おしゃれ上手3人が「卒園式、入学式用」に用意したものとは?【母の装い編2019】

LEE

いよいよ卒園式や卒業式、入園式や入学式シーズンの到来ですね。

お子さんのセレモニーを控えたLEE100人隊も、支度に気合いが入ります。

暮らしやおしゃれにスタイルを持つ彼女たちが準備したものとは? 本日は、装い編をお届けします。

まずは、TB tamcafeさん。pot and teaの展示会でオーダーしたワンピースを紹介してくれました。

  • 「ラッキーなことに、ちょうどデザイナーの松井さんがいらっしゃる日で、卒園式などのフォーマルな場にも着られるお洋服を探していて……と相談したところ、こちらの黒い、リネンのワンピースをお勧めしていただきました」

  • 「pot and teaは、かわいらしい刺繍の入ったお洋服やバッグが多いですが、こちらは装飾のないシンプルな黒。でもタグに施されたロゴの刺繍はやはり愛らしいです♡ リネンの生地はたっぷりと使われていて、Aラインの先のドレープも優雅。腕回りもゆったりとしていて、とても着心地が良いです」

  • 「後ろのリボンがアクセント。ここで首回りを調整できます。トップの写真は義母から譲り受けた田崎のパールを合わせて、卒園式のシュミレーション。100人隊TB akariちゃんがコサージュを手造りされていましたが、
    私も卒園式までに、胸元を飾るコサージュが次の検討事項です」

続いては、No.035 サナさんの購入品。

美しいビオラのコサージュです。

  • 「8colon(ハチコロン)さんのコサージュをオーダーしていました。まっ白なシルクの布地をカットし、手染めし、熱ゴテをかけた後に組み上げた染の草花のブローチです。ビオラの花の模様も細部まで筆で描かれています。ブートニアピンの先端にはコットンパールがついています」

  • 「ミニサイズもあわせて作っていただきました。お揃いなのも今のうちだけかなと……思いまして。せっかくなので、いまの時間を大切に卒園式と入学式を楽しみたいとおもいます」

最後はTB akariさんの手づくりコサージュ。

  • 「今年は3月下旬に次女の卒園式があります。いつもスワッグ作りやフラワーレッスンでお世話になっているcotoriさんにてコサージュ作りが出来ると聞いて、参加しました。講師のMさんに用意して頂いたパーツたち。もちろん、パーツは変更や付け足しもできます。最初に大体の場所を決めて、フェルトの土台にパーツをボンドで接着していきます。ボリュームが有りすぎても土台に乗らないので、考えながら付けていきました」

  • 「参加した全員、無言でパーツを接着しました(笑)。何とか形になり、一安心! ちなみに私はベージュのパーツをお願いしました。ドライフラワーなどもあり、趣のある仕上がりとなり、自分としては満足です! 入学式にも使えて大満足のコサージュ作りとなりました♪」

  • 「参加した皆様もそれぞれの個性があり、素敵でしたよ!」

コーディネート例も見せてくれました。

「SLON adam et ropeでフォーマルに使えそうなワンピースをセールにて発見しました。ワンピースに映える可愛らしいコサージュで大満足です! 当日は、母からのプレゼントのパールのネックレス、イヤリング、時計は新婚旅行先のオーストラリアで購入したカルティエ、フォーマルバックは結婚10年目に購入したフェリージ、足元はキリっとしたハイヒールよりもバレエシューズが自分らしいかな~と思っています。バレエシューズは100人隊の中でも愛用者多数のファルファーレ(私は3㎝のヒールタイプの方がバランスが取りやすいので愛用しています)。次女の最後の晴れ舞台、そんな時はやっぱり思い入れのある小物たちと一緒に式に出席したいと思っています。ジャケットは羽織らないで、ジョンストンズのストールで乗り切る予定。卒園式の主役はやはり園児たち。母は華美になり過ぎず、さりげない装いが良いかな~と気をつけております」

 

