トイレの神様

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うちのトイレの神様。
「いつもトイレはきれいにしておかなくちゃダメにゃよ!」
@alain_cat
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  • 夏に着たくなるノースリーブは、全体のシルエットや素材感、アームホールのあき具合など大人の体型をきれいに見せることに細部までこだわったJマダムに人気のブランドなら、雰囲気出しがかなうとともにその華奢見え効果にきっと驚くはず! 体のラインを拾わない素材や柄の選び方など、参考になること間違いなし。1.オケージョンもOKな華やかさなら 「VERMEIL par iena」しっとりとした肌ざわりのとろみ素材を使用。全体にたっぷり施したドレープが動くたびにドラマチックな雰囲気を演出。グログランリボンによる付属のベルトを軽く巻くことで脚長効果も発揮。ちょっとしたドレスアップシーンでも重宝する。ワンピース(ベルトつき)¥20,000/ヴェルメイユ パー イエナ 日本橋店(ヴェルメイユ パー イエナ)2.トラッドを今どきに再構築する 「Scye」きめが細かくさらりとした肌ざわりのカットソーは、肉厚感があるので体のラインを拾わず、まっすぐなシルエットでクリーンな印象に。一枚ではもちろん、レギンスに重ねた着こなしも今年らしく、白でも透けにくいからデイリーに活躍。足首が見えるロング丈は誰もが着やすい絶妙丈。ワンピース¥25,000/マスターピースショールーム(サイ)3.リュクスで女らしいたたずまいを演出する 「HYALINES」ニュアンスのあるピンクベージュが美しい、ツヤのある上質なシルクを使用したワンピースは、たっぷりのギャザーがつくり出す柔らかな表情が魅力。二の腕がすっきり見えるアームホールや、ウエストコンシャスなメリハリのあるシルエットなど、抜群の華やかさと着映え力を発揮。ワンピース¥75,000/ストラスブルゴ(ハイアリン)他の画像を見る>>「雰囲気出しワンピース」の記事はこちらからeclat6月号掲載 撮影/西崎博哉(MOUSTACHE/モデル) 坂根綾子(物) ヘア&メイク/野田智子 スタイリスト/福田亜矢子 モデル/ゆうき 取材・文/坪田あさみ 撮影協力/アンダーズ 東京
  • アラフィー世代の羨望の的、美容ジャーナリスト・安倍さん&美容エディター・松本さんに美貌の秘訣を徹底取材! それぞれが欠かさず通っているメンテナンスは?Q.プロにゆだねるメンテナンスは?安倍/中目黒『カスタリア』で小顔&リフトアップ「1カ月に1回はボディとフェイシャルのエステに行き、プロにリセットしてもらってます。『カスタリア』の『ストレスアイズ』コースがお気に入りですが、眼精疲労にもいいですし、リフトアップ効果もすばらしい」 ●カスタリア 住所非公開 kastaria.iwatani@gmail.com 10:00 ~ 17:00 不定休(火・日曜は代官山にて出張勤務)松本/青山『AMATA』でヘアメンテナンス「月に1回必ず通っているのがヘアサロン『AMATA』。毎回、メニューは全部お任せしているのですが、私の髪ってここまでイケるっていう最高にきれいな状態を確認できるのがうれしいし、セルフケアの励みにも」 ●AMATA 東京都港区南青山6の4の14 INOX AOYAMA 5F ☎03・3406・1700 11:00 ~ 21:00(日曜、祝日10:00 ~ 19:00) ㊡火・水曜安倍佐和子さん 出版社で美容誌の編集者を長年経験。現在は、フリーランスとして、雑誌や広告ほか、Instagramでも人気を博し、高い発信力をもつ。メイクからスキンケア、医療美容、ホリスティック系まで、幅広い美容分野に精通。 松本千登世さん 航空会社の客室乗務員、広告代理店勤務を経て、出版社にて雑誌の編集作業に携わるようになる。現在は、フリーのエディターとして、鋭い審美眼と温かい視点で女性の魅力を分析し、世の女性にきれいになるヒントを発信。>>「ビューティ界2大美女のセルフ美容」はこちらから取材・文/中島 彩 ※エクラ6月号掲載
