• ユニバーサルワンダークリスマス☆ ~1月6日まで天使がくれた奇跡Ⅲ~The Voice of an Angel~ 光と歌とダンスで魅了してきたクリスマスショーがついにフィナーレを迎えることに。 USJを訪れるのも何年振りか、、、 このクリスマスショーも12月期間限定のため見たことがなく「最後」と聞くと見たくなって行ってきました。 これから友人や家族、デートで行こうと思っている方々の参考になれば幸いです。ニューヨークエリア・グラマシーパークで開催されています。 確実にショーを見たいという方は「特別鑑賞エリア券」購入をお勧めします。 当日チケット売り場でも販売はありますが、即売り切れになるので事前購入がおススメ。 わたしは一般無料エリア観賞しました。 無料エリアは全体的に舞台とツリーが見えやすい場所を確保必須です!早い者勝ちという感じで1時間以上前からすでに場所取りが始まっています。昼間にどのあたりの場所が見やすいか、など見ておくと良いと思います。 座席はなく、地べたに座って観賞するので【レジャーシート、大きめのブランケットやストール】などを持っていくことをお勧めします。レジャーシートを敷いても地べたからの底冷えあるためシートの上にブランケットなどを敷くと保温&クッション性を高められて良いと思います。 ショー開催時間についてはUSJ公式ホームページを見てください。 わたしが行ったときは12月初旬日曜で、ショーは2回開催されていました。 1回目はすでに無料エリアは満員で周囲のロードは溢れる人でふさがれていたので、遠目からどんなショーになるのか数分見てから、別のエリアのショーへ行きました。 見終わって戻ってくるとちょうど1回目が終わり、人がはけていくところだったので見やすい場所の確保ができました。見終わって去っていく人と場所取りする人でごった返しますが舞台とツリーが見渡せるエリアはすぐに埋まってしまうので注意です。 2回目開催まで約1時間待ちますが、舞台もツリーもライトアップされているので飽きません。 ショーが始まると舞台映像美と音楽・歌、ダンスなどに圧倒され息を飲みました。 とても美しく、見れてよかったと思いました。 グランドフィナーレを迎えたユニバーサルワンダークリスマスもぜひ見ておきたいけど、、、 その他、冬だからこそ見たい!お勧めショーをご紹介します。12月...USJに行ったら見てほしいお勧めショー☆ハリーポッターエリアは建物の屋根などに雪化粧されているので冬に行くとよりその世界に近づく気がして、今まさに雰囲気があり、クリスマス仕様でより楽しめるエリアだと思っています。そして、昼と夜で全く違う雰囲気になるのも魅力的!ウインター・イン・ザ・ウィザーディング・ワールド・オブ・ハリーポッター ≪ホグワーツ・マジカルナイト~ウィンター・マジック~≫無料観賞。 ホグワーツ城に魔法がかかります! 魔法学校の生徒が呪文をかけると城が様々に変化し彩られます。 ホグワーツ城近くで観賞するのも良いですが広場にあるクリスマスツリー越しに見るショーがイチオシ☆(クリスマス装飾は~1月6日まで) 日没30分後から開催されています。 上記で別エリアのショーを見に行ったと記載したのはこのホグワーツ・マジックナイトのことです。 初回は18時頃から始まるので、こちらを鑑賞してからユニバーサルワンダークリスマスへ向かうと効率が良いかもしれません。 ショーの開催について詳しくはUSJ公式ホームページをご覧ください。 当日園内でもショースケジュール記載されたパンフレットが置いてあるので効率よく回れるように事前にチェックしておくと良いと思います。 平成最後の冬、楽しい思い出をUSJで!! モアハピ部 No.396 miRaiのブログ
  • クリスマスパーティーへ料理教室ABCクッキング主催のクリスマスパーティーに招待していただきました。 ABCの先生によるクリスマスメニューのデモンストレーションでこれからクリスマスパーティーに備えることができます。 今回は2種類。 北野エースのあご入りだしを使ったミートボール。 あご入りだしは国産・甘味料を使っていない安心なもので、楽天市場でも人気ランキング1位を取ったことがあるそう。 森林どりのモモ肉を使ったクリスマスメニュー。 アンチョビ、ケイパー、オリーブを使ったソースで香り豊かに。各ブースで試食も★森林どり 鶏の飼料に森林のエキスを入れて飼育されていて、臭みの少ない鶏肉になっています。 Amazonで冷凍パックも販売されているそうです。 鳥貴族、ローソンのからあげクンにも使われています。★AQUOS R2 カメラは2200万画素、インカメラでも1300万画素! 外カメラも動画専用カメラとダブルレンズ。広角で動画は130度、インカメラは90度で自撮りでも3人でも撮れるくらいだそうです。いいな〜〜。★簡単調理パック 電子レンジで調理をできるスグレモノ。 アヒージョをいただきました!あぶらものを洗い物しなくてもいいのはいいですよね〜〜。最近はレンジ料理をすることも多いので使いたい、、★大人のためのシーザードレッシング パルメザンとゴーダチーズが刻んだまま 入っていて、食感も◎アンチョビやガーリック、黒胡椒で風味豊かに。パスタにも。 ★クレンマ ギリシャの職人直伝のレシピによるヨーグルト。 タンパク質2倍!クリームチーズの代わりにも使え、溶けにくい。 