「炒め物」マンネリ脱出大作戦!が忙しい4月を救ってくれる

LEE

毎年とにかく忙しい4月。前半は春休みがあり、新学期や新年度が始まるそわそわがあり、PTA決めの保護者会があり……、そんな忙しい4月に本当に重宝しているのが、LEE5月号「炒め物マンネリ脱出大作戦」。載っているもの全て作ってしまいそうな勢いで 活用しています。フライパンひとつで真新しいご馳走ができて、毎日感動。

ハニーナンプラー炒め、ごま味噌炒めにハマり、
牛肉+ブロッコリー炒め、カマンベールチーズ炒めも、家族が大喜びでした。

とにかく毎日、簡単で新鮮。

写真は5月号の誌面をぜひご参考ください!
“豚ロースとんかつ”用のレシピを家にあった豚肉で作っていたり、火が通り過ぎていたり……いろいろ雑で本当にすみません。でも、大急ぎで作っても、とにかくとても美味しい! 担当でもないのに恐縮ですが、このレシピの数々の素晴らしさをお伝えしたくて、アップしてしまいました! LEE5月号ぜひ!!(S子)

#LEE5月号
#magazinelee
#LEEweb
#炒め物
#炒め物マンネリ脱出大作戦

関連記事
  • ともさかりえさんの出演する舞台「キネマと恋人」へ 初演は2016年。待ちに待った再演となる舞台「キネマと恋人」。出演されている、ともさかりえさんのLEE連載チームで観劇しました! 舞台は1936年。東京から遠く離れた架空の町、梟島(ふくろうじま)。この町の人たちが話す架空の方言が、可愛らしく、温かく、切なく、観る者をとりこにします。 公演後ご挨拶に。りえさんが、ふとした瞬間に、「ごめんちゃい!」と梟島の言葉を自然に話していて胸キュンでした! 舞台と映像が交叉する、素晴らしい素晴らしいエンターテイメントと美しい芸術をありがとうございます! 台本・演出 ケラリーノ・サンドロヴィッチさん。 妻夫木聡さんの活躍ぶりも、緒川たまきさんとりえさんの姉妹の優しい愛情も……舞台上のすべてがすごいのです! 東京公演(世田谷パブリックシアター)は2019年6月23日まで。その後、北九州、兵庫、名古屋、盛岡、新潟公演が。(S子) #magazinelee #季節連載 次回連載 #ともさかりえ さんの #4ColorsBasic は8月号に登場するがっさ! ばりんこ素敵なページになりそうだりね! #梟島の架空の方言 #キネマと恋人 #世田谷パブリックシアター #LEEweb 小さなパンフレットは初演のときのもの
  •   先日、LEEwebでご紹介した、東北を応援するプロジェクト「Mi amas TOHOKU(ミ アーマス トウホク)」のトートバッグが、私のところにも届きました! 白×青の頃にも気になってたのですが、バッグ酷使派の私に白は……と悩んでいたところにこの新色!買うしかないでしょモノトーンの服が多いので、赤のアクセントが嬉しいです。 気仙沼のMAST HAMPさんとのコラボトートは、職人さんが良質な帆布素材を厳選、ひとつひとつ裁断、縫製、刺繍を施したもの。実際手にするとその丁寧な作りにしびれます。1泊の出張なら余裕。 普段から大荷物なので、資料の多い日は会社にもこれで。口のところに赤いリボンが付いていて、きゅっと結べば中身が丸見えにならない心遣いも嬉しい(写真撮り忘れたけれど……) ちなみに、最近グレーのバッグを選びがちで、新しく買ったリュックもスタンダードサプライのグレーに。こちらには先日出張で訪れたしょうぶ学園の園生さん手作りのブローチで赤をプラス。 そして最後に、先日、「ミ アマーストウホク」のグッズをたくさん扱っていらっしゃる仙台のペチカ堂さんを訪れた時の写真も。 我が家でも愛用しているボーダーこけしグッズがたくさんあって、思わずまた大量に買い込みました。ボーダーこけしの箸置きはちょっとしたプレゼントにとってもいいんです。 以前、LEEの手土産特集でLEE100人隊のmogmegさんが紹介してくださったページが大反響だったとのこと。店内に、そのLEEも置いてくださっていました。嬉しくて、プライベートで伺ったのに思わずご挨拶しちゃいました 東北を継続的に応援するには、やっぱり経済を活気づけることが一番だなと実感する今日この頃。みなさんも気になったらぜひチェックしてみてください!(HT子) #LEE編集部のお買い物 #ミアーマストウホク #miamasTOHOKU #トートバッグ #マストハンプ #MASTHAMP #ボーダーこけし #箸置き #お手紙を胴体に入れてそのまま送れるこけしもあるんです #仙台 #ペチカ堂 #standardsupply #magazinelee #LEEweb の記事の反響でトートバッグまた追加発注できたそうでもっと売れるといいな #またこんな長い投稿をスミマセン
