自身の来し方と行く末を見つめる中で探り当てた、家族との絆を描くエッセー。撮影/伊藤大作(The VOICE) ヘア&メイク/清水惇子(style STYLE) 取材・文/渥美志保 ※エクラ10月号掲載
  • 私たちはただ結婚したいわけじゃない! 好きな人と結婚したいんだ! 婚活に疲れた30代女子が、自然な流れで好きな人と結婚する方法とは? 人気ブロガーのウイさんがアドバイスします。 アドバイスしてくれたのは… 人気ブロガーウイさん 独身男性ならではの視点で書かれた恋愛ブログ「ハッピーエンドを前提として」が、恋に不器用な女性から圧倒的支持!悩める女性を全面的にバックアップするオンラインサロン「喫茶クリームソーダ」もオープン。 『ハッピーエンドを前提としてこの世は頭のいい女、がまん強い女ほど幸せになりにくいように仕組まれている』KADOKAWA 1400円恋に悩むアラサー女子必読。独身・彼女なしのウイさんの、男性目線の恋愛論がやさしく心に刺さる。出会い方から男性から好きになってもらう方法までしっかり指南してくれる一冊。 婚活の枠を抜けて運命の条件を考え抜く ウイさんは30代後半の独身男性。まさにBAILA読者のターゲット層!そして、ウイさんはブログやオンラインサロンで、アラサー女性のさまざまな恋愛問題を解決してきたスペシャリストでもある。そんなウイさんが提案するのは“運命の相手の条件を自分で決める”こと。 「婚活をしている人って、必ず条件を挙げますよね。でも、だいたいは、年収や年齢などの“婚活の条件としてカテゴライズされているもの”から、選んでいる。本当に好きになるための条件はそこにはないんじゃないかと。“こういう人と会いたいな”というぼんやりした条件ではなく“この人と出会ったら心底愛せる自信があるし、愛してもらう努力もできる!”という運命の相手の条件を決めるべきです。年収や年齢などではないもっと必要な条件があるからこそ、婚活の場で好きな人を見つけられないんですよ」 その条件を探すには、まずは自分と向き合うことが必要だという。 「自分の性格から、過去の恋愛でよかったことや失敗したことまで引っぱり出してきて、向き合って考えなければいけない。それって大変でつらいことです。しかも、深く掘り下げる必要がある。たとえば、“やさしい人”では、漠然としすぎていてダメなんです。どんな人間でもやさしい部分はあるので誰でも当てはまってしまう。もっと具体的に“私の思うやさしいってどういうことだろう”を考えて、言語化する必要がある。具体的な条件を、3つくらい持っているといいですね。僕の女友達も実際に運命の条件を決めていましたが、①女兄弟がいない ②収入の浮き沈みがない ③大事な話もくだらない話も聞いてくれる、この3つでした。もちろん彼女は、すべての条件に当てはまる人と結婚!条件設定が難しい場合、誰かにアドバイスをもらうといい。僕にも何人かアドバイスをくれる方がいますが、例外なく既婚者の年下女性です。まったく違うフィールドにいる人のほうがより客観視してくれるので、有益なアドバイスをくれます」 運命の条件が決まれば、相手を見つけやすくなり、結婚への近道になる。さらに、ときめきも得られるそう!「だって、めちゃくちゃ考えて出した運命の相手の条件にハマっている相手が見つかったら“出たー!!!ここにおった!”ってテンションになりませんか?僕はなります(笑)。逆シンデレラですよ。王子さまは、魔法のかかってないシンデレラに会えたとき、死ぬほどときめいたと思うんですよね。街中探しても見つからないことで思いが募っていたはず。だから、小さめの靴を作るイメージで、条件を考えてみてください。運命の条件が決まったなら、婚活なんてやめても大丈夫!出会いの場に行くことだけやめなければ、好きな人と出会って、結婚できると思います」 ときめきの積み重ねの先に結婚があってほしい! 求めているのは、婚活じゃないんです。恋なんです。「きゅんから始まるラブストーリーが欲しい!結末は結婚のハッピーエンドで!」(33歳・看護師) イラスト/いいあい 取材・原文/東美希 構成/菅井麻衣子〈BAILA〉 ※BAILA2019年10月号掲載
  • LEE×ラシットのコラボバッグは、子連れお出かけにも◎ 発売中の10月号でも紹介しているラシット @russet_official とのコラボバッグ。 LEEコラボ限定でひとまわり大きくしたトートは、何かと持ち物が多くなる子連れ時にもあれこれ詰め込める包容力のあるサイズ感です。 そして、セットのショルダー付きポーチは、ストラップを短くすれば、子どものポシェットにも! 親子おそろコーデになって、娘も嬉しそうでした 写真2枚目のようにストラップをトートのほうに付け替えれば、斜めがけできて両手がフリーに。 これまたベビーカーを押したり、子どもの手を引いたりするときに大助かりです! ラシットならではのしなやか素材は、ほどよく体に寄りそってくれるから、斜めがけ心地も快適。 上質感があるのにとっても軽いから、肩も凝りません ・ 先日ミツコがアップしていたネイビーもシックで惹かれましたが、このベージュモノグラム×スモーキーピンクのツートーンは、大人の可愛さも漂う上品配色で、服にも色のなじみよし。どちらも絶妙なカラーリングで、迷っちゃいますね〜。 秋の行楽シーズンがスタートするこの時季、新調バッグにいちおしです!(M美) #ラシット #トートバッグ #ナイロントート #magazinelee #LEE10月号 に掲載中! 本誌で #蛯原友里 さんが持っている写真、とっても素敵なので必見!!
