トイレの神様

Web eclat
うちのトイレの神様。
「いつもトイレはきれいにしておかなくちゃダメにゃよ!」
@alain_cat
関連記事
  • 冬の京都は美食の宝庫! 海老いも、金時にんじん、冬大根。ほっこり温まる根菜が充実した京の野菜に、一度は食べたい冬の牛肉鍋と、いのしし肉を堪能する極上鍋。どれをとっても滋味深く、そのおいしさは格別のもの。旅行客の少ない冬こそ、美味を求めて、京都へ。1.地元農家の根菜で作るシンプルで滋味深い野菜料理『おが和』京都屈指の人気割烹『祇園さゝ木』で長年煮方を務め、’10年に独立した小川洋輔さん。師匠譲りの旬の魚を大胆に使う一方、必ずコースで野菜料理を1、2品出し、素材本来のおいしさでサプライズを誘う。「2年前に修学院の農家・音川さんが作る野菜に出会ってから野菜料理がぐんとシンプルになりました。根菜は身も皮も軟らかいので炊くか焼くだけ、葉野菜はおひたしにするだけでおいしいんです」と自身の料理の変化を語る。堀川ごぼうや百合根は生から焼き、丸大根や金時にんじんはだしで炊いて粕汁仕立てに。海老いもはから揚げをれんこんのすり流しと合わせるなど、どれも取り合わせの妙とひと手間がある。コースの野菜料理の一例。いろいろ味わいたい人は予約時のリクエストをおすすめ。半年寝かしてからじっくり焼き上げた百合根とごま豆腐の白味噌あんかけ。酒粕と白味噌を合わせて風呂吹き大根のように盛った丸大根の粕汁仕立て。独特のもっちり感と粘りが感じられる海老いもとれんこんのすり流し。他の画像を見る東山区祇園町北側347の51  ☎075・525・3327  12:00スタート、18:00~20:00(入店) ㊡日曜、不定休あり、12/31~1/5 カウンター7席 ※要予約  昼のコース¥6,000、¥9,000、夜のコース¥18,000~(ともに税・サ込)2.丹後から届く野菜の野趣味を、一棟を貸し切り、味わいつくす『丹』朝と昼は大テーブルを囲んでお客同士で料理を取り分け、夜は暖炉のある空間をひと組で貸し切り。いずれも野菜主体の料理が楽しめる。「食材そのものの持ち味や鮮度を生かしつつ、繊細で美しい仕立てにするのがテーマ。夜はお客さまおひと組だけなのでご要望に応じて肉を焼いたり鍋をご用意することもできます」と話すのは店を任されている北嶋靖憲さん。15年勤める『和久傳』の発祥の地・丹後の食材を厳選し、野菜は無肥料無農薬の自然農法で育てられたものを使っている。どれも見た目はシンプルだが、水分をほどよく残したり、だしを含ませるなど、絶妙の加減でおいしさを引き出している。夜の野菜料理の一例。ポロねぎ、"京かんざし"の名がつく極細のにんじん、慈姑、源助大根、原木しいたけなどの焼き野菜盛り合わせ。手前から、大浦ごぼうと黒にんじんの白かけ、海老いものから揚げのごまよごし。根菜独特の香りやコク、苦味があり、上にかかるなめらかな豆腐地や香ばしいごまを加減しながら味わう。限定ひと組で暖炉のある空間を貸し切ってゆったりできる夜は会席を基本とし、野菜料理が組み込まれる。東山区三条通白川橋下ル東側 五軒町106の13 ☎075・533・7744  8:00/9:00(二部制)、12:00~14:00(LO)、18:00~21:00(LO)  ㊡月曜(祝日の場合は火曜休)、1/1 1階テーブル10席~14席、2階カウンター6席、テーブル7席 ※予約がベター、夜は完全予約制 カード不可 朝の献立¥2,500、昼の定食¥3,000~、夜のコース(貸し切り5名~)¥10,000~(すべて税込)3.個々に仕込んだタネをひと鍋に。炊き合わせのような洗練のおでん『蛸長』「タネはおでん鍋に入れる前にそれぞれ調味して味を完成させています。鍋の中ではタネを温めるだけ。だしでできた共同浴場のようなもんです」とご主人の河合達也さん。美しい銅鍋に20~25種類のタネを並べ、冬になると大根や堀川ごぼう、海老いもなど、京都ならではの滋味豊かな根菜が登場する。仕込みはどれも工夫と手間があり、丸2日かけてだしを含ませた大根は食す直前に生の大根を乾燥させたパウダーをひとふり。堀川ごぼうは素揚げにしてから昆布を巻いて品のよい味に仕立てている。たっぷりと添えられる九条ねぎもうれしい。寒空の下、並んででも味わいたい逸品がそろう。蒸してアクをとってから、だしを含ませた大根。堀川ごぼうは独特の繊維質と食味があり、海老いもはむっちりホクホク!