[富岡佳子private life]たくさんの思い出

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娘もこの春から大学生になり少し気分を切り替えようと気合を注入して写真の整理をしました!
ために溜めた大昔の幼稚園の頃からの写真なのでもう大変。笑
いつまでかかるやら…
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  • えっ!上下でこの価格??でもプチプラなんて言わせません今日はこれを書くのをどうしようか、少しためらいました。だって上下買ったのに、お会計2,246円って…。さすがにプチプラ記事といえども躊躇します。 何も、この連載は「激安に挑戦!」というコーナーではないのですが、ユニクロに行ったら「この組み合わせ絶対カワイイ」と思う商品があり、値段を見たらたまたま破格の2,000円台になってしまいました。あくまで「安いから」目線ではなく、「これ欲しい」が基準の本命品。だから今日も自信をもって書きます!素敵です!夏本番を前にアイテムをおさらいしていたら、やっぱりもう1枚これが必要。ワッフルのノースリーブです。先日の「ホワイトコーデ」の記事でご紹介させて頂いたものと色違いになります。あの時は上下「白×白」を目指していたので、こんな素敵なベージュがあることがまったく目に入っていませんでした。しかもその時の990円より、更にお得に790円+税とは!(価格には変動があります)▶ユニクロ「ワッフルノースリーブ(白)」の記事はこちら白を着てホレました。さまざまなプチプラで990円のワッフルを見ていますが、どれも同じようにGOサインは出しません。これまで見てきた範囲では、10%くらいしか「欲しい」と思うものに出会えませんでした。だいたいパッと一瞬みれば「OK・NG」を出せるのですが、その見極めはリブ部分(首や脇まわり)や、ワッフル生地の薄さや安っぽさなどetc…。ユニクロのワッフルはメンズの長袖も愛用していますが、とても990円には見えない生地厚で丈夫な商品です。続いてスカート。タイトのリブロングです。買った後に気づきました。これも以前ご紹介したレギンスとまったく同じ商品のスカートバージョンだということを!やっぱり好きな素材って再び買ってしまうものですね。このレギンス、履きやすいですよね~~~!まだ肌寒い日は愛用中です。そのスカートバージョンだから履きやすいわけですよ。レギンスのスリットにも惚れていましたが、やっぱりスカートにも、後ろ側に大きくスリットが入っています↓これだけで、女性らしさと歩きやすさが格段にUP。シンプルな無地よりリブが入っていると、トップスが無地でもボヤけないので好きです。 丈はわりと長めですが、ユニクロのオンラインストアではレギンス同様に「丈短め」が選べるのがうれしいですね。スカートも限定価格で1,990円→1,290円でした♪(時期により異なります)▶ユニクロ「レギンス」記事はこちらということで、今回は上下2,000円台で揃ってしまいました。しかもどちらもベーシックカラーなので、夏だけでなく秋に継続できて、とてもお得な気分です♪ 梅雨明けはまだ先になりそうですが、気温は高くなってきたので、ノースリーブもそろそろ出番かな?【Saturday】プチプラ×ブランドのミックスコーデ↑まずは上下2,246円で。シューズやバッグなどの小物は、色さえまとめればプチプラでもキマると思いますが、素材などに良いものを使った小物を合わせると、より自信をもって着られます。ベージュと黒って、やっぱり大人女子必須の便利な組み合わせですね!【Sunday】リブスカートに合わせたモノトーンコーデ ↑スカートの黒に合わせ、シックにモノトーンでも大人っぽい印象です。スカートが無地なので、Tシャツにはロゴを入れると引き締まります。タイトはスニーカーとの相性も抜群ですよね! ↓ベージュのトップスに濃いブラウンの組み合わせも好きです。以前ご紹介した「ナノユニバース」のリネンパンツのヘビロテ率が、今相当高いです!