カジュアル素材の春夏バッグが

Web eclat
本日おじゃました春夏展示会には、素敵なバッグが目白押しでした😍
ロエベ(1〜3枚目)→人気のバスケットに、カラフルなタイプや、レザーのインナーバッグが付いたタイプが登場しました。ラフィアのスリットバッグも気になります!
シャネル(4〜6枚目)→ラタン×レザーのチェーンバッグ!パイル地のフューシャピンク!ビーチボール形!めちゃくちゃ可愛かったです。
ディオール(7、8枚目)→アイコンバッグのブックトートの新作は、美しい万華鏡モチーフ✨ 定番のオブリーク柄には、一回り小さいサイズ(A4サイズは楽々入ります)が仲間入り。

持っているだけでウキウキするバッグばかり✨今から楽しみです(編集SH)
#loewe #CHANELSpring Summer #dior #カゴバッグ #エクラ展示会
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  • そろそろ冬物SALEも終わりに近づいています。 SALEって、今が1番お得なんです! 最終値下げでOFF率が1番高いので!! 今回は、残り物ではない、買って来年も絶対得するおすすめアイテムをご紹介します! FINAL SALEはコチラから   \40%OFF以上のアウター/ M7days/フェイクムートンコート/¥28,000→¥11,200+税(60%OFF) スエード調素材、ファー素材の両面使える2way仕様でこの値段!!絶対買いです!!     FRAY I.D/チェスターコート/¥29,000→¥17,400+税(40%OFF) セール価格だからこそ手が出しやすいキレイ色コート。ワンボタンのみのベーシックなチェスターフォルムがクラシカルな印象に魅せてくれます。     LONDON TRADITION /【別注】ロングダッフルコート/¥43,000→¥30,100+税(30%OFF) 永遠の定番ダッフルコートはMarisol別注カラー(マッシュルームブラウン)。上質なものをお得に手に入れて、来年も活躍させたい。     \60%OFF以上の小物/ M7days/チベットラムファー付きバスケット/¥19,000→¥7,600+税(60%OFF) オールシーズン定番アイテムとなったバスケット。春はファーを取り外して。来年の秋のはじめはファーをつけて季節感を出せます。     FABIO RUSCONI /バレエシューズスエード/¥22,000→¥11,000+税(50%OFF) コーディネートのポイントになるバレエシューズ。歩きやすさに定評のあるFABIOのシューズが50%OFFで買えるのは今だけ!       adidas Originals /STAN SMITH スニーカー/¥14,000→¥8,400+税(40%OFF) 定番スタンスミスもセール価格に!春コーデも白いスニーカーがあると、ぐっと爽やかになります!!おすすめアイテムです。       その他まだまだ使えるセールアイテムがたくさん! 是非チェックしてください! FINAL SALEはコチラから
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  • ハワイへの旅を考えるとき、何度か行ったことのある人なら、今度はどこに泊まろうか、あの店にも行ってみたい…と考え始めるだけで浮き立つ気分に!そんなとき、「大人だったら、こんな過ごし方や楽しみ方のスタイルもあるよ」と、そっと耳打ちしてくれるような本が、『大人心の、気ままなハワイ』。暮らすように旅をする、というサブタイトルも、時間的&気分的にゆとりが出てきたOurAge世代の心に甘く響きます。プルメリアのレイが印象的な表紙。ハワイではお祝いや挨拶代わりにあげたりもらったりするものですが、5月にはレイデーというフェスティバルがあって、市民が力作を競う合う「レイ・コンテスト」もあるのだそう。 『大人心の、気ままなハワイ』田中真理子著 小石川書館 本体¥1600+税ところで「暮らすように旅をする」という言葉、ゆったりと肩の力が抜けた感じで憧れますが、実際にはどうすればそんな風に過ごせるのでしょう?