  • これからの季節の必需品・サングラス。単に紫外線防止のために身につけるなんてもったいない! 今季トレンドとしても注目のビックフレームタイプのサングラスは、ファッション小物として活躍するのはもちろん、小顔見え効果も抜群です!小顔見えなら「ボリューム&太フレーム」今季のトレンドとしても注目のビッグフレームタイプは、小顔見えNo.1。スクエア型やカラーフレームなどデザインも豊富なので、ファッション小物としても活躍間違いなし!小顔見せ効果抜群! 流行のスクエア型ビッグフレーム シャープな印象のスクエア型、しかも大ぶりタイプで小顔効果は絶大! アジア人に合わせたモデルなのでフィット感がよく、薄型で軽いのも魅力。ブラウンのべっ甲柄は黒よりも優しい表情をつくってくれる。 サングラス¥48,000/トム フォード アイウエア シャツ¥16,000・スカート¥24,000/エリオポール代官山(エリオポール) ピアス(左耳)¥38,000・(右耳)¥50,000/イー・エム表参道店(イー・エム) ブレスレット¥53,000/アッシュ・ペー・フランス(ウッターズ・アンド・ヘンドリックス) リング¥8,500/CPR トウキョウ(ルーカス ジャック)1.美しいクリアグリーンの薄型ビッグフレーム。テンプルからはブランドアイコンのイントレチャートが透けて見える工夫が。 サングラス¥44,000 /ケリング アイウエア ジャパン(ボッテガ・ヴェネタ)2.少し丸みを帯びた黒はアジアンフィット仕様。テンプルに施されたスワロフスキーのクリスタルやゴールドビーズが横顔を華やかに。 サングラス¥45,000/サフィロジャパン お客様相談室(ジミー チュウ)3.頰骨あたりまですっぽり覆い隠す大ぶりのスクエア型。珍しいネイビーカラーは、白Tとデニムに合わせてさっそうとつけこなしたい。 サングラス¥30,000/バーバリー アイウェア(バーバリー)4.こちらも顔の半分くらいが隠れるほどの、変形スクエア型のビッグシェイプ。サイドのゴールドパーツが大人の顔にリッチ感をプラス。 サングラス¥29,000 /ミラリ ジャパン(マイケル・コース)5.’90年代にインスピレーションを得たというグッチらしい個性派。アクセサリー感覚で身につければ、夏の装いに明るさと抜け感をプラス。 サングラス¥43,000/ケリング アイウエア ジャパン(グッチ)6.万人受けするオーバル型のクラシカルモダンな一品。正面だけでなく、上下横から入る紫外線をカットし、シミ、しわを防ぐアンチエイジングサングラス。 サングラス¥33,500 /タカロック(クレア)撮影/黒沼 諭(aosora/モデル) 西原秀岳(TENT/静物) ヘア&メイク/野田智子 スタイリスト/大沼こずえ(eleven.) モデル/高橋里奈 取材・文/新田幸子 ※エクラ6月号掲載
  • 「夏に向けて足もとも軽やかにしたいけれど、ガサガサ足が気になって裸足になれない!」と悩むアラフィー女性たち必見! 多くの女性たちが気になっている足の疑問に、ふたりのプロがお応え。これでお気に入りのサンダルを自信をもって履きこなせるかも!?チームJマダム®の7割が「人前で裸足になれない!」と解答!「ストッキングにガサガサが引っかかると心もささくれだちます」(47歳・M.N)「全体的にシワシワ。爪を切ると足の先のガサガサも丸見えに。足も年齢がとても出る場所なのかもしれないと思っていますが、どこをどうお手入れしていいかわからず、お手上げ状態です」(44歳・K.K)「かかとのささくれが、ストッキングを突き破る」(49歳・S.W)「かかとに、蜘蛛の巣のように白い線が走ってます…」(53歳・E.T)「急な小上がりの場ではかかとを見られないように正座。ネイリストさんに爪を見られるのがいやでサロンにも行けません。裸を見られるより、足の状態を見られるほうが恥ずかしい…」(49歳・C.S)「かかとが乾燥してまるで乾燥した鏡餅のよう…。もう手遅れなのでしょうか」(54歳・K.Y)「ひび割れて痛々しいかかと。先日ハワイに行ったときに、自分の足の汚さに愕然としました」(54歳・K.T)★ジュエリーミュールパンプス¥35,000/エクラプレミアム通販(ピッピシック×エクラ)スカート/私物ピッピシック×エクラはエクラプレミアムでご購入いただけます!購入はこちら>足裏も顔と同じで年齢とともに悩みは増加!どんなに素敵なサンダルを履いていても、ふと見える足もとが美しくなければ、大人の女として失格。でも、現実的にはお手入れを怠っていた足裏は、かなり悲惨なことに……。というのも、顔の皮膚と同様、足裏も年齢とともに代謝&水分量が低下していくのだそう。特に皮脂腺のないかかとの乾燥は加速しがち。オールシーズン、週に一度はガサガサを軟らかくするためのケアをし、しっかり保湿することを習慣づければ、堂々と裸足になれるきれいな足を取り戻せる!