パリよりもコペンハーゲンがトレンドの発信地⁈

HAPPY PLUS ONE
CECILLE BAHNSEN(セシル バンセン)、Ganni(ガニー)、SOPHIE BILLE BRAHE(ソフィー ビル ブラーエ)…… 今ホットなブランドの起源が、すべてコペンハーゲンにつながっている件。
【セシル バンセン】女性を魅了してやまないフェミニティを提案

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【ガニー】SNSでの拡散力も今どきな大人のためのガーリー服

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【ソフィー ビル ブラーエ】世界中のファッショニスタに人気のジュエリー

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【セシル バンセン】女性を魅了してやまないフェミニティを提案

チュールやレース刺繍など、伝統的なテクニックを用いながらもユニークで冒険的。構築的なシルエットを夢のあるデザインに落とし込み、クチュール感がありながら女ゴコロをくすぐるコレクションに魅了される女性が続出。
【ガニー】SNSでの拡散力も今どきな大人のためのガーリー服

梨花さんやヨンアさんをはじめ、本物を知っている大人の女性がこぞって着ている【ガニー】は、2000年にコペンハーゲンで設立されたブランド。

❝ クレープ素材のシャツドレスは、夏の肌にもさらりと心地良い。バラのモチーフをリズミカルにプリントして、甘すぎない仕上がりに ❞
【ソフィー ビル ブラーエ】世界中のファッショニスタに人気のジュエリー

ダイヤモンドとあこやパールを主役に据えたジュエリーデザインで知られる、【ソフィー ビル ブラーエ】のジュエリー。絶妙なカーブのフォルムに魅了されるピアスを代表に、上品さとモダンな表情を持ち合わせる洒落たコレクションは世界的に支持されています。

❝ シンプルなデザインでいて、女性らしい印象の揺れるタイプやパール付き、憧れのブランドを象徴するアイコニックなものなど自分らしい印象づくりにひと役買う、10年後も愛せるアイテムがおすすめ ❞
これからもっと知られる前に、押さえておきたいファッション知識。チャーミングで洗練された雰囲気が共通点です。
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  • こんばんは! 最近急に寒さが増してきましたね(;_;) ということで、今回は新作の冬服だけを使ってモテコーデを作っていきたいと思います!( * ॑˘ ॑* )⁾⁾ これから紹介していく服・小物はすべて最近新宿ルミネに行った時に買ったものなので、気になるものがあったら探してみてください☺︎ それではSTART!(๑˃̵ᴗ˂̵)و ①Tops : NICE CLAUP (¥3,132) Bottoms : NICE CLAUP (¥3,132) このコーデはカジュアルすぎず可愛すぎずで、大学に行くコーデに使えそうです◎ 履いてみるとスカートの丈も膝上くらいで意外と短さも気になりませんでした! ②Tops : MURUA (¥4,900) Bottoms : MURUA (¥5,900) Hat : MURUA (¥3,900) Earings : NICORON (¥???)ニットの2色使っていて、肩出しになっているデザインに一目惚れして買いました! 帽子の形も良くて他のコーデにも合わせやすそう◎ カフェなどでの勉強デートやカラオケにおすすめです! ③1枚目 Tops : NICE CLAUP (¥3,132) Bottoms : NICE CLAUP (¥ Beret : passage mignon (¥2,490) 2枚目 Tops : NICE CLAUP (¥3,132) Bottoms : DHOLIC (¥1,960) このトップス気に入ったので、色違いも買ってみました…! コーデによって雰囲気だいぶ変わりますよね( ¨̮ ) これらのコーデは友達とインスタ映えなスポットやおしゃカフェに行く時にいいと思います☆④Tops : DHOLIC (¥3,150) Bottoms : DHOLIC (¥1,960) Beret : DHOLIC (¥2,320) 次はDHOLICのコーデ! 韓国の通販サイトのお店だとか.*・゚ 袖のパールとレースのデザインが可愛くてお気に入りです♡ これは遊園地デートにいいコーディネートかなと思います! ディズニーのカチューシャにも合いそうですよね☺︎ ⑤Dress : tocco (¥5,900) 最後は大人っぽいグレーのワンピース! 袖のレース生地が華やかで可愛いです( ¨̮ )❥❥ 特別なディナーに行くのに是非オススメしたいコーデ! ヘアアレやメイクもいつもより少し大人っぽくまとめてみるのはどうでしょうか…? 以上、私のおすすめモテコーデでした!! まだまだ紹介したい服があるので第2弾も書くかもです…! ぜひ、気になる服があれば店頭で見てみてください٩(ˊᗜˋ*)و♪ Instagram*⑅︎୨୧┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎end┈┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎୨୧⑅︎*カワイイ選抜 No.49 宇佐神星のブログ