油揚げの中身が時季で替わる「宝袋」や、真鴨の身やレバーを練ってくさみ消しにコーヒーを加えている「鴨捏」、4種類の地鶏で作った「色鶏捏」など、肉系練り物もおすすめ。「鴨捏」に使うコーヒーは、コーヒー焙煎家・オオヤミノルさんによる特別ブレンド。東山区宮川筋1の237  ☎075・525・0170 10月~3月は17:30~21:30(LO)、4月~9月は18:00~21:30(LO) ㊡水曜、12/31~1/5 ※予約不可 カード不可 カウンター14席  予算1人¥7,000~4.かぶらの甘味をまとわせた絶品牛肉。5代目考案のヘルシー鍋『三嶋亭』誰もが知るすき焼きの名店『三嶋亭』の「みぞれ鍋」は、牛肉をヘルシーに味わえるように、と5代目・三嶋太郎さんが考案した鍋。「おろしたかぶらをたっぷり加えただしで味わっていただくしゃぶしゃぶです。肉のうま味とかぶらの独特の甘味を感じていただけ、煮るにつれてだしにコクが増し、野菜もおいしく召し上がっていただけます」。牛肉は主人自らが肉と脂の質、飼育環境を見ながら厳選した黒毛和牛を用い、通常のしゃぶしゃぶより厚い3㎜前後にスライス。まずはみぞれと、次に柚子こしょうや黒七味をかけて食すと味に変化が生まれ、肉のうま味が口いっぱいに広がる。月コース¥14,850〜。有次製の八角形の銅鍋で作るみぞれ鍋。赤身と脂のバランスがいいロース肉を厳選し、野菜はキャベツ、れんこんなど。コースにつく白まめと牛肉の大船煮(2月の突き出しの予定)中京区寺町通三条下ル桜之町405  ☎075・221・0003 11:30~20:00(入店) ㊡水曜、1/1 ※要予約 座敷11室、掘りごたつ座敷7室、広間1室、大広間1室  みぞれ鍋は¥14,850(11月~2月、2日前までに要予約)、通常のコースは昼¥7,722~、夜¥14,850~(すべて税・サ込)。 12/28~1/4は夜のコースのみ5.すっぽん、いのしし肉、冬野菜。おいしさと美しさの源を味わう『右源太』川床や紅葉の名所のイメージがある貴船で、冬だけ味わえる名物の「氣生根鍋」。「メニューにするつもりはなかったのですが、試行錯誤の末、料理人の集まりの席で出したら評判がよく、寒い冬の間だけお出しするようになりました」とは当代主人・鳥居宏行さん。特徴は、贅沢な食材使いと食べすすむうちに生まれる味の変化。すっぽん、いのしし肉、冬野菜、雑炊がひと鍋でコースのように楽しめる。まずはすっぽんのスープで身やエンペラを味わい、次にいのしし肉を投入。野菜、雑炊まで食材を加えるごとにスープのうま味が増し、体はポカポカ、おなかはいっぱいに。その名のとおりいい気が生まれそうだ。気を生ずる根っこという意味をもつ「氣生根鍋」。個性ある素材のかけ合わせだが、だしをまとったいのしし肉はくせがなく、おろししょうがを加えると肉もスープもおいしさが底上げされる。鴨肉や鶏肉、豚肉でも試みたそうだが、すっぽんといのしし肉の相性が抜群によく、うま味が増幅。いのしし肉はロース肉とカルビ肉、野菜は水菜、菊菜、白菜、ねぎ、えのきなど近郊の野菜を使用。フルコースのようにひと鍋を楽しむ。まずはすっぽん。すっぽんはひとり1匹を使用。ぶつ切りにして昆布としょうゆで6~8時間煮た身やエンペラをいただく。他の画像を見るeclat2月号掲載 撮影/福森クニヒロ 取材・文/西村晶子 ※お店はすべて京都市内です。
  • 殻ごと焼いたエビと、炒めた薬味合わることで香りをしっかり出した“エビの辛味鍋”のレシピを、料理家・小泉瑚佑慈さんがご提案。“気分が上がる鍋”「食材や調味料の組み合わせの新鮮味。うま味と香りをいかにうまく出すか。この2点に留意して、少しだけ贅沢な鍋を考えてみました」(小泉さん)。三ツ星料理人の極意は、組み合わせの妙とうま味&香りにあり!【小泉さんの鍋THEORY1】かつおだしをベースに 素材のうま味を引き出すベースの「だし」はすべてかつおと昆布のだし。これに、食材のうま味を引き出してプラスし、「おいしさの素もと」をしっかり作ってあげる。これが三ツ星鍋の成功の秘訣!【小泉さんの鍋THEORY2】素材の香りを引き出し、スパイスで香りづけ「香り」は大切。エビや鶏肉の皮目、牛肉を焼く、にんにく、しょうが、花椒などは炒める──下ごしらえで、香りを存分にきわだたせれば、味がしっかり決まる!【小泉さんの鍋THEORY3】食材と薬味の組み合わせの妙を存分に楽しむいつも同じ組み合わせではつまらない。