• 山ガール風アイテムを上手く取り入れたmixコーデが今の気分!アウトドアシーンに限らず、おしゃれを活性化して脱・どカジュアル。
  • 毎年この時期によく聞く悩みの一つとして、冬は着こなしが暗くなる…というワード。 ブラック・グレーなどついつい合わせやすいカラーを持っていきがちですよね。そんなお悩みにBAILAオリジナルブランド、Feliz ...
  • 寒さも着こなしのマンネリも、これさえあれば一気に解決! 冬コーデに役立つちょっと気のきいた小物とウェアを集めました。       Harley(ハーレー)/モックネックニット/¥13800+...
  • 旅行やホームパーティなど小さなイベントが増える年末年始は、カジュアルコーデのさじかげんに悩みがち。そこで気負いすぎることなく、でも洗練されていて大人のリラックス感も演出できるアイテムをセレクト。暖かさはもちろん、軽やかか...
  • 「着回せない」。でもこれ欲しい。そんなときめく服、たまに買うのもアリですね ショッピングでは時々こんなことがあります。「これ着てみたいっ!」と、ときめく服。いつもは「いかに着回せるか」を考えるのに、その時ばかりは「着回しなんてもうどうでもいいからこれが着たい」。そんなご縁の服に出会ってしまうことが。 それが先日ありまして。しかも、今年はひと通り買い揃えた「コート」ときたもんだっ( ;∀;) 待ち合わせ前にフラフラと新宿「ルミネ」を歩いていたところ、まさかのアラサーブランド「Jewel Changes(ジュエル・チェンジズ)」にて目に飛び込んできたピンクのコート。 コートはもうおなかいっぱい。買う気なんて本当にないんです(>_<) だけどジ~~っと見てしまう。そして気づいたら袖を通して試着している自分がコワイ( ꒪⌓꒪)  これはどう考えても着回しやすくはない服。でもどうしても欲しい。今着たい。今年の定番コートは「アルアバイル」で低予算に抑えたし、3万円ならお手頃だからいいのでは?・・・などなど、もう頭の中はグルグル。誰かわたしを止めておくれ。そして誰か背中を押してくれ~~(ToT) で、押してくれたのは店員さん。「今アウター10%引きですよ♡」「じゃ、買います(-ω-)」。 「もし売り切れたら」を考えるとツライし、すでに頭の中では合わせる服が決定済み。「キャサリン妃も派手ピンクのコート着てたよね」。最後はしょうもない言い訳をしてレジに向かっていました(世間ではこれを「衝動買い」と言う)。 そういえば、たしか以前にもどうしても諦めることができずに買ったのは、この「ユナイテッドアローズ」の鮮烈ブルーのコート↓ そして今回の「Jewel Changes」は系列の姉妹ブランド・・・。アラサー対象ですが、ショップにはアラフォーも着られるきれい色がいっぱい。いつも「色もの選び」は「U/A」に行くのですが、ここもやはりすごかった!2つはデザインがやはり似ています。結局わたし、このブランドのデザインや色が好きなのですね(^^;) きっと、いつも「着回し」ばかり考えているので、ちょびっと休憩したかったのかもしれません。使える服を探すのはとても大事なこと。ですが時には着回せなくてもいいから、心が叫ぶ「着たい服」を買ってもいいのかな(u_u) ましてや、そんな服に出会うことは稀なので、素直に買ってみると意外と当たりだったりして。ブルーのコートがそうだったので今回もそんな気がするのです。 クローゼットから、ここ最近買ったピンクを出してみたら、見事に「くすんだ」スモーキーピンクばかりだということが判明。「着回し」を考え、ピンクの中でも無意識に合わせやすい色を選んでいたようです(^^;) 開きなおってレジでタグを切ってもらい、着ていたアウターと選手交代。羽織ってそのまま待ち合わせにルンルンで向かいました٩( 'ω' )و あぁ~~!やっぱり買い物はこのアガル気持ちがないと♪ 着回せない??・・・それが意外と使えたりして(^^)派手に見えて、実は明るいけれどもネオン系ではない深めの濃いピンク。若すぎる軽い印象がないので、我われ世代にもわりと抵抗なく着られる色なんですよ! でもどうやって着るの??キャサリン妃のようにタイトスカートにヒールを合わせると「王室感」が出て気恥ずかしいので、わたしは崩して正反対のデニムやスニーカーを合わせたり(^.^) 「着回し服」、時どき「着回せない服」。やっぱりそれがないとおしゃれも楽しみが減りますね。「どうしても着たい」と思える服に出会ったら、「どうせ着なくなる」とスルーせず、時どき身を任せてみるのもなかなか刺激になりそうです•◡•  「着回し」大事、でも「アガる」服も。