【スタイリスト地曳いく子さんによるBBAサロン】大好評につき8月3日(土)に第2回開催決定!

Web eclat

「ようこそ、地曳いく子のBBAサロンへ」

  • 地曳いく子さん</br>
『ババア上等! 余計なルールの捨て方 大人のおしゃれDo!&Don't』(集英社)
    地曳いく子さん
    『ババア上等! 余計なルールの捨て方 大人のおしゃれDo!&Don't』(集英社)
  • 横森美奈子さん</br>
『間違いだらけの大人のおしゃれ』(集英社インターナショナル)
    横森美奈子さん
    『間違いだらけの大人のおしゃれ』(集英社インターナショナル)

第2回 BBAその先へー人生とおしゃれ

ゲスト:横森美奈子さん(ファッションデザイナー&アドバイザー

ベストセラー『服を買うなら、捨てなさい』『ババア上等!余計なルールの捨て方 大人のおしゃれ Do!& D’ont!』の著者であり、“BBA(ババア)の開拓者”、スタイリスト地曳いく子さんの2回目のサロンが決定!いく子さんが会いたかったゲストとともに、笑いが絶えないトークショーとおいしいお菓子とお茶のおもてなしに、素敵なプレゼントが当たる大抽選会も。

第2回目のゲストは、DCブランド絶頂期にメルローズ、ハーフムーンなどのチーフデザイナーを歴任し、現在はMINAKO★YOKOMORIブランドを発信中のファッションデザイナー&アドバイザー、横森美奈子さん。合計年齢130歳のいちばん過激なBBAコンビが愛ある毒舌で令和を切り拓きます。真のおしゃれプロであるおふたりの、心に刺さる金言の数々をシャワーのごとく浴びてください!

抽選会ではパーティーにもカジュアルにも持っていきたいA.D.M.J.のショルダーバッグや、AROMATIQUE l CASUCA(アロマティック カスカ)の上質なアンダーウエアなど胸踊るラインナップ。おみやげには腸内環境を黄金バランスに導く「腸活の素トリプルフローラ・タブレット」の現品を差し上げます。
  • エクラ世代からも支持されているA.D.M.J.のショルダーバッグ
    エクラ世代からも支持されているA.D.M.J.のショルダーバッグ
  • アロマティック カスカの上質なアンダーウェア
    アロマティック カスカの上質なアンダーウェア
  • 「腸活の素トリプルフローラ・タブレット」
    「腸活の素トリプルフローラ・タブレット」

【イベント詳細】

開催日時:8月3日(土) 1回目11時~13時、2回目14時~16時

会場:集英社アネックスビル8階

定員:各40名

※先着順です。定員に達し次第、受付を終了とさせていただきます。

入場料:各5000円

〈締め切り:7月28日(日)23:59

※定員に達し次第、販売終了(申し込み終了)となりますので予めご了承ください。

 イベントお申し込み前に、必ず下記【本イベントについての注意事項】をご確認頂き、ご了承頂ける方のみ、お申込みください。

主催:集英社  協賛:A.D.M.J.

【チケットご購入時注意事項】

※イベントお申し込み前に、必ず下記注意事項をご確認頂き、ご了承頂ける方のみ、「チケット購入はこちら」をクリックしてください。

1.お支払い方法は”クレジットカード払い"のみとなります。

2.他の商品との同時購入はいただけません。

3.ご注文後のキャンセルは不可とさせていただきますので、ご了承ください。

4.チケットの変更・払い戻しはできません。

5.チケットはご購入の回のみ、1回限り有効です。

6.送料無料で購入いただけます。購入時、お客様アカウントログイン前の場合、「送料(税抜)¥500」が表示されますが、購入最終確認時には「送料無料」となります。 

7.おひとりにつき5枚まで購入可能です。

8.現地までの往復の交通費はお客様自身にてご負担をお願い致します。

9.天候・震災などやむをえない事情により主催者がイベントを中止する場合は、所定の方法で払い戻しを行います。返金方法についてはショッピングガイド内の「ご返金について」をご確認ください。イベントが中止になった場合の旅費等の補償はできませんので、ご了承ください。

10.集英社FLAG SHOPが定める「個人情報の取り扱いについて」のご確認をお願いいたします。

 

