富岡佳子が纏う、大人の“ロング&ベルテッド”コート【印象一新!「アウター」で春へシフト】

Web eclat

富岡佳子が着る大人の魅力の「ロング&ベルテッド」

歩くたびに揺れるすそにドラマを。キュッと絞ったウエストに凛々しい女らしさを。この春選ぶコートのキーワードは“ロング&ベルテッド”。着るだけで大人の迫力とこなれ感をさりげなくアピールできるのがうれしい。さらりとまとって、春の街へ。
富岡コーデ

1/6

富岡コーデ2

2/6

富岡コーデ3

3/6

富岡コーデ4

4/6

富岡コーデ5

5/6

富岡コーデ6

6/6

春の日射しに映えるイエロー。シルクの光沢に大人の余裕が漂って


控えめな艶(つや)としっとりとした落ち感こそ、シルクをまとう真骨頂。カシュクール風にウエストをマークするデザインが美しいドレープを描き出し、リュクスな印象を残してくれる。


コート¥260,000/ザシークレットクロゼット神宮前(シクラ ス) Tシャツ¥11,000/ミューズ ドゥドゥーズィエム クラス 丸の内店(ドゥーズィエム クラス) パンツ¥38,000/ ebure バッグ¥325,000 /ヴァレクストラ・ジャパン(ヴァレクストラ) 靴¥48,000 /アマン(ペリーコ)

ほのかに透ける白が最旬。トレンチコートは長い丈と素材でイメージを一新


ベルテッドの代名詞でもあるトレンチコートを、この春らしいアレンジで。アスレジャーな素材はロング丈でも軽やかで、透け感が小気味よさを演出。体を覆う分量は多くても印象が軽くなる。


コート¥186,000・ニット¥66,000・パンツ¥54,000(3点ともスポーツマックス)・手に持ったサングラス¥31,000(マックスマーラ)/以上マックスマーラ ジャパン バッグ¥686,000/モワナ メゾン GINZA SIX(モワナ) 靴¥77,000/ピエールアルディ 東京(ピエール アルディ)

ナチュラルな麻のガウンコートはルーズに締めるベルトでこなれた風情に


パンツにスニーカーというアクティブなカジュアルも、コートを重ねれば大人のムード。麻のざらりとした質感をたっぷりとまとうことで、ナチュラルながらも感度のいいクールな装いに。


コート¥67,000/ザ ストア バイシー代官山店(コキュカ) ニット¥19,000/ebure パンツ¥30,000 /オーラリー(オーラリー)バッグ¥185,000 /トッズ・ジャパン(トッズ) 靴¥24,000 /サンスペル 表参道店(サンスペル×ウォルシュ)

ふわりと広がるすそは“ロング&ベルテッド”の醍醐味。きれいめネイビーが大人の愛らしさに


コットンベースのノーカラーコートは、ボリュームで今季らしさをプラス。風に優しく揺れるすそが、おとなしくなりがちなネイビーに華やぎを添えてくれる。まじめよりおちゃめを目ざそう。ロングスカートをチラリと見せても好バランスに。


コート¥84,000/ebure ブラウス¥23,000(コキュカ)・ピアス¥27,000(アリアナ)/以上ザ ストア バイシー代官山店 スカート¥39,000/レリタージュ マルティニーク(レリタージュ マルティニーク) バッグ¥45,000/アマン(ペリーコ)靴¥97,000/トッズ・ジャパン(トッズ)

ゆるりとベルトを締めて、リラックスしたムードに。明るい色のコートは小粋に着る


淡くスモーキーなセージ色は、優しい春の日射しに似合うニュアンスあるカラー。ウール混素材のかすかな重みで、ビッグシルエットでも体に自然になじんでくれるのがうれしい。ベルトを締めるデザインを選ぶのはキリリと見せるためだけじゃない。ゆるりと締めれば、くつろいだ雰囲気を漂わせるのに効果的。見た目も着心地もゆったりとして素敵。


コート¥180,000・ニット¥75,000・パンツ¥75,000 /ブラミンク(ブラミンク) ピアス¥41,000/ザ ストア バイシー代官山店(アリアナ) バッグ¥24,000/ウィム ガゼット 青山店(マルコ マージ)