漠然とした疑問に、ページを繰るたび、著者ならではの「暮らすような時間」が披露されていきます。お気に入りの拠点はオアフのノースショア。気が向くとバスや車であっちこちお出かけ。好きなところに好きなだけ時間をかける、欲張りすぎないという贅沢な大人の旅。「そう、こういう過ごし方をしてみたいの!」と共感できるポイントがたくさんあるのです。マーケットで大束で売られているクレソンを見て喜び、その日は早速おひたしやらに料理して、野菜好きの夫とクレソン祭り。わっおいしそう~、ナムルも試してみたい!公営ゴルフコースでひと汗かいた後は、レモネードを飲んで定番おかずのカレーを買って帰る。こんな気軽な感じでスポーツできるなら、私だって!隣町の歴史ある“ちいさい図書館”へ行き、ハワイアン・ノンフィクションコーナーで本を探す。誰にも邪魔されず静けさと趣味にひたれるなんて、至福すぎるひととき!著者が選んだハワイでのロングステイ先は、バケーション・レンタル(バケレン)。バケレンとは、マンションや戸建てのオーナーたちが、自分たちが利用しない期間、貸し出したい物件のことです。そんな物件がたくさん登録されているサイトから見つけたのが自分たちの気分にぴったりだったのでした。そうったバケレンの選び方から街やビーチの散歩、おいしいもの、フェスティバル、手作り教室の体験談etc.必要なものにはアドレス紹介もついています。そのどれもが、出会った(見た)人を愛情たっぷり目線でとらえた描写や、会話の端々から仕入れたようなプチネタ付きでおもしろく、そこも大きな読みどころ。クスッとつい笑っているうち、著者のおおらかな人柄に引き込まれていきます。レイ・デーのフェスティバルで、おばあちゃんたちが自慢げに作っているオリジナルのレイをウォッチしているうちに、自分もいつかココの人になりたい、と妄想…。思わず植物園で開催されているレイ・メイキング教室に参加。これはその時の初めての作品。多少曲がっていても全然OK、こんなの作ってみたい!ヴィンテージショップのおじさんは「いつもかわいいおしゃれしてる」と密かに注目。着眼点にクスリ。ハワイや太平洋にまつわる古物好きな人やコレクターの間で有名なお店で、思わず財布のひもが緩む自分をゆるしてしまう。そもそも、どんなきっかけからこの本が生まれたのか。誕生秘話などを、本書内の魅力的な写真も交えながら次ページでご紹介していきます。長年、雑誌や書籍の編集業に携わってきた著者の田中真理子さんは、ハワイ旅歴35年。子どもが小さかった頃、子連れでも気兼ねなく楽しめるからとコンドミニアムやバケレンを利用するようになったそう。「画一的なホテルとはちがって、オーナーの人柄や味が感じられるのがバケレンのおもしろみです」。子どもが大きくなり、今は夫と2人のハワイ時間をおだやかに満喫。オアフ島ノースショアにある小さな町ハレイワにみつけた小さなアパートで休日を過ごすのが今のお気に入り。トライ&エラーの実体験をもとにしたレンタル先の選び方など、具体的で参考になりますそんな35年間の家族旅はもちろん、普段の日々のこだわりまで、編集者の習性で(!?)いつもこまめにカメラに収め、写真集製作サービス(Photoback)で文庫本サイズにまとめている田中さん。その膨大なフォトアルバムを見た出版元の担当者が、これはおもしろい!と興味を持ったことがきっかけで、今回の本が生まれました。余談ですが、旅以外の日々のこだわりというのは、例えば、いつも食べている味噌汁。そのフォトアルバムはテレビでも紹介されたのだとか! さぞや具沢山でおいしそうで、バリエーションに富んでいたんだろうなあ…。自身の旅の記録がベースとわかると、興味やこだわりの偏り方も当然。“ださかわいい”に魅かれたり、さとうきび列車が気になって調査してみたり、その偏りっぷりがまたオリジナリティあふれて魅力的。大急ぎの買い物三昧や食べ歩きは卒業して、自分のこだわりをとことん追求しに行くのもいいかも、と触発されます。ほとんどの写真は著者が長年撮りためてきたものですが、本を作るにあたり、よりわかりやすいカットを、と撮り直しに行ったものもあるそう。見せ方への(もちろん読みやすい字の大きさや量も)こだわりも編集者ならでは、です。