↓上下2,246円(笑)これまでプチプラを見る目を長い間磨いてきたからこそ、選び抜いた商品を自信をもって着られます!やっぱり服は「何着てるか」じゃない「どう着るか」。楽しくて、なおかつおしゃれに見えれば、それでよしです。 でも、この価格でこれ以上はもうきっと見つからないですね!▶ユニクロ「ワッフルT(ノースリーブ)」の詳細はこちらをチェック▶ユニクロ「リブタイトロングスカート(丈標準76~80cm)」の詳細はこちらをチェック………………………………………………………………………………………………… ★オマケのプチプラVol.40★ 「キャン・ドゥのヘアアクセサリー(108円)」 100均はヘアアクセサリーの進化が止まりませんね。大人の商品も素敵なものが見つかりますが、わたしは9歳の娘のゴムをよく探しに行きます。長かった「ピンク時代」を経て、やっとヘアゴムもベーシックカラーに突入(祝)! そうなると、こちらも選ぶのが楽しくなってきました。「なくした、落とした」は日常なので、へコまない100均で十分。 「キャン★ドゥ」では、色のニュアンスが絶妙なヘアアクセサリーがたくさん見つかるんですよ!このゴムだけは、どうか「商品替え」しないで欲しいです(涙)↓よく買うのはベージュ系とグレー系で、1セット5色×3本=15本で108円!ブラウンのグラデーションにサンドベージュ、アイボリー、微妙なグレーのニュアンスにあいまいなアイスブルー…。子どものゴムは「黒」「紺」「茶」と決まったものばかりなので、このニュアンスカラーはめずらしくておしゃれ♪「飾りゴム」がNGな保育園、幼稚園ではカラーゴムが必須ですよね。 これも大人用の商品ですが、子どもの髪に付けてもとてもおしゃれで気に入っています↓シュシュはグレージュの色味が素敵でポニーテールによく使い、大きなクリスタルが入ったゴムは存在感があり、左右色違いで三つ編みなどに使っています。クリスタルのヘアピンも、サイドや前髪に挿してあげるとおしゃれ。もちろん大人も素敵です!暑くなり始め、まとめ髪が増える季節ですね。服の色に合わせたヘアゴムで「後ろ姿美人」、目指しましょう♪ 美女組 Akane 元国内線C/A。フランス留学中にアルバイト生活でプチプラファッションに目覚め、現地でリアルな着こなしを見て学ぶ。40代が最大限おしゃれに見えるプチプラアイテムを日々発掘中。小学生2児の母。
  • 今年50歳の節目を迎えた、エクラカバーモデル・富岡佳子さんの夏の私服スタイルを大公開! 足もとのパイソンサンダルで辛口のモード感をプラスした、富岡さんの夏のオールホワイトスタイリングをお披露目。SUMMER STYLE1ひとくせ効かせたアイテムを選べば、コーディネートはがんばらなくていい。それが、“夏の白”を特別に見せるコツノースリーブTシャツの胸もとにコットン素材の大きなフリルをあしらったトップスと、リボンベルトを配したワイドパンツで、オールホワイトの着こなしを完成。「どちらも素材に張り感があって、ハンサムな甘さが手に入る白アイテムです。夏の白は服自体にひとくせあるものを選べば、コーディネートがシンプルでも特別感がある着こなしになるはず。足もとにはパイソンサンダルを合わせ、さらに辛口を加えました」。【ITEM LIST】 TOPS:FABIANA FILIPPI PANTS:SOFIE D’HOORE EARRINGS:TASAKI BANGLE:TIFFANY&Co. BRACELET/RING/BAG:HERMÈS STOLE:ASAUCE MÊLER SHOES:ZARA“リラックス&モード”をつくるこの夏の主役アイテムZARAのパイソン柄サンダル「着こなしをハンサムに仕上げてくれるパイソン靴は以前から好きなアイテムのひとつです。甲のVラインととんがりトゥのおかげで、スリッパなのにかっこよく決まる一足。この夏のヘビロテサンダルです」撮影/渡辺謙太郎(MOUSTACHE/モデル) 魚地武大(TENT/静物) ヘア&メイク/野田智子 スタイリング協力/村山佳世子 モデル・コーディネート/富岡佳子 取材・文/磯部安伽 ※エクラ8月号掲載 
