【高垣麗子さんがお手本】ほっこりせず女っぽく仕上げたい! アラフォーのニットまとめ

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選びを間違えると貧相に見えたり、おばさん化が加速……。私たちにちょうど良いニットって?
カラダを優しく包む「フラッフィーニット」がベストな選択

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優しい素材感のおかげでキャメルトーンの魅力がより際立つ

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スカートの日はもちろんパンツスタイルにも重宝するロングカーデ

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大人気「ASAUCE MELER(アソース メレ)」の気になる冬ストールは?

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カラダを優しく包む「フラッフィーニット」がベストな選択

見た目の可愛さと、普段着になじみやすい実用性を兼ね備えた「フラッフィーニット」。黒のニットも温もりと風合いをもたらすモヘアなら、シンプルな1枚も程良く華やかで心地良い。ホワイトデニムに合わせるだけで、普段着のクオリティが格段に上がります。
優しい素材感のおかげでキャメルトーンの魅力がより際立つ

毛足の長い「フラッフィーニット」に、余韻を残すプリーツスカートを合わせて印象的に。保温性の高いカシミアニットも、ほんの少し遊びのある1枚を選べばカジュアルになりすぎず、今の気分にちょうど良いおしゃれを実現してくれる!
スカートの日はもちろんパンツスタイルにも重宝するロングカーデ

ふわもこなのにほっそり見えるデニムスタイルは、大人の可愛げを演出してくれる「フラッフィーニット」にあり。膝まで隠れる今っぽいオーバーな作りはスタイルアップにも一役。寒さが増してきたら+ロングコートで、防寒コーデもスタイリッシュに!
大人気「ASAUCE MELER(アソース メレ)」の気になる冬ストールは?

この夏、麻のストールで一躍人気者となった「ASAUCE MELER」の新作は、犬の毛並みにちなんで名付けられたモヘアの「フラッフィーストール」! 熟練の職人さんが手作業で起毛作業を行なっているという、こだわりの品質が光るMade in Japanの名品。
大人の可愛げは「フラッフィーニット」で叶います。
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  • 2019-’20年秋冬コレクションの会場でとらえた最新スナップを、アーカイブと並べて一挙に公開! 今季注目のニューカマーもあわせてチェック。 人生経験が着こなしに表れる STELLA TENNANT(ステラ・テナント) パンクっぽい装いで初めからおしゃれだったステラ。年々素敵な女性に。 1 ラッフルあしらいが華麗なシャツをスカートにイン。大人の女性ならではの、シックなモノトーンスタイルだ2 こちらはなんと23年前、1996年のスナップ。腰に巻いたニットのピンクを差し色にした3 ピンクのスカートとソックスをリンクさせた2001年。このシーズンはピンクがブームだったらしい LIYA KEBEDE(リヤ・ケベデ) 4 キャリアを重ねるたびに着こなしがブラッシュアップされるリヤ。2005年のシャツスタイルはフレッシュだがあか抜けていない?5 だいぶこなれてきた2015年は自分のブランド、レムレムのドレスを6 ヴァレンティノの真っ赤なドレスを着こなす、現在のリヤ。タフなブーツで足もとに重心を置き、ドレスの甘さを引き締めたまったくブレません! BINX WALTON(ビンクス・ウォルトン)、MICA ARGANARAZ(ミカ・アルガナラズ) 着ていて心地のよいスタイル、自分のテイストを知り尽くしたふたり。安定感はピカイチ! 7 デビュー時から常にストリート&スポーティなスタイルのビンクス。少年のような2014年の姿8 アディダスのブルゾンでつくった現在のスタイル。パンツのイージーなフォルムは相変わらずだ9 こちらもマイスタイルが確立しているミカ。サンローランのジャケットをエフォートレスに着た10 ラグ& ボーンのセットアップを着た2015年のスナップ。