表紙を飾るプルメリアのレイに始まり、ヤシの木と空の爽快なコントラスト、色彩豊かなマーケットの食材、深い歴史のある建物…どの写真にも太平洋に浮かぶこの楽園への愛着があふれています。ワイキキから車で1時間、ハレイワのアパートの前に広がる海は、地平線まで続くマリンブルーのグラデーション。海の青さに加えて、時間によって刻々と変わる光と影と風は何度見ても飽きることがない。フォトジェニックな南国フルーツ。1個から買えるファーマーズマーケットで、毎回行くたびに試してレパートリーを広げてきたそう。糖度が上がるという夏を狙って全種類食べに行きたくなります著者は、自由に気ままに、ハワイでの旅の時間を豊かに楽しむコツについてもさらにこっそり教えてくれます。たとえば、夫とふたりの旅行だけど、別行動したいっ、と思ったらどうする? 次ページへOurAge世代が夫婦ふたりで旅するとして、旅の途中、夫と行動を別にして、気兼ねなく一人でブラブラしたい、と思うときもありますよね。でもいざ一人になると、場所によっては正直、心細い気分にも…。そんなときはどうするか。著者が行くのは、いつ行っても訪問者が少なくて静かな植物園。ただ、ちょっと静かすぎて不安になるので、心の中で「同行二人」と考えるのだそう。植物にすごく詳しい友人と一緒にいるつもりで、語りかけるように歩く…。経験を重ねてきたからこそ、自分らしく時間を楽しむための切り替えが旅の参考になります。著者が夫に気を使わず散策する場所のひとつ、フォスター植物園。植物園や博物館は自分のペースで回るメリット大。今まで気づかなかった新たな発見があるかもまた、手作りへの愛も。ビーチコーミングで集めたビール瓶の蓋は、日本に帰ってからリースにして飾っているもの。買ってきた布で次回のステイ中に使うエコバッグを作ったり。逆に、バケレンの部屋の壁にはミュージアムの半券や買い物メモを貼り重ね、自宅の冷蔵庫っぽくなったなあ、と眺めながらリラックス(笑)。海沿いを歩くときは下を向いて歩くことが多いという著者とその家族。なぜなら風化した漂流物好きだから。そんな瓶の蓋を選りすぐってリースに!プランテーションで働く移民たちの労働着だったというパラカシャツの生地屋さんで買った生地は、持ち帰ってエコバッグ作成。使うたびに旅の記憶がよみがりそうハワイでの時間や出来事と、普段の暮らしがゆるやかにシンクロしている様子が、なんだかいい。自然体で遊び心があって、真似したい。「ひとりひとり、その人なりのハワイの楽しみ方があると思うんです」。自分ならどんなスタイルで過ごすか、自由な空想が広がっていく幸せな一冊です。http://www.koishikawashokan.co.jp/文/川口貴子
  • バランタインは過ぎましたが、チョコレートお菓子のご紹介です。去年の10月から、毎月、何度か大阪の勉強会に参加しています。 帰りはいつもバタバタで… 私の定番お土産は、じゃがりこたこ焼き味、たこ焼きせんべい、呼吸チョコ、ええもんちぃ、モンロワールのリーフメモリー。 どれもとっても美味しいので、冒険せずに結局同じ物を買ってしまうんですよね〜 そして、大阪といえば、たこ焼き、お好み焼き、串揚げ、551蓬莱の豚まん、など、美味しいものがたくさんありますが、残念ながら手軽にお土産には出来ない… そんななか、以前、大阪のお友達から頂いた高級ポッキー『バトンドール』が美味しかったので、また買いたいと思っていました。 お土産をくれた友達に連れて行ってもらい、 今回、その『バトンドール』を買うことが出来ました! 私たちが行ったのは阪急うめだ本店です。 開店後の早い時間帯でしたが、もうすでに行列が! 友達とおしゃべりしながら並ぶこと約20分。 とても楽しい時間でした。 左の筒入りのアソート品は人気のミルク リッチ、ストロベリー、シュガーバターの 3種類が10袋入って 税込1,501円(本体価格1,389円)。 この時期数量限定の商品です。 イラストも3種類ありどれもとっても可愛い! たくさんの種類があって迷いますね。 季節限定の商品も色々あります。 ラ レコルト という 更に高級な限定商品もありました。 こちらは本数が少ないのにお値段は倍です。『バトンドール』 ポッキーの高級ライン。 パッケージも素敵でいつものポッキーより贅沢気分が味わえますね。 販売しているのが、関西限定なので 希少価値が高いです。 バレンタインのチョコとしても大好評でした。 関西のお土産としていかがでしょうか? バトンドールのサイトはこちらです。★★★美女組No.140 Yuのブログ