  •   水曜日は朝から、優木まおみさんと「高校生のための文化講演会」のため神奈川へ。 県立横浜南陵高校と私立聖光学院中学校・高等学校の2校で「理想の自分になるためのヒント Go with the flowな夢の叶え方」と題して、お話しいただきました! 静かに耳を傾ける、拍手&コールとノリノリで楽しむ、とスタイルは違いましたが、まっすぐな眼差しで真剣に聴いてくれる中高生の前で、優木さんの体験に基づく名言が炸裂! 中学生からの夢だった局アナに全落ちしてフリーアナを目指すものの、ひょんなところからCDデビューしグラビアへ。体を張ったバラエティにも果敢に挑戦してきた20代……そしてご存知大ブレイク。2児の母となり新たな夢に向かう40歳目前の今。 近道じゃなくても夢に近づけば、その遠回りは無駄じゃない! 何度も出た“Go with the flow” 、流れに乗ってとにかく前へ進むスピリットは、きっと若者たちの心に刻まれたのではないかと思います。いつかLEE読者のみなさんにもお聞かせしたい素敵な講演会でした。優木さん、お疲れ様でした!(HT子) #優木まおみ さん #お宝写真満載の自作パワポがすごかった 優木さんが「タイの虫が美味しい村に出会った」 #ウルルン滞在記 これは衝撃 #高校生のための文化講演会 #神奈川新聞 #一ツ橋文芸教育振興会 #生徒代表さんたちの立派な感想と挨拶に感動 #聴いてくださったみなさんありがとうございました #感想お待ちしてます #magazinelee
  • 「どうやって自分をスタイリングするのか。それが大事なんだ」 2019年3月末、日本の媒体ではSPURだけの独占インタビューが実現。貴重な肉声を届ける。 2019年プレフォール、新たなラインTHE MARC JACOBSが誕生。それは精力的なコラボレーションを展開しながら"マークらしい"美意識に立ち返るコレクション。デビューから33年、モードの第一線を走り続ける彼は今、何を考えているのか。スペシャルロングインタビューとともに新作をいち早く公開する。 取材当日はコージーないでたち。「今日の僕のスタイルはノースタイル。フーディに、マーク・ジェイコブスのカシミヤシルクスウェットシャツ。牡牛座のネックレスは、Sarah-Jane Wildeが贈ってくれて以来、気に入って一度もはずしてない」 「来週結婚するんだ」とさらっと言ったマーク・ジェイコブス。衝撃の発言にびっくりしたが、ゴージャスなウェディングケーキも話題となった盛大な結婚式の1週間前に、NY・ソーホーのオフィスにてこれから立ち上げるTHE MARC JACOBS(以下「THE」)について聞く非常に貴重な機会に恵まれた。2018年のリゾートコレクションでは1993年に発表されたグランジコレクションを25周年を祝して復刻したり、結婚、新ラインの立ち上げなどマーク・ジェイコブスが公私ともに、大きな節目、進化の時期を迎えている。この記念すべきときに、彼の世界観を改めて語ってもらった。  グランジとは、多様なアイテムを自由に組み合わせること 「グランジコレクションを発表したのは、25周年に何かいつもと違うことがしたかったから。それにMARC BY MARC JACOBSや、グランジコレクションが生まれた頃のエネルギーや美意識を復刻させたら、どんなふうに受け取られるのかを見るいいタイミングだとも思った。僕がいつも好きだった服を見返してみるのも面白いしね。ランウェイとは違う種類の服を集めて、その中からいろいろなアイテムを合わせて着る、ということをまたしたくなった。つまりグランジとは、そういうものなんだ」 「THE」ではそのスピリットが活かされ、誰もが愛する彼のシグネチャーといえるスタイルが新鮮な視点で蘇っている。 リアルなヴィンテージ感漂うスウェットシャツ。ペパーミント パティやルーシーが配されたものも。