【チケットについて】

1.お申込頂いた方には7月下旬にチケット購入確認のメールを送信いたします。こちらのメールがチケットとなりますので、当日受付にてご提示ください。

2.チケットの転売・譲渡は、かたくお断りいたします。当日、ご本人様確認をさせていただく場合がございますので、運転免許証や身分証明証をご持参ください。


<プロフィール>

地曳いく子(じびき いくこ)

1959年生まれ。「non・no」「MORE」「SPUR」「Marisol」「éclat」「Oggi」「FRaU」などのファッション誌で30年以上のキャリアを誇るスタイリスト。主な著書に『50歳、おしゃれ元年。』、漫画家、槇村さとるとの共著『ババア上等! 余計なルールの捨て方 大人のおしゃれDo!&Don’t』『ババアはつらいよ アラカン・サバイバルBOOK』(集英社)、『服を買うなら、捨てなさい』(宝島社)『おしゃれも人生も映画から』(中央公論新社)など。

槇村さとるさんとの大人のおしゃべりを配信する「BBAチャンネル」も好評。

横森美奈子(よこもり みなこ)

1949年東京生まれ。桑沢デザイン研究所卒業(グラフィックデザイン専攻)後、1972年よりファッションデザイナーとしてDCブランド時代のMELROSE、HALFMOON、BARBICHEのチーフデザイナー歴任。2002年~2013年(株)ワールド Smart Pink デイレクター 2013年~(株)ジュピター・ショップチャンネルにて「横森美奈子のリアルクロゼット」にてMINAKO★YOKOMORI をスタートし、終始一貫のリアルクローズと最近はリアルモデルも。『間違いだらけの大人のおしゃれ』(集英社インターナショナル)、『横森美奈子のおしゃれ着物コーデ帖』(亜紀書房)など著書多数。TVはNHK Eテレ「団塊スタイル」「あしたも晴れ!人生レシピ」など。

