【2018 秋 コーデ】桐谷美玲さんのトレンド講座「チェック」

HAPPY PLUS ONE
フットワーク軽く、秋のトレンドをシンプル服に+1!
この秋は何が流行るの? に答えます!

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トラッドな「チェック」をモダンに着こなすコツ

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普段着に「チェック」を取り入れるだけで見違える!

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さりげなく足元からトレンドをピックアップするのも手

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この秋は何が流行るの? に答えます!

今季は「チェック」がとにかく豊富。トレンドというよりも普遍的な存在に近いですが、今までと違うのは女度の高いアイテムで取り入れているということ。イエローチェックの織り柄も、高い腰位置に加えてラップ風のデザインで。
トラッドな「チェック」をモダンに着こなすコツ

上品さが先行しがちな「チェック」も、この秋は洗練見えが絶対条件。プリントの中の1色を拾い、トップスに反映させると統一感のあるコーディネートが完成します。定番のネイビーシャツを、晩夏と初秋で印象を変えてみて。
普段着に「チェック」を取り入れるだけで見違える!

いつものバランスに「チェック」を一点投入すると…… きっとこんな感じ。顔から距離のあるボトムスならトライしやすく、モノトーンを選べば大人っぽく着こなせます。シンプルで今っぽいなんて最高♡
さりげなく足元からトレンドをピックアップするのも手