トラッドなチェックにはシルエットで遊び心をプラス。愛嬌のある着こなしで春を呼ぶ


肘のあたりがツンと広がる袖、全身を覆う丸みのあるシルエット。立体的な仕立てはトレンチがベースながら、ちょっとユニークな存在感。きちんと整えずに、ラフに着るのが断然かっこいい。


コート¥138,000/コロネット(エアロン) ニット¥16,000・スカート¥19,000/ユナイテッドアローズ 六本木ヒルズ店(ユナイテッドアローズ) サングラス¥49,000/アイヴァン 7285 トウキョウ(アイヴァン 7285) バッグ¥415,000 /モワナメゾン GINZA SIX(モワナ) 靴¥141,000(オーダー価格)/ジェイエムウエストン 青山店(ジェイエムウエストン)

大人がほしいクラス感と小気味よさをかなえてくれるレザーブルゾンは、季節と季節をつなぐマストアウター。重く見えがちな印象を払拭する、春ならではのアイテムをセレクト!
撮影/YUJI TAKEUCH(I BALLPARK) ヘア&メイク/野田智子 スタイリスト/村山佳世子 モデル/富岡佳子 構成・文/宮崎桃代 ※エクラ2019年3月号掲載
関連記事
  • アラフィーが、Tシャツをカジュアルになりすぎず、素敵に着こなすコツは“きれいめ合わせ”にあり。アラフィー世代から絶大な支持を得るスタイリスト・村山佳世子さんが、Tシャツに合わせたい小物をピックアップ。メソッド2:ゴージャスすぎない本物志向の小物使いでさりげなく大人の風格をカジュアルなTシャツにゴージャスな小物はトゥーマッチ。上質だけどTシャツになじむデザインをさらりとつけて。ボーダーと相性抜群のパール。小玉で短いものをさりげなく「定番のコンパクトな黒×白のボーダーTシャツにパールを小さく効かせる、そんなフレンチレトロな雰囲気がかわいくて。パールは小玉、襟ぐりの内側に収まるぐらいの短さでカジュアルに楽しみたい」(村山さん)。 Tシャツ¥9,000/アニエスベー パールピアス¥161,000・パールネックレス¥348,000/TASAKI パンツ¥38,000/アングローバル(マーガレット・ハウエル) バッグ¥415,000/モワナ メゾン GINZA SIX(モワナ)【Profile】 村山佳世子 シンプルで洗練されたスタイリングにファン続出のトップスタイリスト。『一生もののおしゃれが身につく10のルール100のコーディネート』(集英社)を上梓し大ヒット中。>>「大人のTシャツ“きれいめ合わせ”」はこちらから撮影/菊地 哲 ヘア/ EIJI SATO メイク/小森由貴 スタイリスト/村山佳世子 モデル/田沢美亜 取材・文/坪田あさみ ※エクラ7月号掲載
  • 今までは一点使いが定番だったきれい色も、この夏は上下で楽しむのが新鮮。ちょっぴりスモーキーな淡色を選ぶのが成功するコツ。【ブルーワントーン】淡色デニムに色を寄せるだけ。今っぽさも、こなれ感も上々!ブルーのワントーンは淡色デニムを軸にすると簡単。デコルテ映えするブラウスやスクエア型のミニバッグが、デニムのカジュアル感をやわらげて品のある表情を引き出して。仕上げにはブラウン小物でメリハリをオン。ブラウス¥26000/ebure パンツ¥31000/エフユーエヌ(フォンデル デニム) ショルダーバッグ¥43000/フルラ ジャパン(フルラ) ネックレス¥46000/エスケーパーズ(タプレイ) 時計¥20000/ポール・スミス リミテッド(PSポール・スミス) バッグ¥57000(ア ヴァケーション)・靴¥48000(ペリーコ)/アマン【オレンジワントーン】スモーキーなトーンでまとめれば明快なオレンジもレトロシックに旬のオレンジをワントーンで楽しむなら肌なじみのいい、くすんだ色みを選んで。アンサンブルとロングスカートのレディな装いにレトロさが加わって鮮度がアップ。