大切なわが子の記念日を祝う装い。お気に入りを揃えておきたいものですね。

関連記事
  • 老舗ハイブランドから秋の新作が続々と登場! 「GUCCI(グッチ)」からは秋に映えるダスティグレーのショルダーバッグが。ハンドルにシルクスカーフが巻きつけられたデザインなので、品良くオフィススタイルにも合うし、休日スタイルに合わせれば小粋な表情ものぞかせてくれる。 GUCCI【グッチ】 コーディネートの仕上げに効く。スカーフの品格と小粋さをそのままハンドルにあしらって ダスティグレーのかちっとしたカーフレザーのボディに、ツイストしたスカーフを巻きつけたハンドルが目を引くショルダーバッグ。普段の着こなしに欠かせないシルクスカーフの気品を、バッグを持つだけで気軽に楽しめる。「ダブルG」をリングで囲った新しいゴールドモチーフも、クラシカルなムードによく似合う。オフィスにはもちろんのこと、休日のラフなコーディネートも品よく決まる。バッグ(21×30×9.5)¥337000/グッチ ジャパン(グッチ) 撮影/山口恵史 スタイリスト/斉藤くみ 取材・原文/東原妙子 ※( )内の数字は(高さ×幅×マチ)で単位は㎝です ※BAILA2019年9月号掲載
  • おはようございます。 ライター川口ゆかりです。     毎日こう暑いとコーディネートを考えるのも面倒で。最近はもっぱらワンピースばかり。 なかでも週2ペースで着ているのがこちら。さらっと着られて風が通る、ゆるシルエットのワンピース。basementのもの。 *購入したのは5、6月だったのでいまはもう売り切れているかもしれません。 深めに入ったスリットからのぞくシフォンプリーツが初夏の着こなしにさりげないこなれ感を添えてくれます。   デザインが凝っているわりには3000円以下とプチプラで、汚れたら洗濯機でざぶざぶ洗えちゃうのも嬉しいポイント! one-piece/basement cap/Ralph Lauren sandal/HERMES 仕事の日も休日も。こればかり笑。 先日もこのワンピースを着て、ママ友宅で開かれたお料理教室に参加しました。 フジテレビアナウンサーの戸部ちゃん、安田美沙子ちゃん、ほしのあきちゃんなど、いつもの楽しいメンバーで。   中華を料理家の五十嵐美幸さん、お洒落な副菜を美沙子ちゃん、飾り巻き寿司は私、という3本仕立てのスペシャルレッスン! みんなでわちゃわちゃおしゃべりしながら、食べながら学ぶ、有意義な休日。     子どもたちも一緒に巻き寿司をつくれて、それはそれは楽しそうでしたよ。第二回の開催を心待ちにしながら、残り少ない夏をenjoyしたいと思います。     日々の暮らしはInstagram yucari kawaguchiまで。     いつもありがとうございます。 良き週末を    
  • ミラオーウェンの秋冬服が続々と予約開始され情報が解禁されているので、 展示会でオーダーしたお気に入りアウターを2着、 一足先にご紹介させていただきます! まずは1着目。 ユーティリティロングコート ¥24,000+税 風を通しにくい生地を使った機能性も高いマウンテンパーカー。 ロング丈だとカジュアルすぎず着れます。 羽織ってみると軽い+防風で温かい! 自転車をこいでるときの風すらシャットアウトしてくれそうなレベルなので冬まで使えそう。 写真で羽織っているアイボリー・ベージュ×ブラックのバイカラーと、 ブラックの3色展開。 去年emmi (エミ)でシャカシャカアウターの黒を購入しているのでアイボリーかバイカラーの二択。 抜け感を+ 春のシャカシャカアウターコーデ 2着目は エコファームートンボアジャケット ¥18,500+税 エコファーとは思えないほどふわっふわの肌ざわり。 見た目よりも軽くてゆったりサイズなので脱ぎ着が楽! この可愛いデザインとお尻も隠れるのが嬉しいゆったりとした丈感がどストライクでオーダーしました。 着痩せ効果あり◎  アイボリー・キャメル・モカの3色展開。 最初はモカに惹かれましたが膨張色アイボリーのボリューム感が可愛くて悩んで悩んで白に。 白ばっかり頼んで!は言わないであげてください。 BAILA9月号にはチームBAILAが予想する秋冬トレンド情報が。 秋冬購入すべきアウターやシューズ、 小物などのアイテムがたくさん載ってます♡ その中のひとつだけちらっと。 今年あちこちで見かけるオーバーサイズのシャツジャケットもトレンド予想に入っていました。 先日伺ったGUの秋冬展示会にも可愛いシャツジャケットがありましたよー! GU秋冬展示会のブログはこちら はぁ。 わくわくと物欲が止まりません。 やっぱり秋冬のファッションが1番好き♡ @rena674
