【シャネルからラドローまで!】お出かけが楽しくなる「春小物」スナップ30

HAPPY PLUS ONE
2019年の新作バッグ&お財布は、「フォトジェニック」がキーワード。

1.バッグ
2.お財布

1.バッグ

【CHANEL(シャネル)】春素材&カラーで気分もアガるラインナップ♡

アイコンバッグのひとつ「ヴァニティー ケース」がラタンで登場。

【CHANEL(シャネル)】一目惚れ確実!映えるフューシャピンク

憧れのチェーンバッグ、キルティングトートが可愛すぎるパイル地に。

【GUCCI(グッチ)】ディズニー映画「三匹の子ぶた」との愛らしい限定コレクション

GGモノグラムに、1933年に公開された「三匹の子ぶた」のアニメキャラクターが!

【Dior(クリスチャン ディオール)】ブックトートの春新作は美しい万華鏡モチーフ

カジュアルなトートバッグも、ぐっとラグジュアリーに。ワンピースにもデニムにも寄り添う。

【LOEWE(ロエベ)】昨年即完売したバスケットの新型が見逃せない!

レザーのインナーバッグが付属し、より都会的な表情に。黒ならシックに持てそう。

【LOEWE(ロエベ)】ラフィアを用いたスリットバッグやアニマルシリーズも✔︎

アーカイブを現代的にアレンジしているロエベ。春の新作も、目移りしてしまうほど魅力的なものばかり!

【LOEWE(ロエベ)】リネン×カーフレザーの新作「ゲート トップ ハンドル バッグ」

カジュアルさが加わり、よりデイリーに使いやすくおしゃれも気分も上向きに。

【TOD’S(トッズ)】「Dバッグ」の新色は春らしいホワイト

持っているだけで本物を知っている素敵な大人に。上品なコンサバ感を今どきに仕上げて。

【JIL SANDER(ジル・サンダー)】この春もPVCバッグ人気は引き続き継続!

ミニマルなロゴをのせた「マーケットバッグ」。キャッチーなバッグには、フォトジェニックな小物を仕込んでさらに感度を上げたいところ。

【JIL SANDER(ジル・サンダー)】グリーンが目を引く「タングル・スモール」

印象的なビビッドカラーも、シンプルな縦長フォルムで上品なムード。

【kate spade NEW YORK(ケイト・スペード ニューヨーク)】新生ケイトのコレクションに注目!

新たにクリエイティブディレクターに就任したニコラ・グラスが手がける2019年春コレクションから、スペードを編み込んだバケツ型バッグ「DORIE」シリーズをピックアップ。

【NORO(ノロ)】てんとう虫みたい!チャーミングなかごバッグ

大容量バッグも春素材なら軽やかに。ママバッグとしても活躍しそうなサイズ感。

【LUDLOW(ラドロー)】セクシーな唇のワッペンがキュートすぎる♡

完売が続出している、メッシュショッパーバッグのロンハーマン別注デザイン。

【SERPUI(セルプイ)】「それどこの?」ガールズトークが弾むエレファントバッグ

ブラジル出身のデザイナーが手がけるセルプイ。意表をつくかごバッグは、まさかの像モチーフ!センスの良い遊びゴコロを効かせて。

【proef(プロエフ)】ファッショナブルかつ実用性の高いジャパンブランドが手がけるPVCサコッシュ

サイドのレースアップは、パラシュートにも使用されている耐久性の強いロープ。

2.お財布

【CHANEL(シャネル)】PVCバッグにも映える!カラー財布が断然気分

シャネルといえばのキルティングデザインをミニ財布で。気分も高まるキャンディカラー。

【GUCCI(グッチ)】オーストリッチ製のラグジュアリーなミニ財布

理想のアイスブルーの発色は、極上の素材感でこそ叶う!視界に入るたび幸せな気持ちに。

【GUCCI(グッチ)】猫好きに贈る逸品♡さらに愛着の湧く日本限定カラーで

猫ちゃんのクリスタルアイと目があったあなたへ。さわやかなミントグリーンも春らしい。

【GUCCI(グッチ)】クラシカルな「オフィディア」からチェーンウォレットが登場

紙幣入れやカードポケットはもちろん、コインもしっかり収納。斜めがけにもできるチェーンは着脱も自在。

【Dior(クリスチャン ディオール)】新作プリントや人気復活のサドル型がお財布に!

