アラフィー女性のホンネ:アラフォーから始めて、よかったこと②

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始めておいてよかったこと、で目立ったのは「英語の勉強」。

「子ども達が楽しそうに英語を学んでいるのを見て、自分も週に1回レッスンを受けるように。英語の料理本を読めるようになったり、海外ドラマの字幕を見ずに意味がわかったり、進歩がわかるときは喜びを感じる。継続は力なり、を実感」(AT・45歳)

また、多言語を習得したというYKさん(43歳)は、「海外からのホームステイ受け入れ実施」がそのきっかけのようだ。SCさん(49歳)も、「ホストファミリーを始めたこと」で、「英会話を習いに通っていた時期もあったが、細かいことは気にしない”ざっくりイングリッシュ”(笑)とボディ・ランゲージでも伝わることを実感して、度胸がついた」そうだ。実は、英語の勉強については、「アラフォーで始めておけばよかったこと」としても多く挙がった。

「昨年から英会話学校に行き始めたが、気力・集中力・記憶力がかなり衰えていて苦労している」(YS・54歳)。とほほ……。
次いで多かったのは、「社会復帰」「資格取得」という声。

「社会復帰の壁はとても高く、しかも厚かった。いまの自分を考えると、社会復帰が叶ったのはアラフォーで挑戦したからこそだと思う」(KK・53歳)
「パーソナルカラー、パーソナルスタイル、カラーセラピスト、フィニッシングアドバイザーのスクールに通い資格取得をした」というAHさん(45歳)は現在、カラー&イメージコンサルタントに。

「3年ほど前、リボンのレッスンを開始。その魅力に取り憑かれ、自宅サロンを法人化。代表としてリボンデザインの発展と普及に全力を注いでいる」(KH・46歳)という人も。

みなさんの勇気とガッツとファイトに感服!
「やせにくくなった」「疲れやすくなった」などなど、(言いたくはないけれど)このところ、”寄る年波”の圧が強くなったような。だからこそ、「アラフォーから始めておいてよかった」と感じることも少なくないのでは? 隣のJマダムはあの時期、何にトライし始めていたのだろう。今回ご紹介するのは、ボティメンテ編。その効果のほどは……?
アラフォーから始めてよかったこと、始めておけばよかったことを振り返ってもらった今回のアンケート。さまざまな反省を踏まえ、あるいは気持ちも新たに、「アラフィーになってからチャレンジしていること」についても聞いてみた。
取材・文/鈴木裕子
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