かさばらない♡あったかコーデ

LEE

こんにちは、はまじマネージャーです。

 

一気に、寒くなりましたね!

今週のはまじも、いよいよ冬仕様に。

 

この日は収録終わりの夜、とあるライブに行くことが決まっていました。

 

ライブが終わる頃、外は冷え込むだろうな〜!

でもきっと、会場は暑いよね?

 

という事を見込んで、、、

はまじがチョイスしたのがこのストール(スカーフ)です。

 

「会場でかさばらないように」と、コートではなくコンパクトになるダウンのような、羽毛入りストール。

広げると結構幅があるので、コートのような役割も果たします。

 

これが軽くて本当にぬくぬくあったか〜♡

(拝借して、包まれてみました)

羽のように飛んでいけそうです。

案の定、ライブ会場は熱気ムンムンでしたので、サササ〜っとコンパクトに収納。

大っっっ活躍なのでした♩

 

みなさんの防寒対策、冬支度はいかがですか?

 

急激な温度変化で、風邪などひきやすい時期ですね。

お身体どうか、お気をつけくださいませ❄

 

 

Instagram ▷ hamaji_0912

 

シャツワンピース  スタジオニコルソン

カーデガン  BLAMINK

ダウンストール(スカーフ)  P.H.Designs

ブーツ   エンリーベグリン

バッグ  Mimi

ネックレス  マリエレーヌ ドゥ タイヤック

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  • 環境問題にまつわる本を執筆中。映画も撮っています!  2000年代前半のドールフェイス・モデルブームを牽引し、その後は女優として映画に出演、ジョニー・デップと共演するなど、華々しい活躍をとげたリリー。2019-’20年秋冬シーズン、シモーネ ロシャとアレキサンダー・マックイーンのショーに出演し、久しぶりに表舞台に復帰した。「ショーに出るのは、2012年のロンドン・オリンピックの閉会式以来! もうランウェイで歩くことはないかと思っていたけれど、シモーネは以前からの友人で作品も大好きだから、出演を頼まれたときは思わずイエスと言ったの。マックイーンはブランド創設デザイナーのリーの存命中から深いつながりのあるブランドだし、出るべきショーだと思って」 社会起業家としても知られるリリーは、2013年、知識や技術をシェアし合うためのSNS「Impossible.com」を設立。「人々が無償でギフトを提供し合う、『ギフト・エコノミー』の実現を目指していました。資金難で事業の継続は難しかったけれど、今もSNSのプラットフォームは存続しています」。そして今は、環境問題や社会問題の解決策を提案する本を執筆中で、「最近は毎日のように何かしら書いているわ」。また昨年は、短編映画の製作も行なったほか、いくつかのプロジェクトに女優として参加。「本の執筆が終わったら、また映画を撮りたい」とリリー。映画監督が本業になる日も近いかもしれない! 1 「自分のスタイルは、昔からあまり変わっていないと思う。こういうカラフルな柄や、奇抜な組み合わせが好き!」とリリー。ミラ・ミカッティのフーディとヴィンテージのスカート、ルイ・ヴィトンのストールを重ねて2 今よりガーリーな2006年の私服3 2005年1月号の表紙に登場4 2004年12月号、山形県でのルポで山伏体験も! 「このとき、山形の自然と山伏の哲学に触れ、いたく感銘を受けました。忘れられない仕事です」とリリー。「取材当時、彼女は『パイの物語』を読んでいて知的な印象でした」とSPUR編集部員も語る Profile/LILY COLE(リリー・コール) 1987年生まれ、イギリス出身。モデルとして活躍したのち、2009年には女優として映画『Dr.パルナサスの鏡』に出演。ケンブリッジ大学キングス・カレッジを卒業後は、社会起業家としても活動。現在は一児の母であり、自然を求めてロンドン郊外へ引っ越しを計画中だとか。 >>スナップ、"Now and Then"
