[富岡佳子private life]お櫃

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改めて欲しい!と思ったお櫃です。
決め手は大きさ♡
炊飯器の保温機能は使わないですし、そんなに家族でお米の消費が多いわけではないので改めて気になりました。
買いに行かねば!
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  • “春夏秋冬”のライフスタイルを提案する、富岡佳子さんの連載。メールやLINEでのやりとりが主流となり、暑中見舞いなどの季節の便りやお礼状をいただくことも、書くこともすっかり減ってきた昨今でも、富岡さんは名入りのカードに手書きでお礼状を書くことを心がけているそう。手にとるのは万年筆。「娘が幼稚園児だったころ、通っていたスクールの先生が、毎回手紙をくださいました。手紙は万年筆でていねいに書かれていて、心をこめてしたためてくださっているのが伝わってきて、とても感動したんです。以来、私も見習って手紙やお礼状はなるべく万年筆で書くようにしています」万年筆とインク富岡さんのファースト万年筆はモンブラン。インクは、黒でもなく明るいブルーでもない、ミッドナイトブルーという色がお気に入り。その後、ペン先のもう少し細い日本製の万年筆も購入し、何本かを使い分けているのだとか。「万年筆で手紙やお礼状を書くのは、気持ちが落ち着いているとき。心がザワザワしていると文字や文章に表れてしまう気がします。朝起きて、家事をすませ、ひと息つく午前中に書くことが多いですね。万年筆で書かれた手紙やお礼状をいただくと、わざわざインクを準備し、手間や時間をかけて書いてくださったのだな……と思います。私は感謝の気持ちを、気のきいた言葉や、リアクションで表現するのがあまり得意ではなくて。だからこそたとえ気づかれなくても、そういうところにきちんと心をこめたいと思うのです」 相手のことを思いながら、万年筆を手にとる。手書きでしか伝わらないことがきっとあるから。「昔読んだ本に、モンブランのミッドナイトブルーという名のインクが出てきて、『どんな色なんだろう』と憧れていました」と富岡さん。ネーミングと黒でもブルーでもない、絶妙な色に惹かれ、愛用しているそう。万年筆のボディやキャップはディープブラックプレシャスレジン製。ペン先はロジウムの象嵌(ぞうがん)を施した手作業によるゴールド製。 「マイスターシュテュック ル・グラン」万年筆¥71,000・インクボトル ミッドナイトブルー¥2,400/モンブラン コンタクトセンター [富岡さん]ワンピース¥39,000/ボウルズ(ハイク)撮影/長山一樹(S-14) ヘア&メイク/野田智子 スタイリスト/村山佳世子 石山とみ子(インテリア) 取材・文/鈴木奈代 ※エクラ9月号掲載
  • 2020 春夏コレクションエクラでも大人気のベルギーリネンのストールブランドからニットがデビューします。上質なカシミアを使用しているので大人でも下着を少し透けさせサラッと一枚で着てみたいと思います。 シンプルで上質だからこそできる上級テクですね。
  • 日常の喧騒から離れてくつろぎたいリゾートには、気分を華やげてくれるジュエリーが欠かせない! ジュエリーデザイナーの伊藤美佐季さんおすすめの、ふだんより少し大ぶりなデザインと、日の光にも負けない色石を使った、リゾート映えジュエリーをご紹介します。キーワードは、大ぶり&カラーストーン リゾートに映える、ジュエリー大人のリゾートスタイルには、素肌に溶け込むような繊細さと、視線を集める大胆さをあわせもつジュエリーこそ必要 (右)フューシャピンク、イエロー、グリーン、パープルピンクの4色のファンシーサファイアが動くたびに揺れる。