zaraコーデで「とらや工房」へ。

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御殿場に行くと、とらや工房に必ず行きます。
入り口は和テイストで、東山旧岸邸と一緒になっています。
美しい庭園には、竹林や池があり、癒されます〜
この日は、まだ春休みだったのでお子さんも沢山いらっしゃいました😊
御殿場のとらや工房は、虎屋さんのカフェですので、和菓子がとっても美味しい❤️
小豆好きな私には、たまりません❗️
小豆はビタミンBやポリフェノールがたっぷり入って、身体やお肌に良いから、なるべく和菓子にしてます😊
éclat華組に加入させて頂き、zaraのお店をチェックする様になって、このボルドーロングワンピースと、レースのインナーに一目惚れ😍
miumiuの靴も、パイソンですが、控え目な赤にして、ワントーンコーデで纏めました。
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  • 「せっかくの同窓会に、いつもどおりのスキンケアではあのころの輝きにはほど遠い」と悩めるアラフィーに救世主! 「あの彼」の隣で思い切り笑いたい人は、当日朝にパーツケアマスクで小じわやくすみ、ゆがみの集中ケアを。これを仕込めば、笑顔にも自信が!Clé de peau BEAUTÉ目もとのくすみも小じわもたるみもすっきり解決! 資生堂最高峰ブランドの目もとケアの研究成果を集約。しわやたるみ、くぼみといった3D悩みとくすみなど色素沈着に集中アプローチ。目もとすっきり美人へ。 マスクイユー レジェネランS 15㎖×6枚¥15,000/クレ・ド・ポー ボーテ編集Mが試しました!目もと・頰・額まで覆う大判マスク。あのころにはなかった眉間のしわ、目じりのちりめんじわなどにもピンとハリ。目の下は明るく、頰の高い部分にツヤ玉が! メイクまでは15分おくのが○。HELENA RUBINSTEIN 保水力抜群の部分シートに再生力抜群の成分を凝縮 その重さの30倍の水分や有用成分をホールドできるバイオセルロースのシートを採用。その中に、自己再生力抜群の太古の植物オセアニック クリスタの始原細胞パワーを注入。 P.C. アイ マスク 4㎖×6枚¥8,500/ヘレナ ルビンスタイン副編Uが試しました! ピタッとはりつく感じが心地よく、クセになりそう。同窓会では笑顔がポイントと思い、ビフォー・アフターで笑ってみたら、アフターのほうが小じわが軽減した気が。朝のダメ押しに使いたい。THREE 伸縮性ある部分シートで顔だちもきゅっと引き締まる 美しい顔だちは左右のバランスがとれてこそ。でも、癖や加齢でゆがみが……。それを瞬時に修整するシート。フェイスライン・こめかみ・首すじの左右にはれば、すっきり小顔。 バランシング アウトラインマスク 2枚×10包¥6,000/THREEライター山崎が試しました!左右対称にはる2枚のシートは伸縮性があり、ゆがみをきゅっと引き上げ矯正してくれる。年齢とともにくずれる輪郭がちょっと戻る実感あり。同窓会前はフェイスライン、頰、首すじの贅沢3点使いは絶対。撮影/ケビン・チャン スタイリスト/山本瑶奈 取材・文/山崎敦子 ※エクラ8月号掲載
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  • 気軽に女性らしさを演出できる「スカート」。Tシャツと組み合わせても、カジュアル過ぎず大人っぽくキュートで上品な印象に仕上がります。夏のコーデに迷ったら「Tシャツ×スカート」に決まり!1.流行のサイズ感を味方にほどよいモードを意識 (松本千登世さん/ビューティエディター) 「白と黒の色違いを大人買いしたTシャツは、ほどよいゆったりサイズが気に入りました。