【会員100万人突破記念 HAPPY大感謝祭】第6弾!パーソナルスタイリング& 10万円分の商品プレゼント

FLAG SHOP Magazine


FLAG SHOP会員100万人突破を記念して実施中のHAPPY大感謝祭。
“日替わりハッピープライス”や“いきなりプラチナキャンペーン”など企画が盛りだくさんでですが、本日、第6弾が発表されました!

気になる内容は・・・

リアルショップでプロのスタイリストとお買い物!
パーソナルスタイリング&10万円分の商品プレゼント!

なんと、抽選で10名様に9月にOPENしたFLAG SHOPそごう横浜店にご招待し、スタイリスト福田麻琴さんのパーソナルスタイリングをしてもらいながら店頭に並んでいる10万円分の商品をプレゼントしちゃいます。 ビッグチャンスの応募期間は2018年10月22日(月)まで! 皆さんのご応募お待ちしております。

>>応募はこちら<<


応募要項

<応募期間>
2018年10月10日(水)~10月22日(月)

<抽選対象>
応募フォームからエントリーした方が抽選対象となります。

<応募条件>
2018年11月10日(土)、11月11日(日)のいずれかに集英社FLAG SHOP そごう横浜店まで来られる方
※交通費は自己負担となります

<会場>
●場所 そごう横浜店 3F シーガルコート 集英社 FLAG SHOP
神奈川県横浜市西区高島2-18-1
●営業時間 午前10時~午後8時
(10階レストラン<ダイニングパーク横浜>は午前11時~午後11時)
●アクセス https://www.sogo-seibu.jp/yokohama/access_info/
●お問い合わせ先 045(461)4115<直通>


今回、パーソナルスタイリングをしてくださる福田麻琴さん

女性誌を中心に広告、CM、カタログ、タレントのスタイリストとして活動中の2009年にフランスへ留学。帰国後もスタイリストとして活動を続けながら、パリと東京を行き来している。

 

FLAG SHOPそごう横浜店

場所:神奈川県横浜市西区高島2-18-1 そごう横浜店3F シーガルコート 集英社 FLAG SHOP
営業時間:午前10時~午後8時
アクセス:https://www.sogo-seibu.jp/yokohama/access_info/