  • 冬の着こなしにラグジュアリーな彩りを加える、大人のかわいげを備えた人気ジュエリーが集結。エクラプレミアム初登場、モデル・亜希さんのハッピー感とともにお届け!『MARIHA』印象的な繊細さをもつ女性らしいジュエリーがニットスタイルを格上げパリ在住の日本人デザイナー、上田真理絵さんが2006 年にスタートした『MARIHA』。日本古来の 「花鳥風月」をテーマに、繊細で女性らしい感性を生かしたジュエリーが人気を集める。 ホワイトゴールドとイエローゴールドのコンビが美しい、"輝くしずく" シリーズをピックアップ。(右)輝くしずくネックレス モチーフの中央に高さを出し立体的に仕上げたしずく形のトップは、ダイヤモンドをすき間なく敷き詰めた繊細なラグジュアリー感が秀逸。45cmに設定されたチェーンは、胸もとをきれいに見せるように計算された長さ。 (左)輝くしずくリング インドの照りつけるキラキラとした太陽の光を表現した、輝くしずくリング。ネックレストップと同サイズのダイヤモンドモチーフと、イエローゴールドのリング部分のコンビネーションが、とびきり印象的な一点。MARIHA 輝くしずくネックレス ¥128,000+税MARIHA 輝くしずくリング ¥146,000+税Room no.8×eclat カシミヤホールガーメント ¥44,000+税『GEORG JENSEN』コンテンポラリーな雰囲気のシルバージュエリーは今の気分にぴったり!1904年、デンマーク・コペンハーゲンで創業以来、アール・ヌーボーの流れを継承する傑出したデザインで、世界中を魅了しつづける『ジョージ ジェンセン』。 今回、エクラが選んだのは、デザイナー、ジャクリーヌ・ラバンによる"オフスプリング"コレクション。 ジョージ ジェンセンらしいモダンな世界観を満喫したい。ニット¥11,000/ゲストリスト(ステートオブマインド) スカート¥32,000/ビームス ハウス 丸の内(エーケー ワン)(右)オフスプリング ネックレス 生命誕生の象徴であるエッグシェイプのリングがつながる有機的なデザインのネックレスは、母と子の強い絆がデザインソース。冬服に映えるシルバーのクールな輝きと曲線の柔らかい印象が、絶妙にマッチして。 (左)オフスプリング イヤフープ エッグシェイプをエレガントなオーバルモチーフに進化させたモダンなイヤフープ。なめらかなラインを描くデザインは、表情を優しく見せてくれる効果大。 軽い仕上がりで、長時間つけても疲れない点もうれしいかぎり。GEORG JENSEN オフスプリング ネックレス ¥80,000+税GEORG JENSEN オフスプリング イヤフープ ¥24,000+税『La Soeur』ひと粒でこの存在感! ドロップのような天然石が顔まわりを美しく演出フランス語で "姉妹" を意味する『La Soeur』は、姉妹デザイナーのMIKAとTOMOKO によるハンドメイドのアクセサリーブランド。こまやかかつ力強いディテール、優雅でしなやかな動きのあるデザイン、日本人の肌を美しく見せる色使いが特徴的。ニット¥36,000/アパルトモン 青山店(アパルトモン)ラージティアドロップピアス 透明感のある天然石を使用したティアドロップ形ピアス。石はどの角度から見てもキラキラと輝くようオリジナルカットを施している。大人の女性向きに、存在感のあるサイズとシェイプを採用したエクラ別注商品。La Soeur×eclat ラージティアドロップピアス ¥16,000+税『PHILIPPE FERRANDIS』肌に上品な輝き、着こなしに軽やかさを添える、白蝶貝ジュエリーをひとつフランスモード界において、多くのセレブたちから絶大な支持を集めるデザイナーのフィリップ・フェランディスによるブランド。代表作のひとつといわれる"ミスカメリア"シリーズから、肌をトーンアップして見せる白蝶貝をチョイス。(右)カメリアリング、(左)カメリアイヤクリップ エレガントなカメリアをモチー フにした、サイズが調整できる仕様の大ぶりのリングと、イヤクリップ。しっくりと肌になじみながらも、上品な輝きをそっと添える白蝶貝は、重くなりがちな冬のコーディネートを一気に軽やかに見せる効果も絶大。PHILIPPE FERRANDIS カメリアリング ¥17,300+税PHILIPPE FERRANDIS カメリアイヤクリップ ¥14,900+税『LiniE』唯一無二のストーンがお守りみたいに力をくれる ! アシンメトリーな天然石リング自然、人、時間をつなげる、"線" という意味をもつ、ジャパンブランドの『LiniE』。 内包物のある唯一無二の天然石を使い、大胆なデザインのジュエリーを展開。アシンメトリーな天然石が特徴的な3色のリングのうち、ローズクォーツはエクラ別注。