  • “春夏秋冬”のライフスタイルを提案する、富岡佳子さんの連載。「夏休みの予定は?」今年もあいさつがわりにそんな会話が飛び交う季節。この時期、旅行はもちろん、都会での街歩きにもサンダルが欠かせない。あまたあるブランドからは毎年、新作が発表されるけれども、富岡さんが手にとるのは老舗のもの。「ヨーロッパの高級リゾート地から生まれたような、歴史があって、ストーリー性のあるブランドのサンダルが好きです。そういうところは、ブレずに真摯なものづくりをしている。履きやすさはもちろん、リゾートで雨風にさらされてもへこたれない耐久性もあり、シンプルで洗練された、普遍的なデザインです」写真はヨーロッパ有数のリゾート地、ギリシャのエンシェント・グリーク・サンダルズのもの。 化学染料を使用しないナチュラルなタンレザーを用い、代々受け継がれてきた伝統的な技術をもつ職人が、ハンドメイドでつくっている。 「コンサバで端正なデザインは、白いTシャツにデニムやショートパンツのようなシンプルなコーディネートにも合うし、洋服によってはモード感も演出してくれます。天然素材で履き込むほどにかっこよくなり、合わせやすく、飽きもこないですね。結局、出番が多いのは、こういうサンダル。いろいろ履いて得た、今の私なりの結論です」 エンシェント・グリーク・サンダルズのサンダルは古代ギリシャの神々・神話・器・ジュエリー・彫刻などからインスパイアされたデザイン。素材を生かした、繊細でフェミニンな美しさが特徴。ナチュラルなタンレザーは、履くほどに風合いが増す。 [写真上]サンダル¥26,000(参考価格)/ステディ スタディ(エンシェント・グリーク・サンダルズ) ハット¥36,000 /ボルサリーノ ジャパン(ボルサリーノ) ストール¥19,000/リーミルズ エージェンシー(ジョンストンズ) その他/私物 [富岡さん]サンダル¥24,000/ステディ スタディ(エンシェント・グリーク・サンダルズ) プルオーバー¥61,000・スカート¥205,000/マディソンブルー ハット¥36,000/ボルサリーノ ジャパン(ボルサリーノ)撮影/長山一樹(S-14) ヘア&メイク/野田智子 スタイリスト/村山佳世子 石山とみ子(インテリア) 取材・文/鈴木奈代 ※エクラ7月号掲載
  • 夏のチェックとストライプには、コーデを重たく見せずに歯切れのよさを加える「白」の存在感が重要! シンプルなスタイルに遊びをプラスした、おしゃれマダムたちのTシャツ×チェック&ストライプスタイルをご紹介。“カーキT×ストライプでアーバンスタイルが完成”齊藤登紀子さん(三陽商会 宣伝課 プレス担当) 大ヒット中のエクラとのコラボT。齊藤さんはカーキを愛用中。「身長167㎝のやせ型だからか、体操着のように見えてしまうTシャツとパンツが苦手でした。でもこのコラボTは高密度でしなやかな素材に前後差をつけたので、インでもアウトでもバランスよく着られます。黒白のワイドストライプパンツでちょっと差のつく着こなしを楽しんでいます」。 Tシャツ・パンツ/エヴェックス バイ クリツィア“好きな配色のチェックで白Tの鮮度をアップ!”朝生育代さん(エクラ 華組) 大学生の息子さんの付き添いで買い物に出かけた際、上半身が華奢な体型にアクネのTシャツがぴったりなことに気づいた朝生さん。「首の詰まり具合やフィット感が理想的。チェックのパンツで大人トラッドに着てみたい」。レタードネックレスとネイビーのサドルバッグにもセンスが光る。 Tシャツ/アクネ パンツ/ドゥロワー ネックレス/カドー バッグ/クリスチャン・ディオール 靴/エルメス >>おしゃれな人のTシャツスタイル 一覧はこちら撮影/目黒智子(朝生さん) 大瀬智和(齊藤さん) 取材・文/向井真樹 ※着用アイテムはすべて私物のため、すでに販売が終了しているものもあります。 ※エクラ8月号掲載 
  • 以前に連載でもお伝えしましたが…改めて欲しい!と思ったお櫃です。 決め手は大きさ♡炊飯器の保温機能は使わないですし、そんなに家族でお米の消費が多いわけではないので改めて気になりました。 買いに行かねば!