関連記事
  • 12/14(金)、アクセサリーブランド『ノジェス』が代官山に新たなショップをオープンします! なんと代官山駅から徒歩1分という超好立地♡ ひと足お先におじゃましてきました。外観はシックなグレイ。店内の暖かな光に誘われるように、思わず足を止めてしまいます。ドアを開けるとそこは真っ赤な空間! ショップ全体がパリジェンヌの部屋をイメージした作りで、ここは「趣味の部屋」。棚に飾られているのは、おしゃれな文房具やアンティークのグラス、時計、絵本などなど。これらはすべて購入できるんです!! 実際にパリの蚤の市で買い付けているので、もちろん一点ものばかり。お気に入りを見つけたら即決すべし!続いて現れるのは「ダイニングキッチン」。中央には大きなダイニングテーブル、奥の棚には食器やフルーツを入れたキャニスターが飾られていたり。ダイニングテーブルの上はこんな感じ。お皿やカトラリーがディスプレイに使われているんです♡ 奥の食器棚を覗いてみると……12/26(水)から発売される2019春夏コレクションを発見! 色を入れたガラスやクォーツを使った、カラフルなラインアップ。(奥3点)ピンキーリング 各¥14000 (手前4点)リング 各¥17000 クォーツのリングはすべて10金を使用! 奥の2つはピンキーリングです。優しい色合いですが石がごろっと大きめなので、甘くならずほどよい存在感。インポートのアクセサリーもたくさん展開されています。こんなロマンティックなものから……人気の大ぶりイヤリングもレトロなものがいっぱい! しかもお値段3000円程度とかなりお手頃。さらに奥へ進むと、ウォッチコーナーになっている「ドレッサー」が。鏡にはルージュで描いたメッセージ♡『ノジェス』のウォッチといえば、繊細なデザインはもちろんベルトが付け替えられるのも魅力ですよね。普段はレザーベルト、結婚式やパーティではメタルやチェーンのベルト、と使い分ける人が多いそう。ふと上を見ると、これまた素敵なシャンデリアが♡ こちらもアンティークのもので、よく見るとガラスのティーカップやグラスが使われているんです。なんて可愛いの!(左上から時計回りに)リング(一粒ダイヤ)¥14000 ピンキーリング(一粒ダイヤ)¥10000 ピンキーリング¥14000〜 リング¥18000〜 リング(4連)¥18000〜 ピンキーリング(クラウン)¥42000 ピンキーリング(3連)¥14000〜 お待ちかね、代官山店限定アイテムの登場です! 左奥のシンプルなリングと手前のクラウンリングは、ダイヤモンドがキラリ☆ 色石のリングは、ライトアップされた街並みをイメージしています。ダイヤモンドのアイテムを実際に着けさせてもらいました。クラウンのピンキーリングは、見ているより着けたほうが華やかさがよくわかる! 一粒ダイヤは、シンプルなのに手もとが一気にクラスアップ! うっとりしちゃう輝きです……♡そして12/25(火)までの期間限定キャンペーンも実施! スマホでショップにあるQRコードを読み込むと、宝探しがスタートします。ディスプレイの中に隠された3つのイラストにスマホをかざすと、宝箱がオープン! その画面をスタッフに見せれば、カプセルトイを1回まわせるんです♬(5000円以上購入した人も1回まわせますよ) カプセルトイの中身は、チャームやパリで買い付けた雑貨たち。ぜひチャレンジしてみて!オープン日には本物の木を使ったツリーも置かれ、クリスマスムード満載になる予定。ギフトを探している人たちで賑わいそう! 自分へのごほうび探しに、デートに、ぜひ立ち寄ってみて。 『ノジェス 代官山店』◆東京都渋谷区恵比寿西1-34-2612/14(金)オープン11:00〜20:00URL:http://nojess.net/
  • お仕事服にちょうどいい『ユニクロ』でつくる冬のコーデ『ユニクロ』といえば、シンプルなのに無難じゃない、“ちょうどいいお仕事服”の宝庫。便利すぎて、コスパがよくて、つい溺愛してしまう人も多いはず。この冬も、『ユニクロ』のアイテムを上手に使って仕事も遊びも楽しもう♡ きちんともカジュアルも叶う、冬のコーデを集めました♪『ユニクロ』のニットなど全身コーデ グリーンの“リブタートルニット” カラーそのものにおしゃれが宿っているから、潔く黒のシュッとしたパンツと。スカーフとバレエ靴で盛ってパリっぽく。 ニット¥1990・ジャケット¥3990・パンツ¥2990・バッグ¥1990/ユニクロ 靴¥12500/ダイアナ 銀座本店 スカーフ¥11000/フラッパーズ(マニプリ) イヤリング¥1000/お世話や 靴下¥700/タビオ『ユニクロ』のデニム 冬コーデが軽やかになるから! トップスとしての白Tをしっかり見せると、ダークトーンが多くなる冬コーデが重たく見えない。白ソックスも浮かないでしょ? Tシャツ¥2000/ヘインズブランズ ジャパン コート¥49000/アッシュ・スタンダード アトレ恵比寿店 Gジャン¥25000/ブルー ブルー パンツ¥3990/ユニクロ 靴¥16800/ジャーナル スタンダード レリューム ルミネ新宿店(アルテサノス) バッグ¥49000/シップス プライマリーネイビーレーベル(ミミ) 帽子¥6500/CA4LA ショールーム イヤリング¥4500/デミルクス ビームス 新宿 靴下¥2500/セムインターナショナル『ユニクロ』のダウンジャケット、ワンピース オレンジのダウンジャケットと、シックなリトルブラックドレスのコーデ。