ロゴTにチャレンジ

Web eclat
エクラ世代のTシャツは、選び方を間違うと部屋着っぽくてだらしなく見えてしまう。

そんな難しいTシャツ選びですが、良いものがあれば今年こそロゴTを着てみたい。
そんなとき armoire caprise で、ロゴが小さく、プリントではなく刺繍になっているロゴTを発見。

シルエットもとてもきれいで、まずは白のロゴTと決めていたので即決でした。
Whim Gazette のリネンマキシスカート、enrecreのウォレットバッグ、ipanemaのビーサンに

鮮やかなオレンジのNALIのビーズネックレスとピアスを合わせてみました。
もう一枚は、DOUBLE STANDARD CLOTHINGのほぼノースリーブロゴT。ビッグシルエットで

丈も長め、体型もカバーできるきれい見えTシャツです。「D」がインパクトのあるロゴですが、

形もきれいでこちらもシンプル。ジレにワイドパンツという私の定番コーデです。
ジレを脱ぐとこんな感じでこちらも一枚で形がキマる!ロゴT初心者はまずシンプルに。

無地とは違った遊び心が結構いいかも!バリエーションも楽しめそうなロゴTにすっかり

ハマっちゃいました。

エクラ7月号のを参考に、さらっと着られる「きれい見えTシャツ」を探してみては

いかがでしょうか。
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  • 夏の出張ワードローブは、暑さ対策ができる機能的なベーシックアイテムで構成。軽くて通気性のよい、ライトグレーのスーツは夏出張の必需品。さらに、移動の多い出張中でもしわを気にせず過ごせる白パンツを取り入れて、”清涼感”のある夏らしい着こなしに!1.移動はパンツスタイル はき心地のよさと清涼感を重視 出発日は機内で快適に過ごすことを考えて、ゆるシルエットのブラウスとはき心地のよいストレッチパンツにフラット靴で。現地に着いたらいつでもさっとはおれるよう、ジャケットは機内に持ち込むことを忘れずに。 ジャケット¥43,000/SANYO SHOKAI(ポール・スチュアート) ブラウス¥33,000/オンワード樫山 お客様相談室(ジョゼフ) バッグ(H27×W37×D12)¥120,000/エポイ本店(エポイ) サングラス¥33,000/アイヴァン PR(アイヴァン) バングル¥58,000/ショールーム セッション(ヒロタカ) トロリーケース¥215,000/グローブ・トロッター 銀座(グローブ・トロッター) 靴(ヒール高0.5)¥85,000/セルジオ ロッシ カスタマーサービス(セルジオ ロッシ)2.機内スタイルにジャケットをプラス 仕事モードに切り替え ブラウスをボトムにインしてジャケットをはおれば、即お仕事顔に。ベーシックカラーの装いに華やかさを足したいときは、バッグの持ち手にスカーフを巻いてアレンジ。 ジャケット¥43,000/SANYO SHOKAI(ポール・スチュアート) ブラウス¥33,000/オンワード樫山 お客様相談室(ジョゼフ) バッグ(H27×W37×D12)¥120,000/エポイ本店(エポイ) メガネ¥34,000/アイヴァン PR(アイヴァン) ピアス 各¥32,000・リング¥68,000/ショールーム セッション(ヒロタカ) バングル¥58,000/ショールーム セッション(ヒロタカ) 時計¥1,067,000/ポアレ ブティック ホテルニューオータニ店(ポアレ) 靴(ヒール高0.5)¥85,000/セルジオ ロッシ カスタマーサービス(セルジオ ロッシ)3.スーツのインナーはレース 気品漂う女性らしさを意識 信頼感、正装感、人を引きつける華やかさのすべてが必要なプレゼンの場には、スーツ+レーストップスで挑む。襟もとがほどよく詰まったレーストップスはきちんとした印象に装え、しかも涼しく、夏のビジネスシーンに重宝。小物は基本のバッグとパンプスで手堅く。 ジャケット¥43,000・スカート¥29,000/SANYO SHOKAI(ポール・スチュアート) 靴(ヒール高8)¥27,593/銀座かねまつ 銀座6丁目本店(銀座かねまつ) バッグ(H27×W37×D12)¥120,000/エポイ本店(エポイ) キャミソール¥30,000/ストラスブルゴ(クルチアーニ) メガネ¥34,000/アイヴァン PR(アイヴァン) 時計¥1,067,000/ポアレ ブティック ホテルニューオータニ店(ポアレ) バングル¥58,000/ショールーム セッション(ヒロタカ)他の画像を見る撮影/渡辺謙太郎(MOUSTACHE) ヘア&メイク/佐藤エイコ(ilumini.) スタイリスト/吉村友希 モデル/生方ななえ 取材・文/新田幸子 撮影協力/東京會舘 ※eclat8月号掲載