ペンダントトップ「シヴォー」(YG×ファンシーサファイア)¥787,000・チェーン(YG)¥116,000/ポアレジャポン(オーレリ・ビデルマン) (左)ダイヤモンドの下の地金にブラックゴールドを使用することで個性的な輝きを放つバングル。「シャニエール」(YG×D)¥830,000/エスケーパーズ(ヤニス・サーガキス)  海辺の澄んだ空気に映えるビビッドなターコイズと桃色珊瑚を組み合わせて 顔色を明るく見せてくれる上質な桃色珊瑚のネックレスは、あえて幾重にも重ねて色の美しさを堪能して。みずみずしいカラーストーンのネックレスを組み合わせて変化をプラスするのが、ジュエリー上級者のテクニック。 ネックレス〈上から〉珊瑚3連(YG×赤珊瑚×D)¥300,000・珊瑚ショート(YG×赤珊瑚×D)¥700,000・色石1連(YG×ターコイズ×トルマリン×グリーンガーネット×アメシスト)¥260,000・珊瑚ロング(YG×赤珊瑚×D)¥1,300,000/ボン マジック ニット¥100,000・スカート¥70,000/ブラミンク  心躍るリゾートの夜を包み込むシトリンとダイヤモンドのセンシュアルな輝き クラシックなデザインながらモダンな印象ももつスネークモチーフの「セルパンボエム」は、大人に似合うモチーフジュエリーの筆頭。リゾートの夜には大きなファセットカットの落ち着いた輝きが魅力の、シトリンのピアスを主役に。メイクやほかのジュエリーで飾り立てなくても、内面からにじみ出る大人の豊かな美しさを、見事にきわだたせてくれる。 ピアス「セルパンボエム」(YG×D×シトリン)¥1,720,000/ブシュロン カスタマーサービス(ブシュロン) ドレス(9月中旬発売予定)¥64,200/ヴィンス 表参道店(ヴィンス)  優雅なローズゴールドに映える存在感あるブルートパーズ。くつろぎの時間も華を忘れずに ローズゴールドと相性のいいロンドンブルートパーズ。大きな青い石をダイヤモンドが美しく盛り上げるボリューミーリングは、古代インドジュエリーにインスパイアされているからか、どことなくエキゾチックな趣をもち、リゾートにぴったり。大胆、かつ軽やかなローズゴールドのブレスレットとも好相性。 リング「リトラット」(RG×ロンドンブルートパーズ×D)¥1,750,000・チェーンブレスレット「イコニカ」(RG)¥2,560,000・ピアス「ゴールド」(RG)¥390,000/ポメラートブティック銀座店(ポメラート) シャツワンピース¥95,000/ブラミンク(シャルべ)  >>ジュエリー 一覧はこちら  撮影/生田昌士(hannah) ヘア&メイク/野田智子 スタイリスト/伊藤美佐季 モデル/富岡佳子 取材・文/大野智子 撮影協力/ベラビスタ スパ&マリーナ 尾道 ※エクラ9月号掲載 ※この特集中の素材略記は以下のとおり。YG=イエローゴールド、WG=ホワイトゴールド、PG=ピンクゴールド、RG=ローズゴールド、BG=ベージュゴールド、PT=プラチナ、SV=シルバー、SS=ステンレススチール、D=ダイヤモンド
  • セルリアンタワー東急ホテル歯列矯正から10年以上家族ぐるみでお世話になっているティースアートの椿丈二先生です。 歯の治療なのにいつもおしゃべりが楽しみな歯医者さんです♡ たまにはお写真撮ろうとアシスタントさんに撮ってもらいましたが撮るわとるわ!!止まらないので最後には携帯返して〜となりました☺︎