¥33,000/マーク ジェイコブス カスタマーセンター(マーク ジェイコブス) 「初めに作ったのは、スヌーピーのスウェットシャツ(2)だった。『THE』のウィメンズコレクションの責任者でもあるオランピア・ル・タンが、60年代後半から70年代初期のヴィンテージのスヌーピーのスウェットシャツを持ってきてね。着古されてボロボロだったけれど、みんなすごく気に入ったんだ。オールドスクールなスヌーピーがね。それからソフィア・コッポラが『ルイ・ヴィトン時代のドレスが好きだったから、プリントでまた欲しい』と言ったからドレスを作ったし『MARC JACOBSでお気に入りのセーターとコートがあった』とも言うから、それも製作することになった。意見を交換しながら、みんなが一番好きなものを形にした。サーマルスウェットシャツに、40年代風ドレス、ピーナッツスウェットシャツ。そうやってコレクションができていったんだ」 「THE」の画期的な点は、スヌーピーのスウェットシャツが好き、という出発点から、ピーナッツとのコラボレーションを実現したことだろう。 Schottとコラボレーションしたピンクのジャケットに、シルクパジャマを合わせた全身ワントーンのスタイル。質感の対比をきかせる 「もっともこだわったのは、本物を追求するということ。つまり“ピーナッツっぽい”ものは作りたくなかったから実際に声をかけたんだ。ピンクのモーターサイクルジャケットも絶対に欲しいと思ったから、Schottと一緒に完璧なものを作った(3)。ただ『THE』では、コラボレーションだけを展開したかったわけじゃない。全体のさまざまな要素の一部としてピーナッツのアイテムがある、というのが理想的だった。いろいろなピースを合わせたときに、より折衷的で、スタイルを重視したコレクションになるようにね」 個性を浮き彫りにするミックススタイル 4 年代もさまざまな双子が登場するキャンペーン。撮影は気鋭のフォトグラファー、Hugo Scott5 グランジライクなセーターに加えて、やわらかなカラーのコーデュロイパンツもマークのお気に入り みんなが大好きなマークのアイテムを集めた「THE」。新たな視点をもたらす重要な役割を担ったのは、ロッタ・ヴォルコヴァによるキャンペーンのスタイリングだった(3〜5)。 「彼女はすごくクールだよね。バレンシアガでの仕事を知っていたんだ。僕もチームのみんなもすでに自分たちの言語を熟知している。だから別の視点を持った人と仕事してみるのはよいと思って。たとえば『2色のカラーストッキングを作るのはどう?』とかね。シンプルな提案から、クールで新しい視点を生み出してくれる人。それによってナイスなエッジが生まれる。彼女がいなかったら思いつかなかったようなことがたくさんあった」 それでは、マークが考える「THE」を着こなす理想の女性像とは? 「僕らがやりたかったことは、さまざまな年代の双子をキャストしたビジュアルにも表れていると思う。大事なのはパーソナリティなんだ。いかに自分のスタイルをつくり上げるのかということ。キャンペーンでは、ダイバースな視点を持って、個性を服に反映することを実験してみたかったんだ。だから、このコレクションにおける僕の理想は、ランウェイピースのコートに、スヌーピーのスウェットシャツを着てくれるようなことかな。そのほうが面白いし、若々しいし、コンテンポラリーだから。僕は常にミックスするのが好きなんだ」 ちなみに、彼自身のお気に入りアイテムは、やはりグランジに回帰する。 「僕が一番好きなルックは、裾がグランジらしい、ストライプのセーター(5)。カート・コバーンが着ていた古いセーターに似ているんだよね。僕自身も昔こういうセーターをよく着ていた。もうオーダーして、受け取って、本当に大好きなんだ(笑)」  永遠に守り抜くもの、変わり続けるもの 羽根が舞うドレスなどなどますますクチュールライクに美しく進化した2019-’20年秋冬コレクション 最近のランウェイコレクション(6)はとりわけ絶賛されているが、新たな表現の場があることで、ランウェイへの視点もさらに定まったのだろう。 「ランウェイはもちろん僕が一番好きな場所だ。もっともルールがなくて、もっとも夢が見られる場所だから。音楽で、モデルのキャスティングで、ビジョンを創造することで、ルックで、ファンタジーを表現できる。ランウェイはクリエイティビティという意味で、もっとも抑制のない自由がある場所。