  • 「シャネル」や「グッチ」などのハイブランドから秋の新作バッグが次々に発表されました。普段の着こなしに一点加えるだけで気持ちをぐっと上げてくれるはず。30代で長く愛用できる一品をぜひ探してみて。 CHANEL【シャネル】 普遍的なエレガンスに今の時代の強さをプラスしたチェーンバッグの最新作 1955年2月に発表されたバッグ「2.55」に敬意を表し、またこのバッグが誕生した「2019年」にもその名が由来する「CHANEL 19」が新登場。ダイヤモンド形のキルティング、レザーを編み込んだチェーン、大きめCCロゴのクラスプと、メゾンの普遍的なディテールを備えつつ、3種の太めチェーンで新鮮なインパクトも。バッグ「CHANEL 19」(16×26×9)¥487000/シャネル GUCCI【グッチ】 コーディネートの仕上げに効く。スカーフの品格と小粋さをそのままハンドルにあしらって ダスティグレーのかちっとしたカーフレザーのボディに、ツイストしたスカーフを巻きつけたハンドルが目を引くショルダーバッグ。普段の着こなしに欠かせないシルクスカーフの気品を、バッグを持つだけで気軽に楽しめる。「ダブルG」をリングで囲った新しいゴールドモチーフも、クラシカルなムードによく似合う。オフィスにはもちろんのこと、休日のラフなコーディネートも品よく決まる。バッグ(21×30×9.5)¥337000/グッチ ジャパン(グッチ) LOUIS VUITTON【ルイ・ヴィトン】 トランクケース風のミニバッグに由緒正しき伝統と旅の自由なマインドを宿して メゾンの旅の伝統をソースに2019春夏に生まれた「ヴァリゼット」は、トランクケースのようなディテールが特徴。そのミニサイズが、エピ・レザーになって今季登場した。洗練されたカラーブロックが装いをモダンに傾ける。旅のムードをまとったバッグは、置くだけで見慣れた景色も旅先のように見せてくれそう。トランクのようになった内部は小さいながらも広く、収納力も抜群。バッグ「ミニ ラゲージBB」(17×20×8)¥376000(予定価格)・ノート¥22000・鉛筆(2本セット)¥20000/ルイ・ヴィトン クライアントサービス DIOR【ディオール】 レディなアイコンバッグを自分らしくカスタマイズ。あえてカジュアルに楽しむのがいい アイコンバッグなどをカスタマイズできるサービス「MY ABCDIOR」。新作は、付属のレザーストラップに、アルファベットなど好きなメタルパーツを飾って楽しめる。写真のように、キャンバスストラップにつけ替えても素敵。バッグ「MY ABCDIOR」(16.5×20×8)¥400000・ストラップ(6×95)¥115000/クリスチャン ディオール(ディオール) SAINT LAURENT【サンローラン】 着こなしをクラスアップするヴィンテージライクな趣が今、また目に新しい ブランドのシグニチャーであるカサンドラロゴを全体にエンボスで施したスエード地は、使うほどに味わい深く愛着がわく。クラシカルなテイストが注目される今季、バッグの個性で着こなし全体に旬の風味づけを。バッグ「モノグラム・サンローラン オールオーバー」(右)(19×23×5)¥229000・(左)(27×25×17)¥285000・コート¥275000/サンローラン クライアントサービス(サンローラン バイ アンソニー・ヴァカレロ) HERMÈS【エルメス】 気負わずさっと肩かけしたい。使うほどに体になじむ極上レザーのショルダーバッグ 2008年にシルク素材で登場した「シルキィ・シティ」に、オールレザーバージョンが新登場。軽くて柔らかく、ボディフレンドリーなバッグは、肩かけでもクロスボディでも持ちやすく、デイリー服をこなれて見せる。ストラップを固定する花形の留め具も、心惹かれるポイント。