【アラフォー・アラフィーに朗報】コンプレックスを解消してくれるトレンド水着が知りたい!

HAPPY PLUS ONE
洋服感覚のデザインから、大人にうれしい機能派水着まで。
【マディソンブルー】この夏、待望のスイムウェアが誕生!

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【ミュラー オブ ヨシオクボ】洋服との垣根のないヘルシーなトップス

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【ミュラー オブ ヨシオクボ】メリハリシルエットを作り出すコルセット×ハイウエストボトム

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【レイチェル コーミー】下半身のコンプレックス解消はサイクルパンツで

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【マディソンブルー】この夏、待望のスイムウェアが誕生!

隠すところは隠し、出すところは出す!大人の体を綺麗に見せるシャープなカッティングは、ヒップのくい込みを防ぐ配慮がなされています。高機能のイタリア製生地は競泳水着のブランドの「スピード」とのコラボ。しっかり泳いでも大丈夫!
【ミュラー オブ ヨシオクボ】洋服との垣根のないヘルシーなトップス

しっかりと厚みのあるリブが、体のラインを整えてくれます。肌の露出は少なめに抑えたい、という方にぴったり。ヘルシーでスタイリッシュなデザインは、アフタービーチに街での着用もOK!自由な発想で、水着の着こなしを楽しんで。
【ミュラー オブ ヨシオクボ】メリハリシルエットを作り出すコルセット×ハイウエストボトム

ホールド感が頼もしいコルセットタイプのスイムトップは、インナーキャミとして、デイリーにも使えるデザイン。サイドギャザーで、自由にウエスト位置を調整できるボトムとのコーディネートが◎。水着も腰高バランスで!
【レイチェル コーミー】下半身のコンプレックス解消はサイクルパンツで

トレンドアイテムとしても注目のサイクルパンツが進化!タイトなシルエットも、水着でなら抵抗なく着られそう。ビキニとの新しいバランス、3色のチェックを組み合わせたプリントなど、大人の遊びゴコロがたっぷり詰まったデザイン。
コンプレックスをフォローしつつおしゃれ。理想のデザインを見つけて!
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  • 梅雨が空けて蒸し暑い季節がやってきましたね! 夏の日の通勤は、ノースリーブが定番ですがオフィスでは肌寒いこともしばしば。そんな時活躍するのがカーディガン。「ノースリーブ×カーディガン」は夏の通勤コーデの王道と言っても過言ではありません。 BAILA8月号でも特集が組まれている「ノースリーブ×カーディガン」ですが、組み合わせる色みによっていつものコーディネートや印象がぐっと変化するのだとか。 そこで、今回はBAILA8月号を参考に「ノースリーブ×カーディガン」の色の組み合わせをアップデート。 白×ライトグレーの組み合わせで作る、アイシーなコーディネートについてご紹介します。 トップス|ZARA(ザラ) カーディガン|GU(ジーユー) スカート|nano universe(ナノユニバース) サンダル|SESTO(セスト) BAILA8月号で紹介されていた「なじませトーン」を参考に、白のノースリーブとグレーのカーディガンを組み合わせました。 全く同じ色を重ねるのではなくトーンが近い2色を馴染ませるいつもと違った新鮮な印象に。また、白とグレーの配色は涼しげなイメージはもちろん、どこか優しげに見せてくれるのでお気に入りの組み合わせです。 nano・universe(ナノ・ユニバース)の鮮やかなグリーンのペンシルスカートとも相性抜群。 また、グレーのカーディガンはGU(ジーユー)のもの。プチプラなのに、UVカットとウォッシャブルという機能性アイテムなんです。生地もとっても柔らかくて肌触りが良いところも嬉しいポイント。歩くたびにしなやかになびいてどこか優雅な印象を演出してくれます。 \着用イメージの動画もぜひご覧ください/ 動画を再生するには、videoタグをサポートしたブラウザが必要です。 カーディガンは顔映りの美しさを決める重要なアイテム。 今年の夏の通勤は、ノースリーブ×カーディガンの色みをアップデートしませんか? ▶︎ instagramはコチラ
