FLAG SHOP Magazine2019春夏号 デジタルカタログ

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FLAG SHOPマガジン2019年春夏号 最新情報お届け/

やっと待ちに待った春が到来!おしゃれを思いきり楽しみたいあなたのために、今年のトレンドキーワードをいち早くお届け!”ロング&リーン”、”インパクトチェック”、”アースカラー”などのトレンドスタイルを大人でも取り入れられるテクニック、FLAG SHOPバイヤーのイチオシアイテムなど、春のオススメ情報満載です!

 


デジタルカタログで掲載品をチェック!

 

FLAG SHOP 2019春夏号ラインナップ


2019春夏トレンドを軽やかに着こなす方法!
今年の春夏に押さえるべき3大トレンドは、ロング&リーン、インパクトチェック、アースカラー。初心者でも簡単にできる着こなしを伝授します!


本当に着やせするデニム・Tシャツ・スカート作りました
やせ見えコーデの達人が、人気ブランドとタッグを組んで”着やせ力”も”着回し力”も高い3アイテムを開発!

 


suadeo×トレンドスニーカー
「デザイン」「着回し力」「お値打ち価格」の3拍子揃った、suadeo新作と人気スニーカーの相性抜群な着こなし方をご紹介します。

 


トレンド先取りバイヤーの春夏
すぐに買うべきアイテムは?どう着こなすのが正解? トレンドをけん引するバイヤーたちが、今季注目すべきイットアイテムをピックアップしました!

 


“足音美人”になれるシンデレラシューズご用意しました!
きれいな人の秘訣は”足音”にあった!周りが思わず振り返る ”足音美人”になるための靴の選び方を専門家がレクチャーします。

 


CONVERSEのスニーカーで、毎日のおしゃれがもっと楽しく!春は2つの「ALL STAR」を味方に!
CONVERSE「ALL STAR」が、さらにはきやすく進化!バイヤー・noiが最新2モデルの魅力をお伝えします。

 


TWOOLのワンマイルウェアが気になる!
この春ローンチした、大人のためのリラックスカジュアルブランド「TWOOL」をいち早くお届け!

 


MICANAデビュー!
きれいめカジュアルを叶える2大ブランドがタッグを組んだ新ブランド 「MICANA」がデビュー!

 


BRADELIS New Yorkのブラキャミで、楽ちんなのにすっきりスタイルアップ!
薄着になってくると、上半身のスタイルが気になります。ブラデリスのブラキャミなら、ノンワイヤーでシェイプアップ!

 


優しい肌あたり、楽ちん、心地よさが自慢の快適インナーつくりました
毎日必ず身につけるものだからこそ、着るだけで違いがわかる上質な一枚を。

 


TOPKAPI春の新作!
人気バッグブランド・TOPKAPIから使い勝手抜群の新作バッグ&ウォレットが入荷しました!

 


LEE掲載アイテム
【LEE4月号掲載】LEEマルシェ13周年記念★福田麻琴さんとSTANDARD SUPPLYの大好評コラボに新作サコッシュが登場!

 


Marisol掲載アイテム
【Marisol4月号掲載】「春服ではじめる新しい私」スタイリスト×人気ブランドの注目コラボ&M7days新作!

 

この春おしゃれを思いっきり楽しみたいあなたのため、今年のトレンドを凝縮してお届けします。ぜひご覧ください!