女っぽさとマニッシュさのバランスをとるためにスカートにはレギンスを重ねて、メンズライクなミュールで足もとを重めに仕上げます」。バッグは黒でそろえずキャメルで軽さを。 ●Tシャツ/シンメ スカート・バッグ/ジル サンダー ラリエット/シャルロット シェネ 時計/カシオ 靴/ロベール クレジュリー 2.小物でエッジを効かせる 黒×ネイビーのワントーン (福田亜矢子さん/スタイリスト) 今年はモードに着る黒Tが欲しかった福田さん。「黒ボトムでの全身ブラックも素敵ですが、今日は光沢のあるネイビーのマキシスカートで揺れ感とツヤ感をプラスしました。靴やバッグ選びは一歩間違えるとPTA風になってしまうので、エッジの効いたハードめのデザインを選びました」。 ●Tシャツ/エイトン スカート/イレーヴ バングル/ジバンシー バッグ/ジル・サンダー 靴/マルタン・マルジェラ3.ぴったりの白Tを揺れる黒やシルバー小物で軽快に (近藤和子さん/エクラ 華組) 30代からTシャツはプチバトーひとすじ。肩のラインが少し内側に入る16歳用をピッタリと着るのが近藤さん流。「黒のリネンスカートでシンプルに着たいので、シルバージュエリーで華やかさを添えます」。テニスやピラティスで鍛えたボディに潔い着こなしが映える。 ●Tシャツ/プチバトー スカート/シンゾーン ネックレス・バングル/エルメス バッグ/ヘレンカミンスキー 靴/カール ラガーフェルド他の画像を見る >>おしゃれな人のTシャツスタイル 一覧はこちら撮影/川﨑一貴(MOUSTACHE /大草さん) 目黒智子(福田さん、松本さん) 大瀬智和(鈴木さん、近藤さん) ヘア&メイク/菊池かずみ(大草さん) 取材・文/向井真樹 ※着用アイテムはすべて私物のため、すでに販売が終了しているものもあります。 ※eclat8月号掲載
  • 【防水&防風&透湿性に優れたレインウェア】 山や海に近ければ近いほど、夏の天候はとっても不安定。晴れていてもいきなりドシャァッと驚くような豪雨が襲ってきたり、逆に一日中しとしとミストのような雨で全身スッカリ湿ってしまうことも。しかもほとんどの夏フェス会場では傘禁止なので、雨ガッパはマスト。カッパといってもコンビニで売っているような透明ビニールガッパではガチで命に関わります。GORE-TEXファブリクスなど、防水耐久性・防風性・透湿性をトリプルで備えたアウトドア用のきちんとしたレインウェアを、肌身離さず携帯してくださいね。 【雨に強いシューズ】 フジロックを代表とするかなり過酷な山フェスに、よくあるキャンバス地のスニーカーやビーチサンダルでいらっしゃる初心者のみなさまーーー!!! 命にかかわりますよ!? 岩や雑草がゴロゴロワッサーしている泥道ですし、雨がちょっとでも降ったらあっという間にぬかるみます。晴れ予報なら防水耐久性&透湿性に優れたトレッキングシューズ(右)、雨予報なら軽い登山もいけるレインブーツ(左)などで、足もとの雨対策をぬかりなく! 【着圧式&厚手のスポーツor登山用ソックス】 夏フェスはほぼ終日オールスタンディングで、しかもステージからステージへの移動も多く、足がめちゃくちゃ疲れます......というわけで靴と同じくらい、ソックス選びが大事! 吸汗&透湿性に優れ、靴と足のわずかな透き間をうまく調整してくれる、クッション性の高い厚手生地の靴下を選んで。ランニング用(左)や登山用(右)がイチ推しです。サマソニなど、サンダルでもギリギリ参加できなくもない都市型フェスも、靴下を履くのと履かないのとでは足の疲れが段違いです! 【汗をニオイにしない高機能スポーツウェア】 晴れれば暑すぎ、雨が降っても蒸れまくり......どんな天候でも、とにかく汗をドッチャリかきやすいのが夏フェスというもの。汗自体は無臭ですが、身につけているものに付着してバクテリアが繁殖することで、イヤ~~~なニオイになるんです。