これならパーティシーンもクリアできそう。ダウンってすごく使えるんだ! ジャケット¥12900・ワンピース¥5990/ユニクロ 靴¥39000/ジオン商事(ドレスレイブ/ファビオ ルスコーニ) バッグ¥32000/ショールーム セッション(ポティオール) ネックレス¥1000/お世話や 『ユニクロ』のデニム 決めすぎないのに上品さもあるって、ニットとデニムにぴったりじゃない? 衿つき&ほどよい光沢が女性らしい。コート¥46000/シンゾーン ルミネ新宿店 ニット¥14000/ユナイテッドアローズ グリーンレーベル リラクシング 自由が丘店(ハーレー オブ スコットランド) ブラウス¥6990/クチュール ブローチ パンツ¥3990/ユニクロ 靴¥19000/ダイアナ 銀座本店 バッグ¥15800/ショールーム セッション イヤリング¥11000/UTS PR『ユニクロ』のパンツ もっと大人っぽく見せたいなら、少し辛口なカーキがいい感じ。裏地のチェックがキュートなギャップ。コート¥43000/アーバンリサーチ サニーレーベル グランツリー武蔵小杉店 ニット¥23000/TOMORROWLAND(BALLSEY) Tシャツ(2枚セット)¥2800/ヘインズブランズ ジャパン パンツ¥3990/ユニクロ 靴¥19800/カルネ バッグ¥13000/ナノ・ユニバース カスタマーサービス(マルコ ビアンキーニ) ストール¥23000/ビショップ(スコティッシュトラディション) イヤリング¥7200/ロードス ネックレス¥1800/サンポークリエイト『ユニクロ』のチェック柄コートなど全身コーデ 抜け感も、奥行きも、華やぎも。全部叶うつやめく黒ボストンを相棒に。ちょいマニッシュなチェック柄トレンチと深いインディゴブルー。落ち着きのあるダークトーンに、黒ボストンでリッチなつや感を添えて。明るい色を投入しなくても着こなし全体が軽やかに映って、大人っぽさも上々! バッグ¥2990・コート¥12900・シャツ¥2990( 3 点とも一部店舗とオンラインストアで販売/ユニクロ×イネス・ド・ラ・フレサンジュ)・パンツ¥2990/ユニクロ ピアス¥6000/チャオパニック・カントリーモール『ユニクロ』カシミア100%ニット 袖口にきかせたアクセントがズルくてニヤリ。定番の“ちょっと先”を賢いお値段で、いい素材で。 ニット(一部店舗とオンラインにて販売)¥7990/ユニクロ(イネス・ド・ラ・フレサンジュ) パンツ¥38000/シップス 有楽町店(エリン) 帽子¥7200/ストレートシックス(ブリクストン) ピアス¥2600/ステラハリウッド『ユニクロ』ゆるめのVネックのニット 華奢なリングの重ねづけではなく、大ぶりのリングをひとつだけ。手もとにほどよいインパクトを加えるのが今どき! メンズっぽいシルバーアクセに対比させて、メイクは女の子っぽいクリアなつや感を重視。ほんのり色づくモーヴピンクのグロスで、甘めフェイスに仕上げて。 ニット(一部店舗のみ販売)¥3990/ユニクロ リング¥29000/チャオパニック・カントリーモール(ララガン)『ユニクロ』リブ編みのカーディガン シンプルなユニクロの黒ニットの時は、耳、おでこ、眉をはっきり見せると、新鮮な印象に。90年代を匂わせるクリアなアクリルのイヤアクセを主役に、ワックスでしっとりタイトにスタイリングしたヘアでカッコよく。センターパートでなでつけたら、耳の後ろをアメピンで留めると崩れない。 カーディガン(一部店舗のみ販売)¥4990/ユニクロ(ユニクロ ユー) パンツ¥19000/ゲストリスト(レッドカード) ピアス¥1900/サンポークリエイト(アネモネ) 『ユニクロ』タートルネックのニット 抽象的なモチーフの大ぶりのメタルイヤリングひとつで、奥行きのある大人の魅力を演出。肌は発光するようなハイライトチークをポンとのせて。色ではなく光でつくるメイクがワンステップ上の上質感をプラス。 ニット¥1990/ユニクロ スカート¥12000/ジオン商事(ラシア) ピアス¥25900/リフラティ シップス ルミネ横浜店(ウィークエンドエルエー)『ユニクロ』のメンズニット チャコールグレイのワントーンに、チェック柄ストールをさらりとまとわせて。靴もバッグもブラックレザーでちょっと辛口に女っぽく、ダークトーンにストールの赤がより映える。タートルの衿もとは隠さず、フェイスラインを引き締めて見せて。 ストール¥23000(スコティッシュ トラディション)・バッグ¥52000(ミミ)/ビショップ ニット(メンズ)¥2990/ユニクロ スカート¥18000/アナディス(アナカノワー) 靴¥19500/カルネ(ダニエラ&ジェマ) 『ユニクロ』白のパンツ 肩にかけたニットも白、アクセもパールネックレスで白。重ねるほどに上品さが増すのも冬の白の魅力。 