クリーム、スポンジにもヨーグルトを使ったケーキを食べましたがおいしかった〜〜。 ウンナナクールのパジャマとコラボしたパッケージでかわいい!★窯焼きパスコ オーブンよりもパリッと中はもっちりに仕上がります。 国産小麦100%、イーストフード(添加物)未使用。 西友やイトーヨーカドー、京急ストアなどで販売されています。★レアシュガースイート スポンジにもレアシュガースイートを使用したティラミスをいただきました。 食後の血糖値上昇を抑えてくれる低GI、使いやすいシロップ状。 希少糖、果糖、ぶどう糖がバランスよく含まれていて、希少糖と書かれている商品に使われていることも多いそうです。★AJINOMOTO オリーブオイル エキストラバージンと普通のオリーブオイルを食べ比べしました。 エクストラバージンは1番油のさらに上質なもの、普通のオリーブオイルはエキストラバージンが30%配合されています。 和食だけど身体にいいオリーブオイルを使いたいというときや、イタリアンしすぎないようにするときは普通のものもオススメだそうです!★ウタマロ 60年の息の長い商品。 洗濯用に、部分洗いの石けんと、全体に使えるリキッド。 泥汚れは石けん。ゴシゴシできない服は歯ブラシで。 おしゃれ着やマフラーにもオススメのリキッド。つけおきがオススメ。 家中をキレイにするポンプタイプのクリーナー。 キッチンは泡立ちはあまりしないけれど、油切れ、すすぎが早い! リキッド、クリーナー、キッチンは中性で手にも優しい。おみやげもいただきましたオリーブオイルやパン、そしてヨーグルトまで各ブースの商品がたくさん入っていて、腕がちぎれるかと思うほどでした。 次はバレンタインのイベントもやるそうなので、ぜひチェックしてみてください。モアハピ部 No.395 みそのブログ
  • 中之島イルミネーションは、中之島で冬季に開催されるイルミネーションイベントです( ¨̮ )❥︎❥︎ 中之島のウォーターエリアが沢山のイルミネーションで彩られます( ˘͈ ᵕ ˘͈ ) ウォールタペストリー♡特に人気があるのは、大阪市中央公会堂で開催されるプロジェクション・マッピングです!♡ 音楽とともに展開される映像が圧巻で見応え満点の演出です!\( ˆoˆ )/今回は100周年のアニバーサリーを記念した特別仕様になっています♡ 中之島イルミネーションストリートもう一つの人気のプログラムは全長約150mのケヤキ並木のイルミネーションストリートです♡ 音楽が流れる光のトンネルは、色とりどり変化します(✽︎˙ω˙✽︎)♡︎ ここを通り抜けると様々なプログラムを回ることができます♪台南*色とりどりの絵が描かれたランタン約1000個が光のトンネルのように連なっています\( ˆoˆ )/ とてもロマンチックなムードとなっています( ˘͈ ᵕ ˘͈ )開催日時は… 日程:2018年12月14日〜12月25日 時間:17時〜22時(一部コンテンツは異なる) この時期の中之島はすごくホットなエリアとなっています♡ とても素敵な空間となっていますので、 ぜひ行ってみてください^_−☆モアハピ部 No.659 ほなみん のブログ
  • これは、今、この世の中を生きている、私たちのための物語。そんな池井戸潤さんの作品が、またひとつ映像で届けられます。2019年2月1日公開の映画『七つの会議』。平凡な会社生活、会議室に集まる人々も、それぞれに人生というドラマを秘めている。公開前にあらためて、働く人の物語を描く醍醐味を伺いました。自分の作品は純粋なエンタテインメント 読む方それぞれがページをめくる時間を楽しんでもらえれば十分明日もがんばって仕事をしょうーー作家・池井戸潤さんが世に送り出すのは、働く人が輝く物語。会社に行く足が軽くなる、そんな元気をもらえるストーリー。「それならよかった。書いている本人は、働き方とか、実はあんまり考えていないんですけどね(笑)。僕が書いているのは純粋なエンタテインメント。読む方それぞれがページをめくる時間を楽しんで、『ああ、面白かったな』と読み終えてもらえれば、それで十分なんです」2019年2月1日に公開される映画『七つの会議』の原作もまた、そんな思いで送り出された一作。ある小さなきっかけから、企業の内部に巣食う闇があぶり出されるサスペンスフルな物語は、野村萬斎、香川照之、片岡愛之助、北大路欣也など豪華俳優が熱く激しくぶつかり合う“ザ・男のドラマ”なのだが、ここに紅一点で参加し、さわやかな存在感を見せているのが、事務職・浜本優衣役の朝倉あきさん。「朝倉さんはドラマ『下町ロケット』で技術者の役を演じてくださっていますが、この映画でもとてもいいですね。特に、上司役の及川光博さんと組んで謎を追う凸凹コンビぶりが楽しい。作品に明るさを与えてくださっています」ある日、寿退社を願い出る優衣。しかし、実は社内での秘密の恋に破れた彼女は、自分の生き方に迷い、新しい道を模索している。優衣の迷いには、きっと誰もが心を寄せるはずだが、作者である池井戸さんは「いやいや、この物語でいちばん危険な箇所ですよ」と苦笑する。「そもそも、おじさんがうかつに20代の女性の気持ちを書いちゃいけないんです。恋に悩む心情とか、生活とか、少しでも内面に立ち入ったらあっという間に地雷を踏みそうな気がする(笑)。でも、働く人ということであれば、女性も男性も関係ないですからね」このまま会社で、同じポジションでやっていくのか。