そんな憎っくき雑菌の増殖を抑制する「ポリジン」など、抗菌&防臭テクノロジーに優れた素材を使ったスポーツ系のインナーやウェアがおすすめ。もちろん吸汗&速乾機能も◎。ブラトップ/ゴールドウィン(ダスキン) 【虫よけスプレー&お薬】 都会で生活しているとあまり気になりませんが、山には基本、虫がどっさり。むしろ、虫たちの生活圏に我々人間がちょっとお邪魔して、夏フェスを楽しませていただくのですから、彼らの生活を邪魔せず、ケンカしないでお互いに気持ちよく過ごすためにも、日焼け止めと同じくらい虫よけ対策も万全に。個人的に愛用しているのはタイガーバーム(左、シンガポールで購入)と北見ハッカ油です。万が一刺されたときのために、鎮静効果のあるかゆみ止め(沖島の愛用はムヒ)も携帯。 【いろいろ使えるビニールポーチ】 雨や汗で濡れてしまったものを入れたり、逆に絶対濡らしたくないものを入れたり、何かと使えるビニールポーチ。イチ推しの使い方はスマホ用の雨&汚れよけ。ビニールの上からでも操作可能なので、スマホを中にいれてしっかり閉じれば、雨の中でも操作できるし、砂埃や泥からも守ってくれます。沖島は、柄が可愛いイケア(IKEA)のものを愛用していますが、ファスナーつきのジップロックを使っている人もよく見かけます。 【ウェットティッシュ】 夏フェスのお手洗いは基本、ボックス型の仮設トイレです。手を洗うためのシンクが併設されている場合もありますが、ない場合も多数。ほかにも、ごはんを食べる前や何かをこぼしちゃったとき、汗をかきすぎて肌がベタついたときetc.、サッと手や肌を拭けるウェットティッシュがあると快適さが段違い! 沖島の愛用は香りで癒される「HERBAN ESSENTIALS」。コスメキッチン(cosme kitchen)などで購入できます。 【短め丈のワンピース&ポケットつきショートパンツ】 沖島のフェスウェアは基本、ナイロンやポリエステル素材でさらっと着られる短め丈ワンピース&下にポケットつきショートパンツを重ね着します(そしてポケットにお財布など貴重品を入れます)。ロング丈スカートやパンツだと、雨が降ったら裾から泥んこ&びしょ濡れに。また、よく「おすすめフェスコーデ」として登場するデニムパンツも、汗や雨で一度濡れてしまうと、なかなか乾かずに体を冷やしますし、重たくなって機動力が落ちるので、個人的にはおすすめしません。 【メッセンジャーバッグ】 万全の準備をしようとすると、どうしても大荷物になってしまいます。山フェスでは両手を自由にしておく必要があるので、バックパックやショルダーバッグがおすすめ。25リットルくらいのバックパックもおすすめですが、バックパック自体に防水機能がついたものが実はあまりないので、バッグ専用の雨カバーを別途買うか、雨が染みてもいいように、あらかじめ中身をポリ袋などに入れておく必要があります。これが面倒なズボラ沖島はここ数年、完全防水性のメッセンジャーバッグを愛用しています。写真はモンベルのもの。 【サコッシュ】 メインバッグのほかに、ファッション的なトレンドでもあるサコッシュ(肩から掛けられる小さめポシェット)やウエストバッグがあると、スマホやお財布・ペットボトル・リップなど、ポケットのない服でも貴重品がすぐ出し入れできて超便利です。モッシュエリアなど人混みに紛れるときも、短めにたすき掛けして前に抱えていればコンパクトですし、大事な荷物もほぼ安心。はしゃぎすぎて貴重品をなくさないように注意して楽しんでくださいね。 【タオルマフラー】 タオルを持っていかない人はいないと思いますが、ハンカチタイプよりも、写真のような細長いタイプがイチ推しです。理由はズバリ、紛失のリスクが少ないから! 首に巻いてもいいですし(首からかけておけば、首後ろのうっかり日焼けも防げます)、沖島は肌身離さずクロスボディしているサコッシュのストラップにぎゅっと巻きつけて、汗や汚れをフキフキしています。 