LEE12月号のLEEマルシェに栗原はるみさんが登場!こだわりのキッチングッズをご紹介

FLAG SHOP Magazine

LEE12月号が11月7日に発売しました。
別冊付録には、なんと栗原はるみさんの豪華なレシピ本が付いてきます。主食、惣菜、スウィーツがバランス良く掲載されていて、これは1家に1冊の永久保存版です!

冒頭には、栗原さんとLEEが繋がったきっかけなどが載っており、その関係性は33年以上続いているそうです。(アラサーの私にとって栗原さんもLEEも“レジェンド”です…)

こちらの別冊付録との連動で、LEE12月号のLEEマルシェでは栗原はるみさんのアイデア・こだわりが詰まったキッチングッズを販売中です。今回は、掲載商品の一部をご紹介いたします。

 

▼お先にコンテンツで見てみたい方はこちらから!

 

■2つの鍋が1組になった!「ダブルフライヤー」

① share with Kurihara harumi/ダブルフライヤー 14cm/¥5,000+税
② share with Kurihara harumi/IH対応 ダブルフライヤー 20cm/¥7,000+税

同じサイズの2つの鍋と揚げ網、こし網がセットになった鍋。鍋の内側には油を注ぐ際の目安になるよう目盛りが付いていてとっても便利!

揚げもの調理が終わったらこし網をセットしたもう1つの鍋に油を移し、空いた鍋をフタにして油を保存することも!これなら、揚げ鍋とオイルポットが一緒になるので省スペースなうえ、毎回調理前に油を注ぐ手間も省けます。

また、二度揚げのときなどは片方の鍋に揚げ網をセットし、もう一度あげることができます。

LEEマルシェの誌面では、カニクリームコロッケを揚げる際に「IH対応 ダブルフライヤー 20cm」を使用しています。このサイズなら、3~4人分もさっと揚げられそうですね。

 

■水きりや油きり、器としても使える!「トレー」

③ share with Kurihara harumi/水切り付きリムトレー/¥3,500+税
④ share with Kurihara harumi/バリエーショントレー 専用網セット/¥5,000+税

栗原さん曰く「揚げ物をよくするのでキッチンでも食卓でも、同じ器を使えたらいいなと思い考えたのがこの2つのトレーです。電子レンジにもオーブンにも対応できるのでどんな料理にも使えます。」とのこと。

なるほど、揚げたての食材をキッチンから食卓へそのまま出しても美しく並べられ、その間に油も切れる、一石二鳥ですね。パンやケーキのクーラー、水切りとして使用される方も多いとか。

さらに、お皿の部分はオーブン・電子レンジに対応しているので、オーブン料理や食材の温めにも使えるそうです。何通りも使えるのは嬉しいですね。

 

■使いやすいサイズ感とシンプルなデザインが人気「まな板」

⑤ share with Kurihara harumi/ミニまな板 (丸)/¥2,500+税
⑥ share with Kurihara harumi/まな板 (丸)/¥3,500+税

日常的に調理をたくさんこなされる方々(特に料理研究家さんなど)に愛用品のお話を伺うと、かなりの頻度で挙がるのが「丸まな板」です。

栗原さんも、中華料理のシェフが使うような丸いまな板に憧れてこちらをお作りになったとか。

しかしこちらの丸まな板は、よくある天然木の分厚い1枚板でできたものではなく、樹脂製で表裏が使え、食器洗浄機にも対応している「丸まな板初心者」には優しい仕様になっています。

サイズ展開は、各ご家庭のキッチンや用途に合わせて選べる2サイズ!

片面がネイビーになっているのは、色移りしやすい食材の汚れが目立たないように…とのアイデアから。

 

どの商品も、長年料理家として第一線で活躍されている栗原さんの経験が生んだものなのだなぁと感じるものばかりです。

お料理が得意な方はLEE12月号の別冊付録を片手に、share with Kurihara harumi の商品で栗原はるみさんのレシピをお楽しみください♪

 

▼コンテンツで詳しく確認したい方はこちらから!

 

 

 

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