ニット¥27000/スローン カーディガン¥9900/ルクールブラン パンツ(一部店舗のみ販売)¥3990/ユニクロ(イネス・ド・ラ・フレサンジュ) 靴¥21000/ダイアナ 銀座本店 バッグ¥6900/L.L.Beanカスタマーサービスセンター ネックレス¥600/お世話や ソックス¥800/タビオ(靴下屋)『ユニクロ』のこなれ見えスーツ 白のピンストライプ柄がほんのり浮かぶ、ネイビーのウール生地。上下ともに体がきれいに見える計算系シルエットで単品でも活躍! ジャケット¥9990・パンツ¥5990( 2 点とも一部店舗とオンラインストアで販売/ユニクロ×イネス・ド・ラ・フレサンジュ)・ニット¥2990・シャツ¥1990/ユニクロ 靴¥23000/リーガル コーポレーション バッグ¥18500/セムインターナショナル(ペレッテリアベネタ) ネックレス¥600/お世話や『ユニクロ』ガウン風ワンピース ワンピース×ブラウンパンツの秋色レイヤードに、足もとで抜け感をプラスしたコーデ。 ワンピース(一部店舗のみ販売)¥4990/ユニクロ(ユニクロ/イネス・ド・ラ・フレサンジュ) パンツ¥31000/FUN Inc.(アイロン) バッグ¥32000/ロードス(イコット) 靴¥15000/ダイアナ 銀座本店 時計¥18000/ダニエル・ウェリントン 原宿(ダニエル・ウェリントン) ネックレス¥16000/フラッパーズ(シャルロット ウーニング) ピアス¥1700/サンポークリエイト(アネモネ) リング¥21000/UTS PR(ルフェール) 『ユニクロ』ガウン風ワンピース 定番のデニム×Tシャツもガウン風ワンピとビッグモチーフアクセで秋ムードに。 Tシャツ¥1500/ヘインズブランズ ジャパン パンツ¥19000/シンゾーン ルミネ新宿店(ザ シンゾーン) ワンピース(一部店舗のみ販売)¥4990/ユニクロ(ユニクロ/イネス・ド・ラ・フレサンジュ) ピアス¥14500/ビームス ウィメン 渋谷(ソフィー モネ) ブレスレット¥6000/ビームス ウィメン 渋谷(ビームス ボーイ) 『ユニクロ』ガウン風ワンピース ワンピにニットを重ねて、スカートとのワンツーっぽく着る新鮮コーデにトライ。 ワンピース(一部店舗のみ販売)¥4990/ユニクロ(ユニクロ/イネス・ド・ラ・フレサンジュ) ニット¥34000/フレイ アイディー バッグ¥4600/アーバンリサーチ ロッソ ジョイナス横浜店(ロデスコ) 靴¥15000/ダイアナ 銀座本店 時計¥18000/ダニエル・ウェリントン 原宿(ダニエル・ウェリントン) リング¥21000/UTS PR(ルフェール) 靴下¥900/タビオ『ユニクロ』白のパンツ 太めリブとプチハイネックがいい感じの抜け感をくれる。グレイでもNOTコンサバ。 カーディガン¥14000・ニット¥12000/イネド パンツ¥2990/ユニクロ バッグ¥38000/スローブ イエナ ルミネエスト新宿店(メゾン ボワネ) バンダナ¥2700/GREED International(ベッド&ブレックファスト) 帽子¥1490/ジーユー ピアス¥1600/サンポークリエイト 時計(10月発売予定)¥24000/フォリフォリジャパン ブレスレット¥18500/ガス ビジュー 青山『ユニクロ』のスカート 【ユニクロのスカート×肌なじみのいいベージュのショートモールのカーディガン】 カーディガン¥17000/ミミ&ロジャー スカート¥2990/ユニクロ バッグ¥11000/アンタイトル スカーフ¥16000/フラッパーズ(マニプリ) ピアス¥1900・ブレスレット¥2400/サンポークリエイト(アネモネ)『ユニクロ』のクルーネックカーディガン シャツの丸衿とカフスをのぞかせたクルーネックのカーディガンにニットアップからフレアスカートをチョイス。きちんとした場にふさわしい正統派レディなコーデで。 クルーネックカーディガン¥2990/ユニクロ スカート¥34000/ブルーバード ブルバード『ユニクロ』の黒クルーネックニット 黒のワンツーにボルドー色のワンピをはおって、華やかだけどスタイリッシュな雰囲気に。 パンツ¥27500 /シンゾーン ルミネ新宿店 (ザ シンゾーン) ニット¥2990/ユニクロ ワンピース¥36000/シップス 有楽町店(アローブ) バッグ¥89000/ベータ(エド ロバート ジャドソン) 靴¥28000/銀座ワシントン 銀座本店 ネックレス¥2800/サンポークリエイト(アネモネ) ストール¥62000/アルアバイル(ジョンストンズ)『ユニクロ×イネス』のトレンチコート 寒暖差対策にユニクロ×イネスのトレンチコートが必須。キャッチーなチェック柄で差をつけて! コート(一部店舗のみ販売)¥12900(ユニクロ/イネス・ド・ラ・フレサンジュ)・シャツ¥3990(ユニクロ ユー)/ユニクロ パンツ¥15000/Stola. 靴¥7990/プラステ バッグ¥40000/ダイアナ 銀座本店 ピアス¥590/GU 時計¥21000/ピークス(ロゼモン)『ユニクロ ユー』ウールブレンドストレートパンツ はりと落ち感を備えたウールブレンド素材ですらりとしたシルエットを保つパンツ。 