シャツワンピース¥46,000/アパルトモン 青山店(マラケシュ ライフ)(上)ホワイトオパール、(左上)ローズクォーツ、(下)ブラックゼブラ アメリカ南西部・砂漠地区の風をイメージした "Air Ring" シリーズ。着用時に大ぶりの天然石が指の中央から少しずれるよう、あえて石枠をずらしてセッティング。素材はイエローゴールドとシルバーのコンビ。手持ちのリングとの重ねづけも自由に楽しめる一点に。熟練の宝飾職人がひとつひとつ手巻きを施した繊細な石枠にも注目して。LiniE×eclat Air Ring(ローズクォーツ)¥72,000+税LiniE×eclat Air Ring(ホワイトオパール、ブラックゼブラ)各¥63,000+税撮影/五十嵐隆裕(SIGNO) 西原秀岳(TENT) ヘア&メイク/野田智子 スタイリスト/村山佳世子 モデル/亜希 取材・文/磯部安伽
  • 地味すぎたり、男前すぎたり、貫禄が出すぎてしまったり・・・働くアラフォーのジャケットコーデって難しい・・・。もっと女らしく、もっと素敵にジャケットを着こなすテクニックをジャケットコーデ記事ランキングでチェック!【1位】チェック柄ジャケット×デニムパンツコーデ 今季絶対欲しいチェックジャケット。ブラウンベースでさらに旬度高めを狙って。Tシャツ+デニムに合わせるだけでサマになる便利さは見逃せない。▶秋の気分を味わうなら、まずはトレンドの「チェック」アイテムを投入して!【2位】ジャケット×艶ブラウスコーデ 秋の気分を先取りできるうえ、注目のチェック柄と相性のいいテラコッタブラウン。繊細なギャザーは華やかなうえ、肌に張りつかず快適。▶いま狙うべきは秋のトレンド「艶ブラウス」。 買い足すべき4つの理由とは?【3位】ジャケット×薄手カラーニットコーデ ハンサムな女性像へ導くくすみピンク×インディゴカラーのデニムパンツ。長め丈のジャケットをさらりと肩がけし、きれいめ仕上げに。▶体がきれいに見えて気分が上がる「最旬ニット×デニムコーデ」。今年のBest3はこれ!【4位】ネイビージャケット×ロングチノスカートコーデ 薄い色みのカーキと深みのあるネイビーの組み合わせは、上品さの香り立つ大人配色。ロングチノスカートで今っぽさを確保しつつ、小物で随所に白をさして、軽やかさも演出。▶“シンプルだけど素敵”な配色は「カーキ×ベーシックカラー」!【5位】ジャケット×パイソン柄ブーツコーデ パイソン柄はやや難易度の高いアイテムだけど、うまくはまるとそのおしゃれ効果は絶大! パイソン柄と同系色のワンピースでなじませて、ジャケットを羽織ればかっこいい大人のフェミニンスタイルが完成。▶黒ブーツの次に投資するなら? おしゃれに差がつく「格上げブーツ」4タイプ【6位】ジャケット×パンツコーデの旬度をUP トラッド指数の高いチェックパンツも、なじみやすいグレーベースと足首がのぞく丈感なら、マニッシュすぎず着こなしやすい。足もとも、コンサバなフラットパンプスではなく男靴にシフトして、より旬度を上げて。▶秋の新定番「細身くるぶし丈パンツ」はフェミニンに着るのが今の気分!【7位】旬のダブルジャケット×ブラックデニムコーデ 締め色・黒とほっそりラインの強力タッグが、今年らしいジャケットをすっきりバランスよく仕上げて。▶プロが断言! この秋、デニムは“ブラック”がいい理由【8位】ブラウンジャケット×ワイドパンツコーデ ジャケットはシックなブラウン地にブルーの繊細なヘリンボーン柄ストライプの配色。ネイビー×パープル配色に、ブルーストライプがネイビーになじむジャケットで、秋色コーデが完成。▶働く日のワードローブに使える!薄軽パープルニット×ネイビーパンツで着まわし3Days【9位】キャメルのテーラードジャケット×タイトスカートコーデ タイトスカートでコンサバにキャメルのテーラードジャケットを着こなす。スカート以外は同系色で品よくまとめ、優しげに。▶「キャメルのテーラードジャケット」が一枚あったら、どんなシーンも今っぽいムードに決まる【10位】ベージュのダブルジャケット×パンツコーデ ジャケットのインにソフトな表情のグレータートルを配し、上品なキャメル小物を加えるニュアンスカラーの着こなし。▶好感度の高い「ベージュのジャケット」を着回し! 秋の“きちんとキレイな通勤コーデ”【11位】ジャケット×きれい色スカートコーデ 濃い色を使わず、ターコイズグリーンのスカートでフレッシュさを加えたクリーンな配色コーディネート。きちんと感も与えたいので端正なジャケットはマスト!メンズライクなジャケットがあれば、甘いスカートも配色もキレよく仕上がる。▶気の流れがよくなる最強きれい色コーデで運命の出会いを引き寄せて【2018/9/19コーデ】【12位】紺ジャケット×デニムパンツコーデ デニムと紺ブレのコーデ。夏は白のTシャツを合わせるけれど、季節的にもちょっと秋めいた雰囲気にしたくてインナーをボウタイブラウスにシフトしてみる。ウール、デニムとの異素材合わせでダークトーンに奥行きを与えて。