『THE』のようなことができる限りは、ランウェイはスペシャルなものであっていいと思うんだ」 またファストファッションが当たり前のように存在している今、「僕がやりたいからだけではなくて、ランウェイを保存していく責任があると心から感じている」とも語る。 マーク・ジェイコブスは、世界観を通して今では多くの人が口にする“ダイバーシティ”を、誰よりも先に提示していたのだと思う。それが今回、より明確になったような気がする。 「フレグランス、ビューティ、『THE』、そしてランウェイ。すべてがあって、MARC JACOBSの世界が完成するのが好きなんだ。それぞれが大事だし、すべてが揃ってパーフェクトであることも美しいと思う」 結婚も控えたこの日、最後にマーク・ジェイコブスの未来への展望を聞いた。 「今の目標は、ここで頑張ること。MARC JACOBSが今日どうあるべきなのかを考えて、実現のために一生懸命働くことかな。新しいフレグランスのローンチもあるし、リテイルやオンラインショップの位置づけも再定義したいね。世界の風景は、変わり続けるから。永遠なんてものはひとつもないし、過去のほうがよかったと言ったところでいいことはない。だから僕は、環境や世界の変化とともに進化したいし、それに敬意を表して生きたいんだ。自分なりに心地よい方法で関わっていきたい。あと個人的に大きな出来事は、来週結婚すること。家を買ったから改装しないといけないし、家具を見つけて、引っ越しもしなくちゃ。それに、また体を鍛えたい。ジムに通って、健康的な食事をして、筋肉のある引き締まった体になりたいね(笑)」THE MARC JACOBSは夢を見る マーク・ジェイコブスが「THE」で提案するのは、日常で着られるファンタジー。自由なスタイリングによって、装う人のパーソナリティを浮き彫りにする。ニューコレクションをいち早く日本でシューティング。 ドレス¥93,000・ヘッドバンド¥26,000・タイツ(参考色)¥14,000・ブーツ〈ヒール9㎝〉¥79,000/マーク ジェイコブス カスタマーセンター(マーク ジェイコブス)「THE PRAIRIE DRESS」と名付けられたドレスのノスタルジックな花柄プリントを主役に。STEPHEN JONESとコラボレーションしたヘッドバンドとレースアップのヴィクトリアンブーツを合わせて、力強いロマンスを描き出す。バイカラーのタイツがウィットに富んだ裏切りもプラス。凛とした立ち姿にモードの愉しみがあふれる。 ジャケット¥79,000・ミニスカート¥51,000(参考価格)・ヘッドバンド¥26,000・ベルト¥43,000(参考価格)・タイツ¥14,000・靴〈ヒール10㎝〉¥51,000(参考価格)・手に持ったストール¥57,000/マーク ジェイコブス カスタマーセンター(マーク ジェイコブス)デニムセットアップのピーナッツのコミックから引用したプリントに心をくすぐられる。色褪せたような質感がヴィンテージライク。肩の立体的なフォルムと大きめのラペル、マイクロミニ丈が可憐な表情もひとさじ。拡張コードがモチーフのベルト、携えたピーナッツのロングストールでプレイフルな女性像をさらに堪能する。 SPECIAL MOVIE PROFILE1963年、NY生まれ。名門のパーソンズ・スクール・オブ・デザインを卒業後、1986年に自身の名を冠したブランド、MARC JACOBSをスタート。1997〜2014年はルイ・ヴィトンのデザイナーも兼任していた。SOURCE:SPUR 2019年7月号「マーク・ジェイコブスの未来」interview & text: Akemi Nakamura (interview) photography: Naoko Maeda (interview),John Clayton Lee  styling: Tamao Iida hair: KOTARO 〈SENSE OF HUMOUR〉 make-up: NOBUKO MAEKAWA 〈Perle〉 model: Marland 