バッグ「シルキィ・シティ」(33×33×1)¥389000・ベレー帽¥57000・ストール¥149000/エルメスジャポン(エルメス) FENDI【フェンディ】 無駄のないミニマルなボディにサインのように描かれた「FF」ロゴが優雅に映える 曲線的な「カーリグラフィ」ロゴを、大胆にあしらった新作ショルダー。これは、1981年にカール・ラガーフェルドがまるで彼のサインのようにデザインした「FFロゴ」。きちんと見えするつややかなブラックは、カジュアルにもフォーマルにも活躍しそう。バッグ「KARLIGRAPHY」(15×17×8.5)¥210000/フェンディ ジャパン(フェンディ) LOEWE【ロエベ】 シンプルだからこそ差が出る上質レザーと作りのよさ。オンオフ問わず、毎日愛せる ベルトノットがポイントの「ラゾ」コレクションに、オンオフ使える小ぶりなサイズのハンドバッグが仲間入り。熟練の職人技が光る立体的な作り&シャイニーボックスカーフのつやで、デザインはシンプルながら存在感は大。シックなバーミリオンはブラウンと同じ感覚で合わせやすく、さりげなくコーディネートに華を添えてくれる。バッグ「ミニラゾ バッグ」(19×22×8.5)¥223000・靴¥101000/ロエベジャパン カスタマーサービス(ロエベ) BOTTEGA VENETA【ボッテガ・ヴェネタ】 クリーンな白が秋に冴える。高度な技術と革新的なデザインの両立で完成した逸品 1970年代の高級車の内装から着想を得た「The Padded」コレクション。高度かつ専門的な溶着技法を用いて作られたキルティングは、ブランドを代表する編み目ディテールのイントレチャートを模したもの。ホワイトレザーにゴールドの金具を配した気品あふれるデザインは、なにげなく持つだけでぐっと洗練された雰囲気に。短めハンドルのバランスも新鮮。バッグ「パデット マリー」(28×30×7.5)¥526000/ボッテガ・ヴェネタ ジャパン(ボッテガ・ヴェネタ) COACH【コーチ】 コンパクトながら、使い勝手は満点!2種類のショルダーつきだから気分次第でアレンジ自在 昨年8月に登場し、コーチの新しいアイコンとなった「Dreamer」の最新作。長さ調節可能なベルトと太めのチェーン、2種類のストラップつきで、いろいろな持ち方ができる。内側には広めのコンパートメントが複数配されており、使いやすさも抜群。バッグ「Dreamer Shoulder」(19×26×9)¥79000/コーチ・カスタマーサービス・ジャパン(コーチ) MAX MARA【マックスマーラ】 トレンドのモコモコバッグは黒レザーとのコンビで大人好みに。リバーシブルも欲しくなる理由 装いに可愛げを添える旬のもこもこムートンバッグは、ブラックレザーとのコンビだから甘くならず大人向き。また、裏返せばシンプルなレザーバッグとしても使えるうれしいリバーシブル仕様。ショルダーストラップつきで、使いやすさも◎。バッグ「GRACE」(18×27×11)¥138000/マックスマーラ ジャパン(マックスマーラ) MICHAEL KORS COLLECTION【マイケル・コース コレクション】 今季新調したいブラウンバッグも表情豊かなマテリアルでぐっと華やかなスパイスに グリッター、レザー、スエードと3種類の素材を組み合わせたシェブロン柄で、今季らしいブラウンのバッグもぐっと立体的で華やかな印象に。体にフィットする小ぶりショルダーながら、毎日に必要な小物はしっかり収納できる。バッグ「バンクロフト」(16×23×5)¥229000/マイケル・コース カスタマーサービス(マイケル・コース コレクション) 撮影/山口恵史 スタイリスト/斉藤くみ 取材・原文/東原妙子 ※( )内の数字は(高さ×幅×マチ)で単位は㎝です ※BAILA2019年9月号掲載