本当にやりたいことは何だろう。それは、属性に関わらない、働く人のリアルな迷い。池井戸作品が幅広い年代に読まれ、支持される理由はここにある。「社会派と呼ばれることがありますが、小説で書いているのは“人”。登場人物たちがそれぞれに問題を発見し、迷いを解決していく……つまり、人生を読み解く物語なんです。それを、できるだけわかりやすく、面白く。映画も、小説を読んだ人にも楽しめる作りになっているので、きっと満足してもらえると思います」 池井戸潤『七つの会議』(集英社文庫)の 購入はこちら ▶  \\ SPECIAL PRESENT //映画『七つの会議』 試写会に、HAPPY PLUS ONE読者・15組30名様をご招待します。奮ってご応募下さい!! 応募は締め切り:2019年1月11日(金)17時 ■映画『七つの会議』 試写会■◆日程:2019年1月23日(水) ◆時間:18時 開場 18時30分 開映 ◆場所:よみうりホール(千代田区有楽町1-11-1 読売会館7F)<注意事項> ※当選者には試写状を発送させていただきます。※試写状1枚で2名様まで入場可能です。転売は固くお断りいたします。※試写状に記載されている注意事項を事前にご確認の上、ご参加ください。※試写会は、天候その他やむを得ぬ事情により中止となる場合がございます。 ※いかなる理由があっても、イベント開始時間に遅れた場合はご入場できませんので予めご了承ください。※メディアの取材が入る可能性がございますので、予めご了承ください。 ※録画・録音機器などのお持込は、ご遠慮ください。 映画『七つの会議』2019年2月1日より全国東宝系にてロードショー都内にある中堅メーカー・東京建電。営業一課の万年係長・八角はどこの会社にもいる、所謂“ぐうたら社員”。トップセールスマンである課長の坂戸からはその怠惰ぶりを叱責されるが、ノルマも最低限しかこなさず、定例の営業会議では傍観しているのみ。絶対的な存在の営業部長・北川が進める結果主義の方針の元で部員が寝る間を惜しんで働く中、一人飄々と日々を送っていた。ある日突然、社内で起こった坂戸のパワハラ騒動。そして、下された異動処分。訴えた当事者は年上の部下、八角だった。北川の信頼も厚いエース・坂戸に対するパワハラ委員会の不可解な裁定に揺れる社員たち。そんな中、万年二番手に甘んじてきた原島が新課長として着任する。会社の“顔”である一課で、成績を上げられずに場違いすら感じる原島。誰しもが経験するサラリーマンとしての戦いと葛藤。だが、そこには想像を絶する秘密と闇が隠されていた……。原作:池井戸潤『七つの会議』(集英社文庫刊)監督:福澤克雄出演:野村萬斎 香川照之 及川光博 片岡愛之助 音尾琢真 藤森慎吾 朝倉あき 岡田浩暉 木下ほうか 吉田羊土屋太鳳 小泉孝太郎 溝端淳平 春風亭昇太 立川談春 勝村政信 世良公則 鹿賀丈史 橋爪功 北大路欣也http://nanakai-movie.jp(c)2019映画「七つの会議」製作委員会Text/大谷道子
  • 12月1日(土)から12月25日(火)まで、 東京・ 帝国ホテルアーケードにて 開催されている【スイーツアート展2018】に 行ってきました 〜!! スイーツクリスマスタウン♡会場はまるでスイーツタウンに! 「これが本当にスイーツ!?」と思うような お菓子で作られたアート作品が、 たくさん並んでいました!街や花、ドレス、アクセサリーなど、 和風なものから洋風なものまで いろんなデザインのスイーツが♪♪メインはクリスマスキャンディーツリー★今回の「スイーツアート展」のメインオブジェは 『クリスマスキャンディツリー』❤︎本物のキャンディを使ったクリスマスツリーで、 ペロペロキャンディーなどで装飾され、 かなりポップなツリーに♡♡入場は無料!! 場所は、帝国ホテル本館地下1階にある、 帝国ホテルアーケードです! 入場は【無料】なので、おすすめです 〜! 【No.576】*Ayane* Instagram料理専用Instagramはこちら★モアハピ部 No.576 *Ayane* のブログ
  • こんにちは!しんしんです! ここのところぐっと寒くなりましたねー。 寒いのは苦手だけれど、空気が澄み切った冬の夜空は大好き♡ 綺麗な星空を観に行きたくなります。SNSで話題の“泊まれる公園”《INN THE PARK》へ!さて、この秋のMOREでグランピング特集を見ていて、まんまとグランピング欲が高まったわたくし。 せっかく行くなら面白いところがいいな、、ということで、2017年の秋にオープンして以来、SNSや雑誌で話題沸騰の《INN THE PARK》に行ってまいりました!こちらの施設のコンセプトは、“泊まれる公園”! 沼津市の都市公園の中に建っていた少年自然の家をリノベーションして、宿泊施設に改装したそう。 ふつーの公園の中にテントがあって、そこに泊まれちゃうなんて…わくわくしちゃう♪森の中に浮いてるテント?!しかし、わくわくポイントはそれだけではありません…! なんとこの施設のテント、浮いてるんです!!もうちょっとわかりやすく寄ってみると… こんなかんじ!人が軽々下に潜れちゃうくらい♪ ハシゴを登ってテントに入っていくスタイルです! ここでもうわくわくマックス!!! 