ジャケットとパンツのゆるいサイズ感、 足首がのぞく絶妙なパンツの丈、白いインナーの首の詰まり具合など、バランスが今と同じだ JULIA NOBIS(ジュリア・ノビス) 2010年のデビュー以来 変わらないカジュアルな 装いが魅力。足もとには ヴァンズが欠かせない! 11 ロエベのショーを見に来ていたジュリア。同ブランドのトップスを気負いなく着こなした12 2012年頃は、ラグ &ボーンのパンツを愛用13 こちらは2015年。チェック柄シャツも彼女の定番だったまだまだ、成長中! MARTE MEI van HAASTER(マルテ・メイヴァン・ハースター) 14 ドリスのマドラスチェック柄ジャケットをセリーヌのバッグでモダンに着こなした15 デビュー間もない2012年のスナップ。「この頃からパワーアップし始めた!」と当時の取材陣 KIKI WILLEMS(キキ・ウィレムス) 16 音楽の背景を感じる着こなしに定評のあるキキ。70年代テイストに寄せすぎな気もする2015年17 最新スナップ。ウェアはすべてオールド・クロエ。シャツのフロントをラフに開けて、コートを着崩した DILONE(ディローン) 18 愛嬌たっぷりのスマイルで人気だった2016年のディローン。グッドガール風のスタイルで19 クロエのワイドパンツにバレンシアガのシャツを。マニッシュだが、ソフトな色使いにはフェミニンな表情もカップルで表紙を飾りました ERIKA LINDER(エリカ・リンダー)、HEATHER KEMESKY(ヘザー・ケメスキー) 20・21 アンドロジナスな女性モデルとして人気のエリカ。2018年1月号では表紙を飾ってもらい、ロングインタビューも敢行。クロス掛けしたバッグのストラップがアクセントに。「撮影時は現場に一番乗りでした」(SPUR編集部)というエピソードも 22・23 エリカの彼女であるヘザーは、2016年1月号のカバーガールに。今回のパリ・コレで、ふたり揃ってルイ・ヴィトンのショーに出演。ロングジャケットをデニムと合わせたシックな装いに深い赤リップがマッチ 若手がだんだんこなれてきた! HANNAH MOTLER(ハナ・モトラー) 24 2018年、デビューから半年後のハナ。スタッズつきブーツにこだわりが感じられる25 パンツのサイドラインとインナーで、ビビッドな赤をきかせた今シーズン。ワークテイストのパンツのチョイスもクール! FRAN SUMMERS(フラン・サマーズ) 26 バーバリーのトレンチコートとクロエのドレスでぐっとフェミニンに進化した今シーズンのフラン。ポインテッドブーツで足もとにエッジを加えた27 可愛いけれどまだ野暮ったさが残る2018年期待の新人たち これからキャリアを重ねていくであろう新人モデルの中から、スタイリングの成長にも期待がもてそうな4 人のホープを紹介! (右から)MAIKE INGA(マイケ・インガ)・FINN BUCHANAN(フィン・ブキャナン)・STEINBERG(スタインバーグ)・INDIRA SCOTT(インディラ・スコット) (右から)ボーイッシュなショートヘアのマイケ。OFF-WHITEのジャケットが映える。フィンはメゾン マルジェラのオープニングを務めたトランスジェンダー・モデルだ。ラルフ ローレンのレトロな趣が今また新鮮。スタインバーグは、ジバンシィとドリスのオープニングに抜擢。ヴィンテージのジャケットを主役に。ビーズを編み込んだブレードヘアのインディラはどんなルックも着こなす個性派 >>「モデルスナップ同窓会」特集TOPへ
  • 1 カナダ出身のデザイナー、ヴィクトリア ヘイズのドレスを着て。「彼女のように才能ある若い世代を応援したいと思って」とココ 15年のキャリアを生かして、若いモデルのメンターに  2000年代前半、妖精のような顔だちとアイリッシュダンスで培った身体能力で、またたく間に売れっ子モデルの座についたココ。現在の彼女は、2児のママとモデル業を両立している。「ダンスのコンテストでたまたまスカウトされ、モデルになりました。自分に素質があるなんて思いもしなかったけど、夏休みのアルバイト感覚でやってみることに。それから15年も続けるとは思わなかった!」とココ。「もっと上手なやり方もあったかもしれないけど、自分の価値観や信念を貫いてきてよかったと思う」と言う彼女の笑顔からは、現在の充実ぶりがうかがえる。 