  • 辛めフェミニンOLがデートにスニーカーを履いて行くなら、断然「寒色系秋色ローテク」。カーキやネイビーは、ブックコーデなどのベーシックカラーの着こなしとも相性ばっちり。スニーカーといえど美人度高めなデートコーデはそのままキープ! 辛めフェミニンOL花は、寒色系秋色ローテクで大人めカジュアルに ブラックコーデにカーキのハイカットでエッジをひとさじ ダークトーンで全身をそろえるのが、大人に見せる秘訣。靴「ALL STAR100 COLORS HI」¥7000/コンバースインフォメーションセンター(コンバース) ニット¥12000/ルージュ・ヴィフ ラクレ ルミネ新宿店(フォンセ/ルージュ・ヴィフ) パンツ¥29000/サザビーリーグ(マザー) サングラス¥37000/ルックスオティカジャパン カスタマーサービス(オリバーピープルズ) ピアス各¥52500・ブレスレット¥111000/チェリーブラウン バッグ¥38000/ショールーム セッション(オーエーディー ニューヨーク) (男性)靴「SUPERCOURT」¥12000/アディダスグループ お客様窓口(アディダス オリジナルス) パンツ¥28000/マスターピースショールーム(サイベーシックス) 時計¥32000/ウエニ貿易(ドゥッファ) Tシャツ/スタイリスト私物 履いたのはコレ! CONVERSE[ALL STAR 100 COLORS HI] ラフなハイカットもカーキならシック。「ALL STAR 100 COLORS HI」¥7000/コンバースインフォメーションセンター(コンバース) これもおすすめ! ランニングシルエットの定番モデルもカーキベースならこんなに今っぽい。「ML311」¥6800/ニューバランス ジャパンお客様相談室(ニューバランス) 通気性&防水性に優れた素材を使用。「V-12」¥18000/シードコーポレーション(ヴェジャ) スエードとナイロンの異素材ミックスが新鮮。「WL220」¥6900/ニューバランス ジャパンお客様相談室(ニューバランス) 濃ネイビーのスエードが上品リッチ。「JAPAN S」¥8000/アシックスジャパン(アシックスタイガー) 撮影/倉本ゴリ〈Pygmy Company〉(人)、坂根綾子(物) ヘア&メイク/桑野泰成〈ilumini.〉 スタイリスト/吉村友希 モデル/松島 花、ムチャ 取材・原文/石黒千晶 ※BAILA2019年9月号掲載
  • 夏の終わりから着られる軽やかな素材で、色は秋を感じさせるこっくりニュアンスカラーのアイテムをピックアップM7days ■秋色ワンピース 仕事やオケージョンに活躍するネイビーと秋らしいこっくりテラコッタブラウン。一枚でサマになるワンピースならヘビロテ確実!しっとりとしたとろみ素材がきれいなシルエットを約束胸もとは浅めのVあきで、軽やかか つ上品な印象。ほんのり広がった七分袖なので、まだ暑さが残る今から晩秋まで着られる。ウエストサイドからバックにかけてゴムが入っており、簡単にきれいなフィット&フレアシルエットが完成。ハリのあるとろみ素材でシワが気にならず、夕方までキレイをキープ。バッグ【60 CACHEMIREBLANDINE POSTINA S】¥85,000/ザネラート パンプス・ピアス・バングル/スタイリスト私物■エムセブンデイズVネックとろみワンピースカラー:ネイビー、テラコッタサイズ:1、2¥19,000 M7days ■旬バランスセットアップ織りに表情があり、少しシャリ感のある素材を使ったジャケット&パンツ。単品での着回し力が高いのも見逃せない!すっきり見えるジャケットとセミワイドパンツが好バランス女性らしくもマニッシュにも、さまざまなムードで着こなしやすいVあきのノーカラージャケット。パンツにはタックからつながるシャープなセンタープレス入りで、脚がすっきり長く見える。大人のタンクトップ¥6,900(エムセブンデイズ)・バッグ【ANELLI REVERSE MINI】¥44,000(ペリーコ)/SHOP Marisol シューズ・メガネ・時計/スタイリスト私物■エムセブンデイズドロップショルダージャケットカラー:トープ、ネイビーサイズ:1、2¥17,000 ■エムセブンデイズ脚長きれいめワイドパンツカラー:トープ、ネイビーサイズ:1、2¥15,000 M7days ■流麗プリーツスカート流れるような美しいシルエットを描くアコーディオンプリーツ。シーズンレスな素材で、通年で着用可能。ツヤッとした素材感がプリーツに奥行きと表情をプラス細かいアコーディオンプリーツなので、子供っぽくなる心配なし。カジュアルに華を添え、スタイルを格上げしてくれる。まずは素足で、真冬にはタイツとコーディネートして、と季節を問わず着られる。ウエストゴムだからストレスフリーな着心地!