「A.D.M.J.TV」にも地曳いく子さんが出演! 動画はこちら

関連記事
  • 先日、元Marisol美女組の方々と、久しぶりに会ってきました!左から、mamiさん、私、yukinoちゃん、こんちゃん、です。yukinoちゃん、こんちゃんとは、約3年ぶりの再会でした。 みんな、いつの間にか高校生ママに! 元Marisol美女組メンバーのみなさん、おしゃれさんばかりなので、何着よう…と考えてしまいました。 表参道のステキなレストランでのランチだったで、少し大人っぽいのがいいかな… ぱっとしないお天気なので、雨になってもいいように… やはり、ブラック! はい、前回に引き続き、「黒」コーデ第2弾です♡ 今季購入した、「plage」のコットンシルクのプルオーバーと、「Deuxieme Classe」のサテンタックワイドパンツです。プルオーバーは、シルク入りなので、ハイネックでも暑苦しくなくさらりと着れます。 パンツは、サテン素材なので、ウエストがゴムでもオケージョンOKです。 タックが、左右に2本ずつタックが左右に2本ずつ入っているので、とてもボリュームが出て存在感ありです。 スニーカーとTシャツなど、ラフなファッションにも合いそう。この日は、mamiさんもブラックコーデ。 笑顔の素敵な可愛らしい店員さんもブラックコーデ。 素敵な人は、「黒」着てますね〜 mamiさんも店員さんもブラック♡美女組No.66risaのブログ
  • マリソルオンラインで人気の月間ヘアスタイルランキングTOP10を発表!※集計期間:2019年6月18日(火)~7月15日(月)<ヘアスタイル1位>人気持続中の長めショートはアレンジの幅があるのが魅力【40代のショートヘア】トップや襟足を長めに設定することでアレンジの幅が出て、いろいろな女性像を楽しめるスタイルに。写真のように片側のサイドを耳がけし、前髪を深く取り斜めに流せば、アシメ風のカッコいい印象。逆に耳に髪をかけず、前髪をセンターパートなどに下ろすと丸みのあるフェミニンな雰囲気に。ON&OFFで雰囲気を変えたかったり、服に合わせて髪型をチェンジしたい女性にぜひトライしてほしい。【SIDE】【BACK】DATA 量・普太さ・普硬さ・普クセ・弱 担当サロン「marr」 【Marisol2月号2019年掲載】撮影/青柳理都子 メイク/サユリ(nude.) YUMBOU(ilumini.) スタイリスト/程野祐子 取材・文/松井美千代<ヘアスタイル2位>サイドのみのアシメショートで直毛に動きをプラス【40代のショートヘア】直毛=パーマが必要、と思われがちだが、ショートヘア×アシメバランスだと、パーマなしでも動きのある印象に。耳後ろはベーシックなグラデーションショート。耳前は右側を短めに、左側を重めなアシンメトリーにカットを。さらに前髪は薄く作り、肌を見せる束感を演出。フォルムが動かしにくいぶん、フロントを軽くすることで"柔らか効果"が高まり、力の抜けた女性像を演出してくれる。【SIDE】【BACK】 DATA 量・普太さ・普硬さ・硬クセ・無 担当サロン「PearL」 【Marisol2月号2019年掲載】撮影/青柳理都子 メイク/サユリ(nude.) YUMBOU(ilumini.) スタイリスト/程野祐子 取材・文/松井美千代<ヘアスタイル3位>余韻のある毛先を作れば短めショートも女っぷりをキープ【40代のショートヘア】このスタイルが短めショートでも女っぽさを感じられるのは、前髪、耳前や襟足に沿う毛束があるから。ショートレイヤーにカットしたら、毛先はレザーを使用し先細りに調整。すると毛束が肌に沿いながら余韻を残してフェイドアウトしていくため、スポーティにならずフェミニンに。襟足のみピンパーマでCカールのクセをつけると、さらに形が決まりやすく。【SIDE】【BACK】 DATA 量・普太さ・普硬さ・柔クセ・強 担当サロン「GARDEN Tokyo」 【Marisol2月号2019年掲載】撮影/青柳理都子 メイク/サユリ(nude.) YUMBOU(ilumini.) スタイリスト/程野祐子 取材・文/松井美千代<ヘアスタイル4位>巻き髪派のセット時間を短縮するレイヤー×重めロング【40代のロングヘア】顔まわりとトップのみにレイヤーを入れているので、巻き髪スタイリングをする時に、俄然動かしやすくなっている。写真ヘアのスタイリングは、38㎜の太めのヘアアイロンで全体をリバース巻きにしたら、手グシで毛束をくずして空気感を出すだけ。実は立体感を演出するハイライトカラーが仕込まれているので、軽く巻いただけでもプロがセットしたようなラフな動きに見せてくれる。