秘密基地みたいで、ついつい童心に返ってしまう♡暗闇に浮かぶテントがロマンチック♡暗くなると、テントの灯りがぼーっと浮かび上がって幻想的な雰囲気に。 静かな森の中に佇むテントで過ごす夜は、ちょっぴり怖くて、不思議と落ち着く非日常の時間♪ちなみに夜は本当に真っ暗なので、1組に1つ懐中電灯を貸してくれます。 お風呂に行く時とか、本当に助かった!笑夏場はBBQもできるそう!屋外にはBBQ場もあって、夏はお外でディナーができるそう! (今回は寒かったので、フロント棟内のダイニングでいただきました♡)朝ごはんはテイクアウトOKなので、ここで食べました♪ お天気良くて、空気がスッキリしてて、気持ちよかったー♡ここでしか体験できない!浮いてるテントに泊まっちゃおう♡ちなみに今回わたしが泊まったのは、2人用のテント《T-1》。 ほかに、3人用の浮いてるテントと、2人用の半円形のテント(地上)の、合わせて3つのタイプのテントがあります! T-1は、テント群の真ん中に位置しているので、灯りに囲まれている安心感もあり、快適でした♡夏も冬も、季節によって色々な楽しみ方ができるグランピング施設。 ここでしかできない非日常体験を、ぜひ一度♡最後までお読みくださりありがとうございます♡ *しんしん*モアハピ部 No.570 しんしん のブログ
  • 先日チームラボのイベントの森と湖の光の祭というイベントに行ってきました♡湖のほとりの森の中に、沢山の球体のアートがあって、触ると色が変わるんです♡まだ紅葉していたので、光と紅葉のコントラストがとっても素敵で、幻想的な空間でした♡場所は飯能のメッツァビレッジというところで、来年の3月3日までやってます♡ 土日に日帰り旅行感覚で行くのもおすすめです♡ 「チームラボ森と湖の光の祭」 in 飯能メッツァビレッジ 2019年3月3日まで実施中よかったらインスタも見てください♡instagram♡モアハピ部 No.641 せいら のブログ
  • 突然ですが、パラスポーツを知っていますか?広く障がい者スポーツのことを言います。 パラリンピックで有名ですよね! パラスポーツのパラはパラレルからきていて、平行などもうひとつのというような意味だそうです。 パラスポーツのみの競技もあり、ゴールボールやブラインドサッカーなど、音を頼りに行われるスポーツも。 試合中は静かに観戦され、ハーフタイムに思いっきり応援するなど、独特な雰囲気があるスポーツもあるそう。 競技によっては障がい別にクラスが分けられ、試合が行われるそうです。そんなパラスポですが、MORE誌面でも特集が組まれており、今回はスペシャルイベントに招待していただいて、体験もしてきました!ゲストは谷真海さん&だーりおイベントはパラスポのトライアスロン選手として活躍している谷真海さんと、MOREモデルの内田理央さんのトークショーからスタート。 谷さんは、大学生の頃に骨肉腫発症で右足を切断し、義足でトライアスロンをしています。 もともとは走り幅跳びの選手でしたが、出産、子育てといったライフステージの変化によって、長く続けられるトライアスロン競技選手に転向、2020年のパラリンピック出場に向けて活躍されています。 トライアスロンって、意外と長く続けられ、70代の選手もいるらしいですよ! 義足はランニング、自転車用と異なり(水泳は義足なし)、義足を変える時間もタイムに含まれます。 ランニングはバネがついているもの、自転車用は日常生活でも使う義足を使っていたりしますが、タイムを縮められるように同じにするとどうなるのか?など、日本には参考にできる選手がいないため、自ら試行錯誤をしているところだそうです。 練習はお子さんが起きる前から、朝に行なっているということで、旦那さんが朝に保育園に送ったりしているそうです。 ※だーりおが「ゴミを捨てにいってくれたり協力的な旦那さんに憧れる」と発言し、それだけでいいの?と総ツッコミが。 こんなに努力家の谷さんも練習はあまり好きではないらしいですが、試合のときの達成感や、まだまだ伸びしろがあるところにやりがいを感じているそうです。 わたしたちモア世代のこれからのライフプランを考えるにあたって、憧れの念を 抱かずにはいられない谷さんのトークショー、聞き応えがありました!ボッチャを体験!ボッチャのことはこのイベントで初めて知りましたが、重度の障がいがあってもできるスポーツだそうです。 チーム戦で、意外と頭脳を使ったりします。 ざっくり言うとボーリングとカーリングを足して2で割ったみたいなイメージ。 自分の手玉のボールを投げて、的である白いボールに近づけます。 あとは自分のチームのボールが近づくように相手チームのボールを弾いたり、白ボールに当てて自分のチームのボールに近づけたり。 白ボールに近い方のチームのボールが、相手チームの最も近いボールより何個近づいているかでそのボールの個数分の点が入ります。これがなかなか難しい!でもうまく狙い通りにいったら爽快!!だーりおはMOREチームとして参戦! ランダムで組まれたチームで試合に挑み、なんとわたしの入っているチームが優勝しました(°_°)おみやげも、、会場がSNIDELやgelato piqueでおなじみのマッシュグループの社員食堂スペースでの開催だったのですが、ボッチャの優勝賞品として、gelato piqueのパジャマをいただきました! そして、同じマッシュグループのHUGO&VICTORの焼き菓子と、パラスポ選手のトレカがついている、パラスポーツチップス。 ありがたくいただきます。。たのしい時間をありがとうございました! 2020年のオリンピック、パラリンピックもたのしみです。 それまでにもパラスポーツは大会や体験型イベントを開催していて、特別席で観覧もできるサポーターを募集しているのでぜひ登録してみてください。TEAM BEYOND パラスポーツプロジェクトモアハピ部 No.395 みそのブログ