いつも忘れないでいたいですね。↓Clickで移動します ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(ピンクのついでに・・・) 以前のブログで書きましたが、最愛の「My財布」もピンクです!これはわたしの全所持品の中で1番のパワーアイテム。持っているだけで運が開けそうな気がする絶対に交代しないラッキーアイテムです★  今月号のマリソルにも「幸運を引き寄せるマイ財布2019(P118)」の中でピンクのお財布がいくつか掲載されていますね!ピンクは見ているだけでもハッピー♡毎日使うものだから、「無難」をやめて1番好きな色に投資╭(๑•̀ㅂ•́)و おばあちゃんになってもピンクのお財布、憧れです(。☌ᴗ☌。)
  • 冬らしい寒さがやってきました!私は冬の方が好き。はりきって、カジュアルコーデをご紹介します!今年は随分とGUにお世話になりました。この冬もニットが可愛い❤️GUは作りが少し小さめなので、私は必ず試着します。レディースのLやメンズのMが、丈や身頃など、しっくり着られます!ちなみに、私の身長165cmです。こちらのニットはレディースのLニット: GUパンツ: UNIQLOブーツ: THE NORTH FACEこちらのニットはメンズのM大きめに着たかったので、いつもはメンズならSだけど、あえてMにしました。ニット:GUパンツ:ZARA東京ではニットのシーズンは短いので存分に楽しみたいですね!
  • 買い物には一家言アリ!のおしゃれプロが今シーズン買ったアイテムをご紹介■アウタートラッドの流行を受けたダッフル&大人ピーコートの復活のほか、人気継続の女っぽいガウン、久々のダウンが話題【Marisol12月号掲載2018年】撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/徳原文子 取材・文/須藤由美
  • 1月号のワンピース特集を参考に忙しい年末に活躍中のマキシワンピースコーディネート発売日された1月号読みごたえのある特集ばかりで読み込んで勉強しています!特に「忙しい私を救う!楽してサマ見えワンピース」の特集は働く女性のこの時期の悩みにぴったりではないですか!と。1人大興奮してます。仕事は年末にかけてバタバタ出来れば楽チンな格好で仕事に没頭したいのに忘年会やら、接待、イベントなど少し華やかさもないといけない。たまたま覗いたBAYFLOWに飾ってあったこちらのワンピース。モデルの野沢和香さんとのコラボ商品でいつも大人気のシリーズとのこと。すぐ完売しますよ。と可愛い店員さんに囁かれ試着をしてみると、ウエスト部分が少し上に設定してあり、かなり絞ってあるので足長効果抜群。フレアーの分量も多くて好みでした。はじめは、休日に着れれば良いか。とお持ち帰りしたのですが、何かと忙しいこの時期に、さっと着れるから便利で着まわしをしてみたところ、手持ちの黒いジャケットと合うではないですか!華やかさプラスで、パールのネックレスを足したらこれまた、良い。(パールの小物が復活しているのが嬉しい!本誌でも特集されてますね!)職業柄、かなり自由な服装ですがレセプションパーティーやお呼ばれの時などジャケットを羽織ることが多いのでワンピースにジャケットで女性らしさもきっちり感も両方得られました。dress: BAYFLOWjacket:UAnecklace:MIKIMOTOboots:FABIORUSCONIオフの日は、コンバースを合わせてみました。これからの寒い時期には、今年復活の黒のダウンジャケットを合わせても良いなと考えています。シワを気にしなくて良いので旅行などにも活躍してくれそうです。
  • 2019SSはオールホワイト、オールブラックなど、ワントーンコーデがポイントらしい!先日、gallardagalante 2019SS展示会に行ってきました。私のヘビーブランドでクローゼットの中はガランテでいっぱいです。そんな大好きなgallardagalante SS展示会はとにかくテンション上がりました!ガランテ好きの友人とたくさん試着して、あーだこーだ。笑楽しすぎる時間でした!会場について、感じたことは、ほぼほぼ色味なしのホワイトやアイボリー、ブラックなど。ワントーンでまとめるのが、トレンドのようです。オーダーした、アイテムが早いものは、来月あたりから続々と届くようなので、今から楽しみです。