  • 今月号のBAILAご覧になりましたか?^_^ まず豪華な付録がRepettoのレオパードポーチ トートバッグまでついている❤️ 濡れてオッケーの素材なので ビーチに行く時に持って行きたいです この秋にハワイに行く予定なので このバッグに水着やアクセサリーを入れてビーチに行きたいです❤️ 素材もしっかりしているので 長く使えそうです^_^ 今週東京も梅雨明けしそうなので ビーチやプールに行く予定の方は ぜひ持って行って下さいねー そして 本誌の中身も参考になる特集がたくさん! 私も少しだけ参加させていただきましたが、 体のコンプレックス別、 似合うノースリーブの形  特集✨ 夏は ほぼ毎日ノースリーブっていうくらい ノースリーブ好きなので 自分の体に合う形が分かって 本当に良かったですー❤️ 皆さんもぜひ参考になさって下さいね^_^
  • #UMIBENOSPUR SPURコラボレーションの「ピンクスムージー〜ビーツ&ベリー〜」(¥850)のテイクアウト。カップにはビジュアルステッカーを配した。「SPUR ON! SMILE ON!」がプレイフルに躍るオリジナルのマシュマロものせて。青い海にピンクが映える。  鎌倉市・七里ガ浜にある「ハワイアンプレートランチ」をコンセプトにしたドライブインカフェ、「Pacific DRIVE-IN(パシフィックドライブイン)」。7月23日から8月22日という夏の1カ月間限定でポップアップイベント「海辺のSPUR」を開催! 期間中は、ピンクとブルーをテーマカラーとしたフォトジェニックなコラボレーションドリンクや、スペシャルなサンプリングなどを用意。ショップではSPUR9月号と、ビーチでも活躍間違いなしのPVCトートバッグとラバーキーホルダーのお得なセットも。カフェの外にはビジュアルをプリントした横断幕のフォトスポットも備えているので、ぜひ記念撮影を! アクセスも370台収容できる七里ヶ浜海岸駐車場の中央、七里ヶ浜駅からも徒歩3分という抜群のロケーション。ドライブの目的地に、電車旅の道中に。フードメニューも充実しているから、ふらりと立ち寄ってゆったりとした時間を過ごせる。 INFORMATION 「海辺のSPUR」 開催期間:7月23日~8月22日会場:Pacific DRIVE-IN 神奈川県鎌倉市七里ガ浜東2の1の12電話:0467-32-9777営業時間:8時〜20時(LO19時30分) 不定休コラボドリンクの提供時間  11時〜20時(LO19時30分) 1 本誌とセットになったロゴ入りのPVCトートバッグとキーホルダーが手に入る(キーホルダーはランダムでどれか1つ/数量限定・なくなり次第終了)。カラーのコントラストがきいたバッグは、夏場のシーンで役立つ!2 SPURコラボレーションのヘルシーな「ピンクスムージー〜ビーツ&ベリー〜」(¥850・写真右)とピンクからブルーへのグラデーションがロマンティックなシェイブアイス(¥650・写真左)もおすすめ 3 124.68平米で48席・テラス40席という広々とした空間でチルアウト。フードメニューも取り揃える4 外に出ると七里ガ浜の絶景が広がる。青々とした海と抜けるような空に癒やされて。1,000円以上購入すると駐車料金も1時間無料に。テイクアウトにもぴったり 5 メインビジュアルを手がけたのはイラストレーター・アーティストのface okaさん。雑誌の挿絵をはじめ、幅広く活躍中 SUPPORTED BY SOURCE:SPUR 2019年9月号「SPUR finds...FASHION NEWS」 photography: photography: Takehiro Uochi 〈TENT〉(1)