ニット¥23000・カーディガン¥37000/エフユーエヌ(フォンデル) スカート¥30000/クルーズ(ELIN) サングラス¥34000/アイヴァン PR(アイヴァン) ピアス¥1990/アメリカンホリック プレスルーム(アメリカンホリック) 時計¥26000/ウエニ貿易(ヘンリーロンドン) バッグ¥29000/ウィム ガゼット ルミネ新宿店(カユ) 靴¥48000/トゥモローランド(ロク)【スカイブルーワントーン】揺れるプリーツと涼感のある小物がアイシーなブルーをぐんと印象的にひんやりとしたブルーは夏こそ堪能したい色。揺れ感のあるスカートでリズムを出しつつ、PVCバッグや白のパンプスなど、涼しげな小物でアイシーな色の魅力をきわだたせて。Tシャツ¥5000/ユナイト ナイン(カラフル スタンダード) スカート¥18000/ロペ マドモアゼル ジャケット¥16000/シュガー・マトリックス(ストロベリーフィールズ) イヤリング¥22000・リング¥14000(ルーチェ マッキア)・靴¥56000(ジョセフ)/シジェーム ギンザ バッグ¥27000/コード(ヴァジック)【ラベンダーワントーン】グラデーション風の組み合わせでやわらかなラベンダーに奥行きをほのかな甘さを感じさせる色だから、端正なシャツとベルトつきパンツでスタイリッシュに。肩がけスウェットが立体感をプラスしてバランスアップ。シャツ¥29000/ebure スウェット¥18000/ウィム ガゼット ルミネ新宿店(ゲミニー) パンツ¥17800/メゾン スペシャル メガネ¥40000/アイヴァン 7285 トウキョウ(アイヴァン 7285) ピアス( 1 個)¥14000/ショールーム セッション(ヒロタカ) バッグ¥32000/オルサ(オルセット) 靴¥37000/エフユーエヌ(チェンバー)【グリーンワントーン】注目のミントグリーンはなじみベージュでやわらかさを増量最旬カラーも定番色との組み合わせなら失敗知らず。カットソー¥4000/フィルム(ダブルスタンダードクロージング) スカート¥16000/メゾン イエナ(イエナ ラ ブークル) ジャケット¥28000/トゥモローランド(マカフィー) サングラス¥55000/アイヴァン 7285 トウキョウ(アイヴァン 7285) ピアス¥17000/エスケーパーズ(モダン ウィーヴィング) 時計¥22000/ウエニ貿易(ヘンリーロンドン) バッグ¥96000/ロンシャン・ジャパン(ロンシャン) 靴¥45000/ザ・グランドインク(ロランス)【イエローワントーン】チアフルなイエローはフィット感のある一着で女っぽく夏らしく快活なイメージを牽引するイエロー。体にやさしくフィットしつつ顔映えもかなえるリブニットとやや太めのテーパードパンツでメリハリ感を意識すれば、女っぽさがふわりと香る大人のイエロースタイルが完成する。ニット¥15000(イエナ)・バッグ¥20000(メゾン エヌ アッシュ パリ)/メゾン イエナ パンツ¥32000/セオリー スカーフ¥16000/アマン(アルテア) ピアス¥13000/アガット リング¥24000/エスケーパーズ(タプレイ) 靴¥48000/トゥモローランド(ペリーコ)撮影/鈴木 新〈go relax E more〉 ヘア&メイク/河嶋 希〈io〉 スタイリスト/小川ゆう子 モデル/比留川游 取材・文/野崎久実子  ※BAILA2019年7月号掲載
  • 偶然のようで必然20代の頃にフランスはパリに住んだことがあります。 当時、入学した語学学校で私よりも先に座っていた日本人らしき女子のお隣にピン!ときてつかさずお隣に座りました。 その頃からのご縁が続き今もたまに会っています。 類は友を呼ぶ…なんですかね?! この日のランチは、その頃を懐かしむかのようにそば粉のクレープとお互いお供にはもちろん迷わずシードルを選んでました。毎回、ランチだけでは話が尽きないのでスイーツまで行きます。 この日は、奇跡のパンケーキ! 私が前から気になっていた行列店です。行列も恰好のおしゃべりタイムだから♡