  • 黒やグレー、ベージュなどのいつもの定番色をたちまち華やかに見せるきれい色。特にコーデが地味になりがちな秋冬はどこかにきれい色を取り入れて、大人の華やかさを演出したい。【1位】女っぷり高いカーキアイテムに華やかなカラーを合わせてピンクスカートもカーキで甘辛バランスを調節。甘い色を、子供っぽく見えないよう、キレイに着こなすのもカーキは有効。バッグや靴は、カーキとピンクの中間のような赤みのあるブラウンカラーを選ぶと、全体が中和してまとまり感が。【2位】着こなしをまたひとつ新鮮に見せるグリーンの取り入れ方 「トレンドのアースカラーから派生したグリーンは、こっくりとした深い色を選ぶと、カーキの延長で使えて、取り入れやすいです。黒やネイビーとも相性がいいからふだん色を手に取らない人にもおすすめ。スタンダードな服をグリーンに変えるだけでいつもとちょっと違う自分を楽しめます」【3位】いつもの地味色がイエローで動き出す「明るさの度合いにかかわらず、大人はつい敬遠してしまいがちなイエロー。でも実は肌なじみがいいから、自分に近づけやすい色でもあるんです。暖色の中でも気負った印象にならず、さらっと自然に映えるのも魅力。今年はぜひトライしてみてください!」【4位】スモーキーなピンクが大人っぽいきれい色コーデラインのすらりとした立ち姿をつくるワイドリブのタイトスカートをフェミニンな雰囲気にするには、スモーキーなピンクが大人っぽいゆったりしたシフォンブラウスをまとって。かごやポインテッドのストラップシューズなど小物づかいにも気を配り、手抜きに見せないシックなコーデを。【5位】華やかさがある褒められスカートコーデトップスには、控えめなチョコブラウンのブラウスをチョイス。華やかなターコイズグリーンのラップスカートは座っているときには見えないけれど、立ち姿でその効力を発揮。【6位】着こなしに華やぎと女らしさを添えてくれるきれい色スカート濃い色を使わず、ターコイズグリーンのスカートでフレッシュさを加えたクリーンな配色コーディネート。メンズライクなジャケットがあれば、甘いスカートもキレよく仕上がる。【7位】さりげない淡&times;淡カラーで女性らしく奥ゆかしい印象に知的なベージュトーンのグラデーションの中に淡いライラックカラーをさして、上品に仕上げて。ほのかな光沢感となめらかさのある素材感も大人の余裕を感じさせてくれる。【8位】華やかなエメラルドグリーンには旬のカーキで知的な華やかさをパッと目につく華やかなエメラルドグリーンのパンツ、いつもなら無難なネイビーを合わせていたけれど、ネイビーの代わりに秋色カーキを投入すれば、落ち着いたしゃれ感がかけ合わされて、一気にアクティブで都会的なイメージに。【9位】カラーパンツを投入するだけで地味色コーデが見違えるベージュのパンツの代わりにイエローパンツを合わせれば、華やかでアクティブな印象に。ボトムスなら顔から離れているので鮮やかなカラーにも挑戦しやすい!【10位】ラベンダー色のパワーで定番ボーダーを大人っぽく仕上げるラベンダーカラーのスカートを、ボーダーカットソーでカジュアルダウン。サングラスやサイドゴアブーツなど、小物で辛さを足して。※2018年8月1日~2018年11月30日集計
  • レオパード柄でピリッと、黒タートルニットと黒ショートブーツで全体をキュッと引き締めて重くなりがちな冬のレイヤードコーデに軽やかな女性らしさをもたらしてくれるのは、揺れる白フレアスカート。エレガントに仕上げるのはお手のものだけれど、ここにカジュアル要素を追加できれば、着こなしの幅がぐっと広がる。まずは上品なベージュカラーのワークブルゾンを投入してみる。靴とバッグは上質なものにして、大人の上品さをキープすることを忘れずに。スカート¥59,000/ヴァリアスショールーム(エイトン) ブルゾン¥95,000/アマン(アンスクリア) タートルニット¥23,000/八木通商(ルトロワ) バッグ¥187,000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン) 靴¥100,000/ヒラオインク(クレジュリー)撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/徳原文子 文/加藤理恵※上記の内容はWEBオリジナルで構成されたもので、本誌の内容とは異なります▼スカートコーデをもっと見る
  • コーディネートの主役になる【インパクトスカート】 おすすめしたいトレンドアイテムを厳選しました♪   SACRA (サクラ)/レーススカート/¥26,000+税 SACRA (サクラ)/とろみカットソー/¥17...