【SIDE】【BACK】 DATA量・多太さ・普硬さ・普クセ・無 担当サロン「kakimoto arms SHINJUKU」  【Marisol2月号2019年掲載】撮影/青柳理都子 ヘア&メイク/林 由香里(ROI) メイク/イワタユイナ KOTO(A.K.A.) スタイリスト/田澤美香 取材・文/松井美千代 <ヘアスタイル5位>ストレートアイロンで作るトレンドのまっすぐボブ【40代のボブヘア】 ワンレングスベースのボブに動きと抜け感を出しやすくするためのレイヤーを施している。前髪は子供っぽくなりすぎず、大人の可愛さを引き出す眉ギリギリラインに設定を。 ストレートタッチのボブも人気上昇中だが、大人がそのまま取り入れると逆にペッタリ……。そこでストレートアイロンで表面の髪のみまっすぐ伸ばし、内側は弱いクセをそのまま残してふんわりスタイルに。毛先は同じくストレートアイロンで外ハネ&内巻きにランダムに散らして。 【SIDE】【BACK】 DATA量・やや多太さ・普硬さ・普クセ・弱 担当サロン「LANVERY」 撮影/黒沼 諭(aosora) ヘア/左右田実樹 メイク/小森由貴 スタイリスト/池田メグミ 取材・文/松井美千代<ヘアスタイル6位>短めバング×王道ボブは今までと印象を変えたい女性に【40代のボブヘア】全体フォルムはあご下4㎝ほどの女性らしい王道ボブスタイル。そこにトレンド感のある短め前髪をプラスするだけで、フレッシュな印象と今っぽさを加味できる。ハードルが高そうな短めバングだが、作る幅を狭くすれば主張しすぎず、さりげなくトレンドを楽しめるので安心。スタイリングはうねるクセを生かして、毛先を外ハネに。顔まわりと表面はリバース巻きに。ベーシックな中に、モードっぽさも取り入れて、ヘアの鮮度を更新してみて。【SIDE】【BACK】 DATA量・普太さ・普硬さ・普クセ・弱 担当サロン「BEAUTRIUM265」 【Marisol 2月号2019年掲載】撮影/青柳理都子 ヘア&メイク/林 由香里(ROI) メイク/イワタユイナ KOTO(A.K.A.) スタイリスト/田澤美香 取材・文/松井美千代<ヘアスタイル7位>ツヤミディアムはトレンドのくびれを作りラフな印象を演出して【40代のミディアムヘア】オフィスでもプライベートでもシーンを選ばず好感度を上げてくれるツヤミディアムも、トレンドのくびれを作りラフな印象を演出して。トップの髪には丸みのあるフォルムになるようレイヤーを。耳下の髪は重さを残してカット。上下の髪をつなげないようにカットすることで、昔のような"ペラペラ"さは皆無の重めくびれが出現。毛先に1 回転、トップは2回転で根元を立ち上げるように、メリハリフォルムを支えるパーマを仕込むのもポイント。【SIDE】【BACK】 DATA量・普太さ・普硬さ・普クセ・無 担当サロン「PearL」 【Marisol 2月号2019年掲載】撮影/青柳理都子 ヘア&メイク/林 由香里(ROI) メイク/イワタユイナ KOTO(A.K.A.) スタイリスト/田澤美香 取材・文/松井美千代<ヘアスタイル8位>季節の変わり目に重宝する重→軽にシフトできる便利ヘア【40代のボブヘア】耳の高さにレイヤーを入れることで、自然なくびれフォルムが生まれ、小顔効果のあるボブスタイルに。またレイヤーが毛先に自然な動きをプラスし、春に向けての軽い印象も与えてくれる効果が。長め前髪は分ける位置を変えることで、すっきり見せたり重め印象を残したり、ファッションに合わせた質感コントロールが可能な長さ。【SIDE】 【BACK】 DATA量・普太さ・普硬さ・硬クセ・弱 担当サロン「BEAUTRIUM265」 【Marisol2月号2019年掲載】撮影/青柳理都子 ヘア&メイク/林 由香里(ROI) メイク/イワタユイナ KOTO(A.K.A.) スタイリスト/田澤美香 取材・文/松井美千代<ヘアスタイル9位> ストレートタッチが若見えの秘訣!好感度ヘルシーショート【40代のショートヘア】担当の野口さんいわく、マリソル世代のショートで一番多いリクエストが「オバサンぽくしたくない」というもの。それにはボリュームが欲しいからと大きく巻いたりせず、あえてストレートタッチでナチュラルな印象にすると失敗ナシ! マッシュベースで前髪はやや短めに。ワックスで髪の表面をラフに動かすだけで完成する手軽さも◎。【SIDE】【BACK】 担当サロン「ROI」   撮影/八木 淳(SIGNO) 岩谷優一(vale.)メイク/イワタユイナ 甲斐美穂(ROI) スタイリスト/池田めぐみ 取材・文/松井美千代<ヘアスタイル10位>動きがあるのに品もある絶妙くびれミディアム【40代のミディアムヘア】きれいめファッションが好きな女性が、品よく動きのあるミディアムを堪能できるのがこのツヤ×くびれヘア。全体は重めにカットしているけれど、動きを出すために毛先のみに少しレイヤーをON。さらに全体へ大きめのスパイラルパーマをかけることで、外ハネの毛流れが生まれるように計算。華やかで今っぽい動きはあるけれど、全体はツヤを残した重めベースに。【SIDE】 【BACK】 DATA量・普太さ・普硬さ・柔クセ・弱 担当サロン「S. HAIR SALON」 【Marisol2月号2019年掲載】撮影/青柳理都子 ヘア&メイク/林 由香里(ROI) メイク/イワタユイナ KOTO(A.K.A.) スタイリスト/田澤美香 取材・文/松井美千代