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  • マリソルオンラインで人気のヘアスタイルランキング月間TOP10を発表。若々しいヘアスタイルにチャンジして、上品で女らしい雰囲気をかなえて。【ヘアスタイル1位】ファッション、顔立ち、髪質。すべてを調和するのがボブスタイル硬くてしっかりした髪質でもセルフスタイリングでもニュアンスが出しやすく、軟毛×くせ毛の絶妙な動きに。「昔から撮影ではきれいめな服を着ることが多くて。服とのバランスを考えるとボブが一番ハマる。今日みたいなシンプルなトップスには、ちょっと動きのある抜け感ボブがいい感じ。ハーフドライの毛先に椿油をつけるだけで決まるし、セットが楽チンなところも続けている理由かな。私は乾燥毛なのでオイルをたっぷりつけて朝はセミウェットに。でも夕方には吸収されていい感じの素髪風に(笑)。質感で遊べるのもボブのいいところ!(高垣さん)」      【SIDE】【BACK】 撮影/黒沼 諭(aosora) ヘア/左右田実樹 メイク/小森由貴 スタイリスト/池田メグミ モデル/高垣麗子 取材・文/松井美千代     【ヘアスタイル2位】余韻のある毛先を作れば短めショートも女っぷりをキープショートヘアのトレンドは、耳を出したり、襟足をすっきりさせたり、どんどん短めにシフト中このスタイルが短めショートでも女っぽさを感じられるのは、前髪、耳前や襟足に沿う毛束があるから。ショートレイヤーにカットしたら、毛先はレザーを使用し先細りに調整。すると毛束が肌に沿いながら余韻を残してフェイドアウトしていくため、スポーティにならずフェミニンに。襟足のみピンパーマでCカールのクセをつけると、さらに形が決まりやすく。 【DATA】 量・普 太さ・普 硬さ・柔 クセ・強【SIDE】【BACK】 担当サロン「GARDEN Tokyo」 【Marisol2月号2019年掲載】撮影/青柳理都子 メイク/サユリ(nude.) YUMBOU(ilumini.) スタイリスト/程野祐子 取材・文/松井美千代【ヘアスタイル3位】応用のきく長めボブが今の自分にしっくりくる自分に似合ってアレンジしやすい前髪、骨格を自然にカバーして外ハネっぽく無造作に動くフラットな毛先。各パーツにポイントをおいて、しっくりくる自分らしいボブを実現! 「ボブにしてから、自分にはやっぱり短めヘアのほうが合っているな、と日々実感。何十年もの付き合いの大親友と母も『絶対短いほうがイイ!』って言うので、きっとそうなんだろうなって(笑)。丸みのない今の切りっぱなし風ボブと、ダウンも流しも両方OKな前髪は、女性らしい服にもメンズライクな服にも、両方に合わせやすいのがポイントです。でも私、髪が伸びるのが早くって……本当はもう少し短くしたい! という願望も(佐田さん)」 【SIDE】【BACK】撮影/黒沼 諭(aosora) ヘア/左右田実樹 メイク/小森由貴 スタイリスト/池田メグミ モデル/佐田真由美 取材・文/松井美千代     【ヘアスタイル4位】いろんな表情を生み出す長めニュアンス前髪をポイントに前髪の空気感、アップスタイルにした時に映えるレイヤーの束感、ちょっとしたニュアンスがポイント        "蛯原ミディアム"はアラフォー世代からも高い支持を得ているスタイル。「いろいろ失敗も経て、自分らしい髪型は柔らかくて空気感のある質感だなと気づきました。柔らかい雰囲気を左右するのはアレンジのきく前髪。以前、パッツン前髪にしていた時は、どう動かしても堅い印象になって洋服が似合わなくなってしまって。あとは内側やもみ上げにレイヤーを入れて、アップにした時の後れ毛ニュアンスも仕込んでいます(蛯原さん)」【SIDE】【BACK】撮影/岡部太郎(SIGNO)ヘア/Dai Michishita メイク/水野未和子(3rd)スタイリスト/松村純子 モデル/蛯原友里 取材・文/松井美千代【ヘアスタイル5位】ウルフの女っぷりを上げているのはアンニュイな前髪と柔らかな毛流れヘアスタイルのテーマは「女っぷりウルフウェーブ」!        自然に首もとに沿う、ウルフの長めの毛先が大人の色っぽさを表現しているSHIHO’sスタイル。