【キャップ】 日焼け対策はもちろん、雨よけにもなる帽子。レインウェア同様、GORE-TEX採用などで防水・防風・透湿性に優れた素材のものをかぶりましょう。バケットハットタイプもおすすめですが、個人的なイチ推しはキャップです。晴れているときは今どき感が出せておしゃれですし、雨が降っても、レインウェアのフードを上からかぶりやすいんです。ハットだと後ろがつっかえてかぶりにくい気がします(個人の感想です)。 【45リットル以上の大きなゴミ袋&スーパーのポリ袋】 ゴミ袋として使うのはもちろん、地面に敷いてレジャーシートがわりにもできますし(スーパーのポリ袋はちょうど女子のお尻サイズ)、大きいほうは、アウトドア用の折り畳み椅子の上からスッポリかぶせれば雨よけにもなり、使い終わった後は、落ちているゴミを拾って入れながら帰れます。 【モバイルバッテリー&充電コード】 山でも海でも屋内でも、夏フェス会場ではスマホがライフライン! 基本的に会場内には充電スポットもコンセントも一切ないので、予備バッテリーと充電コードは必携です。2個持ちしていれば、インスタに気兼ねなく写真をアップできますし、同伴者とはぐれても安心して連絡がつきますし、「ケータイの充電がぁぁ」と泣くウッカリ仲間に貸してあげて、自分の株を上げることもできます! 【ポータブルハンディ扇風機】 もはや夏のマストハブグッズとして大人気の、手持ち型ポータブル扇風機。写真のニトリ(NITORI)のもののように、ハンドル部分にリチウム電池を内蔵し、お手持ちのUSBケーブルを使ってスマホの充電ができるタイプがおすすめです。この扇風機とケーブルさえあれば、涼もとれるし、スマホ電池切れの心配もなくなって安心♪ モバイルバッテリー機能つき 充電式3Wayハンディファン(HF314WHIQ)¥1990/ニトリ 取材・文/沖島麻美 ※クレジット掲載のないアイテムはすべて私物です
  • つけた瞬間から顔立ちまで美しく見せると人気のルージュに、“濡れメタル”な質感の新色が仲間入り。 自然な血色と、あたたかみのあるツヤ感で唇の美しさを際立たせるKANEBOの「リクイドルージュ」。この秋冬に向けて提案するのは、メタルを溶かし込んだような重厚なツヤと、こっくりとした深みのあるメルトメタルカラー。 カネボウ リクイドルージュ 新5色 各¥3,500(2019年8月9日発売) カラーバリエーションは、ベージュレッド「11 Believe in you」、鈍色を秘めたディープレッド「12 Beat of my heart」、鮮やかなスカーレットレッド「13 Are you excited?」、パワーが満ちるようなオレンジレッド「14 Never stop dreaming」、表情が華やぐブライトローズ「15 Wish you luck」。 赤の色相の中心である「5Rカラー」をひそませた5色は、いずれも肌にしっくり溶け込んで表情まで美しく見せてくれるから、普段は選ばないような色にチャレンジするのも手。「Believe in you=あなたを信じてる」「Are you excited?=盛り上がってる?」など、それぞれの色名に込められたメッセージから、その日の気分にマッチする色を選んでみるのも楽しい。 とろりとした深い輝きと濃密な色で、唇に重厚感を添える“濡れメタル”ルージュは、秋冬の装いとも好相性! いち早く手に入れて、まずは唇から秋モードにシフトして。 カネボウインターナショナル Div.https://www.kanebo-global.com/0120-518-520 text:Tomomi Suzuki >>ビューティニュースまとめ ⇩「リクイドルージュ」の全色をチェック
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