  • マリソル編集部のおすすめ情報をお届け!とあるライターさんからの贈り物、『ディリジェンスパーラー』の花束です。 花選びから伝わる、粋なセンスと優しいお人柄に心打たれました。手提げ感覚で持ち歩ける、クリアバッグのラッピングもスマート! 手に提げて街歩きして見せつけるか、一刻も早く部屋に飾って自分だけで愛でるか、帰路にて迷ってしまいました。 あたたかい心遣いをありがとうございます!
  • たまたま見つけたユニクロユーから新しく出たカーブジーンズ&カーブパンツ。ハイライズで脚長効果、マリソル世代にこそ似合う曲線を描くシルエットに一目惚れです♡大人買いした”カーブパンツ”シリーズ☆ワイドフィットカーブジーンズです。ワイドフィットカーブパンツです。先日インスタグラムで素敵なエクラ世代のマダムが、 ユニクロユーのワイドデニムにGUのレースのノースリーブブラウスを合わせて いらっしゃるのを拝見、まさかのプチプラに驚いた次第。 特にデニムのシルエットを二度見です! すぐに調べたのですが、取りあえず実物をみなければ始まりません! ワイドデニムって、履いてみないとわからないもので・・・。 広げてみるも、この丸みを帯びた太いシルエット、太く見えないのか??? ハイライズって、かなりのハイライズ(;゚Д゚)ちょっと勇気が要る・・・。 しかしあの素敵なマダムを思い出せば、履いてみないわけにいかず とりあえずチャレンジです。 腰回りのデザインとフィット感。ハイライズがかっこ良く決まります!バックデザイン、フィット感も文句なしです♡ちょいとかっこつけて細みえ狙ってます(笑)正面を向くとこんな感じです。たまたま見つけたチノパンも”カーブシリーズ”すっかり虜になるシルエットでした。 ノータックなのにカーブを描いたシルエットのおかげか、履くとしっかり立体感! マリソル世代の丸みを帯びてきた体にピッタリだと思いました♡ お尻もキュッと上がって見えます! これ、私の身長に合わせて裾をカットしたのですが、全くシルエットは崩れません。 あのインスタで一目ぼれしたバランス、これやわ~♡ この夏、セールに参戦する気力が湧かない私、 その気持ちが保てるかわかりませんが(笑)大人買いすることにしました!! たまたま見つけたチノパンはこの秋の最新パンツ(7月中旬から展開)でした。 デニムのみならず、チノ素材、ジャージ(ウール)素材と展開される模様。 まだまだ楽しみです☆ 私はチノ素材の色違いに手を出しそう・・・。カーブパンツの腰回りデザイン☆カーブパンツの色展開☆ワイドフィットカーブジーンズの色展開☆腰位置が高く、脚がまっすぐ見える優れもの。 加えてマリソル世代の丸みを帯びたシルエットに沿う”カーブ”したデザイン。 試してみる価値はありだと思います。 カーブパンツはオンラインでのみですがXS,XL以上の展開もありました。 小さいさんも大きいさんもチャレンジできますよ♡美女組No.142 yoccoのブログ
  • みなさんこんばんは! 少女マンガ大好きライターみかりんです。毎週木曜日にお届けしている、オススメ少女マンガ連載。7月のテーマは、マーガレットBOOKストア!内の企画と連動した【『思い、思われ、ふり、ふられ』完結記念!咲坂伊緒フェア】♡ ヒット作を連発する咲坂伊緒先生の最新作『思い、思われ、ふり、ふられ』がついに完結。これを記念して、今までの咲坂先生の作品をどどんとご紹介しちゃいます! 今週は『アオハライド』!中学時代、お互いに惹かれあっていた双葉と田中くん。でも田中くんが転校してしまい、二人の関係は終わってしまった。“モテる”せいで女子から妬まれるのが嫌で、あえてガサツにふるまうようになった高校生の双葉は、ある日田中くんに再会! でも彼は、名前も雰囲気もすっかり変わっていて……。2011年〜2015年に別冊マーガレットで連載され、2014年には本田翼&東出昌大さん主演で実写映画化もされた今作(実は吉沢亮さんや高畑充希さん、千葉雄大さんなど、今をときめく俳優陣が勢ぞろいしているんですよね!)。個人的にずっと思っていたのですが、コミックス1巻の双葉、ばっさーにそっくりじゃないですか!? 映画も観たから余計にそう感じるのかもしれませんが、「双葉=ばっさー」と思って読むと、よりリアリティがあるかも♡ではさっそく、試し読みをどうぞっ!