  • 「おしゃれ上手11人が今年買った夏スニーカー拝見!」では、大人の旬スニーカーをご紹介しましたが、今回は子ども編! LEE100人隊7人が買ったキッズスニーカー&サンダルをピックアップ。 雨の多い今時期~夏を思いきり楽しむために、子どもの足元支度もぬかりなく!参考にしてみてくださいね! 045 mogmegさん 「次男の履いているスニーカーが、おさがりであまりにもくたびれてきたので、新しいものを購入しました。買ったのは、KEENのスポーツサンダル、ニューポートH2というモデル」 045 mogmegさん 「水を吸収しにくい素材ということで、そのままじゃぶじゃぶ、水の中にも入っていけるという、スポーツサンダルです」 045 mogmegさん 「靴底もしっかりとしていて滑らなさそうなので、今からだと川遊びでも使えるし、かかとやつま先がしっかりガードされているタイプなので、幼稚園の通園にも使えそう、と、こちらを選びました。さっそく、先日の川遊びでも履いていきました。次男、気に入ってくれた様子」 045 mogmegさん 「ちなみに、長男は、去年の夏のセールで買っておいた、NIKEのエアリフトがぴったりに。私も夏はエアリフトを愛用しているので、親子でお揃いになりました♡ KEENも、欲しいな~」 076 びすこさん 「3Eの足幅でも履けるKEENの子どもサンダル。2歳のイヤイヤボーイはニューポートH2を。母に似たのか、うちのボーイも3Eの幅広足。3E設定の子ども靴って、大人以上に選択肢がないのです。うちは、New BalanceのFS996(厳密には3Eではない)と数少ない3E設定のあるムーンスターの靴を行ったり来たりを繰り返していました。ニューポートH2は少し小さめの作りだと思うのですが、足幅3Eのうちの子でも隙間から足指が伸びているのがわかって安心して履かせています」 076 びすこさん 「ママもこの夏はKEENをリピート。ユニーク HTというモデルにしました。人気のユニークに踵を付けたスニーカータイプです。まだ子供が小さいので走れる靴であることが必須。HTは履き心地がいいのはもちろん、軽くて快適。サンダルと違って年中履けるのも嬉しいポイント。ブラックと悩んだのですが、手持ち服に多い“くすみ系”の色にも似合い夏の暑い日もクールに見えるグレーに」 TB MOGIさん 「チビのお誕生日、両実家からもプレゼントをもらいました♪ わたしの母にはわたしが、スニーカーをリクエストしていました。母にはチビの大好きな青色の靴ならなんでもーとだけ伝えていましたが、買ってきてくれたのは2足。ニューバランスのブルーのスニーカーとアシックスのシルバーのスニーカー。どちらもとっても可愛い今日は青の靴、銀の靴ーと毎日嬉しそうに履いています」 095 ぽっとさん 「STAR WARSのビーサン! 子どものビーサンを発見!家族みんな気に入り即決。思わず自分のサイズを探したけれど、大人のサイズは見当たらず……。いいなぁ〜いいなぁ〜」 TB akariさん 「キッズサンダルはtevaがお気に入り!数年前からtevaのサンダルを購入して愛用していた子供たち。劣化してきたのと、次女に至ってはサイズアウトで明らかに窮屈感があるので、買い替えることに。写真は長女用のサンダル。足首を留めるので安定感があり、歩きやすいみたいです」 TB akariさん 「以前のサンダルはお揃いで購入しましたが、今回は次女は別の種類にしました。思いっきり個性が出てます(笑)。以前の購入したものより着脱が簡単なこと、ラバー素材なので留め具の部分があたっても痛くないのが良かったみたい。そして、大好きな色、パープルもあり(笑)、こちらに即決でした。次女の購入した種類だとプールや海辺でも使えそうなタイプなので重宝しそうです」 048 りんさん 「ほぼ毎年買っている無印良品のメッシュ編みのこども用サンダル。今年はちょっとデザインが違うような。かかとのひよこがかわいい。いつもネイビーを選んでしまうので今年はグレーにしてみました。ストラップ付きで脱ぎ履きしやすく足にフィットするので長男のお気に入りです。洗いやすいところも◎」 048 りんさん 「リフレクターがついていて安心だし……」 048 りんさん 「裏にはきちんも名前を書くところも。19cmまでの展開のようなので、長男は今年で卒業かなとおもうと少し寂しいです」 023 ASAMIさん 「スニーカーのデザインで防水のレインシューズ発見!小学生に大人気のスニーカーの1つ、瞬足 の防水機能付きスニーカー」 023 ASAMIさん 「パッと見たらえ?普通のスニーカーじゃない?と思うのですが、じーっと見ると(笑)この点々になっている部分もデザインだけで、穴は空いてないんです!」 023 ASAMIさん 「大人が履くレインシューズの様に底の部分から4センチほどは穴が全て塞がっていて、空気穴もなし!でも、トップにはきちんと通気性が感じられます! 親としては派手派手カラーの靴は少し躊躇してしまい、いつもシックなスニーカーを購入していますが、お天気の悪い時は足元から明るく♪長男、喜んでくれて良かった!早く雨降らないかなー!ですって」