  • 夏はゆったりシルエットのチュニック。さらに黒リネンで涼しく。 このリネンのチュニックは、一昨年、娘とのショッピングで、自分では多分気がつかない、割と若い人向けのお店で、ビビッと来て購入したもの。 素材はリネンで前後Vネック、ゆったり、ふんわりしたシルエットなのでパンツに合わせたらいいかなと思い購入したのですが、もしかしたらワンピースなのかもしれません。 色違いの白も一緒に購入しました。 細身のパンツを合わせると無難に決まるので、とても便利で度々登場するお助けアイテムです。 服はいつもの如くシンプルなので、バッグや靴は大人感が出るインパクトのあるものを合わせました。 バッグはエルメス、靴はレペットのトラ柄。ハートのペンダントはバカラです。 この日は、緑の並木が気持ちの良い、丸の内仲通りにあるル・ブール・ノワゼットで、華組ランチでした。 美味しいランチと楽しいおしゃべりで時間があっという間に過ぎました。 みんなで並んで記念写真。 (右から、まゆみさん、りえさん、史さん、私) それにしてもみんな背が高い。167センチの私が一番低いという! 丸の内は大好きな街で、ランチにショッピングによく出かけます。その中でも仲通りの並木道は歩いているだけで気分がアップします。 Instagramもupしています。 ⇩華組 近藤和子ブログ
  • Tシャツ¥6900・サングラス¥1300/San-ai Resort ビキニ¥13000/ジーエスエムジャパン(BILLA BONG)今年の水着選びで迷ってるなら、女のコの可愛さを引き出してくれるラベンダーのビキニがイチオシ! プチロゴのTシャツを重ねれば、さりげなく今っぽさもスタイルカバーもできちゃう。ブラトップはバストをしっかりホールドしてくれるデザインだよ。 モデル/松川菜々花 撮影/柴田フミコ ヘア&メイク/徳永舞(BEAUTRIUM) スタイリスト/立石和代 撮影協力/プロップス ナウ ※上記のキャプションはWEBオリジナルのもので、本誌とは異なります。明日のコーデに迷ったら… \non-noお天気コーデをチェック/ ▶2019年水着スタイル記事一覧はコチラ
  • ウエストマークのハリ感ワンピースと最愛サンダルでコンサバブラックスタイル。 エクラの今月のテーマは「夏の黒」。私にとって黒は永遠に好きな色。 とは言え、年齢と共に黒を着こなすのが難しくなってきました。特に夏は暑苦しく見えず、怖くなく(私の場合ね笑)、だらしなくならないことが鉄則。 このワンピースは「Yleve(イレーヴ)」のもの。エクラ世代にとって嬉しいデザインやカッティングに定評があるブランドです。 開き過ぎない開襟にデザインを兼ねた大きなフラップ付きポケット、そして太めの共布ベルト。キチンと感がありながらもコンサバになり過ぎないところが気に入っています。そして黒サンダルはマノロブラニク。あまりにも繊細なデザインで私のご立派な足にはもったいなくて申し訳ないのだけれど、見ただけで胸がときめいて清水買い。 実際に履いてみると、ヒールもしっかりしていてホールド感もある優秀サンダルでした。さすがマノロ、ああ、買って良かった〜。この日は元華組同期の相原悠希ちゃんと渋谷でランチ。先月は脚を骨折して大変だった彼女。快気祝いを兼ねての久しぶりの再会だったけど、今回は結構真面目な話をたくさんしました。 現在外見戦略コンサルタントとして活躍中の彼女は、何においてもピュアで前向き。またいい刺激をたくさんもらいました。今月号のエクラは夏の黒特集。誌面はもちろん、華組の皆さんの黒の着こなしもとっても素敵ですよね。 黒は凛としていて気品のある奥の深い色。素敵に着こなすことは意外と難しいけれど、年齢を重ねてもずっと付き合っていけたらいいなと思っています。 one piece・・・yleve shoes・・・manolo blahnik bangle・bag・・・hermes stole・・・emilio pucci 華組 有村一美ブログ
