中山まりこさんが解説!パリのおしゃれマダム最旬スナップ【パリ&ミラノの夏マダムスナップ】

Web eclat

「パリマダムは、自分を知ったうえでのおしゃれが上手!」

髪の色、目の色、肌の色が人それぞれ異なるからこそ、“自分の色”に対して一家言あるパリのマダムたち。「一見地味に映るかもしれませんが、“自分の色”を思いのままに着こなしているように見受けられます。その意識の高さに、パリのエスプリを感じます」(中山さん)

「オーソドックスな白シャツに黒のミニスカート。その潔い着こなしは見惚(みと)れるほど!この丈のスカートを合わせ、自分のバランスで服を着るその感覚がとてもシックですね。さりげなくゴールドをあしらった手もともゴージャス。靴や細部に自分らしさがあふれ出ていて、素敵!(中山)」

アンヌ-ソフィー

(ジュエリージャーナリスト)

パリのシャツショップHastの白シャツにザラの黒のタイトミニスカートを合わせていたマダム。無造作なショートヘアとセリーヌのサングラスがマスキュリンな魅力を引き立てて。シンプルなのに目をひくシックな存在感は、美しい全身のバランスと、ルブタンのローファーのポイント使いにあり。手もとに効かせたゴールドのロレックスの時計とブレスレットが装いにリュクス感を添えて。

「ダブルステッチのジャケットスタイルは’80Sのイメージ。その当時から着ているの?って思ってしまうほど、色合わせも、全身のバランスも、完全に彼女のものになっていて、本当に素敵ですね。」

マリー(主婦)

とろみ素材のジャケットとパンツのセットアップをはじめ、インしたニット、ハット、スニーカーまで全身を上品なベージュで整えたマダム。急ぎ足で歩いていたところをキャッチしたため、アイテムの詳細は残念ながら不明。

「シャツの色はマダムの目の色と同系色。“自分の色”を顔まわりに加えておしゃれを印象づけています。パリマダムらしい参考例!」

ロール(主婦)

コートと中に着たセットアップは、マックスマーラ。ポールスミスの淡いブルーのシャツを合わせた正統派の着こなしに、クロエの最旬のスニーカーをプラス。足もとにインパクトを加え、抜け感を上手につくっている。

「コスパブランドも合わせていますが、パンツ丈に表れているようにサイズ感がパーフェクト! 洗練された雰囲気が全身に宿っています。」

マリーヌ(弁護士)

ショートカットがスタイリッシュ。ザディグ エ ボルテールのトップスにザラのパンツとコンバース。マージュのミニバッグをポイントにしつつ、手もとのファインジュエリーとマニキュアの赤が装いを小粋に仕上げて。

トレンチにライダースの“ベーシック×ベーシック”という合わせ方は、いかにもパリっぽい。配色の妙と、ハイヒールで女っぽさを足しているのも好印象。

クロエ(PR)

ライダースジャケットにブラックデニム、小物も黒一色で、すきのないワントーンスタイルに。その上にトレンチコートをさらりとまとって。イザベル・マランのハイヒールがフェミニンさと大人のムードを効果的にプラス。

「ミリタリーテイストのアウターに、黒のロックなTシャツ、そしてブラックデニム。50歳を過ぎても、こういうパンチのあるカジュアルを楽しんでいたい!」

アミーナ(主婦)

ヴィンテージのコートに、バンドTシャツのようなデザインTシャツとリーバイスのブラックデニムをバランスよく着こなしている。ザラの白のパンプスがクリーンさとモード感を呼び込んで。トートバッグはボントンで購入。

「ネイビーと白は、一見マニッシュですが、女性らしさを引き立てる配色でもあり、私も大好き。どこかリラクシングなムードがあるのに、品格も保たれています。黒の魅力も効いていますね。」

イネス(モデル・デザイナー)

45RPMの濃色のブルーのシャツとセンタープレスの効いたホワイトのパンツに、黒の小物をスタイリッシュに合わせていた、モデルのイネスをキャッチ。肌量多めのT字ストラップサンダルが、全身に抜け感を加えている。

解説してくれたのは……
「マディソンブルー」デザイナー 中山まりこさん
’80年代にスタイリストとして独立、その後渡米。帰国後は広告や雑誌を中心に幅広く活動する。’14年に「マディソンブルー」を始動。昨年はパリで初のポップアップを成功させる。
この夏も、パリ&ミラノからマダムたちの最新スナップが到着! 即真似したい夏めき色・素材から、バランス命の上級者カジュアルまで、Web eclatイチオシの5コーデをご紹介します。
この夏もミラノからマダムたちの最新スナップが到着! ミラノに精通したスタイリスト・戸野塚かおるさんの解説とともに早速チェック。
撮影/Mari Shimmura コーディネート/Shoko Sakai 取材・文/松井陽子 ※エクラ9月号掲載 
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