アニマルモチーフが描かれた、フランスの伝統的なテキスタイル「トワル ド ジュイ」のお財布は小柄ながらお札、小銭、カードが収納可能。おなじみのオブリーク柄はコインケース。

【LOUIS VUITTON(ルイ・ヴィトン)】モノグラムキャンバスにベリーカラーをトッピング

ファスナー付きのコインケース、お札を折らずに収納できたりとミニ財布ながら実用性抜群な「ポルトフォイユ・ゾエ」。

【SAINT LAURENT BY ANTHONY VACCARELLO(サンローラン バイ アンソニー・ヴァカレロ)】印象的な赤の発色を引き立てるパテントレザー

レディライクなだけじゃない、モダンな表情を持ち合わせたミニ財布。

【FENDI(フェンディ)】マイクロスタッズをドットのようにあしらって

ゴールドスタッズのきらめきがアクセントに。可愛いピンクもピリッと辛口、オトナ仕様。

【LOEWE(ロエベ)】キーホルダーとして、チャームとしても使える変幻自在なミニ財布

サイドに付属したメタルパーツによって用途も様々。明るいベリーカラーにときめいて。

【TOD’S(トッズ)】ダブルTがアイコニックなラウンドタイプの長財布

いちばん使いやすいラウンドジップの長財布は、人とかぶらないマスタードイエローで差をつけて。

【Stella McCartney(ステラ マッカートニー)】「ファラベラ」シリーズも新鮮見えするダスティピンク

ミニ財布に合わせてキーケースも揃えたら可愛さも倍増!

【Maison Margiela(メゾン マルジェラ)】「グラムスラム」の長財布なら金運も上々

マトラッセをデフォルメしたユニークなバッグ「グラムスラム」はご存知の通り。舞い込むお金を守る包容力が宿る、独特のテクスチャーがポイント。

【Chloé(クロエ)】春の陽射しのようなフレッシュオレンジの三つ折り財布

コンパクトなサイズ感、ファッショナブルでいて傷も目立ちにくいレザーを使用。

【Chloé(クロエ)】隠れた金運UPカラーでもある深いグリーンの長財布を発見!