ソックスやタイツと合わせれば、冬まで活躍するウエッジサンダル。実はこちら、AG バイ アクアガールの4桁プライスアイテム! 上品な「チェック」が高見えします。
ON↔︎OFF使える「チェック」アイテムが、おしゃれの幅を広げてくれる!
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  • Keyword 3 SPRING LEATHER MESHサンダル〈ヒール7.5㎝〉¥62,000/GALERIE VIE 丸の内店(ロク) 03-5224-86771 鮮やかな発色がクリーンなイメージ。硬質なヒールとのコントラストも特徴的。サンダル〈ヒール6.5㎝〉¥39,000/ホール(セレナテラ) 03-6419-77322 デザインも製作もすべて日本。スクエアトゥや円形のヒールなど、随所にこだわりが。サンダル〈ヒール1.5㎝〉¥20,500/ジャック・オブ・オール・トレーズ プレスルーム(ソル サナ) 03-3401-50013 トゥ部分のライナーにはレザーが貼られており履き心地も追求。サンダル〈ヒール7.5㎝〉¥60,000/TOMORROWLAND(マーティネッツ) 0120-983-5114 今季、初上陸したスペインブランド。ハンドレーシングならではの温かみがにじむ。靴〈ヒール1㎝〉¥106,000/ドゥロワー 青山店(ジル・サンダー) 03-5464-02265 メッシュとスムースレザーのコンビネーションがモダン。サンダル〈ヒール1.5㎝〉¥74,000/ロンハーマン(エム パーソンズ) 03-3402-68396 澄んだライトブルーがフレッシュな趣。トスカーナの伝統技術を駆使し、丁寧に手作りされている。 >>「トレンドNEWS PICKS」特集TOPへ
  • Keyword 2 PLASTIC LOVEパンプス〈ヒール10㎝〉¥27,000/ディーゼル ジャパン(ディーゼル) 0120-551-9781 左右でクラッシュの度合いが違うデニム部分は、バックスタイルに表情を生む。サンダル〈ヒール9㎝〉¥77,000/エストネーション(ローレンス デカーダ) 0120-503-9712 ホワイトレザーによるハートシェイプは大人に寄り添う上品な甘さ。サンダル〈ヒール6㎝〉¥35,000/アンダーカバー(SueUNDERCOVER) 03-3407-12323 ネオンイエローとホワイトのコンビネーションがルックを盛り上げる。サンダル〈ヒール9.5㎝〉¥65,000/TOMORROWLAND(マリアム ナシア ザデー) 0120-983-5114 定番モデルから、PVCにラメが施されたメランジヒールの別注モデルが登場。サンダル〈ヒール1.5㎝〉¥32,000/クロエ カスタマーリレーションズ(シーバイクロエ) 03-4335-17505 キッチュな大輪の花が足もとをキュートに彩る。ソックスつきサンダル〈ヒール9㎝〉¥120,000/エムエム6 メゾン マルジェラ オモテサンドウ(エムエム6 メゾン マルジェラ) 03-3408-86816 クリアなヒールが、コンテンポラリーな印象へ導く。 >>この春レザーメッシュが巷を席巻する
  • 人気スタイリストは防寒対策をどうしてる? 冬のおしゃれにまつわるマンネリのあれこれ。読者300人アンケートで多かったあるある悩みに人気スタイリストたちがお答えしてくれました。 Q めちゃくちゃ寒い日のおしゃれと防寒、何で両立させる?A 生姜チップス スタイリスト 辻 直子さん 「体の中から温めます。これはミニサイズで持ち歩きも」A ムロイ食堂のホットワイン スタイリスト 室井由美子さん 「おしゃれはできるだけあきらめたくない……ので、シェフ(夫)の作るホットワインで中から温まる作戦! 一日働いて冷え切った体もぽかぽかに」A コートの下にインナーダウン スタイリスト 吉村友希さん 「THE NORTH FACEのインナーダウンは本格仕様でとにかく暖かい! 冬ロケの必需品です」A 厚手のソックス+ブーツ スタイリスト 滝沢真奈さん 「寒い日は足もとをレイヤード。似た色合いのものを重ねると、コーディネートに奥行きが出ますよ」A アウトドアブランドのインナーダウン スタイリスト 高橋美帆さん 「インナーダウンはガチなブランドのものがやっぱり優秀。パタゴニアとモンベルのものを愛用しています」A 華やか色のマフラー スタイリスト 石田 綾さん 「防寒しつつ、顔まわりを明るく! 気持ちも華やかになります。極寒ロケのときはさらにカイロを背中とおなかに貼ります(笑)」撮影/坂田幸一 ※2019年BAILA2月号掲載