  • ベーシックなスタイリングが見違える注目デザインをピックアップ。今すぐ着られて夏まで活躍間違いなし。【注目はおり①】 要注目の最旬はおりといえばこれ!■スポーティブルゾン きれいめボトムスと合わせることでアラフォー世代がぐっと取り入れやすく。フェミニンなディテールがしなやかなスカートと好相性襟もとやすそ、袖口がドローストリング仕様になっていて、ふんわりとしたシルエットに調整可能。微光沢なフレアスカートでつくる女性らしいスタイリングに、ひとさじのアクティブなムードを添えてくれる。ブルゾン¥43,000/ebure ニット¥29,000/スローン スカート¥25,000/ウィム ガゼット青山店(ウィム ガゼット) バッグ¥48,000/アパルトモン  青山店(スタウド) サンダル¥44,000/エストネーション(ネブローニ) サングラス¥34,000/アイヴァンPR(アイヴァン) ブレスレット¥91,000/CHERRY BROWN(チェリーブラウン)正統派の端正なつくりが大人のボーイッシュには必須アイビーの流れをくむトラディショナルなムードのブルゾンが、きれいめパンツとロゴTをカジュアルにつなぐ役割を果たしてくれる。腰丈のコンパクトなサイズ感だから上半身が小さくまとまり、少しボリュームのあるパンツとグッドバランス。ブルゾン¥56,000/マスターピースショールーム(サイベーシックス) Tシャツ¥25,000/マディソンブルー パンツ¥26,000/ティッカ(ティッカ) バッグ¥33,000/ギャルリー・ヴィー 丸の内店(へリュー) ピアス¥17,000・リング¥11,000/フラッパーズ(シンパシー  オブ ソウル スタイル)【注目はおり②】 トレンドの全身バランスが手に入る ロングライトコート 「長め×長め」「長め×ボリューム」の今年らしいシルエットが即・完成! ワンピースにはおれば印象がぐっとドラマティックにスタイリングいらずで、涼しく快適なワンピースは暑い夏の強い味方。小物だけでスタイルをアレンジするのには限界があるけれど、はおりものをプラスオンするだけで着こなしが一気に華やかで凝った印象に。白衣のようなドクターズコートは、注目のデザイン。ロングコート¥89,000/エイトン青山(エイトン) ワンピース¥32,000/ゲストリスト(アッパーハイツ) バッグ¥110,000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン) サンダル¥75,000/エストネーション(ネウス) ピアス¥78,000/ショールーム  セッション(ヒロタカ)盛夏まで重宝するのがゆるっとはおれるガウンタイプカットソー+デニムなど、夏に増えるワンツーコーデの救世主といえば軽やかなガウンタイプ。"布帛のロングカーディガン"感覚で使えるから、ヘビロテ必至。ロングコート¥42,000/カオス丸の内(カオス) カットソー¥8,500/ボウルズ(ハイク) デニムパンツ¥19,000/ゲストリスト(レッドカード) ハンドバッグ¥138,000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン) サンダル¥37,000(バルダン)・スカーフ¥36,000(ヴィンテージスカーフ)/カレンソロジー青山 ネックレス¥37,000/TOMORROWLAND(ルッツ オーティズ)【Marisol7月号2019年掲載】撮影/黒沼 諭(aosora/人物) 魚地武大(TENT/物) ヘア/EIJI SATO メイク/水野未和子(3rd) スタイリスト/松村純子 モデル/牧野紗弥 取材・文/発田美穂
  • 引き継ぎ資料作りに励む日は“デスク映え”する小物テクでデスクワークの日は、楽ちんできれいめなワイドパンツを。ワイドチノにTシャツをインすれば、今期らしいバランスが簡単に。こんなシンプルなTシャツスタイルには、メガネやスカーフでトップスを盛るのがマイルール。レッドのバッグでおとなの可愛げも足してみた! 頑張って引継ぎ資料を作っていたら……なんともう22時! 集中しすぎて、時間を忘れてた(汗)。そろそろ帰らなきゃ~。