なんと¥2,990! 【ユニクロ】の洗える「1枚サマ見え」アイテム

HAPPY PLUS ONE
大人好みのシンプルなワンピースやオールインワンを売り切れ前にパトロール。
おうちで洗濯できて1枚でコーデが完成するオールインワン&ワンピース

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時短でコスパ良く理想のおしゃれが手に入る♡

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おうちで洗濯できて1枚でコーデが完成するオールインワン&ワンピース

右・春夏にさらっと着られるTシャツワンピは、忙しい朝の強い味方。程良くカラダが泳ぐオーバーシルエットにベルトマークなど、着るだけで今っぽく着こなせる親切なデザインです。ワンピース¥2,990

中・右のワンピ同様、1枚で簡単スタイルアップが叶うデザイン。フィットアンドフレアよりも自然なAラインに仕上がる、ロー切り替えの異素材mixが新鮮! 上品なブルーグレーで涼しげな印象に。ワンピース¥2,990

左・レーストップスとマーセライズコットンの組み合わせ。この完成度で¥2,990なんて…… 買わない理由が見つからない! オールインワン¥2,990
時短でコスパ良く理想のおしゃれが手に入る♡

レースとコットンの異素材コンビによって、プチプラらしくない「手の込んだ」雰囲気に。特にパンツは、大人のボディラインを優しくカバーしてくれるありがたい設計に。見た目もさわやかなネイビーに、初夏の日差しを感じさせるイエローのバッグを。足元はコントラストを効かせた白を選び、都会的な装いに落とし込んで。

オールインワン¥2,990(UNIQLO)サングラス¥36,000(オリバーピープルズ/オリバーピープルズ 東京ギャラリー)バッグ¥11,800(ル・ベルニ/キャセリーニ)サンダル¥31,000(ファビオ ルスコーニ/インターショシュール)
■問い合わせ先
UNIQLO
☎︎0120-170-296