フラップを開けると6枚のカード収納。ロゴが配されたパスケースとセットで持ちたい。

【JIMMY CHOO(ジミー チュウ)】スタースタッズがパテントイエローに映えて

同系色にまとめたスタッズのあしらいがアートピースのよう。
日々持ち歩くアイテム、お互いのコーディネートも楽しんでみては?
関連記事
  • ネックレスやジャケットで気品を添えるだけで理想の”きれい”が即完成!Tシャツのこなれ感とワンピースの女らしさ、一枚でどっちも叶うTシャツワンピはこの夏ヘビロテ確実。定番はもう持ってるって人も、色やデザインで差がつくものなら今から買い足して絶対損ナシ! ボルドーカラー&美シルエットの女っぽワンピにきれいめ小物を足して、仕事もデートもOKコーデに。上品なネックレス、きちんと感のあるジャケット、涼やかなメタリックサンダル。これならきちんとした場にも行けるし、アフター6も思いっきり楽しめる♪ワンピース¥5990/バロックジャパンリミテッド(スライ) ジャケット¥26000/アンシェヌマン(アナディス) 靴¥24000/ノーリーズ&グッドマン銀座店(ファビオ ルスコーニ) バッグ¥30000/ADINA MUSE SHIBUYA ネックレス¥14000/ソムニウム 時計¥10800/コモノ東京(コモノ)井桁弘恵の【今日のコーデ】をもっと見る>> ♡最新号の試し読み・電子版の購入はこちら♡撮影/小川健太郎  ヘア&メイク/中村未幸(Lila) モデル/井桁弘恵 スタイリスト/辻村真理 原文/鈴木絵美
  • “スタイルアップ”や“細見え”は常に女子にとって重要な項目ですが、この春夏からさらに加熱した印象がありますよね。そのトレンドにぴったりのパンツを『ユニクロユー』が発売する、そんな超ホットな話題を聞きつけ、ライターみかりんがさっそく全種類試着してきました!今回登場したのがこちらの「カーブパンツ」。左のラックから、コットン素材の「ワイドフィットカーブパンツ」、ジャージー素材の「ワイドフィッットカーブジャージーパンツ」、デニム素材の「ワイドフィットカーブジーンズ」の3種類。それぞれ4色展開と、かなり幅広い! それぞれの違いを、試着写真とともに個人的なコメント付きでご紹介しましょう。ちなみにライターみかりんは身長170cmなので、サイズ選びの参考にしてみてください(それぞれサイズ表記が違うのでご注意を!)。まるではいていないみたい!? 「ワイドフィットカーブジャージーパンツ」まずは「ワイドフィットカーブジャージーパンツ」(¥3990/着用サイズ:S)。脚の外側がカーブを描くこのシルエットが、「カーブパンツ」全てに共通しているんです。こちらは名のとおりジャージー素材で、とにかく軽い!! 3種類の中でいちばん柔らかく、丈は少し長め。とっても動きやすくはき心地も楽なので、リラックスしたい日はこれに決まり♡ロールアップもオススメ!「ワイドフィットカーブジーンズ」続いては「ワイドフィットカーブジーンズ」(¥3990/着用サイズ:24)。デニム素材ですが、こちらもかなり柔らかいです。3種類の中でいちばんストンと落ちるようなシルエットで、丈はいちばん長め。ヒールを合わせるとすごくかっこいいのですが、『コンバース』などのローテクスニーカーをはいてロールアップするスタイルもとっても可愛いんですよ♡シルエット重視派に!「ワイドフィットカーブパンツ」最後はコットン素材の「ワイドフィットカーブパンツ」(¥3990/着用サイズ:ウエスト61cm)。チノパンのようなはき心地で、カーブシルエットがとてもきれいに出るのが特長です。3種類の中でいちばんハリがあり、丈は少し短め。きちんと感も出しやすいので、お仕事服にもぴったり♡3種類を並べてみるとこんな感じ。どれもぺたんこパンプスを合わせているのですが、この美脚見え具合!! 丈はけっこう長めですが、カットしてもシルエットに影響がない&ロールアップしても可愛いので、Sサイズ女子さんも安心してはけますね♬ もちろん、普段パンツの丈に困っているトールガールの皆さんにも全力でオススメしたいです!すでに店舗・オンラインともに発売中。そろそろ『ユニクロ』に行こうかな〜と思っていたなら、絶対に絶対にチェックしてみてください! 試着室で、あまりの美脚見え具合にびっくりしちゃいますよ〜♡▶︎▶︎『ユニクロ』公式オンラインストアはこちら