パンツ(一部店舗のみ販売)¥5990/ユニクロ(ユニクロ ユー) コート¥18000/ルクールブラン ブラウス¥18000/TOMORROWLAND(BALLSEY) 靴¥16000/ルーニィ バッグ¥37000/シップス 二子玉川店(ミミ) イヤリング¥5000/ココシュニック オンキッチュ 新宿マルイ店(ベックペッティーナ) ストール¥14800/リフラティ シップス ルミネ横浜店(グレンプリンス) 時計¥48000/ピークス(ロゼモン)『ユニクロ ユー』のメンズコート 『ユニクロ ユー』のメンズコートはしゃれたボリュームがあるのにきちんと感が出て優秀。素材は雨風に強い「ブロックテック」。 コート( 一部店舗とオンラインストアで販売)¥12900(ユニクロ ユー)・シャツ¥1990・パンツ¥2990・靴¥2990・ストール(一部店舗とオンラインストアで販売)¥1990(ユニクロ×イネス・ド・ラ・フレサンジュ)/ユニクロ バッグ¥13000/センゾー トーキョー(メゾ) イヤリング¥1000/お世話や『ユニクロ』のメンズニットなど全身コーデ ストリートっぽいカジュアルはメンズニットのサイズ感が有効。彼のを借りて着たみたいなおしゃれなゆるさが出せるメンズのニットにスポーティな小物。上半身に黒&ボーイッシュさを集中させた分、ボトムは白で軽く。 ニット¥2990(ユニクロ)・バッグ¥2990・帽子¥1990・Tシャツ¥1000( ユニクロ ユー)・キュロット¥3990・ストール¥1990( ユニクロ×イネス・ド・ラ・フレサンジュ)/ユニクロ 時計/スタイリスト私物
  • カジュアルでもシンプルでも全体を"きれいめ"にまとめるのがアラフォー流。2018年秋冬のきれいめコーデ記事ランキングを参考に上品で清潔感あるコーデを心がけて。【1位】トレンドニットを主役すればデニムコーデもきれいめに “ニット一枚”のおしゃれを思いきり楽しむなら、すそや袖が動くたびにさりげなく揺れるふんわり肩落ちニットを選びたい。優しげな淡いベージュに、カジュアルな色落ちデニム。この甘辛バランスも心地いい。体がきれいに見えて気分が上がる「最旬ニット×デニムコーデ」。今年のBest3はこれ!【2位】ネイビー服は、それ一点でコーデに上質な華やかさをプラス シャツ襟カシュクールデザインのワンピースに、黒のタートルニットを重ねて、ツヤネイビーを引き立てて。小物も黒やネイビー系でまとめて。▶今秋、ネイビーを新鮮な気持ちで着こなすなら「ツヤありネイビー」を選んで【3位】キレのいいモノトーンでクールないい女 マットなブラックにぬくもりと風合いをもたらすモヘア。シンプルなプルオーバーで、親指がのぞくようにカットされたロングスリーブが手もとにさりげないニュアンスを。ホワイトデニムとの潔い黒×白を選択したら、小気味よく仕上がって。▶ほっこりさせず、女っぽく仕上げたい!「シャギーニット」を大人はどう着る?【4位】前後差のあるゆるニットでプリーツの揺れ感を引き立てて 大胆な肩落ちシルエットのネイビーニットは、後ろの丈が長いヘムデザイン。パッと目をひくロイヤルブルーのプリーツスカートと合わせ、ブルーのグラデーションに。落ち感のあるオーバーサイズなのでロングスカートと合わせてももたつかず、すっきりⅠラインを作ってくれる。▶スカートに合わせたい“ほどゆる”ミドルゲージニット【5位】女っぷり高いカーキアイテムに華やかなカラーを合わせて 華やかカラーとの相性も実はいいカーキ。マスタードイエローとの新鮮な色合わせが、モダンなムードを醸し出す。▶実は相性抜群!ときめきが倍増する「カーキ×きれい色」コーデ【6位】カーキのVネックニット&チノパンツコーデ ホワイトブラウスも、カーキとの組み合わせでまったく新しい表情に。ボリューム袖の可愛さも、カーキ合わせでシックに大人っぽく調節。ニットを肩がけして、こなれ感も醸し出して。▶“シンプルだけど素敵”な配色は「カーキ×ベーシックカラー」!【7位】ワンピース×グリーンのパンツコーデ 「アイテムにかかわらず、この組み合わせはアラフォーにフレンドリーな配色」。コートのようにアレンジしたフェイクスエードのワンピースをはおって。▶合わせる色の濃淡を選ばないから使える!大人にオススメの差し色「グリーン」【8位】ボリュームブラウス×細身パンツコーデ デザイン性の高いブラウスは、レイヤードをしないワンツーコーデが基本のこの時季こそ便利なアイテム。ボリューム流ば行やり全盛のころは、ワイドパンツと合わせてみたりもしたけれど、やはり細身パンツとの「ふわ+ぴた」バランスは文句なく女らしく、スタイルよく見せてくれる。▶いま買うべきは、秋まで使えて細見えする「センタープレス入りテーパードパンツ」【9位】上品見えする「薄くて軽いクルーネックニット」コーデ 黄金比率といわれる「カシミア7 :シルク3 」の混率の糸を使用し、手作業で編み上げたリブニット。型くずれしにくく、マイ定番として長く愛用していける。▶アラフォー世代が今すぐ買い足すべきは、上品見えする「薄くて軽いクルーネックニット」【10位】上半身がきれいに見えるシンプルなミドルゲージニットコーデ 今季復活した細身のとろみパンツには、リブニットの立体感を。ベージュのストールをさっと肩にかけて、リズミカルなグラデーションコーデに。▶断然使える“ほどゆる”ミドルゲージニットで旬ボトムに挑戦!※2018年8月1日~2018年11月30日集計