  • 同じイベントでも、場所やメンバーなどによっていろいろなオシャレを楽しむ美女組さん。特に多いイベントごとにしたいコーデを大公開■Event:水ぎわ プールや海などの水ぎわスタイルはイタく見せないさじかげんが重要。☆美女組No.158 Tamamiさん「ハワイ旅行に向けて買ったバースデーバッシュのワンピ。鮮やかなブルーも海外なら気負いなく着られます」「長袖で露出具合が大人にちょうどいいボーダーの水着はLavish Gateのネット通販で」☆美女組No.112 junjunさん「大磯など海に行く時はドゥロワーのショートパンツに。大人でも挑戦しやすい膝丈がちょうどいい。ビーサンはTKEES」  ☆美女組No.146 rinさん「J.CREWの水着は腰まわりにシャーリングがあり、おなかが目立ちにくいのがお気に入り。ハワイで買ったダイヤモンドヘッド・ビーチハウスの透け感シャツをさらりとはおって」  ☆美女組No.69 かんちゃんさん「水ぎわではH&Mのシンプルな黒のカットソーワンピに小物で味つけをプラス。ハットはエクアアンディーノ、クラッチバッグはトフ&ロードストーン」【Marisol8月号2019年掲載】撮影/有馬秀星(MOUSTACHE/人物) 魚地武大(TENT/物) ヘア&メイク&着付け/ツバキチ 取材・文/塚田有紀子
  • ネックレスやジャケットで気品を添えるだけで理想の”きれい”が即完成!Tシャツのこなれ感とワンピースの女らしさ、一枚でどっちも叶うTシャツワンピはこの夏ヘビロテ確実。定番はもう持ってるって人も、色やデザインで差がつくものなら今から買い足して絶対損ナシ! ボルドーカラー&美シルエットの女っぽワンピにきれいめ小物を足して、仕事もデートもOKコーデに。上品なネックレス、きちんと感のあるジャケット、涼やかなメタリックサンダル。これならきちんとした場にも行けるし、アフター6も思いっきり楽しめる♪ワンピース¥5990/バロックジャパンリミテッド(スライ) ジャケット¥26000/アンシェヌマン(アナディス) 靴¥24000/ノーリーズ&グッドマン銀座店(ファビオ ルスコーニ) バッグ¥30000/ADINA MUSE SHIBUYA ネックレス¥14000/ソムニウム 時計¥10800/コモノ東京(コモノ)井桁弘恵の【今日のコーデ】をもっと見る>> ♡最新号の試し読み・電子版の購入はこちら♡撮影/小川健太郎  ヘア&メイク/中村未幸(Lila) モデル/井桁弘恵 スタイリスト/辻村真理 原文/鈴木絵美
  • “スタイルアップ”や“細見え”は常に女子にとって重要な項目ですが、この春夏からさらに加熱した印象がありますよね。そのトレンドにぴったりのパンツを『ユニクロユー』が発売する、そんな超ホットな話題を聞きつけ、ライターみかりんがさっそく全種類試着してきました!今回登場したのがこちらの「カーブパンツ」。左のラックから、コットン素材の「ワイドフィットカーブパンツ」、ジャージー素材の「ワイドフィッットカーブジャージーパンツ」、デニム素材の「ワイドフィットカーブジーンズ」の3種類。それぞれ4色展開と、かなり幅広い! それぞれの違いを、試着写真とともに個人的なコメント付きでご紹介しましょう。ちなみにライターみかりんは身長170cmなので、サイズ選びの参考にしてみてください(それぞれサイズ表記が違うのでご注意を!)。まるではいていないみたい!? 「ワイドフィットカーブジャージーパンツ」まずは「ワイドフィットカーブジャージーパンツ」(¥3990/着用サイズ:S)。脚の外側がカーブを描くこのシルエットが、「カーブパンツ」全てに共通しているんです。こちらは名のとおりジャージー素材で、とにかく軽い!! 3種類の中でいちばん柔らかく、丈は少し長め。とっても動きやすくはき心地も楽なので、リラックスしたい日はこれに決まり♡ロールアップもオススメ!「ワイドフィットカーブジーンズ」続いては「ワイドフィットカーブジーンズ」(¥3990/着用サイズ:24)。デニム素材ですが、こちらもかなり柔らかいです。3種類の中でいちばんストンと落ちるようなシルエットで、丈はいちばん長め。ヒールを合わせるとすごくかっこいいのですが、『コンバース』などのローテクスニーカーをはいてロールアップするスタイルもとっても可愛いんですよ♡シルエット重視派に!「ワイドフィットカーブパンツ」最後はコットン素材の「ワイドフィットカーブパンツ」(¥3990/着用サイズ:ウエスト61cm)。チノパンのようなはき心地で、カーブシルエットがとてもきれいに出るのが特長です。3種類の中でいちばんハリがあり、丈は少し短め。きちんと感も出しやすいので、お仕事服にもぴったり♡3種類を並べてみるとこんな感じ。どれもぺたんこパンプスを合わせているのですが、この美脚見え具合!! 丈はけっこう長めですが、カットしてもシルエットに影響がない&ロールアップしても可愛いので、Sサイズ女子さんも安心してはけますね♬ もちろん、普段パンツの丈に困っているトールガールの皆さんにも全力でオススメしたいです!すでに店舗・オンラインともに発売中。そろそろ『ユニクロ』に行こうかな〜と思っていたなら、絶対に絶対にチェックしてみてください! 試着室で、あまりの美脚見え具合にびっくりしちゃいますよ〜♡▶︎▶︎『ユニクロ』公式オンラインストアはこちら