インターショシュール
☎︎03-3874-5874

オリバーピープルズ 東京ギャラリー
☎︎03-5766-7426

キャセリーニ
☎︎03-3475-0225

Photography_Yasuhisa Suzuki(chiyoda studio) Styling_Etsuyo Toriyama(One 8 tokyo)
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  • ベトナムやタイなどのモダンなライフスタイル雑貨を扱う東京・学芸大学駅そばのセレクトショップ「333(バーバーバー)」の店内に、2019年7月20日(土)、ベトナムのローカルデザート、チェーの専門店「Chè 333(チェー・バーバーバー)」がオープン。新感覚のかき氷のようなアイスチェーをはじめとした最新型のベトナミーズ・スイーツが楽しめる! マンゴーココナッツのチェー。マンゴー、豆乳プリン、バナナ、クワイ、黒タピオカなどの多彩な食感が楽しめる。¥750チェーは甘く煮た豆類やタピオカ、寒天、果物など、複数の具材を合わせて食べるベトナムの伝統的なデザート。温かいものと冷たいものがあり、ホットチェーは日本のぜんざいのようなもの。一方、「Chè 333」の中心メニューとなるアイスチェーは、フルーツ、タピオカやゼリーなどに甘く煮た緑豆餡などを合わせ、削った氷とシロップをかけて食べる、夏の定番デザートだ。 完熟パイナップルとミントのスムージーにココナッツ練乳ソースをトッピング、ザクッとカットしたパイナップルを添えたシントー。¥650ココナッツミルク、マンゴーココナッツ、ジャスミンシロップ、ソイシロップの4種類からベースを選び、さらに10種類以上あるトッピングから好きなものを選んでカスタマイズすることも。トッピングには仙草ゼリー、白キクラゲ、クワイ、リュウガンなど、ベトナムのローカル感が楽しめるようなものが揃っている。チェーの他にも、ベトナムでは近年大人気のドリンクながら、日本ではまだあまり知られていない「ヨーグルトコーヒー」や、ココナッツミルクをたっぷり使ったベトナム版スムージー「シントー」なども。ベトナム好きも、スイーツ好きも、この夏はモダンにアップデートしたベトナミーズ・スイーツとともに、気取らずリラックスしたひとときを過ごして。Chè 333/333 store03-6412-8866住所:東京都目黒区鷹番3-18-3営業時間:11:00〜19:00不定休https://che333.jp/ text : Shiyo Yamashita
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  • まだまだ梅雨があけそうにないムードでイヤになっちゃいますよね。暑くないのは良いのですが湿気が苦手な私は、先日の三連休も家にこもりっぱなしでした。が、このまま何もしていない三連休はまずい!と急に思い立ちまして最終日に国立新美術館で開催中の『ウィーン・モダン』展へ行ってきました。これがあまりに良かったので、ちょっと語らせてください。 クリムトとエゴン・シーレというオーストリアの2大画家の作品がやってくる、というざっくりした情報のまま会場を訪れたのですが(つまり予習ゼロ状態)、着くなりポスターを見て思い出しました。クリムトのパートナーでミューズであるエミーリエ・フレーゲに憧れて写真集まで持っていたことを! で、「エミーリエの肖像画も来てたんだ!」と急にテンションがあがったのですが、この展覧会で素晴らしかったのは、デザイナーだった彼女が作ったドレスの再現や、彼女が身に着けた装飾品の展示もあったこと。数年前のヴァレンティノのコレクションでインスピレーションソースになったこともあったほど素敵な女性であるエミーリエ。クリムトのおまけとしての紹介ではなく、彼女にもスポットが当たっていたのはとてもうれしいことでした。(写真は、会場で撮影OKだったクリムトによるエミーリエの肖像) そのほかにも会場では、有名な女帝マリア・テレジアの肖像画(マリー・アントワネットの母親で、ベルばら好きなら「お母様!」と呼びかけたくなります)、ウィーンの世紀末芸術に関わった人々が作り上げた都市計画や当時のモダンなインテリア、ポスターなども一緒に展示されていて、クラシックな絵画ファンだけでなく、デザイン、ファッション好きが楽しめる展示が多数。一般的な絵画展だと思ってやってくると良い意味で裏切られます。また、絵画に描かれている18~19世紀のファッションて、今のスタイルの参考にもすごくなる。シューベルトのスカーフの巻き方なんて、今やったら相当おしゃれなんじゃないかとまじまじと肖像画を見てしまいました。そしてこの展覧会の目玉のひとつであるエゴン・シーレの素描がまた良いんですよ。どうやったらこんな線が描けるんだろう、とじっと見つめてしまい、展覧会の出口間際でもう一度見たくなって引き返してしまったほど。 最後のおススメは、俳優の城田優さんがナレーションをしている音声ガイドを借りることです。歴史的背景だけでなく、ナレーションなしでウィンナーワルツを聴けるボタンもあって、うっとりウィーンの気分が高まります。東京での会期は8月5日までで、大阪展も今後開催されますので、夏のお出かけにいかかがでしょうか?