▶インナーを白Tシャツ→ボウタイブラウスにチェンジして秋モードに【2018/9/2コーデ】【13位】ジャケット×グレーパンツコーデ ブラウン系ジャケットのインにはワントーン濃いめのブラウンのハイネックブラウスで引き締めて。グレーパンツにもブラウンにもなじみがいいグレージュの小物で、抜け感を出せば、粋な印象に仕上がる。▶コーヒーブラウンの大人ブラウスで上質感が漂うオフィスコーデに【2018/10/1コーデ】【14位】ブラックジャケット×タイトスカートコーデ 確実にきちんと見えるブラックのジャケットをチョイス。Vカラーはテーラードよりも柔らかくフェミニンな印象になるのがお気に入り。インはニットとスカートをベージュでつなげることで、全身がすっきりバランスよく見える。▶まろやかベージュトーンにしなやか黒ジャケットで小粋なコーデに【2018/10/18コーデ】【15位】ノーカラージャケット×ガウチョパンツコーデ ノーカラージャケットとリブのボートネックの組み合わせは、顔まわりをすっきり見せるバランスがお気に入り。シンプルでも寂しく見えないよう、白パールのネックレスを襟もとになじませつつ、立体感をプラスしてみて。▶終日会議三昧の日は脚のむくみが気にならないガウチョパンツコーデで【2018/9/20コーデ】※2018年8月7日~2018年11月30日集計 ※商品は販売終了している場合があります
  • エクラ世代の美容愛好家、野毛まゆりとビューティライター北林道子が、「知りたいのにどこにも情報がない」、「これって本当のところ、どうなの?」といったエクラ世代の美容の疑問を調査&ご紹介!12月のテーマ「同窓会」〜No.2<リップ>〜 なんとかしなくちゃ…とあせるあまり、普段やらないメイクやアイテムに挑戦しがちな同窓会。でも慣れないメイクで出かけると、居心地の悪さを感じてどこか落ち着かなかったり、これでいいのかと不安になり、せっかくの会を楽しめなくなってしまったり…。そんなときにおすすめなのが、いつものメイクを「どこか一箇所だけ」バージョンアップする方法。なかでもいちばん簡単なのに、もっとも印象チェンジに効果的なのがリップメイク。普段あまりメイクしないという人でも、「今日なんかキレイ」を実現するための失敗しない方法をご紹介します。メイク直し必要なし! 食べても飲んでも「落ちない」口紅「パーティ中にいちばん気になるのが、口紅のにじみや色落ちだという人は意外と多いと思います。かくいう私も、グラスやカトラリーにベタッとつく口紅が許せないほうで、日頃から口紅はマットな質感を愛用中。そんな私のパーティ用リップの絶対条件が『水を入れたグラスにつかない』こと。それをクリアしているのがこの2本で、普段でも使いやすいのが左のメイベリン、右はキレイな赤で、気分もぐっと上がる色です」(野毛)。16時間鮮やかな発色をキープ (左)つけて2〜3分で唇にカラーが定着。そのあとは飲んでもカップにつかず、メイク直し不要。SPステイ マットインク15¥1,500/メイベリン ニューヨーク なめらかにのび、ほんのりツヤを残した仕上がりに (右)にじみに強いロングウェア処方。落ちにくいのに保湿効果も兼ね備えたリップ。SHISEIDO ヴィジョナリー ジェルリップスティック222¥3,600/資生堂インターナショナルメイベリン ニューヨークの公式サイトはこちらSHISEIDOの公式サイトはこちらブラシやスパチュラーつきのものは、このようにそのままのせるだけでOK。スティックタイプの口紅で、赤など華やかな色を使うときは、リップブラシを使ったほうがキレイに仕上がります。さらにふっくら感、若々しさを狙うなら、リップペンシルも加えると効果的。グロスを重ねると、せっかくの”落ちにくさ”が弱まるので注意が必要です。肌の明るさをワントーンを上げる”肌映え”マットリップ「パーティメイクというと、『色』や『華やかさ』に捉われがちですが、重視すべきは『質感』。どこか一箇所だけでも旬の質感を取り入れることで、メイク全体があか抜けて見えるだけでなく、色を重ねることで失われる清潔感もキープできます。今シーズンのリップメイクに選ぶなら質感はマット。この2本はかなり計算された発色で、マットでも乾いた印象になりません。さらにつけると肌がキレイに見える肌映えカラーなので、肌がワントーン明るくなったように感じるはず。発色を抑えたいときは、つけたあとに一度ティッシュオフしてもキレイです」(北林)。パウダーの軽やかさとにごりのない発色が魅力 (左)ベタつきのない軽やかな感触で、マットリップ初心者でも抵抗なく使えるカラー。揮発しない保湿成分をたっぷり配合し、乾かない快適な使用感が持続。ルージュ アリュール リクイッド パウダー960¥4,200/シャネル ベルヴェットの輝きを秘めたサテンマットのフレッシュな仕上がり (右)高配合のピグメントが明るく華やかな発色を実現。ほんのり感じる上質なツヤが大人の唇を美しく彩る”サテンマット”な仕上がり。999は広告ヴィジュアルでナタリー・ポートマンがつけていたイットシェード。ルージュ ディオール ウルトラ ルージュ999¥4,200/パルファン・クリスチャン・ディオールシャネルの公式サイトはこちらパルファン・クリスチャン・ディオールの公式サイトはこちら 美容愛好家 野毛まゆり外資系化粧品会社の販売・教育を担当したのち、広報PRに。その後退職し、大手化粧品会社の新ブランドの立ち上げなどに携わる。化粧品業界で培った豊富な知識と経験を生かし、女性誌を中心に、美容愛好家として活躍中。 美容ライター 北林道子大学時代よりライターを始め、エクラ世代が経験してきた美容トレンド&悩みをひととおり知り尽くすひとり。美容誌やエクラをはじめとする女性誌、webなどで、美容テーマを長年にわたり担当。 「お悩みずばっと解決!美容塾」は、毎月5日・15日・25日に配信予定です。