  • クライアント主催の忘年会。湾岸エリアの会場だから、重ね着は抜かりなく取引先や外部スタッフの集まるパーティには、ぱっと華やぐホワイトトーンの着こなしで。バックやシューズは、コーデとカラーをリンクさせてまとまりを意識。海沿いの風は冷たいし、時節柄タクシーもつかまりにくい。コートとインナーダウンを重ねて、しっかり防寒しておいてよかった! パーティでは、会いたかった人たちと久しぶりに再会できて大満足。取引先の担当者さんもイイ感じにコミュニケーションできたし、いい忘年会になった♡ベロアインナーダウン¥32000/ナノ・ユニバース カスタマーサービス(オドラント) リバーコート¥70000/サード マガジン(サード マガジン) スカート¥26000/コエル コンパクトハイネックニット¥42000/エストネーション(ランド オブ ディストラクション) バッグ¥37000/マイケル・コース カスタマーサービス(マイケル マイケル・コース) 靴¥26000/アルアバイル【今月のPROFILE】 webデザイン会社の企画営業として、デスクワークに外回りにと多忙な毎日を送る33歳。この夏、長年つきあっていた彼と別れ、今はシングル生活を満喫中。趣味はスポーツ観戦。明日のコーデ写真一覧へ>>明日のおすすめ着回しアイテム【リバーコート】 裏地なし、ボタンなしのロングガウン。ゆるやかな落ち感で、中に厚着をしてもほっそり見える。¥70000/サード マガジン(サード マガジン)【ベロアインナーダウン】 キルティングブルゾンは中に着ても細見えする。ベロア素材で一枚で着ても素敵。¥32000/ナノ・ユニバース カスタマーサービス(オドラント)【コンパクトハイネックニット】 ふんわり起毛素材。袖は長め、丈は短め。¥42000/エストネーション(ランド オブ ディストラクシン) 【プリーツスカート】 フロントはアシンメトリーなプリーツ、後ろはフレアシルエット。タイツやブーツで重く見えがちな足もとに軽さを加算。¥26000/コエル「今月のおすすめの着回しアイテム」まとめはこちらから>> 関連アイテムをこちらで買えます! 気になる商品の画像をタップ♪【関連商品】NOLLEY’Ssophi CHESSハイネックプルオーバーニット ¥14,000+税【関連商品】TAION 【洗えるインナーダウン】CREW NECK BUTTON DOWN JACKET ¥4,990+税撮影/魚地武大(物)〈TENT〉 スタイリスト/佐藤佳菜子 取材/久保田梓美 文/衛藤理絵
  • 東京を熱狂の渦に巻き込んだ、キム・ジョーンズによるディオール2019年プレフォールメンズランウェイショー。世界中からクリエイターチームが集結した一大スペクタクルは、ショーが始まる何時間も前から始まっている。 今回、ディオールのメイクアップ クリエイティブ&イメージ ディレクターである、ピーター・フィリップスにバックステージで突撃取材。モデルたちのメイクの手を休めている一瞬を狙い、ランウェイメイクアップのストーリーから、昨今のビューティトレンドまで話を聞いた。 Photo by Akihito Igarashi from TRON ── 前回来日した時にもインタビューさせて頂きましたね。あの時は、マリア・グラツィア・キウリによるオートクチュールコレクションが発表された時でした。 ああ、そうだったね!あのショー、すごかったよね。ルーフトップで、暴風に吹かれながら歩くモデル。すごく大変そうだった。でも後で動画を見て、なんてドラマティックなんだろうと感動したのを覚えてるよ。 ── 2年ぶりの東京ですが、今回はショーの直前に到着されたと聞きました。相当お疲れなのでは? そうだね、今日も朝から取材や撮影が続いてる。でもショーの前の高揚感は、他の何にも代えがたいものがあるね。 ── 先ほどメイク台に並んでいた「ディオール バックステージ」のアイテムを使わせてもらったのですが、ファンデーションの使いやすさに驚きました。これってユニセックスで使えるんですよね? そう、ユニセックス仕様。これまでのディオールのファンデーションは、特定のテクスチャーやカバー力を打ち出していた。「ディオール バックステージ」のアプローチは、それとは全く逆で、ランウェイメイクのように、あらゆるシーンに対応出来るようオールマイティなフォーミュラに仕上げてる。パッケージも、色が分かりやすく、実用性を重視したデザインに仕上げたんだ。 Photo by Akihito Igarashi from TRON ── 水のようにライトなテクスチャーなのに、しっかり質感を整えてくれる。薄づきなのに、カバー力もある。まるで夢のような話ですが、本当なんでしょうか? 夢のような仕上がりの秘訣は、重ね付けしやすいフォーミュラ。通常のファンデーションは、重ね付けするとくすんで見えがちなんだけど、極限まで軽く仕上げた「ディオール バックステージ」は、重ね付けしても肌本来の質感が損なわれないんだ。軽く質感を整える程度であれば、体温が伝わりやすいよう指で軽くたたき込むようにするのがいいね。よりカバー力が欲しければ、平筆で肌の表面を滑らせるようにつければオーケー。