  • アラフィー世代になったら、ゆっくり贅沢に時間を使う、大人ならではのハワイ旅を楽しみたい。そのためには気持ちのいいステイ先が不可欠! この地に何度も通ってきたハワイ通の口コミによって選ばれた“究極のホテル”をご紹介します。【大人ステイNo.1】 The Royal Hawaiian, a Luxury Collection Resort (ロイヤル ハワイアン ラグジュアリー コレクション リゾート)ブレンダさん(モデル)、山口規子さん(フォトグラファー)、坪田三千代さん(旅行ライター)、赤澤かおりさん(ライター)推薦マイラニタワーからワイキキビーチを見下ろした、ザ・ハワイな景色「高い天井と、ハワイの風が抜けていく感じが好き。ロビーからまっすぐ海に抜ける回廊の光に、ハワイを感じます」―山口規子さん「一日中ホテル前のビーチでのんびり過ごし、サンセットタイムにはマイタイバーでマイタイを。ワイキキの中心だからサッと買い物にも行けるロケーションも便利」―ブレンダさん大人のキュートも贅沢もここにあり “ワイキキのピンク・パレス”の名のとおり、ハワイの青い空と海に花を咲かせたような、ピンクに囲まれた楽園。まさに誰もが知るハワイのシンボル的な存在のホテルだが「大人のゴージャスさを感じさせる内装が素敵」(ブレンダさん)、「ワイキキのど真ん中にありながら自然に抱かれている感たっぷりのスパもいい!」(坪田さん)、「実は、ホテル内には博物館並みにハワイの歴史を感じられるものがたくさん! 文化に触れてこそハワイにいると実感できる」(赤澤さん)と、ハワイ通こそが「泊まるならここ」と口をそろえる。それは常に進化を続ける老舗の実力なのだ。歴史を感じる「ヒストリック・オーシャン」の部屋ホテルのベーカリーショップではゲストにバナナブレッドやスコーンなどの詰め合わせをプレゼント。ピンクチョコがけのクッキーなどのおみやげも充実【DATA】 2259 Kalakaua Ave., Honolulu ☎808・923・7311(日本語対応可) 1泊1室$435~、ヒストリック・オーシャン$595~ 全529室 IN15:00 OUT12:00 https://www.royal-hawaiian.jp/【リゾートステイNo.1】 Turtle Bay Resort (タートル・ベイ・リゾート) 種房千保子さん(フォトグラファー)、ブレンダさん(モデル)推薦サンセットを眺めながら自慢のシーフード料理が楽しめるホテルきってのレストラン「パアカイ・ステーキ シーフード&ロウ・バー」(17:30〜21:30、㊡日・月曜、予約がベター)「砂に足が触れ、波音を聞き、風に当たる……、ノースショアを五感で感じられるビーチで眺めるサンセットは格別。シーフードが自慢のレストランもおすすめです」―種房千保子さん喧騒を離れた究極のリゾートタイム ステイ先をワイキキからノースショアへ。これだけでいつものハワイ滞在がまったく違った印象になる。90%以上の部屋から海が望めるここは、「岬のような場所にあるので、部屋のベッドに寝転びながら海が眺められます。数年かけてリノベーションされ、食も充実し、ホスピタリティも心地いい」(種房さん)と、ハワイ通には知られたホテルだ。乗馬やゴルフ、オーシャンビューのプールも楽しめるとあって、ローカルたちのステイケーション先としても人気。メインダイニング「パアカイ」は、サンセットディナー目当てにタウンからやってくるロコもいるほど。ホテルのほとんどの部屋から海が望める「パアカイ」の人気メニュー、カキをガーリックバターとパルメザンチーズをかけて焼いた「チャーブロイド・オイスターズ」($18)「パアカイ」の人気メニュー、「ブルークラブ・クラステッド・マーケットフィッシュ」(時価。通常$38前後)リゾート感たっぷりのプール【DATA】 57-091 Kamehameha Highway, Kahuku ☎808・293・6000  1泊1室$280~、ヴィスタオーシャンキング$400~ 全443室 IN15:00 OUT11:00 https://www.turtlebayresort.com/Oahu-Resorts【家族ステイNo.1】 The Kahala Hotel & Resort (ザ・カハラ・ホテル&リゾート)桐島かれんさん(モデル)、ブレンダさん(モデル)、村山佳世子さん(スタイリスト)、徳原文子さん(スタイリスト)推薦波音が心地いい海前のプールでは、何も考えずゆっくりするのがいい「イルカやウミガメが泳ぐホテル内のラグーンは、家族で楽しむにもうれしいポイント。波の音を感じながら昼寝や読書を楽しむ時間もいい」―桐島かれんさん極上のホテルライフを約束してくれる ワイキキから車でほんの10分ちょっと。まるで離島にいるかのようなリゾート感で各国のセレブを魅了しつづけているホテル。「子供が小さいころには時間を忘れてイルカと戯れたり、ビーチで砂遊びをしたり。