アラフィー世代はみんな悩んでいます!気になる「足」に関するQ&A誰にも聞けぬまま解消されてこなかった足の疑問に、ふたりのプロが回答。正しい知識を身につけることが、美しい足を手に入れる第一歩。Q.ひび割れができたり、白くなるのは、どうして?A.靴や歩き方による圧迫&刺激が 足裏の皮膚を角質化させている「足裏が白くひび割れる理由は、まず第一に皮膚の水分不足があげられますが、もうひとつは圧迫や刺激による角質化が原因です」(堀さん)。 靴や歩き方のクセによって足に負担がかかり、その部分が硬くなってしまうというわけ。「特に女性は足の骨格構造上の問題や、じん帯が弱いので、そのぶん皮膚によけいな圧がかかりやすい傾向にあります。男性より女性のほうが足の悩みが多いのは、そのためです」(桑原先生)。 また、アラフィー世代になり年齢とともに体幹の筋肉が弱ったり、股関節が硬くなったりすると、骨盤のゆがみによる負担も下半身にかかりやすくなるそう。まさに体の弱点が足に現れだす世代。Q.どんなに保湿をしてもガサガサするのはなぜ?A.足もとの血行をよくすることが重要「実は血行が悪いと皮膚の再生機能が低下し、かかとのひび割れも治りにくくなります。保湿はもちろんですが、同時に入浴や足湯で内側のめぐりをよくするよう心がけて」(桑原先生)。Q.自分の足裏って、ふだん見ない。どこをケアしたらいいの?A.角質をこするべきはこの部分。きれいなところまで削らないで「角質がたまって硬くなるのは、上の写真の斜線部分。かかとと親指の外側、指のつけ根の下の両サイドと、その中心部分。基本的にはこの部分だけを足用ファイルでこすってお手入れします。足裏全体をこすっている人がいますが、軟らかい部分まで削らないでください」。市販されている足の角質ケアアイテムには、足裏全体に塗布し、1週間ほどかけて角質がベロッとはがれるものもあるが……。「皮膚が薄い部分まで一緒に角質をはがしてしまうアイテムは、あまり推奨できません」(堀さん)。Q.今さらですがたこ・ウオノメ・イボ、それぞれの違いは?A.たことウオノメは角質肥厚、イボは感染症「たこは、強い圧力によって角質層の一部が厚くなった状態。歩き方などに問題があることが多く、たこがたこを呼んだり、治っても繰り返しできることも。ウオノメは、角質層が厚くなったところにねじれの力が加わってできた突起のこと。イボは、ウイルス性で削ると出血するもの。感染するので皮膚科などの医療機関で治療をしてください」(桑原先生)。Q.足を見せるのが恥ずかしくてサロンやクリニックに行けないのですが…A.やみくもなケアよりプロにおまかせを「そうおっしゃるかたも多いのですが、知識がないままセルフケアをするより、そのままの状態で来ていただいたほうがリカバリーも早いです。臆せずプロの手にゆだねてください」(堀さん)。 「当院は女性の患者が7割なので、あまり気になさらず。塗り薬も処方します」(桑原先生)。教えてくれたのは…『足のクリニック表参道』院長 桑原 靖先生 足の悩みを形成外科、整形外科、皮膚科、血管外科、リウマチ科など全方位から分析。きめ細かい診療を提供。足のクリニック 表参道 東京都港区南青山5の6の24南青山ステラハウス3F ☎03・6434・1082 10:00〜13:30、15:00〜19:00 ㊡日曜 保険診療マニキュアリスト 堀明日香さん 美しく健康的な自爪ケアを推奨する『ロングルアージュ』のマニキュアリスト。正確で迅速なテクニックで信頼を集める。ロングルアージュ 東京都港区南麻布4の1の29広尾ガーデン4F ☎03・3440・5433 10:00〜19:00 ㊡火曜 ペディキュアコース¥10,500撮影/目黒智子 モデル/上口香寿美(Jazz Models) 構成・文/前野さちこ ※エクラ6月号掲載
  • 目じりが自然に上がったソフトなキャットアイ型や、名前のとおりキツネ目のような形のフォックス型は、顔全体をリフトアップして見せながら、エレガントな雰囲気もまとえる大人向きサングラス。1.プラダほどよく大きい自然なキャットアイシルエットが、気になる目まわりを隠しつつ、顔をシュッと見せる効果大。ブリッジ部分のさりげないメタル使いなど華奢さや上品さがある点も大人におすすめ。サングラス¥39,000/ミラリ ジャパン(プラダ) トップス¥15,000・スカート¥27,000/トラディショナル ウェザーウェア 青山ウィメンズ店(トラディショナル ウェザーウェア) ピアス¥10,000/CPR トウキョウ(ルーカス ジャック) ブレスレット¥48,000/イー・エム表参道店(イー・エム)2.