Tシャツ¥9000/セオリー パンツ¥28000/ebure メガネ¥32000/モスコット トウキョウ(モスコット) 靴¥5800/コンバースインフォメーションセンター(コンバース) スカーフ¥11000/フラッパーズ(マニプリ) 時計¥24000/ピークス(ロゼモン) バッグ¥22000/フラッパーズ(メゾン ヴァンサン) バッグ¥23000/アンタイトル(アーロン)【今月のPROFILE】家電メーカー勤務の企画部データアナリスト・絵美里 家電メーカーのマーケティング部からアプリの企画部へ異動内示を受けたばかり。内勤が多く、ファッションは甘め、グルメは激辛が好物。後輩男子と恋が始まりつつあり! 明日のコーデ写真一覧へ>>明日のおすすめ着回しアイテム【着回しに効くTシャツ】白コンパクトTシャツ しっとりと目の詰まった生地に、ボトムとつかず離れずな丈感のシンプルT。肌なじみのいいオフホワイトをセレクトすれば、ぐっとやさしげな雰囲気に。¥9000/セオリー 【相棒ワードローブ】太めチノパン センタープレス入りのチノパンツは、ハリのあるワイドシルエットできれいめ仕上げ。¥28000/ebure「今月のおすすめ着回しアイテム」まとめはこちらから>>関連アイテムをこちらで買えます! 画像をタップ♪【関連商品】大草直子×SLOANE 大人Tシャツ ¥9,800+税【関連商品】M7days 腰高ワイドパンツ ¥16,000+税撮影/倉本ゴリ〈Pygmy Company〉(人)、魚地武大〈TENT〉(物) ヘア&メイク/中山友恵〈ThreePEACE〉 スタイリスト/大平典子 モデル/絵美里 取材/久保田梓美 WEB構成/衛藤理絵
  • 大好きなTシャツスタイル。毎年シーズンはじめに定番の無地のものを買い足しますが、今年はこのロゴTが目に入り気に入って連れて帰り大正解でした。 いつもプチバトーのぴったりしたTシャツを着ていますが、少しゆったりしたこのTシャツは着ていてとても心地よく、お気に入りの一枚になりました。 Tシャツはマルティニークで買った、Les Petits Basicsというブランドのもの。 袖丈も着丈も丁度良い長さで、肩幅が広い私でもゆったりとしていてとても良い着心地。 ちなみに、ロゴの意味は、「私は気にしません。」だそう。 はい!私も気にしません。 ロエベの籠バッグ、ペリーコのパイソンサンダルで大人のきれいめカジュアルに。 ターコイズの大ぶりのリングはミラノ在住の友人が買い付けてきてくれたイタリアのものです。 この日は華組の一美さん、まゆみさん、りえさんとのランチへ。楽しいお喋りに時間を忘れました。 InstagramもUPしています。 ↓華組 近藤和子ブログ
  • Tシャツをカジュアルになりすぎず、素敵に着こなすコツは“きれいめ合わせ”にあり。アラフィー世代から絶大な支持を得るスタイリスト・村山佳世子さんが、Tシャツのラフさを中和する逸品ボトムをご紹介。メソッド1:合わせるボトムはニュアンスのある色と素材で女っぽさを意識する光沢や透け、ドライな質感といったニュアンスのある素材を取り入れて、Tシャツのラフさを中和。カジュアルすぎないほどよい緊張感が心地いい「リネンのハイウエストのマキシスカートとの合わせで、クルーネックのベーシックなTシャツがぐっときれいめに。今季大人気のリネンアイテムはTシャツ合わせに大活躍。ドライな質感が今どきだから、トレンド感のあるスタイルに見せるのに重宝します」(村山さん)。 Tシャツ¥5,000/ユナイト ナイン(カラフル スタンダード) スカート¥47,000/カオス丸の内(カオス) 手に持ったカーディガン¥31,000/スローン ピアス¥247,000/TASAKI バッグ¥318,000/ヴァレクストラ・ジャパン(ヴァレクストラ) 靴¥27,000/ファビオ ルスコーニ 六本木店(ファビオ ルスコーニ)【Profile】 村山佳世子 シンプルで洗練されたスタイリングにファン続出のトップスタイリスト。『一生もののおしゃれが身につく10のルール100のコーディネート』(集英社)を上梓し大ヒット中。>>「大人のTシャツ“きれいめ合わせ”」はこちらから撮影/菊地 哲 ヘア/ EIJI SATO メイク/小森由貴 スタイリスト/村山佳世子 モデル/田沢美亜 取材・文/坪田あさみ ※エクラ7月号掲載
  • [ LOOK ]
関連キーワード

RECOMMEND