家族全員でホテルでの時間を満喫できます」と、桐島さんも定宿にするひとり。また、ホテル内のイタリアン「アランチーノ」も「ディナーで一度は訪れます」(村山さん)、「料理が最上級で特別なときに行くお店」(ブレンダさん)とファンが多い。ラグーンのイルカと触れ合える体験プログラム「ドルフィン・クエスト」「オーシャンフロントラナイ」は部屋もラナイもさすがの広さ! 来年夏『ザ・カハラ・ホテル&リゾート横浜』がオープン予定【DATA】 5000 Kahala Ave., Honolulu ☎808・739・8888(日本語対応可) 1泊1室$450~8,365、オーシャンフロントラナイ$975~1,365 全338室 IN15:00 OUT12:00 www.kahalaresort.com【隠れ家ステイNo.1】 Queen Kapi‘olani Hotel (クイーン カピオラニ ホテル) 内野 亮さん(コーディネーター)、赤澤かおりさん(ライター)推薦夕暮れ時、プールサイドから望むダイヤモンドヘッド。遮るものは何もなし!「どこにいてもどーんとそびえ立つダイヤモンドヘッドが拝める最高のロケーション。朝も、昼も、夜も、この景色が眺められるなんて最高に贅沢。日がな一日このプールサイドで本を読んだり、カクテルを飲んだり、昼寝したり。やっぱり大人のハワイはこうでなくちゃ!」―赤澤かおりさんこのハワイビューは何にもかえがたい カパフル通りに面し、カピオラニ公園を目の前にして立つクイーン カピオラニ ホテル。古くから愛されてきたここが今年、ハワイアンカルチャーを知るローカルアーティストたちの手によって、古きよき雰囲気は残しつつ、新たなるハワイスタイルを取り入れたホテルとなって誕生した。以前からここを愛してやまない赤澤さんは「どこからでもダイヤモンドヘッドが迫りくる勢いで眺められるビューがより生かされたつくりになったし、ハワイアンカルチャーを感じるコーディネートもすばらしい。しかもリーズナブル。このコスパは注目度大」と大絶賛!カパフル通りから入ってすぐのロケーションだから海もすぐそこ。おすすめは海側のペントハウスやジュニアスイートなど。海もダイヤモンドヘッドもという欲張りさんにうってつけハワイ島のアーティストが描いた優しいタッチの絵が飾られたゲストルームフロントにはエアラインのヴィンテージポスターが並ぶエレベーター前にはデューク・カハナモクのヒストリーコーナーも【DATA】 150 Kapahulu Ave., Honolulu ☎808・922・1941 1泊1室$179~、ジュニアスイート・ダイヤモンドヘッドビュー$369~  全315室 IN15:00 OUT11:00 https://jp.queenkapiolani.com/口コミを寄せていただいた ハワイ通の皆さんモデル・桐島かれんさん 発売中のムック『KAREN’s VOL.1 2019春夏』(KADOKAWA)でも“かれん流ハワイの休日”を紹介。 モデル・ブレンダさん ハワイ在住。最近は、女友だちとおしゃれをして素敵なブランチやディナーを楽しむのが好き。 フォトグラファー・山口規子さん 渡航歴30年以上、多いときは年に4、5回滞在。「いろいろな天気に合わせてのんびり過ごす」がモットー。 フォトグラファー・種房千保子さん 渡航回数は約50回、渡航時は2~3週間、ノースショアに滞在。海を眺められる場所で過ごすのが基本。 スタイリスト・村山佳世子さん 仕事やプライベートで頻繁に滞在。今はショッピングよりもビーチで過ごしたりドライブをしたり。 スタイリスト・徳原文子さん 渡航回数は約25回。最近は子供中心でとにかくプールのあるホテルで気ままにのんびり。 旅行ライター・坪田三千代さん 世界各国のリゾートに精通。アロハスピリッツに触れ、オールドハワイを感じるのも楽しみのひとつ。 コーディネーター・内野 亮さん ハワイと日本を行ったり来たりしながら魅力を伝える、ハワイの伝道師。『ハワイに恋して!』出演中。 ライター・赤澤かおりさん 時間ができるとすぐハワイへ出かける猛烈なハワイマニア。12作目の『Hawaii note』が好評発売中。撮影/内田 恒 構成・文/赤澤かおり 本誌編集部 コーディネート/内野 亮 ※掲載されている情報は2019年6月現在のものです。 ※エクラ8月号掲載