  • アイテムの選び方や、大人にふさわしい着こなし方など、夏カジュアルのお悩みを人気スタイリストがわかりやすくアンサー!松村純子松村純子女っぷりカジュアル派Q.SHORT PANTS 子供っぽくならず上品に、ショーパンをはくには? A.短すぎない膝丈で、ふんわり広がらないストレートシルエットを。リネンなどの上質素材がおすすめ(松村)「トップスには、Tシャツよりもシャツやジャケットなどしっかり形のあるものを合わせると間違いありません」。ショートパンツ¥17,000/ヴェルメイユ パー イエナ 日本橋店(ヴェルメイユ パー イエナ) シャツ(千駄ヶ谷店5 周年限定)¥29,000/サザビーリーグ(フランク&アイリーン) バッグ¥159,000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン) ピアス¥16,000(マリア ブラック)・リング¥10,000(フィリップ オーディベール)/デミルクス ビームス 新宿 バングル¥56,000/フラッパーズ(シンパシー オブ ソウル スタイル)田澤美香田澤美香クリーンカジュアル派Q.SPORTY BLOUSON スポーティブルゾンが〝本気のスポーツ〞にならないためには? A.ブルゾン以外は、いつも以上に〝女らしさ〞を意識。とろみスカートやパンプスできれいめに仕上げて(田澤)「ブルゾン自体も上品な白やネイビーで、少しフェミニンアレンジがされたものを選んで。このグレー×ターコイズブルーのように、ニュアンスカラーと合わせると簡単におしゃれ見えします」 ブルゾン¥14,800/ソコラ/メイソングレイ カットソー¥9,000/カリテ スケープ  コレド日本橋店(カリテ) ギャザースカート¥12,000/ゲストリスト(ステートオブマインド) ピアス¥16,000(マリア ブラック)・バッグ¥39,000(OAD NEW YORK)/ショールーム セッション 靴¥26,000/ハイブリッジ インターナショナル(ファビオ ルスコーニ) 池田メグミ池田メグミキレありカジュアル派Q.PVC ITEM 中身が丸見えのPVCバッグ。おしゃれに持つには? A.可愛いプリントやきれい色の巾着や内袋つきタイプのほか、こんなバッグインバッグも新鮮です!(池田)「可愛いポーチなどでアレンジして"見せる収納"を楽しみたいところですが、実際はなかなかむずかしい。こんな小さめのかごがそのまま入ったバッグインバッグタイプなら、完全な3 ウェイで使えて便利! 出先で荷物が増えたら分けて持ったり、アレンジの幅が楽しめます」。 バッグ¥15,000/アルアバイル トップス¥8,900/エイトン青山(エイトン) パンツ¥18,000/ビームス ハウス丸の内(エム フィル) サングラス¥39,000/プロポデザイン(propo) バングル¥19,000・ゴールドバングル¥16,000/カオス丸の内(キャッツ) 【Marisol8月号2019年掲載】撮影/イマキイレカオリ(人物) 魚地武大(TENT/物) ヘア&メイク/佐藤エイコ(ilumini.) スタイリスト/松村純子 池田メグミ 田澤美香 モデル/高垣麗子 取材・文/発田美穂