  • ファッションプロが"今"のお買い物方法教えます! オープンしたばかりの新店やこだわりのセレクトショップ、海外ECからノマドな古着店まで。欲しい服に出合えるのはもちろん、特別な"体験"を得られるのがお買い物の醍醐味というもの。ファッションを愛するプロたちの視点から、お買い物にまつわる"とっておき"を惜しみなく紹介します! スタイリスト飯田珠緒さんがオススメ! 自分の直感を信じて新しいワクワクに出合う スタイリングのスパイスになるランジェリーやタイツを愛し、まだ見ぬ面白アイテムを教えてくれる飯田さん。「足を運ぶ理由があるお店に惹かれます」 ヴィンテージドレス専門のニューショップ The Vintage Dress 代官山の「THE BRISK」が手がけるこだわりの新店がオープン。ミュージアムのような空間に1910〜80年代のヨーロピアンドレスが並び、商品には年代とブランド名が丁寧に添えられている。「ヴィンテージの中でも一番面白いのがドレス。日常の中でドレスを当たり前に着てほしいという想いからこの店を始めました」とオーナー。中でも注力しているのは「イヴ・サンローラン リヴ・ゴーシュ」や「ランバン」、イタリアの「サルトリア(仕立て)ドレス」。「3万円台からドレスが見つかる良心的な価格設定も素晴らしい」と推薦者の飯田さんも太鼓判! お直し工房も併設されているので、肩幅や着丈はもちろん細かいサイズ調整にも対応してくれる (左)2階はレース、プリント、ブラックドレスとカテゴリーごとの商品構成に(右)内装を手がけたのはアンティーク家具店「FROB」。100年以上前のハンガリー製という正面の棚は薬局で使われていたものだとか DATA 東京都渋谷区猿楽町22の403-6455-1208www.the-vintagedress.com世界にたった一つの旗艦店が東京に BASERANGE TOKYO 着ていることすら忘れてしまう肌ざわりと無駄のないデザインでファッション業界にもファンが多いベースレンジ。閑静な住宅街に突如現れるショップは、友人の家に遊びにきたような居心地のよい空間だ。アンダーウェアからアパレルまでが揃う店内で、世界観を堪能したい。 (左上)あえて残したという日本の蛍光灯や布張りの壁が、飾らないブランドイメージにぴったり(右上)毎シーズン人気が高いリブソックスはビビッドなカラーバリエーションが魅力(左下)ペールトーンが可愛い新作ボディスーツ¥17,550(右下)定番の「ミシシッピブラ」はトライアングルシェイプ。美しいミッドナイトブルーがベロア素材の魅力を引き立たせる。ブラ¥9,450・ショーツ¥4,725 DATA 東京都渋谷区神宮前5の41の11 1F03-3406-3993www.baserange.net/ja/ スタイリスト吉田佳世さんがオススメ! ずっと"好きなもの"に今っぽさをひとさじ 「基本的に誰も持っていないものが好きなので、ヴィンテージを買うことが多いです」と話す吉田さん。お買い物のポイントは似合う色、素材、バランス感だそう。 素材の"あたたかさ"をシンプルに身にまとう humoresque 南青山から西麻布へと抜ける細道に佇む一軒家。昨年5周年を迎えた「ユーモレスク」のショップ、2階にはアトリエも併設され、服を作り、送り出す作業がここで行われている。「よい素材を美しく仕立て、シンプルな中にその人が生きる愛着のある服を作りたい」と話すデザイナーの渡辺由夏さん。こだわりの素材選びにファンが多く、吉田さんもその一人だ。イチ押しのウールパンツは「布の落ち感、素材、形、どれをとっても最高!」と絶賛。 (左上)落ち着きのある店内にはユーモレスクの商品のほか、ヨーロッパのアンティーク・ジュエリーも並ぶ(右上)吉田さん愛用中のウールパンツ(¥45,000)は生地の重みにより生まれるドレープが美しい(左下)ラムウール混合のカシミヤサーマルニット 各¥77,000(右下)築40年以上の一軒家を改築したというショップ。外壁のツタも味わい深い DATA 東京都港区西麻布2の15の403-6427-2353www.humoresque.jp生活に取り入れたい ベトナム雑貨 333 store ベトナムを北から南まで渡り歩き、現地アーティストや職人たちとコミュニケーションを交わし選ばれたこだわりのアイテムが並ぶ「333(バーバーバー)」。今のベトナムを伝えるモダンなライフスタイル雑貨やヴィンテージアイテム、ウェアが揃う。 (左)吉田さんが「絶対欲しい」と話す陶器のフラワーベース(¥10,800)は受注オーダー制。どっしりとしたフォルムとビビッドカラーの組み合わせが今っぽい(右)どこか懐かしさを覚えるメッシュサンダル 各¥3,000。MとLの2サイズ展開 DATA 東京都目黒区鷹番3の18の303-6412-8866https://333store.jp/ SOURCE:SPUR 2019年3月号連載「欲しい服は、ここにある」photography: Satoko Tsuyuki (shop), Takehiro Uochi 〈TENT〉(still) edit: Sakiko Fukuhara