  • 2018年12月15日(土)、 「マッシュスタイルラボ」にて開催された 【MORE×パラスポ】スペシャルイベントに 参加してきました 〜!!今回のスペシャルイベントは、 東京都のパラスポーツを応援するプロジェクト 「TEAM BEYOND」と連携して 開催されたイベント!会場はなんと社員食堂!会場に入った瞬間、 スタイリッシュでお洒落な空間に びっくりしましたが、 なんとここ【MASH HOLDINGS】さんの 「社員食堂」らしいのです!!こんなお洒落な社員食堂があるなんて、 うらやましい 〜(>_
  • イベント会場は、大人気ブランドを手掛けるマッシュホールディングスの社食♡イベントはみんな大好きジェラートピケやsnidel、Lily Brown、FRAY I.Dなどのブランドを手掛けるマッシュホールディングスの社食で行われました♫ 他社の社食なんて、普段なかなか行けないので、見れて嬉しかったです(❁´ω`❁)*✲゚* さすがアパレル業界の社食、とってもおしゃれで可愛い空間でした!! 本当羨ましい(﹡ˆ︶ˆ﹡)♬* そして、すてきな会場で可愛すぎる軽食をイベント前にいただきました(✻´ν`✻)パラアスリートの谷真海さん、MOREモデルの内田理央さんのトークショー♡可愛い軽食にテンション上がったら、いよいよトークショーが始まりました!! 私は実は、パラスポーツはこれまで、少しテレビで見たことがある程度でした。今回谷真海さんのお話をきいて、トライアスロンのときに、ランニングの時にはランニング用の義足を、自転車の時には自転車用の義足をつけるというお話をきいて、驚いてしまいました。しかも、付け替える時間も競技時間として含まれているとのこと。ランニングや自転車、水泳など競技に関すること以外にも、いかに素早く付け替えるかも考えなければならないのです。今後はこれまでとは違った視点で競技を見て応援したいと感じました! トークショー後は、みんなでボッチャ体験!!そもそも、ボッチャとはどういう競技かというと、、、 赤又は青の皮製ボールを投げて、白い的球にどれだけ近づけられるかを競う競技です!! できそう!と思うのですが、これが結構難しかったです(ノω・、) そして、ただ投げればいいというわけではなく、チームのみんなとコミュニケーションをとって作戦を練ることがとっても大切な競技なんです!! 谷真海さんも内田理央さんもチームに入って一緒に体験しました!! 本当に貴重な体験をさせていただきました!!優勝したチームにはステキな景品も♡いいなーー(*´艸`*)笑景品はゲットできませんでしたが、ステキなお土産いただきました!!今回のイベントに参加させていただき、パラスポーツについて、もっと知りたいなと思いました!! まだまだ知らないことばかりなので、自分でも色々調べてみようと思います!!モアハピ部 No.513 Reina❤ のブログ
  • テイラー・スウィフト、マドンナ、クリス・ブラウン、ジャスティン・ビーバーなど、世界的アーティストのバックダンサーを勤めているトップダンサー・有働真帆さん。インタビュー後編は、拠点であるLAでの生活、ダンスに対しての想いや今後の目標などについてお話を聞いてきました!→前編の記事はこちらから―――拠点はLAに置かれていますが、LAでの生活はどうですか?「もともとNYに7年住んでいたので、そういう意味でアメリカ慣れはしていると思っていたんですけど、西と東じゃ全然違いますね。LAはのんびり、NYは都会的でテキパキ。その差にも最初は戸惑いました。それにLAは車がないと生活できないので、運転慣れするまでにも時間がかかりましたね……。5年経って、最近ようやくホームと感じられるようになりました」―――NYとLA、しいて言えばどっちが好きですか?「NYです。忙しい中でも、みんなちゃんとオシャレしているし、街並みも歴史を感じるスポットが多くあって、スタイリッシュで好き。“今日はあっちに行ってみよう”と、その時の気分で歩くことも好きなので、歩いてどこにでもいけちゃう感じがいいです。LAは気になるところを見つけても、車を止められないので(笑)。あと、NYの人達は自分の意見をはっきりと、正直に主張してくるので好きですね」―――英語はもともと得意だったんですか?「全然だめでしたね(笑)。高校最後の期末試験の点数とか、ひどすぎて言えないくらい(爆笑)。なので、最初は本当に苦労しました。食べたいと思っているメニューを伝えられなくて、違うものが出てきたり。かといって、それが間違っているとも言えない。喋らないと、食べたいものが食べられない! だから、ぐだぐだでもいいからとにかく喋ろうって思って……。荒業ですけど、英語力はその土地で生活するのが1番身につくんじゃないかな」 ―――海外での生活が長いですが、日本食は恋しくなりますか?「もちろん恋しいです! 食べたいですね。