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  • 特別付録は「ヒグチユウコ描きおろし 手ぶらでおでかけケース」! ジップつきの本体にカードなどをマルチに収納できるポケット、さらに首から下げられるストラップつき。香水瓶にコケティッシュな白いねこのアートワークが施された逸品は7月号でしか手に入りません! ファッションは、賢く意識高くおしゃれや社会と向き合うニュー・ラグジュアリー特集。真夏に向けて、トレンドを攻略するスタイリング法やサマードレスもふんだんに。楽園リゾートとして名の高い韓国のチェジュ島をナビゲートするのは、人気俳優ナム・ジュヒョク。フィギュアファンなら、町田樹がひもとく伝説のスケーター、ジョン・カリーの物語も必見。1冊に可愛いとワクワクがギュッと詰まった、ご機嫌な7月号です!モードはいま、性差、年齢、ボディイメージから解放され、“流動性”を語り始めました。「良い服はすべての境界を越えていく」。これこそが、新しいラグジュアリーのかたちだとSPURは考えます。そこで、血縁があってもなくても、性別がなんであれ、自由な精神に価値を見出し、クローゼットをシェアするモダンファミリーの物語を紡ぎました。 エディターのこぼれ話はこちら(外部サイト)  ファッション界に広がりつつあるサステイナブルなムーブメントを知っていますか? ご存じステラ マッカートニーを筆頭に、地球のため、動物のため、男女の平等のために、行動するブランドがあります。今号では、このブランドに注目したファッション特集を制作。モードの未来を見据えながら、本当のラグジュアリーについて考えたいと思います。ステラさんの特別インタビューも必読です! エディターのこぼれ話はこちら(外部サイト)  今やマッチングアプリで始まる恋は、珍しくありません。どんな人が来るかぎりぎりまでわからないからこそ、待ち合わせでのときめきもひとしおです。今回SPURは、アプリで始まる恋を題材に、ファッションストーリーを展開。クラシカルなムード漂うプレフォールに身を包む女性の「はじめまして」の一日をシネマティックに描きました。 エディターのこぼれ話はこちら(外部サイト)  あまたある今年のトレンド、大人ならどうこなす? ちょっとしたコツやテクニックで、印象は変わります。本日のサミットの議題は「明日からすぐに役立つスタイリングハック」について。この10個のポイントさえ押さえれば、あなたのスタイリングレベルも"首脳級"! エディターのこぼれ話はこちら(外部サイト)  毎年バカンスに行く直前まで必死になって仕事をして気が付くことがありませんか? 「今の自分に似合う水着がない……」と。そんな毎日忙しい大人女子たちに、今からおすすめしておきたい最新水着を取り揃えました! 色や形がスタイリッシュなワンピースやビキニに加えて、気になる部位をおしゃれにカバーしてくれる変化球タイプも厳選セレクト。夏本番に備えてぜひチェックを! エディターのこぼれ話はこちら(外部サイト)  日頃感じるささやかなお悩みを5万円以下のバッグが全て解決!様々なニーズに徹底的にアンサーし、トレンドの極小サイズや進化系ウエストバッグ、大人のためのエレガントなバッグパックなどを紹介します。手が届きやすいプライスのバッグをワードローブにプラスすれば、いつものスタイリングを瞬時にアップデートしてくれる精鋭がラインナップ。 エディターのこぼれ話はこちら(外部サイト)  カール・ラガーフェルドの逝去という悲しみに包まれた2019-’20年秋冬シーズン、モードはひとつの転換期を迎えました。ニューヨーク、ロンドン、ミラノ、パリ。4都 市のコレクション取材を通して、来たる2020年代、ファッションに必要なのは服 に、そして人に対する「愛」であると思いました。いまSPURが心の底から愛を叫 びたい服を、デザイナーを、トレンドを紹介します。 エディターのこぼれ話はこちら(外部サイト)  日差しが強い今日この頃。うっかり「灼けちゃった!」という人も、心配しないで大丈夫。実はモードな人から、ほんのり小麦肌に移行中なのです。今までの、セクシー&ヘルシー一辺倒だった日焼け肌のイメージを覆す、モードな「TAN BEAUTY」を新たに提案します。日焼け肌に似合うアイメイク、リップ、チークがわからない!という方は必見です。 エディターのこぼれ話はこちら(外部サイト)  あなたには、「この色がないと、メイクアップが決まらない」というコスメティックスはありますか? 本特集では、美にこだわる15人の指名買いプロダクトを徹底取材。毎シーズン新しい製品が次々と発売されるなか、それでも変わらずに使い続けているものとは? どうしても譲れない「色・番・指・定」アイテムだけをお届けします。 エディターのこぼれ話はこちら(外部サイト)  白髪に薄毛、うねりや乾燥、ボリュームのなさ、など年齢を重ねるごとに髪にまつわる悩みは増えていきます。ですが、安心してください! ヘアケアは近年目覚ましい進化を遂げ、遺伝子レベルでアプローチする時代に。ケア次第でエイジレスヘアが手に入る時代がすぐそこまできているんです。本特集では、最新プロダクトから、ヘアケアの悩みに答えるQ&Aまでを特集しています。 エディターのこぼれ話はこちら(外部サイト)  
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