ショルダートートバッグ¥6,852/SHOP Marisol(マージュール) シューズ・イヤリング/スタイリスト私物■エムセブンデイズエレガントプリーツスカートカラー:テラコッタ、グレージュサイズ:1、2¥16,000 ■エムセブンデイズ【徳原文子さんコラボ】Tシャツカラー:ブラウン、ほか5色サイズ:1、2¥7,900 【Marisol 9月号2019年掲載】撮影/YUJI TAKEUCH(I BALLPARK/人物) 魚地武大(TENT/物) ヘア/左右田実樹 メイク/水野未和子(3rd)  スタイリスト/徳原文子 モデル/SHIHO 取材・文/発田美穂
  • ひと足お先に秋色コーデ♡シャツを”きちんと”着るだけでいつも以上に!すらっと縦長なロングシャツ×ワイドパンツの着こなしを新鮮に楽しむために♡ 今までのようにシャツの衿を抜かず、ボタンをきちんと上まで留めてみる。コクのある秋色をいち早く取り入れてみる。それだけでホラ、着慣れたコーデがこんなに素敵に生まれ変わる。おだんごヘアとストラップサンダルで上下にわかりやすい抜け感を作れば、布分量が多くても重たく見える心配ナシ。さらに柄ポシェットを斜めがけすれば、無地コーデにメリハリも出せてしゃれ感もぐっとアップ!シャツ¥37000/シップス プライマリーネイビーレーベル(ヤン マッケンハウワー) パンツ¥20000/アッシュ・スタンダード アトレ恵比寿店 靴¥24000/ラ ジュンヌ ブティック(ファビオ ルスコーニ) バッグ¥6473/ザラ・ジャパン イヤリング¥10000/ココシュニック オンキッチュ 新宿マルイ店(マージョリー・ベア) リング¥15000/モットハウス・トーキョー(ネッティ・ケント)土屋巴瑞季の【今日のコーデ】をもっと見る>> ♡最新号の試し読み・電子版の購入はこちら♡ 撮影/横山創大 ヘア&メイク/河嶋 希(io) モデル/土屋巴瑞季 スタイリスト/石上美津江
  • みなさん今日は。Sayuriです。夏がきたーと思ったら・・・もう秋の気配。夏のセールも終わり、デパートも秋模様。コスメ業界でも2019AWの商品が続々と発売されていますね❗️今年もいろんなアイテムが気になります 秋コスメ第1号はRMK‼️RMKの2019年秋冬コレクションは、スペイン・マラガの浜辺で見つけた「色とりどりの石」からインスピレーションを得たデザイン。シンプルで、ころんとしたフォルム。つるんとした石ってついつい触りたくなる。手に取りたくなる。その通りで、気がついたら触ってました笑そんな「STONE BLOSSOM」コレクションはキラキラとした輝き、唯一無二のシルエット、深みのあるカラーリング。個性的なマラガの石と90年代を強く生き抜いた女性たちのイメージを重ねて、できたコレクションです。その中でも私の目を引いたのはリップ。✅RMKストーンブロッサム リップス03 フレイバブルコーラルのような・・・ほんのりローズやブラウンも混ざったような、絶妙な色合い❤️クリーム状のリップを伸ばすと、マット質感なのにほんのり艶が✨マットなのに繊細なパールを配合しているので、重くならず、カジュアルにマットリップを楽しむことができます‼️唇に塗布するとパウダリーに変化して、ベルベットのようなつけ心地に‼️他の色はこんな感じ。私が買った03番は真ん中です♪マットなリップは乾燥する とかなかなか取れない って感じる人にはかなりオススメ❤️マットなのに優しい雰囲気もあり、塗り心地滑らか。一気に秋らしく、オシャレに見えるカラーです❤️旬で映える!に加え、今までマットリップの課題だった男性ウケや塗り心地の良さ。ここもクリア。お肌がトーンアップして見えて、なぜか色っぽく見えます笑このリップ。その人の持っている唇や肌の色で、同じ色を塗っても違う印象になるなと言うのが素直な感想。MAQUIAブロガーの田中美帆ちゃんとkaoriちゃんとお店に行ったのですが、皆違った印象になりました。同じ色なのに、「私が塗ったほうが濃く見えない??」みたいな会話を何回もしました笑3は比較的使いやすい色合いですが、もっと似合う色があるかも!!!数量限定なので、是非店頭で試して似合う色を探してみてくださいね♪使い心地は、抜群です!!!instagram←是非みてね⭐︎
関連キーワード

RECOMMEND