  • 靴やバッグ、ストールなどに赤を取り入れて華やかさをプラスしたり、赤いコートやトップス、ボトムでダークトーンになりがちな冬の着こなしを鮮明にブラッシュアップしたり……。赤を上手に取り入れて、コーディネートの幅を広げよう。【目次】 ・アウター&トップスに赤を取り入れたファッションコーデ ・ボトムスに赤を取り入れたファッションコーデ ・靴やバッグ、ストールなどの小物で赤をきかせて ・セットアップで大胆に赤を投入■アウター&トップスに赤を取り入れたファッションコーデ【 1 】真っ赤なビッグコート×デニムパンツコーデベーシックカラーとのコントラストがドラマティックに映える赤のパワーを活用。冴えた赤はネイビーと好相性。ビッグシルエットをたおやかにはおって。生地をたっぷりと贅沢に使った、真っ赤なビッグコート。ダークカラーをすでに着倒したこの時期、パワーのある色の力を存分に借りて、ネイビーとともにフレッシュに着こなそう。 コート¥145,000・デニムパンツ¥36,000/マディソンブルー カットソー¥21,000/アングローバル(イレーヴ) ピアス¥122,000・ボーンカフ¥152,000/ティファニー・アンド・カンパニー・ジャパン・インク(ティファニー) バッグ¥178,000/J&M デヴィッドソン  青山店(J&M デヴィッドソン) 靴¥69,000/セルジオ ロッシ カスタマーサービス(セルジオ ロッシ)【 2 】赤ニット×サーキュラースカートコーデアウターの中の気分を変えたいと思うなら、ニットを主役に赤をさして。シンプルなハイゲージのタートルニットは汎用性が高く、使いやすいから、買い足す価値アリ。ボトムは淡ベージュで明度を変えると、より新鮮に。分量感のあるサーキュラースカートとともに、温かみも女らしさもアップデート。 ニット¥25,000/スローン スカート¥72,000/マディソンブルー ピアス¥156,000・バングル¥326,000/ハム 伊勢丹新宿本店(ハム) バッグ¥32,000/コード(ヴァジック)▶冬のダークトーンに飽きてきたら、ハッと目をひく「赤&ピンク」をデイリーコーデに投入!【 3 】赤ニット×ロングコートコーデ胸もとの赤が目線を引き上げ、ロングコート×ワイドパンツもスタイルアップ。▶きかせ色は「レッドかイエロー」の二択【ファッションSNAP パリ・ミラノ編】【 4 】トレンチコート×赤ニットコーデトレンチのベージュとなにより相性がいいのはベリーレッド。アラフォーにとって、もう何度目かのトレンドとして迎えるレッドは彩度の高いものの中から、レンジを広く取り入れられるのがいい。さし色を楽しむなら、形はベーシックなタイプを選ぶのも、年齢を重ねた私たちのルール。 ニット¥20,000/ロンハーマン トレンチコート¥135,000/ヴァリアス ショールーム(エイトン) デニムパンツ¥32,000/サザビーリーグ(マザー) ピアス¥19,000/アルアバイル(ラウラ・ロンバルディ) バッグ¥52,000/リエス(メゾン ボワネ)▶「レッド~ピンク」のさし色ニットで冬の大人のきれいと華やかさを引き寄せて【 5 】赤ニット×ブラックデニムコーデグレーがかったブラックなら発色のいい赤ともなじみよし!「腰から膝下にかけて、徐々に絞ったゆるめのテーパード。やや短めのレングスはヒール靴とも好バランスです」(染谷さん)。グレーに近い色落ちブラックは、鮮やかなきれい色ニットとも上品に決まる。 デニム¥19,000/シンゾーン ルミネ有楽町店(ザ シンゾーン) カーディガン¥31,000/スローン サングラス¥36,000/プロポデザイン(プロポ) バッグ¥49,000/アマン(エレメ) ストール¥13,000/フラッパーズ(マニプリ) 靴¥22,000/ANAYI▶上品見えも細見えもかなう! 