  • Marisol ONLINEで配信されたファッション記事の人気ランキングトップ5を発表!※集計期間:2018年11月26日(月)~12月9日(日)
  • 柔らかな素材とミルクティーのような美しい配色のテーパードパンツをまとった上品スタイルで、年始用のお茶を買いに。day11.年始用のお茶を買いに。まろやかな配色で上品なパンツスタイルをタック入りのテーパードパンツは柔らかな素材が優しい雰囲気。ミルクティーのようなワントーン配色で美しくしっとりと。パンツ¥28,000/ウィム ガゼット 青山店(セラー ドアー) シャギーコート¥205,000/トゥモローランド(マルティン グラン) ニット¥32,000/ebureサングラス¥30,000/モスコット トウキョウ(モスコット) バッグ¥63,000/アマン(ペリーコ) 靴¥30,000/デ・プレ 丸の内店(デ・プレ)>>「冬の洗練パンツ30days」をもっと見る撮影/渡辺謙太郎(MOUSTACHE) ヘア&メイク/野田智子 スタイリスト/徳原文子 モデル/ゆうき 構成・文/宮崎桃代 撮影協力/XEX 日本橋 一保堂茶舗 東京丸の内店 ※エクラ2019年1月号掲載
  • 一気に真冬並みの寒さになって驚いています。 あたたかいインナーや、厚手のタイツなどひっぱり出していますが、もっともっと寒くなると思うと準備せずにはいられませんね。 そこで見つけちゃいました! ROPE’ PICNIC (...
  • 難しいと思っていたグレージュ。実はとても合わせやすいんですね。グレージュって今まで色としてあまり意識していなかったので、手持ちのアイテムがあったかなぁ?と考えるくらい。エクラ1月号を見ると、素敵なグレージュコーデとアイテムがたくさん。また、グレージュという色の範囲が広くしかも合わせやすいと改めて認識。早速手持ちアイテムを探しました。グレージュでも青みが強いグレー寄り、特に濃い色は私の肌にはくすんでしまう色。肌に近いベージュ寄りのグレージュを顔まわりに合わせるとパッと明るくなり顔写りが良くなるので、中でも明るめで淡い色を選ぶようにしています。昨年のものですが、グレージュのフェイクムートンジャケット。ドゥクラッセのものでしかもフェイクなのでリーズナブル。だけどとても暖かいんです。フラダンスの半袖シャツの上に羽織っても寒くない。黒との相性がよいので、Tシャツ、デニム、靴すべて黒にし、ポイントに赤とグレーのリバーシブルマフラーを差し色に。別なこの日のポイントは首元なのでヘアはアップに。淡いライトグレーに近いファーですが、毛足が長めで茶系がことろどころに入ってるので、顔に近い部分でも抵抗なく取り入れられて品のあるまさに好きなグレージュアイテム。Luxe armoire capriceのエコファーです。ネイビーのトップスにグレージュで明るさを足す!私にとって新鮮な組み合わせで、グレージュの手軽で合わせやすく、かつエクラ世代に嬉しい品の良さ。これはもっと意識すべき色になりそうです。同期の一美ちゃんはグレージュの着こなしが特に素敵!もちろん何でも着こなしちゃうんですが、私のイメージはグレージュ=一美!☆ブログを読んでLINEをしていたら、今銀座にいるけど来ない?と!!!仕事が休みの日、こんな有難いお誘いを断るわけがない(笑)いつも品があってキレイ。そして相変わらず面白い一美ちゃんとお茶をしながら大爆笑。またまた楽しい時間を過ごすことができ、いつものことながら美意識が高い一美ちゃんから刺激をたくさんもらうことができました。嬉しいツーショット写真がまた増えた~♡
  • 新人デザイナーさんのブランドが好きです。最近のお気に入りは”アカネウツノミヤ”です。今日の通勤服。AKANE UTUNOMIYA(アカネウツノミヤ)のスカートが届いたので、ざっくりニットとあわせてみました。コートは黒のロングですが画像は割愛させていただきます。ウエストまわりのデザインがひとひねり効いてて可愛い!バングルのデザイン性も高い。スタートのスリット感もちょうどいい。以前、Marisolを購入したときの付録のタイツです。厚さ、色味共に使いやすくて重宝しています。生地も厚くてあったかい♪暗めの服が多くなる季節だから、明るい色のアイテムを着ると気分が上がります。最近、お気に入りのアカネウツノミヤ、おすすめです。