  • 大人の撮影現場毎回必ずエクラの撮影では銘菓が差し入れにあります。さすが大人の現場。完全に量より質ですね。 現場が盛り上がるので自然と撮影会と化します。みんな美味しいものには弱いな〜笑 本日は、陸乃宝珠を頂きました!感謝です♡
  • リラックス感がある中にもちょっとだけ辛口のモード感が備わった服=“リラックス&モード”が、富岡佳子のおしゃれのキーワード。「クロゼットは年々ミニマムになり、自分の“好き”がどんどん明確になってきている実感があります」と語る、新50歳のミューズ・富岡佳子の素顔に大接近!1.ひとくせ効かせたアイテムを選べば、 コーディネートはがんばらなくていい。 ノースリーブTシャツの胸もとにコットン素材の大きなフリルをあしらったトップスと、リボンベルトを配したワイドパンツで、オールホワイトの着こなしを完成。「どちらも素材に張り感があって、ハンサムな甘さが手に入る白アイテムです。夏の白は服自体にひとくせあるものを選べば、コーディネートがシンプルでも特別感がある着こなしになるはず。足もとにはパイソンサンダルを合わせ、さらに辛口を加えました」。 TOPS:FABIANA FILIPPI PANTS:SOFIE D’HOORE EARRINGS:TASAKI BANGLE:TIFFANY&Co. BRACELET/RING/BAG:HERMÈS STOLE:ASAUCE MÊLER SHOES:ZARA2.カジュアルな白T×デニムを、 ショールカラーのジャケットと一緒に 「このジャケットを手にしたとき、最初に思いついたのが白T×デニムとの着こなし。カーディガンが苦手な私にとって、リネンの薄手ジャケットは夏のはおりものとしてとても便利。ナチュラルなリネン素材でも、ショールカラーだからスタイリッシュに着地します」。白Tシャツはトレンドのノースリーブ、デニムはハイウエスト&カットオフの、今っぽい一本をチョイス。 JACKET:FABIANA FILIPPI TOPS:CINOH DENIM:RE/DONE EARRINGS/BANGLE:TIFFANY&Co. BRACELET/RING:HERMÈS BAG:FENDI SHOES:CHANEL3.挑戦アイテムの肩パッド入りTシャツは、 自分らしいオールブラックで着る 富岡さんの私服スタイルに欠かせないオールブラックを、パワーショルダーのTシャツで更新。「肩パッドって、エクラ世代にとっては2周目のアイテム。最初は抵抗感があったものの、黒のTシャツだったらいけるかなと思って。着慣れた黒デニムと一緒に、自分らしくコーディネートしました」。 サングラス¥42,000/アイヴァン 7285 トウキョウ(アイヴァン 7285)TOPS:DRIES VAN NOTEN DENIM:RE/DONE WATCH:Cartier BRACELET/BAG:HERMÈS RING(LEFT):UNKNOWN RING(RIGHT):Hirotaka SHOES:CELINE他の画像を見る  >>富岡佳子styleはこちら撮影/渡辺謙太郎(MOUSTACHE) ヘア&メイク/野田智子 スタイリング協力/村山佳世子 モデル・コーディネート/富岡佳子 取材・文/磯部安伽 ※eclat8月号掲載