「くせ毛を生かすためのレイヤーを入れています。昨年カットしたウルフが伸びただけなんだけど(笑)、イイ感じのニュアンスが出せるし、セットも楽なんですよ。ラフなスタイルは好きですが、マリソル世代ならきれいな質感も必要。私もヘアケアはとても意識していて、アウトバストリートメントや髪にいいサプリで美髪を育てています(SHIHO)」【SIDE】【BACK】撮影/YUJI TAKEUCH(I BALLPARK) ヘア/左右田実樹 メイク/AIKO ONO(angle) スタイリスト/福田亜矢子 モデル/SHIHO 取材・文/松井美千代【ヘアスタイル6位】パーマスタイルが教えてくれた、今の自分にしっくりくる髪と服久しぶりにパーマをかけたら新しい自分を発見!もとのくせ毛とカールが相まって、いい感じのふんわりヘアに。       ロング×パーマの五明さんを見たのは久しぶり。「昨夏にパーマをかけたんです。撮影でクルクルにアレンジされることが増えたので、こんな感じが今の私に合うのかも、と思って久しぶりの挑戦。そうしたらまとまりがよくなってセットも楽に! パーマ=古くさいというイメージを払しょくできたのも発見でした。不思議なのが、髪型が変わったら、プライベートで着る服が変わったんです。髪型って女性のイメージを左右すると実感(五明さん)」【SIDE】【BACK】撮影/金谷章平 ヘア/左右田実樹  メイク/水野未和子(3rd) スタイリスト/福田亜矢子 モデル/五明祐子 取材・文/松井美千代 【ヘアスタイル7位】ウルフ系でかっこよさに色っぽさをプラスα顔に添う縦長ラインが丸顔に効く、かっこいいショート。        丸みのあるフォルムから、首もとでなだらかに外ハネになる今どきウルフショート。直線的でかっこよさがありながら、首に毛束が沿い、フェイスラインを包むことで絶妙な色っぽさも演出できる。縦長ラインをつくるので、丸顔カバーにもきく。【SIDE】【BACK】担当サロン「marr マール」 撮影/内山功史(人物) 永躰侑里(BEFORE) メイク/TOMIE(nude.) サユリ(nude.) コンイルミ(ROI) スタイリスト/角田かおる 取材・文/松井美千代 撮影協力/EASE【ヘアスタイル8位】ブローのみで再現できるナチュラルなシンプルボブヘアWバングスで、「大人可愛く」も「大人っぽく」も自由自在。       全体フォルムはフロントをやや長めにカットしている前下がりボブ。表面に重さとツヤのあるベーシックなスタイルは、毛先を内巻きにブローするだけでセルフスタイリングできるので、日々のライフスタイルでの手入れの楽ちんさも魅力。新しいポイントは"Wバング"。サイドは長め前髪にカット。前髪の中央には、眉の高さ×幅狭な前髪を作る。2 段階のWバングがあることで、前髪を下ろすと大人可愛く。サイドに流すこともできるので、服に合わせて大人っぽく。シーンに合わせて違うスタイルを楽しみやすい。 【DATA】 量・普通 太さ・普通 硬さ・普通 クセ・中【SIDE】【BACK】 担当サロン「ABBEY2」 撮影/青柳理都子 メイク/藤本 希(cheek one) イワタユイナスタイリスト/池田めぐみ 取材・文/松井美千代【ヘアスタイル9位】洗いざらし風のスタイルはレイヤーでくせ毛を絶妙に動かしてレングスを短くし、レイヤーをさりげなく入れたブレンダのNEWスタイル。       「ずっとワンレングスだったから、自分のくせ毛を生かしたナチュラルな髪型にしたいと思って、海から上がったばかりの"ビーチヘア"風に。でも本当のビーチヘアだとパサパサだから(笑)、ヘアケアは大切。長めヘアだけど、きちんと乾かしてから寝るとかね。セットも顔まわりはヘアアイロンで動きをつけています。ナチュラルな髪型こそ、手をかけないと!(ブレンダ)」【SIDE】【BACK】撮影/酒井貴生(aosora)ヘア/Dai Michishita メイク/早坂香須子(W) スタイリスト/小川ゆう子 モデル/ブレンダ 取材・文/松井美千代【ヘアスタイル10位】前髪の作り方しだいで-5歳!柔らか印象がポイントの40代からのフェミニンボブ 大人可愛くなりたい人のための柔らかな印象のボブ。肩上の長さのボブを基本に、小顔効果がある「ひし形フォルム」になるようレイヤーをプラス。前髪は自然にサイドへつなげながら斜めに流せるようにカット。絶妙なバランスで子供っぽくならずマイナス5 歳効果を発揮。大きなJカールのパーマで柔らかい雰囲気に。【SIDE】【BACK】担当サロン「Belle Ginza」 撮影/青柳理都子 メイク/広瀬あつこ TOMIE スタイリスト/池田めぐみ  取材・文/松井美千代※4月1日〜4月25日集計