彼女は今、現役のモデルでありながら、モデル事務所のオーナーも務めている。そのきっかけになったのは、8 年ほど前、若いモデルたちにポージングのレッスンをするよう頼まれたことだった。「新人だったカイリー&ケンダル・ジェンナーも教えたの。すごくやりがいを感じたので、本格的に手がけようと決意したんです」。こうして昨年に立ち上げた、「ココ・ロシャ・モデルキャンプ」では、ポージング、ランウェイの歩き方から契約交渉や賃金の計算、自分のプロデュース法まで、あらゆることを教えているそう。「もともと私は、誰かの面倒を見てあげたりすることが好きだったの。だからこの仕事はすごく楽しいし、情熱を注いでいます。若いモデルにはメンターが必要だし、まずは私がそういう存在になりたいですね」 2 本誌2011年6 月号に掲載したココの私服スナップ。「昔はヴィンテージアイテムに夢中だったけど、今は快適さがいちばん!」3 2008年5月号より。新人の頃はミニドレスが定番だった4 2007年5 月号より。まだあどけない表情が可愛らしい 5 「自然なあなたの姿が撮りたい」とリクエストしたら、その場で突然踊りだしてくれた! ドラマティックにスカートが舞う。「ダンスを得意とするしなやかで筋肉質な身体は、ランウェイでも目を引いていました」(SPUR編集部) Profile/COCO ROCHA(ココ・ロシャ) 1988年生まれ、カナダ出身。2004年にモデルデビュー。特技はアイリッシュダンスで、ジャンポール ゴルチエのランウェイで披露し喝采を浴びたのは有名な話。現在はモデルの活動と並行してモデル事務所「ノマド」のオーナーを務め、夫とふたりの子どもとともにNY郊外で暮らしている。 >>TATI COTLIAR(タチ・コトリア)の今
  • 1 「ショーのスタイリングを手がけているマルタ ジャクボウスキのビッグサイズコート。90年代のNY風でしょ。シャツはヴィンテージ」 モデルから転身、今はスタイリストの仕事に夢中!  2010年代前半、SPURのモデルスナップ企画の常連だったタチ。最近はショーのフロントロウで見かけることも多い彼女は、数年前からスタイリストをしている。当時のファッション愛にあふれた私服姿を思い起こせば、大いに納得のいく転身だ。「もともとモデルになりたかったわけではないし、いつまでも続けられる仕事ではないと思っていた」と言うタチ。友人に「スタイリストになればいいのに」と言われて、目指すべき道が見えたのだそう。「それからは、知り合いのフォトグラファー・アシスタントに頼んで、私服を使ったスタイリングのテスト撮影をしたり、スタイリストのケイティ・イングランドに頼んでアシスタントをして、多くのことを学びました」。最初は、元モデルということで、真剣にスタイリストになろうとしているのだと周囲に理解してもらえないこともあったという。「フロントロウでショーを見ていると、『何でここにいるの?』って顔をされたりね」。しかしモデルのキャリアは、今の仕事に役立っているとタチ。「5年くらいモデルとして働いていたから、関係者とのコネクションがあったし、何より一流のスタイリストと仕事をした経験があった。だからほかの人より早くキャリアを築けたと思う。それに関してはラッキーでした。お金も稼げたしね(笑)」「バックグラウンドを感じさせる人物像を生み出すこと。これがスタイリストの仕事でいちばん面白いところ」だと言うタチ。新しい仕事にすっかり夢中なようだ。 2~4 「当時は古着にはまってクレイジーな格好ばかりしていた」と振り返るタチ。本誌ではデビュー当初から何度も彼女をフィーチャーした5 2011年8月号では、東日本大震災直後の日本の読者に向けて「愛の力もカギになると思う」と語る手書きのメッセージを。「あのとき、誰よりも彼女がびっしりと色紙に書き込んでくれて感動!」(SPUR編集部) 6 「大好きなJW ANDERSONのスカートを着て。ジャケットは男友達から借りたもので、シャツはヴィンテージ。メンズジャケットとスカートの組み合わせがすごく好きなの!」7 「パンツはドリス ヴァン ノッテンでジャケットはラフ シモンズ。どちらもメンズ」 Profile/TATI COTLIAR(タチ・コトリア) 1988年生まれ、アルゼンチン出身。2009年にモデルデビュー。翌年、マーク ジェイコブスのショーのオープニングに抜擢されて注目を集める。現在はロンドンを拠点にして、『Buffalo Zine』のファッション・ディレクターを務めるほか、ショーや広告のスタイリングなどを手がけている。 >>ANOUCK LEPERE(アヌーク・ルペール)の今
