パンツ派におすすめ【qualite (カリテ)】冬のアウターバランスコーデ

FLAG SHOP Magazine

冬のお洒落を本格的に楽しめる時季になってきましたね♪
ドレスアップとまでいかなくても、お友達同士気軽なプチパーティーや忘年会…ご予定があるみなさまも多いのではないでしょうか。
お仕事後に予定があっても大丈夫!な華スタイルが叶う、上品な中にEdgeを利かせた大人の女性のカジュアルモードブランド【qualite (カリテ)】の2018年冬の最新スタイルをご紹介します★★

 

◆ワイドパンツと合わせた今年らしいルーズなシルエットを楽しんでも◎

qualite/ラッセルウールフードコート/¥49,000+税

qualite/ラッセルウールフードコート/¥49,000+税

qualite/ロングワイドタックパンツ/¥23,000+税

qualite/モールリブニットキャミソール/¥14,000+税

qualite/オーバーシャツ/¥19,000+税

 

◆アウターとパンツの絶妙な丈感バランスコーディネート

qualite/ショートビーバーコート/¥47,000+税

qualite/ショートビーバーコート/¥47,000+税

qualite/2タックテーパードパンツ/¥18,000+税

 

◆これがダウン!?とつい疑いたくなる様な、ファッション性の高いダウンコート

qualite/リバーシブルロングダウン/¥49,000+税

qualite/リバーシブルロングダウン/¥49,000+税

qualite/【毎年人気】ウールセーブルニットプルオーバー/¥19,000+税

qualite/【size32-40】2WAYストレッチタックパンツ/新色登場/¥17,000+税

 

qualite(カリテ)はフランス語で「良質・上質・本質」と言う意味合いを持っています。
“自分の質を高めたい”、”自分の本質を表現したい“という内面的な思いを込めたブランド名だからこそ、自分らしいスタイリングを見つけて冬のお洒落を楽しんでみてはいかがでしょうか♪