  • 年齢とともに似合うものが少なくなるともいわれる中、大人にこそ似合うものが増えるといえるのが、ジュエリー。華やかなゴールド、大ぶりのシルバーモチーフ、美しいカラーストーンや滋味のあるバロックパールなど、大人こそ満喫できるジュエリー使いを、今改めてマスターしたい。1.ユニークかつ、大胆なゴールドカフブレスレットで リゾートシーンの主役に まるでしわを寄せたような加工がユニークなカフブレスレットは、古代エトルリアのジュエリーがインスピレーションソース。リゾートドレスに存在感たっぷりの輝きをプラスし、大人の肌にこそしっくりなじむ独特の光沢は、ジャクリーン・ケネディも愛用した逸品! ブレスレット「エトルリア インスピレーションカフリンク」(YG)¥3,775,000・リング「ペルレ ゴールド パール リング 3連モデル」(YG)各¥275,000/ヴァン クリーフ&アーペル ル デスク(ヴァン クリーフ&アーペル)2.太陽の光に最も似合うのは モダンで華やかな大ぶりのシルバージュエリ 潔い大ぶりのシルバーは、夏ジュエリーの本命アイテム。リゾート地でもそのポテンシャルを十二分に発揮してくれるすぐれものがホアキン・ベラオのつややかなシルバーアイテムたち。いつもは1カ所にのみ絞ってつけるけれど、リゾートなら3点盛りもオーバーになりすぎない。 ピアス(SV)¥59,000・リング(SV)¥51,000・バングル(SV)¥128,000/セスタンテ(ホアキン・ベラオ) カシミヤニットジレ¥38,000/ガリャルダガランテ 表参道店(ヘリテノーム) 帽子¥50,000/ブラミンク(ブラミンク×アキオ ヒラタ)3.自然の中で堪能するシルバーと黒のコンビネーション。 伝説のクリエーションを潔く満喫! 官能的なフォルムとシンプルな美しさで、世界を魅了するエルサ・ペレッティのジュエリー。なめらかな輪郭の大きなビーンをシルクコードで包んだ個性的なペンダントは、昼も夜も活躍してくれる。 「エルサ・ペレッティビーン ペンダント」(SV)¥86,000・「エルサ・ペレッティ オープン ハート フープ ピアス」(SV)¥59,000・〈手首側から〉「エルサ・ペレッティ セビアナ カフ」(SV×ブラックジェード)¥230,000・「エルサ・ペレッティ ラウンド ナロー バングル」(SV)¥73,000・〈指先から〉「エルサ・ペレッティ カーブド バンド リング」(PT×D)¥194,000・「エルサ・ペレッティ ウェーブリング」(SV)¥59,000・「エルサ・ペレッティ カーブド バンド リング」(PT×D)¥215,000/ティファニー・アンド・カンパニー・ジャパン・インク(ティファニー) ワンピース¥37,000/ショールーム セッション(アール ジュビリー) バッグ¥48,000/セスタンテ(ベップバンブー)他の画像を見る>>ジュエリー 一覧はこちら撮影/生田昌士(hannah) ヘア&メイク/野田智子 スタイリスト/伊藤美佐季 モデル/富岡佳子 取材・文/大野智子 撮影協力/ベラビスタ スパ&マリーナ 尾道 ※eclat9月号掲載 ※素材略記は以下のとおり。YG=イエローゴールド、WG=ホワイトゴールド、PG=ピンクゴールド、RG=ローズゴールド、BG=ベージュゴールド、PT=プラチナ、SV=シルバー、SS=ステンレススチール、D=ダイヤモンド
  • 全身黒なのに重くなく、クールで素敵♡ 富岡さんの夏私服をキャッチ!撮影終了! スタジオで富岡さんの私服スタイルをパチリ カッコいいのに抜け感のある、オールブラックの大人カジュアル、さすがです 本日もお疲れさまでした! (副編 K沢)
  • 乾杯!私もスタッフの一員だった連載が年末に向け1つリニューアルされることとなりました。 撮影後、私たちはシャンパンでしたがロケバスさんだけオロナミンCで打ち上げでした。 物すごいケミカルな黄色…ロケバスさん、すみません。 それと涼しげな和菓子でした。口福。
  • OLIVER PEOPLES毎年、日差しが強くなると欲しくなるアイテム。 eye wearって意外とトレンドが表れやすくて早いですよね。今年は華奢なフレームの薄い色のレンズが良いかなと思い探しに行ったのですが…一人で行くと恐ろしく迷ってしまい。ギブ!!次回は夫と出直します。
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