3大人気ブランドのブラックデニム×秋の最旬コーデ【 6 】赤カーディガン×トレンチコートコーデトレンチのベージュと赤は好相性。女っぽいのに甘すぎず、着こなしがドラマティックな表情に。トレンチの凛としたムードを引き立てつつ、さりげなく女っぽさを演出してくれる赤。あえてストールできかせるのではなく、肩がけしたニットで無造作に投入し、こなれ感を出して。 トレンチコート¥79,000/アングローバル(イレーヴ) ニット¥19,000・カットソー¥10,000/RHC ロンハーマン(RHC) ピアス¥9,200/ビームス ハウス 丸の内(べべ)▶「トレンチコーデ」をもっと今年らしく素敵にアップデートする7つのアイデア【前編】【 7 】赤ニット×グレンチェック柄コートコーデ大きめが旬のグレンチェック柄コートはバサッと羽織っていい女風に着こなして。トップスにほんの少し効かせるレッドとパンツは落ち感のある細身を選び女っぽく。 コート¥73,000・ニット¥27,000/トラディショナル ウェザーウェア 青山ウィメンズ店(トラディショナル ウェザーウェア) ニット¥16,000/スタニングルアー 青山店(スタニングルアー) パンツ¥29,000(セオリーリュクス)・ストール¥39,000(ファリエロ サルティ/セオリーリュクス)/リンク・セオリー・ジャパン ピアス¥23,000/デ・プレ 丸の内店(エレナローナー) ローファー¥62,000/ブリティッシュメイド 銀座店(ジョセフ チーニー) トートバッグ¥6,900/L.L.Bean     ▶秋冬も大活躍の黒パンツにはグレンチェック柄コートが相性ぴったり【2018/12/3コーデ】 ■ボトムスに赤を取り入れたファッションコーデ【 1 】赤のコーデュロイパンツ×ブラウンニットコーデコーデュロイ素材の縦畝うねが生む独特の光沢は、マットになりがちな冬の着こなしにこそ効果的。特に今季は、やや細めの畝やきれいめシルエットなど、野暮ったさとは無縁の、女っぷりのいいボトムが豊作!感度の高い旬顔カジュアルにトライして。美脚をかなえるセミフレアシルエットが、コーデュロイパンツにおいては新しいスタンダードに。ブリックレッドの今どき感も手伝って、流行のブラウントーンもひときわ新鮮な表情に。 パンツ¥32,000・ニット¥32,000/オーラリー 帽子¥38,000/ジャーナル スタンダード レサージュ 青山店(ジェームス ロックアンドコー) ピアス¥19,000/フレームワーク ルミネ新宿店(サスキア ディッツ) ストール¥52,000/グリニッジ ショールーム(ジョシュア エリス) バングル¥4,000(アンジェラ カプチ ジュジュ)・靴¥114,000(ミッシェル ヴィヴィアン)/プラージュ 代官山店 バッグ¥142,000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン)▶2019年冬のカジュアルコーデをもっとおしゃれにアップデートする方法【前編】 【 2 】赤のチェック柄スカート×ネイビーコートコーデ今季復活のネイビーコートは断然長め丈。トレンチコート風が新鮮。清潔感と上品さならネイビーに勝るものなし!だからオフィスでもプライベートでも大活躍。 コート¥120,000/ebure ニット¥6,990/プラステ スカート¥30,000/ユナイテッドアローズ アトレ恵比寿 ウィメンズストア(ユナイテッドアローズ) 時計¥100,000/ハミルトン/スウォッチ グループ ジャパン(ハミルトン) バングル¥9,000/NOJESS バッグ¥39,000/オルサ(オルセット) 靴¥30,000/ベイジュ(ピッピシック)  ■靴やバッグ、ストールなどの小物で赤をきかせて【 1 】赤バッグ×パンツコーデセリーヌの鮮やかな色のバッグをアクセントに。▶きかせ色は「レッドかイエロー」の二択【ファッションSNAP パリ・ミラノ編】 【 2 】赤のショートブーツ×デニムパンツコーデ「秋冬は黒ブーツを履くことが多いのですが、今季はカラーブーツをあちこちで見かけて気になっていました。トライしたのは、『ファビオ ルスコーニ』の赤のショートブーツ。