  • 本日おじゃました春夏展示会には、素敵なバッグが目白押しでした ロエベ(1〜3枚目)→人気のバスケットに、カラフルなタイプや、レザーのインナーバッグが付いたタイプが登場しました。ラフィアのスリットバッグも気になります! シャネル(4〜6枚目)→ラタン×レザーのチェーンバッグ!パイル地のフューシャピンク!ビーチボール形!めちゃくちゃ可愛かったです。 ディオール(7、8枚目)→アイコンバッグのブックトートの新作は、美しい万華鏡モチーフ✨ 定番のオブリーク柄には、一回り小さいサイズ(A4サイズは楽々入ります)が仲間入り。 持っているだけでウキウキするバッグばかり✨今から楽しみです(編集SH) #loewe #CHANELSpring Summer #dior #カゴバッグ #エクラ展示会
  • 人気ヘア&メイクのpaku☆chanさんが教える! 週5日のワタシをもっと好きになる『OLメイク算』お仕事メイクに迷えるモアガールズを、理系脳ヘア&メイクのpaku☆chanさんが最旬メイク理論で救う連載をお届け! 今回は冬らしいヘルシーな通勤メイクを紹介します。●paku☆chanさん「Three PEACE」所属。女優やモデルからの支持も厚く、女性誌にも引っぱりだこの超人気ヘア&メイクアップアーティスト。元医療系という理系脳で、マネしやすくて失敗しないメイク理論を提案!【今月のOLメイク算】お仕事にもデートにも♡ 「甘すぎないピンク×ビターなショコラブラウン=大人甘い愛され顔」目もとにブラウン、リップにピンクの「逆転の発想」がカギ!「お仕事メイクに甘さは必ずしも必要ではないけれど、平日だって気分のままにカラーメイクを楽しめたらうれしいですよね。ハッと目を引く青みピンクはリップではなくアイメイクに、冬のトレンドになっているショコラブラウンは目もとではなくリップに、パーツをスイッチするだけでぐっと大人の“ちょうどいい”甘さに! ピンクのマットな質感やブラウンのビターな色味もポイント♪」(paku☆chanさん)ワンピース¥7900/ジオン商事(スリーフォータイム) ブレスレット¥2800/フィービィー プラス(フィービィー)★「大人甘い愛され顔」のおすすめアイテムはこれ!❶スフレのような質感でヨレにくく美発色の、セミマットな青みピンク。まぶたにもチークにも使える! [モデル使用色]チーク&アイブロッサム 05¥2300/ジルスチュアート ビューティ ❷「アンティーク」というカラー名どおり、こっくりやわらかなブラウンが今っぽい。唇のつやと立体感がアップ。[モデル使用色]リップグロス G 09¥2500/ポール & ジョー ボーテ ❸赤みを帯びたシアーなブラウン。美容液発想のオイル配合でうるおい感が続く! キッカ メスメリック ウェットリップオイル 06¥3200/カネボウ化粧品★「大人甘い愛され顔」のやり方【1】指の腹でアイシャドーを取り、上まぶたの中央からアイホール全体に塗り広げる【2】小指の先にアイシャドーを取り足して、まつ毛の際にライン状に重ね塗りして完成!【3】グロスを唇の中央からのせる。唇の端にグロスがたまるのを防ぐ&立体感もアップ!【4】中央にのせたグロスを唇全体に塗り広げる。口角のほうは最後に塗ってまんべんなくもっとお仕事メイクが好きになる♡ paku☆chanの「OLメイク算」DAYLY MOREでは、理系脳ヘア&メイクのpaku☆chanさんが最旬メイク理論を丁寧に教えてくれる連載をお届け中! 印象アップに役立つメイクテクニックを毎月たっぷり紹介しています。見逃さないよう、毎日DAYLY MOREのサイトをチェックして♡▶▶▶「理系脳ヘア&メイクpaku☆chanの『OLメイク算』」のその他の記事はこちらから! ♡2月号の試し読み・電子版の購入はこちら♡ MORE2019年2月号・さらに詳しい情報は雑誌MOREをチェック!  ヘア&メイク/paku☆chan(Three PEACE) 撮影/嶌原佑矢(モデル) 細谷悠美(製品) モデル/西本有希 スタイリスト/福永いずみ
  • 大人のおしゃれがきわだつ街、パリ&ミラノでも、"MY FASHION"を楽しんでいる素敵なアラフォーを多数発見! トレンドを自分らしくさりげなくこなすテクニックは今すぐ参考にしたい!■きかせ色は「レッドかイエロー」の二択ほどよくインパクトのある2つのカラーがダークになりがちな冬の装いをブラッシュアップしてくれる!■YELLOW★アンヌ/デザイナー/パリ丸いフォルムが愛らしいクロエのショルダーバッグをさし色アイテムに抜擢。 ■YELLOW★イレーニャ/イベントオーガナイザー/ミラノマスタードカラーのシャツはザラ。グリーンのコートにぴりっときかせてスタイリッシュなイメージに。 ■YELLOW★フランチェスカ/弁護士/ミラノキャメルとなじませれば、イエローも親しみやすい雰囲気。 他の画像を見る【Marisol2月号2019年掲載】[パリ]撮影/新村真理 コーディネーター/岡本真実 [ミラノ]撮影/Marco Bertoli コーディネーター/高玉あかね 文/野崎久実子
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