【ブレンダさんがお手本】「ワイドパンツ」のきれいめバランス塾

HAPPY PLUS ONE
体型カバーと洗練見えの両立は、「ワイドパンツ」にお任せ!
腰高×タック入りで気になるウエストまわりをフォロー

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+センタープリーツでスタイルアップ力をもうひと押し

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シンプルなニット×パンツが着映えする旬のビッグシルエット

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ロングアウターと合わせた今っぽいバランスも楽しめる

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腰高×タック入りで気になるウエストまわりをフォロー

大人のわがままなボディラインを、まるっと隠してくれる「ワイドパンツ」。だらしなく見えるから、と敬遠しているのはもったいない! ウエストまわりの膨らみはタックでカバー、ストンと落ちるIラインシルエットで太ももだってスッキリ見え。
+センタープレスでスタイルアップ力をもうひと押し

センタープレス、ワイドシルエット、ハイウエスト、カットオフ…… と、今季らしさをすべて備えた1本。パーカ×デニムというカジュアルなコーディネートも、特別感のある素敵な普段着に! やわらかく滑らかな肌触りも◎
シンプルなニット×パンツが着映えする旬のビッグシルエット

ワイドすぎないシルエットで、ちょうど良いゆとりが魅力。トップスをインしても、アウトしても決まる今季らしいハイウエスト、そしてコーデュロイの縦のラインがさりげなく脚長&ほっそり見えをアシストしてくれます。
ロングアウターと合わせた今っぽいバランスも楽しめる