コーチグラデーションレンズのまわりにシルバーの細フレームでキャットアイを象って。目じりのフラワーモチーフがシャープな中にかわいらしさを添えて。サングラス¥20,000/ミラリ ジャパン(コーチ)3アイヴァンかけてみると、ナチュラルに目じりが上がって、顔をシャープに見せる。一見シンプルだが、テンプルの飾りなど、さりげなく小技が効いている。サングラス¥29,000/アイヴァン PR(アイヴァン)他の画像を見るeclat6月号掲載 撮影/黒沼 諭(aosora/モデル) 西原秀岳(TENT/静物) ヘア&メイク/野田智子 スタイリスト/大沼こずえ(eleven.) モデル/高橋里奈 取材・文/新田幸子
  • 土曜日は蔵出しアラン! アランの子猫時代の写真をお見せしています。 生後2ヶ月半。ママの上で寝ちゃいました!@alain_cat
  • 季節の変わり目こそ、抜け感も、カジュアルもモードもクリアする頼れる一足を手に入れたい! “これさえあれば”のアイテムは、一番着たいボトムと、なりたいイメージの2方向から見つけてみては? ボトム&イメージごとに、最旬の茶サンダル、白スニーカー、銀の靴をご提案。足もとで女らしさをアップさせるカジュアルのスイート仕上げに 女らしい抜け感のある足もとはヒールは低めでラインナップ。 1.キャメルとの配色が小粋な白スニーカー「649 スニーカー」¥70,000/ジェイエムウエストン 青山店(ジェイエムウエストン)  2.チビヒールでほんのり女らしい、銀の靴(ヒール高5㎝)¥49,000/アマン(ペリーコ) 3.前でも後ろでも結べるアンクルストラップの茶サンダル「アディル」(ヒール高0.5㎝)¥45,000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン)テーパードパンツも揺れスカートも。ランダムなカジュアルに万全! ボリューム感の違う3足で装いにバリエーションを。 1.ウエッジでほどよいボリュームの銀の靴(ヒール高5.5㎝)¥28,000/ハイブリッジ インターナショナル(ファビオ ルスコー二)  2.潔いオールホワイトで切れ味よい白スニーカー「996」¥30,000/ニューバランス ジャパンお客様相談室(ニューバランス)  3.辛口モードなトングの茶サンダル「アルゴ」(ヒール高0.5㎝)¥87,000/ジャンヴィト ロッシ ジャパン(ジャンヴィト ロッシ) やっぱりヒールが好き。パンツにもフェミニンさをほんのりとプラスしたい デニムやパンツが多くても、靴はちょっと優雅にしたいなら! 1.流行のPVCとコンビの、銀の靴「プレクシィ」(ヒール高8.5㎝)¥91,000/ジャンヴィト ロッシ ジャパン(ジャンヴィト ロッシ) 2.甲の太めストラップがキリリとした茶サンダル「アルバ」(ヒール高7㎝)¥83,000/バーニーズ ニューヨーク カスタマーセンター(クレジュリー)  3.ジャカード織りでクールな白スニーカー「ミューズ」¥8,900/プーマお客様サービス(プーマ)  アクティブに歩くけれど大人の愛らしさは忘れたくない 歩くという実用性をしっかりキープしつつ、しゃれ見えな3足。 1.メッシュで涼やかな銀の靴「エラ」(ヒール高1㎝)¥26,000/F.E.N.(プリティ・バレリーナ) 2.後ろファスナーで着脱もラクな茶サンダル「デスヌーダ」(ヒール高3㎝)¥29,000/アマン(ペリーコ サニー)  3.すべてがピュアホワイトの新作白スニーカー「スタンスミス」¥12,000/アディダスグループお客様窓口(アディダス オリジナルズ)服も靴もベーシック派に。安心感にさりげなく今の気分をトッピング 定番好きにフィットするトリオ。 1.頼もしい定番の白スニーカー「オールスター 100」¥7,500/コンバースインフォメーションセンター(コンバース) 2.ホールド力が頼れる茶サンダル「ディサ」(ヒール高1㎝)¥48,000/ゲストリスト(ハウント代官山/ヴィットリオ ヴィルジリ) 3.ボトムを選ばないポインテッドトゥの銀の靴(ヒール高1.5㎝)¥22,000/ファビオ ルスコーニ 六本木店(ファビオ ルスコーニ)撮影/佐藤 彩 スタイリスト/望月律子(KIND) 構成・文/宮崎桃代 ※エクラ6月号掲載
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