  • フレームの素材や形で、旬のサングラスを探せ!サングラスを探している皆さん! なにを基準に選ぼうとしていますか? 色、形、ブランド、値段……ポイントはたくさんあるから、まずは今年の旬デザインを知っておくのはいかがでしょう。“今”のあなたにぴったりな一本が見えてくるかも♡さあ、今こそ、照れずにサングラス!1:クリアフレーム白Tシャツとデニム、シンプルなワンピース。夏の定番コーデに合わせるだけで、たちまちあか抜けて、おしゃれな人に。それでいて肌にすっとなじむから、まったく大げさじゃない。この夏いちばんの旬で、いちばん照れない注目デザイン♡【01】華やかな見た目のコーラルピンクは、肌にのせると想像以上に自然なフィット感。初心者にもおすすめ。¥15000/オプティカルテーラー クレイドル 青山店(A.D.S.R.)【02】ほのかなマーブル模様の赤茶フレームと、淡いネイビーのレンズの小粋な配色が印象的な、やや小ぶりのウェリントン型。高級アセテート素材の日本製。¥38000/GREED International(ジュリアス タート オプティカル×ベッド&ブレックファスト)【03】淡くみずみずしいイエロー。オリジナルの繊細な彫り柄を施したテンプル芯が透けて、横顔にもおしゃれな存在感たっぷり。¥30000/アイヴァン PR(アイヴァン)【04】全体的に細身で、顔型を選ばないボストン型フレーム。彩度の高い爽やかなブルーも肌の上だと少し暗めに映り、つけやすい一本。¥12800/コモノ東京(コモノ)【05】角度で印象が変わるグレー×べっ甲風。遊びがあっても個性的すぎないのは、クリアだからこそ。¥22000/ブルース(スーパー バイ レトロスーパーフューチャー)【06】丸みのあるボストンと、逆台形のウェリントンをいいとこ取りした“ボスリントン型”。グレーのワントーン&ゴールド色のひし形パーツが都会的。¥30000/アヤメ2:メタルフレームきかせるならシルバー【上】いぶしたような風合いのメタルフレームや、べっ甲調のモダン(耳にかける部分)など、ヴィンテージ感のあるデザインが特徴。¥7500/ゾフ 【下】チタンのリム上部に黒のアセテートをかぶせたコンビネーションフレームは、適度なシャープさが。¥45000/アヤメなじませるならゴールド【上】ファッション性の高いプチプラサングラスならココ。イエローゴールドカラーと淡いブラウンのワントーン風配色が大人。¥990/GU【下】度つきレンズのまま、ワンタッチでUVカット率99.9%以上のカラーレンズがセットできる、話題の2way。¥10000/JINS3:クラシカルフレーム女っぽくならべっ甲風【上】ぽってりとしたボストンフレームに、細身のテンプルのバランスがおしゃれ。レンズには地面や水面の反射光や眩しさをカットし、視界を明瞭にする偏光タイプを採用。¥47000/アイヴァン 7285 トウキョウ(アイヴァン 7285) 【下】アンティーク調ゴールドをまとった、柄入りのメタルパーツがアクセントに。細身のボストンフレームの美しさも際立って。¥35000/アヤメカッコよくならブラック【上】ウェリントンにごく近いボストン×ブルーレンズ。レザー調テンプルで、高見えもばっちり。¥5500/ゾフ【下】マットなオール黒のウェリントンは、ユニセックスな凜とした雰囲気が魅力。¥3000/JINS ♡最新号の試し読み・電子版の購入はこちら♡ 原文/鈴木絵美 撮影/坂田幸一 スタイリスト/辻村真理
  • マンネリになりやすいひとつ結びも、おしゃれ前髪を合わせればグッと今っぽに。簡単にできて涼しげな『前髪×ひとつ結び』の黄金バランスを教えます!ワンピース¥1944/GRL(グレイル)イヤリング¥2500/Phoebe+(phoebe)夏らしいさわやかな王道アレンジは、透けて涼しげな前髪と高め位置のポニーで演出!使ったのはコレ!mm クリームバター 30g ¥3000/ビューティーエクスペリエンス 柔らかいバームで、前髪に夏らしくツヤのある束感を出す。POINTをチェック!①ストレートヘアの"ハイポニー"が夏服映え! 髪をストレートに伸ばし、あごと耳の延長上にあるゴールデンポイントよりも高い位置でポニーテールに。こめかみとえり足は2~3束下ろして後れ毛に。②前髪の量を減らして、バームで束にする! 前髪は上1/3をポニーテールに交ぜ、下ろす量を減らす。バームを少量取り、前髪になじませて束感を。残りはポニーの毛先にON。モデル/江野沢愛美 撮影/三山エリ(モデル・背景物) 齊藤晴香 富田恵(2人とも物) ヘア&メイク/野口由佳(ROI) スタイリスト/田中麻理乃 構成・原文/松井美千代 web構成/轟木愛美 web編成/レ・キャトル