冷蔵庫の材料を新鮮味のある組み合わせで。薬味使いも忘れずに。プロの料理人の取り合わせをご紹介。エビの辛味鍋エビは必ず有頭殻つきを。殻ごと焼いて、香りをしっかり出すのがコツ。薬味は炒めることで風味がさらにアップ。材料(4人分)エビ(有頭殻つき)..................8尾 長ねぎ....................................2本 厚揚げ....................................1枚 温泉卵(市販).........................4個 A しょうが(みじん切り)............小さじ1 にんにく(みじん切り).............小さじ1 赤とうがらし(小口切り).........1本分 ごま油...................................大さじ3 ラー油..................................適量 八方だし だし....................................1ℓ 薄口しょうゆ.........................40㎖ みりん................................35㎖作り方1.エビは背わたをとる。長ねぎは斜め薄切りにする。厚揚げはグリルまたはオーブントースターで焼き、8等分にする。 2.鍋にごま油とAを入れて弱火にかける。香りがたったら、エビを入れてよく焼きつける。 3.2に八方だしの材料を入れる。沸いたら、1の厚揚げと長ねぎを入れ、火が通ったら温泉卵を入れる。仕上げにラー油を回しかける。鍋奉行ポイント薬味の風味をしっかり引き出してから、エビをよく焼きつける。殻の香ばしさが出て、魚介のくさみが消える。うま味も出るので、必ず有頭殻つきのエビを使うこと。教えてくれたのは……「虎白」料理長 小泉瑚佑慈(こうじ)さん ミシュラン三ツ星店「虎白」料理長。日本料理の基本を踏まえ、さまざまな食材や調味料を使いこなし、ジャンルを越えた味作りをする。>>「絶品鍋レシピ28days」をもっと見る撮影/合田昌弘 スタイリスト/肱岡香子 取材・文/北村美香 ※エクラ2019年2月号別冊掲載
  • 2018年に発売されたコスメの中から、「使うだけで、肌状態もおしゃれ度もテンションもぜーんぶアガる!」ものを厳選!美欲、アガる! 「のぼり坂OLコスメ委員会」の〝スキンケア&ベースメイク個人賞〟発表!忙しく働きながらコスメを愛してやまない10人で結成した「のぼり坂OLコスメ委員会」。モアが誇るビューティの目利き集団が、2018年に発売されたコスメから推しコスメをチョイス! 5名のメンバーが〝スキンケア&ベースメイク個人賞〟を発表します♪「のぼり坂OLコスメ委員会」についてはここからチェック♪【松下さんのスキンケア&ベースメイク個人賞】エスティ ローダー/アドバンス ナイトリペア アイ SR コンプレックス「ゆるすぎず、重すぎず、マッサージしながら塗るのにぴったりなジェルタイプのアイクリーム。べたっとしないので、メイク前でもOK。デリケートな目もとの乾燥対策がしっかりできるので、小ジワやくすみが気にならなく」(松下さん)アドバンス ナイトリペア アイ SR コンプレックス13g¥7500/エスティ ローダー【増川さんのスキンケア&ベースメイク個人賞】ポール & ジョー/ラトゥー エクラ ファンデーション プライマー N「この下地のおかげで肌がぱっと明るくなり、仕事中も乾かずしっとり。のびがいいので少量で全顔をカバーできるから、コスパも◎。見た目も可愛いので、使うたびにウキウキします」(増川さん)ラトゥー エクラ ファンデーション プライマー NSPF20・PA++ 30㎖¥4000/ポール & ジョー ボーテ【豊丸さんのスキンケア&ベースメイク個人賞】ジバンシイ/タン・クチュール・ラディアント・ドロップ 01「手持ちのリキッドファンデーションに混ぜていつもどおり使うだけで、“もともと血色のいい潤い肌”にしてくれるハイライト。ピンクの繊細なラメと高い水分量でくすみもオフ!」(豊丸さん)タン・クチュール・ラディアント・ドロップ 0115㎖¥6300/パルファム ジバンシイ【立花さんのスキンケア&ベースメイク個人賞】アディクション/ストールンキス エンハンサー「保湿力が高く、リップクリームとして休日に、外出先でのメイク直しにと大活躍中のティントリップ。