  • 7月になり、周囲にハワイに出かけるという人が多数。 みんな「LEE7月号の伊藤まさこさんのハワイ特集を 持っていくねー!」 と言ってくれて、担当としてはうれしい限りです。 ちなみに紙の本はもう販売していませんが 電子版ならまだ購入できますよ! でもハワイに行く予定もないし、という方へ。 日本でもハワイの風を感じられるイベント 「Feel Hawaii in Ginza」が松屋銀座で昨日からスタートしました。 ハワイ取材の時にお世話になった方や、取材時に見ることができなかった噂のブランドも出店しているということで行ってきたところ、 いろいろなお店にはまり、気づいたら買っていたのがこちら。 パールやハーキマーダイヤモンド、ターコイズと、天然素材を使ったアクセが人気の「マウイマリ」はマウイ島で活躍する日本人デザイナーMariさんのブランド。 私はタヒチアンパールのバングルを購入。大人っぽくて、でもブラックパールがキャンデイみたいでなんか見ていて幸せ! 手仕事的なあたたかさがとても伝わってきて、このリラックス感がハワイブランドの魅力なのかなと思いました。 エコバッグは特殊な技法でレザーやコットンに染色し、アイテムに落とし込んでいるAyakawasakiさんのもの。一点、一点異なり、そのどれもが奥行きのある色合いで本当に美しい。なかなか買えないと聞くので本当に出会えてラッキー! . 他にもヴィンテージ生地を組み合わせたバッグなどを展開する「チットチャットハワイ」や、ビンテージ生地を使った服、キッチュなTシャツ。そしてあのレナーズのマラサダなどフードもいっぱい。(マラサダは並ぶの覚悟。食べたかったけど断念・・) ワークショップやステージイベントも行われているので、お時間あればぜひ! Feel Hawaii in Ginza 〜7/23(火) 松屋銀座 1階スペース・オブ・ギンザ、8階イベントスクエアなど 追記 夏休み、ハワイにこれから行かれる方へ。 ハワイの取材時お世話になった現地コーディネーター工藤まやさんの本、おすすめです。 暮らしているからこそ、ハワイを愛しているからこその情報がのっています。 この本に出ているまやさんお勧め、オキーフのかかとクリーム、ローカルのビーサン、いいです(ロングス・ドラッグス・ワイキキにて購入) . #ハワイに行きたい…。
  • まだまだ梅雨があけそうにないムードでイヤになっちゃいますよね。暑くないのは良いのですが湿気が苦手な私は、先日の三連休も家にこもりっぱなしでした。が、このまま何もしていない三連休はまずい!と急に思い立ちまして最終日に国立新美術館で開催中の『ウィーン・モダン』展へ行ってきました。これがあまりに良かったので、ちょっと語らせてください。 クリムトとエゴン・シーレというオーストリアの2大画家の作品がやってくる、というざっくりした情報のまま会場を訪れたのですが(つまり予習ゼロ状態)、着くなりポスターを見て思い出しました。クリムトのパートナーでミューズであるエミーリエ・フレーゲに憧れて写真集まで持っていたことを! で、「エミーリエの肖像画も来てたんだ!」と急にテンションがあがったのですが、この展覧会で素晴らしかったのは、デザイナーだった彼女が作ったドレスの再現や、彼女が身に着けた装飾品の展示もあったこと。数年前のヴァレンティノのコレクションでインスピレーションソースになったこともあったほど素敵な女性であるエミーリエ。クリムトのおまけとしての紹介ではなく、彼女にもスポットが当たっていたのはとてもうれしいことでした。(写真は、会場で撮影OKだったクリムトによるエミーリエの肖像) そのほかにも会場では、有名な女帝マリア・テレジアの肖像画(マリー・アントワネットの母親で、ベルばら好きなら「お母様!」と呼びかけたくなります)、ウィーンの世紀末芸術に関わった人々が作り上げた都市計画や当時のモダンなインテリア、ポスターなども一緒に展示されていて、クラシックな絵画ファンだけでなく、デザイン、ファッション好きが楽しめる展示が多数。一般的な絵画展だと思ってやってくると良い意味で裏切られます。また、絵画に描かれている18~19世紀のファッションて、今のスタイルの参考にもすごくなる。シューベルトのスカーフの巻き方なんて、今やったら相当おしゃれなんじゃないかとまじまじと肖像画を見てしまいました。そしてこの展覧会の目玉のひとつであるエゴン・シーレの素描がまた良いんですよ。どうやったらこんな線が描けるんだろう、とじっと見つめてしまい、展覧会の出口間際でもう一度見たくなって引き返してしまったほど。 最後のおススメは、俳優の城田優さんがナレーションをしている音声ガイドを借りることです。歴史的背景だけでなく、ナレーションなしでウィンナーワルツを聴けるボタンもあって、うっとりウィーンの気分が高まります。東京での会期は8月5日までで、大阪展も今後開催されますので、夏のお出かけにいかかがでしょうか?