  • 妹とショッピング。簡単なのにサマ見えする重ね着がお役立ち♪仕事の疲れがたまっていたせいか、寝坊して大慌て。前を閉じたシャツワンピに白デニムを合わせただけの簡単コーデで家を飛び出したけど「お姉ちゃんの今日のコーデ、なんだか今っぽくて可愛いね」と妹から高評価! 今っぽいオレンジベージュ系のワンピースは、こなれ感あってさらっと着てもサマになるからありがたい。ちょっぴり遅刻した分、妹にランチをごちそうしたら、そのお店が美味しくて♡ 甘党姉妹なのでデザートまでペロリ。いいGWのスタートになった♪白デニム¥26000/エージー ジャパン(エージー) ワンピース¥21000/ステュディオス ウィメンズ新宿店(ステュディオス) バッグ¥6900/エメル リファインズ ルミネ新宿店(エメル リファインズ)   靴¥14500/ダイアナ 銀座本店(ダイアナ)  ピアス¥32000/アガット(ミキ ノラ) 【今月のPROFILE】青山の広告会社勤務の広告プランナー・花 企画やコピーを手がけるプランナー。アクティブ派で都内なら自転車でどこへでも行けるのが特技。辛めの着こなしとは裏腹に、自他ともに認める生粋の甘党。彼氏なし。 明日のコーデ写真一覧へ>> 明日のおすすめ着回しアイテム【白アイテム】白デニム脚のラインを強調しない、ちょうどいい太さのストレートシルエット。さりげなくストレッチが効いているのもうれしい。¥26000/エージー ジャパン(エージー)【相棒アイテム】シャツワンピーストレンドのバンドカラー。さりげなく入ったストライプがコクのあるオレンジを軽やかに。共布ベルトつき。\21000/ステュディオス ウィメンズ新宿店(ステュディオス)「今月のおすすめ着回しアイテム」まとめはこちらから>> 関連アイテムをこちらで買えます! 画像をタップ♪【関連商品】LIPSTAR 【WEB別注】バックツイストロングブラウスワンピース ¥7,900+税【関連商品】THE SHINZONE アイビージーンズ ¥19,000+税撮影/魚地武大〈TENT〉(物) スタイリスト/川上さやか 取材/野崎久実子 WEB構成/衛藤理絵 
  • スタイルアップのために、まずは「美脚デニム」に変更!スタイルよく見えれば、それだけでおしゃれな人に見える。だから、いつものデニムこそ「美脚に見えるかどうか」が重要なんです! 美脚デニムの条件って?■形はスタイルアップも今っぽさも叶う“テーパード”■足首が見える丈を選ぶ■ハイライズで腰高に■カラーは締まって見えるインディゴこれを選べば間違いない! 美脚デニム5本■ノーク■ 注目ブランド『ノーク』はデニムもいい感じ。品のよい細身ラインはアンクルパンツ感覚ではけて、トップスインしてもウエストラインをきれいに見せる工夫が。黒いシアーブラウスと着てワントーン風のシックなコーデに。小物で盛り上げて! パンツ¥16000/ノーク(ノーク バイ ザ ライン) ブラウス¥7400/フリークス ストア渋谷 ジャケット¥26000/リエス 靴¥33000/FUN Inc.(チェンバー) バッグ¥5500/カージュ ルミネエスト新宿店 イヤリング¥1600/サンポークリエイト(アネモネ) バングル¥1600/お世話や(Osewaya)■ユニクロ■ 大好きブランド『ユニクロ』で美脚の一本を発見! 厚みのある生地が、脚のラインを拾いすぎず、直線的できれいなシルエットに。ポケットの配置バランスにこだわり、自信が持てるバックスタイルに。¥3990/ユニクロ■テクスチャーウィーメイド■ 岡山県のテキスタイルメーカーから生まれたブランド。