「パティスリー1904 ディズヌフソンキャトル」のレモンケーキ

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先日の撮影の差し入れは、「パティスリー1904 ディズヌフソンキャトル」のしまなみレモンケーキ! キャンディの包み紙のような、黄色のレトロ可愛いパッケージで、テーブルが一気に春めきます。レモンケーキの中でも、果汁をたっぷり使っていて、レモンの風味をしっかり感じる一品。上品な甘酸っぱい味と爽やかな香りが口いっぱい広がって大満足。(編集S)

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  • 世界中の人たちから愛され続けている楽園、ハワイ。地球上にある唯一無二のこの存在に魅了され、取り憑かれ、通い続けてきた人もきっと多いはず。そんなハワイ通の方々に聞いた、ディナーにぴったりのおすすめのレストランをご紹介。徳原文子さん(スタイリスト)、坪田三千代さん(旅行ライター)推薦Hy’s Steak House(ハイズ・ステーキ・ハウス)記念日などにおしゃれして出かけたいステーキレストラン。フィレ肉の中でも希少なシャトーブリアンをキアヴェ炭でひとつひとつていねいに焼き上げたステーキは、さすが40年以上の歴史をもつだけあって、安定のおいしさ。「ストレートな味わいの正統派ステーキはここ。前菜も充実!」(坪田さん)、「お肉はもちろん、サイドのマカロニグラタンが大好き」(徳原さん)と肉以外のメニューの満足度も高い。シックな雰囲気のバーもおすすめ。分厚いガラス張りの向こうに、キアヴェ炭でステーキを焼くシェフの姿が拝める、中央のシートは人気。重厚なインテリアもまたここのよさ。ぜひおしゃれして訪れたいシャトーブリアンと野菜のロースト。注文は2人分以上から(1人分$65) 黒トリュフ、キングクラブ、マカロニのチーズグラタン($23)2440 Kuhio Ave., Honolulu ☎808・922・5555(17時以降は日本語対応可) 17:00~21:30(最終入店) 無休 ※ドレスコードあり(男性は襟つきシャツ、つま先の隠れる靴〈スニーカー可〉着用。サンダル、野球帽不可。子供も同様)。要予約。次は:ワイン×シーフードNo.1のレストラン飛田和緒さん(料理家)推薦Azure Restaurant(アズーア レストラン)ロイヤル ハワイアン ホテルのシグニチャーレストランは、ハワイ産の魚介類を味わいながらワイキキサンセットが楽しめる稀有なところ。日本人シェフ、桂真悟氏が腕をふるう繊細な料理と雰囲気が好きという飛田さんもこちらの常連。「今日のおすすめの魚介類と調理法が選べるメインがいいですね。ピンクシャンパンも旅気分をアップしてくれます」。バーセクションは予約なしでも気軽に入れるので夕暮れ時、ディナーの前の一杯にも。ピンクシャンパンや白、赤など、ワインの品ぞろえが豊富なことでも知られる。ペアリングのコースもありコナ産のロブスターの甘味をたっぷり堪能するひと皿($31)。きゅうり、ローカルラディッシュ、バジルなどを使ったソースをからめてキュートなピンクの壁にこの看板が目印2259 Kalakaua Ave., Honolulu ☎808・921・4600  17:30~21:00(LO)、 バー17:00~22:30 無休 ※スポーツウエア、水着、ビーチサンダルは不可。 予約がベター。次は:最終日ディナー候補No.1のレストラン内野 亮さん(コーディネーター)推薦Merriman’s Honolulu(メリマンズ・ホノルル)レストラン横の青々とした緑生い茂る畑、入口前の小さな畑で揺れるハーブ。“農場から食卓へ”をコンセプトに、20年以上も前からハワイでいち早く地産地消を掲げ、賞賛され続けているハワイ島のメリマンズが、昨年、オアフ島に待望のオープン。「90%ハワイ産の新鮮な野菜、肉、魚介を使った料理は、どれも素材の味がしっかり感じられるもの。ぜひ最終日に訪れて、心にも体にもハワイの味を刻んでいってほしいです」と内野さん。高い天井と窓が、より気持ちのいい雰囲気を醸し出す店内目の前で、なます、しょうゆバターなどと合わせてくれるフレッシュな味わいのテーブルサイド・ポケ($16)さっとソテーした大粒のホタテは甘く、とろけるおいしさ。ダイバー・シー・スキャロップ($42)1108 Auahi St., Honolulu ☎808・215・0022 (日本語対応可) ランチ11:00~17:00、ディナー17:00~21:00 (金・土曜~21:30) 無休次は:デザートのおいしさNo.1のレストランショーン・モリスさん(マーケティング&PR、フードライター)推薦MW RESTAURANT(エムダブリュー・レストラン)ハワイの名店『アラン・ウォンズ』出身の夫婦が切り盛りする、今のハワイを背負って立つハワイリージョナルキュイジーヌレストラン。オープンから5年がたつ今も、お客さんがひっきりなし。特別な日にも、デイリーにも使える気軽さもいい。ハワイ在住の日系4世、ショーンさんはここが大のお気に入り。特にデザートには思いが深く「デザートのおいしさはハワイいち。ディナーのあとにデザートだけ何種類も食べにくることもあるくらい」イチゴそのものを凍らせて削る、本格派のイチゴのシェイブアイス($12)これもショーンさんがイチ押しの、ガーリックマッシュルームソースが効いているジューシーなプライムリブアイステーキ($58)オープンキッチンまでの抜けが気持ちいい広々とした店内。客席との距離もゆったりで優雅な雰囲気1538 Kapi‘olani Blvd., Suite 107, Honolulu ☎808・955・6505 月~木曜10:30~21:00、金曜10:30〜22:00、土曜16:30~22:00、日曜16:30~21:00 ㊡元日、感謝祭、クリスマス ※予約がベター。次は:ローカル人気No.1のレストラン桐島かれんさん(モデル)推薦Maguro Brothers Waikiki(マグロブラザーズ・ワイキキ)かつて築地で働いていた日本人兄弟が切り盛りするマグロ料理の専門店。ダウンタウンにほど近いチャイナタウンで人気に火がつき、ここワイキキにもお店をオープン。目利きのふたりが選んだとろけるマグロめがけて開店前から列を成す大人気店だが、並ぶ価値はあり! マグロを中心に、ホタテやイカなどを合わせた丼物が種類豊富にそろう。桐島さんお気に入りの「中トロ&ポケコンボ」($15.52) 15時にチャイナタウン店を閉めてからワイキキ店をオープンする415 Nahua St., Honolulu, Pearl Hotel Waikiki 1F ☎808・230・3470 17:30~21:00 ㊡日曜 ※予約不可撮影/内田 恒 構成・文/赤澤かおり 本誌編集部 コーディネート/内野 亮 ※eclat8月号掲載 ※掲載されている情報は2019年6月現在のものです。
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