  • スニーカー新調のタイミングで色々迷った結果、選んだのはやっぱり白と黒!この秋は無印良品の「疲れにくいスリッポンスニーカー」のグレーを愛用していました。これ本当に疲れにくくて気に入っていたのですが、寒くなってきて、足首を出すのが厳しくなってきたり、グレーの色も手持ちアウターとのバランスが取りにくくて、どうにも決まらないため、スニーカーを新調することに。最初に選んだのはザ・ベーシックな黒のオールスター。手持ちのアウターや服とのバランスを考えた結果、黒スニーカーでベーシックにまとめるのが、一番しっくりきそう。ということで、こちらにしました。そしてもう一足。年末年始の帰省準備にかこつけて、やっぱりキャンパス地以外のスニーカーも新調したいなーと。パッと思いついたのは白。前に持ってたのはスタンスミスだったので、今回はニューバランスにしようかなぁとか、ハイテク系にチャレンジしようかなぁとか、色々迷いましたが、ちょうどマリソル1月号に「大人スニーカー」正解コーデという特集が!!こちらに背中を押されて「鉄板の白」スタンスミスにしました。(誌面で紹介されていたのはネイビーでしたが、前に履いていたのがネイビーだったので、今回はゴールドにしました!)冬にぴかぴかの白スニーカーって思ってた以上に気持ちいい!!コーデをまとめるなら黒。足元にぱきっと抜け感を出すなら白。やっぱりスニーカーも白と黒が使えそう!
  • なめらかな肌触りとリッチな風合いが際立つ 『Johnstons (ジョンストンズ)』のカシミヤストール   1797年にスコットランドの北東に位置するエルガンで創業。原毛の厳選から紡績、ウィービング(機織)、ニ...
  • 難しいアラフォーのスニーカー選び。最近買ったスニーカーと、私がハイテクをおすすめする理由について。 最近急に寒くなりましたね。 私にとって、冬はスニーカーの季節! 暑い夏は履く気がしなかったけど、ソックスINで足もとをあったかくできるのはスニーカーの利点。 アラフォーになってから、大好きなスニーカーが似合わなくなってきたなぁと思いながら、いろいろ試行錯誤してきた様子を過去のブログにも綴ってきました。 キャンバス地のローテクスニーカーは、意外とアラフォーには手強いアイテムだと思ってます。ほっこり感が出てしまい、スタイリッシュに見せるのが難しいからです。 (顔タイプ診断でフレッシュの方など、アラフォーでもローテクの似合うタイプの方も一定数おられます。うらやましい!) オールスターなどのローテク、買ったけどいまいち似合わなくて履いていない、という方には、むしろハイテクスニーカーをおすすめします。 普段スニーカーをあまり履かない方には、ちょっと取っつきにくいかもしれませんが、ハイテクの辛口さが、アラフォーに不足がちなキレ味を足してくれますよ! スポーティーな格好にはもちろん、ハンサムスタイルのハズしアイテムとしても優秀。 私が最近久しぶりに購入したスニーカーは、プーマのサンダースペクトラ。 鮮やかな色使いと、ダッドスニーカー風のボリューム感に一目惚れしました。 ネット上では、強気のプレミア値で売っているようですが、なんとか定価でゲットしました。 全身黒スタイルの足元に持ってきても、「ジョギングですか?」って感じにはならず(笑)、ほどよい抜け感を出してくれます。 ワイドパンツで大人っぽくまとめました。 発売中の、マリソル1月号もスニーカー特集がありましたね。とっても読み応えアリで、また欲しいスニーカーが増えました。 手持ちのスニーカーたちも活躍させて、楽しい冬のスニーカーライフを送りたいと思っています!