しっかりカバーしたい人は、面積の広いブラシで磨き上げるようになじませていけばパーフェクト。 ── 今回のランウェイでは、ルックでも用いられたロゴを取り入れたアーティスティックなメイクアップが目を引きました。ズバリ、テーマは何でしょう? 「サイバー・シック」。キム・ジョーンズから見せてもらった今回のテーマロゴを、シリコン製のプレートで再現してる。コレクションで打ち出された、近未来的な世界観を表現したかった。一方でベースメイクアップは限りなくナチュラルにして、コントラストを演出したんだ。 Photo by Akihito Igarashi from TRON ── 2年前にインタビューした際、記憶に残っているコメントがあります。「SNSによってメイクアップの創造性が飛躍的に高まった」と仰っていたのですが、メンズビューティという観点で見て最近の傾向をどう分析されているのでしょう。 メンズビューティ、ようやくメインストリームになったよね。これも当然、SNSの影響によるものが大きい。今まで世間から「男はこうあるべきだ」という固定概念から解き放たれた、自由な感性の世代がどんどん勢いをつけている。 ── 今月号の『シュプール』でもメンズビューティ特集を組んでいるのですが、予想以上の反響に驚いています。個人的には、若い子たちは韓国のアイドルグループに憧れているのかな、とも思うのですが。 面白い視点だね。確かにKポップの影響、あるかもしれない。それを聞いて、90年代に一世風靡したボーイズ・バンド、テイク・ザットを思い出したよ。スキャンダラスなファッションやヘアで有名だったんだけど、当時それを見て新しい時代が来たと胸を高鳴らせたんだ。20年経って、ようやく男性の美意識がメイクアップにも向くようになった。ちょっと遅いんじゃない?とも思うけど、いい傾向だね。 ── ファッションからヘア、そしてメイクアップ。これからメンズのスタンダードがどう変わっていくのか楽しみですね。 >>ディオール ビューティを体現する、グッドルッキングガイズに首ったけ >>キム・ジョーンズによるディオールのランウェイレポートもお見逃しなく text:Shunsuke Okabe バックステージのメイクアップの詳細は下のフォトギャラリ―にてチェック!
  • スニーカー使いでオシャレの幅がグンと広がり、こなれ感が増す!冬こそ、スニーカーを履きこなそう!皆さんは冬靴、何買いましたか〜? 私がまず一番にゲットしたのが、 converse100周年記念のオールスターでした。 何故なら、今期はプリーツやレーススカート、丈はロングがトレンドです。 ヒールで合わせるとエレガントになり、 それはそれで素敵です。 しかし、そこをあえて、 スニーカーを合わせ、外すことで、 一気にオシャレ度がUPします。 ロング丈に合わせるには、 ローカットよりもハイカットの方が バランスが良かったです。 今期、カラーはブラウン系のスタイリングが多いので、ベージュと迷いましたが、 こげ茶の方がコーディネートが締まるので、こちらにしました。 アラフォーのオトナ女子は、 いつものエレガントスタイルの ヒールからスニーカーに履き替えて みるだけで、マンネリスタイルを解消 出来ました! 冬はスニーカースタイルを どんどん取り入れて、楽しんでいきたいです! プリーツスカートとは相性良し!レオパードスカートにヒールだと、エレガントになり過ぎてしまうので、スニーカーで外してみましたデニム合わせの時はローカットがバランス良し。赤コンは差し色に使えます。美女組No.159 RUIのブログ
  • ユニクロ(ユニクロ)の超人気コラボレーション・コレクション【Uniqlo U(ユニクロ ユー)】2019年春夏コレクションの発売日が、2019年2月1日(金)に決定しました!!! ユニクロ店舗およびオンラインストアで順次リリースされます。 ユニクロ ユーは、ラコステやエルメスといった世界を代表するブランドやメゾンのアーティスティックディレクターなどを歴任してきた超人気デザイナー、クリストフ・ルメールさんが率いる「ユニクロ パリ R&D センター」のデザイナーチームが提案するコレクション。 新しい素材や洗練された技術を取り入れながら、高機能で着心地のよい次世代型のベーシックウェアがそろうコレクションとして、毎シーズン大人気なんです♡コーデの妄想がはかどりまくり♡ 【ユニクロ ユー】2019春夏最新ルック10公開今シーズンの鮮やかな色彩を表現したダイナミックなプリントは、ユニクロ ユーのためだけに描き起こされた特別な柄。ワンピース、オープンカラーシャツ、ショートパンツ、ワンピースの3型で登場。上質な素材と美しいシルエットで大ヒットしたクルーネックTシャツは、コレクションを象徴する鮮やかなカラー バリエーションで、ウィメンズはなんと13色をラインナップ! さらに今シーズンは、肌ざわりの良い素材とリラックス感のあるボックスシルエットが特徴の新しいクルーネックTシャツが登場。2019年春夏の長袖トップスは「ビッグサイズ」が主流。ややハイネックに立ち上がった襟元やドロップショルダー、ゆとりのある袖、長めの裾リブで立体的に作られたきれい色のクルーネックトップスは、メンズライクなワイドパンツに合わせて。