  • 環境問題にまつわる本を執筆中。映画も撮っています!  2000年代前半のドールフェイス・モデルブームを牽引し、その後は女優として映画に出演、ジョニー・デップと共演するなど、華々しい活躍をとげたリリー。2019-’20年秋冬シーズン、シモーネ ロシャとアレキサンダー・マックイーンのショーに出演し、久しぶりに表舞台に復帰した。「ショーに出るのは、2012年のロンドン・オリンピックの閉会式以来! もうランウェイで歩くことはないかと思っていたけれど、シモーネは以前からの友人で作品も大好きだから、出演を頼まれたときは思わずイエスと言ったの。マックイーンはブランド創設デザイナーのリーの存命中から深いつながりのあるブランドだし、出るべきショーだと思って」 社会起業家としても知られるリリーは、2013年、知識や技術をシェアし合うためのSNS「Impossible.com」を設立。「人々が無償でギフトを提供し合う、『ギフト・エコノミー』の実現を目指していました。資金難で事業の継続は難しかったけれど、今もSNSのプラットフォームは存続しています」。そして今は、環境問題や社会問題の解決策を提案する本を執筆中で、「最近は毎日のように何かしら書いているわ」。また昨年は、短編映画の製作も行なったほか、いくつかのプロジェクトに女優として参加。「本の執筆が終わったら、また映画を撮りたい」とリリー。映画監督が本業になる日も近いかもしれない! 1 「自分のスタイルは、昔からあまり変わっていないと思う。こういうカラフルな柄や、奇抜な組み合わせが好き!」とリリー。ミラ・ミカッティのフーディとヴィンテージのスカート、ルイ・ヴィトンのストールを重ねて2 今よりガーリーな2006年の私服3 2005年1月号の表紙に登場4 2004年12月号、山形県でのルポで山伏体験も! 「このとき、山形の自然と山伏の哲学に触れ、いたく感銘を受けました。忘れられない仕事です」とリリー。「取材当時、彼女は『パイの物語』を読んでいて知的な印象でした」とSPUR編集部員も語る Profile/LILY COLE(リリー・コール) 1987年生まれ、イギリス出身。モデルとして活躍したのち、2009年には女優として映画『Dr.パルナサスの鏡』に出演。ケンブリッジ大学キングス・カレッジを卒業後は、社会起業家としても活動。現在は一児の母であり、自然を求めてロンドン郊外へ引っ越しを計画中だとか。 >>スナップ、"Now and Then"
  • ぐんと気温が上がって、肩の力が抜けた着こなしを楽しみたくなるシーズン到来!洋服も小物もブラウンやカーキなどの流行色と定番カラーを上手く取り入れて、賢く高見えするカジュアルをご提案いたします!     ロゴやリブネック、折り返し袖など細部までこだわりのある実力派ボーダー GYMPHLEX/ボーダーカットソー/¥5,000+税 ほどよくコンパクトな身頃で合わせるボトムを選ばないジムフレックスの定番Tシャツが到着。細ピッチのボーダーとスクリプトロゴが女性らしい雰囲気に。白いリブのネックが爽やかなアクセントとしてきいています。裾は折り返して縫いつけられているので、二の腕の細見えに貢献します。     体のラインを拾わない万能白Tを信頼ブランドで発見! ORCIVAL/ポケットTシャツ/¥7,800+税 おなじみブルーのハチマークと袖にあしらわれたロゴが目を引くポケットTが入荷しました。度詰めで編み立てた天竺素材を使用し、しっかりとした厚みときれいに整った表面が特徴です。ガンガン洗ってもへたりにくいリブのクルーネックで、清潔感あふれる佇まいに。袖口は適度なゆとりがあり、気になる腰まわりもしっかりカバーしててくれる丈感です。     お出かけの機動力が上がる、大ヒットサコッシュを再び別注オーダー! KELTY/フラットポーチ(S)/¥3,800+税 LEE別注で三角ロゴを少しだけ小さくして、大人が持ちやすいように仕上げました。長さが調節できるストラップは取り外し可能で、バッグインポーチにもなる優れもの。軽くて丈夫なナイロン製で必要最低限のものがしっかり入るので、ご近所使いから旅行まで幅広く活躍。   背面のポケットもLEEだけの仕様。スマホなどが取り出しやすく便利!     