qualiteの2018年冬の新作はこちら☆

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  • カッコよくて軽くて持ち運びOK。レインコートだけではもったいない!梅雨を忘れるようなお天気の日もありますが、やはり時々ドカンとくる雨の日。大雨が降ろうと電車が止まろうと、外に出なければならないことは日々あります。特に子どもが保育園だったころの送迎は一番大変でした。大雨の中をママチャリで走ったり、バスは激込みだし、髪は崩れまくるし、服や荷物も濡れるし、もう散々(泣)。 その頃からレインコートは欠かせませんが、毎年おしゃれなものがたくさん出ているので、今年久々に更新してみました。レインコート選びは、価格に比例して機能性もそれなりに高くなっていくので、耐久性や防寒その他、最終的には個人のライフスタイルに合わせることになるかと思います。アウトドア系ブランドならやはりしっかりしたものが手に入るので、大雨の中を突っ走るには良いかもしれませんし、アパレル系のおしゃれなデザインなら、普段の通勤やお出かけに向いています。 送迎が終わった今は「豪雨仕様」が必要なくなったので、わたしが望むのはとにかく「軽量」で動きやすいこと。高価なものだと生地厚でかさばり、重量もそこそこあるものが多いですが、雨に濡れずそれなりにしっかりしていれば満足です。「おしゃれ」ということを大前提で選んだ結果、「ビーミング by ビームス」のレインコートに決めました。価格もお手頃でこんなにカッコいい! 名称は「モッズ レインコート」なので、ミリタリーの雰囲気があるカッコいいデザインです。まずは「カーキ」の色が今っぽくて目を引きました。アパレル系でもデザインだけではなく、それなりにわたしが求める機能は充実しています。雨に濡れないための仕組みがちゃんとあるんですよ! 丈は、163cmのわたしの身長だと膝上くらいまでの長さです(フリーサイズ)。あまり長すぎず、お尻がスッポリ隠れるこれくらいの丈が動きやすく、スタイリングもしやすいなと感じています。もともと「Aライン」のデザインですが、ウエストと裾の部分がゴムで絞れるようになっているので、調整して自分の好きな雰囲気が作れます。首回りやフード部分も、おしゃれなのにさりげなく雨対策になっています。首はボタンで立たせたデザイン、そしてフードもゴムで絞れるようになっています。もともと機能満載のミリタリー服は、レインコートにも適したデザインなのですね! とにかく軽量、そしてコンパクトにまとまるので、付属のポーチに収納すれば持ち運びにも便利です↓それにこのコートの一番「買い」な部分。それは、特別な「雨用」には見えないので普通にアウターとして着られること!肌寒い日の「羽織もの」として便利ですし、何よりデザインがおしゃれなので、雨でなくても着たいのです。春や秋口の「つなぎ」用アウターで活躍しそうなので、レインコート&アウターの「2way」と考えると、かなりお得な気がします。このコートひとつで、カッコいいレインスタイルは簡単にできます。「雨具」ということを忘れるくらいおしゃれなデザインなので、これで雨のお出かけも憂鬱にならず、むしろ楽しくなるかもしれません♪ ちなみにレインブーツにはフランスの「MEDUSE(メデュース)」を履いています。フランス製ですが10,000円以下で買え、デザインが「AIGLE」の乗馬ブーツのようにとてもおしゃれです。いかにも「長靴」という感じではなく、スッとした見た目の美しさと、ボトムスをインした時の抜群の美しいフォルムには文句なし!【Day1】レギンスをブーツインしたカジュアルコーデ↑このコートは、カジュアルが映えます。Tシャツとレギンスなど、シンプルなスタイルもカーキのモッズが格上げしてくれます。ロングブーツとの丈バランスも文句なしにキマり、雨の日の気分もアガりますよ!【Day2】タイトスカートを合わせた大人のブーツコーデ↑フリーサイズのレインコートが大きめなので、細身のタイトスカートでもバランスよく合います。タイトにロングブーツを合わせるとエレガントで大人っぽくなり、また違った印象に。【Day3】コンバースを合わせたデニムコーデ↑雨が強くない日は、厚底ゴムのハイカットも履きます。デニムとモッズコートって、メンズライクでカッコいい★バッグは濡れてもいいリュックも活躍しますね。