ジョー・マローンのレッドローズ

Web eclat

長く使っていた、ジョーマローンのイングリッシュペアー&フリージアを最近レッドローズに変えてみました。
リラックス出来ると同時に華やかな気持ちにしてくれる素敵な香りです。





今、ローテーションに入っているのは、エルメス、ディオール、ザラ、ジョーマローン


パッケージもシックで素敵ですよね。


1日のはじめに今日はどの香りにしようかなぁ、と悩むのは幸せな瞬間です。

Instagramもアップしています。
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  • 大人なら、時計も重ねづけアイテムのひとつと考えて。時計だけでつけるとややまじめな印象になりがちですが、ブレスレットと重ねれば、華やかに美しく仕上がります。また、耳元を盛るときのポイントは、髪型やメイクとのバランス。重ねづけはすべて、パーツに寄って見る視点と、全身を見る視点が必要です。1.「CHANEL」 ツイードストラップとオープンバングルの素敵な化学反応 ツイードのファブリックをストラップに用いた魅力的な新作時計を、キルティングモチーフのオープンバングル4本と重ねて。「細いブレスレット幅だから多めの重ねづけでも品があります」。 時計「ボーイフレンド ツイーディー ストラップ」(34.6×26.7㎜、BG、ツイードファブリック×レザーストラップ、クォーツ)¥1,387,500・バングルすべて「ココ クラッシュ」〈手首側から〉(BG)¥473,000・(WG×D)¥584,000・(BG×D)¥566,000・(YG)¥454,000・リング「ココ クラッシュ」〈中指〉(BG)¥358,000・〈親指〉(WG)¥268,750/シャネル シャツ¥19,000/ゲストリスト(アッパーハイツ)2.「HERMÈS」 エトゥープのストラップに白い輝きのブレスが好相性 鐙(あぶみ)の形からインスピレーションを得て生まれたスタイリッシュな時計に、エルメスらしさ漂う2つのブレスレットをプラス。抜け感のある「シェーヌ・ダンクル」なら、ボリュームがあっても品よくまとまる。色のトーンをそろえた異素材ミックスが楽しい。 時計「ギャロップ ドゥ エルメス」(40.8×26㎜、SS×D、アリゲーターストラップ、クォーツ)¥1,040,000・ブレスレット「シェーヌ・ダンクル」(SV)¥146,000・エナメルバングル¥39,000・ニット¥177,000/エルメスジャポン(エルメス)3.「JAEGER-LECOULTRE」 白い地金なら両手に盛っても知性ある華やかさに レクタンギュラーケースのたたずまいが端正な「レベルソ」には、あえて遊び心あるブレスレットやリングを重ねて。 〈左手〉時計「レベルソ・ワン・デュエット」(40.1×20㎜、SS×D、手巻き¥1,150,000/ジャガー・ルクルト ブレスレット(ともにWG)各¥260,000/アルテミス・ジョイエリ 〈右手〉リング(SV)¥68,000/ショールーム セッション(ザ レタリング) バングル(SV)¥55,000/エスケーパーズ(タプレイ) シャツ¥27,000・サロペット¥29,000/ゲストリスト(アッパーハイツ)他の画像を見る撮影/長山一樹(S-14) ヘア/JUN GOTO メイク/村松朋広(関川事務所) スタイリスト/伊藤美佐季 モデル/小野りりあん 取材・文/大野智子 ※eclat9月号掲載