  • 一枚でコーディネートが決まるワンピースは、eclat世代の必需品。気の置けない仲間との食事会も、雨の日のお出かけも、ワンピースさえあればおしゃれに。オケージョンに合わせたワンピース7着をご紹介します。レースの黒ワンピースで知人の出版記念パーティに出席 ワンピース¥66,000/SANYO SHOKAI カスタマーサポート(マッキントッシュ ロンドン) カーディガン¥21,000/八木通商(ルトロワ) バッグ¥160,000 /エッセンス オブ アナイ(ペリグリノ) 靴¥48,000/マルティニーク ルコント ルミネ有楽町店(ペリーコ)ニットワンピ×デニムのストレスフリーな着こなしで、姪とかき氷屋へ! ワンピース¥19,000/エリオポール代官山(エリオポール) パンツ¥23,000/ゲストリスト(アッパーハイツ) ピアス¥17,000(モダン ウィービング)・ネックレス¥71,000(ハルポ)/以上エスケーパーズ バングル¥100,000 /カオス丸の内(アフターシェイブクラブ) バッグ¥12,000 /ウィム ガゼット青山店(バリ ワークステッド) 靴¥39,000/ブッテロ トーキョー(ブッテロ) インナー/スタイリスト私物涼やかなフェミニンワンピースとフラット靴でワインの試飲会へ ワンピース¥28,000/エクラプレミアム通販(サクラ) ジャケット¥65,000/デザインワークス ドゥ・コート六本木ヒルズ店(デザインワークス) バッグ¥159,000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン) 靴¥48,000/エリオポール代官山(サンダース)他の画像を見る  >>7月の雰囲気出しワンピース31days 一覧はこちら撮影/金谷章平(モデル) 魚地武大(TENT/静物) ヘア/左右田実樹 メイク/小森由貴 スタイリスト/徳原文子 モデル/ゆうき 取材・文/坪田あさみ ※エクラ8月号掲載
  • コーデがダレてしまいがちな暑い夏に、大人が頼れるのは黒のパワー。ドラマチックかつシックな魅力でリッチ感が大きくアップする、トップス・パンツ・スカート・ワンピースの5アイテムをご紹介します・1.フリルの甘さを黒で引き算。 夏のパンツスタイルを華やかに 体のラインを美しく引き立てる、極細番手の糸で編み上げたなめらかなシルクジャージー素材のつやめく黒は、それだけでリッチなムードを演出。黒のクールさが、たっぷりと入った袖のフリルの甘さを美しく軽減しつつ、華のあるパンツスタイルに。 カットソー¥43,000(クルチアーニ)・パンツ¥49,000(アリクアム)/以上ストラスブルゴ サングラス¥46,000/アイヴァン 7285 トウキョウ(アイヴァン 7285) ピアス¥21,000/フラッパーズ(シンパシー オブ ソウル スタイル) バッグ¥288,000/ジミー チュウ2.繊細なディテールの黒で、上品に 上質なリネンの黒のブラウスは、肩下にぐるりと配されたこまやかなタックデザインで、ほどよく女らしい雰囲気に。 ブラウス¥34,000/マスターピースショールーム(サイ) スカート¥35,000/ブルーバード ブルバード ピアス¥20,000/チェリーブラウン バッグ¥37,000/コード(ヴァジック)3.とろみ素材だから、 女性らしさと心地よさを両立 センタープレスでほどよいきちんと感もかなえてくれるとろみ素材のパンツは、Tシャツスタイルでも大人のムードに。 パンツ¥19,000/ドレステリア 銀座店(ドレステリア) カットソー¥11,000/エイトン青山(エイトン) ジャケット¥31,000 /ヴェルメイユ パー イエナ 日本橋店(ヴェルメイユ パー イエナ) ネックレス¥42,000/エスケーパーズ(ハルポ) バッグ¥508,000/モワナ メゾン GINZA SIX(モワナ) 靴¥95,000 /ジャンヴィト ロッシ ジャパン(ジャンヴィト ロッシ)他の画像を見る撮影/金谷章平 ヘア&メイク/野田智子 スタイリスト/福田亜矢子 モデル/生方ななえ 取材・文/松井陽子 ※eclat8月号掲載
  • 久しぶりにオフの日コーデ! 2019年春より、会社員をしながら休日はヨガインストラクターとして活動し始めました。 そんなヨガの日のデニムを使ったコーディネート 骨格診断でウェーブな私には ウエスト深めデニムは必須アイテム! 157㎝のわたしでも手軽にスタイルアップできる貴重なアイテムです✨ デニム×ニットでカジュアル感を和らげて ピアス、時計、靴は白で統一して爽やかに ニット:UNIQLO デニム:sea バレエシューズ:ノーブランド 時計:G SHOCK ピアス:バロックパール(ノーブランド)
関連キーワード

RECOMMEND