【Day4】花柄ロングスカートを合わせたフェミニンコーデ↑サラサラ生地のロングスカートは、濡れてもすぐに乾くのが魅力的。イエローとカーキを合わせて可愛くなりすぎないようにしました。雨の日バッグは、革はやめてコットンも活躍。 【Day5】ホワイトをブーツインしたデニムコーデ↑ホワイト系は雨の日はNGだと思っていましたが、ロングブーツにインすることで汚れる心配もなく、雨の日も爽やかに履けるようになりました! ↓雨ならあきらめて「まとめ髪」。これだけで憂鬱気分も半減♪よし、今日もがんばるぞ!実際、どんなにおしゃれをしていても大雨の時には「楽しい」なんて思えないかもしれません。でも素敵なレインスタイルの自分をどこかの鏡で見た時は、濡れたって、髪がみだれたってなかなかカッコいい姿していますよ♪ わたしたち、いつもお疲れさまです!▶B:MING by BEAMS「モッズ レインコート 19SS」の詳細はこちらをチェック………………………………………………………………………………………………… ★オマケのプチプラVol.31★ 「サエラの傘(Evereon(エバーイオン/1,900円+税)」 今日ご紹介したコーデに合わせた傘は、今使ってる「エバーイオン」というビニール傘です。テレビで紹介されたみたいなので、ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんね。今は100均でもビニール傘は手に入るので、「ビニ傘に2,000円?」と思いますが、これはとてもエコな商品で、いわゆる「使い捨て」ではありません。 日本のビニール傘の年間消費量は約5,500万本だそうです(「サエラ」ホームページより)。わたしも以前は「雨が降ったら買えばいいし、壊れたら捨てよう」という気持ちでビニール傘を買っていたのですが、どんどん増えてきて処分するのもなかなか大変ですし、何より、金属むきだしで放置されている傘を見ては危険を感じていました。雑貨屋さんで見つけた時、まさに「これだ!」と。何がエコって、破れたらなんと自分で張替えができるのです。たくさんのカラーや柄物の中から、自分の好きなものをカスタマイズして着せ替えられるので、捨てることがないし飽きずに楽しめます。わたしは無地のブラックを選びましたが、ブラウンなども素敵ですし、スター柄などもかわいらしく、張替え生地も1000円ほどで気軽にできるんですよ! ビニールでも色のニュアンスが大人向きでとてもおしゃれ。毎回使うのが楽しみです★今、雨の日に街で見かけるおしゃれさんには、素敵な「ビニ傘派」が多くなっているな~という最近の印象です。骨に金属ではなく「樹脂」を使用しているので、サビにくい耐久性と、やわらかい伸縮性で「折れにくい」という利点もあります。指で引っ張ると「ボヨ~~ン」と伸びる感じです。子ども用もありケガの心配が少ないので、安心面から最近は親子でこれに替えました。 持ち手にも工夫があり、どんなところにも掛けやすいデザインです。これなら2,000円でもお得感。雨の日こそ、余裕を持てたら素敵です。でも雨だと薄暗いから、朝はさらに起きられなくて寝坊しそうになるんですよね(泣)!▶「サエラ」オンラインショップ/「Evereon 60cm 無地」はこちらをチェック 美女組 Akane 元国内線C/A。フランス留学中にアルバイト生活でプチプラファッションに目覚め、現地でリアルな着こなしを見て学ぶ。40代が最大限おしゃれに見えるプチプラアイテムを日々発掘中。小学生2児の母。
  • 涼し気小物とアイテムでひと足早く、夏。「可愛い」は忘れない、でも「いつもより少し大人」って思って欲しい。梅雨から夏へ、私たちに必要なのは、やさしい色とほのかな甘さを持った涼しげアイテムでした♡さらっと着るだけで絵になる!夏のお出かけに頼もしいリネンワンピしゃり感のあるワンピースはデコルテが映えるネックラインや後ろが少し長めになった裾など、女らしく見えるさりげないこだわりが。涼しげなサンドベージュも夏っぽくて素敵。ワンピース¥16000(スローブ イエナ フィム)・靴¥13800(レメ)・バッグ¥12000(バグマッティ)・ネックレス¥45500・リング¥20000(2点ともファリス)/スローブ イエナ 表参道店ブルーとイエローのやさしい色合わせで“ちょっと上”のフェミニン長め丈のスカート、袖にニュアンスのあるトップス。今年らしいアイテム同士は色も魅力。