ゆるやかなテーパードが女性的に見せてくれる。¥16000/フォーティーン ショールーム(テクスチャーウィーメイド)■アーヴィン■ ひざ下がキュッと細くなった、はっきりとしたテーパードラインはスタイルアップ確実。伸びのいいストレッチではき心地も抜群。¥12000/ジャパン ブルー ジーンズ 児島店(アーヴィン)■シー■ はりのあるしっかりとした生地は、デニムをきれいめにはきたい人におすすめ。デニムに強いアパレルブランドならではのデザイン性の高さも。¥28000/エスストア(シー) ♡6月号の試し読み・電子版の購入はこちら♡ 撮影/嶌原佑矢 坂田幸一(製品) ヘア&メイク/河嶋 希(io) モデル/佐藤栞里 スタイリスト/高野麻子
  • こんばんは❤︎ 1週間が終わり、 明日からGW10連休❤️✨という方も多い のではないでしょうか??◡̈ そんな今日、、 MORE6月号が発売になりました♡♡表紙は透明感あふれる 吉岡里帆さん\(^o^)/❤︎ そして個人的には今回の特集、 『令和時代のベージュ ブラウン カーキ』 がかなり気になりました❤️! 今シーズンわたしが気になっている アースカラーの特集です☻付録はPAULの保冷バッグ❤︎✌︎マチがたっぷり! なのでペットボトルもラクラク入るサイズ☻ シンプルなデザインなので これから夏場に通勤で オフィスに持って行くのにも ぴったりです٩( 'ω' )وマキアージュ ドラマティックスキンセンサーベースEXも付いてる♡!そして今回、マキアージュの サンプルも付いてます✨ 気になっていたので試したかった、、! という方にもおすすめです☻MORE6月号、是非是非 チェックしてみてください❤️!カフェ・ファッション・その他諸々更新中!☻しょこたうるすのInstagramはこちらから❤️☝︎モアハピ部 No.562 しょこたうるす のブログ
  • 履き心地がよく、今っぽいデザインのベーシックカラーパンプスをご紹介!【1】 オゥ バニスターのパンプス波のようなスカラップは、可愛さはもちろん華奢見えにもきく優秀ディテール。パンプス( 5cm )¥18,000/オゥ バニスター 新宿髙島屋店(オゥ バニスター)  【2】ジュールエジュールのパンプス前から見るとシンプルなベージュパンプス。サイドや後ろから見ると、メタリックのチャンキーヒールが存在感たっぷり。パンプス( 4cm )\17,000/アカクラ(ジュールエジュール)  【3】ル タロン グリーズのパンプス脚をきれいに見せてくれる甲浅のポインテッドトゥパンプス。太めのチャンキーヒールにスタッズが映える。パンプス( 5cm)¥14,000/ル タロン グリーズ ルミネ新宿店(ル タロン グリーズ)  【4】オデット エ オディールのパンプスバレエシューズのような雰囲気をもつゴムの履き口&アーモンドトゥのパンプス。円柱ヒールで安定した履き心地。パンプス(5.5㎝)¥18,500/オデット エ オディール 新宿店(オデット エ オディール)  【5】銀座かねまつのパンプス履いた時に思わず声をあげてしまいそうになるほど柔らかなスエードパンプス。雨にも対応しているのも嬉しい。パンプス(4.5㎝)¥18,334/銀座かねまつ6 丁目本店(銀座かねまつ)  【6】ダイアナのパンプスベーシックなブラウンベージュ&小さ目スタッズが尖りすぎていないため、仕事でも履いていきやすいと好評。パンプス( 5㎝ )¥14,500/ダイアナ銀座本店(ダイアナ)  撮影/魚地武大(TENT)スタイリスト/池田メグミ 取材・原文/伊藤真知  【Marisol5月号2019年掲載】