  • いよいよ12月も後半。年末の忙しさにかまけてお肌のお手入れをする余力がないという人も多いのでは? そんなとき頼れるのは、2018年下半期ベストコスメの【メイクアップ部門賞】に輝いたこの6アイテム。NTJ(眠い・疲れた・時間ない)なお疲れ感をカバーして旬顔に彩る優れものです。塗った瞬間、絶好調! ベースメイク6選【下地部門賞】レ・メルヴェイユーズ ラデュレ モイスチュアライジング メイクアップ ベース SPF30・PA+++ 30g ¥3800(6票) 疲れていても寝不足でも、瞬時に顔色がアップ。これがないと不安 あれこれせずとも、これ一本で顔色が2トーンぐらいアップ。瞬時にメイク映えする肌に整うから、忙しい朝こそ手放せない。(美容エディター 森山和子さん) さっとのばすだけで、一気に顔色がよくなり、しかもくずれにくいスーパーベース。お直しする暇がなくても安心。(ヘア&メイク 中山友恵さん)【パウダリーファンデーション部門賞】エスティ ローダー ダブル ウェア モイスチャー ステイ イン プレイス パウダー メークアップ N SPF30・PA+++ ¥7000(セット価格)(9票) くずれず、乾かず、やわらか肌が続く疲れた人にこそ試してほしいパウダリー 疲れてノリの悪い肌にも、軽やかにフィットしてやわらかな印象の肌が持続。パウダリーへの苦手意識克服にひと役買った逸品。(ヘア&メイク 千吉良恵子さん) 粉っぽくならず、乾燥にも強い理想的なパウダリー。 軽いつけ心地で素肌感を生かした今っぽいフォギー肌に。(ヘア&メイク KUBOKI)【フェイスパウダー部門賞】ポール&ジョー ボーテ ポール&ジョー セッティング パウダー ¥5000(セット価格)(6票) ファンデを省略しても、美素肌に見せるズルいパウダー 下地のあと、このパウダーをのせるだけでベースメイク完了! 光拡散効果による肌悩み飛ばし効果で、いつでも調子のいい肌に。(美容ライター 中島 彩さん) 下地とパウダーというたった2ステップで、透明感あふれる肌にスイッチ。寝不足だってバレずにすむ神パウダー!(美容ライター 石橋里奈さん) 【コンシーラー部門賞】クレ・ド・ポー ボーテ コレクチュール エクラプールレジュー 2.5g ¥6000/資生堂インターナショナル(17票) クマの影や毛穴やきめの乱れも払拭する、疲れ顔消しゴム 疲れて見えるクマの影を払拭するつや、毛穴やきめの乱れを埋めてくれる質感で、立体感までつくり込める。(ヘア&メイク AYAさん) 塗ってないかのようになじみ完璧カバー。肌の調子に振り回されずにすむ。(ヘア&メイク 中山友恵さん)【リキッド・クリームファンデーション部門賞】ディオール バックステージ フェイス&ボディ ファンデーション 50㎖ ¥5100/パルファン・クリスチャン・ディオール(7票) どんな激務でもくずれを知らない肌に完璧なキープ力のウォータープルーフ 肌色を選ばない全21色のバリエーションに拍手。多彩なヌーディカラーと光感で、立体感も陰影も思いのまま。(ヘア&メイク 小田切ヒロさん) バックステージ級にドタバタの朝、ラフに塗っても即美肌に。(美容エディター 平 輝乃さん)【クッションファンデーション部門賞】ランコム タン イドル ウルトラ クッションコンパクト ¥6500(7票) アラをカバーしつつ、素肌っぽい仕上がりがわずか1分で完成する、まさにウルトラ 毛穴もシミもきちんとカバーされているのに、まるで素肌のように自然。(美容ジャーナリスト 安倍佐和子さん) テクニックいらずでアラを隠して長時間美肌をキープ。密着感と品のあるつや感、そしてつけ心地のよさ。すべてかなえるクッションブームの大本命。(美容家 山本未奈子さん)撮影/山口恵史 スタイリスト/郡山雅代〈STASH〉 取材・原文/長田杏奈 ※BAILA2019年1月号掲載