なのでLAでは、日本食を求め『TCL・チャイニーズ・シアター』とかによく行きます」 ―――書かれているブログで、ラーメンが好きと拝見したのですが、LAのおすすめラーメン屋を教えてください♪「全然更新できていない(笑)ブログも見ていただきありがとうございます。そうですね……、『YOK RAMEN』と『Tatsu – Rame』。おいしいですよ!!」―――LAで好きな場所はどこですか?「まずは、ダウンタウンのアーツ・ディストリクト。おしゃれなカフェもたくさんあるので、観光にもいいですよ! それから、歴史を感じるかっこいい建物が多いグレンデール。ビーチだったら、マリブビーチがお気に入りです。雰囲気のあるところが好きですね」―――NY、LA以外にも、ツアー等でたくさんの場所を巡ったと思いますが、特に好きなのはどこですか? また、初めての場所に訪れた際は、どう過ごされますか? 「仕事にもよるんですけど、初めての土地に訪れた時は、少しでも時間を見つけて有名な観光地に行きます! トリップアドバイザーを使って事前に調べますよ! 好きな場所はNY。住んでもいたし、特別な思いがありますから。オススメはバルセロナですね! どこを見てもとにかくきれい。定番ですが、『サグラダ・ファミリア』が素晴らしく良かったです」Photo: Jordan Lynn―――有働さんにとってダンスとは? どんな存在ですか?「一言で言えば、人生です。 仕事であり生活であり、趣味であり友達みたいな存在でもあり……。なんですかね、服を着るみたいな感じ。洋服も、いろんなものを着たいって思うじゃないですか。与えられた服をどう着こなしたらかっこいいか、どうアレンジするか。そして、自分では何を着るか。それを考えるのと同じ感覚でダンスも踊っています。だから、他の方の振り付けを踊る時と、自分が好きなように踊る時とでは、内容も気持ちも全然違うんですよ」―――すでにいくつもの夢をかなえてきた有働さんですが、今後の目標・夢を教えてください。「昔からずっと思っていることは、シンプルに、“今よりもっとうまくなりたい”ってことですね。ただ、この気持ちに限界はないと思うので、多分一生叶わないと思います。体が許す限りは踊っていたいですけど、作る側の仕事もしてみたいなと最近思うようになりました。自分が作ったものを見てみたい。誰かのための振り付けとか、興味ありますね。また今回、テイラー・スウィフトの「taylor swift reputation tour」でダンスキャプテンを務めたことがきっかけで、“ショーを作る”ことにも今後携わっていきたいと強く思いました」―――ありがとうございました!最後に、仕事もプライベートも、自分らしくがんばるモア世代に、メッセージをお願いします!「なんでもやりたいと思うことは、絶対にやったほうがいいと思います。後悔するのは嫌じゃないですか、人生あっという間ですし。もちろん、簡単に行動できない事情や、しがらみもよく分かります。(例えば、今の仕事をやめて何かにチャレンジする場合)その間の家賃はどうするとか、稼げなくて食事もまともにできなくなるとか色々。僕も、お金がなくてドーナツばかり食べていた時期がありました。踏み切れませんよね。でも、結局自分の人生だし、誰のために我慢してもしょうがない。やりたいことを行動に移せば、次の選択肢=次のステージがおのずと見えてくる。まずは、一歩を踏み出してほしい。絶対やったほうがいいです。あと……夢を叶えるためには、決意することが大事。だって僕は思っていて。叶えるって決意すれば、そこにたどり着くまでの挫折も失敗も全部プロセス。叶えるまでやるんだから、最終的には絶対に叶うんです! ……って、なんか偉そうですね、すみません(笑)」●うどう・まほ LAを拠点に海外で活躍するトップダンサー。2018年度「NFL スーパーボウル」でジャスティン・ティンバーレイクのハーフタイムショーに出演。クリス・ブラウン、テイラースウィフト、マドンナ、ファーギー、ジェイソンデルーロのワールド・ツアーダンサー。またマライアキャリー、グウェンステファニー、アリーシャキース、ジャスティンビーバー等々の大物アーティストとアワード賞、TVなどで共演する世界が注目するダンサー/振付師。テイラー・スウィフトの「Reputation Stadium Tour」には、ダンスキャプテンとして参加した。 ★公式サイトはこちら
  • 『シルク ドゥ ソレイユ』のショーへの出演や、マドンナ、クリス・ブラウン、ジャスティン・ビーバーなど世界的アーティストのバックダンサーを勤めているトップダンサー・有働真帆さん。先月11/20(火)、21(水)に行われたテイラー・スウィフトの3年振りの東京ドーム公演「Taylor Swift reputation Stadium Tour in Japan Presented by FUJIFILM instax」では、“ダンスキャプテン”として会場を大いに盛り上げた。 世界を股にかけて活躍する有働さんに、終えたばかりのツアーのことや、拠点であるLAでの生活、ダンスに対しての想いや今後の目標などについてお話を聞いてきました!―――まずは、テイラー・スウィフト3年振りの東京ドーム公演を終えた感想や、印象深かった出来事などを教えてください。「3年前の東京ドーム公演でも踊ったので、“帰ってきたぞ”と思いましたね。