  • 食い倒れ推奨!とってきのエスニックな名店3選、教えます!Piggy Smalls ピギースモールズ“ベトナム料理激戦区”のホノルルでもピカイチのおいしさ!行列のできる『The Pig & the Lady』の姉妹店。カジュアルで開放的な店内&本店よりも入りやすいのがうれしい。「ミャンマーサラダ」($14)と「ビーガンフォー」($14)は間違いのないおいしさ!◆1200 Ala Moana Blvd. Honolulu ☎808・777・3588 月〜金曜11:00〜21:30、土曜10:00〜21:30(月〜土曜15:00〜17:00はテイクアウト&オープンテラス限定メニューのみ)、日曜10:00〜15:00O’kims オーキムズスタイリッシュで優しい。新感覚なモダンコリアンレストラン日本語も話せるキムさんが作る料理は化学調味料を使わず、辛みやうまみはきいているけれどまろやかな味わい。「カルビのせビビンバ」($16.95)、「コンフィ・ポークベリーブリュレ」($13.95)。◆1028 Nuuanu Ave. Honolulu ☎808・537・3787 月・火曜10:00〜14:00、水・木曜10:00〜14:00/16:00〜21:00、金・土曜10:00〜14:00/16:00〜22:00、日曜9:00〜14:00 無休Rigo SPANISH ITALIAN リゴ スパニッシュイタリアンコスパの高いスパニッシュイタリアンが6月にオープン東京でも人気の『リゴレット』がハワイに初出店。ローカルな食材を取り入れたパスタ($14〜)や前菜($6〜9)は、おしゃれだけど気がきいたプライス。あっという間に人気店になりそう。◆885 Kapahulu Ave. Honolulu ☎808・735・9760 11:30〜翌0:00 休/元日●本特集のすべてのデータは2019年6月現在のものです●1ドル($)=約108円(2019年6月4日現在)です●日本から電話をかける場合は、①国際電話会社の番号、②010(国際識別番号)、③1(アメリカの国番号)の後にダイヤルしてください ♡最新号の試し読み・電子版の購入はこちら♡ 撮影/熊谷 晃 コーディネーター/工藤まや
  • デニムスタイルと言えばスタイリスト百々千晴さん。デニムはカジュアルスタイルに欠かせない存在だけれど、気を抜くとラフになりすぎるので要注意。デニムスタイルにも女っぽさを忘れないという百々さんのマイルール教えてくれました。 百々千晴(どど ちはる)さん雑誌やカタログ、広告などで活躍する人気スタイリスト。雑誌『UNION』の編集長を務めるほか、ブランドのディレクションを手がけるなど活動は多岐にわたる。デニムラバーな自身のおしゃれをまとめた初の著書『THE DODO JEAN』が好評発売中! 【Rule 1】デニム自体に女らしさを持たせるからトップスはシンプルにTシャツ デニムそのものが女らしい印象のデザインやシルエットを選ぶようにしているので、カジュアルなトップスと合わせることも多いんです。なかでもTシャツでさらっとまとめるのが私の定番。その代わり小物で今っぽさや自分らしさを加えています。DENIM : CELINET-SHIRT : RE/DONE×Hanes BAG : RUE DE VERNEUIL PIERCED EARRINGS : CELINE SHOES : THE ROW 「ほぼ毎日Tシャツですが、ブランドにはあまりこだわりがなく、シルエットもぴったりしたものからビッグサイズまでなんでも着ます」。(上)オーラリーのTシャツは少し地厚のリブ素材がお気に入り (中)くたっとしたTシャツはジェームスパース。色違いでベージュも愛用中 (下)オーバーサイズはユニクロのメンズのもの 【Rule 2】今年は白デニム。シルエットは少し太めがポイント 白のスキニーデニムって日本人には難しいなと思っていたんですが、太めシルエット&ハイウエストだとスタイルよく見えると発見したんです。ストレートより太めでワイドすぎないものを選びます。(左)ストレッチはないけれど、窮屈感なしにはける絶妙な一本 (中)デザイン性のあるデニムで新鮮に (右)ユニクロのものはGWの連休中にずっとはいていたくらいお気に入り。プライスがお手頃なので汚れを気にせずはけるのもいい (左から)DENIM : Monâme DENIM : Stella McCartney DENIM : UNIQLO  【Rule 3】足もとはひとくせあるものを選んで 靴が大好きなので、ブランドを問わず可愛いものを見つけるとすぐに買ってしまうんです(笑)。フラットシューズのときは、バランスがよく見えるようにハイウエストと足首が見える丈のデニムをチョイス。DENIM : Levi’s SHIRT : Isabel Marant SHOES : GALERIE VIEPIERCED EARRINGS : CELINEBAG : THE ROW (上)透け感を楽しめるメッシュのシューズはアダム エ ロペ (下)今っぽいスリッパサンダルはマノロ ブラニクのもの。「スエード素材は淡い色を選べば冬っぽくなりません」 【Rule 4】選ぶポイントはお尻が上がって見えるかどうか 試着ではお尻のラインを必ずチェック。ポケットの大きさや位置を確認しながら、ヒップが上がって見えるものを選びます。ぴったりめではくほうが女らしさが出るので好きですね。DENIM : timemachine®×roku×百々千晴TOPS : PETIT BATEAUSHOES : CELINEPIERCED EARRINGS : CELINEBAG : Ungrid 【Rule 5】手もとの時計&ジュエリーで華やかさを 服がシンプルなのでジュエリーをいっぱいつけて華やかに。デニムなのでどんなものとも相性がいい。フェイスの大きい時計やきゃしゃなダイヤのリングやブレスなど、メリハリのある組み合わせが今の気分。DENIM : MonâmeTOPS : SAINT JAMES WATCH : BAUME&MERCIER RING : Tiffany & Co. TOMWOOD BRACELET : Redline 撮影/来家祐介〈aosora〉 ヘア&メイク/nagisa〈W〉 取材・原文/昼田祥子 ※クレジットのないものは私物です ※BAILA2019年8月号掲載
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