  • 秋も深まりおしゃれが楽しい11月。コートなどのアウターやニットがそろそろ欲しい季節。この秋冬選ぶべきアイテムやおすすめのコーディネート、定番のオフィスコーデ記事などがランクイン!平成最後の11月に人気だった記事を総まとめ。【1位】ネイビーが戻ってきた!おしゃれプロがキープしたこの冬の「本命コート」清潔感と上品さならネイビーに勝るものなし。グレー系やブラウン系のトレンドを経て、今季はネイビーを指名買いする人多数。長め丈でシックに着られるものが人気。▶記事の詳細はこちら【2位】「私たち本気で狙っています!」マリソルスタッフのお気に入りアイテム表面を叩いたような質感が、モダンな印象を放つジュエリー。シックで深みのある色合いが魅力のラピスラズリとオニキスだから、カジュアルを大人っぽく仕上げてくれる。▶記事の詳細はこちら【3位】 今シーズンの相棒はどれ? 秋冬のおしゃれを託す新作コートノーカラーのジップアップデザインで、ダウンの量やステッチの入り方が計算されているためボリューム感が出すぎずすっきり着られる。もちろん素材はダウンだから暖かさは十分。レーススカートと合わせた、こんなフェミニンなカジュアルに仕上げるのがおすすめ。▶記事の詳細はこちら【4位】ほっこりさせず、女っぽく仕上げたい!「シャギーニット」を大人はどう着る?体のラインの見え方や配色に気を配り、シャープな女らしさを目ざすことで、ぐっとこなれて見える!ふわふわとした量感が特徴の毛足の長いシャギーニットには動きのあるニュアンスやクリアな色を加え、NOTほっこりに。▶記事の詳細はこちら【5位】今年の冬は改めてダッフルコートが着たい人が続々!大人は「淡色」が狙い目トラッドブームの影響で、大人になった今、改めてダッフルが着たいという声が続々。あえて白やベージュなのど柔らかい色で脱・スクール風に取り入れるのが肝。▶記事の詳細はこちら【6位】アラフォーの肌をきれいに見せてくれる「パープル&ブルーニット」を味方につけて!数あるきれい色ニットの中から、アラフォーの肌をくすませず、ぱっと顔映りのいい寒色系のレンジを編集部が厳選!▶記事の詳細はこちら【7位】一度履いたらやみつき!?より細かいお悩みに応えてくれる高機能なタイツNEWS毎年たくさんの新商品が発売されるタイツ。アラフォーこそ更新が必要です!▶記事の詳細はこちら【8位】デニール別、今こそ買うべき6タイプの「グレータイツ」はこれ!同じダークグレーでも透け感や質感が変われば、まったく違う表情に。▶記事の詳細はこちら【9位】黒ブーツの次に投資するなら? おしゃれに差がつく「格上げブーツ」4タイプ合わせやすく飽きのこないベーシックカラーだけど、ひと味違う女らしさや抜け感が手に入る格上げブーツをベストコーデで紹介。▶記事の詳細はこちら【10位】デニール別万能「ダークグレータイツ」と、その持ち味を生かしたアラフォー的ベストコーデ今年は、昨年にも増して丈の長いボトムがはやっていることもあり、いかにスタイルよく見せるかが大きな課題に。悩み多きアラフォーは何を選び、どう履くべき?▶記事の詳細はこちら【11位】スタイルアップならやっぱりハイヒール!5.5cm以上の走れるパンプス【ベーシックカラー編】スタイルアップ効果を狙うなら、やっぱり5.5㎝以上のハイヒールにかなうものなし。安定感を高めるヒールまわりの工夫やクッションを施した機能的なインソールを狙い撃ち!▶記事の詳細はこちら【12位】体がきれいに見えて気分が上がる「最旬ニット×デニムコーデ」。今年のBest3はこれ!一枚で華やかに着映えするトレンドニットを主役に、旬デニムで着こなしを女っぷり高く盛り上げて!▶記事の詳細はこちら【13位】「レッド~ピンク」のさし色ニットで冬の大人のきれいと華やかさを引き寄せてアラフォーにとって、もう何度目かのトレンドとして迎えるレッドは彩度の高いものの中から、レンジを広く取り入れられるのがいい。さし色を楽しむなら、形はベーシックなタイプを選ぶのも、年齢を重ねた私たちのルール。▶記事の詳細はこちら【14位】投資の価値あり!エレガントな黒ブーツ4選黒ブーツは秋冬コーディネートのマストアイテム。ピンヒールやポインテッドトゥなど女らしいブーツに投資するならこの4足!▶記事の詳細はこちら【15位】スカートに合わせたい“ほどゆる”ミドルゲージニット上半身がきれいに見えるシンプルなミドルゲージニットさえあれば、気になるトレンドボトムに挑戦してもコーディネートがしっくり決まる。今季は身頃にゆとりがあり、少し長め丈ですその位置を調整しやすい"ほどゆる"タイプが使える!▶記事の詳細はこちら【16位】断然使える“ほどゆる”ミドルゲージニットで旬ボトムに挑戦!正統派な黒タートルの袖から見せたのは、繊細な黒のレースブラウス。このさりげないレイヤードが、ほんのり光沢のあるパープルパンツとのエレガントな"つなぎ"としてきいてくる。黒のバレエ靴で甘さもひとさじ。▶記事の詳細はこちら【17位】ショップマリソルで買えます!人気4ブランドのスニーカーナイキ、ニューバランス、アディダス オリジナルス、コンバース。この秋も絶対活躍してくれる4ブランドから、ショップマリソルが選んだ大人のスニーカーをご紹介!▶記事の詳細はこちら【18位】プレゼンや会食、仕事帰りに予定がある日などさまざまなシチュエーションにフィット!M7daysのお仕事スタイルマリソル世代が仕事服に求めるもの――きちんと感、清潔感、ほどよいトレンド感、快適な着心地。「エムセブンデイズフォーオフィス」なら、そのすべてがかなう!ジャケット、パンツ、コートをご紹介。▶記事の詳細はこちら【19位】5.5cm以上ハイヒールを2万円台以下で!走れるパンプスを探せ!【カラー編】マリソル編集長イシダが5.5cm以上ハイヒールを全部試着して、そのはき心地を検証!▶記事の詳細はこちら【20位】ブランドの粋を集めた珠玉の一足!ベーシックな黒ブーツ4選「世界で最も美しい乗馬ブーツ」とも評されるサルトルのアイコン的存在。絶妙なシルエットにバックのクロスベルトがモダン。360度どの角度から見てもパーフェクトな美しさ。▶記事の詳細はこちら※2018年11月集計 ※商品は販売終了している場合があります