鏡を見なくても塗りやすいんです。単色はもちろん下地としても◎。リピ確定!」’(立花さん)ストールンキス エンハンサー¥2800/アディクション ビューティ【奥山さんのスキンケア&ベースメイク個人賞】ルルルン/ルルルンプレシャス GREEN「プチプラアイテムが豊作だった2018年、いちばん感動したのがこのシートマスク。5分貼るだけでふっくらときめ細かな肌に整い、化粧のりもよくなって“肌きれい”とほめられる! 価格もマスクの形も厚さも完ぺきです」(奥山さん)ルルルンプレシャス GREEN(32枚)¥1800/グライド・エンタープライズ▶▶▶「働く女子が本当に買うべきメイクアップコスメ5選!【平成最後のベストコスメ祭】」記事も合わせてチェック! ♡2月号の試し読み・電子版の購入はこちら♡ 撮影/東 京祐(モデル) 藤澤由加 冨樫美和(2人とものぼり坂OLコスメ委員会分) 恩田はるみ(製品) ヘア&メイク/河嶋 希(io) モデル/内田理央(モア専属) スタイリスト/辻村真理(モデル) 福永いずみ(製品) イラスト/高橋由季
  • 最新のマダムスナップから、編集部でも覚えておきたいキーワードを発掘。今回は、マダムたちが愛用するバッグをパパラッチ! ハイブランドのアイコンバッグがおしゃれのカンフル剤になっていた。1.フランチェスカ(イベントオーガナイザー・ミラノ)バーバリーのストライプリボンのレンチコートをまとったマダム。洗練されたベージュカラーの、フェンディのラージサイズのピーカブーが品よくマッチ。ダミアーニのブレスレットや、レ・シーラの白ブーツなど小物使いも印象的。2.パオラ(主婦・ミラノ)スパンコールのブルゾン×白デニムに合わせたプラダのミニショルダー。ピンクのサイドラインがチャーミング3.カッミラ(ファッション関係・ミラノ)赤いバッグは最新のセリーヌ! いち早く手にしていた他の画像を見るeclat2月号掲載 [パリ]撮影/Mari Shimmura コーディネート/Mami Okamoto [ミラノ]撮影/Marco Bertoli コーディネート/Akane Takadama 取材・文/松井陽子
  • éclat2月号の誌面に、長井かおりさんの素敵なメイク撮影で、登場させて頂いております 長井かおりさん、考え方がスマートで、とても素敵な方でした 10〜20代、モデル時代をしていたのですが、その時からメイクもメディアも激しく進化。 戸惑っていた私に、メイクも含めて色々なアドバイスを頂きました。 メイクアドバイスで、即実行しているのは、眉毛の書き方❗️眉の上側を書くと、目周りがスッキリするそうです。 あと、トランペッターとしては、敬遠がちだった赤リップも購入しました❤️ 撮影後には、一緒に写真も撮って頂き、思い出に残る撮影となりました✨ 素敵な仕上がりとなり、女性として嬉しいです 長井さん、有難うございました 宜しければ、instaもご覧下さいませ❗️Instagram @riez.yamaguchi華組 山口りえブログ
  • 体が温めるラム肉を、さわやかなピリ辛ダレでいただく“ラムときのこの香草しゃぶしゃぶ”のレシピを料理家の冷水さんがご提案。“香り豊かな、和み鍋”香草やスパイス、和の薬味使いに、目からウロコのアイデアが満載。 「シンプルな鍋も、スパイシーな辛味やさわやかな香りなどで目新しい味わいに。最後のスープまでおいしくいただけることを心がけています」(冷水さん)。 冷水さんのセルフスタイリングでご紹介。>>冷水さんの鍋THEORYはこちらラムときのこの香草しゃぶしゃぶ体が温まるラム肉を、ハーブの香りあふれるしゃぶしゃぶに。さわやかなピリ辛ダレで箸が止まらないおいしさ。材料(2~3人分)ラム肉(しゃぶしゃぶ用).............................300g しいたけ...................................................6 個 舞茸........................................................1パック 好みのハーブ(ミント、香菜、ディルなど)......