  • この夏のベージュトレンドに、おしゃれな人はもう気づく頃。素顔にそっとヴェールをかけるような繊細さと、甘さ控えめのモダニティを兼ね備えた旬な取り入れ方を、ベージュの濃度別に伝言。ワントーンこそ質感ミックスで遊ぶブラウス¥37,000/エディット フォー ルル(フィフィ チャシュニル) ピアス(右耳、両耳価格)¥7,000・ピアス(左耳)¥6,500/ネズベージュワントーンで、顔色を悪く見せない秘訣は、ほんのりとピンクがかったスキントーンに近いベージュを選ぶこと。マットなチークにグロウなハイライト、クリーミーなリップ……。さまざまな質感のベージュをミックスすれば、重さを感じさせないエアリーな雰囲気に仕上がる。甘さを足すよりも、内なるイノセンスを引き出す。大人ガーリーな100%ベージュフェイス。 MAKE-UP TIPS アイシャドウ(6)の下のベージュをまぶたに。7の上から2、3 番目を混ぜて目のきわの目頭から黒目上までに塗る。アイライナー(1)を上まぶたのきわと下まぶたのインサイドに引く。頰骨に沿ってチーク(2)をぼかし、高い位置にハイライト(4)を。唇は5で彩る。 1 イノセントなまなざしを引き立てるアイボリーベージュのペンシルアイライナーで、モードなスパイスをきかせる。ハイピグメント ロングウェアアイライナー 8221 ¥3,000〈8月23日発売〉/NARS JAPAN 2 ニュートラルなサンドベージュのチークで、穏やかに陰影を感じさせる頰に。ブラッシュ スプティル NU 217 ¥5,700/ランコム 3 ウェットなツヤを与えながら保湿。天然由来成分98%のマルチバーム。インフィニトリー バーム 04 ¥3,200/セルヴォーク 4 日差しに映えるローズゴールドのスティックハイライトで、チークボーンにヘルシーな輝きをオン。ラディアント タッチ シマー スティック 3 ¥6,000/イヴ・サンローラン・ボーテ 5 ほんのりとした赤みを感じさせるクリーミーなベージュ。ラプソリュ ルージュ R 204 ¥4,000〈9月13日発売〉/ランコム 6 目もとのベージュは、マット質感を選ぶのが旬。エッセンシャル マルチカラー アイシャドウ パレット バーニッシュドブロンズ ¥6,000〈限定発売〉/ボビイ ブラウン 7 クールな表情の10色のベージュをそれぞれベストな質感で。ベージュを知り尽くしたブランドの新しきシグネチャーパレット。ルナソル ザ ベージュアイズ 01 ¥10,000/カネボウ化粧品クールベージュをやわらかく繊細にまとうドレス¥11,000/ビームス 銀座(レイビームス) ブラトップ¥4,700/エディット フォー ルル(ベースレンジ) ピアス¥15,000/コトナ デザイン スタジオ(コトナ)肌を見せるヌーディなドレスをまとう日は、赤みを抑えた低温ベージュのマットリップを合わせてさらりとクールダウン。目もとには媚びないネイビーブルーを淡くぼかし、さりげない涼感を漂わせる。ほのかな血色を感じさせる影の立役者は、広めに入れたアプリコットベージュのチーク。ピュアな佇まいにほんのりとクールなニュアンスを漂わせた、涼感も80%のベージュメイクアップ。 MAKE-UP TIPS まぶた全体にアイシャドウ(11)を塗る。9の右下のブルーを二重ラインの目尻側1/3に、くぼみをなぞるようにぼかす。チーク(10)を頰全体に広めに淡くぼかす。リップは青みベージュの8を合わせて。 8 モードな顔になれると評判の、赤みを抑えた低温ベージュ。シルキーな塗り心地の進化系マット。RMK リップスティック コンフォート マットフィット 03 ¥3,500/RMK Division 9  クールな表情を添えるネイビーブルーのアイシャドウは、繊細な粉質でシアーな発色を選べば軽やかに。カネボウ セレクション カラーズアイシャドウ 08 ¥5,500/カネボウインターナショナルDiv. 10  モダンなムードを漂わせつつ、ほのかな血色を宿す頰に仕上がる、エフォートレスなアプリコットベージュ。グローオンF M ミディアム アプリコット(レフィル)¥2,500〈限定色〉・ケース¥700/シュウ ウエムラ 11  洗練された目もとのベースを整えるのは、ノンパールのマットなイエローベージュ。