  • 季節連載「平井かずみさんが訪ねる 私たちがここに住む理由」の取材で北海道の洞爺湖にきました! 心配していた天気も大丈夫で、平井さんもノリノリ。撮影快調です!   (HT子) 掲載は #LEE12月号 #平井かずみ #私たちがここに暮らす理由 #洞爺湖 #ラムヤート #anancoffee #magazinelee
  • ワンピース¥3990/イーハイフンワールドギャラリー ルミネエスト新宿 スウェット¥1990/UNIQLO スカーフ¥2700/UNRELISH イヤリング¥1300/お世話や(Osewaya) バッグ¥8900/COO(LAUGOA) 靴¥27500/モーダ・クレア(ランバン オン ブルー)夏の間、1枚でヘビロテしていたシャツワンピ。秋になったらスウェットをレイヤードしてスカートっぽく活用。ワンピは落ち着いたグレージュだから秋の着こなしにもすんなりスライドできるよ。重ねるスウェットはメンズライクなビッグシルエットが旬。モデル/岡本夏美 撮影/田形千紘 ヘア&メイク/牧田健史 スタイリスト/松尾正美 文/鈴木絵都子  ※上記のキャプションはWEBオリジナルのもので、本誌とは異なります。明日のコーデに迷ったら… \non-noお天気コーデをチェック/ ▶シャツワンピコーデ記事一覧はコチラ
  • アウトドア大好きAYUMIさん登場!   アウトドアブランド「モンベル」会員向けの大人気イベント、「モンベルクラブ・フレンドフェア2019秋」横浜が開催され、AYUMIさんのトークショーが! 家族で登山やキャンプを楽しんでいるAYUMIさん。心に残る言葉がたくさんありました。 涼しくなってきて、秋の気配が感じられるようになったら「キャンプに行きたいね」とAYUMIさんの子どもたちが言い出して、季節の空気を家族で感じられて、自然と共有できるのは良いことだなと思ったというお話。形あるものでなくても、何かしなくても、みんなで秋の気配を共有できたということに幸せを感じられる。そうありたいなと思いました。 また、いつも丁寧な食生活を送っているAYUMIさん。でもアウトドアクッキングは、本当に簡単なものでいい、疲れているときに手を抜けるものを用意しているというお話も参考になりました。キャンプごはんは特別に考えてしまいがちですが、みんなで作ったり、役割を分担したりという時間を楽しめばいいんだと改めて思いました。5連泊キャンプをしたときは、用意してきたもので「足らせる」「足りさせる」、あるものの中で「足らせる」料理をしたというお話も心に残りました。 AYUMIさんが大切にしていることが優しく、トークショーの40分間が癒しの時間となりました! 具体的な登山のお話やレシピももちろんとても参考に。ステキな時間をありがとうございました!   イベントは楽しい催しが盛りだくさん! モンベルクラブ・フレンドフェアは、カヤック、クライミング、アスレチックなどの体験ができたり、全国の観光や特産品などのブースを回ったり、盛りだくさんの内容で、我が家も毎年楽しみにしています。小さい子たちがストライダー体験している姿も可愛かった! 次は、2019年11/2、11/3に大阪で開催! 発売中のLEE10月号でも「秋キャンプ服」特集をしています。AYUMIさんとスタイリスト福田麻琴さんと富士西湖の近くで撮影しました! こちらもぜひ読んでください。S子 #AYUMI さん #montbell #モンベル #モンベルフレンドフェア2019 #magazinelee #LEE10月号 #秋キャンプ服
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