  • 本格的な秋が訪れる10月。秋冬に揃えたいトレンドアイテムやファッション記事が勢ぞろい!10月に発売したスタイリスト 村山佳世子さん初のスタイルブック『一生もののおしゃれが身につく10のルール100のコーディネート』関連の記事もランクイン。平成最後の10月に人気だった記事を総まとめ。【1位】スタイリスト村山佳世子が愛用する「一生もののプチプラ名品」BEST4ロープラブランドではベーシックなものを探すことが多いのですが、ユニクロでは、デザイナーズブランドとのコラボアイテムを毎シーズン欠かさずチェックします。写真右はトーマス・マイヤーのシャツ、左はJ.W.アンダーソンのボーダートップス。「次はどのデザイナーと組むのかな?」とワクワクします。▶記事の詳細はこちら【2位】高さ4㎝前後が秋冬のトレンド。「プチヒールパンプス」カタログプチヒールパンプスの代表ともいえるのが、日本限定で発売されて以降またたく間に人気となったセルジオ ロッシの4.5㎝ヒール「sr YURI」。肌になじむカーキのスエードは真っ先に狙いたい。▶記事の詳細はこちら【3位】ヒールの太さで印象も変わる!この秋一押しの女っぷり「ショートブーツ」レオパード柄も、顔から離れた足もとでなら取り入れやすい。▶記事の詳細はこちら【4位】アラフォーの欲しい!を詰め込んだM7daysの新作トップス&ブルゾンコーデ通勤にも休日にも、とにかく使える!ハイネックブラウス。少し横に広いハイネックが、クラシックな可愛さを演出。しっとりなめらかなスエードタッチが秋らしく、冬にはニットとのレイヤードもおすすめ。▶記事の詳細はこちら【5位】冬の景色に明るく映える優しげなカラーに心酔【おしゃれプロの「自腹買いアイテム」】「どうしてもダークカラーが多くなる秋冬、今年は柔らかで女性らしいきれい色に惹かれています。なかでも私のスタイルのカギとなりそうなのがピンク。グレイッシュだったりこっくり深みがあったり、大人が気負わず着られるトーンが豊富でムートンコートからリブニットまで幅広くキープずみ。デイリーに出番が多そうなダウンやパンプスはベーシックなモノトーンで手堅く」▶記事の詳細はこちら【6位】スタイリスト村山佳世子の「何度でも買い続ける名品」5品これまでに何度くたくたになるまで履いて、何度同じものを買い足したかわからないのが、レペットのバレエシューズ。フラット靴のジジもマイケルも同じくそう。好きすぎて、まったく同じものをリピートする。これこそ名品のあるべき姿だと思うんです。バレエシューズって不思議な靴で、あるシーズンはやったかと思ったら、ぱったり履かなくなるシーズンもあったりして、でも絶対に戻ってくる。そう、それも名品!▶記事の詳細はこちら【7位】実は相性抜群!ときめきが倍増する「カーキ×きれい色」コーデ色みの似たカーキとグリーンはもともと好相性。深みのあるグリーン小物が、カーキワンピースに映えつつ、全体を大人っぽく引き締めてくれる。▶記事の詳細はこちら【8位】今秋、ネイビーを新鮮な気持ちで着こなすなら「ツヤありネイビー」を選んで ツヤネイビーがあるからシンプルカジュアルも女らしく。ほんのりツヤを放つネイビーパンツは、女っぷりカジュアルの強い味方に。▶記事の詳細はこちら【9位】着まわし力抜群!確実に“使える”M7daysの新作ボトムス&セットアップコーデをチェック!レース×ボーダーという大好きアイテムの鉄板コーデ。オフの日には、レーススカートをあえてカジュアルにスタイリングするのもおすすめ。シックなネイビーだからあくまでも上品にまとまるのがいい。ボーダートップスやかごバッグ、フラットシューズでリラックスムードに。▶記事の詳細はこちら【10位】お仕事バッグは肩がけできて収納力抜群の“B4サイズ”がちょうどいい!思わず自慢したくなる高機能。ビジネスバッグのお手本。中にも外にも大小のポケット、キャリーにセットできる仕様など充実の機能性。ポーチ、ストラップつき。▶記事の詳細はこちら【11位】合わせる色の濃淡を選ばないから使える!大人にオススメの差し色「グリーン」「トレンドのアースカラーから派生したグリーンは、こっくりとした深い色を選ぶと、カーキの延長で使えて、取り入れやすいです。黒やネイビーとも相性がいいからふだん色を手に取らない人にもおすすめ。スタンダードな服をグリーンに変えるだけでいつもとちょっと違う自分を楽しめます。」▶記事の詳細はこちら【12位】今年の冬は改めてダッフルコートが着たい人が続々!大人は「淡色」が狙い目GLOVERALLのダッフルコートは、トグルの位置が横ぎみだったり、取りはずし可能なフードにスタッズがついていたり、王道と革新のバランス具合が絶妙!▶記事の詳細はこちら【13位】2万円台以下の“走れる”5センチローヒール【ベーシックカラー編】全体は漆黒のスエード、爪先のみに黒パテントをあしらって輝きをプラス。