  • アラフィー世代になったら、ゆっくり贅沢に時間を使う、大人ならではのハワイ旅を楽しみたい。そのためには気持ちのいいステイ先が不可欠! この地に何度も通ってきたハワイ通の口コミによって選ばれた“究極のホテル”をご紹介します。【大人ステイNo.1】 The Royal Hawaiian, a Luxury Collection Resort (ロイヤル ハワイアン ラグジュアリー コレクション リゾート)ブレンダさん(モデル)、山口規子さん(フォトグラファー)、坪田三千代さん(旅行ライター)、赤澤かおりさん(ライター)推薦マイラニタワーからワイキキビーチを見下ろした、ザ・ハワイな景色「高い天井と、ハワイの風が抜けていく感じが好き。ロビーからまっすぐ海に抜ける回廊の光に、ハワイを感じます」―山口規子さん「一日中ホテル前のビーチでのんびり過ごし、サンセットタイムにはマイタイバーでマイタイを。ワイキキの中心だからサッと買い物にも行けるロケーションも便利」―ブレンダさん大人のキュートも贅沢もここにあり “ワイキキのピンク・パレス”の名のとおり、ハワイの青い空と海に花を咲かせたような、ピンクに囲まれた楽園。まさに誰もが知るハワイのシンボル的な存在のホテルだが「大人のゴージャスさを感じさせる内装が素敵」(ブレンダさん)、「ワイキキのど真ん中にありながら自然に抱かれている感たっぷりのスパもいい!」(坪田さん)、「実は、ホテル内には博物館並みにハワイの歴史を感じられるものがたくさん! 文化に触れてこそハワイにいると実感できる」(赤澤さん)と、ハワイ通こそが「泊まるならここ」と口をそろえる。それは常に進化を続ける老舗の実力なのだ。歴史を感じる「ヒストリック・オーシャン」の部屋ホテルのベーカリーショップではゲストにバナナブレッドやスコーンなどの詰め合わせをプレゼント。ピンクチョコがけのクッキーなどのおみやげも充実【DATA】 2259 Kalakaua Ave., Honolulu ☎808・923・7311(日本語対応可) 1泊1室$435~、ヒストリック・オーシャン$595~ 全529室 IN15:00 OUT12:00 https://www.royal-hawaiian.jp/【リゾートステイNo.1】 Turtle Bay Resort (タートル・ベイ・リゾート) 種房千保子さん(フォトグラファー)、ブレンダさん(モデル)推薦サンセットを眺めながら自慢のシーフード料理が楽しめるホテルきってのレストラン「パアカイ・ステーキ シーフード&ロウ・バー」(17:30〜21:30、㊡日・月曜、予約がベター)「砂に足が触れ、波音を聞き、風に当たる……、ノースショアを五感で感じられるビーチで眺めるサンセットは格別。シーフードが自慢のレストランもおすすめです」―種房千保子さん喧騒を離れた究極のリゾートタイム ステイ先をワイキキからノースショアへ。これだけでいつものハワイ滞在がまったく違った印象になる。90%以上の部屋から海が望めるここは、「岬のような場所にあるので、部屋のベッドに寝転びながら海が眺められます。数年かけてリノベーションされ、食も充実し、ホスピタリティも心地いい」(種房さん)と、ハワイ通には知られたホテルだ。乗馬やゴルフ、オーシャンビューのプールも楽しめるとあって、ローカルたちのステイケーション先としても人気。メインダイニング「パアカイ」は、サンセットディナー目当てにタウンからやってくるロコもいるほど。ホテルのほとんどの部屋から海が望める「パアカイ」の人気メニュー、カキをガーリックバターとパルメザンチーズをかけて焼いた「チャーブロイド・オイスターズ」($18)「パアカイ」の人気メニュー、「ブルークラブ・クラステッド・マーケットフィッシュ」(時価。通常$38前後)リゾート感たっぷりのプール【DATA】 57-091 Kamehameha Highway, Kahuku ☎808・293・6000  1泊1室$280~、ヴィスタオーシャンキング$400~ 全443室 IN15:00 OUT11:00 https://www.turtlebayresort.com/Oahu-Resorts【家族ステイNo.1】 The Kahala Hotel & Resort (ザ・カハラ・ホテル&リゾート)桐島かれんさん(モデル)、ブレンダさん(モデル)、村山佳世子さん(スタイリスト)、徳原文子さん(スタイリスト)推薦波音が心地いい海前のプールでは、何も考えずゆっくりするのがいい「イルカやウミガメが泳ぐホテル内のラグーンは、家族で楽しむにもうれしいポイント。波の音を感じながら昼寝や読書を楽しむ時間もいい」―桐島かれんさん極上のホテルライフを約束してくれる ワイキキから車でほんの10分ちょっと。まるで離島にいるかのようなリゾート感で各国のセレブを魅了しつづけているホテル。「子供が小さいころには時間を忘れてイルカと戯れたり、ビーチで砂遊びをしたり。家族全員でホテルでの時間を満喫できます」と、桐島さんも定宿にするひとり。