シンプルな着こなしにプラスするだけで、たちまちフレンチ気分が高まるベレー帽。 Harriss/ペーパーベレー/¥6,000+税 ラフィアのような清涼感あふれる風合いですが、ペーパー繊維で作られているため、適度にハリがありつつしなやかで折りたたみやすいのが特長。軽くて持ち運びもラクラク、お出かけのお供に最適です。内側には、面ファスナー付きで、その日のヘアアレンジに合わせてゆるめたりぴったりめに合わせたりと、サイズ調整できるのもポイント。     瞬時に今っぽいシルエットに決まる 大人に似合うプチロゴTシャツ ROTHCO/ロゴTシャツ/¥3,800+税 ミリタリージャケットが大ヒットしたROTHCOから、小粋なロゴTがお目見え。体が泳ぐサイズ感とゆったりとしたオフ袖で、着るだけで肩ひじ張らないおしゃれなムードが完成します。長すぎず短すぎないジャストな丈感で、パンツもスカートも合わせやすいのがうれしい。サラッとした薄手コットン製で涼しく、心地よさ満点です。     後ろ姿がキャッチーなメッセージTはこっくりブラウンと黒でシックな印象に AMERICANA/丸胴ラフィー天竺Tシャツ/¥8,000+税 後ろ姿がかわいいロゴTは、上質カジュアルが得意なアメリカーナならでは。ラフィー糸を使用したオリジナルの生地で、わきに縫い目がなく筒状になっているため、着心地も良好。今季トレンドの濃いめブラウン×黒ロゴで大人も取り入れやすいデザインです。丈はアウトすると気になる腰まわりがきちんと隠れる長さ。     カジュアルスタイルの足元の鉄板・オールスター CONVERSE/ALL STAR WASHEDCANVAS OX/¥6,500+税 どんな着こなしにもマッチしてこなれ感漂う2色をセレクト。アッパーのキャンバスには洗い加工を施し、足当たりも柔らか。シューレースはなじみやすい生成りでナチュラルな雰囲気に仕上がっています。     大人気欠品につき再入荷!! ROTHCO/ミリタリージャケット/¥9,800+税 LEE本誌の五明さん私服テーマに繰り返し登場し、LEEマルシェでも紹介するたびに即完売が続いている大人気アイテムです。メンズライクなミリタリージャケットを、ゆるりとしたオーバーサイズで今っぽくアップデートした一着は、パンツにもスカートにも相性のいい万能さがウリ。薄くて軽いコットンの一枚仕立てだから、持ち運びもしやすく、今から秋口まで大活躍すること確実です。XS、M、Lの3サイズ展開。(ベージュはXS、Mの2サイズ展開となります。)     どれもコーディネイトしやすくこれからのシーズンに大活躍するアイテムばかりです! お手頃な4桁プライスなので是非この機会にご覧ください!    
  • こんばんは❤︎ 気温が高い日が増えているこの頃、 はやくもサンダルが気になります✌︎! 今日ご紹介するのはこちら、、GUの『エアリーエスパドリーユフラットサンダル』❤︎お値段は¥1,490+税、 カラー展開は5色あり ・ブラック ・レッド ・イエロー ・ブラウン ・レオパード柄 があります☻特にレッドとイエローは大人気❤️! オンラインストアでは完売しています(´・ω・`) わたしは店頭でギリギリ 残っていたレッドを購入しました✌︎❤︎軽くてローヒールだから歩きやすい❤︎ローヒールなので歩きやすいです☻ また、とにかく軽いので 普段履きはもちろん、 旅行やはき替え用の 携帯シューズとしてもぴったりのサンダル✨ 履いていることを忘れるくらいの軽さで 疲れにくいのがおすすめポイント♡♡デニムに合わせても❤︎ワンピースに合わせても❤︎赤が差し色になるので、 シンプルなデニムに合わせても リゾート系のワンピースに合わせても 可愛いです\(^o^)/✨ 気になった方は是非 チェックしてみてくださいね♬カフェ・ファッション・その他諸々更新中!☻しょこたうるすのInstagramはこちらから❤️☝︎モアハピ部 No.562 しょこたうるす のブログ