ちょっぴりくすんだイエローは今っぽさも包容力もある注目カラー。淡いブルーをすんなり受け止めてくれるから、きれい色合わせの着こなしも上品でやわらかな印象になる。カットソー¥5000・スカート¥8000・バングル¥3500(3点ともスローブ イエナ)・バッグ¥11000(エンシャラ)・イヤリング¥5500(ラピュイ)/スローブ イエナ 表参道店肌になじむ小花柄シャツは、どこか〝ゆる〜く〟着るのが気分開衿シャツはこの夏の「買い」なアイテム。てろんとした素材感と可憐な小花柄が絶妙にマッチした一枚。デニムと軽やかなフラットサンダルで、気張らない着こなしを楽しみたい。ブラウス¥12500(デビーデボ ×スローブ イエナ)・パンツ¥10000(スローブ イエナ)・靴¥20500(カルメンサラス)・バッグ¥11000(マウリツィオ タユーテ)・イヤリング¥7000(アレクサンドリン パリ)・リング¥7800(フィリップ オーディベール)/スローブ イエナ 表参道店 ♡7月号の試し読み・電子版の購入はこちら♡ 原文/野崎久実子 撮影/藤原 宏(Pygmy Company) ヘア&メイク/野口由佳(ROI) モデル/佐藤栞里 スタイリスト/高橋美帆
  • きれい色のシャツワンピースやアクセントになるバッグなど、これから活躍するアイテムにひと目惚れ!【1】エキップモンのシャツワンピース「展示会でこのワンピースを見つけて ひと目惚れ。華やかなのに派手に 見えないのは上質シルクだからこそ。 ジャケット合わせでお仕事シーンにも」と編集長イシダが手に入れたのがエキップモンのシャツワンピース。コーラルオレンジの発色が柔 らかで美しく、オープンカラーの胸もとも 抜け感を演出しエレガント。 ワンピース ¥52,000/サザビーリーグ(エキップモン) 【2】 ベースレンジのビッグシルエットシャツコーディネートにほどよい抜けを演出してくれるビッグシルエットシャツ。肌が少し透ける軽い生地でありながら適度な張りもあり、袖をロールアップしてもさまになる。「アンダーウエアのイメージの あるブランドだけに、 着心地がすごくよくて感動。 髪をまとめてさわやかに 着こなしたいです!」とスタイリスト松村純子さん。 シ ャツ¥20,000/ミューズ ドゥ ドゥーズィ エム クラス 丸の内店(ベースレンジ) 【3】エルメスのバッグ「シンプルになりがちな夏の装いに、 アクセントになるバッグが大活躍。 ゆるいコーデも大人らしい装いに」とスタイリスト福田亜矢子さんがひと目惚れしたのが、エルメスのシルク素材のバッグ。前面にはクラシカルな"ブ リッド・ドゥ・ガラ"を、背面にはグラフ ィカルなドット柄で二面性を楽しめる。 バッグ(縦33×横33cm) ¥228,000/エルメスジャポン(エルメス) 【4】フォクシー ニューヨークのレインコート「梅雨時にちゃんとした レインコートが欲しいと 思い、探し続けて ようやく見つけた一枚。 シャカシャカしない 素材がお気に入り!」と副編集長SGURが喜んでいるのがフォクシー ニューヨークのレインコート。2wayス トレッチ生地で着心地がよく、晴れた日にはスプリング コートとしても着てもいい。 レインコート¥86,000/FOXEY 銀座本店(フォクシー ニューヨーク) 撮影/佐藤 彩 スタイリスト/伊藤ゆみ 取材・原文/坪田あさみ 【Marisol7月号2019年掲載】
  • 長らく水着を封印していた人に朗報! 今季はアラフィーたちが愛する大人ブランドから、続々と水着が登場。当時「cher」のオーナー兼バイヤーであった山崎さんは、自身のショップに展開したことをきっかけにカルフォルニア発の「Seea」の魅力に惹かれるように。波の中での動きに耐えられるタフな機能性と、フェミニンでエレガントなデザインに注目!Seea【シーア】注目のサーフブランドの水着は、大人が納得のデザインと機能が魅力カリフォルニア発の「Seea」は、’11年にサーフィンをこよなく愛する女性が立ち上げた水着ブランド。それを現地在住の友人に紹介され、いち早く日本で展開したのが、当時「cher」のオーナー兼バイヤーだった山崎嘉子さん。「七里ガ浜の『CherShore』で取り扱ったのですが、私もサーフィンをするのでそのよさが実感できたんですね。以来、愛用していて、ショップを閉じた今も日本のPRを引き受けサポートしています。