日本人ダンサーということでみなさん注目してくださって、ファンの方々の声援も聞こえてきて、とにかく温かかったです。ツアー中は、誰のどのツアーでも夢を見ているような感じで、どこか現実離れしているんですが、今回もそんな感じでしたね。印象深かったのは、テイラーがライブ終了後に、僕ともう1人の日本人ダンサー・和田マリアさんの手をとり挨拶してくれたことです。家族や関係者も見てくれている中だったので、とても嬉しく、達成感を感じた瞬間でもありました」(有働さん、以下同)―――ダンスキャプテンとして挑んだ今回ですが、今までと違ったことはありましたか?「色々なことが違っていましたね。普段の僕は、“踊っている時とまるで別人”と言われるくらいおっとりしているらしく(笑)、仕切るようなタイプでもないので、ダンサーみんなをまとめることに苦労しました。生じた問題をどう解決しようか悩んだり、何かを伝える時、どう伝えるか、どんな言い方をするかなどよく考えたり、とても勉強になったツアーでした。あと、今まではダンサーとしてただ踊っていれば良かったのが、今回初めて演出家の方々と話をしたり、作る側の世界を今までよりも少し深く関わることによって、“エンターテイメント”として1つの作品を作り上げていく経験ができたことも大きかったです」―――いつもライブ前はどんな準備をして臨むんですか?「当たり前ですけど、まずはストレッチ。絶対に欠かしません。コーヒーも飲みますね。あと、本番前に客席からステージを見ることはルーティーンとして大切にしています。お客さんが会場入りしてからでも、会場内をぐるっと歩いて全体を見渡すんです。そうすると、リラックスできたり、“これからここで踊るんだ”と気持ちが高まります」―――ワールドツアーでは、気候や食べ物が異なる様々な地域を巡るわけですが、体調管理はどのようにされていますか?「免疫力を高めるためのサプリメントや、不足しがちな栄養素のサプリメントは常に飲んでいます。風邪を引きそうだと感じたら、速攻でビタミンを摂って、水をたくさん飲んで、寝る。寝れるときにちゃんと寝るようにしています」―――いつも準備万端な状態で挑まれるんですね!!「基本的にはそうですね。でも実は、2010年にトルコで行われた『シルク ドゥ ソレイユ』の時、具合が悪かったんですよ。練習中水に当たってしまい、本番当日は上からも下からもゲーゲーで(苦笑)。メイク中何度も止めてもらってトイレに行って……。なので、たまーにフラフラなこともあったりはします(笑)」―――ステージに立つ時、気持ちの面で大切にしていることはありますか?「常に“これが最後”もしくは“今日が初めて”と思って全力でパフォーマンスすることです。僕にとっては何日間かあるうちの一日でも、お客さんにとってはその日しかない特別な1日なわけですし、もしかしたらその人にとって、最初で最後の人生1回のライブかもしれない。なので、1回1回、差が出ることなく全力でやることを大切にしています」―――では、踊る時に大切にしていることはなんですか?「そのショーやライブがどういったテーマのもので、“自分に何が求められているか”を考え、きちんと理解した上で、自分らしさを出すことです。例えで言うと……塗り絵ですね。塗り絵って、決められた枠の中をどうしようこうしようって、好きなように塗っていくじゃないですか。だから、僕の中では“ダンスの振り付け”=“塗り絵の枠”で、その枠の中を“どう塗るか”=“自分らしさを出すこと”、だと思うんです。 やっぱりダンサーの中には、“これが俺の踊り方だから、その振りは受け入れられない”と、枠からはみ出たこだわりの意見を主張する人もいます。その気持も分からなくはないんですが、決められた枠の中でしっかり踊り切れるのがプロのダンサー。その人のショーに出るのだから、ボスはその人。でも、枠の中で目立てるチャンスがある時はしっかり目立つ、そういうところですね」―――小さい頃からダンサーが夢でしたか?「そうですね。マイケル・ジャクソンの『Smooth Criminal』がかっこいいなと思って、DVDを見ながら真似していたのがきっかけかな? そこからダンスを習うようになりました」―――ジャズやヒップホップなど、様々なジャンルのダンスをやってきたんですよね。今の道に進もうと思ったきっかけは?「ジャンルに関してはっきり”コレ!”と決めるのはとても遅かったです。NYに留学していた時、周りには『俺はヒップホッパーになる』、『ジャズダンサーになる』ってしっかり決めていた人達が多かったんですけど、僕は全部のジャンルをやっていたし、その全部が好きで。“どれかに絞らないと成長できないのかな”と悩んだ時期もありましたが、やっぱり全ての“ダンス”が好きだし、とにかく自分がうまくなることだけを考えて練習してたんです。そうしたら、たまたまマドンナのツアーに声を掛けていただいて。その時に、“こういうステージに立つ仕事がしたいな”と思ったのがきっかけですね」―――12歳からダンスを始めてから今に至るまで、挫折を味わったことはありましたか?「そんなのいっぱいありますよ(笑)、本当にいっぱい。NYでの留学中は、学校のレッスンで踊れなかったりとか。振りが全く入ってこなくて、クラスを抜けたこともありました。他にもオーディション1回目の選考で落ちたり、そんなことばかりでした」―――そういう時、どのようにして気持ちを高めたり、モチベーションを保ってきたんですか?