早い者勝ち!SHOP Marisol エディターおすすめ★☆買って得するSALEアイテム!!!

FLAG SHOP Magazine

SHOP Marisolでは、MAX90%OFF HAPPY SALEを開催中→コチラから☆

今回は、今すぐから来年の冬まで使える、賢いお買物リストをご紹介します♪♪
在庫限りです!お早めに!

■今買うコートは、毎年着られる定番もの&春カラー

LONDON TRADITION /【別注】ロングダッフルコート/¥43,000→¥30,100+税(30%OFF)

トレンドに左右されないダッフルはMarisol別注のマッシュルームカラーが女らしい。来季も使えるコートをセール価格で賢くお買い物!

 

UNITED ARROWS /UBCB ノーカラー ベルスリーブ コート/¥49,000→¥34,300+税(30%OFF)

春らしいピンクが大人可愛いノーカラーコート。2枚目以降の差し色コートだからこそ、セール価格でお得に手に入れたい!
ベーシックカラーコートに飽きた人は是非トライしてみて!

 

 

M7days/フェイクムートンコート/¥28,000→¥16,800+税(40%OFF)

フェイクながら、リッチな質感でリアルを思わせるムートン風コートが2万円以下で買えちゃいます!ムートン風とファーの両面使えるお得なリバーシブル仕様。とにかく『軽い!』のがポイント。来年もきっと活躍してくれます。

 

 

■小物はセールが狙い目!定価で手が出なかったあのアイテムも・・

MOON /アルパカストール/¥29,000→¥20,300+税(30%OFF)

賢い人こそストールはセールで買ってます!上品で使いやすいナチュラルグレーは1枚あると何にでも合います☆
アルパカ100%でこの価格は絶対買い!

 

adidas Originals /Stan Smith Premium スニーカー/¥15,000→¥10,500+税(30%OFF)

これから春にかけて、真っ白なスニーカーは絶対に活躍してくれます!
定番品がお得に買えるのはココだけ♪

 

 

■セールアイテムから厳選!きれい色ニットで暖かさと春気分を取り入れる!

M7days/やわらかタートルネックニット/¥16,000→¥12,800+税(20%OFF)

定番のタートルニットは着るだけでサマになるフォルムが人気です!定番ホワイト&グレーと春らしさを取り入れられるラベンダーがおすすめ!

 

M7days/ファネルネックニット/¥14,000 →¥9,800+税(30%OFF)

女らしいピンクが映えるニットは、ゆるっとしたコクーンシルエットがかわいい。今買うなら1万円以下が嬉しい!
もちろん厳しい冬の寒さにも対応してくれるアンゴラ混素材!

 

 