適量 エスニックダレ 香菜(みじん切り)...................................3株分 しょうが(みじん切り).............................1片分 青とうがらし(みじん切り)........................1本分 ナンプラー、水....................................... 各大さじ2 酢、ライム汁.......................................... 各大さじ1 砂糖......................................................小さじ2 A 水........................................................1ℓ 酒........................................................100㎖ レモングラス(小口切り).........................2本分 しょうが(薄切り).................................1片分 香菜の根(あれば).................................3株分作り方1.しいたけは石づきをとって厚めにスライスし、舞茸はほぐす。ハーブ類は食べやすい大きさにちぎる。 2.エスニックダレの材料をすべて混ぜ合わせる。 3.鍋にAを入れて火にかける。煮立ったら各自が1を適宜入れながらラム肉をしゃぶしゃぶし、エスニックダレにつけていただく。鍋奉行ポイント数種類のハーブ使いがポイント。レモングラスや香菜の根などでベースのハーブだしを作り、香菜、ミント、ディルは具として使う。具に使うハーブは好みのものでOK。教えてくれたのは……料理家 冷水希三子さん 雑誌、書籍、広告などで活躍する料理家。京町家ホテルの朝食のプロデュースなども。センスのいいスタイリングも人気。http://kimiko-hiyamizu.com/>>「絶品鍋レシピ28days」をもっと見る撮影/伊藤徹也 取材・文/海出正子 ※エクラ2019年2月号別冊掲載
  • エクラ編集長の愛猫アラン。テーブルの上でひとやすみ(おいおい!)。ママはインフルが治って、会社に行っています。 僕はたいくつです。 だからテーブルの上で寝たり、床暖房の上でゴロゴロします。
  • 旅行の楽しみ、美味しいお店をご紹介。 旅行のお楽しみと言えばいろいろありますが、我が家では美味しい料理を食べる事。 今回のシンガポール旅行で見つけた、美味しいお店をご紹介したいと思います。 まずは現地の人に愛される麺料理のお店、大華。シンガポールミシュランで星1つを獲得した名店です。シンガポールミシュラン1つ星獲得!肉団子が美味しい!ひき肉とワンタン、モツが入った麺料理。 肉団子入りスープ。少し独特な味がしますが、どちらも美味しい!まさに見た目以上!お値段以上! 私達は夜遅い時間に行ったので、並ぶ事なく食べることが出来ましたが、日本のテレビで紹介されたこともあり、昼間は2時間くらい並ぶ事もあるそうです。そして、焼肉が食べたくなったらここ! いつも一週間くらいの滞在期間なので、肉食系の我が家は焼肉がマストなのです 去年、ホテルの方に教えて頂いたお店。 Amoy Stにあるwang Dae Bac BBQ。 本格コリアン焼肉です。 お肉はもちろん美味しいですが、オススメはチヂミ!運ばれてきたビッグサイズのチヂミにビックリ 食べ応えのある一品です。 最後のお店は、マリーナ地区マンダリンオリエンタルホテル内にある中華のお店、チェリーガーデン。シンガポールで最も美しいお店の1つと言われています。 店内はオリエンタルな邸宅を再現されていて、素敵な空間でした。 前菜からデザートまで全て美味しく、特にナマコとアワビ煮は絶品! もう一皿食べたい!と思わず言ってしまう一品でした。 チェリーガーデン店内。重厚感あるインテリアでオトナな雰囲気。今回は、シンガポール名物のチキンライスを食べに行く事が出来なかったので、自宅で手軽に作れるチキンライスの素を購入しました。お手軽に現地の味を再現できるのがいいですね^_^ お時間ありましたら、Instagramも覗いてみて下さい https://www.instagram.com/mayumi_2038 華組 豊田真由美ブログ
関連キーワード

RECOMMEND