  • 前回好評だった「大草直子のファッション相談室」が待望の第2弾! 暑さ厳しい今の時期の装いは、つい機能を優先してしまい「ただのカジュアル」になってしまいがち。おしゃれマスターの大草さんに、夏のスタイリング時に大切にしていることを教えていただきました!大草さんからみんなへのエール!自分も他人も快適に。夏おしゃれのスキルアップ、がんばりましょう!室内に入ると寒いくらいだし、外は灼熱。湿度が高くて、気温だけを優先すると「ただのカジュアル」になってしまう……。真夏は、私たち大人にとって、なかなかハードルが高い季節です。ほかの季節と違って、素材でコーディネートに華やかさや奥深さをもたせることもむずかしくて、結局機能優先になってしまうことも。皆さまから寄せられたたくさんのご質問。すべてうんうん、とうなずきながら読ませていただきました。 私の夏のおしゃれの考え方は、実はシンプルです。大切にするべきは3つ。 1 涼感、2 清潔感、3 知性。 これまでのページでお答えしたすべてのアンサーは、この3つのベースに基づいています。具体的にいいましょう。 まずは1。着ている本人が涼しいおしゃれは、他人から見ても涼やか。素材を選ぶことで、それは解決できます。コットンやリネンなど、速乾性が高い天然素材を選ぶ。または、「厚手で堅い」ものよりも、「軽やかでしなやか」を大事にします。 そして色。色には温度の高い色、低い色があります。例えば、黒やブルー、ネイビーなどの寒色は「温度が低い色」。赤やイエロー、暖色は「温度が高い色」。温度が高い色を着てはいけない、というわけではありません。例えばボトムで、もしくはプリントでほんの少量取り入れる、というように工夫をしましょう。 2の清潔感は、素肌の出し方や髪のスタイリング、もちろんメイクでも表現できます。ひとつひとつ説明しますね。素肌=生っぽさの象徴。夏だからといって、出せばよいわけではありません。例えば背中があいているトップスを選んだのなら、パンツで全身に占める素肌の量を調整。そして髪も、コーディネートを構成するアイテムのひとつ。ロングの黒髪をしっかり巻いてダウンスタイル……は、見た目も本人も暑いので、例えば、セミウェットにし、軽く巻いて、ラフにまとめる。そんな工夫で解決できます。メイクも同じです。メイクは、「顔が着る服」と考えます。色ももちろんですが、どんな素材感にするかが最も大事。夏らしいラフさや、フレッシュ感を優先させましょう。 最後に、3の知性。例えばすべてがゆるっとしたシルエットにならないように気をつけること。トップスが、体のラインを見せないリラックスした輪郭なら、パンツをシャープなラインに。バッグの四角いシルエットを借りるのも手です。リゾートにも使えるワンピースを、スクエアのレザーバッグや、肩のラインがしっかりしたジャケットで、タウン仕様にすることができるのです。 どうでしょう? 真夏のおしゃれ、悩みは解決できたでしょうか? 私たちが「毎日着る服」は、好きだから、気分だったから――という理由だけでは選べないことがほとんど。選ぶブラウスやパンツは、私たちの内面を表すと同時に、他人や周囲に対するマナーでもあるのです。季節ならではの制約やルールをむずかしいと思わずに楽しめたなら、夏だけではなくおしゃれのスキル自体が上がるはずです。一緒に楽しみながらがんばりましょう!【Item List】 BLOUSE:NO BRAND PANTS:Chaos PIERCE:BON MAGIQUE>>大草直子のファッション相談室 一覧はこちら撮影/最上裕美子 ヘア&メイク/清水ヤヨヱ(+nine) スタイリスト・モデル・文/大草直子 取材・文/松井陽子 ※エクラ9月号掲載 
  • 日常の喧騒から離れてくつろぎたいリゾートには、気分を華やげてくれるジュエリーが欠かせない! ジュエリーデザイナーの伊藤美佐季さんおすすめの、ふだんより少し大ぶりなデザインと、日の光にも負けない色石を使った、リゾート映えジュエリーをご紹介します。キーワードは、大ぶり&カラーストーン リゾートに映える、ジュエリー大人のリゾートスタイルには、素肌に溶け込むような繊細さと、視線を集める大胆さをあわせもつジュエリーこそ必要 (右)フューシャピンク、イエロー、グリーン、パープルピンクの4色のファンシーサファイアが動くたびに揺れる。ペンダントトップ「シヴォー」(YG×ファンシーサファイア)¥787,000・チェーン(YG)¥116,000/ポアレジャポン(オーレリ・ビデルマン) (左)ダイヤモンドの下の地金にブラックゴールドを使用することで個性的な輝きを放つバングル。