安いから!とうっかり買っても着なければ勿体ない。
セールアイテムこそ、「使える」かどうかが大事です。是非参考にしてみてください♪♪

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  • 1 カナダ出身のデザイナー、ヴィクトリア ヘイズのドレスを着て。「彼女のように才能ある若い世代を応援したいと思って」とココ 15年のキャリアを生かして、若いモデルのメンターに  2000年代前半、妖精のような顔だちとアイリッシュダンスで培った身体能力で、またたく間に売れっ子モデルの座についたココ。現在の彼女は、2児のママとモデル業を両立している。「ダンスのコンテストでたまたまスカウトされ、モデルになりました。自分に素質があるなんて思いもしなかったけど、夏休みのアルバイト感覚でやってみることに。それから15年も続けるとは思わなかった!」とココ。「もっと上手なやり方もあったかもしれないけど、自分の価値観や信念を貫いてきてよかったと思う」と言う彼女の笑顔からは、現在の充実ぶりがうかがえる。 彼女は今、現役のモデルでありながら、モデル事務所のオーナーも務めている。そのきっかけになったのは、8 年ほど前、若いモデルたちにポージングのレッスンをするよう頼まれたことだった。「新人だったカイリー&ケンダル・ジェンナーも教えたの。すごくやりがいを感じたので、本格的に手がけようと決意したんです」。こうして昨年に立ち上げた、「ココ・ロシャ・モデルキャンプ」では、ポージング、ランウェイの歩き方から契約交渉や賃金の計算、自分のプロデュース法まで、あらゆることを教えているそう。「もともと私は、誰かの面倒を見てあげたりすることが好きだったの。だからこの仕事はすごく楽しいし、情熱を注いでいます。若いモデルにはメンターが必要だし、まずは私がそういう存在になりたいですね」 2 本誌2011年6 月号に掲載したココの私服スナップ。「昔はヴィンテージアイテムに夢中だったけど、今は快適さがいちばん!」3 2008年5月号より。新人の頃はミニドレスが定番だった4 2007年5 月号より。まだあどけない表情が可愛らしい 5 「自然なあなたの姿が撮りたい」とリクエストしたら、その場で突然踊りだしてくれた! ドラマティックにスカートが舞う。「ダンスを得意とするしなやかで筋肉質な身体は、ランウェイでも目を引いていました」(SPUR編集部) Profile/COCO ROCHA(ココ・ロシャ) 1988年生まれ、カナダ出身。2004年にモデルデビュー。特技はアイリッシュダンスで、ジャンポール ゴルチエのランウェイで披露し喝采を浴びたのは有名な話。現在はモデルの活動と並行してモデル事務所「ノマド」のオーナーを務め、夫とふたりの子どもとともにNY郊外で暮らしている。 >>TATI COTLIAR(タチ・コトリア)の今
  • 2019-’20年秋冬コレクションの会場でとらえた最新スナップを、アーカイブと並べて一挙に公開! 今季注目のニューカマーもあわせてチェック。 人生経験が着こなしに表れる STELLA TENNANT(ステラ・テナント) パンクっぽい装いで初めからおしゃれだったステラ。年々素敵な女性に。 1 ラッフルあしらいが華麗なシャツをスカートにイン。大人の女性ならではの、シックなモノトーンスタイルだ2 こちらはなんと23年前、1996年のスナップ。腰に巻いたニットのピンクを差し色にした3 ピンクのスカートとソックスをリンクさせた2001年。このシーズンはピンクがブームだったらしい LIYA KEBEDE(リヤ・ケベデ) 4 キャリアを重ねるたびに着こなしがブラッシュアップされるリヤ。2005年のシャツスタイルはフレッシュだがあか抜けていない?5 だいぶこなれてきた2015年は自分のブランド、レムレムのドレスを6 ヴァレンティノの真っ赤なドレスを着こなす、現在のリヤ。タフなブーツで足もとに重心を置き、ドレスの甘さを引き締めたまったくブレません! BINX WALTON(ビンクス・ウォルトン)、MICA ARGANARAZ(ミカ・アルガナラズ) 着ていて心地のよいスタイル、自分のテイストを知り尽くしたふたり。