  • 抜群の合わせやすさと、体型をすっきり見せてくれる引き締め効果のある「黒」。ほどよい″ツヤ感”や″華やかさ”をプラスするのにも絶大な力を発揮してくれます。エクラ世代はどんな取り入れ方をしているのか、華組の「黒コーデ」をチェック!1.「黒ワンピース×ポシェット」の大人遊び心コーデ (鈴木たま江さん) 黒はシーズン問わず着ていて一番落ち着く色。夏は素材やデザインで遊びながらセレクトしてます。この日は、去年から大活躍している「ATON」のブラックワンピースに、流行りの斜めがけポシェットを組み合わせたコーデ。首のあき、肩から胸にかけてのライン、そしてボトムへ向かって広がるフレアなのにすっきりとしたボリューム感。想像を超えて大人の体型(悩み多し)を何もなかった事にしてくれる凄もの!2.リネン素材で涼しい印象に!プチプラコーデ (近藤和子さん) エクラ8月号「夏の黒」特集を参考に、黒のリネンを取り入れたコーデ。このトップスはなんと「GU」。少しAラインで癖のないシンプルな形が使い回せて便利です。ボトムスもリネン素材で涼しげに。トップスとシューズはGU、ボトムスはZARA、気づいたらプチプラコーデに!とても優秀なアイテム達です。3.リトルブラックドレスをカジュアルダウン♪ (佐藤綾子さん) 2年前のエクラ10周年記念パーティーに着て行った「enfold」のブラックワンピースをカジュアルダウンしてコーディネート。この日はtheoryのワイドパンツとレイヤード。シンプルであるほど自分らしく小物によって自由自在に応用できます。アンテプリマのワイヤーバックで華やかさを。黒のリボンの帽子とゼブラ柄のサンダルで足元だけピリリと少し辛口に引き締めてみました。他の画像を見る※写真・本文は本人ブログより抜粋
  • リラックス感がある中にもちょっとだけ辛口のモード感が備わった服=“リラックス&モード”が、富岡佳子のおしゃれのキーワード。「クロゼットは年々ミニマムになり、自分の“好き”がどんどん明確になってきている実感があります」と語る、新50歳のミューズ・富岡佳子の素顔に大接近!1.ひとくせ効かせたアイテムを選べば、 コーディネートはがんばらなくていい。 ノースリーブTシャツの胸もとにコットン素材の大きなフリルをあしらったトップスと、リボンベルトを配したワイドパンツで、オールホワイトの着こなしを完成。「どちらも素材に張り感があって、ハンサムな甘さが手に入る白アイテムです。夏の白は服自体にひとくせあるものを選べば、コーディネートがシンプルでも特別感がある着こなしになるはず。足もとにはパイソンサンダルを合わせ、さらに辛口を加えました」。 TOPS:FABIANA FILIPPI PANTS:SOFIE D’HOORE EARRINGS:TASAKI BANGLE:TIFFANY&Co. BRACELET/RING/BAG:HERMÈS STOLE:ASAUCE MÊLER SHOES:ZARA2.カジュアルな白T×デニムを、 ショールカラーのジャケットと一緒に 「このジャケットを手にしたとき、最初に思いついたのが白T×デニムとの着こなし。カーディガンが苦手な私にとって、リネンの薄手ジャケットは夏のはおりものとしてとても便利。ナチュラルなリネン素材でも、ショールカラーだからスタイリッシュに着地します」。白Tシャツはトレンドのノースリーブ、デニムはハイウエスト&カットオフの、今っぽい一本をチョイス。 JACKET:FABIANA FILIPPI TOPS:CINOH DENIM:RE/DONE EARRINGS/BANGLE:TIFFANY&Co. BRACELET/RING:HERMÈS BAG:FENDI SHOES:CHANEL3.挑戦アイテムの肩パッド入りTシャツは、 自分らしいオールブラックで着る 富岡さんの私服スタイルに欠かせないオールブラックを、パワーショルダーのTシャツで更新。「肩パッドって、エクラ世代にとっては2周目のアイテム。最初は抵抗感があったものの、黒のTシャツだったらいけるかなと思って。着慣れた黒デニムと一緒に、自分らしくコーディネートしました」。 サングラス¥42,000/アイヴァン 7285 トウキョウ(アイヴァン 7285)TOPS:DRIES VAN NOTEN DENIM:RE/DONE WATCH:Cartier BRACELET/BAG:HERMÈS RING(LEFT):UNKNOWN RING(RIGHT):Hirotaka SHOES:CELINE他の画像を見る  >>富岡佳子styleはこちら撮影/渡辺謙太郎(MOUSTACHE) ヘア&メイク/野田智子 スタイリング協力/村山佳世子 モデル・コーディネート/富岡佳子 取材・文/磯部安伽 ※eclat8月号掲載
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