縫い目をなくした3Dニットワンピースがますます進化。デコルテのカッティングやバルーンスリーブ、ややウエストがシェイプされた形など、着るだけで体をきれいに見せてくれる工夫がいっぱい。シャツワンピースは、大きめの襟とややウエストがシェイプされたシルエットでスマートに着られそう! 写真のようにワイドパンツに重ね、重心を下に据えたコーディネートが流行しそうです。トレンチコートは、2018-19秋冬コレクションでも大好評だった撥水&防風&透湿性に優れたブロックテック素材を採用。大きめにゆるっと羽織るのがトレンドです。通勤用のセットアップも、チェスターコートシルエットのロング丈ジャケット&ワイドパンツに更新してみては!? シャツもロング丈を選んで、重心を下に。身長の小さいSサイズさんでも意外とハマるバランスなんです!ワイドパンツもバリエーション豊富! いずれも脚長に見えるハイライズで、ややふんわりワイドシルエットなのが特徴。チノタイプからデニム、ベイカーパンツもあります!カットソーワンピースやミモレ丈のフレアスカートなど、着心地のよいデイリーウェアも豊富! また、大容量のナイロンバッグやベルクロサンダルなど、スポーツテイストのシューズ&バッグをミックスさせるコーデも流行りそう!シンプルでカッティングの美しいスイムウェアは、ビーチはもちろんエクササイズにもおすすめ。ビキニタイプとワンピースタイプの全6型がラインナップします。2019年春夏のユニクロ ユーは、深みのあるアースカラーや夏を彩るアクセントカラーなど、遊び心あふれるカラーパレットからインスピレーションを受けているそう。服のディテールやシンプルさを追求したワードローブと、いきいきとしたカラフルな色あいが印象的です。 一枚¥1000で大ヒットを記録したクルーネックTシャツ。ベーシックタイプはメンズ12色・ウィメンズ13色で展開しますが、なんと新型も登場。肌触りのよい素材とリラックス感あふれるボックスシルエットが特徴です。また、今シーズンの鮮やかな色彩を表現したダイナミックなオリジナルプリントのワンピースやオープンカラーシャツ、縫い目をなくして立体的に編み上げたスイムウェアなど、より進化したアイテムもいっぱい! デザインを一新したロゴとともに、再び私たちの気分を高めてくれそうです♡メンズアイテムにも注目! クリストフさんお気に入りルックはこちらユニクロ ユーはメンズコレクションにも要注目! 大きめのサイズ感を女性がまとうことで抜群に今っぽいコーディネートが楽しめますし、メンズでは初登場となるリネンシャツを女性が着てもOK。あざやかな遊び心あふれるきれい色とエッセンシャルなワードローブが融合した珠玉のコレクションです。ぜひ、ジェンダーレスな着こなしをお楽しみください。【Uniqlo U(ユニクロ ユー)2019年春夏コレクション 予定価格】 アウター/¥4990〜¥14900 ワンピース/¥1990〜¥4990 パンツ/¥2990〜¥3990 スイムウエア/¥990〜¥2990 スカート/¥2990〜¥3990 シューズ/¥2990〜¥5990 シャツ/¥1990〜¥3990 バッグ/¥1990〜¥3990 カットソー/¥1000〜¥4990 グッズ/¥1990 ニット/¥1990〜¥5990【ユニクロ ユー(Uniqlo U)】スペシャルサイトはこちら【合わせて読みたい】ユニクロ(UNIQLO)2019春夏最新情報記事はこちら取材・文/沖島麻美 ※一部商品は12月中旬より先行発売、および4月中旬より発売予定。また、価格帯は2018年12月中旬時点の計画であり変更の可能性があります。
  • 1週間の「明日なに着てく?」をまとめてお届け!【12月7日(金)〜12月13日(木)のコーデ】【12月7日(金)のコーデ】 今季らしいブラウンのスカートコーデに、ピンクパンプスを差して華やかに!【12月8日(土)のコーデ】 アクティブデートの日は、いつものデニムに旬なマウンテンパーカをプラス。【12月9日(日)のコーデ】 休日は、白ジャケットをデニムで程よくカジュアルダウン!【12月10日(月)のコーデ】 定番のジャケット×シャツも、インにタートルニットを仕込んで今年らしく♡【12月11日(火)のコーデ】 ブラウンワントーンは、重くならないよう白コートで抜け感を!【12月12日(水)のコーデ】 体温調節しやすい大人のレイヤードコーデは、赤ニットで顔周りを華やげて!【12月13日(木)のコーデ】 冬の簡単ワンツーコーデも、鮮やかカラーの袖コンニットで見違え♪【7日~11日】1ヶ月コーデのアイテムまとめはこちら!【12日~13日】1ヶ月コーデのアイテムまとめはこちら!【7日~11日】撮影/曽根将樹〈PEACE MONKEY〉(松島 花)、倉本ゴリ〈Pygmy Company〉(絵美里)、魚地武大〈TENT〉(物) ヘア&メイク/河嶋 希〈io〉(松島 花)、佐藤エイコ〈ilumini.〉(絵美里) スタイリスト/小川ゆう子(松島 花、宮沢氷魚)、室井由美子(絵美里)、門馬ちひろ(夕弥) モデル/松島 花、絵美里、宮沢氷魚(メンズノンノモデル)、夕弥 取材・原文/陶山真知子(松島 花) 文/衛藤理絵 【12日~13日】
関連キーワード

RECOMMEND