  • 白Tシャツ×デニムの王道カジュアルは小物で大人っぽくシフト※お買い物マークをクリックしてアイテムを見ることができます仕事が忙しすぎて旅行の計画をうっかりしていた平成最後の大型連休。みんなが大移動する時期だからこそ、今回は家でのんびりするのもまぁいいか。動きやすいだけでなくトレンド感もあるフレアデニムパンツを履いてのびのび過ごそう。うっかりついでに会社に携帯を忘れてきたので明日取りに行かなくちゃ。デニムの上に軽くジャケットを羽織っておけば誰かにばったり出会っても休日出勤のようにごまかせそう。Tシャツ¥9,900/エイトン青山(エイトン) 手に持ったジャケット¥57,000/ebure デニムパンツ¥27,000/アマン(アンスクリア) 靴¥22,000/essence of ANAYI(ファビオ ルスコーニ) ネックレス¥46,000/ココシュニック バッグ¥128,000/ウィム ガゼット青山店(ザンケッティ)撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/松村純子 文/加藤理恵 ※上記の内容はWEBオリジナルで構成されたもので、本誌の内容とは異なります▼ファッションまとめ記事もチェック
  • 開催中のザ・ローリング・ストーンズ展、特に印象に残ったのはデビュー間もない60年代の彼ら。ギターも着てる洋服も高価なものではないけれど、何かをしでかす若者のエネルギーが顔つきに表れていて、いや〜、57年も続いている偉大なるストーンズの原点がカッコいいのなんの! 当時の写真を眺めていて「これこれ、ブリティッシュロック・バンドといえば、チェルシーブーツだよね〜。アメリカのバンドみたいにスニーカーじゃないのよ。ミックなんかシェットランドのセーター着ててもブーツだもん」と、私は彼らのブーツに目がくぎ付けになってしまった。なんでもないシャツやセーターでも、足元はブーツ、というのがイギリスらしいニュアンスを感じさせる。余談だが、ミックの若い頃に似ているといわれているハリー・スタイルズなんかは、やっぱりチェルシー・ブーツがお気に入りで、チェスターコートなぞ羽織れば、もろイギリスの香りだ。意識してるよね。当のミックは70年代になると、フレディ・マーキュリーばりのタイツをはき、セルジュ・ゲンズブールと同じ白のダンスシューズになる。そして今では黒革のスニーカーでスタジアムのステージを走りまわり、生きるロックレジェンドだ。大衆を惹きつけて、激しく、ときにエレガントに踊り歌う今のミックとストーンズのエンタテインメントなロックコンサートも好きだが、狭くて暗いイギリスのクラブで、チェルシーブーツを履いていたクラブバンド時代のストーンズが懐かしい。若さって、ブーツひとつで輝けるものなんですね。
  • フレンチシックなコーディネートに差し色で大人の可愛げを演出1つ前のブログ記事で羽織っていたデニムジャケットを着回し。 コートを脱いだらとにかくデニムジャケットが大活躍。 濃いめの色でジャストサイズなら、デニムジャケットでもきれいめスタイルが叶います。 ボリューミーなチュールスカートにもしっくり。 チュールスカートが黒なので、重たくなり過ぎないように顔周りは明るく白のトップスを! 個人的に白のトップスは本当によく使うのですが、こちらは最近の大ヒットアイテム。首元が開きすぎていないクルーネック 長袖の薄手ニット 無地(リブも不可) 着心地が良い 透けにくい シンプルなデザインとシルエット インもアウトもできる丈 洗える できればプチプラ これらの希望を全て叶えてくれたトップスです。 ユニクロにありそうと思い探したのですが、カーディガンタイプしか無く、ZOZOで絞り込み検索して見つけました。びっくり!4/29まで\1,076税込になっています!クリックするととびます→ur's カシミヤタッチクルーネックニットトップスモノトーンを基調としたコーデに赤を差せばフレンチテイストに。 バレエシューズなら一層フレンチムードが高まって足どりもなんだか軽く♪tops ur's skirt ROSE BUD shoes GU jacket UNRELISH bag cachecacheさて、明日からGWということで今週はお仕事がんばりました。 駅の改札でICカードを何度タッチしても反応しないと思ったら、手に持っていたのは社員証でした。 こういうことありますよね? さらに今日は、エレベーターに乗って「1」のボタンを何度押しても反応しないと思ったら、私が乗ったのは1階でした。。 今夜はゆっくり休みたいと思います(笑) 美女組No.161 愛のブログ
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