過剰なデザインはサーフィンのじゃまになるし、日焼け対策や、脱げにくさなどの波の中での動きに耐えられるタフな機能性も必要。それをクリアし、海でも映えるフェミニンでエレガントなサーフウエアに仕上げているところがこのブランドの魅力。それは大人の水着選びにも共通しているなって思って。サーフィンするしないにかかわらず、トライしてほしいです」メリハリ配色は色白さん向け。リバーシブルなのもうれしいUVカット機能のしっかりとした素材で美しく日射しをガード。メリハリのあるモノトーン柄と、着映え感のあるカラーパターンの2WAYで着られる。 スーツ¥22,700/シーア華奢な人はグラマラス見えする素材とデザインを要チェック(右)起毛感のある柄でグラマラスな印象に。スーツ¥20,000・(左)高いホールド力でバストを美しくキープ。 トップ¥12,400・ボトム¥9,700/シーアヒップが気になる人は、ホールド力の高めなボトムを選んでしっかりとホールド力のある生地感が心地よさの理由。コンパクトなシルエットと、ウエストまわりのディテールで華奢な印象に。 トップ¥11,000・ボトム¥11,700/シーアバストがふくよかな人はブラタイプが◎。ベロア素材も登場新作のベロア素材は、着るだけでリッチ感もひときわ。 (上から)ボレロ¥12,400・トップ¥11,000・ボトム¥9,700・トップ¥11,000・ボトム¥7,600/シーア【Profile】 Seeaセールス&PR 山崎嘉子さん ’95年、原宿で「cher」をスタート。代官山に続き、’08年に鎌倉・七里ガ浜に「CherShore」をオープン。海辺の人気ショップは惜しまれつつも’17年に閉店。現在はサーフィンを楽しむ中「Seea」に携わる。撮影/佐藤 彩(静物) スタイリング協力/土田麻美 スタイリング・取材・文/松井陽子 ※エクラ7月号掲載
  • 吉祥寺にあるダンディゾンという パン屋さんに行ってきました! お店は地下にあるのですが 階段を降りていくと焼きたてのパンの匂いが… 幸せな気持ちにさせてくれます♡ 個人的にクルスティヨンという きび砂糖の角砂糖入りおやつパンが お気に入りです^^ ootd広がったゆったりTシャツでバランスよく! 上下ZARAのものです 今月号のBAILAにも甘め、辛めの Tシャツ着まわしコーデが載ってます! TVシャツなのにカジュアルになりすぎない コーデも必見です= 最後までお読みいただきありがとうございます。Instagramも更新してますスーパーバイラーズ 山田裕美子のブログ
  • Tシャツをカジュアルになりすぎず、素敵に着こなすコツは“きれいめ合わせ”にあり。アラフィー世代から絶大な支持を得るスタイリスト・村山佳世子さんが、黒Tシャツをしゃれたムード漂うスタイルに仕上げる着こなしを提案。 メソッド1:合わせるボトムはニュアンスのある色と素材で女っぽさを意識する光沢や透け、ドライな質感といったニュアンスのある素材を取り入れて、Tシャツのラフさを中和。Tシャツと真逆の上品な光沢で大人の洗練スタイルへ「洗練されたブルーの色みが印象的なシアー感のあるパンツを合わせると、黒Tシャツがメンズライクにならず抜け感のあるしゃれたムードに仕上がります」(村山さん)。 Tシャツ¥11,000/ミューズ ドゥ ドゥーズィエム クラス 丸の内店(ドゥーズィエム クラス) パンツ¥43,000/ジャンポールノット 青山店(ジャンポールノット) ネックレス¥240,000・ブレスレット¥178,000/ティファニー・アンド・カンパニー・ジャパン・インク(ティファニー) ベルト¥44,000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン) バッグ¥236,000・靴¥92,000 /トッズ・ジャパン(トッズ)【Profile】 村山佳世子 シンプルで洗練されたスタイリングにファン続出のトップスタイリスト。『一生もののおしゃれが身につく10のルール100のコーディネート』(集英社)を上梓し大ヒット中。>>「大人のTシャツ“きれいめ合わせ”」はこちらから撮影/菊地 哲 ヘア/ EIJI SATO メイク/小森由貴 スタイリスト/村山佳世子 モデル/田沢美亜 取材・文/坪田あさみ ※エクラ7月号掲載
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