こちらも流行のキトゥンヒール。▶記事の詳細はこちら【14位】働くアラフォーの強い味方「腰高ワイドパンツ」のシーン別着こなし具体例ライトグレーのベルテッドフルレングスワイドは、ハンサムな女らしさが持ち味。だからこそ、スモーキーピンクのギャザー入り透けブラウスを合わせても甘くなりすぎず、大人にちょうどいいフェミニンスタイルがかなう。流行のファーつきチェーンバッグや、女っぷりのいい黒ヒールサンダルなど、華やかな小物使いで気分を盛り上げて。▶記事の詳細はこちら【15位】アラフォーの体に合うものだけ!「細身くるぶし丈パンツ」の“細見え名品”スニーカーを履く日こそ、パンツできれいめ感をプラス。撚(よ)りを強くかけた二重織素材で、シワになりにくくかつなめらかな肌ざわりに。ゴムパンには珍しい、豊富なサイズ展開も魅力。▶記事の詳細はこちら【16位】スタイリスト村山佳世子が提案!「大人の名品の楽しみ方」3選もうずいぶん前から、マルジェラは大好きなブランド。エッジのきいたモードなデザインも素敵ですが、シンプル好きの私はもっぱらベーシックなお洋服を選んできました。ですから、つま先が割れた、文字通り「足袋」のようなTabiシリーズが出てきた時、「わ~すごい!」と思いながらも、すぐに飛びつくことはありませんでした。でもそこに、このバレエシューズタイプとの出会い。迷わず白を買いました。いつものバレエシューズと同じ感覚で、いろんなコーディネートに合わせられます。でもそこに必ず、ちょっとした「遊び」が生まれる。この唯一無二の抜け感、Tabiシューズは「新しい名品」と言えそうです。▶記事の詳細はこちら【17位】秋のオフィススタイルはおまかせ!M7daysの新作トップス&ジャケットこれぞ秋冬ワードローブの影の主役! ジャケットのインに、一枚で、週末にはデニムと合わせて、とヘビロテ確実。ネック部分をゆるく編み上げてあるので、首が締めつけられず快適。▶記事の詳細はこちら【18位】リッチブランドのチェーンバッグでエレガントに昇華【ファッションSNAP パリ・ミラノ編】「これさえあれば」の鉄板バッグは、優しげなキルティングに人気集中!ごくカジュアルなコーデも、サンローランのショルダーでぐっとクールモードな印象に。▶記事の詳細はこちら【19位】1点でスタイルが決まる。2018年秋、ハイブランドのアイコンバッグおしゃれを更新してくれる素敵なバッグが続々と登場!見ているだけで心躍る、ハイブランドから届いた新作アイコンバッグ。一点で持つ人の女性像そのものを決定づける、その存在感はやはり格別。▶記事の詳細はこちら【20位】上品見えも細見えもかなう! 3大人気ブランドのブラックデニム×秋の最旬コーデインディゴよりもきれいめに着こなせて、ほっそり見えると評判のブラックデニムが、この秋おすすめ!よく伸びてよく戻る、新開発のストレッチ素材を使用しているので細身シルエットもノンストレス。さらにももまわりの色落ち加工が脚を立体的に見せてくれる。すっきりとした横顔だからオーバーサイズのシャツと合わせてもスマート。▶記事の詳細はこちら※2018年10月集計 ※商品は販売終了している場合があります
  • 1個身につけるだけで、シンプルコーデも今っぽさが増し増し! ちょっぴりドラマチックなヒロイン小物こそ"ズルい"の極み♡サークル型のショルダーバッグ アートな雰囲気のサークル型バッグに注目! バッグ¥6900/dazzlin  ニット¥5980/バロックジャパンリミテッド(MOUSSY) ベレー帽¥5700/ハニーサロン(Honey Salon by foppish) イヤリング¥1400/お世話や(Osewaya)柿色のフェイクファーティペット こっくりしたオレンジの発色は、トレンドのエコファーだからこそ。モフモフに埋もれて小顔効果も可愛げも♡ ティペット¥4990/REDYAZEL ルミネエスト新宿店 ニット¥5000/MERCURYDUO イヤリング¥5000/アビステドラマチックなプリントスカーフ 三角に折って頭の上で結び、余った部分を頭の上にかぶせて折り込むとターバン風に。 スカーフ¥1490/アメリカンホリック プレスルーム カーディガン¥9500/ビームス ウィメン 原宿(ビームス ボーイ) スカート¥13000/ココ ディール イヤリング¥1000/お世話や(Osewaya)ポニーテールにリボンのヘアアクセ ポニーテールの根元にさすだけで簡単! ベロア風リボンつきヘアピン。ポニーは高い位置で結んでガーリーに。耳元にパールも♡ ヘアピン¥1300/Grandedge渋谷109店 ブラウス¥12000/Supreme.La.La. イヤリング¥5500/アビステ他の画像を見る▼ 関連記事もチェック!モデル/鈴木友菜 西野七瀬 撮影/東京祐(tokyojork) ヘア&メイク/北原果 スタイリスト/松尾正美 構成・原文/久保田梓美 web構成/篠有紀 web編成/ビーワークス
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