大柄よりも、無地に近いハウンドトゥースチェックが控えめな主張を。アウターありきの秋冬コーデからのぞく、ひざ下の存在感は「ワイドパンツ」ならでは! 少し重たいなと感じたら、たまにはヒールに頼ってみるのも手。
野暮ったく見えない選びを押さえれば、着こなしは意外と単純なんです。
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  • 訪れる先に思いを馳せながら、その土地や過ごし方に合ったワードローブを試行錯誤するのも旅の醍醐味。月1回は現地入りするほどのハワイ通のスタイリスト・安西こずえさんに、ハワイに持って行くワードローブと現地でのコーデを教えてもらいました。trip to Hawaii(ハワイ)!!スタイリスト 安西こずえさんBAILAをはじめ数々の女性誌で活躍。自身がディレクションするブランド「mikomori」の第1号店をハワイにオープンしたこともあって、仕事での渡航を含めると月1回は現地入りするほどのハワイ通。「月1回訪れるハワイは、もはや第二の故郷。埋もれないように都会的なスタイルが定番」ハワイは旅というより、むしろ“帰る場所”。ステッカーをたくさん貼って“私だけの”ものにカスタマイズした、愛用のグローブ・トロッターとともに、いつも帰省するような気持ちで訪れます。慣れ親しんだ場所だから、これといってリゾートを意識することはありません。オアフは都会と密接しているのでビーチからショッピングへ直行なんてこともよくあるし。だから、洋服はわりと都会的。モノトーンが多かったり色柄でもデザインがアーバンだったり、周囲になじむのではなく自分らしく楽しみたいんです。そのほうが断然テンション上がるから。(メインカット)黒×白トップス¥45000(リー マシュー)・柄ブラウス¥22000(ソフィーディー)/トゥモローランド デニム¥36000・スイムウェア¥29000/ミコモリ表参道ヒルズ店(mikomori) パジャマ¥19000(マドウニーネ ミラノ)・ネックレス¥210000(シップロック)/ロンハーマン ゴールドネックレス¥42000/エストネーション(トフム) その他/スタイリスト私物 (p.165)バッグ¥132000/ピエール アルディ 東京(ピエール アルディ) パスポートカバー¥26000/グローブ・トロッター 銀座(グローブ・トロッター) サングラス¥32000/DITA 青山本店(クリスチャン ロス) サンダル¥14500/ステディ スタディ(エンシェント・グリーク・サンダルズ) カメラ¥33500/ライカカメラジャパン(ライカゾフォート) ぬいぐるみ¥6800(グローバル アフェアーズ)・マウスミニポーチ¥11000(タタキット エム)・アイスクリームミニポーチ¥10000(ラドロー)/ロンハーマン キャンドル¥2700・ルームスプレー¥2500/ラ ブティック ファンタスク(ROSY RINGS)ホテルのバーでサクッと夜遊び。色はダークに柄ボトムで盛り上げ。“リゾートすぎない”シーン別・都会派ワードローブ5for DINNERディナーにはちょっと雰囲気よく都会的なニュアンスの落ち感セットアップを。暗いところでぐっとシックに映えるモノトーンが気分です。トップス¥45000・マキシスカート¥58000/トゥモローランド(リー マシュー)  サングラス¥48000/DITA 青山本店(DITA) その他/本人私物for ROOMハワイでは水着がランジェリー代わり。だってすぐにプールに行けるから。部屋ではメンズっぽいスウェットをザクッと羽織るのが好きなんです。スウェット¥18000/ヴァルカナイズ・ロンドン(ウィッスルズ) 水着¥28000/ミコモリ表参道ヒルズ店(mikomori) 靴¥6000/ヌキテパ 青山店(ヌキテパ)for NATURE SPOTハワイならではの自然を感じるためヒーリングスポットへ行くこともしばしば。なんとなく気持ちが静まる気がして黒をチョイス。動きやすくてシワになりにくいワンピが定番。ワンピース¥40000/ミコモリ表参道ヒルズ店(mikomori) サンダル¥22000/ツル バイ マリコ オイカワ その他/本人私物for SHOPPINGハイブランドからセレクトショップまで、ショッピングを楽しめるのもハワイのいいところ。どんなお店にもなじむバレンシアガのボウタイブラウスを軸に、ボトムは潔くショートで。上品に見える露出のバランスには気をつけています。サンダル¥9500/ヌキテパ 青山店(ヌキテパ) その他/本人私物for POOL水着の上にサラッと着られるマキシワンピが便利。意識したいのはラグジュアリーなバカンス。色柄でも“いかにも”にならないよう、カシュクール仕立てのどこかヨーロピアンなデザインや黒小物で女らしくリュクスに。ワンピース¥46000/ヴェルニカ ルーム(ヴェルニカ) その他/本人私物思いっ切り日焼けする派! サンケアグッズが必需品塗るだけでブロンズ肌をつくれるセルフタンニングローションで肌づくりしてから現地入り。シスレーのアフターサンケアやバイレードのボディローションなど、日焼け後の保湿ケアも怠りません。撮影/魚地武大〈TENT〉 取材・原文/榎本洋子 撮影協力/アワビーズ ※BAILA2019年5月号掲載
  • 8ヶ月ぶりのソウル。金浦空港で2,000円!のピンクニット&お土産は定番パック「MEDIHEAL」「Dr.Jart」 ソウルに行ってきました♩ 帰国後翌日の通勤は、早速ゲットしたものを。 春気分のニットは2,000円!金浦空港駅を降りてすぐの、AURAというショップで見つけた薄手のコーラルピンクニット。 実は搭乗まで時間がなくて急いでいたのですが、見つけて15秒で買いました(笑)。 薄手の羽織ものは韓国のSHESMISSというブランドで。 シルエットがとても綺麗です。 半額で2万円弱になっており購入。 お土産が入った免税店の袋の中は... 韓国パック2大ブランド?!「MEDIHEAL」と「Dr.Jart」です。 自分用も含め色々な種類を購入したので、試すのが楽しみ♩ 皮膚美容に関しては、私は韓国が世界一だと思っています。 パックは必ず購入します。 そして定番の海苔。 最近のお土産用は、中にプラのトレイが入っていなくて薄型になっており、とても助かります。 Instagramでもご覧いただけます♩ ブランドのタグつけておきますので、ぜひチェックしてみてください^^>>>No.152 Natsukiのインスタグラム はこちら美女組No.152 Natsukiのブログ
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