ちょっとダークな色みに加えてスエード素材ならではの柔らかいニュアンスのおかげで悪目立ちせず、意外といろんな着こなしになじみます。いつものデニムの日こそ、足もとのアクセントで今っぽさを楽しみます」。 カーディガン¥49,000/カオス丸の内(カオス) ファーバッグ¥42,000/ゲストリスト(アロン/ハウント代官山) SHOES:FABIO RUSCONI CARDIGAN:Chaos T-SHIRT:TANGTANG DENIM:upper hights STOLE:Johnstons BAG:arron▶モデル五明祐子「“きれい色”の華やかさが気分!」【My Life,My Fashion!】 【 3 】赤バッグ×白のゆったりニットコーデ大人の白ニットは「甘く」ではなく「かっこよく」着たい。たっぷりとした首もとや長めの袖など、ルーズなシルエットが目をひく一枚を、センタープレスがきいたきれいめパンツとヒールで女っぷり高く着こなして。白に映える赤いバッグとリップもアクセントに。 ニット¥43,000/クルーズ(エリン) パンツ¥53,000/マディソンブルー(マディソンブルー) ピアス¥5,463/バナナ・リパブリック バッグ¥25,000/ティースクエア プレスルーム(MODALU) パンプス¥44,000/プラージュ 代官山店(ネブローニ) ▶春を感じさせる「白」を大きく取り入れてシャレ見え!【トップス編】【 4 】赤バッグ×柄スカートコーデベーシックカラーにプリントされた赤と白で奏でる華やかな柄のスカート。ジャケットをONしてもフェミニン度が高く、どこか人をほっとさせてくれるような優しさをプラスしてくれる。 ジャケット¥21,000・とろみハイネックブラウス¥12,000(ともにエムセブンデイズ)・ギャザースカート¥26,000(シンゾーン)・トートバッグ¥59,000(ペリーコ)・靴¥25,000(カルツァイウォーリフィオレンティーニ)/SHOP Marisol     ▶ストレスフリーな笑顔の秘密はギャザーづかいの楽ちんスカートにあり【2019/1/22コーデ】 【 5 】赤パンプス×黒ニット&デニムパンツコーデ大好きな黒ニット×デニムの黄金コーデにチェックのストールで旬のトラッド要素をプラス。ケーブル編みが華やかなざっくりとしたローゲージニット&デニムを、上質な小物で大人っぽく仕上げて。チェックのストールや赤いパンプスなど、主張のある小物も落ち着いたムードにまとめてくれるのは、「黒」がもつ上品さのなせるワザ。 ニット¥19,000/スタニングルアー 青山店(スタニングルアー) デニムパンツ¥36,000/サザビーリーグ(マザー) ストール¥27,000/ビームス ハウス 丸の内(ベグアンドコー) バングル¥56,000(シンパシー オブ ソウル スタイル)・靴¥48,000(ネブローニ)/フラッパーズ バッグ¥64,000/アマン(エレメ)▶冬の「黒」は“どこかに抜け感”で「強すぎない女」を目ざす【 6 】赤パンプス×シャツワンピースコーデ片側のフロントに大きめのポケットをあしらったハンサムな雰囲気のグレーのシャツワンピースは黒ベルトでシルエットを引き締めて女っぷり度高めに。足もとは仕事運をあげてくれる勝利の赤をポイントに。ワンピース¥30,000/プルミエ アロンディスモン ジャケット¥48,000/リンク・セオリー・ジャパン(セオリー) ベルト¥18,000/デ・プレ 丸の内店(メゾンボワネ) メガネ¥34,000/オリバーピープルズ 東京ギャラリー(オリバーピープルズ) ネックレス¥33,000/RHC ロンハーマン(サンズサンズ) バッグ¥225,000/ジミー チュウ 靴¥89,000/セルジオ ロッシ カスタマーサービス(セルジオ ロッシ)      ▶きちんと見えて女性らしさもあるシャツワンピースで最終プレゼンへ【2018/12/27コーデ】【 7 】赤バッグ×ネイビーニットワンピースコーデボートネックでゆるやかなAラインを描くシンプルなネイビーニットワンピース。オフィスでは一枚で着てタイツを合わせたり、週末にはパンツをインしたりと着回しやすそうなので、アラフォーのワードローブにおさえておきたい定番に。そこに、ハッとする赤小物を投入してみる。