安定感はピカイチ! 7 デビュー時から常にストリート&スポーティなスタイルのビンクス。少年のような2014年の姿8 アディダスのブルゾンでつくった現在のスタイル。パンツのイージーなフォルムは相変わらずだ9 こちらもマイスタイルが確立しているミカ。サンローランのジャケットをエフォートレスに着た10 ラグ& ボーンのセットアップを着た2015年のスナップ。ジャケットとパンツのゆるいサイズ感、 足首がのぞく絶妙なパンツの丈、白いインナーの首の詰まり具合など、バランスが今と同じだ JULIA NOBIS(ジュリア・ノビス) 2010年のデビュー以来 変わらないカジュアルな 装いが魅力。足もとには ヴァンズが欠かせない! 11 ロエベのショーを見に来ていたジュリア。同ブランドのトップスを気負いなく着こなした12 2012年頃は、ラグ &ボーンのパンツを愛用13 こちらは2015年。チェック柄シャツも彼女の定番だったまだまだ、成長中! MARTE MEI van HAASTER(マルテ・メイヴァン・ハースター) 14 ドリスのマドラスチェック柄ジャケットをセリーヌのバッグでモダンに着こなした15 デビュー間もない2012年のスナップ。「この頃からパワーアップし始めた!」と当時の取材陣 KIKI WILLEMS(キキ・ウィレムス) 16 音楽の背景を感じる着こなしに定評のあるキキ。70年代テイストに寄せすぎな気もする2015年17 最新スナップ。ウェアはすべてオールド・クロエ。シャツのフロントをラフに開けて、コートを着崩した DILONE(ディローン) 18 愛嬌たっぷりのスマイルで人気だった2016年のディローン。グッドガール風のスタイルで19 クロエのワイドパンツにバレンシアガのシャツを。マニッシュだが、ソフトな色使いにはフェミニンな表情もカップルで表紙を飾りました ERIKA LINDER(エリカ・リンダー)、HEATHER KEMESKY(ヘザー・ケメスキー) 20・21 アンドロジナスな女性モデルとして人気のエリカ。2018年1月号では表紙を飾ってもらい、ロングインタビューも敢行。クロス掛けしたバッグのストラップがアクセントに。「撮影時は現場に一番乗りでした」(SPUR編集部)というエピソードも 22・23 エリカの彼女であるヘザーは、2016年1月号のカバーガールに。今回のパリ・コレで、ふたり揃ってルイ・ヴィトンのショーに出演。ロングジャケットをデニムと合わせたシックな装いに深い赤リップがマッチ 若手がだんだんこなれてきた! HANNAH MOTLER(ハナ・モトラー) 24 2018年、デビューから半年後のハナ。スタッズつきブーツにこだわりが感じられる25 パンツのサイドラインとインナーで、ビビッドな赤をきかせた今シーズン。ワークテイストのパンツのチョイスもクール! FRAN SUMMERS(フラン・サマーズ) 26 バーバリーのトレンチコートとクロエのドレスでぐっとフェミニンに進化した今シーズンのフラン。ポインテッドブーツで足もとにエッジを加えた27 可愛いけれどまだ野暮ったさが残る2018年期待の新人たち これからキャリアを重ねていくであろう新人モデルの中から、スタイリングの成長にも期待がもてそうな4 人のホープを紹介! (右から)MAIKE INGA(マイケ・インガ)・FINN BUCHANAN(フィン・ブキャナン)・STEINBERG(スタインバーグ)・INDIRA SCOTT(インディラ・スコット) (右から)ボーイッシュなショートヘアのマイケ。OFF-WHITEのジャケットが映える。フィンはメゾン マルジェラのオープニングを務めたトランスジェンダー・モデルだ。ラルフ ローレンのレトロな趣が今また新鮮。スタインバーグは、ジバンシィとドリスのオープニングに抜擢。ヴィンテージのジャケットを主役に。ビーズを編み込んだブレードヘアのインディラはどんなルックも着こなす個性派 >>「モデルスナップ同窓会」特集TOPへ