「“自分はできなくて当たり前”と常に思っておくことです。挫折と感じたり、できなくて落ち込むってことは、それをできると過信している自分がいるから。だから、できないことがあって当たり前。落ち込んでダラダラしている時期がもったいないので、すぐ切り替えるようにしてきました」―――マドンナ、クリス・ブラウン、ジャスティン・ビーバーなど、これまでたくさんの世界的アーティストのバックダンサーを務めてきた中で、最も印象に残っているライブやショー、曲を教えてください!「一番を決めることは絶対にできません、ムリです(笑)!! 絞れません! 踊ったアーティスト1人1人に思い入れがありますし、お気に入りの曲もそれぞれにあります。......最近だと、ジャスティン・ティンバーレイクのバックで踊った、今年2月の『NFL スーパーボウル』と2017年の『アカデミー賞 授賞式』が強く印象に残っていますね。彼と仕事をするのが1つの目標だったので、2回とも大きな舞台で共演できたことがとても嬉しく、ものすごい達成感でした。『NFL スーパーボウル』当日は、緊張して1日中何も食べられなかったです。あとは、マドンナならヘルシンキでやったショー。10万人かな? とにかく人の量がすごくて。その時の景色はよく覚えています! あと、ジェイソン・デルーロは、モロッコでのライブ。それもものすごい人がいて、ステージも大きくてよく覚えてます。それからクリス・ブラウンは、「Grass Ain’t Greener」という曲が、振り付けも含めてすごく好きです。自分の中で、“あれは自分の曲”と勝手に思っています(笑)!」―――目標にしているダンサーはいますか?「目標としている方はたくさんいます! でも、圧倒的に尊敬しているのは、師匠的な存在であるNYのダンサー・ブライアン・グリーンです。その方のダンスに対する知識の深さと、実際にそれを踊ることができる技術力、追求心……そして、ダンスカルチャーへの愛の深さ。本当に尊敬しています」Photo: Jordan Lynn●うどう・まほ LAを拠点に海外で活躍するトップダンサー。2018年度「NFL スーパーボウル」でジャスティン・ティンバーレイクのハーフタイムショーに出演。クリス・ブラウン、テイラースウィフト、マドンナ、ファーギー、ジェイソンデルーロのワールド・ツアーダンサー。またマライアキャリー、グウェンステファニー、アリーシャキース、ジャスティンビーバー等々の大物アーティストとアワード賞、TVなどで共演する世界が注目するダンサー/振付師。テイラー・スウィフトの「Reputation Stadium Tour」には、ダンスキャプテンとして参加した。★公式サイトはこちら⇒後編は明日、12/16(日)更新。お楽しみに!
  • こんばんは❤︎ 本日12/15(土)、 『MORE×パラスポ』のスペシャルイベントに参加してきました✌️❤️会場は、四ツ谷の マッシュスタイルラボ イベントホール♡✌︎ とてもとてもお洒落でスタイリッシュな 空間です( ´ ▽ ` )ノ今日初めて知ったのですが 会場を提供して下さった マッシュホールディングスは、 MORE世代でも人気のブランド、 snidelやLily Brown、 gelato pique、FRAY I.Dなどの ファッションブランドや Cosme Kitchenやto / one などのコスメブランド、 HUGO & VICTORや PARIYA DELICATESSENなどの フード&カフェ も手掛けている会社だそうです(´⊙ω⊙`) ⑅⁺˖- - - - - ⋈ - - - - -˖⁺⑅ そしてこの会場は普段 社員食堂として使われているそうです!!! (こんなおしゃれな空間で ご飯が食べられるなんて羨ましすぎる…泣!)軽食は、おしゃれで写真映え◎な、フードスタイリストsuzu.さんのお手製❤︎クリームチーズとジャムののった クラッカー❤︎✌︎バラの形をしたミニアップルパイ❤︎スティックタイプのガトーショコラ❤︎✌︎ かわいかったです〜♡♡!トークショーとクイズ大会…♡今回はパラアスリートの 谷真海さん、MORE専属モデルの 内田理央さんのトークショーから スタートし、トークショーの内容を 盛り込んだクイズ大会がありました❤︎✌︎ 家事、育児をしながら自分の大好きな スポーツにチャレンジされている 谷真海さん、、、 それも、もっともっと上の目標を目指して チャレンジされている谷さんのお話は 同じ女性として、とても前向きな気持ちに なることができました(*^^*)盛り上がった、チーム対抗の『ボッチャ』体験♡♡内田理央さん、谷真海さんも 一緒に参加して下さって、 参加者みんなで パラスポーツの『ボッチャ』を体験❤︎♬ 初めて体験したボッチャ、 簡単そうに見えてかなり難しかったですが、、 とても楽しかったです✨☻豪華♡お土産付き!!!そして今回はうれしいうれしい お土産付き❤️!!!①カルビーの『パラスポーツチップス』 ②HUGO & VICTORの焼き菓子 でした❤︎\(^o^)/ 食べるのがとっても楽しみです…♡! ⑅⁺˖- - - - - ⋈ - - - - -˖⁺⑅ 久々に会うモアハピメンバーもいて 嬉しかったな〜*\(^o^)/* かなり盛りだくさんなイベントでした♬☻モアハピ部 No.562 しょこたうるす のブログ