「シャニエール」(YG×D)¥830,000/エスケーパーズ(ヤニス・サーガキス)  海辺の澄んだ空気に映えるビビッドなターコイズと桃色珊瑚を組み合わせて 顔色を明るく見せてくれる上質な桃色珊瑚のネックレスは、あえて幾重にも重ねて色の美しさを堪能して。みずみずしいカラーストーンのネックレスを組み合わせて変化をプラスするのが、ジュエリー上級者のテクニック。 ネックレス〈上から〉珊瑚3連(YG×赤珊瑚×D)¥300,000・珊瑚ショート(YG×赤珊瑚×D)¥700,000・色石1連(YG×ターコイズ×トルマリン×グリーンガーネット×アメシスト)¥260,000・珊瑚ロング(YG×赤珊瑚×D)¥1,300,000/ボン マジック ニット¥100,000・スカート¥70,000/ブラミンク  心躍るリゾートの夜を包み込むシトリンとダイヤモンドのセンシュアルな輝き クラシックなデザインながらモダンな印象ももつスネークモチーフの「セルパンボエム」は、大人に似合うモチーフジュエリーの筆頭。リゾートの夜には大きなファセットカットの落ち着いた輝きが魅力の、シトリンのピアスを主役に。メイクやほかのジュエリーで飾り立てなくても、内面からにじみ出る大人の豊かな美しさを、見事にきわだたせてくれる。 ピアス「セルパンボエム」(YG×D×シトリン)¥1,720,000/ブシュロン カスタマーサービス(ブシュロン) ドレス(9月中旬発売予定)¥64,200/ヴィンス 表参道店(ヴィンス)  優雅なローズゴールドに映える存在感あるブルートパーズ。くつろぎの時間も華を忘れずに ローズゴールドと相性のいいロンドンブルートパーズ。大きな青い石をダイヤモンドが美しく盛り上げるボリューミーリングは、古代インドジュエリーにインスパイアされているからか、どことなくエキゾチックな趣をもち、リゾートにぴったり。大胆、かつ軽やかなローズゴールドのブレスレットとも好相性。 リング「リトラット」(RG×ロンドンブルートパーズ×D)¥1,750,000・チェーンブレスレット「イコニカ」(RG)¥2,560,000・ピアス「ゴールド」(RG)¥390,000/ポメラートブティック銀座店(ポメラート) シャツワンピース¥95,000/ブラミンク(シャルべ)  >>ジュエリー 一覧はこちら  撮影/生田昌士(hannah) ヘア&メイク/野田智子 スタイリスト/伊藤美佐季 モデル/富岡佳子 取材・文/大野智子 撮影協力/ベラビスタ スパ&マリーナ 尾道 ※エクラ9月号掲載 ※この特集中の素材略記は以下のとおり。YG=イエローゴールド、WG=ホワイトゴールド、PG=ピンクゴールド、RG=ローズゴールド、BG=ベージュゴールド、PT=プラチナ、SV=シルバー、SS=ステンレススチール、D=ダイヤモンド
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  • 前回好評だった「大草直子のファッション相談室」が待望の第2弾! 普段大草さんが愛用しているという、自分のためと服のためのフレグランスをそれぞれお披露目!Q.愛用している香水を教えてください。A.自分には、フエギア1833の「ハカランダ」。服のための「マテリアルパフューム」も愛用。自然由来のマテリアルを思いのままにかけ合わせる調香師のジュリアン・べデルの「フエギア1833」。彼と出会って以来、彼の香りだけをまとっています。左は、ドライなウッド系の「ハカランダ」。デニムやリネンといったマテリアルに合わせて選ぶファブリックフレグランスも好き(右2つ)。(右から)テキスタイルパフューム(インディゴ・リノ)50㎖ 各¥15,000・パフューム(ハカランダ)100㎖ ¥37,000/FUEGUIA 1833東京本店(FUEGUIA 1833)>>大草直子のファッション相談室 一覧はこちら撮影/最上裕美子 スタイリスト/大草直子 取材・文/松井陽子 ※エクラ9月号掲載 
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