  • 1 「ショーのスタイリングを手がけているマルタ ジャクボウスキのビッグサイズコート。90年代のNY風でしょ。シャツはヴィンテージ」 モデルから転身、今はスタイリストの仕事に夢中!  2010年代前半、SPURのモデルスナップ企画の常連だったタチ。最近はショーのフロントロウで見かけることも多い彼女は、数年前からスタイリストをしている。当時のファッション愛にあふれた私服姿を思い起こせば、大いに納得のいく転身だ。「もともとモデルになりたかったわけではないし、いつまでも続けられる仕事ではないと思っていた」と言うタチ。友人に「スタイリストになればいいのに」と言われて、目指すべき道が見えたのだそう。「それからは、知り合いのフォトグラファー・アシスタントに頼んで、私服を使ったスタイリングのテスト撮影をしたり、スタイリストのケイティ・イングランドに頼んでアシスタントをして、多くのことを学びました」。最初は、元モデルということで、真剣にスタイリストになろうとしているのだと周囲に理解してもらえないこともあったという。「フロントロウでショーを見ていると、『何でここにいるの?』って顔をされたりね」。しかしモデルのキャリアは、今の仕事に役立っているとタチ。「5年くらいモデルとして働いていたから、関係者とのコネクションがあったし、何より一流のスタイリストと仕事をした経験があった。だからほかの人より早くキャリアを築けたと思う。それに関してはラッキーでした。お金も稼げたしね(笑)」「バックグラウンドを感じさせる人物像を生み出すこと。これがスタイリストの仕事でいちばん面白いところ」だと言うタチ。新しい仕事にすっかり夢中なようだ。 2~4 「当時は古着にはまってクレイジーな格好ばかりしていた」と振り返るタチ。本誌ではデビュー当初から何度も彼女をフィーチャーした5 2011年8月号では、東日本大震災直後の日本の読者に向けて「愛の力もカギになると思う」と語る手書きのメッセージを。「あのとき、誰よりも彼女がびっしりと色紙に書き込んでくれて感動!」(SPUR編集部) 6 「大好きなJW ANDERSONのスカートを着て。ジャケットは男友達から借りたもので、シャツはヴィンテージ。メンズジャケットとスカートの組み合わせがすごく好きなの!」7 「パンツはドリス ヴァン ノッテンでジャケットはラフ シモンズ。どちらもメンズ」 Profile/TATI COTLIAR(タチ・コトリア) 1988年生まれ、アルゼンチン出身。2009年にモデルデビュー。翌年、マーク ジェイコブスのショーのオープニングに抜擢されて注目を集める。現在はロンドンを拠点にして、『Buffalo Zine』のファッション・ディレクターを務めるほか、ショーや広告のスタイリングなどを手がけている。 >>ANOUCK LEPERE(アヌーク・ルペール)の今
  • ぐんと気温が上がって、肩の力が抜けた着こなしを楽しみたくなるシーズン到来!洋服も小物もブラウンやカーキなどの流行色と定番カラーを上手く取り入れて、賢く高見えするカジュアルをご提案いたします!     ロゴやリブネック、折り返し袖など細部までこだわりのある実力派ボーダー GYMPHLEX/ボーダーカットソー/¥5,000+税 ほどよくコンパクトな身頃で合わせるボトムを選ばないジムフレックスの定番Tシャツが到着。細ピッチのボーダーとスクリプトロゴが女性らしい雰囲気に。白いリブのネックが爽やかなアクセントとしてきいています。裾は折り返して縫いつけられているので、二の腕の細見えに貢献します。     体のラインを拾わない万能白Tを信頼ブランドで発見! ORCIVAL/ポケットTシャツ/¥7,800+税 おなじみブルーのハチマークと袖にあしらわれたロゴが目を引くポケットTが入荷しました。度詰めで編み立てた天竺素材を使用し、しっかりとした厚みときれいに整った表面が特徴です。ガンガン洗ってもへたりにくいリブのクルーネックで、清潔感あふれる佇まいに。袖口は適度なゆとりがあり、気になる腰まわりもしっかりカバーしててくれる丈感です。     お出かけの機動力が上がる、大ヒットサコッシュを再び別注オーダー! KELTY/フラットポーチ(S)/¥3,800+税 LEE別注で三角ロゴを少しだけ小さくして、大人が持ちやすいように仕上げました。長さが調節できるストラップは取り外し可能で、バッグインポーチにもなる優れもの。