何色も揃えたくなるプライスもうれしい。ケイト ザ アイカラー 037 ¥650(編集部調べ)/カネボウ化粧品 12  フレッシュな感触でクールなマットベージュに染め上げる、リキッドタイプのヌードベージュ。パルファム ジバンシイ アンクル・アンテルディ 01 ¥3,800/LVMHフレグランスブランズ夏のヌードベージュは透け感で選ぶブラウス¥17,000(グローブ ソウル)・ピアス¥12,800(baebae)/アイクエスト ショールームまなざしに神秘的な深みをもたらすフォレストグリーンのラインに、テラコッタのようなオレンジレッドの頰。乾いた自然の風景を感じさせる力強いアースカラーに、ヌードベージュで都会的な洗練を加える。ヌーディなベージュリップをモダンにつけこなすには、素の唇が透けて見えるようなシアーな発色を選ぶのがポイント。アイシャドウは、陽光に映えるゴールドパール入りが好相性。 MAKE-UP TIPS 17で切れ長なアイラインを描く。アイシャドウ(13)の右上をアイホールの中心にぼかし、左下の色をラインのエッジをぼかすように重ねる。チーク(15)を頰骨に沿って楕円形に広めに塗り、パレット(14)の右下のリップカラーをブラシでオンする。 13  リッチな輝きのサンタンベージュ。アイ カラー クォード 04A ¥9,200〈8月16日発売〉/トム フォード ビューティ 14  アイコンシャスなメイクアップをかなえるパレットから、赤みを抑えたシアーなヌードリップを選んで。素唇が透ける質感が官能的でデリケートなムードに。アディクション コンパクト10 リミテッドエディション アイコンシャスアディクション¥9,000〈7月26日限定発売〉/ADDICTION BEAUTY 15  夏の日差しに映えるブラッドオレンジのチーク。ブラッシュクチュール 1 ¥6,000/イヴ・サンローラン・ボーテ 16  シルクのような上質なツヤ感が魅力のペールベージュ。ルージュ エッセンシャル シルキー クリーム リップスティック 04¥3,600/ローラ メルシエ ジャパン 17  メタリックな輝きのフォレストグリーンのアイライナー。黒よりも奥行きとニュアンスのあるまなざしに仕上がる。スティロユー ウォータープルーフ 948 ¥3,200〈6月28日発売〉/シャネルビター&スウィートな顔立ちに、1割の引き算ニット¥37,000/ビューティフル ピープル 銀座三越(ビューティフル ピープル)まぶたのクリースの両サイドにぼかしたクールなスモーキーグレーと、眉下から頰にかけて広く入れたガーリーなインテンスピンク。個性の異なるポイントメイク同士をつなぐ役割を担うのが、10%のニュートラルなベージュリップ。ほのかな赤みをたたえたピーチベージュを選べば、モダンなバランスをキープしつつ、ヘルシーな印象に。ベージュの引き算がもたらす洗練の公式。 MAKE-UP TIPS アイシャドウ(20)の上段と中央をブレンドし、まぶたのくぼみに沿って、目頭側にぼかす。チーク(21)をブラシに取り、眉山の下から頰骨に沿って勾玉形にのせる。唇は19でナチュラルに。 18  とろける美容オイルのツヤとほどよい赤みでベージュビギナーにも取り入れやすい。マキアージュ ドラマティックルージュEX BE777 ¥2,800(編集部調べ)/資生堂 19  どんなテイストにも合わせやすい、穏やかなぬくもりをたたえたピーチベージュ。やわらかくも静謐な彩りが、大人の引き算を助ける。デアリングリィデミュアリップスティック 05 ¥3,900/THREE 20  スモーキーなグレーがけぶる目もとで、大人ニュアンスを漂わせたい。トリオ ブリック パレット 053 ¥7,700〈限定品〉/パルファン・クリスチャン・ディオール 21  肌の透明感を引き立てる、鮮やかなローズピンクのチーク。広くぼかすことで、可愛いだけにとどまらない意志ある表情をつくる。ブラッシュ スプティル MA 356 ¥5,700/ランコム >商品のお問い合わせ先と電話番号はこちら SOURCE:SPUR 2019年8月号「ベージュの伝言」photography: Kiyoe Ozawa(model), Kevin Chan(product) styling: Naoko Shiina〈 Tiber Garden〉 make-up: NOBUKO MAEKAWA〈Perle〉 hair: Kazuhiro Naka〈KiKi inc.〉 model: Rhiannon calligraphy: Cheeeee!!! text: Anna Osada
関連キーワード

RECOMMEND