ワンピース¥36,000(スローン)・カシミアストール¥62,000(ジョンストンズ)・バッグ¥41,000(ペリーコ)・サイドジップショートブーツ¥46,000(ペリーコ サニー)/SHOP Marisol     ▶ネイビーワンピースにはクリスマス気分を先取りする赤小物が似合う【2018/11/20コーデ】 【 8 】赤パンプス×ネイビーブラウスコーデネイビーブルー、ホワイト、レッドの3色でフレンチを意識したオフィスコーデで品よく。とろみのあるボウタイ風ブラウスは、仕事服としてのきちんと感をキープしつつ女性らしさをきわだたせてくれるから、会食のようなちょっと改まった席におすすめ。パンツのフロントデザインを生かして、ブラウスはインしてすっきりと着こなして。ブラウス¥9,900・コスミカルウォームテーパードパンツ¥16,500(エムセブンデイズ)・バッグ¥42,000(ペリーコ)・バレエシューズ¥22,000(ファビオ ルスコーニ)/SHOP Marisol        ▶ネイビーの華ありブラウスで上品な大人トリコロールコーデの完成!【2018/10/16コーデ】 【 9 】赤のチェック柄ストール×ムートンコートコーデ淡く優しいグレーは、ダークカラーのスタイリングが増える秋冬にひときわ目立つ存在。フェイクムートンだからとにかく軽くて暖かい! 袖口を折り返して、あえて裏側のファーを見せてアクセントに。大きめのポケットが、ポイントでありつつ実用面もクリア。 フェイクムートンコート¥28,000(エムセブンデイズ) シルクウールリブニット¥12,000(エムセブンデイズ) カシミアストール¥62,000(ジョンストンズ) ショルダーバッグ¥47,000(ペリーコ)/SHOP Marisol▶今シーズンの相棒はどれ? 秋冬のおしゃれを託す新作コート【 10 】赤のクラッチバッグコーデヴィンテージの流れに乗って、ポシェットがブーム再来の予感。着こなしに今っぽいレトロテイストが欲しい日に。クラッチタイプはリストストラップつきをマーク。 ▶90年代風ポシェットやクラッチブームが到来?【ファッションSNAP パリ・ミラノ編】 ■セットアップで大胆に赤を投入ほどよくインパクトのある赤がダークになりがちな冬の装いをブラッシュアップしてくれる!  ほかを黒で統一してセットアップの小粋さを引き立てて。▶きかせ色は「レッドかイエロー」の二択【ファッションSNAP パリ・ミラノ編】
  • この春推奨したいのは、ただ塗るだけでおしゃれになれるデイリーユースのリップ。王道ノーブル派におすすめしたいブラウン&ベージュリップをヘア&メイクのAYAさんが教えます。王道ノーブル派はブラウン〜ベージュをマーク!この春のブラウン〜ベージュはNotコンサバ、Butモード!が合言葉。持ち前の気品をキープしながら老け見えせず、大人ならではのこなれ感が狙える天才。肌色に溶け込みながら、今っぽさをさりげなく主張するカラーをどうぞおひとつ。知的でヘルシー! 王道"好感度”リップに認定 ワンストロークで見たまま発色。どこまでもニュートラルなウォームベージュ。ヴィセ アヴァン リップスティック 025 ¥1500(編集部調べ)/コーセー(2/16発売) ひとさじのレッドが肌の色までフレッシュに映す レッドのエッセンスが女っぽいノーブルなローストベージュ。さりげなく、パーリー。ルナソル ベージュニュアンス リップス EX06 ¥3000(限定)/カネボウ化粧品ブロンズブラウンなら品もスタイリッシュも奪取 ちょっぴりメタリックなブロンズブラウン。河北裕介さん監修のカラー。コフレドール スキンシンクロルージュ EX-02 ¥2700(編集部調べ)(3/16限定発売)/カネボウ化粧品テクいらずで表情をハイセンスにアップデート 洗練されたつや感で魅了する、どこかレディなピーチベージュ。ルージュ ココ フラッシュ 52 ¥4000/シャネル(3/8発売)撮影/恩田はるみ(物) ヘア&メイク/AYA〈LA DONNA〉 取材・原文/石橋里奈 ※BAILA2019年3月号掲載
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