軽くて丈夫なナイロン製で必要最低限のものがしっかり入るので、ご近所使いから旅行まで幅広く活躍。   背面のポケットもLEEだけの仕様。スマホなどが取り出しやすく便利!     シンプルな着こなしにプラスするだけで、たちまちフレンチ気分が高まるベレー帽。 Harriss/ペーパーベレー/¥6,000+税 ラフィアのような清涼感あふれる風合いですが、ペーパー繊維で作られているため、適度にハリがありつつしなやかで折りたたみやすいのが特長。軽くて持ち運びもラクラク、お出かけのお供に最適です。内側には、面ファスナー付きで、その日のヘアアレンジに合わせてゆるめたりぴったりめに合わせたりと、サイズ調整できるのもポイント。     瞬時に今っぽいシルエットに決まる 大人に似合うプチロゴTシャツ ROTHCO/ロゴTシャツ/¥3,800+税 ミリタリージャケットが大ヒットしたROTHCOから、小粋なロゴTがお目見え。体が泳ぐサイズ感とゆったりとしたオフ袖で、着るだけで肩ひじ張らないおしゃれなムードが完成します。長すぎず短すぎないジャストな丈感で、パンツもスカートも合わせやすいのがうれしい。サラッとした薄手コットン製で涼しく、心地よさ満点です。     後ろ姿がキャッチーなメッセージTはこっくりブラウンと黒でシックな印象に AMERICANA/丸胴ラフィー天竺Tシャツ/¥8,000+税 後ろ姿がかわいいロゴTは、上質カジュアルが得意なアメリカーナならでは。ラフィー糸を使用したオリジナルの生地で、わきに縫い目がなく筒状になっているため、着心地も良好。今季トレンドの濃いめブラウン×黒ロゴで大人も取り入れやすいデザインです。丈はアウトすると気になる腰まわりがきちんと隠れる長さ。     カジュアルスタイルの足元の鉄板・オールスター CONVERSE/ALL STAR WASHEDCANVAS OX/¥6,500+税 どんな着こなしにもマッチしてこなれ感漂う2色をセレクト。アッパーのキャンバスには洗い加工を施し、足当たりも柔らか。シューレースはなじみやすい生成りでナチュラルな雰囲気に仕上がっています。     大人気欠品につき再入荷!! ROTHCO/ミリタリージャケット/¥9,800+税 LEE本誌の五明さん私服テーマに繰り返し登場し、LEEマルシェでも紹介するたびに即完売が続いている大人気アイテムです。メンズライクなミリタリージャケットを、ゆるりとしたオーバーサイズで今っぽくアップデートした一着は、パンツにもスカートにも相性のいい万能さがウリ。薄くて軽いコットンの一枚仕立てだから、持ち運びもしやすく、今から秋口まで大活躍すること確実です。XS、M、Lの3サイズ展開。(ベージュはXS、Mの2サイズ展開となります。)     どれもコーディネイトしやすくこれからのシーズンに大活躍するアイテムばかりです! お手頃な4桁プライスなので是非この機会にご覧ください!    
  • 高田里穂が挑戦! リップ&アイメイクの正しい落とし方【可愛いの基本Beauty】 崩れない&落ちないコスメに頼りきりの夏♡ でも、その定着力やキープ力に見合ったクレンジングはできている? 無理やり落としたり、適当にすませていては肌トラブルの原因に。皮脂が出やすい季節の前に、正しいメイクの落とし方を学ぼう!     5月20日発売のnon-no7月号はふみかが表紙! 巻頭のカバーストーリー「ふみかの女神な水着」では、憧れBODYのふみかがトレンド水着をナビ♡ そして、「わたしの1×10」と題して、優子やふみか、七瀬、愛美が着回しテクを披露するよ!   さらに、小松奈々さん・川栄李奈さん・池田エライザさん・山本舞香さんなど、スタイリッシュな6人が「夏の黒」が新鮮になるアイデアを披露! その他、Hey! Say! JUMPのスペシャル大特集や映画『パラレルワールドラブストーリー』で主演を務める玉森裕太さんのインタビュー、初登場のKoki,さんのメイクページなど盛りだくさん♪