  • 実は、わたしはカレーがだいすきで。 特にスパイスから作ったようなカレーがすきです。 おしゃれで美味しそうなカレー屋さん、たくさんあるんですよね〜〜 今日は、この前行った、 世田谷区の新代田にあるお店を紹介します☺︎"and CURRY" というお店です☀︎ 写真は、"いんげんと豚肉のカレー"と"旬の野菜と豆のカレー"のあいがけ+卵のアチャール とーっても美味しかったです!! メニューは日によっていろいろ変わるので、 また休みが合ったら絶対行きます 味だけでなく、盛り付けも手書きのメニューも看板も、おしゃれでかわいい、、 人気店でお昼時などは待ちますが、 記帳スタイルなので、名前を書いて目安の時間まで近くをお散歩できます◎ すぐ近くにパン屋さんとか雑貨屋さんとかありました☺︎ 木曜・日曜しかやってないのとイベントもあったりするので、Instagramでチェックするのをおすすめします 他にも、行きたいお店リストがたまってるので、また行ったらご紹介しますね☀︎ そして、私にもおすすめのカレー屋さん教えてください インスタとかでコメントお待ちしてます ‍♀️(笑) ❁佐久間 梨奈❁ InstagramTwitterカワイイ選抜 No.66 佐久間梨奈のブログ
  • LEEマルシェからお得なセール情報のお知らせです!     本日6月14日(金)~17日(月)(13:59まで)の4日間限定でタイムセールを開催いたします。   タイムセール会場はこちら!   大人気の12closetをはじめ、これからのシーズンに大活躍の春夏アイテムをお得なプライスでご案内しておりますので、是非この機会にお早めにご覧ください!  
  • 七瀬のななせるふ。「夏」今季トレンドのキラキラメイクに挑戦! なぁちゃん流の夏の迎え方を語りました。トップス¥11000/メッセージ ダムール 心斎橋オーパ店(リージーブティック)大好きなそうめん&冷やし中華のシーズンが到来!夏本番に向けて、どんどん気温が上がっていく時期。お出かけの機会が増える人も多いと思うけど……インドアな私は、相変わらずお仕事以外は家で過ごす日々を送っています(笑)。  ゲーム実況動画を流し続けているテレビの前から何時間も動かず、気づいたら日が暮れて外が暗くなっていることも!  でも、ありがたいことにお仕事でいろんな場所に行けるので、そこで夏らしいもの――たとえば車の窓から見える入道雲や撮影場所に置かれた蚊取り線香、そういう風物詩に触れて、季節を感じるのが私なりの夏の楽しみ方です。 夏ならではの料理といえば、そうめんと冷やし中華。麺類が好きな私の、夏の食卓に登場しがちな2大メニューです。 そうめんは、ネギやショウガなどいろんな薬味と合わせて食べたいタイプ。冷蔵庫にある時は納豆も加えちゃいます。 実家に住んでいた頃は、大きなお皿に盛りつけたそうめんを、つゆの入った小鉢にちょっとずつ移して食べていたけど、今はひと皿にそうめんも薬味もつゆも全部入れて、それを混ぜながら食べるように。 そのほうが洗い物が少なくてすむし、最初から混ざっていても味は変わらないと気づいて(笑)、このスタイルに落ち着きました。 今年最初の冷やし中華は、商品がスーパーに並び始めた4月の頭くらいのことだったかな?  突然食べたくなって、お母さんに作ってもらったんです。急だったから、具はハムやキュウリの代わりにゴマ油で炒めた豚肉やネギだったけど、やっぱりおいしかった!  この夏もそうめんと冷やし中華にはたくさんお世話になりそうです。モデル/西野七瀬 撮影/ISAC(SIGNO) ヘア&メイク/野口由佳(ROI) スタイリスト/笠原百合 取材・原文/吉川由希子 web構成/篠有紀 web編成/レ・キャトル
関連キーワード

RECOMMEND