  • 「MAQUIA」8月号では、2019上半期ベスコス受賞スキンケアの中から、藤井優美さんが肌悩みを解消するアイテムを厳選。さらに、その効果的な使い方を水井真理子さんがレクチャーします。色々な肌質に触れているから、本当に効く使い方が分かる トータルビューティ アドバイザー 水井真理子さんが悩み解消の効かせワザを伝授「どんな優秀な受賞コスメでも、おざなりに使えば効果は半減してしまいます。大事なのは自分の手で肌に触れ、肌がどんな状態かをきちんと把握すること。また肌からの情報を正しくキャッチするためには、リラックスすることも重要です。まずは深呼吸をして、お手入れを始めましょう」]あらゆるコスメの知見や進化に精通した目利き 美容エディター 藤井優美さんが 受賞コスメを悩み別に仕分け「今シーズンはこれまで以上に、日本の風土や環境、現代女性のライフスタイルに寄り添い、あらゆるニーズを満たしてくれる優秀品が受賞作に輝いた印象です。しかも既成概念を振り切るような唯一無二の最新鋭コスメは、あらゆる肌悩みに対応。肌が生まれ変わるのをサポートしてくれます」目元老化ランコム アプソリュ アイクリームならたるみも、シワも、色ムラも20ml ¥16000藤井さん「高価だけど、それ以上に目元の悩みに働きかける確かな手ごたえが! 目元の印象がパッと明るく、ぱっちりに」水井さん「とろけるようになめらかで、リッチなアイクリーム。自らの体温と圧をかけながら、ゆっくり、じっくり浸透を」指の腹を使って、細部にまでしっかり塗り込む3秒間のカウントを取りながら、こめかみに向かってゆっくりとなじませる。目尻を引き上げ肌を固定。小ジワにすり込むように、成分を深い部分まで届ける。ちりめんジワができやすい目頭も薬指でプッシュ。視界もパッと明るくクリアに。クレ・ド・ポー ボーテマスクイユー レジェネラン Sの目元を覆う大判マスクで疲れ目をケア(医薬部外品) 15ml×6枚入 ¥15000藤井さん「目元をすっぽり覆うことでキワまでも抜かりなくケアできます。お手入れ中は視界が遮断されるので目元の休息にも◎」水井さん「たっぷりの栄養を与えながら、ツボを刺激。スマホやPC作業でガチガチになった目周りをほぐすことで劇的な変化が」こわばった目元をほぐしながら栄養チャージ目の周りにはツボが集中。シートの上からこめかみをプッシュして凝りをほぐす。知らない間に硬くなりがちな眉筋。クルクルと押し流すようにマッサージして。目元全体に手の重さで圧をかけながら5秒間ハンドプレス。じわーっと浸透。繰り返すシミアスタリフト ホワイト エッセンス インフィルトで頑固なシミを狙い撃ち(医薬部外品)30ml ¥7000/富士フイルム藤井さん「メラニンを溜め込む“シミの骨”を分解し、なかなか崩れない頑固なシミに狙い撃ち。パワフルな効果を望むときに」水井さん「サラサラっとしたローションが、次第にとろりと柔らかく変化。しっとりしてきたら、ハンドプレスで押し込んで」頬ゾーンに集中的に成分を注入全体にのばしたら、優しいタッチで目の下のゴルゴゾーンを滑らせ2往復。手のひらで優しくプッシュするようにハンドプレス。しっかりと成分を押し込む。ポーラ ホワイトショット RXSなら暑い夏の“罠”も見逃さない(医薬部外品)50g ¥12000藤井さん「暑さがシミを誘発することを突き止めたキャッチーなクリーム。使用感にもこだわり、肌にのせるとひんやりクール」水井さん「暑さヤケのリスクは最小限に抑えたいもの。肌温を上げないよう、クリームは手早くなじませることを意識して」素早く広げ、肌をクールダウンジェルクリームをおでこ、両頬、鼻、あごにポンとのせ、全てこめかみに向けて広げる。肌温を上げないように、素早くなじませるのがポイント! こめかみに集めて、鎮静を。もっと見る >MAQUIA8月号撮影/長谷川 梓(人物) 橋口恵佑(物) ヘア&メイク/藤本 希〈cheek one〉  スタイリスト/梅林裕美 モデル/福吉真璃奈(マキアビューティズ) イラスト/本田佳世 取材・文/轟木あずさ 構成/木下理恵(MAQUIA)【MAQUIA8月号☆好評発売中】
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