  • 髪を20cm近くバッサリ切りました!前髪ワンメイク・カラーの対応は福田明子さんへ依頼♡なかなかタイミングが合わず・・昨年夏からカラーや前髪Cutで繋いできていた髪の毛も気付けばロングに!秋冬は湿気も少なく広がりにくかったクセ毛も初夏の気候でボリュームが出やすくなってきました。 20代の頃からお世話になっている担当のapish・CEOの坂巻哲也さんの元へ。長年、本当に丁寧でこだわりあるCutには惚れ惚れしてしまうほどです。そんな坂巻さんとこれから来る梅雨に向けて最適なメンテナンスを相談してきました。特にアラフォーは、髪質やフェイスラインなど見た目も変化しやすいので・・若い頃とは違い毎回バージョンアップが必要なお年頃。 前髪を作っても若作り的に痛くならないようにするには、大人っぽい縦のラインをKeepしつつ、リフトアップを狙うなら小顔効果で顔まわりに髪を沿わせてフェイスラインをカバーするスタイルもおすすめ。また、髪の水分量が減って艶が減っていくので、定期的なトリートメント(自宅ケアでもリンスではなく毎日トリートメントでもOK!)さらに、白髪問題もあるのでカラーを少しでも長く持続させるためにはグロスカラー(ヘアマネキュアでのコーティング)が最適です。 目指すは艶とハリのある年齢を重ねても魅力的なヘアスタイル。サロンでは最後に表面から飛び出る毛先もまんべんなく時間をかけてCutしていただいています。このひと手間がものすごく印象が変わるケア! ヘアスタイルや髪質などが与える印象は年々強いと感じます。無理のない落ち着きのある上品な清潔感と好感度UPを目指して、できる範囲でサロンと自宅ケアを楽しみたいと思います。 美女組No.70Keiのブログ
  • DAILY MOREで毎朝7時に更新している【今日のコーデ】。コーディネートづくりの参考にしてくれている人も多いんです。先週の【今日のコーデ】を一気におさらいして、明日からのコーデを考えてみて♡ベージュとくすみブルーの“あえて曖昧配色”が大人可愛い♡今年もTシャツ通勤の季節がやってきた♬ 選んだカラーはもちろんトレンドのベージュ! これにくすみブルースカートで、“あえての曖昧配色”にしてみた。おぉ、今年っぽくて我ながらいい感じ! でもぼんやりさせたくはないから、ロイヤルブルーのパンプスとシルバーのバッグでピリッと引き締め。実はINに白Tを仕込んでるのも、コーデに奥行きを出す秘密♡▶︎▶︎コーデの詳細はこちら!花柄を「甘くないけど可愛い」にするチノパンのパワー!!今夜は飲み会なわけで。しかも気になるあの人も来るわけで……♡ 「可愛い」って思われたい日は、やっぱり花柄を選んでしまう。でも「甘い」コーデにはしたくない! そんな時はチノパンの出番。中に着たタンクトップとサンダル、カゴバッグもブラウン系で統一して、こなれ感最高潮! 花柄ブラウスもベージュ系だから、ほどよくなじんで「甘くないけど可愛い」の完成でーす♡ 自分で言うのもなんだけど、男子にも女子にもウケそうじゃない?▶︎▶︎コーデの詳細はこちら!しまった、寝坊! 辛口カーキなら焦りを感じさせない!やばいよ、寝坊だよ〜〜(涙)! じっくりコーデを考える時間がないから、頼るべきはアースカラー。カーデもスカートも辛口なカーキ、しかも着るだけでスタイルアップできるハイウエスト。どんなカラーも似合うから、小物だって悩まない。むしろこういうパキッとした色味のほうが、モードに仕上がってカーキが引き立つのよね〜♡ ふぅ、なんとか間に合いそう。▶︎▶︎コーデの詳細はこちら!今日はとことんグッドガール☆ でもこなれ感も忘れません白シャツのボタンをいちばん上までかっちり留めて、トラッドなチェックのスカートに上質なレザーシューズとミニハンドバッグ。たまにはこんなTHE・グッドガールなコーデも楽しいじゃない? おしゃれな先輩から「クラシカルで可愛いけど、こなれてるわね」って言われた。そうなんです! 実はシャツをちょっぴり大きめサイズにして、袖をラフにまくって、こなれ感を出しているのです!! このこだわりに気づくとは、さすが♡▶︎▶︎コーデの詳細はこちら!オレンジスカートをシックに仕上げて、お仕事帰りにショッピング♬やっと迎えた金曜日! はくだけでテンションが上がる鮮やかなオレンジのスカートで、仕事帰りはお買い物に行っちゃおうっと♬ なじませ役のダークブラウンのニットからは、ドット柄のスカーフをのぞかせて。バッグとサンダルは、トレンド夏素材で軽やか&ハッピーに! 平日にもOKな“ちょっぴり浮かれコーデ”なら、店員さんにも「おしゃれな人が来た!」って思ってもらえるかな?(笑)▶︎▶︎コーデの詳細はこちら!平日コーデまとめ、いかがでしたか? 明日からまたはじまる1週間。毎日おしゃれを楽しんじゃいましょう♬☆今日のコーデ毎日更新中☆
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