  • 先日、恒例のBAILA女子会へ♡ いつものごとくバイラーズ津野裕子ちゃんプロデュースです(^^) 今回も華やかでした!! ファッションテーマは、BAILA6月号のテーマに合わせて、「ワンピース×フラット靴で大人の可愛げMAX」です♡私は、IENAの袖ボリュームワンピースに赤のバレエシューズにしました。 このワンピース、シンプルで楽ちんなのでめちゃくちゃ着てます。 スニーカーを合わせてもいい感じです♪ ワンピース: IENA 靴: Odette e Odile場所はGINZA SIXにあるthe GRAND銀座で。 いちごづくしのアフタヌーンティーをいただきました♡ しあわせ♡♡♡そして、恒例になりつつあるオリジナルケーキは今回はバラの飴細工がどーんと豪華にそびえ立つミルフィーユ。 圧巻でした。正しくはBAILAです笑毎回、バイラーズに会うと、おしゃれに仕事に遊びにみんな全力で楽しんでいるのを見て、自分も背筋が伸びます。 今回もとっても楽しいBAILA会でした♡my instagramスーパーバイラーズ 加藤和歌子のブログ
  • 少し前ですが、そのことりっぷで韓国、ソウルに。 スーパーバイラーズのリナちゃんと琴ちゃんと一緒に行ってきました〜! そんなわけで今回は色々試した結果、私的に最強だと確信したおススメの再生クリーム&パックについて綴ろうと思います。おしゃれに飾ってみましたが、1つずつ触れますね。 左上:easydewのリペアコントロールシートマスク 右上:abibのgemmyシートマスク 左下:エルツティンの再生クリーム 右下:centellian24のシートパック 何度も言いますが、このパック達は私が今まで試したものの中でも効果を翌日に実感できて何度もリピートしてるものです。まず一個目がこのパック! 今のところ最強のシートマスクと言えるでしょう! Easydewのスキンリペア。 Easydewは韓国のドクターズコスメ。 美容皮膚科や美容クリニックでしか手に入らないので、私は明洞のクリニックで購入してます。 で、Easydewの素晴らしいところはなんといってもEGFがたっぷり配合されているところです。EGFとは?!以下引用です。 「EGF(Epidermal Growth Factor/人皮細胞成長因子)とは、人間がもともと持っている53個のアミノ酸から形成されるタンパク質で、細胞の成長促進や、ターンオーバーを正常にしたりと肌を整える役割があるとされています。」 そう、つまり、どんなに荒れた肌でもどんなにニキビが出来ていても、日焼けしてしまっても、肌に乗せればぴたっと鎮静、肌をいつもの状態に戻してくれるというスペシャルパックなのです。 翌日の肌がしっとりするところもお気に入りポイントです。続いてabibのgemmy sheet mask この子は特に保湿に優れています。 そしてなによりもパックの素材?が良くて、ゼリーみたいなシートが肌にぴたっと密着するところが好き。 とにかく潤いを逃さないシートなので、飛行機で長時間移動する時に顔に乗せてます。怖いと言われようが気にしない。w だって乾燥の方が怖いから。笑お次のこのシートは先程のEasydewよりもお手頃なお値段。 こちらも再生クリームをそのままシートマスクにしたような感じ。 こちらは少し変わった香り(漢方系?)だけど、私はそこまで気にならない。 マデカクリームのシートマスクです。 ニキビとか赤みに効く気がして、なんか肌調子悪いなって時に顔にのせてます。 だいたいパックするのは朝か夜。朝は時間ないからあんまりできないけど、夜お風呂上がりにパックは最近の定番。 最後はこの再生クリーム。 かれこれ6本くらいリピートしてます。 クリームというよりはジェルに近くて、それでいて保湿力の高いもの。 化粧水、美容液などの最後に蓋をする感じでこれを重ねます。 翌朝起きた時の肌がキメの整った潤いたっぷりのぷるぷる肌になってる。 こちらも、EGF配合です。 一家に一台置いておきたい、まるで万能薬のような、そんなクリーム。 これはもう手放せないです。 以上、長くなりましたが久しぶりに内容の濃い美容のお話。 韓国コスメ優秀すぎる。またオススメあればこちらでシェアします。スーパーバイラーズ 鈴木 園子のBlog
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