また、ホテル内のイタリアン「アランチーノ」も「ディナーで一度は訪れます」(村山さん)、「料理が最上級で特別なときに行くお店」(ブレンダさん)とファンが多い。ラグーンのイルカと触れ合える体験プログラム「ドルフィン・クエスト」「オーシャンフロントラナイ」は部屋もラナイもさすがの広さ! 来年夏『ザ・カハラ・ホテル&リゾート横浜』がオープン予定【DATA】 5000 Kahala Ave., Honolulu ☎808・739・8888(日本語対応可) 1泊1室$450~8,365、オーシャンフロントラナイ$975~1,365 全338室 IN15:00 OUT12:00 www.kahalaresort.com【隠れ家ステイNo.1】 Queen Kapi‘olani Hotel (クイーン カピオラニ ホテル) 内野 亮さん(コーディネーター)、赤澤かおりさん(ライター)推薦夕暮れ時、プールサイドから望むダイヤモンドヘッド。遮るものは何もなし!「どこにいてもどーんとそびえ立つダイヤモンドヘッドが拝める最高のロケーション。朝も、昼も、夜も、この景色が眺められるなんて最高に贅沢。日がな一日このプールサイドで本を読んだり、カクテルを飲んだり、昼寝したり。やっぱり大人のハワイはこうでなくちゃ!」―赤澤かおりさんこのハワイビューは何にもかえがたい カパフル通りに面し、カピオラニ公園を目の前にして立つクイーン カピオラニ ホテル。古くから愛されてきたここが今年、ハワイアンカルチャーを知るローカルアーティストたちの手によって、古きよき雰囲気は残しつつ、新たなるハワイスタイルを取り入れたホテルとなって誕生した。以前からここを愛してやまない赤澤さんは「どこからでもダイヤモンドヘッドが迫りくる勢いで眺められるビューがより生かされたつくりになったし、ハワイアンカルチャーを感じるコーディネートもすばらしい。しかもリーズナブル。このコスパは注目度大」と大絶賛!カパフル通りから入ってすぐのロケーションだから海もすぐそこ。おすすめは海側のペントハウスやジュニアスイートなど。海もダイヤモンドヘッドもという欲張りさんにうってつけハワイ島のアーティストが描いた優しいタッチの絵が飾られたゲストルームフロントにはエアラインのヴィンテージポスターが並ぶエレベーター前にはデューク・カハナモクのヒストリーコーナーも【DATA】 150 Kapahulu Ave., Honolulu ☎808・922・1941 1泊1室$179~、ジュニアスイート・ダイヤモンドヘッドビュー$369~  全315室 IN15:00 OUT11:00 https://jp.queenkapiolani.com/口コミを寄せていただいた ハワイ通の皆さんモデル・桐島かれんさん 発売中のムック『KAREN’s VOL.1 2019春夏』(KADOKAWA)でも“かれん流ハワイの休日”を紹介。 モデル・ブレンダさん ハワイ在住。最近は、女友だちとおしゃれをして素敵なブランチやディナーを楽しむのが好き。 フォトグラファー・山口規子さん 渡航歴30年以上、多いときは年に4、5回滞在。「いろいろな天気に合わせてのんびり過ごす」がモットー。 フォトグラファー・種房千保子さん 渡航回数は約50回、渡航時は2~3週間、ノースショアに滞在。海を眺められる場所で過ごすのが基本。 スタイリスト・村山佳世子さん 仕事やプライベートで頻繁に滞在。今はショッピングよりもビーチで過ごしたりドライブをしたり。 スタイリスト・徳原文子さん 渡航回数は約25回。最近は子供中心でとにかくプールのあるホテルで気ままにのんびり。 旅行ライター・坪田三千代さん 世界各国のリゾートに精通。アロハスピリッツに触れ、オールドハワイを感じるのも楽しみのひとつ。 コーディネーター・内野 亮さん ハワイと日本を行ったり来たりしながら魅力を伝える、ハワイの伝道師。『ハワイに恋して!』出演中。 ライター・赤澤かおりさん 時間ができるとすぐハワイへ出かける猛烈なハワイマニア。12作目の『Hawaii note』が好評発売中。撮影/内田 恒 構成・文/赤澤かおり 本誌編集部 コーディネート/内野 亮 ※掲載されている情報は2019年6月現在のものです。 ※エクラ8月号掲載
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